JPH04213263A - 断線検出通報装置 - Google Patents
断線検出通報装置Info
- Publication number
- JPH04213263A JPH04213263A JP2406220A JP40622090A JPH04213263A JP H04213263 A JPH04213263 A JP H04213263A JP 2406220 A JP2406220 A JP 2406220A JP 40622090 A JP40622090 A JP 40622090A JP H04213263 A JPH04213263 A JP H04213263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- carrier
- subscriber
- disconnection
- subscriber line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/22—Arrangements for supervision, monitoring or testing
- H04M3/26—Arrangements for supervision, monitoring or testing with means for applying test signals or for measuring
- H04M3/28—Automatic routine testing ; Fault testing; Installation testing; Test methods, test equipment or test arrangements therefor
- H04M3/30—Automatic routine testing ; Fault testing; Installation testing; Test methods, test equipment or test arrangements therefor for subscriber's lines, for the local loop
- H04M3/301—Circuit arrangements at the subscriber's side of the line
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回線の断線を検出・通
知する断線検出通報装置に関するものである。
知する断線検出通報装置に関するものである。
【0002】
【従来技術】従来の通信システム、例えば電話システム
等においては、加入者回線が断線していた場合、この加
入者回線に着信させると、発信端末にはリングバックト
ーンが継続するだけで、不在の場合と区別ができず、局
側において自動的に回線断線の検出が行えない。このた
め、従来の回線断線検出方法としては、加入者からの申
告に応じて、局側から人手を介して回線試験を行い断線
を検出するようにしている。
等においては、加入者回線が断線していた場合、この加
入者回線に着信させると、発信端末にはリングバックト
ーンが継続するだけで、不在の場合と区別ができず、局
側において自動的に回線断線の検出が行えない。このた
め、従来の回線断線検出方法としては、加入者からの申
告に応じて、局側から人手を介して回線試験を行い断線
を検出するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の回線断線検出方
法は、人手を介して回線試験を行って断線を検出するよ
うにしているので、断線を検出するまでの時間に長時間
を要し、この結果、例えば従来の通信システムを利用し
たセキュリテイシステム等においては、建物への侵入者
により加入者回線が切断された場合は、建物へ侵入した
ことが直ちに検出できないという問題があった。
法は、人手を介して回線試験を行って断線を検出するよ
うにしているので、断線を検出するまでの時間に長時間
を要し、この結果、例えば従来の通信システムを利用し
たセキュリテイシステム等においては、建物への侵入者
により加入者回線が切断された場合は、建物へ侵入した
ことが直ちに検出できないという問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために、本発明に係る断線検出通報装置の第1発明は
、常時は回線上に存在するキャリアが継続して途絶した
ことによってこの回線が断線したことを検出する手段を
備え、この断線検出の旨を別の通信手段によって通報す
るようにしたものである。
るために、本発明に係る断線検出通報装置の第1発明は
、常時は回線上に存在するキャリアが継続して途絶した
ことによってこの回線が断線したことを検出する手段を
備え、この断線検出の旨を別の通信手段によって通報す
るようにしたものである。
【0005】また、第2発明は、回線上に存在するキャ
リアが継続して途絶したことを検出したときにこの回線
上を相手方に向かって信号を送達しこの信号に対して期
待される応答信号が一定時間以内に返送されない場合に
この回線を断線と判定する手段を備え、この断線の旨を
別の通信手段によって通報するようにしたものである。
リアが継続して途絶したことを検出したときにこの回線
上を相手方に向かって信号を送達しこの信号に対して期
待される応答信号が一定時間以内に返送されない場合に
この回線を断線と判定する手段を備え、この断線の旨を
別の通信手段によって通報するようにしたものである。
【0006】
【作用】回線上に存在するキャリアが継続して途絶され
ると、回線の断線したことが検出されて通報される。ま
た、回線上に存在するキャリアが継続して途絶したこと
が検出され、このときこの回線上に信号を送達して、そ
の応答信号が一定時間以内に返送されない場合に回線の
断線が検出される。この結果、回線の断線は実時間で検
出され、これが自動的に通報される。
ると、回線の断線したことが検出されて通報される。ま
た、回線上に存在するキャリアが継続して途絶したこと
が検出され、このときこの回線上に信号を送達して、そ
の応答信号が一定時間以内に返送されない場合に回線の
断線が検出される。この結果、回線の断線は実時間で検
出され、これが自動的に通報される。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は、本発明の一実施例を説明するブロック図で
ある。同図において、101は本発明の断線検出通報装
置を含むISDN等のネットワーク、102は断線が検
出される加入者回線、103は加入者宅内の端末、10
4は加入者宅内側の加入者回線終端装置、105は通信
網側の加入者回線終端装置、106は加入者交換機、1
07は加入者回線102の切断箇所、108は加入者回
線102のキャリア断通報制御装置、109は加入者回
線102の異常を通報するための自動発信トランク、1
10は加入者回線終端装置104と別回線の宅内側加入
者回線終端装置、111は加入者回線102の断線が通
報される端末、112は加入者回線102が本当に異常
であるか否かを確認するための呼制御信号を送信すると
ともにこの呼制御信号に対する応答信号を受信する試験
トランクである。
る。図1は、本発明の一実施例を説明するブロック図で
ある。同図において、101は本発明の断線検出通報装
置を含むISDN等のネットワーク、102は断線が検
出される加入者回線、103は加入者宅内の端末、10
4は加入者宅内側の加入者回線終端装置、105は通信
網側の加入者回線終端装置、106は加入者交換機、1
07は加入者回線102の切断箇所、108は加入者回
線102のキャリア断通報制御装置、109は加入者回
線102の異常を通報するための自動発信トランク、1
10は加入者回線終端装置104と別回線の宅内側加入
者回線終端装置、111は加入者回線102の断線が通
報される端末、112は加入者回線102が本当に異常
であるか否かを確認するための呼制御信号を送信すると
ともにこの呼制御信号に対する応答信号を受信する試験
トランクである。
【0008】通常ISDNの場合、図1に示す加入者宅
内側の加入者回線終端装置104と通信網側の加入者回
線終端装置105を結ぶ加入者回線102上には、常時
ビット列が双方向に転送され、加入者宅内側の加入者回
線終端装置104と通信網側の加入者回線終端装置10
5との間で同期を保っている。もし、加入者回線102
が断線してその断線箇所107が切断したとすると、い
ままで確立していたビット同期が消滅し、その状態が一
定時間以上継続すると、通信網側の加入者回線終端装置
105において検出される。この一定時間は、加入者回
線102の切断以外の要因によりしばしば生じる可能性
のある瞬断の影響を受けない範囲内で設定するようにす
れば良い。
内側の加入者回線終端装置104と通信網側の加入者回
線終端装置105を結ぶ加入者回線102上には、常時
ビット列が双方向に転送され、加入者宅内側の加入者回
線終端装置104と通信網側の加入者回線終端装置10
5との間で同期を保っている。もし、加入者回線102
が断線してその断線箇所107が切断したとすると、い
ままで確立していたビット同期が消滅し、その状態が一
定時間以上継続すると、通信網側の加入者回線終端装置
105において検出される。この一定時間は、加入者回
線102の切断以外の要因によりしばしば生じる可能性
のある瞬断の影響を受けない範囲内で設定するようにす
れば良い。
【0009】本実施例においては、通信網側の加入者回
線終端装置105が上記キャリアの消滅状態を検出する
と、その情報はキャリア断通報制御装置108に報告さ
れる。そしてキャリア断通報制御装置108は、この報
告を受けると、加入者回線102対応に予め設定された
異常通報先である端末111に、この異常を通報するべ
く自動発信トランク109に対して指示する。この結果
、自動発信トランク109は、試験トランク112,宅
内側加入者回線終端装置110を介して端末111へ自
動発呼し、切断箇所107の異常発生を端末111に通
知する。
線終端装置105が上記キャリアの消滅状態を検出する
と、その情報はキャリア断通報制御装置108に報告さ
れる。そしてキャリア断通報制御装置108は、この報
告を受けると、加入者回線102対応に予め設定された
異常通報先である端末111に、この異常を通報するべ
く自動発信トランク109に対して指示する。この結果
、自動発信トランク109は、試験トランク112,宅
内側加入者回線終端装置110を介して端末111へ自
動発呼し、切断箇所107の異常発生を端末111に通
知する。
【0010】また、本発明の第2実施例の場合には、断
線検出に精度をさらに向上させるため、上記キャリア消
滅状態の継続がキャリア断通報制御装置108に報告さ
れると、キャリア断通報制御装置108は、試験トラン
ク112に対して、端末103に向かって発呼・状態問
い合わせ等の呼制御信号を送達するように指示する。も
し、キャリア断通報制御装置108がこの呼制御信号の
送信指示した後、一定時間内に試験トランク112にお
いて呼制御信号に対する応答信号が受信されない場合は
、この旨がキャリア断通報制御装置108に報告される
。そして、キャリア断通報制御装置108はこの報告を
受けると、加入者回線102対応に予め設定された異常
通報先である端末111に、この異常を通報するべく自
動発信トランク109に対して指示する。この結果、自
動発信トランク109は、試験トランク112,宅内側
加入者回線終端装置110を介して端末111へ自動発
呼し、切断箇所107の異常発生を端末111に通知す
る。
線検出に精度をさらに向上させるため、上記キャリア消
