JPH04215193A - 撮像画像補正装置 - Google Patents
撮像画像補正装置Info
- Publication number
- JPH04215193A JPH04215193A JP2410255A JP41025590A JPH04215193A JP H04215193 A JPH04215193 A JP H04215193A JP 2410255 A JP2410255 A JP 2410255A JP 41025590 A JP41025590 A JP 41025590A JP H04215193 A JPH04215193 A JP H04215193A
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- Pending
Links
- 238000003702 image correction Methods 0.000 claims description 11
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 12
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012015 optical character recognition Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Character Input (AREA)
- Image Input (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【技術分野】本発明は撮像画像補正装置に関し、特に文
字認識の認識対象となる媒体をその斜め前方から光学的
に撮像し、撮像画像を一旦画像メモリに格納した後に、
その画像情報により媒体上の文字を認識する文字認識シ
ステムに用いる斜方撮像画像補正装置に関する。
字認識の認識対象となる媒体をその斜め前方から光学的
に撮像し、撮像画像を一旦画像メモリに格納した後に、
その画像情報により媒体上の文字を認識する文字認識シ
ステムに用いる斜方撮像画像補正装置に関する。
【0002】
【従来技術】従来の光学的文字認識装置の撮像部は、郵
便番号自動読取装置のように、スキャナと認識媒体との
距離が装置の大きさに比較して十分小さいものであった
り、また認識対象が郵便はがきのように、装置内部で人
為的に回転操作しやすいものであったため、斜めから撮
像することによる斜方撮像歪は発生しなかった。このた
め補正動作は、不要であった。
便番号自動読取装置のように、スキャナと認識媒体との
距離が装置の大きさに比較して十分小さいものであった
り、また認識対象が郵便はがきのように、装置内部で人
為的に回転操作しやすいものであったため、斜めから撮
像することによる斜方撮像歪は発生しなかった。このた
め補正動作は、不要であった。
【0003】一般に、文字認識の対象となる文字記録媒
体は平面形状であり、光学的画像情報だけから文字を認
識するためには、記録媒体を正面から撮像することが、
認識性能の点から最も有利である。
体は平面形状であり、光学的画像情報だけから文字を認
識するためには、記録媒体を正面から撮像することが、
認識性能の点から最も有利である。
【0004】しかしながら、車両のナンバプレート等、
高速で移動中の大型物体の認識のように、文字記録媒体
を装置内部で人為的に回転操作することが不可能な場合
や、撮像装置と認識媒体との距離が装置の大きさに比較
して大きな場合等、認識対象に回転操作を加えることが
不可能な場合には、実際の撮像画像を数学的に座標変換
して、擬似的回転補正画像を得ることが好ましい。
高速で移動中の大型物体の認識のように、文字記録媒体
を装置内部で人為的に回転操作することが不可能な場合
や、撮像装置と認識媒体との距離が装置の大きさに比較
して大きな場合等、認識対象に回転操作を加えることが
不可能な場合には、実際の撮像画像を数学的に座標変換
して、擬似的回転補正画像を得ることが好ましい。
【0005】なぜならば、通常認識装置に搭載される文
字の辞書は正視画像を対象としており、斜めから撮像し
た画像を対象としていないからである。仮に斜め用の辞
書を作成しようとするならば、個々の撮像条件に応じた
辞書を作成しなければならなくなり、辞書が膨大になる
という欠点がある。
字の辞書は正視画像を対象としており、斜めから撮像し
た画像を対象としていないからである。仮に斜め用の辞
書を作成しようとするならば、個々の撮像条件に応じた
辞書を作成しなければならなくなり、辞書が膨大になる
という欠点がある。
【0006】
【発明の目的】本発明は上述した従来の欠点を解決する
ためになされたものであり、その目的は文字認識性能を
向上させることができる撮像画像補正装置を提供するこ
とである。
ためになされたものであり、その目的は文字認識性能を
向上させることができる撮像画像補正装置を提供するこ
とである。
【0007】
【発明の構成】本発明による撮像画像補正装置は、斜方
から撮像した斜方画像が保持された斜方用フレームメモ
リと、正面から見た場合の正視画像を保持するための正
視用フレームメモリとを有する撮像画像補正装置であっ
て、前記正視用フレームメモリのアドレスを順次発生す
るアドレス発生手段と、この発生されたアドレスを、撮
像装置と被写体との距離及びこれらの角度等の撮像条件
に基づいた演算式に応じて前記斜方用フレームメモリ上
のアドレスに変換するアドレス演算手段と、この変換後
のアドレスにより前記斜方用フレームメモリからデータ
を読出す読出手段とを有することを特徴とする。
から撮像した斜方画像が保持された斜方用フレームメモ
リと、正面から見た場合の正視画像を保持するための正
視用フレームメモリとを有する撮像画像補正装置であっ
て、前記正視用フレームメモリのアドレスを順次発生す
るアドレス発生手段と、この発生されたアドレスを、撮
像装置と被写体との距離及びこれらの角度等の撮像条件
に基づいた演算式に応じて前記斜方用フレームメモリ上
のアドレスに変換するアドレス演算手段と、この変換後
のアドレスにより前記斜方用フレームメモリからデータ
を読出す読出手段とを有することを特徴とする。
【0008】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0009】図1は本発明による撮像画像補正装置の一
実施例の主要部の構成を示すブロック図である。図にお
いて、本発明の一実施例による斜方撮像画像補正装置は
、撮像した静止画像を格納するフレームメモリ7と、フ
レームメモリ7上の任意の一画素をアクセスするための
アドレスレジスタ3と、アドレスレジスタ3に適当な値
を送出するためのアドレス演算装置2と、選択されたフ
レームメモリ7上の画像情報を認識装置に転送するため
の画像データバス5を含んで構成されている。なお、図
において、6はコントロールバス、4はアドレスバス、
8はバスコントローラである。
実施例の主要部の構成を示すブロック図である。図にお
いて、本発明の一実施例による斜方撮像画像補正装置は
、撮像した静止画像を格納するフレームメモリ7と、フ
レームメモリ7上の任意の一画素をアクセスするための
アドレスレジスタ3と、アドレスレジスタ3に適当な値
を送出するためのアドレス演算装置2と、選択されたフ
レームメモリ7上の画像情報を認識装置に転送するため
の画像データバス5を含んで構成されている。なお、図
において、6はコントロールバス、4はアドレスバス、
8はバスコントローラである。
【0010】ここで、図2を参照すると、斜方撮像画像
D(x´,y´)を正視画像N(x,y)に変換するに
は、斜方撮像画像Dの構成要素である各画素を正視画像
N上の対応する位置に置いていけば良い。ただし、ディ
ジタル画像では、斜方撮像画像Dの一画素一画素を正視
画像N上に埋め込んでいくと、斜方撮像画像Dと正視画
像Nとの各画素が1対1になっていないため、一般には
正視画像Nに空きができてしまう。
D(x´,y´)を正視画像N(x,y)に変換するに
は、斜方撮像画像Dの構成要素である各画素を正視画像
N上の対応する位置に置いていけば良い。ただし、ディ
ジタル画像では、斜方撮像画像Dの一画素一画素を正視
画像N上に埋め込んでいくと、斜方撮像画像Dと正視画
像Nとの各画素が1対1になっていないため、一般には
正視画像Nに空きができてしまう。
【0011】そこで、正視画像N上の各画素を順番にラ
スタスキャンして、その画素に対応する斜方撮像画像D
上の画素の濃度レベルを正視画像Nに埋めることにより
、擬似的な正視画像を得ることができ、かつ画像の空き
をなくすことができることになる。
スタスキャンして、その画素に対応する斜方撮像画像D
上の画素の濃度レベルを正視画像Nに埋めることにより
、擬似的な正視画像を得ることができ、かつ画像の空き
をなくすことができることになる。
【0012】図1に戻り、かかるラスタスキャンを行う
ため、本実施例の装置にはアドレスカウンタ1が設けら
れている。すなわち、ラスタスキャンを電気回路的に実
現するために、アドレスカウンタ1では水平・垂直方向
の画素カウント値x,yを、点(x,y)が画面上をラ
スタスキャンするようにインクリメントさせるのである
。なお、このとき、x,yの変化範囲を、幅W、高さH
で制限しておけば、正視画像のうちの必要とする部分画
像のみを得ることができる。
ため、本実施例の装置にはアドレスカウンタ1が設けら
れている。すなわち、ラスタスキャンを電気回路的に実
現するために、アドレスカウンタ1では水平・垂直方向
の画素カウント値x,yを、点(x,y)が画面上をラ
スタスキャンするようにインクリメントさせるのである
。なお、このとき、x,yの変化範囲を、幅W、高さH
で制限しておけば、正視画像のうちの必要とする部分画
像のみを得ることができる。
【0013】かかる構成において、アドレスカウンタ1
で発生させたx,yの値は、アドレス演算装置2に出力
され、式(1),(2)の計算を実行する。つまり、こ
の式(1),(2)の計算により正視画像上の点(x,
y)を、斜方撮像画像上の点(x´,y´)に変換する
のである。
で発生させたx,yの値は、アドレス演算装置2に出力
され、式(1),(2)の計算を実行する。つまり、こ
の式(1),(2)の計算により正視画像上の点(x,
y)を、斜方撮像画像上の点(x´,y´)に変換する
のである。
【0014】
x´=f(x,y,α,θ)……(1)y´=g(x,
y,α,θ)……(2)式(1),(2)において、θ
は撮像装置と被写体とが水平方向になる角度、αは鉛直
方向になす角度であり、撮像条件によって一義的に決定
されるものである。また、(x´,y´)は、(x,y
)に対応する斜方撮像画像上の一点であり、特定の画素
を表す。
y,α,θ)……(2)式(1),(2)において、θ
は撮像装置と被写体とが水平方向になる角度、αは鉛直
方向になす角度であり、撮像条件によって一義的に決定
されるものである。また、(x´,y´)は、(x,y
)に対応する斜方撮像画像上の一点であり、特定の画素
を表す。
【0015】なお、式(1),(2)において関数f,
gは種々の撮像条件をパラメータとするものである。関
数fの一例を式(3)に、関数gの一例を式(4)に示
す。
gは種々の撮像条件をパラメータとするものである。関
数fの一例を式(3)に、関数gの一例を式(4)に示
す。
【0016】x´={(−d sinα sinγ−d
cosθ cosα cosγ)x+d sinθ
cosα sinγ}/{(− sinγ)y+d s
inα sinγ+dcosθ cosα cosγ}
……(3) y´={(−d sinα sinγ−
d cosθ cosα cosγ)( cosγ)y
+( sin γ)y(d sinα cosγ+d
cosθ cosα sinγ)}/{(− sinγ
)y+dsinα sinγ+d cosθ cosα
cosγ}……(4)式(3),(4)においてγは
認識対象平面と鉛直軸とのなす角度であり、装置内に定
数として記憶されているものである。また、dは撮像装
置から被写体までの距離である。
cosθ cosα cosγ)x+d sinθ
cosα sinγ}/{(− sinγ)y+d s
inα sinγ+dcosθ cosα cosγ}
……(3) y´={(−d sinα sinγ−
d cosθ cosα cosγ)( cosγ)y
+( sin γ)y(d sinα cosγ+d
cosθ cosα sinγ)}/{(− sinγ
)y+dsinα sinγ+d cosθ cosα
cosγ}……(4)式(3),(4)においてγは
認識対象平面と鉛直軸とのなす角度であり、装置内に定
数として記憶されているものである。また、dは撮像装
置から被写体までの距離である。
【0017】つまり、撮像装置と被写体との距離、撮像
角度等に基づく関数の演算により、正視画像のアドレス
が斜視撮像画像のアドレスに変換されるのである。
角度等に基づく関数の演算により、正視画像のアドレス
が斜視撮像画像のアドレスに変換されるのである。
【0018】アドレス演算装置2は、θ,α,d,γを
入力とし、上記の式(1),(2)の計算を実行し、そ
の計算結果をアドレスレジスタ3へ出力する。
入力とし、上記の式(1),(2)の計算を実行し、そ
の計算結果をアドレスレジスタ3へ出力する。
【0019】アドレスレジスタ3は、アドレスバス4上
のアドレス値を電気的に一定時間保持するためのバッフ
ァである。
のアドレス値を電気的に一定時間保持するためのバッフ
ァである。
【0020】一方、フレームメモリ7は斜方撮像した多
値画像を一時的に記憶しているが、同時に常時アドレス
バス4を監視し、アドレスバス4上のアドレス(x´,
y´)で指定された画素の濃度レベルを画像データバス
5へ送出する。つまり、アドレスレジスタ3で指定され
たアドレスからデータが読出されるのである。このとき
、コントロールバス6はアドレスバス4、画像データバ
ス5のイネーブル状態を、バスコントローラ8からフレ
ームメモリ7とアドレスレジスタ3とへ伝送する役割を
果たしている。
値画像を一時的に記憶しているが、同時に常時アドレス
バス4を監視し、アドレスバス4上のアドレス(x´,
y´)で指定された画素の濃度レベルを画像データバス
5へ送出する。つまり、アドレスレジスタ3で指定され
たアドレスからデータが読出されるのである。このとき
、コントロールバス6はアドレスバス4、画像データバ
ス5のイネーブル状態を、バスコントローラ8からフレ
ームメモリ7とアドレスレジスタ3とへ伝送する役割を
果たしている。
【0021】アドレスレジスタ3やフレームメモリ7は
、データをバス上に出力する際には、コントロールバス
6を通じて、バスコントローラ8に出力許可申請を行う
。このとき、バスコントローラ8は、両者間のデータ出
力タイミングを調整するのである。
、データをバス上に出力する際には、コントロールバス
6を通じて、バスコントローラ8に出力許可申請を行う
。このとき、バスコントローラ8は、両者間のデータ出
力タイミングを調整するのである。
【0022】この結果、画像データバス5には撮像条件
に応じた、幅、高さ(W,H)の大きさの補正画像情報
が得られる。この補正画像情報は、図示せぬ正視画像用
フレームメモリに保持される。そして、この補正後の信
号を図示せぬ認識装置へ送出すれば、正視画像の辞書に
よる認識を行うことができるのである。よって、正視画
像の辞書のみを用意するだけで文字認識を行うことがで
きるのである。また、分配器を通じて信号を分岐させ、
同期信号を重畳させれば、正視画像をモニタ上へ表示さ
せることもできる。
に応じた、幅、高さ(W,H)の大きさの補正画像情報
が得られる。この補正画像情報は、図示せぬ正視画像用
フレームメモリに保持される。そして、この補正後の信
号を図示せぬ認識装置へ送出すれば、正視画像の辞書に
よる認識を行うことができるのである。よって、正視画
像の辞書のみを用意するだけで文字認識を行うことがで
きるのである。また、分配器を通じて信号を分岐させ、
同期信号を重畳させれば、正視画像をモニタ上へ表示さ
せることもできる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、認識対象
を物理的に回転操作することなく、斜方撮像画像を正視
画像に変換することができるため、正視することが不可
能な文字認識媒体を認識しようとする装置においても、
正視撮像画像に匹敵する認識性能を持った装置にするこ
とができるという効果がある。
を物理的に回転操作することなく、斜方撮像画像を正視
画像に変換することができるため、正視することが不可
能な文字認識媒体を認識しようとする装置においても、
正視撮像画像に匹敵する認識性能を持った装置にするこ
とができるという効果がある。
【図1】本発明の実施例による撮像画像補正装置の主要
部の構成を示すブロック図である。
部の構成を示すブロック図である。
【図2】斜方撮像画像と正視画像との対応関係を示す概
念図である。
念図である。
1 アドレスカウンタ
2 アドレス演算装置
3 アドレスレジスタ
7 フレームメモリ
8 バスコントローラ
Claims (1)
- 【請求項1】 斜方から撮像した斜方画像が保持され
た斜方用フレームメモリと、正面から見た場合の正視画
像を保持するための正視用フレームメモリとを有する撮
像画像補正装置であって、前記正視用フレームメモリの
アドレスを順次発生するアドレス発生手段と、この発生
されたアドレスを、撮像装置と被写体との距離及びこれ
らの角度等の撮像条件に基づいた演算式に応じて前記斜
方用フレームメモリ上のアドレスに変換するアドレス演
算手段と、この変換後のアドレスにより前記斜方用フレ
ームメモリからデータを読出す読出手段とを有すること
を特徴とする撮像画像補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2410255A JPH04215193A (ja) | 1990-12-12 | 1990-12-12 | 撮像画像補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2410255A JPH04215193A (ja) | 1990-12-12 | 1990-12-12 | 撮像画像補正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04215193A true JPH04215193A (ja) | 1992-08-05 |
Family
ID=18519443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2410255A Pending JPH04215193A (ja) | 1990-12-12 | 1990-12-12 | 撮像画像補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04215193A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61163473A (ja) * | 1985-01-14 | 1986-07-24 | Ricoh Co Ltd | 画像幾何補正法 |
| JPS61175780A (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-07 | Hitachi Ltd | 画像の幾何学的歪補正方式 |
| JPS62168287A (ja) * | 1986-01-21 | 1987-07-24 | Nachi Fujikoshi Corp | 視覚センサ−のキヤリブレ−シヨン方法 |
| JPH0488483A (ja) * | 1990-07-25 | 1992-03-23 | Matsushita Electric Works Ltd | 画像の補正方法およびその装置 |
-
1990
- 1990-12-12 JP JP2410255A patent/JPH04215193A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61163473A (ja) * | 1985-01-14 | 1986-07-24 | Ricoh Co Ltd | 画像幾何補正法 |
| JPS61175780A (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-07 | Hitachi Ltd | 画像の幾何学的歪補正方式 |
| JPS62168287A (ja) * | 1986-01-21 | 1987-07-24 | Nachi Fujikoshi Corp | 視覚センサ−のキヤリブレ−シヨン方法 |
| JPH0488483A (ja) * | 1990-07-25 | 1992-03-23 | Matsushita Electric Works Ltd | 画像の補正方法およびその装置 |
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