JPH04211736A - 無段式にロック可能な持上げ装置 - Google Patents
無段式にロック可能な持上げ装置Info
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- JPH04211736A JPH04211736A JP5466791A JP5466791A JPH04211736A JP H04211736 A JPH04211736 A JP H04211736A JP 5466791 A JP5466791 A JP 5466791A JP 5466791 A JP5466791 A JP 5466791A JP H04211736 A JPH04211736 A JP H04211736A
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- Japan
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- piston
- piston rod
- passage
- lifting device
- sealing
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- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F9/00—Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
- F16F9/02—Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium using gas only or vacuum
- F16F9/0209—Telescopic
- F16F9/0245—Means for adjusting the length of, or for locking, the spring or dampers
- F16F9/0272—Means for adjusting the length of, or for locking, the spring or dampers with control rod extending through the piston rod into the piston
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C3/00—Chairs characterised by structural features; Chairs or stools with rotatable or vertically-adjustable seats
- A47C3/20—Chairs or stools with vertically-adjustable seats
- A47C3/30—Chairs or stools with vertically-adjustable seats with vertically-acting fluid cylinder
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
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- Compressor (AREA)
- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、無段式にロック可能な
持上げ装置であって、シリンダを有しており、該シリン
ダの内室に沿って、管状のピストンロッドと結合された
ピストンが摺動しており、しかもピストン及びピストン
ロッド内に、外方へ任意に操作可能なロック弁が配置さ
れており、さらにピストンによって区分され圧力下にあ
る充填媒体で満たされた室が互いに連通可能であり、さ
らに前記ピストンが、シール作用を有してガイドされて
弁ピンによって遮断可能な少なくとも1つのオーバーフ
ロー通路を有しており、さらにピストンをピストンロッ
ドに固定するために、ピストンが円筒状の突出部を備え
ており、かつピストンロッドがガイドリングを支持して
いる形式のものに関する。
持上げ装置であって、シリンダを有しており、該シリン
ダの内室に沿って、管状のピストンロッドと結合された
ピストンが摺動しており、しかもピストン及びピストン
ロッド内に、外方へ任意に操作可能なロック弁が配置さ
れており、さらにピストンによって区分され圧力下にあ
る充填媒体で満たされた室が互いに連通可能であり、さ
らに前記ピストンが、シール作用を有してガイドされて
弁ピンによって遮断可能な少なくとも1つのオーバーフ
ロー通路を有しており、さらにピストンをピストンロッ
ドに固定するために、ピストンが円筒状の突出部を備え
ており、かつピストンロッドがガイドリングを支持して
いる形式のものに関する。
【0002】
【従来の技術】ドイツ連邦共和国特許出願公開第362
9250号明細書により公知である無段式にロック可能
な持上げ装置においては、弁ピンのための両方のシール
個所が、ピストン内に、もしくはピストンの突出部内に
配置されている。ピストン突出部内で、両シール個所の
間にオーバーフロー通路が設けられている。ピストンと
ピストンロッドとの結合は、ピストンロッドに固定され
たガイドリングによって行われ、このガイドリングは、
突出部の拡開された自由端部と協働する。しかしこのよ
うな構成のものにおいては、製造費及び組立て費が高く
なり、かつピストン突出部を有するピストンは軸方向で
大きな延びを必要とし、このことによってピストンの軸
方向の構造長さが比較的長くなるという欠点がある。
9250号明細書により公知である無段式にロック可能
な持上げ装置においては、弁ピンのための両方のシール
個所が、ピストン内に、もしくはピストンの突出部内に
配置されている。ピストン突出部内で、両シール個所の
間にオーバーフロー通路が設けられている。ピストンと
ピストンロッドとの結合は、ピストンロッドに固定され
たガイドリングによって行われ、このガイドリングは、
突出部の拡開された自由端部と協働する。しかしこのよ
うな構成のものにおいては、製造費及び組立て費が高く
なり、かつピストン突出部を有するピストンは軸方向で
大きな延びを必要とし、このことによってピストンの軸
方向の構造長さが比較的長くなるという欠点がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、無段
式にロック可能な持上げ装置において、ピストンロッド
へのピストンの固定部が簡単かつ問題なく製造でき、さ
らに安価な製造費でオーバーフロー接続部を形成するこ
とができるようにすることである。
式にロック可能な持上げ装置において、ピストンロッド
へのピストンの固定部が簡単かつ問題なく製造でき、さ
らに安価な製造費でオーバーフロー接続部を形成するこ
とができるようにすることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
めに講じた本発明の手段は、弁ピンが、ピストンロッド
及びピストン内にそれぞれ1つの、少なくとも1つのシ
ール部材によって形成されたシール個所を有しており、
さらに前記オーバーフロー通路が、ピストンの円筒状突
出部内の孔と、ピストンロッド端面側の貫通通路とによ
って形成されていることにある。
めに講じた本発明の手段は、弁ピンが、ピストンロッド
及びピストン内にそれぞれ1つの、少なくとも1つのシ
ール部材によって形成されたシール個所を有しており、
さらに前記オーバーフロー通路が、ピストンの円筒状突
出部内の孔と、ピストンロッド端面側の貫通通路とによ
って形成されていることにある。
【0005】
【発明の効果】このような構成によって、ピストンとピ
ストンロッドとの極めて簡単な結合部が提供されるだけ
でなく、ピストンロッド端面側の貫通通路によって、硬
化されたピストンロッド内に横孔を設ける必要はなく、
かつピストンとピストンロッドとの間のシールは、選ば
れたシール装置のために省略できる。一面ではピストン
内に、かつ他面ではピストンロッド内にシール個所を配
置することによって、ピストン突出部を極めて短く構成
することができ、従ってピストン−ピストンロッド−結
合部は、軸方向で極めて小さいスペースしか有していな
い。
ストンロッドとの極めて簡単な結合部が提供されるだけ
でなく、ピストンロッド端面側の貫通通路によって、硬
化されたピストンロッド内に横孔を設ける必要はなく、
かつピストンとピストンロッドとの間のシールは、選ば
れたシール装置のために省略できる。一面ではピストン
内に、かつ他面ではピストンロッド内にシール個所を配
置することによって、ピストン突出部を極めて短く構成
することができ、従ってピストン−ピストンロッド−結
合部は、軸方向で極めて小さいスペースしか有していな
い。
【0006】本発明の別の構成では、貫通通路が、ピス
トンロッドにおける端面側の押込み成形部によって形成
されている。押込み成形部は、ガイドリングの固定部と
同時にピストンロッドに形成することもできる。さらに
、貫通通路を、ピストン面内の切欠きによって形成する
こともできる。さらに、別の構成では、貫通通路が、ピ
ストンロッド端面とピストン面との間に締め込まれたノ
ズル円板によって形成されている。
トンロッドにおける端面側の押込み成形部によって形成
されている。押込み成形部は、ガイドリングの固定部と
同時にピストンロッドに形成することもできる。さらに
、貫通通路を、ピストン面内の切欠きによって形成する
こともできる。さらに、別の構成では、貫通通路が、ピ
ストンロッド端面とピストン面との間に締め込まれたノ
ズル円板によって形成されている。
【0007】本発明のさらに別の構成では、中空のピス
トンロッド内にスリーブ状スペーサが配置されており、
該スリーブ状スペーサが、一面では弁ピンのためのスト
ッパ面を、かつ他面ではシール個所のシール部材のため
のストッパ面を有している。さらに弁ピンは、スリーブ
状スペーサによって案内され、かつ軸方向で固定される
。
トンロッド内にスリーブ状スペーサが配置されており、
該スリーブ状スペーサが、一面では弁ピンのためのスト
ッパ面を、かつ他面ではシール個所のシール部材のため
のストッパ面を有している。さらに弁ピンは、スリーブ
状スペーサによって案内され、かつ軸方向で固定される
。
【0008】本発明に示すように、ガイドリングが直径
を小さくされたフランジを有しており、該フランジが、
円筒状の突出部の内面と一緒に、孔が開口している環状
通路を形成していると特に有利である。
を小さくされたフランジを有しており、該フランジが、
円筒状の突出部の内面と一緒に、孔が開口している環状
通路を形成していると特に有利である。
【0009】
【実施例】図1及び図2に示されたロック可能な持上げ
装置は、シリンダ1を有しており、該シリンダ内では、
ピストン3と結合されたピストンロッド2が軸方向で運
動可能に配置されている。ピストンロッド2は、ピスト
ンロッドシール装置5によって外方に対してシールされ
、かつピストンロッドガイド4によって案内されている
。管状に形成されたピストンロッド2内に、弁ピン7の
ための操作突棒6が配置されており、さらにこの弁ピン
7はスリーブ状スペーサ8内で案内されている。ピスト
ンロッド2の内室内にシール個所9が設けられており、
該シール個所は2つのO−リングから成っており、この
O−リングの一方がスリーブ状スペーサ8によって形成
されたストッパ面19に当接し、かつ弁ピン7はその軸
方向の運動を、ストッパ面18における相応する面によ
って制限される。ピストンロッド2の下方端部において
、溝の外側にガイドリング11が固定されており、しか
もピストン3の突出部12の拡開された自由端部13が
ピストンロッド2との結合部を形成する。ピストンロッ
ド2の下方端部には貫通通路15が設けられており、こ
の貫通通路は押込み成形部によって形成されている。貫
通通路15は環状通路20に開口しており、このことに
よって孔14への接続部が形成される。
装置は、シリンダ1を有しており、該シリンダ内では、
ピストン3と結合されたピストンロッド2が軸方向で運
動可能に配置されている。ピストンロッド2は、ピスト
ンロッドシール装置5によって外方に対してシールされ
、かつピストンロッドガイド4によって案内されている
。管状に形成されたピストンロッド2内に、弁ピン7の
ための操作突棒6が配置されており、さらにこの弁ピン
7はスリーブ状スペーサ8内で案内されている。ピスト
ンロッド2の内室内にシール個所9が設けられており、
該シール個所は2つのO−リングから成っており、この
O−リングの一方がスリーブ状スペーサ8によって形成
されたストッパ面19に当接し、かつ弁ピン7はその軸
方向の運動を、ストッパ面18における相応する面によ
って制限される。ピストンロッド2の下方端部において
、溝の外側にガイドリング11が固定されており、しか
もピストン3の突出部12の拡開された自由端部13が
ピストンロッド2との結合部を形成する。ピストンロッ
ド2の下方端部には貫通通路15が設けられており、こ
の貫通通路は押込み成形部によって形成されている。貫
通通路15は環状通路20に開口しており、このことに
よって孔14への接続部が形成される。
【0010】シリンダ1の内室は、圧力下にある充填媒
体を有しており、さらにピストン3はこの内室を、ピス
トンロッド側の作業室16と、ピストン3及びシリンダ
底を有する作業室17とに区分している。弁ピン7の図
示の位置では、弁ピンはピストン3内のシール個所10
によって作業室16,17に対してシールされており、
このことによってロック作用が生じる。持上げ装置の無
段式高さ調節のために、操作付き棒6を押すことによっ
て、弁ピン7が軸方向で下方へ移動せしめられて、この
ことによって弁ピン7とピストン3内のシール個所10
との間の通路を開放する。このような形式で、作業室1
6と17との間で充填媒体の交換が行われる。この際、
充填媒体は孔14及び貫通通路15を介して流れる。流
れ案内をより良くするために、ガイドリング11がフラ
ンジ21を備えており、該フランジが円筒状の突出部1
2の内面と一緒に環状通路を形成している。ピストンロ
ッド2の中空室を通って外方へ充填媒体が漏れることを
避けるために、シール個所9がピストンロッド2内に配
置されており、かつ2つのO−リングによって形成され
ている。無段式にロック可能な持上げ装置の所望の位置
が達成されると、操作突棒6が離され、このことによっ
て弁ピン7はスリーブ状スペーサ8のストッパ面18に
向かって動かされ、このことによりオーバーフロー弁が
閉鎖される。ストッパ面18によって、弁ピン17は、
付加的な円板又はストッパとしての止め輪を必要としな
い。
体を有しており、さらにピストン3はこの内室を、ピス
トンロッド側の作業室16と、ピストン3及びシリンダ
底を有する作業室17とに区分している。弁ピン7の図
示の位置では、弁ピンはピストン3内のシール個所10
によって作業室16,17に対してシールされており、
このことによってロック作用が生じる。持上げ装置の無
段式高さ調節のために、操作付き棒6を押すことによっ
て、弁ピン7が軸方向で下方へ移動せしめられて、この
ことによって弁ピン7とピストン3内のシール個所10
との間の通路を開放する。このような形式で、作業室1
6と17との間で充填媒体の交換が行われる。この際、
充填媒体は孔14及び貫通通路15を介して流れる。流
れ案内をより良くするために、ガイドリング11がフラ
ンジ21を備えており、該フランジが円筒状の突出部1
2の内面と一緒に環状通路を形成している。ピストンロ
ッド2の中空室を通って外方へ充填媒体が漏れることを
避けるために、シール個所9がピストンロッド2内に配
置されており、かつ2つのO−リングによって形成され
ている。無段式にロック可能な持上げ装置の所望の位置
が達成されると、操作突棒6が離され、このことによっ
て弁ピン7はスリーブ状スペーサ8のストッパ面18に
向かって動かされ、このことによりオーバーフロー弁が
閉鎖される。ストッパ面18によって、弁ピン17は、
付加的な円板又はストッパとしての止め輪を必要としな
い。
【図1】持上げ装置の縦断面図である。
【図2】ピストンの範囲の拡大図である。
1 シリンダ、 2 ピストンロッド、 3
ピストン、 4 ピストンロッドガイド、 5
ピストンロッドシール装置、 6 操作突棒、
7 弁ピン、8スリーブ状スペーサ、 9,1
0 シール個所、 11 ガイドリング、12
突出部、 13 自由端部、 14 孔、
15 貫通通路、 16,17 作業室、
18,19 ストッパ面、 20 環状通路、
21 フランジ
ピストン、 4 ピストンロッドガイド、 5
ピストンロッドシール装置、 6 操作突棒、
7 弁ピン、8スリーブ状スペーサ、 9,1
0 シール個所、 11 ガイドリング、12
突出部、 13 自由端部、 14 孔、
15 貫通通路、 16,17 作業室、
18,19 ストッパ面、 20 環状通路、
21 フランジ
Claims (6)
- 【請求項1】 無段式にロック可能な持上げ装置であ
って、シリンダを有しており、該シリンダの内室に沿っ
て、管状のピストンロッドと結合されたピストンが摺動
しており、しかもピストン及びピストンロッド内に、外
方へ任意に操作可能なロック弁が配置されており、さら
にピストンによって区分され圧力下にある充填媒体で満
たされた室が互いに連通可能であり、さらに前記ピスト
ンが、シール作用を有してガイドされて弁ピンによって
遮断可能な少なくとも1つのオーバーフロー通路を有し
ており、さらにピストンをピストンロッドに固定するた
めに、ピストンが円筒状の突出部を備えており、かつピ
ストンロッドがガイドリングを支持している形式のもの
において、前記弁ピン(7)が、ピストンロッド(2)
及びピストン(3)内にそれぞれ1つの、少なくとも1
つのシール部材によって形成されたシール個所(9又は
10)を有しており、さらに前記オーバーフロー通路が
、ピストン(3)の円筒状突出部(12)内の孔(14
)と、ピストンロッド端面側の貫通通路(15)とによ
って形成されていることを特徴とする無段式にロック可
能な持上げ装置。 - 【請求項2】 貫通通路(15)が、ピストンロッド
(2)における端面側の押込み成形部によって形成され
ている請求項1記載の持上げ装置。 - 【請求項3】 貫通通路(15)が、ピストン面内の
切欠きによって形成されている請求項1記載の持上げ装
置。 - 【請求項4】 貫通通路が、ピストンロッド端面とピ
ストン面との間に締め込まれたノズル円板によって形成
されている請求項1記載の持上げ装置。 - 【請求項5】 中空のピストンロッド(2)内にスリ
ーブ状スペーサ(8)が配置されており、該スリーブ状
スペーサが、一面では弁ピン(7)のためのストッパ面
(18)を、かつ他面ではシール個所(9)のシール部
材のためのストッパ面(19)を有している請求項1記
載の持上げ装置。 - 【請求項6】 ガイドリング(11)が直径を小さく
されたフランジ(21)を有しており、該フランジが、
円筒状の突出部(12)の内面と一緒に、孔(14)が
開口している環状通路(20)を形成している請求項1
記載の持上げ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4009100.7 | 1990-03-21 | ||
| DE19904009100 DE4009100A1 (de) | 1990-03-21 | 1990-03-21 | Stufenlos blockierbares hubaggregat |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04211736A true JPH04211736A (ja) | 1992-08-03 |
Family
ID=6402752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5466791A Pending JPH04211736A (ja) | 1990-03-21 | 1991-03-19 | 無段式にロック可能な持上げ装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0448088B1 (ja) |
| JP (1) | JPH04211736A (ja) |
| AU (1) | AU7291491A (ja) |
| DE (2) | DE4009100A1 (ja) |
| ES (1) | ES2094163T3 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105114390A (zh) * | 2015-08-18 | 2015-12-02 | 安徽贝利机械制造有限公司 | 用于岩心钻机的给进油缸装置 |
| JP2016508584A (ja) * | 2013-02-19 | 2016-03-22 | シュタビルス ゲーエムベーハーStabilus Gmbh | ピストン・シリンダユニット |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4406186C2 (de) * | 1994-02-25 | 1997-10-23 | Guenther Hahn | Fluidbetätigte Blockiereinrichtung |
