JPH0421186A - レーダ覆域図の通視率の算出方法 - Google Patents
レーダ覆域図の通視率の算出方法Info
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- JPH0421186A JPH0421186A JP2126260A JP12626090A JPH0421186A JP H0421186 A JPH0421186 A JP H0421186A JP 2126260 A JP2126260 A JP 2126260A JP 12626090 A JP12626090 A JP 12626090A JP H0421186 A JPH0421186 A JP H0421186A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
視界図・レーダ覆域図の通視率の算出方法に関し、
より正確に通視率を算出することを目的とし、表示装置
に地図を表示し、座標人力装置により覆域図の地域、地
点の情報を入力して覆域図領域を特定し、記憶装置に格
納されている地形データベースファイルから地図をメツ
シュに区分した標高についての情報を読込み、基準点か
らメツシュとの交点が通視可能か否かを判定し、通視可
能か否かの判定結果により覆域図領域の可視面積及び総
面積を計算し、前記総面積に対する前記可視面積の比率
を算出するように構成する。
に地図を表示し、座標人力装置により覆域図の地域、地
点の情報を入力して覆域図領域を特定し、記憶装置に格
納されている地形データベースファイルから地図をメツ
シュに区分した標高についての情報を読込み、基準点か
らメツシュとの交点が通視可能か否かを判定し、通視可
能か否かの判定結果により覆域図領域の可視面積及び総
面積を計算し、前記総面積に対する前記可視面積の比率
を算出するように構成する。
[産業上の利用分野]
本発明は視界図・レーダ覆域図の通視率の算出方法に関
する。
する。
現在、視界図・レーダ覆域図(レーダにより見える部分
と見えない部分とを色分けしたもの)を作成する際に表
示される通視率(表示されている視界図のうちの何%が
レーダで認識することができるかを示すもの)は、可視
又は不可視の地点の総点数に対する可視点数の比率であ
り、可視地点の面積比を表していない。このため、利用
者は通視率を有効に利用することができないという問題
がある。従って、実状にあった通視率の算出が求められ
ている。
と見えない部分とを色分けしたもの)を作成する際に表
示される通視率(表示されている視界図のうちの何%が
レーダで認識することができるかを示すもの)は、可視
又は不可視の地点の総点数に対する可視点数の比率であ
り、可視地点の面積比を表していない。このため、利用
者は通視率を有効に利用することができないという問題
がある。従って、実状にあった通視率の算出が求められ
ている。
[従来の技術]
第5図は従来の通視率算出の説明図である。図の破線で
作成された枠が最小単位でメツシュという。このメツシ
ュの大きさは、例えば100mx100mである。図で
は示されていないが実際には、視界図が描画されている
ものとする。ある地点Oにレーダをもって来て同心円状
に走査線2を走査する。この走査線と各メツシュ1との
交点を点と呼ぶことにする。この点は、図中に・で示し
ている。これら・のうち、レーダて通視てきるか否かは
その地点の標高で定まる。
作成された枠が最小単位でメツシュという。このメツシ
ュの大きさは、例えば100mx100mである。図で
は示されていないが実際には、視界図が描画されている
ものとする。ある地点Oにレーダをもって来て同心円状
に走査線2を走査する。この走査線と各メツシュ1との
交点を点と呼ぶことにする。この点は、図中に・で示し
ている。これら・のうち、レーダて通視てきるか否かは
その地点の標高で定まる。
第6図は可視、不可視の説明図である。0点にレーダが
あるものとして、このレーザを放射状に照射する。図の
A、C,E領域はレーザで見ることができる領域で可視
領域である。これに対し、BD領領域レーザが照射され
ないので見ることはできなし)。即ち不可視領域である
。このようにして、第5図の交点を可視点と不可視点と
に分けることができる。いま、交点の総数を“総点数”
可視点の数を“可視点数”とすると、通視率は次式で表
される。
あるものとして、このレーザを放射状に照射する。図の
A、C,E領域はレーザで見ることができる領域で可視
領域である。これに対し、BD領領域レーザが照射され
ないので見ることはできなし)。即ち不可視領域である
。このようにして、第5図の交点を可視点と不可視点と
に分けることができる。いま、交点の総数を“総点数”
可視点の数を“可視点数”とすると、通視率は次式で表
される。
通視率−(可視点数/総点数)X100 (%)[発明
が解決しようとする課題] 従来技術で、視界図・レーダ覆域図の通視可否の判定が
なされる交点は、第7図に示すように中心付近では密、
遠くては疎なので(1)式で示される通視率は面積比を
表していない。この結果、各交点が影響を与える面積は
、中心付近では小さく、遠くでは大きい。つまり、中央
近辺の交点の密度が高くなる結果、算出される通視率は
大きく誤差を含んだものとなる。
が解決しようとする課題] 従来技術で、視界図・レーダ覆域図の通視可否の判定が
なされる交点は、第7図に示すように中心付近では密、
遠くては疎なので(1)式で示される通視率は面積比を
表していない。この結果、各交点が影響を与える面積は
、中心付近では小さく、遠くでは大きい。つまり、中央
近辺の交点の密度が高くなる結果、算出される通視率は
大きく誤差を含んだものとなる。
本発明はこのような課題に鑑みてなされたものであって
、より正確に通視率を算出することがてきるレーダ覆域
図の通視率の算出方法を提供することを目的としている
。
、より正確に通視率を算出することがてきるレーダ覆域
図の通視率の算出方法を提供することを目的としている
。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明方法の原理を示すフローチャートである
。本発明は、 表示装置に地図を表示し、座標入力装置により覆域図の
地域1地点の情報を入力して覆域図領域を特定しくステ
ップ1)、 記憶装置に格納されている地形データベースファイルか
ら地図をメツシュに区分した標高についての情報を読込
み、基準点からメツシュとの交点が遠視可能か否かを判
定しくステップ2)、通視可能か否かの判定結果により
覆域図領域の可視面積及び総面積を計算しくステップ3
)、前記総面積に対する前記可視面積の比率を算出する
(ステップ4)ようにしたことを特徴としている。
。本発明は、 表示装置に地図を表示し、座標入力装置により覆域図の
地域1地点の情報を入力して覆域図領域を特定しくステ
ップ1)、 記憶装置に格納されている地形データベースファイルか
ら地図をメツシュに区分した標高についての情報を読込
み、基準点からメツシュとの交点が遠視可能か否かを判
定しくステップ2)、通視可能か否かの判定結果により
覆域図領域の可視面積及び総面積を計算しくステップ3
)、前記総面積に対する前記可視面積の比率を算出する
(ステップ4)ようにしたことを特徴としている。
[作用]
通視率をメツシュとの交点の数ではなく、レーダ覆域図
の面積比率で算出するようにした。
の面積比率で算出するようにした。
通視率−(可視面積/総点面積)X100 (%)面積
比率で通視率を求める結果、中心近辺と遠方とて密度か
変化するという従来方式の欠点はなくなり、常に正確な
通視率を求めることができる。
比率で通視率を求める結果、中心近辺と遠方とて密度か
変化するという従来方式の欠点はなくなり、常に正確な
通視率を求めることができる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第2図は本発明方法を実施するシステムの構成例を示す
図である。図において、1は各種情報7コマント等を入
力する入力装置、1aは該人力装置内に含まれるマウス
・キーボードである。2は各種情報を表示する表示装置
、3は入力装置1がら入力される情報に応じて通視率を
算出する他、各種の処理を行う中央演算装置、4は地図
データが格納されているファイルである。
図である。図において、1は各種情報7コマント等を入
力する入力装置、1aは該人力装置内に含まれるマウス
・キーボードである。2は各種情報を表示する表示装置
、3は入力装置1がら入力される情報に応じて通視率を
算出する他、各種の処理を行う中央演算装置、4は地図
データが格納されているファイルである。
中央処理装置3は、地域・地点指定処理部3a。
通視可否判定処理部3b、通視率算出処理部3c及び視
界図・覆域図表示処理部3dから構成されている。これ
ら地域・地点指定処理部3a、通視可否判定処理部3b
、通視率算出処理部3c及び視界図・覆域図表示処理部
3dは例えばソフトウェアで作成することができる。こ
のように構成されたシステムの動作を説明すれば、以下
のとおりである。
界図・覆域図表示処理部3dから構成されている。これ
ら地域・地点指定処理部3a、通視可否判定処理部3b
、通視率算出処理部3c及び視界図・覆域図表示処理部
3dは例えばソフトウェアで作成することができる。こ
のように構成されたシステムの動作を説明すれば、以下
のとおりである。
前記ファイル4には、100mメツシュ標高データか格
納されており、基準点からの走査線とメツシュとの交点
の標高を計算することで通視可否を判定するようにした
システムである。第3図に視界図・レーダ覆域図の例を
示す。図のA点にレダがあり、レーダて通視できる範囲
は白く、通視てきない範囲は黒くなっている。
納されており、基準点からの走査線とメツシュとの交点
の標高を計算することで通視可否を判定するようにした
システムである。第3図に視界図・レーダ覆域図の例を
示す。図のA点にレダがあり、レーダて通視できる範囲
は白く、通視てきない範囲は黒くなっている。
地域・地点指定処理部3aは、表示装置2にある範囲の
地図を表示する。先ず、オペレータは表示装置2の表示
を見ながら、マウス・キーボード1aの入力装置1から
図作成の地域、地点の指定情報を入力する。通視可否判
定処理部3bは、地域・地点指定処理部3aからの地域
指定情報を受は取ると、地図データベースが入ったファ
イル4を参照して、対応する指定領域の標高についての
情報を読出し、基準点からメツシュとの交点が通視可能
か否かを判定する。通視可能か否かは第6図のようにし
て判断することかできる。
地図を表示する。先ず、オペレータは表示装置2の表示
を見ながら、マウス・キーボード1aの入力装置1から
図作成の地域、地点の指定情報を入力する。通視可否判
定処理部3bは、地域・地点指定処理部3aからの地域
指定情報を受は取ると、地図データベースが入ったファ
イル4を参照して、対応する指定領域の標高についての
情報を読出し、基準点からメツシュとの交点が通視可能
か否かを判定する。通視可能か否かは第6図のようにし
て判断することかできる。
通視率算出部3cは、通視可否判定処理部3bの出力を
受けると、可視面積と総点面積を計算しく詳細は後述)
、(2)式に従って通視率を求める。視界図・覆域図表
示処理部3dでは、通視可否判定結果を基に、表示装置
2の地図上に見やすい表示ができるような信号を出力し
、表示装置2の補助画面に通視率を表示させるように信
号を出力する。この結果、第3図に示すような図面の片
隅に通視率が表示される。
受けると、可視面積と総点面積を計算しく詳細は後述)
、(2)式に従って通視率を求める。視界図・覆域図表
示処理部3dでは、通視可否判定結果を基に、表示装置
2の地図上に見やすい表示ができるような信号を出力し
、表示装置2の補助画面に通視率を表示させるように信
号を出力する。この結果、第3図に示すような図面の片
隅に通視率が表示される。
次に、通視率算出処理部3cの面積を求める方法につい
て説明する。第4図は面積算出法の説明図である。図に
おいて、X印が走査線とメツシュとの交点であるものと
する。図の扇形の面積を小さい順に81〜S5とする。
て説明する。第4図は面積算出法の説明図である。図に
おいて、X印が走査線とメツシュとの交点であるものと
する。図の扇形の面積を小さい順に81〜S5とする。
n=1番目の交点か影響を与える面積が81であり、こ
の面積S1は5l−yrr2・θ/ 2 yr
(3)となる。ここで、rは円の半径、θは図の
扇形の角度(ラジアン表示)である。次に、n=2番目
の交点が影響を与える面積S2を求めると、S2−π(
2r)2 ・θ/2π−81−3πr2 ・θ/2π 3S1 となる。このようにして、一般にn番目の交点か影響を
与える面積Snは Sn−(2n−1)Sl (4)式で表
される。
の面積S1は5l−yrr2・θ/ 2 yr
(3)となる。ここで、rは円の半径、θは図の
扇形の角度(ラジアン表示)である。次に、n=2番目
の交点が影響を与える面積S2を求めると、S2−π(
2r)2 ・θ/2π−81−3πr2 ・θ/2π 3S1 となる。このようにして、一般にn番目の交点か影響を
与える面積Snは Sn−(2n−1)Sl (4)式で表
される。
しかしながら、走査線の角度により、交点間の距離は異
なる。交点間の距離か最短の場合は、走査線とメツシュ
との角度か0°、90” 180270°の場合の
交点間の距離を基準(−1)として、走査線の角度に対
応して変化する交点間の距離の比率をkと定義する。例
えば、走査線とメツシュとの角度が0°の時のkの値は
145°の時は、/7になる。従って、 (nxk) 2− f (n−1)Xk) 2=
に2 X fn2− (n−1) 2)−に2x
(2n−1) (5)この(5)式に
より各交点が影響を与える面積はに2X(2n−1)と
なる。以上の方法により、可視面積、総点面積を計算す
ることができるので、算出される通視率を面積比で表わ
すことができる。
なる。交点間の距離か最短の場合は、走査線とメツシュ
との角度か0°、90” 180270°の場合の
交点間の距離を基準(−1)として、走査線の角度に対
応して変化する交点間の距離の比率をkと定義する。例
えば、走査線とメツシュとの角度が0°の時のkの値は
145°の時は、/7になる。従って、 (nxk) 2− f (n−1)Xk) 2=
に2 X fn2− (n−1) 2)−に2x
(2n−1) (5)この(5)式に
より各交点が影響を与える面積はに2X(2n−1)と
なる。以上の方法により、可視面積、総点面積を計算す
ることができるので、算出される通視率を面積比で表わ
すことができる。
[発明の効果]
以上、詳細に説明したように、本発明によれば視界図・
レーダ覆域図の作成において、可視面積の総面積に対す
る比率で通視率を算出てきるので、より正確に通視率を
算出することができる。また、複数の視界図・レーダ覆
域図を比較し、広域な視界・覆域を得るために最適な地
点を選択するのに寄与するところか大きい。
レーダ覆域図の作成において、可視面積の総面積に対す
る比率で通視率を算出てきるので、より正確に通視率を
算出することができる。また、複数の視界図・レーダ覆
域図を比較し、広域な視界・覆域を得るために最適な地
点を選択するのに寄与するところか大きい。
第1図は本発明方法の原理を示すフローチャート、
第2図は本発明方法を実施するシステム構成例を示す図
第3図は視界図・レーダ覆域図の例を示す図、第4図よ
面積算出法の説明図、 第5図よ従来の通視率算出方法を示す図、第6図よ可視
、不可視の説明図、 第7図は従来方式の不具合の説明図である。 第2図において、 1は入力装置、 1aはマウス・キーボード、 2は表示装置、 3は中央演算装置、 3aは地域・地点指定処理部、 3bは通視可否判定処理部、 3cは通視率算出処理部、 3dは視界図・覆域図表示処理部、 4はファイルである。
面積算出法の説明図、 第5図よ従来の通視率算出方法を示す図、第6図よ可視
、不可視の説明図、 第7図は従来方式の不具合の説明図である。 第2図において、 1は入力装置、 1aはマウス・キーボード、 2は表示装置、 3は中央演算装置、 3aは地域・地点指定処理部、 3bは通視可否判定処理部、 3cは通視率算出処理部、 3dは視界図・覆域図表示処理部、 4はファイルである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表示装置に地図を表示し、座標入力装置により覆域図の
地域、地点の情報を入力して覆域図領域を特定し(ステ
ップ1)、 記憶装置に格納されている地形データベースファイルか
ら地図をメッシュに区分した標高についての情報を読込
み、基準点からメッシュとの交点が通視可能か否かを判
定し(ステップ2)、通視可能か否かの判定結果により
覆域図領域の可視面積及び総面積を計算し(ステップ3
)、前記総面積に対する前記可視面積の比率を算出する
(ステップ4)ようにしたことを特徴とするレーダ覆域
図の通視率の算出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2126260A JP2530383B2 (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | レ―ダ覆域図の通視率の算出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2126260A JP2530383B2 (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | レ―ダ覆域図の通視率の算出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0421186A true JPH0421186A (ja) | 1992-01-24 |
| JP2530383B2 JP2530383B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=14930783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2126260A Expired - Fee Related JP2530383B2 (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | レ―ダ覆域図の通視率の算出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2530383B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007249042A (ja) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Fujitsu Ltd | レーダ反射予測図作成方法 |
| JP2007318964A (ja) * | 2006-05-29 | 2007-12-06 | Shindengen Electric Mfg Co Ltd | スイッチング電源装置 |
| CN116804549A (zh) * | 2023-05-19 | 2023-09-26 | 广东省水利电力勘测设计研究院有限公司 | 一种水利工程测量成果管理方法 |
-
1990
- 1990-05-16 JP JP2126260A patent/JP2530383B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007249042A (ja) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Fujitsu Ltd | レーダ反射予測図作成方法 |
| JP2007318964A (ja) * | 2006-05-29 | 2007-12-06 | Shindengen Electric Mfg Co Ltd | スイッチング電源装置 |
| CN116804549A (zh) * | 2023-05-19 | 2023-09-26 | 广东省水利电力勘测设计研究院有限公司 | 一种水利工程测量成果管理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2530383B2 (ja) | 1996-09-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |