JPH04213171A - ランパタ−ン抽出装置 - Google Patents

ランパタ−ン抽出装置

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JPH04213171A
JPH04213171A JP2406239A JP40623990A JPH04213171A JP H04213171 A JPH04213171 A JP H04213171A JP 2406239 A JP2406239 A JP 2406239A JP 40623990 A JP40623990 A JP 40623990A JP H04213171 A JPH04213171 A JP H04213171A
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JP
Japan
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white
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Pending
Application number
JP2406239A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinsuke Teramura
信介 寺村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、文字認識等の画像処理
に関し、特にランパタ−ンの抽出を高速に行うランパタ
−ン抽出装置に関する。
【0002】
【従来技術】従来、2値化された画像からラン(黒ある
いは白の連続部分)を抽出する場合は、画像を1ライン
ずつラスタスキャンし黒画素の始点および終点を検出す
ることによってランを抽出している。
【0003】ところで、画像デ−タとしては、通常メモ
リや2次記憶部に蓄えられているデ−タを用いるか、あ
るいはスキャナ等の外部デバイスから取り込むデ−タの
何れかである。何れにしても、一般的にはデ−タの最小
単位は1画素分ではなく、数画素を単位としている。
【0004】従来、1画素1ビットとしたとき、8画素
を一単位として取り込まれる画像デ−タから黒連結部分
を抽出するために、ラスタスキャン方向に1ビット毎に
画素を調べ、白画素から黒画素への変化点及び黒画素か
ら白画素への変化点を探していた。このため、1画素毎
の白、黒判定処理に処理時間を要し、また1つ前の画素
との変化を判定しなければならないことから、処理手順
が複雑になるという問題があった。
【0005】そこで、本出願人は、バイト単位の画像デ
−タを変換テ−ブルによって5つのタイプのランパタ−
ン(白ランの出現回数で分類する)に変換することによ
り、ランを抽出するランパタ−ン抽出装置を別途提案し
た。この装置では、処理手順を簡単化するために、前の
画像デ−タから続いている黒ランおよび次の画像デ−タ
に続いている黒ランについては、ランの開始座標とラン
の長さを記録している。すなわち、画像デ−タが黒画素
で終わっている場合、そこまでのランの長さをランレン
グスカウンタに加算し、白画素が現われた時点で次の式
によってランの終了座標Xeと、開始座標Xsを求める
。現在着目している画像デ−タの開始座標をXとすると
、ランの終了座標Xeは、Xe=X+プレパ−ト(着目
している画像デ−タの開始位置にあるランの長さ)ラン
の開始座標Xsは、Xs=Xe−ランレングスカウンタ
となる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記別途提案した装置
によれば、処理手順が簡単化され、ランパタ−ンが高速
に抽出されるものの、ランの終了座標を求めるために加
算器が必要になり、このため回路規模を小さくすること
ができないという課題が残されていた。
【0007】本発明の目的は、加算器を用いることなく
ランパタ−ンを高速に抽出できるランパタ−ン抽出装置
を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、請求項1記載の発明では、画像デ−タからランパタ
−ンを抽出する装置において、入力された所定単位の画
像デ−タを複数のタイプに変換する変換手段と、該変換
手段の出力を選択する手段と、該変換手段の変換出力に
応答してランパタ−ン抽出処理を制御する手段と、現在
処理中の画像デ−タの始点座標を保持するカウンタと、
該カウンタの内容を上位アドレスとし該変換手段の出力
を下位アドレスとすることによってラン開始アドレスを
生成する手段とを備えたことを特徴としている。
【0009】請求項2記載の発明では、前記カウンタの
内容を上位アドレスとし前記選択手段の出力を下位アド
レスとすることによってランの始点、終点アドレスを生
成することを特徴としている。
【0010】請求項3記載の発明では、前記複数の画像
デ−タのタイプは、白ランを含まないパタ−ンまたは1
個ないし4個の白ランを含むパタ−ンの何れかであるこ
とを特徴としている。
【0011】請求項4記載の発明では、前記画像デ−タ
が白画素で終了しているか否かによって、前記カウンタ
をインクリメントするタイミングを可変制御することを
特徴としている。
【0012】
【作用】本発明によれば、加算器を用いないでランパタ
−ンを抽出しているので、回路構成が簡単になり、また
シ−ケンサの状態遷移が簡単であるので、ノイズ等によ
る誤動作が極力防止される。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を用いて具体
的に説明する。本発明では、画像デ−タの最小処理単位
を8ビット(1バイト)とする。そして、8画素分の画
像デ−タによって形成されるランパタ−ンは、2の8乗
個つまり256通りのパタ−ンがあるが、これらのパタ
−ンを白ランの出現回数によって分類し、以下の5つの
タイプに分ける。すなわち、 タイプ0;白ランを含まないもの タイプ1;白ランを1個含むもの タイプ2;白ランを2個含むもの タイプ3;白ランを3個含むもの タイプ4;白ランを4個含むもの
【0014】本発明の如く画像デ−タを白ランの出現回
数で分類することによって、画像デ−タ中に白ランが含
まれていれば、そこで黒連結が切れていることから、ラ
ンの登録処理が行われる。
【0015】図1は、上記した5つのタイプからランパ
タ−ンを抽出する本発明の一実施例に係るランパタ−ン
抽出装置のブロック構成図である。画像デ−タインタ−
フェ−ス1は、スキャナあるいはイメ−ジデ−タメモリ
等から1バイトの画像デ−タを取り込み、変換テ−ブル
2は、取り込んだ画像デ−タを以下のようなデ−タ■〜
■に変換する。すなわち、 ■;上記したタイプのパタ−ン ■;プレパ−トすなわち図2に示すように着目デ−タの
開始位置にあるランの長さ。ただし、白ランで始まって
いる場合は0である。 ■;ポストパ−トすなわち図3に示すように着目デ−タ
の終了位置にあるランの始点のオフセット。ただし、白
ランで終わっている場合は0である。 ■;ラン1すなわち図4に示すように着目デ−タ中にあ
る最初の確定ラン(白ランに挾まれた黒ラン)の始点お
よび終点の座標(開始位置からのオフセット)。 ■;ラン2すなわち図4に示すように着目デ−タ中にあ
る2番目の確定ラン(白ランに挾まれた黒ラン)の始点
および終点の座標。 ■;ラン3すなわち図4に示すように着目デ−タ中にあ
る3番目の確定ラン(白ランに挾まれた黒ラン)の始点
および終点の座標。 ■;フラグFbすなわち着目デ−タが白画素で始まって
いるか否かを示すフラグ。白で始まっている場合はFb
=1,白で始まっていない場合はFb=0。 ■;フラグFeすなわち着目デ−タが白画素で終わって
いるか否かを示すフラグ。白で終わっている場合はFe
=1,白で終わっていない場合はFe=0。
【0016】変換テ−ブル2のタイプ別の信号がシ−ケ
ンスコントロ−ラ3に入力され、シ−ケンスコントロ−
ラ3は、変換テ−ブル2からの変換出力に応答してラン
パタ−ン抽出処理を制御する。メモリ4には、抽出され
たランの始点アドレスと終点アドレスが書き込まれる。 マルチプレクサ5A、5Bは、シ−ケンスコントロ−ラ
3からの制御信号に従って、変換テ−ブル2から読みだ
したデ−タ(プレパ−ト、ラン1、2、3)を選択する
もので、マルチプレクサ5Aはランの始点座標(先頭か
らのオフセット)を選択出力し、マルチプレクサ5Bは
ランの終点座標(先頭からのオフセット)を選択出力す
る。ベ−スアドレスカウンタ8は、1ラインにおける現
在処理中の画像デ−タの開始座標を保持し、該カウンタ
の開始座標を上位アドレスとし、該マルチプレクサ5A
、5Bのオフセットを下位アドレスとして結合すること
によってランの始点アドレスと終点アドレスを生成して
、ゲ−ト6、7を介してメモリ4に書き込まれる。ラン
開始アドレス保持レジスタ9は、未確定のランの開始ア
ドレスを記憶するレジスタである。
【0017】実際のランの始点、終点のアドレスは、ベ
−スアドレスカウンタ8の値と画像デ−タの先頭からの
オフセットとの和によって求められる。しかし、本実施
例では、画像デ−タを8画素を一単位として処理してい
るので、この値は常に8の倍数となる。つまり、ベ−ス
アドレスカウンタ8の下位3ビットは常に0であり、オ
フセットは3ビットで表現できるので、上述したように
上位アドレスをベ−スアドレスカウンタに割当、下位3
ビットを変換テ−ブル2から読みだしたオフセットに割
り当てて両アドレスを結合することにより、ランアドレ
スが生成され加算器が不要になる。
【0018】ラッチ10、11は、それぞれFb=1、
Fe=1によってラッチされ、その出力はシ−ケンスコ
ントロ−ラ3に入力される。
【0019】以下、本発明の動作を図5の処理フロ−を
参照して詳細に説明する。先ず、ステップ501でシ−
ケンスコントロ−ラ3は、ベ−スアドレスカウンタ8と
ラン開始アドレス保持レジスタ9をクリアし、ラッチ1
1を“1”にする。次いで、画像デ−タインタ−フェ−
ス1は、スキャナあるいはイメ−ジデ−タメモリ等から
1バイトの画像デ−タを読みだし、変換テ−ブル2によ
って上記したデ−タに変換処理し、フラグFbをラッチ
し、ラッチ10を更新する(ステップ502)。
【0020】変換の結果、タイプ0であれば、シ−ケン
スコントロ−ラ3は、ステップ503でベ−スアドレス
カウンタ8の値を1加算し(実際のアドレスは8増加す
る)、ステップ512で終了チェックし、未終了であれ
ば、ステップ502に戻って次の画像デ−タを読みだす
【0021】先の変換の結果、タイプ0でなければ、シ
−ケンスコントロ−ラ3は、ステップ504でラッチ1
0、11を調べる。この時点でのラッチ10は現在調べ
ている画像デ−タの状態を表示しているが、ラッチ11
は一つ前の画像デ−タのものであり、ラッチ10=ラッ
チ11=1のときは何も処理しないで次のステップに進
む(図6)。これ以外のときは、ランデ−タの登録を行
う。すなわち、図7(a)の如きタイプ1の場合、ラン
開始アドレス保持レジスタ9の内容を始点アドレスとし
、ベ−スアドレスカウンタ8+プレパ−トを終点アドレ
スとしてメモリ4に書き込む。図1で説明すると、ラン
開始アドレス保持レジスタ9のOE端子に、シ−ケンス
コントロ−ラ3から書き込み信号が印加されると、該レ
ジスタに保持されている始点アドレスがメモリ4に書き
込まれる。同様にシ−ケンスコントロ−ラ3からの制御
信号によってマルチプレクサ5Bのプレパ−ト信号が選
択され、このプレパ−ト信号(下位3ビット)とベ−ス
アドレスカウンタ8のアドレス(上位アドレス)とが結
合されて、ゲ−トG2(シ−ケンスコントロ−ラ3から
の制御信号OEによってオ−プン)を介して、終点アド
レスがメモリ4に書き込まれる。
【0022】また、図7(b)の如きタイプ1の場合は
、後述するようにポストパ−ト処理によって処理する。   そして、ステップ505でフラグFeをラッチし、
ラッチ11を更新する。この時点で、ラッチ10、11
は共に現在の画像デ−タの状態を表示することになる。
【0023】次いで、タイプ毎に確定ランを登録処理す
る。すなわち、ステップ506で、変換の結果、タイプ
2であれば、シ−ケンスコントロ−ラ3は、マルチプレ
クサ5Aのラン1の始点座標およびマルチプレクサ5B
のラン1の終点座標を選択するように指示し、該ラン1
の始点、終点座標(下位3ビットのオフセット)と、ベ
−スアドレスカウンタ8のアドレス(上位アドレス)と
が結合されて、ゲ−ト6,7(G1,G2)を介してメ
モリ4に書き込まれる。ポストパ−トがあれば、後述す
るポストパ−ト処理によって処理する。
【0024】同様にステップ507で、変換の結果、タ
イプ3であればシ−ケンスコントロ−ラ3は、マルチプ
レクサ5A,5Bから出力されるラン2の始点および終
点の座標(下位3ビットのオフセット)と、ベ−スアド
レスカウンタ8のアドレス(上位アドレス)とを結合し
て、ゲ−ト6,7(G1,G2)を介してメモリ4に書
き込み、タイプ4であればマルチプレクサ5A,5Bか
ら出力されるラン3の始点および終点の座標(下位3ビ
ットのオフセット)と、ベ−スアドレスカウンタ8のア
ドレス(上位アドレス)とを結合し、メモリ4に書き込
む(ステップ508)。続いて、ステップ509から5
11でポストパ−トを処理する。
【0025】ラッチ11が“1”のとき、すなわち現在
調べている画像デ−タが白画素で終わっているときは、
次の画像デ−タに備えてベ−スアドレスカウンタ8の値
を1進めた後、ベ−スアドレスカウンタ+ポストパ−ト
の値をラン開始アドレス保持レジスタ9にセ−ブする。 このときのポストパ−トの値は0であるから、この操作
によりラン開始アドレス保持レジスタ9は次の画像デ−
タの先頭を指すことになる。これは前述した初期状態と
同じであり、次に画像デ−タインタ−フェ−ス1が読み
込む1バイトの画像デ−タ中のランは現在の画像デ−タ
と無関係に登録することができる。
【0026】ラッチ11が“0”のときは、すなわちポ
ストパ−トがあるときは、ラン開始アドレス保持レジス
タ9にベ−スアドレスカウンタ+ポストパ−トの値をセ
−ブしてからベ−スアドレスカウンタ8の値を1進める
。この操作により、ラン開始アドレス保持レジスタ9は
現在調べている画像デ−タの右の境界に接しているラン
の先頭アドレスを指すことになる(図8)。そして、次
に読み込んだ画像デ−タが図7(a)の如きタイプ1の
場合は、ラン開始アドレス保持レジスタ9の内容を始点
アドレスとし、ベ−スアドレスカウンタ8+プレパ−ト
を終点アドレスとしてメモリ4に書き込む。上記した処
理を1ラインの画像デ−タがすべて終了するまで繰返し
行う。
【0027】なお、上記したシ−ケンスコントロ−ラ3
の処理動作は、図9に示すようにラッチ11の値によっ
て条件分岐し、シ−ケンスコントロ−ラの処理が複雑に
なるので、本発明では、ベ−スアドレスカウンタのイン
クリメント回路を図10の如きハ−ドウェアで構成する
。これによりインクリメントのタイミングを変えるだけ
で、何れも同じ操作で処理される。
【0028】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明によれば
、加算器を用いないでランパタ−ンを抽出しているので
、回路構成が簡単になり、容易にLSI化することがで
き、またシ−ケンサの状態遷移が簡単であるので、ノイ
ズ等による誤動作が極力防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るランパタ−ン抽出装置
のブロック構成図である。
【図2】プレパ−トを有するランパタ−ンの例である。
【図3】ポストパ−トを有するランパタ−ンの例である
【図4】ラン1からラン3を有するランパタ−ンの例で
ある。
【図5】本発明の一実施例の処理フロ−である。
【図6】本発明の動作を説明するための図である。
【図7】同じく本発明の動作を説明するための図である
【図8】同じく本発明の動作を説明するための図である
【図9】ラッチの内容によるシーケンスコントローラの
処理フロ−である。
【図10】ベースアドレスカウンタのインクリメント回
路の一例である。
【符号の説明】
1  画像デ−タインタ−フェ−ス 2  変換テ−ブル 3  シ−ケンスコントロ−ラ 4  メモリ 5A,5B  マルチプレクサ 6,7  ゲ−ト 8  ベ−スアドレスカウンタ 9  ラン開始アドレス保持レジスタ 10,11  ラッチ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  画像デ−タからランパタ−ンを抽出す
    る装置において、入力された所定単位の画像デ−タを複
    数のタイプに変換する変換手段と、該変換手段の出力を
    選択する手段と、該変換手段の変換出力に応答してラン
    パタ−ン抽出処理を制御する手段と、現在処理中の画像
    デ−タの始点座標を保持するカウンタと、該カウンタの
    内容を上位アドレスとし該変換手段の出力を下位アドレ
    スとすることによってラン開始アドレスを生成する手段
    とを備えたことを特徴とするランパタ−ン抽出装置。
  2. 【請求項2】  前記カウンタの内容を上位アドレスと
    し前記選択手段の出力を下位アドレスとすることによっ
    てランの始点、終点アドレスを生成することを特徴とす
    る請求項1記載のランパタ−ン抽出装置。
  3. 【請求項3】  前記複数の画像デ−タのタイプは、白
    ランを含まないパタ−ンまたは1個ないし4個の白ラン
    を含むパタ−ンの何れかであることを特徴とする請求項
    1記載のランパタ−ン抽出装置。
  4. 【請求項4】  前記画像デ−タが白画素で終了してい
    るか否かによって、前記カウンタをインクリメントする
    タイミングを可変制御することを特徴とする請求項1記
    載のランパタ−ン抽出装置。
JP2406239A 1990-12-07 1990-12-07 ランパタ−ン抽出装置 Pending JPH04213171A (ja)

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