滅状態の継続がキャリア断通報制御装置108に報告さ
れると、キャリア断通報制御装置108は、試験トラン
ク112に対して、端末103に向かって発呼・状態問
い合わせ等の呼制御信号を送達するように指示する。も
し、キャリア断通報制御装置108がこの呼制御信号の
送信指示した後、一定時間内に試験トランク112にお
いて呼制御信号に対する応答信号が受信されない場合は
、この旨がキャリア断通報制御装置108に報告される
。そして、キャリア断通報制御装置108はこの報告を
受けると、加入者回線102対応に予め設定された異常
通報先である端末111に、この異常を通報するべく自
動発信トランク109に対して指示する。この結果、自
動発信トランク109は、試験トランク112,宅内側
加入者回線終端装置110を介して端末111へ自動発
呼し、切断箇所107の異常発生を端末111に通知す
る。
【0011】このように本発明は、特にディジタルデー
タ交換網やISDNにおいて、回線上に通常は存在する
キャリアが継続して途絶したことによって回線の断線を
検出するか、または、端末に向かって呼制御信号を送り
、その応答もないときに断線とみなし別の通信手段によ
ってそれを自動通報する手段を備えたものである。すな
わち、或る加入者回線上のキャリアが継続して途絶した
ことを検出するか、さらに精度を向上させるため、端末
に向かって呼制御信号を送信し、その応答がないときに
別の通信手段によって断線を自動通報するようにしたも
のである。
タ交換網やISDNにおいて、回線上に通常は存在する
キャリアが継続して途絶したことによって回線の断線を
検出するか、または、端末に向かって呼制御信号を送り
、その応答もないときに断線とみなし別の通信手段によ
ってそれを自動通報する手段を備えたものである。すな
わち、或る加入者回線上のキャリアが継続して途絶した
ことを検出するか、さらに精度を向上させるため、端末
に向かって呼制御信号を送信し、その応答がないときに
別の通信手段によって断線を自動通報するようにしたも
のである。
【0012】なお、本実施例においては、説明を簡単に
するために、加入者回線102と試験トランク112と
が同一の通信網側の加入者回線終端装置105に収容さ
れた例について説明したが、加入者回線102と試験ト
ランク112とは別ルートであっても構わない。また、
加入者回線102と試験トランク112とが同一の交換
機106に収容されている必要もなく、網間接続を利用
して試験トランク112がネットワーク101以外のネ
ットワークに属していても差し支えない。また、以上の
説明ではISDNの場合に適用して説明したが、ディジ
タルデータ交換網の場合についても同様に適用できる。
するために、加入者回線102と試験トランク112と
が同一の通信網側の加入者回線終端装置105に収容さ
れた例について説明したが、加入者回線102と試験ト
ランク112とは別ルートであっても構わない。また、
加入者回線102と試験トランク112とが同一の交換
機106に収容されている必要もなく、網間接続を利用
して試験トランク112がネットワーク101以外のネ
ットワークに属していても差し支えない。また、以上の
説明ではISDNの場合に適用して説明したが、ディジ
タルデータ交換網の場合についても同様に適用できる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る断線
検出通報装置は、加入者回線上に存在するキャリアが継
続して途絶されることにより断線を検出して別の通信手
段により通報するようにしたので、加入者回線の断線を
実時間で検出することができ、これの通報を人手を介さ
ずに自動的に通知することが可能となる。また、加入者
回線上に存在するキャリアが継続して途絶したことが検
出され、このときこの回線上に信号を送達してその応答
信号が一定時間以内に返送されない場合に回線の断線と
判定するようにしたので、回線の断線が精度の良く検出
できるという効果がある。
検出通報装置は、加入者回線上に存在するキャリアが継
続して途絶されることにより断線を検出して別の通信手
段により通報するようにしたので、加入者回線の断線を
実時間で検出することができ、これの通報を人手を介さ
ずに自動的に通知することが可能となる。また、加入者
回線上に存在するキャリアが継続して途絶したことが検
出され、このときこの回線上に信号を送達してその応答
信号が一定時間以内に返送されない場合に回線の断線と
判定するようにしたので、回線の断線が精度の良く検出
できるという効果がある。
【図1】本発明に係る断線検出通報装置の一実施例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
101 ネットワーク
102 加入者回線
103 端末
104 加入者宅内側の加入者回線終端装置105
通信網側の加入者回線終端装置106 加入者交換
機 107 回線切断部 108 キャリア断通報制御装置 109 自動発信トランク 110 宅内側の加入者回線終端装置111 端末 112 試験トランク
通信網側の加入者回線終端装置106 加入者交換
機 107 回線切断部 108 キャリア断通報制御装置 109 自動発信トランク 110 宅内側の加入者回線終端装置111 端末 112 試験トランク
Claims (2)
- 【請求項1】 2地点間を結ぶ回線上に予め常時キャ
リアを伝送し、前記2地点の同期が確立された状態でこ
の2地点間の通信を行う装置において、常時は前記回線
上に存在する前記キャリアが継続して途絶したことによ
って該回線の断線を検出する手段を備え、該断線検出の
旨を別の通信手段によって通報するようにしたことを特
徴とする断線検出通報装置。 - 【請求項2】 2地点間を結ぶ回線上に予め常時キャ
リアを伝送し、前記2地点の同期が確立された状態でこ
の2地点間の通信を行う装置において、常時は前記回線
