JPH0421275A - 小型ビデオ装置及びカメラホルダ - Google Patents
小型ビデオ装置及びカメラホルダInfo
- Publication number
- JPH0421275A JPH0421275A JP2126052A JP12605290A JPH0421275A JP H0421275 A JPH0421275 A JP H0421275A JP 2126052 A JP2126052 A JP 2126052A JP 12605290 A JP12605290 A JP 12605290A JP H0421275 A JPH0421275 A JP H0421275A
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- JP
- Japan
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- video
- camera
- deck
- holder
- attached
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は小型ビデオ装置の改良に関する。
(従来の技術)
ビデオ録画装置の普及にともなりて、例えば家庭におけ
る屋外撮影の機会が多くなり、この場合は少くともビデ
オデツキとビデオカメラは携帯される。ビデオデツキと
ビデオカメラを一体化したところのいわゆるカメラ一体
型VTRはかなり大型で重くて取扱性が良いとはいえな
い。
る屋外撮影の機会が多くなり、この場合は少くともビデ
オデツキとビデオカメラは携帯される。ビデオデツキと
ビデオカメラを一体化したところのいわゆるカメラ一体
型VTRはかなり大型で重くて取扱性が良いとはいえな
い。
そこで本出願人は先に特願平1−135145号でビデ
オカメラとビデオデツキを分離し、小型化し、これらを
ケーブルで連結可能としたものを提案している。
オカメラとビデオデツキを分離し、小型化し、これらを
ケーブルで連結可能としたものを提案している。
詳しくは特願平]−135145号の3422図に明示
する如く、デツキユニット1の上部にカメラユニット6
0が取付けられ、また、デツキユニット1の側面に丁字
形グリップ80が突設されている。なお、カメラユニッ
ト60は第16図及び第17図で明示する如く、それの
接続部64.64がデツキユニット1に直接嵌着される
ことで、一体化されている。
する如く、デツキユニット1の上部にカメラユニット6
0が取付けられ、また、デツキユニット1の側面に丁字
形グリップ80が突設されている。なお、カメラユニッ
ト60は第16図及び第17図で明示する如く、それの
接続部64.64がデツキユニット1に直接嵌着される
ことで、一体化されている。
よって、撮影者はグリップ80を握りつつ、カメラユニ
ット60及びデツキユニット1でビデオ録画を実施する
。
ット60及びデツキユニット1でビデオ録画を実施する
。
(発明が解決しようとする課N)
上記′s22図のビデオ装置は従来のカメラ一体型VT
Rと比較して格段に小型化され、取扱性は向上している
。しかし、このビデオ装置は、カメラユニットが上部に
突起している為、このカメラユニットを持って取扱われ
る恐れがあり、上述した通り接続部でのみ結合している
ので、接続部に過度の負担が掛る。
Rと比較して格段に小型化され、取扱性は向上している
。しかし、このビデオ装置は、カメラユニットが上部に
突起している為、このカメラユニットを持って取扱われ
る恐れがあり、上述した通り接続部でのみ結合している
ので、接続部に過度の負担が掛る。
また、第22図に示す通り、バッテリ38がデツキユニ
ットの後面に全面的に取付けられ、且つバッテリ38は
重量物であるから、ビデオ装置全体の重心が高くなり、
グリップでの負担が大きくなる。
ットの後面に全面的に取付けられ、且つバッテリ38は
重量物であるから、ビデオ装置全体の重心が高くなり、
グリップでの負担が大きくなる。
このように、改善された第22図のビデオ装置において
も、取扱いの面で撮影者の負担は、まだ大きく、その改
良が求められている。
も、取扱いの面で撮影者の負担は、まだ大きく、その改
良が求められている。
(課題を解決するための手段)
上記要求に応えるべく本発明は、縦向きとされたビデオ
デツキの側面にビデオカメラを、底面にバッテリを夫々
取付けて小型ビデオ装置を構成する。
デツキの側面にビデオカメラを、底面にバッテリを夫々
取付けて小型ビデオ装置を構成する。
そして、上記ビデオカメラのカメラボディを握り部とし
て、従来のグリップを廃止する。
て、従来のグリップを廃止する。
また、ビデオカメラは、ホルダ本体、スクリュ、係止ピ
ン、上/下腕及び腕のスクリュからなるカメラホルダを
介してビデオデツキの側面に係止される。
ン、上/下腕及び腕のスクリュからなるカメラホルダを
介してビデオデツキの側面に係止される。
(作用)
バッテリがビデオデツキの底面に取付けられるので、小
型デツキ装置の重心が下り、安定する。
型デツキ装置の重心が下り、安定する。
また、カメラホルダの係止ピンをビデオデツキの凹部に
係合し、ホルダ本体をビデオデツキの側面に密接しつつ
スクリュで一体化する。このホルダ本体から水平に延出
する上/下の腕にビデオカメラを臨ませ、上/下の腕の
スクリュをビデオカメラの上/底面のネジ孔に夫々螺着
することで、ビデオカメラは強固にビデオデツキに取付
けられる。
係合し、ホルダ本体をビデオデツキの側面に密接しつつ
スクリュで一体化する。このホルダ本体から水平に延出
する上/下の腕にビデオカメラを臨ませ、上/下の腕の
スクリュをビデオカメラの上/底面のネジ孔に夫々螺着
することで、ビデオカメラは強固にビデオデツキに取付
けられる。
ビデオカメラを握り部として、この握り部を握って小型
ビデオ装置を移動して良い。
ビデオ装置を移動して良い。
(実施例)
本発明の実施例を添付図面に基づいて以下に説明する。
第1図は本発明に係る小型ビデオ装置の斜視図であり、
小型ビデオ装置1は、ビデオデツキ2と、その側面に取
付けられたビデオカメラ40と、ビデオデツキの底面に
取付けられたバッテリ20とからなる。以下に各部を詳
述する。
小型ビデオ装置1は、ビデオデツキ2と、その側面に取
付けられたビデオカメラ40と、ビデオデツキの底面に
取付けられたバッテリ20とからなる。以下に各部を詳
述する。
$2図は第1図のIIから見たビデオデツキの外形図で
あり、図右の面にはビデオデツキ2を横置きした時の脚
部3,3.4が突設され、この内の脚部4にネジ孔5が
刻設されている。また、国手前の面には上下に2個の凹
部6.6が設けられ、その他、ビデオデツキ2にm準的
に装備される操作ボタン数7・・・ コネクタ差込口8
a、8bなどが図示する如く配置され、図左部にカセッ
トホルダのリッド9が取付けられている。
あり、図右の面にはビデオデツキ2を横置きした時の脚
部3,3.4が突設され、この内の脚部4にネジ孔5が
刻設されている。また、国手前の面には上下に2個の凹
部6.6が設けられ、その他、ビデオデツキ2にm準的
に装備される操作ボタン数7・・・ コネクタ差込口8
a、8bなどが図示する如く配置され、図左部にカセッ
トホルダのリッド9が取付けられている。
第3図はテープカセットの出し入れ説明図であり、カセ
ットホルダのリッド9が上に、前記脚部3.3.4 (
いずれも図に表れず)が下となるように横置きしたビデ
オデツキ2において、テープカセットCは矢印■方向に
装入される。
ットホルダのリッド9が上に、前記脚部3.3.4 (
いずれも図に表れず)が下となるように横置きしたビデ
オデツキ2において、テープカセットCは矢印■方向に
装入される。
第4図はバッテリの取付手順を示す図であり、テープデ
ツキ2の一面にはバネ性端子10.11が突起し、その
両側にガイド突条12,12が突設されている。一方、
バッテリ20はかまぼこ形を呈し、矢印■、■の順で装
着されることにより、バッテリ20の図示せぬ十一端子
がバネ性端子10.11に接し、バッテリ20からビデ
オデツキ2へ給電される。
ツキ2の一面にはバネ性端子10.11が突起し、その
両側にガイド突条12,12が突設されている。一方、
バッテリ20はかまぼこ形を呈し、矢印■、■の順で装
着されることにより、バッテリ20の図示せぬ十一端子
がバネ性端子10.11に接し、バッテリ20からビデ
オデツキ2へ給電される。
第5図はカメラホルダの斜視図、第6図は′s5図の■
矢視図であり、このカメラホルダ30はビデオデツキ2
とビデオカメラ50(後述)を結合する主要な部品であ
る。
矢視図であり、このカメラホルダ30はビデオデツキ2
とビデオカメラ50(後述)を結合する主要な部品であ
る。
即ち、カメラホルダ30は、当該ビデオデツキ2のカセ
ットホルダのリッド9と反対の面に倣った形状とされた
ホルダ本体31と、このホルダ本体31に回転自在に取
付けられて、ビデオデツキ側面のネジ孔5に螺合するス
クリュ32と、ホルダ本体31の一端に突起して、ビデ
オデツキの凹部6,6に係合する係止ピン33.33と
、ホルダ本体31の上/下から水平に延設された上/下
の腕34.35(第6図)と、上/下の腕に夫々取付け
られたスクリュ36.37とからなる。
ットホルダのリッド9と反対の面に倣った形状とされた
ホルダ本体31と、このホルダ本体31に回転自在に取
付けられて、ビデオデツキ側面のネジ孔5に螺合するス
クリュ32と、ホルダ本体31の一端に突起して、ビデ
オデツキの凹部6,6に係合する係止ピン33.33と
、ホルダ本体31の上/下から水平に延設された上/下
の腕34.35(第6図)と、上/下の腕に夫々取付け
られたスクリュ36.37とからなる。
上の腕34は第6図に示す通り、ピン34aを介して揺
動(矢印■、■)可能にホルダ本体31に取付けられ、
且つホルダ側か長孔31aであるから上の腕34は上下
にも移動可能である。
動(矢印■、■)可能にホルダ本体31に取付けられ、
且つホルダ側か長孔31aであるから上の腕34は上下
にも移動可能である。
また、下の腕35は同様にピン35aを介して揺動(矢
印■)可能にホルダ本体31に取付けられている。下の
腕35はS6図の状態よりは下降しない。
印■)可能にホルダ本体31に取付けられている。下の
腕35はS6図の状態よりは下降しない。
このように上/下の腕34.35は必要によりホルダ本
体31側へ折畳んで、全体としてコンパクト化を図り、
収納しやすくすることもできる。
体31側へ折畳んで、全体としてコンパクト化を図り、
収納しやすくすることもできる。
第7図、第8図はビデオカメラの斜視図であり、ビデオ
カメラ40はカメラボディ41の前面にレンズ42、後
面に録画開始/停止ボタン43、底面41aに下のネジ
孔44($8図)、上面41bに上のネジ孔45(第7
図)が夫々設けられている。上記第1・第2のネジ孔4
4゜45は三脚上部のスクリュが螺合可能な寸法の酸ネ
ジが刻設されている。
カメラ40はカメラボディ41の前面にレンズ42、後
面に録画開始/停止ボタン43、底面41aに下のネジ
孔44($8図)、上面41bに上のネジ孔45(第7
図)が夫々設けられている。上記第1・第2のネジ孔4
4゜45は三脚上部のスクリュが螺合可能な寸法の酸ネ
ジが刻設されている。
なお、カメラボディ41の後部上面には覗窓としてのビ
ューファインダ46の脚部46aが着脱可能な受は部4
7が設けられている。
ューファインダ46の脚部46aが着脱可能な受は部4
7が設けられている。
以上の構成からなる小型ビデオ装置及びカメラホルダの
作用を次に述べる。
作用を次に述べる。
第5図に示す要領でビデオデツキ2の側面にカメラホル
ダ30を取付ける。カメラホルダ30は2本の係止ピン
33.33と1本のスクリュ32でビデオデツキ2に強
固に取付けられる。
ダ30を取付ける。カメラホルダ30は2本の係止ピン
33.33と1本のスクリュ32でビデオデツキ2に強
固に取付けられる。
次に第6図の上/下の腕34.35の間に、第7図、第
8図に示すビデオカメラ40を臨ませ、上の腕のスクリ
ュ36を上のネジ孔45に、また、下の腕のスクリュ3
7を下のネジ孔44に夫々ねじ込む。ねじ込みにともな
って、上の腕34が下降するので上/下のスクリュ36
.37は傾斜することなく、上下のネジ孔45.44に
正しくねし込まれる。
8図に示すビデオカメラ40を臨ませ、上の腕のスクリ
ュ36を上のネジ孔45に、また、下の腕のスクリュ3
7を下のネジ孔44に夫々ねじ込む。ねじ込みにともな
って、上の腕34が下降するので上/下のスクリュ36
.37は傾斜することなく、上下のネジ孔45.44に
正しくねし込まれる。
第9図はカメラホルダとビデオカメラの結合図であり(
ビデオデツキは図示せず)、ビデオカメラ40は上/下