| DE4420201A1 (de) * | 1994-06-09 | 1995-12-14 | Hazet Werk Zerver Hermann | Arretierelement zur lagefesten Fixierung zweier Kraftangriffspunkte zueinander |
| DE19548139C2 (de) * | 1995-12-21 | 1998-09-24 | Stabilus Gmbh | Gasfeder mit einstellbarer Endposition |
| IT1293250B1 (it) * | 1997-07-17 | 1999-02-16 | Nerio Righi | Colonna ad aria compressa, ammortizzata e girevole, particolarmente per sedie da ufficio. |
| DE10011693C1 (de) * | 2000-03-10 | 2001-09-06 | Koenig & Neurath Ag | Blockierbare Gasfeder |
| DE10131523B4 (de) * | 2001-07-02 | 2004-02-05 | Girsberger Holding Ag | Auslöseeinrichtung |
| DE102006027318B3 (de) * | 2006-06-13 | 2008-02-07 | Stabilus Gmbh | Objektträgersäule |
| DE102006030064A1 (de) * | 2006-06-29 | 2008-01-03 | Stabilus Gmbh | Kolben-Zylinderaggregat |
| DE102006047866B4 (de) * | 2006-10-10 | 2008-08-21 | Stabilus Gmbh | Verstellelement |
| DE202008017519U1 (de) | 2008-10-01 | 2009-11-19 | Stabilus Gmbh | Kolben-Zylinderaggregat |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3818065C1 (ja) * | 1988-05-27 | 1989-07-27 | Hermann 7073 Lorch De Bansbach | |
| DE3825077A1 (de) * | 1988-07-23 | 1990-01-25 | Bauer Fritz & Soehne Ohg | Laengeneinstellbare verstelleinrichtung |
-
1990
- 1990-03-21 DE DE19904009100 patent/DE4009100A1/de not_active Withdrawn
-
1991
- 1991-03-13 AU AU72914/91A patent/AU7291491A/en not_active Abandoned
- 1991-03-19 JP JP5466791A patent/JPH04211736A/ja active Pending
- 1991-03-20 EP EP19910104367 patent/EP0448088B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-03-20 ES ES91104367T patent/ES2094163T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-03-20 DE DE69121944T patent/DE69121944T2/de not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016508584A (ja) * | 2013-02-19 | 2016-03-22 | シュタビルス ゲーエムベーハーStabilus Gmbh | ピストン・シリンダユニット |
| CN105114390A (zh) * | 2015-08-18 | 2015-12-02 | 安徽贝利机械制造有限公司 | 用于岩心钻机的给进油缸装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69121944T2 (de) | 1997-02-27 |
| DE69121944D1 (de) | 1996-10-17 |
| EP0448088A1 (en) | 1991-09-25 |
| DE4009100A1 (de) | 1991-09-26 |
| ES2094163T3 (es) | 1997-01-16 |
| EP0448088B1 (en) | 1996-09-11 |
| AU7291491A (en) | 1991-10-03 |
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