上に存在する前記キャリアが継続して途絶したことを検
出したときに該回線上を相手方に向かって信号を送達し
該信号に対して期待される応答信号が一定時間以内に返
送されない場合に該回線を断線と判定する手段を備え、
該断線の旨を別の通信手段によって通報するようにした
ことを特徴とする断線検出通報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2406220A JPH04213263A (ja) | 1990-12-07 | 1990-12-07 | 断線検出通報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2406220A JPH04213263A (ja) | 1990-12-07 | 1990-12-07 | 断線検出通報装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04213263A true JPH04213263A (ja) | 1992-08-04 |
Family
ID=18515830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2406220A Pending JPH04213263A (ja) | 1990-12-07 | 1990-12-07 | 断線検出通報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04213263A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06315176A (ja) * | 1993-04-30 | 1994-11-08 | Iwatsu Electric Co Ltd | 伝送制御装置 |
-
1990
- 1990-12-07 JP JP2406220A patent/JPH04213263A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06315176A (ja) * | 1993-04-30 | 1994-11-08 | Iwatsu Electric Co Ltd | 伝送制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2872458B2 (ja) | 電話交換システム、および、通信交換システムを介してデータアクセス装置から宅内装置にアクセスする方法 | |
| US4009342A (en) | Circuit arrangement for communication facilities wherein transmission paths can be employed for different types of message switching | |
| US5661779A (en) | Rapid response backup system for telecommunications networks | |
| US5353326A (en) | Method for performing continuity check in an electronic exchange system | |
| JP2758777B2 (ja) | 自動回線バックアップ装置 | |
| US5712897A (en) | Fault detection in broadband cable systems | |
| CA2187454C (en) | Telemetry system | |
| US7953210B2 (en) | Switch proxy for providing emergency stand-alone service in remote access systems | |
| FI108758B (fi) | Menetelmä ja järjestelmä hälytysten välittämiseksi | |
| EP0088786B1 (en) | Method and arrangement for signaling the transmission mode of a communication system | |
| JPH04213263A (ja) | 断線検出通報装置 | |
| JP3189054B2 (ja) | 加入者装置 | |
| GB2242100A (en) | Alarm communication controller | |
| JP3889159B2 (ja) | 発信番号通知サービスモニタ機能付き通信端末 | |
| US5999592A (en) | Network node event notification in circuit switched environments | |
| KR100223376B1 (ko) | 사설교환기에서 착신측 상태 음성안내방법 | |
| JP3099794B2 (ja) | 加入者遠隔収容システムおよびその障害処理方法 | |
| FI105380B (fi) | Menetelmä ja laitteisto turvapalvelua varten | |
| JP2826778B2 (ja) | 119通報回線応答方式 | |
| KR100487565B1 (ko) | V5.2인터페이스의 장애 상태 검출방법 | |
| JP2905333B2 (ja) | 通信制御装置 | |
| JPS59186460A (ja) | 自動発着信型網制御装置 | |
| JPH02194764A (ja) | 遠隔監視装置 | |
| JPH07107206A (ja) | 通信制御方法及び装置 | |
| JPS585074A (ja) | アラ−ム伝送方式 |