JPH04212313A - 椅子 - Google Patents

椅子

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JPH04212313A
JPH04212313A JP3006466A JP646691A JPH04212313A JP H04212313 A JPH04212313 A JP H04212313A JP 3006466 A JP3006466 A JP 3006466A JP 646691 A JP646691 A JP 646691A JP H04212313 A JPH04212313 A JP H04212313A
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JP
Japan
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chair
tube
locking insert
support frame
chair according
Prior art date
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JP3006466A
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English (en)
Inventor
Pier L Gianfranchi
ピエル ルイジ ジアンフランチ
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47CCHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C3/00Chairs characterised by structural features; Chairs or stools with rotatable or vertically-adjustable seats
    • A47C3/12Chairs characterised by structural features; Chairs or stools with rotatable or vertically-adjustable seats with shell-shaped seat and back-rest unit, e.g. having arm-rests
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47CCHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C5/00Chairs of special materials
    • A47C5/04Metal chairs, e.g. tubular
    • A47C5/06Special adaptation of seat upholstery or fabric for attachment to tubular chairs
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T403/00Joints and connections
    • Y10T403/70Interfitted members
    • Y10T403/7047Radially interposed shim or bushing
    • Y10T403/7051Wedging or camming
    • Y10T403/7052Engaged by axial movement
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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    • Y10T403/00Joints and connections
    • Y10T403/70Interfitted members
    • Y10T403/7062Clamped members
    • Y10T403/7064Clamped members by wedge or cam
    • Y10T403/7066Clamped members by wedge or cam having actuator
    • Y10T403/7067Threaded actuator
    • Y10T403/7069Axially oriented

Landscapes

  • Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • Catching Or Destruction (AREA)
  • Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
  • Chemical And Physical Treatments For Wood And The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はいろいろな形に組立て
を可能にする手段を有する椅子の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】背当てといわゆる荷重受け機能を有する
座と規定するボディを有する椅子、あるいは小形の肘掛
椅子のようなものが市販されていることは知られている
。この種の椅子には普通ボディを保持する部材として作
用する支持フレーム又は支持構造を形成することが必要
である。即ち、ボディは支持フレームによって機械的に
支持されている。しかしながら後で支持フレームになる
ものを連結するための構造的結節としてボディ自身が作
用するようなものは知られてない。
【0003】従来の椅子の問題点は例えば床支持のため
脚、中央柱脚、又は椅子の列を形成するためのバーへの
連結部のようなものを有しているいろいろな形で椅子を
製造しなければならない場合に、相互連結の手段又は前
記支持フレームに連結すべきボディのいずれかの製造を
かなり変更する必要がある。以上の点から現在のところ
椅子及び肘掛椅子の構造を標準化し、予測されるすべて
の形に使用可能なボディを形成することは困難である。 このことはかなりの構造的変更が価格の増大をまねくこ
とを意味している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明の目的は上述
の欠点を除去し、いろいろな形に椅子を組立てることが
できるようにする手段を有する椅子の構造を与え、それ
により荷重受け部を構成する単一種類のボディを設ける
ことを可能にし、特に構造を変更しないでもいろいろな
形に組立を可能とすることである。
【0005】上記目的の範囲において、この発明の目的
は製造組立てをいつでも変更できる製造工程の標準化を
可能とする椅子を提供することである。この発明のもう
1つの目的は従来の製造規範を打破し、有効な構造を得
ることが可能であり、一方合成材料の単体ボディと金属
の取付け手段の組合わせにより得られる相乗効果により
高い応力に対し耐えることができる椅子を提供すること
である。
【0006】この発明のもう1つの目的は独特な構造に
より信頼性が高く、使用時に安全な椅子を提供すること
である。この発明の他の目的は市販の共通の部材を使っ
て容易に製造することができ、かつ純粋に経済的観点か
ら競争力のある椅子を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上に述べた目的は少く
とも座を規定する荷重受けボディを有し、その座の側部
に貫通路が形成され、その貫通路に椅子を組立てるため
の支持フレームの端部を取付ける取付け手段の一部を構
成する筒が装着され、前記筒にはその内部に装着された
前記端部に対する係止インサートを挿入できるように構
成されたことを特徴とする変形組立てを可能にする手段
を有する椅子により達成される。
【0008】以上に述べたこの発明の椅子の構造的特徴
及び利点及びそれ以外の詳しい特徴及び利点は好ましい
実施例の図面を参照した以下の説明から明らかにされる
であろう。
【0009】
【実施例】図1に示すようにこの発明による変形組立て
可能な椅子は一体形成された荷重受けボディ1を有し、
このボディ1はモールド合成材料により作られている。 ボディ1は座2と背当て3を一体に規定しており、それ
らの形状は任意でよい。機械的強度を高めたりあるいは
外観をよくするためにボディ1のほぼ全周縁には折り返
し4が形成されている。
【0010】更に、座2と背当て3の結合部近くにおい
て座2の両側部に耳部6が一体形成されており、耳部6
の裏側は図3に示すように筒状とされ、貫通路7が形成
されている。貫通路7の断面はほぼ多角形をしており、
座2の側縁にほぼ平行に延びている。貫通路7の内側に
は図5に示すように金属製の筒10がボディ1の成形直
後に装着され、ボディ1が冷却して縮むと筒10が貫通
路7内に固定される。筒10も貫通路7と同様の多角形
の断面を有している。
【0011】多角形断面は筒10がその軸を中心に回転
できないようにする作用を有する。この実施例において
は筒10は正面から軸方向に見ると図4に示すようにほ
ぼ3角形をしており、その各辺は外に凸の曲線を成して
いる。図2,5及び7に示すように、筒10の前端はボ
ディ1の折り返し4に沿って斜めの切断面11とされ、
ボディ1の折り返し4の下側から筒10が装着される。
【0012】筒10の中間部には隔壁13が設けられて
おり、その隔壁13には以下に説明する機能を有する導
通穴14が開けられてある。この発明の重要な特徴は前
述の筒10が椅子の支持フレームに対する取付け手段の
一部を構成している点であり、筒10内には取付け手段
の他の一部を構成する係止インサート20を挿入できる
ようにされており、それによって支持フレーム(25,
41,42等)を種々のあらかじめ決めた位置でクラン
プすることができるようにされている点である。
【0013】係止インサート20はだ円形の横断面を有
し、その一表面部は筒10の内側壁面の形と一致するよ
うに金属により形成されている。係止インサート20は
テーパ結合をするために前記筒10の内側壁面と一致す
る面部と反対側の面にクランプ歯21が形成されている
。クランプ歯21は筒10の軸に沿って中から外に向う
につれて次第に高くなっており、例えば図1及び2にお
いて椅子の脚部を構成する支持フレームを規定する管状
部材25に形成された対応するノッチ(V溝)23に係
合する。ノッチ23は管状部材25の端部に向うにつれ
浅くなる形状とされている。
【0014】上述において「支持フレーム」はボディ1
を床に支持する脚部のみならず、例えば椅子の腕やその
他の突出部を含むすべての付属的部材をも指す。図7に
示すように係止インサート20及び管状部材25にはテ
ーパが設けられている。係止インサート20は一端が閉
じた筒状をしており、その端壁に貫通孔26とネジ穴2
7が形成されており、それらにはネジが切られた連結ロ
ッド28が通され、筒10の隔壁13を挟んで互いに対
向する2つの係止インサート20が互いに締め付けられ
る。
【0015】筒10と係止インサート20の形は係止イ
ンサート20がフレーム(25,41,42)の種類に
応じて筒10内で種々の位置をとるようにすることが可
能である。実際、図2に示すように支持フレームは脚部
25、図示していない従来の支持バーに結合される部材
42、あるいは以下に述べるように腕41又は板等を含
む使用したい構造部材あるいは付属部材のいずれでもよ
い。前記部材の一端には脚部25のノッチ23と同様な
ノッチが形成されており、与えられた座の1つにスリー
ブにより係止される。
【0016】図1に示すように支持フレームが4つのす
べての係止インサート20を使用している場合において
、更に別の付属フレーム部材を取付けるには、筒10内
において外側に向いて各係止インサート20の端部に形
成されたネジ穴40を使って行われる。別の方法として
は付属部材を係止インサート20と一体に形成してもよ
く、それ以外の点は図に示すものと同様である。
【0017】ボディ1に結合される支持部材のクランプ
は、上述の構造的結合を使って図6及び7に示すように
互いに対向して設けられた一対の係止インサート20を
互いに締付けることにより行われる。その結果、互いに
嵌合されたノッチ23とクランプ歯21が互いに軸方向
にずれ、図7に示される係止インサート20と管状部材
25の重なり部における幅が増加し、筒10の内壁面に
圧接固定される。即ち、テーパを有するクランプ歯21
とテーパを有するノッチ23は二重テーパ連結手段を与
える。
【0018】クランプ歯21がノッチ23に嵌合するこ
とにより管状部材25はその回転が防止され、ボディ1
0に対し固定される。使用する支持フレーム(25,4
1,42)の種類により筒10内における支持フレーム
の配置を変えることができるので筒10の多角形は前述
のように回転防止をするだけでなく、種々の結合を可能
にする。
【0019】この発明により可能な組立ての多様性を理
解するため、図8乃至11にこの発明を使用した椅子の
いろいろな実施例を示す。例えば図8は筒10の前半部
だけにL形の脚(支持フレーム)25′を取付けた椅子
を示す。図9は図9の椅子にアーム(支持フレーム)4
1′を取付けた椅子を示す。脚25′は筒10の前半部
のみに取付けられているので係止インサート20により
アーム41′を筒10の後半部に取付けることができる
【0020】図10は小形肘掛椅子を示し、キャスター
付ベース43に固定される支持フレーム42は筒10の
前半部に取付けられる。図11は例えば競技場において
観客席の段部に取付けられる椅子を示し、図示のような
支持フレーム25″を筒10に取付けることができる。
【0021】
【発明の効果】以上の例からこの発明に従えば図8乃至
11に示される各種支持フレームの例及びその他の支持
フレームから所望の形のものを組合せることにより要求
に応じて多様な椅子を組立てることが可能であることが
明らかである。以上の説明からこの発明がその目的をい
かに達成するか理解される。特に金属製の筒10を直接
ボディ1に組込み、種々の支持フレームを結合するため
のベアリングノード(荷重受け関節)として作用させれ
ば、支持フレームを変えることによりボディ1及び筒1
0を変更することなく種々の形の椅子を組立てることが
可能である。
【0022】更にテーパを有する2つの係止インサート
を対向して配置し、導通穴14を通して連結ロッド28
により互いに締め付けることにより支持フレームに対す
るクランプ効果を高め、生じた応力を所望の強度を有す
る金属筒10に分散させることができる。この発明はそ
の原理に従う範囲で種々の変形が可能である。また各種
の部材は同等の他の部材に置換えることができる。
【0023】使用される部材の材料及びそれらの寸法及
び形は要求に応じていかなるものでもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明により可能な1つの形の椅子を示す斜
視図である。
【図2】取付けることが可能ないくつかの支持フレーム
と共に示すこの発明の椅子の分解図である。
【図3】図2における線 III−III に沿ったボ
ディの部分断面図である。
【図4】筒の正面を示す図である。
【図5】ボディに組込まれる取付け手段の分解図である
【図6】図2における線 III−III に沿った取
付け手段の断面図である。
【図7】図6において線 VII−VII に沿った取
付け手段の縦断面図である。
【図8】この発明により組立てられた1つの形の椅子を
示す側面図である。
【図9】この発明により組立てられた他の形の椅子を示
す側面図である。
【図10】この発明により組立てられた他の形の椅子を
示す側面図である。
【図11】この発明により組立てられた他の形の椅子を
示す側面図である。
【符号の説明】
1    ボディ 2    座 3    背当て 4    折り返し 6    耳部 7    貫通路 10    筒 13    隔壁 20    係止インサート 21    クランプ歯 23    ノッチ 25    支持フレーム 25′    支持フレーム 28    連結ロッド 41    アーム 42    支持フレーム

Claims (16)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  異なる形で組立て可能にする手段を有
    する椅子であり、少くとも座を規定する荷重受けボディ
    を有し、上記座の側部に貫通路が形成され、上記貫通路
    の中に椅子を組立てるための支持フレームの端部を取付
    ける取付け部を構成する筒が組込まれ、上記筒の中にお
    いて上記支持フレームの端部をクランプする係止インサ
    ートが装着されたことを特徴とする椅子。
  2. 【請求項2】  上記支持フレームはアームを含む請求
    項1記載の椅子。
  3. 【請求項3】  上記貫通路は上記荷重受けボディの周
    縁に形成された折り返し部の裏側に形成されていること
    を特徴とする請求項1記載の椅子。
  4. 【請求項4】  上記貫通路の断面は上記筒の断面と一
    致してほぼ多角形とされたことを特徴とする請求項1記
    載の椅子。
  5. 【請求項5】  上記貫通路と上記筒の断面は外側に凸
    の辺を有するほぼ三角形であることを特徴とする請求項
    1記載の椅子。
  6. 【請求項6】  上記筒は上記座の側辺とほぼ平行に延
    びていることを特徴とする請求項1乃至5のいずれかに
    記載の椅子。
  7. 【請求項7】  上記筒の前端は上記折り返し部と合体
    するように軸に対し斜めの端面と大きさを有しているこ
    とを特徴とする請求項3記載の椅子。
  8. 【請求項8】  上記筒は軸方向の中間部に導通穴が開
    けられた隔壁を有することを特徴とする請求項1記載の
    椅子。
  9. 【請求項9】  上記係止インサートは少くとも一表面
    部が上記筒の内側面と一致するだ円形の断面を有してい
    ることを特徴とする請求項1記載の椅子。
  10. 【請求項10】  上記係止インサートは上記筒の内壁
    面と一致する表面部と反対側にクランプ歯が形成されて
    おり、上記支持フレームに形成されたノッチと嵌合して
    クランプ作用をするようにされたことを特徴とする請求
    項9記載の椅子。
  11. 【請求項11】  上記クランプ歯は上記係止インサー
    トの中側端から外側端に向って次第に高くなっており、
    上記係止インサートを上記筒の奥へ挿入するにつれて上
    記支持フレームをクランプするようにされたことを特徴
    とする請求項10記載の椅子。
  12. 【請求項12】  上記筒内には一対の上記係止インサ
    ートが上記隔壁を介して互いに対向して配置され、互い
    に締め付けるように連結ロッドにより結合されているこ
    とを特徴とする請求項8記載の椅子。
  13. 【請求項13】  上記係止インサートはその端壁に貫
    通孔とネジ穴がそれぞれ形成されており、上記連結ロッ
    ドが挿通されネジ込まれていることを特徴とする請求項
    12記載の椅子。
  14. 【請求項14】  上記係止インサートの外側端には付
    属部材を結合するための取付部が設けられていることを
    特徴とする請求項1乃至13のいずれかに記載の椅子。
  15. 【請求項15】  上記荷重受けボディは上記座と一体
    に背当てを有していることを特徴とする請求項1記載の
    椅子。
  16. 【請求項16】  上記係止インサートと上記筒の内面
    は上記筒の中に向って径が小となるようテーパとされて
    いることを特徴とする請求項1記載の椅子。
JP3006466A 1990-01-23 1991-01-23 椅子 Pending JPH04212313A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT19130A/90 1990-01-23
IT01913090A IT1238335B (it) 1990-01-23 1990-01-23 Struttura di sedia, poltroncina e simili con mezzi per il suo allestimento in versioni diversificabili

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04212313A true JPH04212313A (ja) 1992-08-03

Family

ID=11155065

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3006466A Pending JPH04212313A (ja) 1990-01-23 1991-01-23 椅子

Country Status (8)

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US (1) US5104192A (ja)
EP (1) EP0439223B1 (ja)
JP (1) JPH04212313A (ja)
AT (1) ATE104524T1 (ja)
CA (1) CA2034523A1 (ja)
DE (1) DE69101718T2 (ja)
ES (1) ES2051068T3 (ja)
IT (1) IT1238335B (ja)

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