JPH04215Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH04215Y2 JPH04215Y2 JP10871587U JP10871587U JPH04215Y2 JP H04215 Y2 JPH04215 Y2 JP H04215Y2 JP 10871587 U JP10871587 U JP 10871587U JP 10871587 U JP10871587 U JP 10871587U JP H04215 Y2 JPH04215 Y2 JP H04215Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- panels
- circumferential direction
- parking lot
- side edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 239000004567 concrete Substances 0.000 description 2
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 2
- 239000011211 glass fiber reinforced concrete Substances 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この考案は、屋外に構築される屋根付駐車場に
関するものである。
関するものである。
「従来の技術」
従来、屋外に構築する屋根付駐車場としては、
複数の柱を地面に固定した状態で立設し、これら
複数の柱の上端に屋根を架設して構築したものが
知られている。
複数の柱を地面に固定した状態で立設し、これら
複数の柱の上端に屋根を架設して構築したものが
知られている。
このような屋根付駐車場を構築する場合には、
通常、複数の柱の上部に梁を設け、この梁に板な
どを架設して屋根を構成すると共に、上記複数の
柱の間に壁を設けて風雨を防ぐようにしていた。
通常、複数の柱の上部に梁を設け、この梁に板な
どを架設して屋根を構成すると共に、上記複数の
柱の間に壁を設けて風雨を防ぐようにしていた。
「考案が解決しようとする問題点」
ところが、上記のような屋根付駐車場を構築す
る場合には、屋根付駐車場を構成するために必要
な部材の種類が多い上、柱に屋根を支持する構造
が複雑なため、手間がかかり、工期が長くなると
いう問題点があつた。また、このような屋根付駐
車場の長さを延長する場合には、該屋根付駐車場
の隣に同様の屋根付駐車場を増設する以外に方法
がなく、各駐車場を隙間なく連結することが困難
な上、増設する場合にも既設の屋根付駐車場を構
築する場合と同様な手間がかかるという問題点が
あつた。
る場合には、屋根付駐車場を構成するために必要
な部材の種類が多い上、柱に屋根を支持する構造
が複雑なため、手間がかかり、工期が長くなると
いう問題点があつた。また、このような屋根付駐
車場の長さを延長する場合には、該屋根付駐車場
の隣に同様の屋根付駐車場を増設する以外に方法
がなく、各駐車場を隙間なく連結することが困難
な上、増設する場合にも既設の屋根付駐車場を構
築する場合と同様な手間がかかるという問題点が
あつた。
この考案は、上記問題点に鑑みてなされたもの
で、同一形状のパネルを組み合わせることによつ
て簡単に構築し得て、しかもその長さを容易に延
長し得る屋根付駐車場を提供することを目的とし
ている。
で、同一形状のパネルを組み合わせることによつ
て簡単に構築し得て、しかもその長さを容易に延
長し得る屋根付駐車場を提供することを目的とし
ている。
「問題点を解決するための手段」
この考案のパネル連結型屋根付駐車場は、断面
略円形の筒体を、その外周面に沿うと共に円周方
向に対して直角な方向に複数に切断した形状のパ
ネルを用いたパネル連結型屋根付駐車場であり、
円周方向に対して直角な一側縁を埋設した状態
で、自動車の一側面側を覆う壁部として立設され
た前記パネルと、このパネルと同一形状に形成さ
れ、かつ、円周方向に対して直角な一側縁が前記
パネルの他側縁と、互いの外周が連続した弧を描
くように連結されて、自動車の上面を覆う屋根部
とされたパネルとを具備してなり、前記2枚のパ
ネルは、円周方向に対して直角な側縁に、前記パ
ネル同士を連結するための連結部が設けられると
共に、円周方向に対して平行な側縁に、連結され
た2枚の前記パネルと同様のパネルを円周方向に
対して直角な方向に連結して延長するように連結
部が設けられているものである。
略円形の筒体を、その外周面に沿うと共に円周方
向に対して直角な方向に複数に切断した形状のパ
ネルを用いたパネル連結型屋根付駐車場であり、
円周方向に対して直角な一側縁を埋設した状態
で、自動車の一側面側を覆う壁部として立設され
た前記パネルと、このパネルと同一形状に形成さ
れ、かつ、円周方向に対して直角な一側縁が前記
パネルの他側縁と、互いの外周が連続した弧を描
くように連結されて、自動車の上面を覆う屋根部
とされたパネルとを具備してなり、前記2枚のパ
ネルは、円周方向に対して直角な側縁に、前記パ
ネル同士を連結するための連結部が設けられると
共に、円周方向に対して平行な側縁に、連結され
た2枚の前記パネルと同様のパネルを円周方向に
対して直角な方向に連結して延長するように連結
部が設けられているものである。
「実施例」
以下、この考案の一実施例を第1図ないし第4
図を参照して説明する。
図を参照して説明する。
この実施例のパネル連結型屋根付駐車場は、断
面略円形の筒体を、その外周面に沿うと共に円周
方向に対して直角な方向に複数に切断した形状の
パネル1を用いたものであり、円周方向に対して
直角な一側縁を地面2に埋設した状態で、自動車
の一側面側を覆う壁部3として立設された前記パ
ネル1と、このパネル1と同一形状に形成され、
かつ、円周方向に対して直角な一側縁が前記パネ
ル1の他側縁に、互いの外周が連続した弧を描く
ように連結されて、自動車の上面を覆う屋根4と
されたパネル1とを主体として構成されたもので
ある。
面略円形の筒体を、その外周面に沿うと共に円周
方向に対して直角な方向に複数に切断した形状の
パネル1を用いたものであり、円周方向に対して
直角な一側縁を地面2に埋設した状態で、自動車
の一側面側を覆う壁部3として立設された前記パ
ネル1と、このパネル1と同一形状に形成され、
かつ、円周方向に対して直角な一側縁が前記パネ
ル1の他側縁に、互いの外周が連続した弧を描く
ように連結されて、自動車の上面を覆う屋根4と
されたパネル1とを主体として構成されたもので
ある。
パネル1は、コルゲート管の一部を構成する円
弧板状のコルゲートセクシヨンであつて、その二
対の端部に円弧の内側に延在する縁板5…が設け
られ、この縁板5にボルト穴6が形成されたもの
である。これら縁板5…及びボルト穴6が、パネ
ル1,1同士を連結するためのものであり、前記
パネル1,1の円周方向に対して直角な側縁同士
を連結する連結部と前記パネル1,1の円周方向
に対して平行な側縁同士を連結する連結部とを構
成している。このパネル1は、その円周方向に対
して直角な一側縁が、地面2に埋め込んで打設さ
れたフーテイング7に埋設されて、このパネル連
結型屋根付駐車場の壁部3を構成している。この
壁部3の上端には、このパネル連結型屋根付駐車
場の屋根4を構成するパネル1が、各パネル1,
1が一つの円弧状を成し、かつこれらが連続する
ようにして連結されている。この連結部分は、前
記縁板5と該縁板5のボルト穴6とからなる連結
部により連結されるようになつており、各パネル
の対向する端部の縁板5,5を互いに密着させた
状態でこの縁板5,5のボルト穴6,6にボルト
8を挿入し、このボルト8にナツト9を締着して
構成されている。
弧板状のコルゲートセクシヨンであつて、その二
対の端部に円弧の内側に延在する縁板5…が設け
られ、この縁板5にボルト穴6が形成されたもの
である。これら縁板5…及びボルト穴6が、パネ
ル1,1同士を連結するためのものであり、前記
パネル1,1の円周方向に対して直角な側縁同士
を連結する連結部と前記パネル1,1の円周方向
に対して平行な側縁同士を連結する連結部とを構
成している。このパネル1は、その円周方向に対
して直角な一側縁が、地面2に埋め込んで打設さ
れたフーテイング7に埋設されて、このパネル連
結型屋根付駐車場の壁部3を構成している。この
壁部3の上端には、このパネル連結型屋根付駐車
場の屋根4を構成するパネル1が、各パネル1,
1が一つの円弧状を成し、かつこれらが連続する
ようにして連結されている。この連結部分は、前
記縁板5と該縁板5のボルト穴6とからなる連結
部により連結されるようになつており、各パネル
の対向する端部の縁板5,5を互いに密着させた
状態でこの縁板5,5のボルト穴6,6にボルト
8を挿入し、このボルト8にナツト9を締着して
構成されている。
このような構成のパネル連結型屋根付駐車場を
構築する場合には、例えば、上記地面2に穴を掘
つてこの穴の中に、補強鉄筋と、上記パネル1の
円周方向に対して直角な一側縁とを入れてこれら
を仮止めしておく。このようにした後、この穴の
中にコンクリートを打設してフーテイング7を設
け、このフーテイング7によつてパネル1を地面
2に固定する。このようにして壁部3を立設した
後、第3図に示すように、この壁部3の上端の縁
板5に、別のパネル1の円周方向に対して直角な
一側縁の縁板5を密着させ、この状態で、これら
縁板5,5のボルト穴6,6にボルト8を挿入
し、ボルト8にナツト9を締着して上記壁部3に
別のパネル1を連結する。
構築する場合には、例えば、上記地面2に穴を掘
つてこの穴の中に、補強鉄筋と、上記パネル1の
円周方向に対して直角な一側縁とを入れてこれら
を仮止めしておく。このようにした後、この穴の
中にコンクリートを打設してフーテイング7を設
け、このフーテイング7によつてパネル1を地面
2に固定する。このようにして壁部3を立設した
後、第3図に示すように、この壁部3の上端の縁
板5に、別のパネル1の円周方向に対して直角な
一側縁の縁板5を密着させ、この状態で、これら
縁板5,5のボルト穴6,6にボルト8を挿入
し、ボルト8にナツト9を締着して上記壁部3に
別のパネル1を連結する。
なお、別の構築方法においては、予め、パネル
1の一端を型枠内に入れて仮止めし、この型枠内
にコンクリートを打設することによつてパネル1
にフーテイング7を固定しておく。そして、この
パネル1に固定された状態のフーテイング7を地
面2に掘つた穴に埋設することによつて壁部3を
立設し、以下、上述した構築方法と同様にして屋
根4を構成する。
1の一端を型枠内に入れて仮止めし、この型枠内
にコンクリートを打設することによつてパネル1
にフーテイング7を固定しておく。そして、この
パネル1に固定された状態のフーテイング7を地
面2に掘つた穴に埋設することによつて壁部3を
立設し、以下、上述した構築方法と同様にして屋
根4を構成する。
また、このパネル連結型屋根付駐車場は、横に
並べて複数連設することによりその長さを延長す
ることが可能となつており、この場合には、第4
図に示すように、それぞれのパネルの円周方向に
平行な側縁の対向する縁板5,5をボルト止めし
て連結する。
並べて複数連設することによりその長さを延長す
ることが可能となつており、この場合には、第4
図に示すように、それぞれのパネルの円周方向に
平行な側縁の対向する縁板5,5をボルト止めし
て連結する。
このパネル連結型屋根付駐車場によれば、同一
形状の一対のパネル1,1をそれぞれ壁部3と屋
根4としたので、屋根付駐車場を構成するために
必要な部材が少なく、フーテイング7を形成する
以外は各パネルの連結部同士をボルト8で連結す
ることにより構築できるので、短い期間で簡単に
屋根付駐車場を構築することができると共に、建
設コストも低減することができる。
形状の一対のパネル1,1をそれぞれ壁部3と屋
根4としたので、屋根付駐車場を構成するために
必要な部材が少なく、フーテイング7を形成する
以外は各パネルの連結部同士をボルト8で連結す
ることにより構築できるので、短い期間で簡単に
屋根付駐車場を構築することができると共に、建
設コストも低減することができる。
また、このパネル連結型屋根付駐車場の長さを
延長する場合には、その側縁部に、隣接して構築
された別のパネル連結型屋根付駐車場の側縁部を
連結することによつて隙間なく延長することがで
きると共に、その長さの延長範囲が制限されず、
その上、このパネル連結型屋根付駐車場を構成す
ること自体が簡単なので、短期間で容易に延長す
ることができる。
延長する場合には、その側縁部に、隣接して構築
された別のパネル連結型屋根付駐車場の側縁部を
連結することによつて隙間なく延長することがで
きると共に、その長さの延長範囲が制限されず、
その上、このパネル連結型屋根付駐車場を構成す
ること自体が簡単なので、短期間で容易に延長す
ることができる。
さらに、この実施例のパネル連結型屋根付駐車
場においては、パネル1として、規格品であるコ
ルゲートセクシヨンを用いたので、比較的容易
に、かつ多量に入手することができ、コストもさ
らに低く抑えることができる。
場においては、パネル1として、規格品であるコ
ルゲートセクシヨンを用いたので、比較的容易
に、かつ多量に入手することができ、コストもさ
らに低く抑えることができる。
なお、パネルとして、ガラス繊維強化コンクリ
ート(GRC)製のセグメントで構成したものを
使用しても良い。その場合、セグメントの接合部
に継手金具を埋設して、この継手金具によつて連
結するようにする。
ート(GRC)製のセグメントで構成したものを
使用しても良い。その場合、セグメントの接合部
に継手金具を埋設して、この継手金具によつて連
結するようにする。
「考案の効果」
この考案のパネル連結型屋根付駐車場によれ
ば、同一形状の一対のパネルをそれぞれ壁部と屋
根部としたので、屋根付駐車場を構築するために
必要な部材が少なく、フーテイングを形成する以
外は各パネルの連結部同士を連結することにより
構築できるので、短い期間で簡単に屋根付駐車場
を構築することができると共に、建設コストも低
減することができる。
ば、同一形状の一対のパネルをそれぞれ壁部と屋
根部としたので、屋根付駐車場を構築するために
必要な部材が少なく、フーテイングを形成する以
外は各パネルの連結部同士を連結することにより
構築できるので、短い期間で簡単に屋根付駐車場
を構築することができると共に、建設コストも低
減することができる。
また、このパネル連結型屋根付駐車場によれ
ば、その長さを延長する場合にも、その側縁部
に、隣接して構築された別のパネル連結型屋根付
駐車場の側縁部を連結することによつて隙間なく
延長することができると共に、その長さの延長範
囲が制限されず、その上、このパネル連結型屋根
付駐車場を構成すること自体が簡単なので、短期
間で容易に延長することができる。
ば、その長さを延長する場合にも、その側縁部
に、隣接して構築された別のパネル連結型屋根付
駐車場の側縁部を連結することによつて隙間なく
延長することができると共に、その長さの延長範
囲が制限されず、その上、このパネル連結型屋根
付駐車場を構成すること自体が簡単なので、短期
間で容易に延長することができる。
第1図ないし第4図は、この考案の一実施例を
示すものであつて、第1図はパネル連結型屋根付
駐車場の概略構成図、第2図は同側断面図、第3
図は第1図A部詳細断面図、第4図は第1図B−
B線視断面図である。 1……パネル、2……地面、3……壁部、4…
…屋根。
示すものであつて、第1図はパネル連結型屋根付
駐車場の概略構成図、第2図は同側断面図、第3
図は第1図A部詳細断面図、第4図は第1図B−
B線視断面図である。 1……パネル、2……地面、3……壁部、4…
…屋根。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 断面略円形の筒体を、その外周面に沿うと共に
円周方向に対して直角な方向に複数に切断した形
状のパネルを用いたパネル連結型屋根付駐車場で
あつて、 円周方向に対して直角な一側縁を埋設した状態
で、自動車の一側面側を覆う壁部として立設され
た前記パネルと、このパネルと同一形状に形成さ
れ、かつ、円周方向に対して直角な一側縁が前記
パネルの他側縁に、互いの外周が連続した弧を描
くように連結されて、自動車の上面を覆う屋根部
とされたパネルとを具備してなり、前記2枚のパ
ネルは、円周方向に対して直角な側縁に、前記パ
ネル同士を連結するための連結部が設けられると
共に、円周方向に対して平行な側縁に、連結され
た2枚の前記パネルと同様のパネルを円周方向に
対して直角な方向に連結して延長するように連結
部が設けられていることを特徴とするパネル連結
型屋根付駐車場。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10871587U JPH04215Y2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10871587U JPH04215Y2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6412867U JPS6412867U (ja) | 1989-01-23 |
| JPH04215Y2 true JPH04215Y2 (ja) | 1992-01-07 |
Family
ID=31344310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10871587U Expired JPH04215Y2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04215Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-15 JP JP10871587U patent/JPH04215Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6412867U (ja) | 1989-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CZ289321B6 (cs) | Stavební konstrukce | |
| US5540020A (en) | Building panel | |
| US4606165A (en) | Building panels | |
| HK17188A (en) | Space frames | |
| JPH04215Y2 (ja) | ||
| US4453356A (en) | Modular panel system for temporary buildings | |
| JPS625086Y2 (ja) | ||
| JPS6322215Y2 (ja) | ||
| JPH0455090Y2 (ja) | ||
| JPH0473381A (ja) | 自立電柱及びその建柱工法 | |
| JPH0120436Y2 (ja) | ||
| JPS6013863Y2 (ja) | 建築物の基礎 | |
| JPS5915282Y2 (ja) | 軽量耐震壁体 | |
| JPH0230492Y2 (ja) | ||
| JPH0428063B2 (ja) | ||
| JPH0728189Y2 (ja) | 壁パネル、床パネル屋根パネル及びこれらのパネルからなる地下構造物 | |
| JPH0354273Y2 (ja) | ||
| JPH044091Y2 (ja) | ||
| JPH044033Y2 (ja) | ||
| JP2506484B2 (ja) | コンクリ―ト製組立型地下室 | |
| JP2561132Y2 (ja) | 柱・梁の混合構造 | |
| JPH032435A (ja) | 柱と鉄骨鉄筋コンクリート梁との接合工法 | |
| JPH0427022A (ja) | コンクリート製組立型地下室の躯体構造 | |
| JPH02171451A (ja) | 建物の屋根構造 | |
| JP3039613U (ja) | 取付金具 |