の腕34.35とスクリュ36゜37にて強固にカメラ
ホルダ30に係止されている。
ビデオデツキは図示せず)、ビデオカメラ40は上/下
の腕34.35とスクリュ36゜37にて強固にカメラ
ホルダ30に係止されている。
以上の如くして組立てられた第1図の小型ビデオ装置1
において、ビデオカメラ40は握り部48を形成し、撮
影者はこの握り部48を握って、小型ビデオ装置1を保
持しつつ撮影を実施する。この際に重いバッテリ20が
最下部に位置するので重心は低く、取扱いが容易となる
。
において、ビデオカメラ40は握り部48を形成し、撮
影者はこの握り部48を握って、小型ビデオ装置1を保
持しつつ撮影を実施する。この際に重いバッテリ20が
最下部に位置するので重心は低く、取扱いが容易となる
。
尚、本実施例ではカメラホルダ30を介してビデオカメ
ラ40をビデオデツキ2の側面に係止したが、これに限
らず、直接的にビデオカメラ40とビデオデツキ2の側
面を結合することは差し支えない。
ラ40をビデオデツキ2の側面に係止したが、これに限
らず、直接的にビデオカメラ40とビデオデツキ2の側
面を結合することは差し支えない。
(発明の効果)
以上に述べた通り本発明の小型ビデオ装置は、ビデオカ
メラが握り部を兼ねるので従来のグリップ等を廃止でき
、小型化を図れる。また、バッテリを最下部とすること
で安定を図り、さらに、ビデオカメラの他側面をカセッ
トの比し入れとしているので、ビデオカメラを握ったま
までカセットの出し入れができ操作性を良好にできる。
メラが握り部を兼ねるので従来のグリップ等を廃止でき
、小型化を図れる。また、バッテリを最下部とすること
で安定を図り、さらに、ビデオカメラの他側面をカセッ
トの比し入れとしているので、ビデオカメラを握ったま
までカセットの出し入れができ操作性を良好にできる。
一方、カメラホルダを採用することでビデオカメラとビ
デオデッキの強固な結合を容易に実現し、もって、本発
明の小型ビデオ装置は撮影者の負担を大いに軽減するも
のである。
デオデッキの強固な結合を容易に実現し、もって、本発
明の小型ビデオ装置は撮影者の負担を大いに軽減するも
のである。
第1図は本発明に係る小型ビデオ装置の斜視図、第2図
は$1図の11から見たビデオデツキの外形図、第3図
はテープカセットの出し入れ説明図、第4図はバッテリ
の取付手順を示す図、第5図はカメラホルダの斜視図、
′s6図は第5図の■矢視図、第7図、第8図はビデオ
カメラの斜視図、第9図はカメラホルダとビデオカメラ
の結合図である。 1・・・小型ビデオ装置、2・・・ビデオデツキ、5・
・・ネジ孔、20・・・バッテリ、30・・・カメラホ
ルダ、31・・・ホルダ本体、32・・・スクリュ、3
3・・・係止ピン、34・・・上の腕、35・・・下の
腕、36・・・上のスクリュ、37・・・下のスクリュ
、40・・・ビデオカメラ、41・・・カメラボディ、
41a・・・底面、41b・・・上面、48・・・握り
部。 30・・・カメラホルダ 31・・・ホルダ本体 32・・・スクリュ 33−・・係止ピン 34・・・上の腕 35・・・下の腕 36・・・上のスクリュ 37−・・下のスクリュ 第 図
は$1図の11から見たビデオデツキの外形図、第3図
はテープカセットの出し入れ説明図、第4図はバッテリ
の取付手順を示す図、第5図はカメラホルダの斜視図、
′s6図は第5図の■矢視図、第7図、第8図はビデオ
カメラの斜視図、第9図はカメラホルダとビデオカメラ
の結合図である。 1・・・小型ビデオ装置、2・・・ビデオデツキ、5・
・・ネジ孔、20・・・バッテリ、30・・・カメラホ
ルダ、31・・・ホルダ本体、32・・・スクリュ、3
3・・・係止ピン、34・・・上の腕、35・・・下の
腕、36・・・上のスクリュ、37・・・下のスクリュ
、40・・・ビデオカメラ、41・・・カメラボディ、
41a・・・底面、41b・・・上面、48・・・握り
部。 30・・・カメラホルダ 31・・・ホルダ本体 32・・・スクリュ 33−・・係止ピン 34・・・上の腕 35・・・下の腕 36・・・上のスクリュ 37−・・下のスクリュ 第 図
Claims (3)
- (1)ビデオ撮影の際に縦長姿勢とされ、その左右の一
方の側面でテープカセットが出入れされるビデオデッキ
と、ビデオデッキの他方の側面に取付けられるビデオカ
メラと、縦向きとされたビデオデッキの底面に取付けら
れたバッテリとからなる小型ビデオ装置。 - (2)ビデオ撮影の際に縦長姿勢とされ、その左右の一
方の側面でテープカセットが出入れされるビデオデッキ
と、ビデオデッキの他方の側面に取付けられるビデオカ
メラとからなる小型ビデオ装置であって、前記ビデオカ
メラのカメラボディが握り部であることを特徴とする小
型ビデオ装置。 - (3)ビデオデッキの側面にビデオカメラを取付ける為
に使われるカメラホルダであって、このカメラホルダは
、ビデオデッキの側面に略当接するホルダ本体と、この
ホルダ本体に回転自在に取付けられてビデオデッキの側
面のネジ孔に螺合するスクリュと、ホルダ本体の一端に
突起しビデオデッキの凹部に係止する係止ピンと、前記
ホルダ本体の上/下から水平に延出し、折畳み可能とさ
れた上/下の腕と、これら上/下の腕に夫々取付けられ
たスクリュとからなり、 ビデオカメラの上面及び底面に設けられているネジ孔に
上の腕のスクリュ及び下の腕のスクリュを夫々螺合する
ことにより、ビデオカメラをビデオデッキの側面に強固
に接合するカメラホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2126052A JPH0421275A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | 小型ビデオ装置及びカメラホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2126052A JPH0421275A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | 小型ビデオ装置及びカメラホルダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0421275A true JPH0421275A (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=14925452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2126052A Pending JPH0421275A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | 小型ビデオ装置及びカメラホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0421275A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850767B2 (ja) * | 1980-08-19 | 1983-11-12 | 呉羽化学工業株式会社 | 燃焼排ガス脱硫法 |
| JPS59277A (ja) * | 1982-06-22 | 1984-01-05 | Toshiba Battery Co Ltd | ポ−タブルビデオカメラ |
| JPS6355294B2 (ja) * | 1982-09-20 | 1988-11-01 | Tokyo Denryoku Kk | |
| JPS6365367B2 (ja) * | 1978-03-13 | 1988-12-15 |
-
1990
- 1990-05-15 JP JP2126052A patent/JPH0421275A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6365367B2 (ja) * | 1978-03-13 | 1988-12-15 | ||
| JPS5850767B2 (ja) * | 1980-08-19 | 1983-11-12 | 呉羽化学工業株式会社 | 燃焼排ガス脱硫法 |
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| JPS6355294B2 (ja) * | 1982-09-20 | 1988-11-01 | Tokyo Denryoku Kk |
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