JPH0421486B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0421486B2 JPH0421486B2 JP23140684A JP23140684A JPH0421486B2 JP H0421486 B2 JPH0421486 B2 JP H0421486B2 JP 23140684 A JP23140684 A JP 23140684A JP 23140684 A JP23140684 A JP 23140684A JP H0421486 B2 JPH0421486 B2 JP H0421486B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blower
- performance filter
- airflow
- commutator
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 25
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、超高速気流吹出しタイプの手乾燥装
置の構造に関するものである。
置の構造に関するものである。
従来の手乾燥装置は、小風量・低風速で高温吹
出し方式のものと、大風量・高風速で室温吹出し
方式のものの二つの大別される。前者の場合は小
形の送風機とヒーターにより、小風量だが高温の
吹出し気流を手乾燥室に吹出し、主としてヒータ
ーの熱により手の乾燥を行う。一方、後者の場合
は大形の送風機を用いて大風量の高速吹出し気流
を手乾燥室に吹出し、大風量・高風速の気流によ
り手の乾燥を行う。
出し方式のものと、大風量・高風速で室温吹出し
方式のものの二つの大別される。前者の場合は小
形の送風機とヒーターにより、小風量だが高温の
吹出し気流を手乾燥室に吹出し、主としてヒータ
ーの熱により手の乾燥を行う。一方、後者の場合
は大形の送風機を用いて大風量の高速吹出し気流
を手乾燥室に吹出し、大風量・高風速の気流によ
り手の乾燥を行う。
また、従来の手乾燥装置は手乾燥室を形成して
いる周壁及び送風機等が本体ケーシングと一体化
された構造となつている。
いる周壁及び送風機等が本体ケーシングと一体化
された構造となつている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記の様に、小風量・低風速で高温吹出し方式
の場合は小風量なので小型の送風機で良く、装置
自体も小さくする事が出来るが、乾燥時間は40〜
50秒と長くかかり、高温吹出しのため乾燥が進む
につれて次第に手に熱く感じる様になり火傷をし
そうになるので思わず手を引込めてしまい十分乾
燥するまで手乾燥室に手を置いておく事が出来な
かつた。さらに風速が遅いために、単に手の表面
の水分のみが乾燥するので石けん水固形分、手あ
か等が手の表面に付着したままで、十分きれいに
なつたとは言えなかつた。
の場合は小風量なので小型の送風機で良く、装置
自体も小さくする事が出来るが、乾燥時間は40〜
50秒と長くかかり、高温吹出しのため乾燥が進む
につれて次第に手に熱く感じる様になり火傷をし
そうになるので思わず手を引込めてしまい十分乾
燥するまで手乾燥室に手を置いておく事が出来な
かつた。さらに風速が遅いために、単に手の表面
の水分のみが乾燥するので石けん水固形分、手あ
か等が手の表面に付着したままで、十分きれいに
なつたとは言えなかつた。
一方、大風量・高風速で室温吹出し方式の場合
は大風量のため送風機が大きくなりランナー径も
大きく重くなるので起動時間が長くかかり、起動
後の乾燥時間は早くても起動時間を加えた実質的
な乾燥時間は30秒位でまだ不十分であつた。ま
た、室温吹出しなので手に熱く感ずる事はなくな
つたが逆に冷たく感ずる様になり、吹出し温度を
高くしようとしても大風量のため大容量のヒータ
ーを入れなければならず、電源容量を増してしま
うか、または小容量のヒーターを入れても吹出し
温度が適温まで上昇しないかのどちらかであつ
た。そのうえ送風機が大きいため装置自体も大き
く、重くなつてしまいさらに、クリーンルーム等
の清浄域で使用するものは内蔵される高性能フイ
ルタが大風量のため大きなサイズとなり、装置自
体も大きく、重くなつてしまう。このため手乾燥
装置を自立形にした場合は床の占有面積が大きく
なり、壁掛取付の場合は重いので壁に補強をする
等のわずらわしさがあつた。
は大風量のため送風機が大きくなりランナー径も
大きく重くなるので起動時間が長くかかり、起動
後の乾燥時間は早くても起動時間を加えた実質的
な乾燥時間は30秒位でまだ不十分であつた。ま
た、室温吹出しなので手に熱く感ずる事はなくな
つたが逆に冷たく感ずる様になり、吹出し温度を
高くしようとしても大風量のため大容量のヒータ
ーを入れなければならず、電源容量を増してしま
うか、または小容量のヒーターを入れても吹出し
温度が適温まで上昇しないかのどちらかであつ
た。そのうえ送風機が大きいため装置自体も大き
く、重くなつてしまいさらに、クリーンルーム等
の清浄域で使用するものは内蔵される高性能フイ
ルタが大風量のため大きなサイズとなり、装置自
体も大きく、重くなつてしまう。このため手乾燥
装置を自立形にした場合は床の占有面積が大きく
なり、壁掛取付の場合は重いので壁に補強をする
等のわずらわしさがあつた。
また、従来の手乾燥装置において送風機及び高
性能フイルタ等は本体ケーシング内部に固定され
ているので取外しが難しく、整備・正装等の作業
が困難であつた。
性能フイルタ等は本体ケーシング内部に固定され
ているので取外しが難しく、整備・正装等の作業
が困難であつた。
本発明による手乾燥装置は、一般商用電源の電
力内で超高速回転の整流子ブロワ及び高性能フイ
ルタを用いて塵埃の少ない清浄な超高速気流を吹
出し、乾燥時間の短縮を計ると共に装置の小形・
軽量化による廉価及び組立・保守の簡便性、そし
て手表面のより清潔な乾燥を目的としたものであ
る。
力内で超高速回転の整流子ブロワ及び高性能フイ
ルタを用いて塵埃の少ない清浄な超高速気流を吹
出し、乾燥時間の短縮を計ると共に装置の小形・
軽量化による廉価及び組立・保守の簡便性、そし
て手表面のより清潔な乾燥を目的としたものであ
る。
まず本発明においては、超高速気流を得るため
に整流子をブロアを用いる。そして整流子ブロワ
の吐出口の下方に緩衝ボツクスを設け、さらにそ
の外側にブロワを固定し緩衝ボツクスを囲うブロ
ワボツクスを設けた。また、気流の1ケ所に集め
てノズル口より吹出すためのプレナムチヤンバー
と前記ブロワボツクスとの間には高性能フイルタ
ーを設置すると共に、これらをワンタツチクラン
プで止める事により一体化して一つのユニツトを
構成し、容易に取出しが可能な構成とした。
に整流子をブロアを用いる。そして整流子ブロワ
の吐出口の下方に緩衝ボツクスを設け、さらにそ
の外側にブロワを固定し緩衝ボツクスを囲うブロ
ワボツクスを設けた。また、気流の1ケ所に集め
てノズル口より吹出すためのプレナムチヤンバー
と前記ブロワボツクスとの間には高性能フイルタ
ーを設置すると共に、これらをワンタツチクラン
プで止める事により一体化して一つのユニツトを
構成し、容易に取出しが可能な構成とした。
送風機に整流子ブロワを用いたので、小形で超
高速気流を得る事が出来、乾燥時間を短縮すると
共に軽量でしかも径の小さいので慣性が小さく起
動時間も短縮する事が出来る。また、ブロワを内
蔵したブロワボツクスとプレナムチヤンバの間に
高性能フイルタを設けワンタツチクランプにより
一体化として一つのユニツトを構成した事により
吹出し気流にきれいな空気を得る事が出来ると共
に、これらのユニツトは容易に取外し出来るので
高性能フイルタの交換及び整流子のブロワのメン
テナンス等が簡単に行える。
高速気流を得る事が出来、乾燥時間を短縮すると
共に軽量でしかも径の小さいので慣性が小さく起
動時間も短縮する事が出来る。また、ブロワを内
蔵したブロワボツクスとプレナムチヤンバの間に
高性能フイルタを設けワンタツチクランプにより
一体化として一つのユニツトを構成した事により
吹出し気流にきれいな空気を得る事が出来ると共
に、これらのユニツトは容易に取外し出来るので
高性能フイルタの交換及び整流子のブロワのメン
テナンス等が簡単に行える。
本発明による手乾燥装置は、第1図の様な緩衝
ボツクス3を備えブロワボツクス5に囲まれた整
流子ブロワ2と高性能フイルタ6と手乾燥室13
及び電装室14により構成された手乾燥装置にお
いて、表面側面の吸込みグリル15より吸込ま
れ、整流子ブロワ2により吹出された気流は緩衝
ボツクス3に吹き当る。ここで、整流子のブロワ
2より吹出された気流は電装室14内の無接点リ
レー等の電装部品及び整流子モータを冷却する事
により熱エネルギーを吸収して45℃位の空気温度
となる。さらに、緩衝ボツクス3は整流子のブロ
ワの吐出口下方に四角い容器を釣支金具4により
四隅を吊着したもので、底板には吸音材16が貼
り付けられており、整流子ブロワ2より吐出され
る超高性能フイルタ6に当たると高性能フイルタ
6が破損されたり、定格の性能を発揮する事が出
来ないので吐出気流を反転させて速度を分散させ
遅くする。また、整流子ブロワ2より発生する塵
埃は緩衝ボツクス3にたたきつけられ一部を集塵
されるので高性能フイルタ6の寿命を長くする事
が出来る。そしてこれらを囲むブロワボツクス5
の内側には吸音材16が貼り付けられており騒音
を低減する。ブロワボツクス5を出た気流は気流
低抗板8によつて均一に高性能フイルタ6に流入
され、高性能フイルタ6により清浄された気流は
プレナムチヤンバ7に充満し、吹出しノズル11
により加速され手乾燥室13に吹出される。
ボツクス3を備えブロワボツクス5に囲まれた整
流子ブロワ2と高性能フイルタ6と手乾燥室13
及び電装室14により構成された手乾燥装置にお
いて、表面側面の吸込みグリル15より吸込ま
れ、整流子ブロワ2により吹出された気流は緩衝
ボツクス3に吹き当る。ここで、整流子のブロワ
2より吹出された気流は電装室14内の無接点リ
レー等の電装部品及び整流子モータを冷却する事
により熱エネルギーを吸収して45℃位の空気温度
となる。さらに、緩衝ボツクス3は整流子のブロ
ワの吐出口下方に四角い容器を釣支金具4により
四隅を吊着したもので、底板には吸音材16が貼
り付けられており、整流子ブロワ2より吐出され
る超高性能フイルタ6に当たると高性能フイルタ
6が破損されたり、定格の性能を発揮する事が出
来ないので吐出気流を反転させて速度を分散させ
遅くする。また、整流子ブロワ2より発生する塵
埃は緩衝ボツクス3にたたきつけられ一部を集塵
されるので高性能フイルタ6の寿命を長くする事
が出来る。そしてこれらを囲むブロワボツクス5
の内側には吸音材16が貼り付けられており騒音
を低減する。ブロワボツクス5を出た気流は気流
低抗板8によつて均一に高性能フイルタ6に流入
され、高性能フイルタ6により清浄された気流は
プレナムチヤンバ7に充満し、吹出しノズル11
により加速され手乾燥室13に吹出される。
上記の様に整流子ブロワ2を内蔵したブロワボ
ツクス5と高性能フイルタ6とプレナムチヤンバ
ー7は第2図の様にワンタツチクランプ9,10
によつて固定されて一つのユニツトを構成してお
り、高性能フイルタ6の上部及び下部に設けられ
たパツキン12により気密が保たれる。さらに、
上記ユニツトは一体となつてその上部を本体ケー
シング1に固定されておりユニツトごとの着脱も
容易に行える。
ツクス5と高性能フイルタ6とプレナムチヤンバ
ー7は第2図の様にワンタツチクランプ9,10
によつて固定されて一つのユニツトを構成してお
り、高性能フイルタ6の上部及び下部に設けられ
たパツキン12により気密が保たれる。さらに、
上記ユニツトは一体となつてその上部を本体ケー
シング1に固定されておりユニツトごとの着脱も
容易に行える。
本発明による手乾燥装置は、小形の整流子ブロ
ワを用いて超高速吹出し気流を得る事により、洗
浄後の手についている石けん水固形分、手あか等
のよごれを吹飛ばして手の清浄効果をあげると共
に乾燥時間を短縮する事が出来た。
ワを用いて超高速吹出し気流を得る事により、洗
浄後の手についている石けん水固形分、手あか等
のよごれを吹飛ばして手の清浄効果をあげると共
に乾燥時間を短縮する事が出来た。
また、ブロワボツクスとプレナムチヤンバーの
間に高性能フイルタを設けてこれらをユニツト化
した事により、高性能フイルタを設けてこれらを
ユニツト化した事により、高性能フイルタの交
換、整流子ブロワの交換、保守及び装置の組立て
が簡単となりコンパクトで廉価な手乾燥装置を得
る事が出来た。
間に高性能フイルタを設けてこれらをユニツト化
した事により、高性能フイルタを設けてこれらを
ユニツト化した事により、高性能フイルタの交
換、整流子ブロワの交換、保守及び装置の組立て
が簡単となりコンパクトで廉価な手乾燥装置を得
る事が出来た。
第1図は本発明による手乾燥装置の正面図、第
2図は本発明によるブロワボツクス、高性能フイ
ルタ及びプレナムチヤンバーの構成を示す斜視
図。 図中の符号、1……本体ケーシング、2……整
流子ブロワ、3……緩衝ボツクス、4……釣支金
具、5……ブロワボツクス、6……高性能フイル
タ、7……プレナムチヤンバー、8……気流抵抗
板、9……ワンタツチクランプ本体、10……ワ
ンタツチクランプ受金具、11……吹出しノズ
ル、12……パツキン、13……手乾燥室、14
……電装室、15……吸込みグリル、16……吸
音材。
2図は本発明によるブロワボツクス、高性能フイ
ルタ及びプレナムチヤンバーの構成を示す斜視
図。 図中の符号、1……本体ケーシング、2……整
流子ブロワ、3……緩衝ボツクス、4……釣支金
具、5……ブロワボツクス、6……高性能フイル
タ、7……プレナムチヤンバー、8……気流抵抗
板、9……ワンタツチクランプ本体、10……ワ
ンタツチクランプ受金具、11……吹出しノズ
ル、12……パツキン、13……手乾燥室、14
……電装室、15……吸込みグリル、16……吸
音材。
Claims (1)
- 1 高速気流吹出しタイプの手乾燥装置におい
て、ブロワより吹出される気流を受ける緩衝ボツ
クスを備えたブロワと一体となつたブロワボツク
スと、高性能フイルタ及びプレナムチヤンバーを
一体構造とし、それぞれを取外し可能なユニツト
として構成した事を特徴とする手乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23140684A JPS61109532A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | 手乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23140684A JPS61109532A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | 手乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109532A JPS61109532A (ja) | 1986-05-28 |
| JPH0421486B2 true JPH0421486B2 (ja) | 1992-04-10 |
Family
ID=16923102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23140684A Granted JPS61109532A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | 手乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61109532A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0419291U (ja) * | 1990-06-08 | 1992-02-18 | ||
| JP2004215879A (ja) * | 2003-01-15 | 2004-08-05 | Mitsubishi Electric Corp | 手乾燥装置 |
-
1984
- 1984-11-05 JP JP23140684A patent/JPS61109532A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61109532A (ja) | 1986-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN210838590U (zh) | 一种除湿除尘式户外配电箱 | |
| CN112018635A (zh) | 电器设备防潮装置 | |
| CN211154447U (zh) | 一种防潮衣柜 | |
| JPH0421486B2 (ja) | ||
| CN216080760U (zh) | 一种竹纤维生产脱水装置 | |
| JP2003265300A (ja) | 多目的機能ハンガー | |
| CN208567352U (zh) | 一种改进型的电加热烘干设备 | |
| CN112244682A (zh) | 一种排水装置和烘手机 | |
| CN220209760U (zh) | 一种带防护结构的低压柜 | |
| CN216384868U (zh) | 一种防飘尘鼓风烘箱 | |
| CN111483740A (zh) | 一种电力物资储存管理设备 | |
| CN216981191U (zh) | 一种新型低压无功补偿柜 | |
| CN212784249U (zh) | 一种防水防尘的高低压开关柜 | |
| CN210519265U (zh) | 一种便于降温除湿的控制柜 | |
| CN210491516U (zh) | 一种电气控制设备 | |
| CN208887339U (zh) | 一种一体式防爆仪表箱加热器 | |
| CN114447774A (zh) | 一种电力建设用配电箱及其使用方法 | |
| CN215601751U (zh) | 电子信息抗干扰器 | |
| CN219422708U (zh) | 一种手部烘干装置 | |
| CN216251867U (zh) | 一种防潮易维修的低压柜电气保护装置 | |
| CN217922708U (zh) | 一种家用型衣物烘干机 | |
| CN222089067U (zh) | 一种风力发电变流系统降温除湿装置 | |
| CN210861969U (zh) | 雨具烘干装置和雨具烘干机 | |
| CN223397943U (zh) | 一种烘晾一体装置 | |
| CN112781229A (zh) | 一种暖风取暖器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |