JPH04217214A - レンズ鏡筒 - Google Patents

レンズ鏡筒

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Publication number
JPH04217214A
JPH04217214A JP2412067A JP41206790A JPH04217214A JP H04217214 A JPH04217214 A JP H04217214A JP 2412067 A JP2412067 A JP 2412067A JP 41206790 A JP41206790 A JP 41206790A JP H04217214 A JPH04217214 A JP H04217214A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lens
driving
motor
aperture
fixed
Prior art date
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Pending
Application number
JP2412067A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuya Sato
佐藤 逹也
Tadanori Okada
忠典 岡田
Masao Aoyanagi
青柳 昌雄
Tatsuo Chiaki
千明 逹生
Shigeo Nakajima
茂雄 中嶋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Priority to US07/806,361 priority patent/US5264966A/en
Priority to KR1019910023307A priority patent/KR950006463B1/ko
Publication of JPH04217214A publication Critical patent/JPH04217214A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は35mmフィルムの写真
用カメラやビデオカメラ等で用いられる撮影レンズ(交
換レンズ)のレンズ鏡筒に関し、特にレンズ鏡筒を構成
する各要素を適切に設定することによりレンズ鏡筒全体
を簡素にし、組立及び組立調整を容易にしたレンズ鏡筒
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来よりカメラ本体に装着する撮影レン
ズ(交換レンズ)のレンズ鏡筒は種々と提案されている
【0003】図4は実開昭62−140512号公報で
提案されているレンズ鏡筒の要部断面図である。同図に
おいて41は固定筒を示し、その一端のカメラ本体側に
はカメラ本体(不図示)と結合するバヨネットマウント
41Aを取り付けている。42は第1移動環、44は第
2移動環を示し、それぞれに合焦用のレンズL4〜L6
、L1〜L3を保持している。第2移動環44の外周面
には第1移動環42の内径部42aと嵌合する嵌合部4
4aと、及び第2移動環44を第1移動環42に固定す
るための固定手段を設けている。前記固定手段は第2移
動環44の外周に突出する複数の突起部44b,44b
…を前記第1移動環42の内径面に設けた係合部42b
,42b…に係合させている。
【0004】46は固定筒41に保持されるモータを示
し、固定筒41に固定されたヨーク46a1,46a2
、永久磁石(不図示)等から成るステーターと、コイル
及び回転軸46b等から成るローラーから成る。G1〜
Gnは回転軸46bと連動して回転数を増減する歯車機
構を構成する歯車群を示し、該歯車群は固定筒41に固
定した地板48によって軸支している。
【0005】50は固定筒41の定位置で回転する回転
リングを示し、該回転リング50の内径には前記第1移
動環42の外周に形成したヘリコイド部42cと螺合す
るヘリコイド部50aを設け、更に回転リング50の外
周には軸受ボール52を受けるV字形状のボールレース
溝50bを形成している。
【0006】軸受ボール52は回転リング50のボール
レース溝50bにボールスペーサー54によって互いに
連続して又はスペーサー54によって一定間隔を空けて
配置し、固定筒41の内周に嵌め込まれ一端に傾斜面を
設けた第1のボール受リング56と、固定筒41の内面
のネジ部41aと螺合する第2のボール受リング58に
よって保持している。
【0007】60は第1のボール受リング56と固定筒
41との間に設けた板状のスペーサーであり、その板厚
を変えることによってボール52の押圧を調整している
。62は前述歯車機構内に配されたエンコーダー等の位
置検出器である。
【0008】前記回転リング50の外周の一部は小径に
成し、該小径部50cの外周に歯車リング64を固定し
、該歯車リング64は前記歯車G1〜Gnの出力歯車と
螺合している。
【0009】上記の構成において、移動環42と固定筒
41の間にはモータ46と歯車機構G1〜Gnが収納配
置できるように空間を形成し、この空間は固定筒41と
移動環42の間に固定したボール52,52…の軸受構
成部材50,56,58によって保っている。
【0010】Dは移動環42の内周面と小径部壁面42
eに固定される絞りユニット、EMDは絞りユニットD
を駆動するモータを示し、該モータEMDは絞りユニッ
トDに固定している。
【0011】70は硬質プリント板であり、モータ46
、EMD等を駆動制御する電気回路を搭載している。 モータ46と硬質プリント板70との間はフレキシブル
プリント板(不図示)により接続している。硬質プリン
ト板70は第1移動環42とマウント部41Aとの隙間
に配設し、固定筒41に固定している。
【0012】71は接点ブロックであり一方はカメラ本
体(不図示)と電気信号の授受を行っており、他方は半
田付け71aにより硬質プリント板70と接続している
【0013】69は裏蓋であり、バヨネットマウント4
1Aの内径に嵌合している。EMDとの接続部72aよ
りフレキシブルプリント板72は第1移動環42の穴4
2dを通してカメラ本体側に出て第1移動環42の外周
に沿ってレンズ入射口側へ折り曲げている。入射口側へ
曲げたフレキシブルプリント板72を固定筒41との間
でカメラ本体側に曲げ、フレキシブルプリント板72の
一端72cを硬質プリント板70の一部に半田付けして
いる。
【0014】図4に示す構成においてはカメラ本体側よ
り送信してくるレンズ駆動に関する信号に基づいてモー
タ46が回転する。モータ46の回転トルクは歯車機構
G1〜Gnを介して回転リング50に伝達し、これによ
り回転リング50を定位置回転させる。回転リング50
の回転により第1移動環42をキー手段(不図示)を介
し、回転規制し、ヘリコイド部42cにより光軸方向に
移動している。第1移動環42が移動するとそれに伴な
い第2移動環44も移動し、これによりレンズL1〜L
6を光軸方向に移動させている。
【0015】このような移動機構においては固定筒41
と第1移動環42との間のフレキシブルプリント板72
の曲げ部72bの位置が移動と共に変わり、このときフ
レキシブルプリント板72は第1移動環42の動きに追
従している。
【0016】
【発明が解決しようとする課題】従来のレンズ鏡筒にお
いてはフレキシブルプリント板72は光軸方向に対して
平行で固定筒41と第1移動環42に沿った平行部分と
固定筒41と第1移動環42との間の曲げ部分72aと
で構成した部分とが固定筒41と第1移動環42との相
対移動に追従している。
【0017】この為、第1移動環42が光軸に対して回
転駆動するとフレキシブルプリント板が捩れて切れてし
まう場合があり、この為第1移動環42の光軸方向の動
きしか追従させることができなかった。
【0018】フレキシブルプリント板を第1移動環42
の回転方向にも追従させる為には回転方向の動きだけを
取り出して回転方向に追従する部分を構成する必要があ
り、この結果、構成が複雑になってくるという傾向があ
った。
【0019】本発明はレンズ鏡筒を構成する各要素を適
切に設定することにより、従来のような移動吸収機構付
きのフレキシブルプリント板の使用を少なくし、レンズ
駆動用モータ及び絞り駆動用電磁モータと電気回路基板
との間の接続を行うことができ、レンズ鏡筒全体を簡素
にし、組立及び組立調整を容易にしたレンズ鏡筒の提供
を目的とする。
【0020】
【課題を解決するための手段】本発明のレンズ鏡筒は、
固定筒の内側に光軸方向に移動可能となるようにレンズ
保持部材を嵌入し、該レンズ保持部材の一部に焦点調節
部材を駆動させるレンズ駆動用モータ、絞りユニット、
該絞りユニットを駆動させる絞り駆動用電磁モータそし
て該レンズ駆動用モータ及び該絞り駆動用電磁モータを
駆動制御する電気回路基板とを配置したことを特徴とし
ている。
【0021】特に本発明では、前記電気回路基板と前記
レンズ駆動用モータ又は/及び前記絞り駆動用電磁モー
タとを移動吸収機構無しのフレキシブルプリント板又は
コイル端子で接続したことを特徴としている。
【0022】
【実施例】図1は本発明の一実施例の要部断面図、図2
,図3は各々図1の一部分の要部斜視図である。
【0023】図中、1は固定筒であり、プラスチック等
の樹脂により成形している。固定筒1の後端部にはカメ
ラ本体(不図示)とバヨネット結合するマウント部材と
してのバヨネット爪1aを、又先端部の内周面には補強
リング2をバヨネット結合する為の保持部材としてのバ
ヨネット爪1cと溝1dとを設けている。固定筒1の筒
部1bの内周面には複数のキー溝1gを後述する第2レ
ンズ保持部材の一部を構成する中筒9の外周面に植設し
たキー部9cに嵌入する為に光軸と平行方向に設けてい
る。
【0024】補強リング2は金属材料より成り、固定筒
1の変形(たわみ)を防止する為に用いている。該補強
リング2にはその外周面に固定筒1の内周面に設けたバ
ヨネット爪1cに係合する溝2aを、又その内周面に後
述する焦点調節部材8のバヨネット爪8aが嵌入する溝
2bを設けている。そして補強リング2を固定筒1の内
周に嵌め込んだ後、光軸まわりに回転させ、このとき補
強リング2の溝2aの側面2a1が固定筒1に設けたス
トッパー部1hに当接するようにしている。これにより
光軸方向の位置決めを行うと共に固定筒1の内周面との
摩擦力によって該固定筒1に固定している。
【0025】3はマウント蓋部材であり、固定筒1の後
側に固着しており、固定筒1の後側からゴミや塵等が内
部に入らないようにしている。マウント蓋部材3に円板
部3aの外周部には複数の係合用爪3bを外周部より突
出するように円板部3aと一体的に樹脂成形している。 このマウント蓋部材3は該係合用爪3bを該固定筒1に
設けた係合用溝、又は孔に樹脂の弾性力を利用して嵌入
固定し、これにより固定筒1と一体化している。
【0026】4は切換スイッチであり、焦点調節部材8
の自動焦点調節及び手動焦点調節の切換えを行っており
、その一端の突出部4aにビス6によりスイッチバネ5
を固定している。又切換スイッチ4は銘板7に設けた溝
7a内をスイッチバネ5の弾性力で光軸と平行方向(矢
印4b方向)に移動可能となるように取着している。銘
板7は固定筒1に設けた孔1e内で切換スイッチ4の突
出部4aとスイッチバネ5が移動可能となる状態で固定
筒1の銘板固定面1fに固着している。
【0027】8は焦点調節部材(焦点調節リング)であ
り、手動又は後述する電磁モータ14からの駆動力で電
動的に光軸回りに回動している。焦点調節部材8の外周
面の一部にはバヨネット爪8aを設けており、前述の補
強リング2の内周面に設けた溝2bに嵌入することによ
り光軸回りに回動自在に保持している。
【0028】又、焦点調節部材8の外周面の一部に複数
個の突出した摺動面8bを設け、該摺動面8bが補強リ
ング2の内周面と摺動しながら定位置回転するようにし
ている。
【0029】9は中筒であり、外周面の一部に直進用の
キー部9cを設け、該キー部9cを固定筒1に設けたキ
ー溝1gに嵌入している。これにより中筒9を光軸と平
行方向に移動可能となるように保持している。
【0030】10は前群鏡筒であり、撮影レンズの前方
レンズ群を保持する第1レンズ保持部材を構成している
。中筒9はその外周面に係合用穴9fを有し、前群鏡筒
10に一体形成された複数の係合用爪10cに嵌入する
ことにより固定している。
【0031】11は後群鏡筒であり、撮影レンズの後方
レンズ群を保持しており、バヨネット爪11aを有し、
中筒9に設けたバヨネット溝9aとバヨネット固定して
いる。中筒9と後群鏡筒11は第2レンズ保持部材を構
成している。第1レンズ保持部材と第2レンズ保持部材
とによりレンズ保持部材を構成している。
【0032】中筒9の前端にはカム面9bを設け、又前
群鏡筒10の後側に中筒9のカム面9bと対向させてカ
ム面10bを設けている。そして中筒9と前群鏡筒10
を対向固定することにより、2つのカム面9bと10b
とで対向する平行なカム溝空間を形成している。
【0033】そしてこのときのカム面9bとカム面10
bとによって形成したカム溝空間に焦点調節部材8より
伸長したカムフォロー部8cを嵌入し、これによりカム
構造を構成している。
【0034】本実施例では焦点調節部材8を光軸回りに
回動することにより、カムフォロー部8cを介して前群
鏡筒10及び後群鏡筒11とそれと一体構成した中筒9
とを光軸と平行方向に移動させている。
【0035】12は絞りユニットであり、公知の絞り駆
動用電磁モータ12aによって絞り開口を駆動制御して
いる。絞りユニット12は中筒9より突出した係合爪を
絞りユニット12の前側円盤面に嵌め込むことにより固
定している。
【0036】13はメイン実装部品(電気回路基板)で
あり、電気部品を組み込んでおり、中筒9にビスによっ
て固定している。絞りユニット12の駆動用の電磁モー
タ12aは移動吸収機構無しのフレキシブルプリント板
12bでメイン実装部品13に直接半田付している。
【0037】14はレンズ駆動用電磁モータであり、前
群鏡筒10と中筒9そして後群鏡筒11を駆動させてお
り、中筒9の外周部に設けたモータ取付部9dにビスに
よって固定している。
【0038】14aはコイル端子であり、レンズ駆動用
電磁モータ14から延出しており、メイン実装部品13
に直接半田付けにより接続している。
【0039】15はギア列であり、レンズ駆動用電磁モ
ータ14の回転トルクを伝達しており、各々のギアは中
筒9に一体成形したギア軸(ギアトレイン軸)9eに各
々嵌入し、最終段のギアは焦点調節部材8の内周面の一
部に設けたインナギア15fと噛合するように構成して
いる。
【0040】次に本実施例のレンズ鏡筒の動作について
説明する。まず本実施例のレンズ鏡筒をカメラ本体に装
着する。自動焦点検出モードのときはカメラ本体側に設
けた自動焦点検出装置で得られた信号に基づいて電磁モ
ータ14が駆動する。電磁モータ14の回転トルクはギ
ア列15を介し、焦点調節部材8の内周面に設けたイン
ナーギア15fに伝達され、これにより焦点調節部材8
を固定筒1に対し光軸回りに回転させている。
【0041】このとき中筒9のカム面9bと中筒9に固
定した前群鏡筒10のカム面10bとによって形成した
カム溝空間には焦点調節部材8のカムフォロー部8aが
嵌入している。又中筒9はキー部9cとキー溝1gとか
ら成るキー構造により固定筒1に対して光軸と平行方向
に移動可能となっている。
【0042】この為、焦点調節部材8の回動に伴いカム
フォロー部8aを介して前群鏡筒10と中筒9が光軸方
向に移動する。又中筒9にバヨネット結合している後群
鏡筒11も中筒9と一体的に同時に光軸方向に移動する
【0043】又、手動焦点調節のときは切換スイッチ4
を手動モードに切換えることにより、電磁モータ14か
らの回転トルクが焦点調節部材8に伝達されないように
ギア列15の一部を切り離している。このときは手動で
焦点調節部材8を回動させることにより前述と同様の動
作を行っている。
【0044】このように本実施例では焦点調節部材8を
光軸回りに回動させることにより、前群鏡筒10、中筒
9そして後群鏡筒11、更に中筒9の外周部に設けた絞
り駆動用電磁モータ12a、モータ取付部9dに組み込
んだレンズ駆動用電磁モータ14、中筒9に一体成形し
たギア軸に嵌入しているギア列15そして中筒9に固着
したメイン実装部品13等の各要素を一体的に光軸と平
行方向に移動させて焦点調節を行っている。
【0045】
【発明の効果】本発明によればレンズ鏡筒の一部を構成
する各要素を前述の如く構成することにより、移動吸収
機構付のフレキシブルプリント板の数を減らし、又電気
回路基板と電磁モータを直接配線することができ、更に
マウント接点以外の電気回路を一体的に移動させること
ができる為、レンズ鏡筒構造を簡素にし、組立及び組立
調整を容易にし、経済性を向上させたレンズ鏡筒を達成
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の要部断面図。
【図2】図1の一部分の要部斜視図。
【図3】図1の一部分の要部斜視図。
【図4】従来のレンズ鏡筒の要部断面図。
【符号の説明】
1  固定筒 2  補強リング 3  マウント蓋部材 4  切換スイッチ 5  スイッチバネ 7  銘板 8  焦点調節部材 9  中筒 10  前群鏡筒 11  後群鏡筒 12  絞りユニット 12a  電磁モータ 13  メイン実装部品 14  電磁モータ 15  ギア列 1c  バヨネット爪 1d  溝 1g  キー溝 8a  バヨネット爪 8b  摺動面 8c  カムフォロー部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  固定筒の内側に光軸方向に移動可能と
    なるようにレンズ保持部材を嵌入し、該レンズ保持部材
    の一部に焦点調節部材を駆動させるレンズ駆動用モータ
    、絞りユニット、該絞りユニットを駆動させる絞り駆動
    用電磁モータそして該レンズ駆動用モータ及び該絞り駆
    動用電磁モータを駆動制御する電気回路基板とを配置し
    たことを特徴とするレンズ鏡筒。
  2. 【請求項2】  前記電気回路基板と前記レンズ駆動用
    モータ又は/及び前記絞り駆動用電磁モータとを移動吸
    収機構無しのフレキシブルプリント板又はコイル端子で
    接続したことを特徴とする請求項1記載のレンズ鏡筒。
  3. 【請求項3】  固定筒の内周面に焦点調節部材を回動
    可能に保持すると共に該固定筒の内側に該焦点調節部材
    の回動に連動してカム機構を介して光軸方向に移動する
    レンズ保持部材を設け、該レンズ保持部材の一部に該焦
    点調節部材を回動させるレンズ駆動用モータ、絞りユニ
    ット、該絞りユニットを駆動させる絞り駆動用電磁モー
    タそして該レンズ駆動用モータ及び該絞り駆動用電磁モ
    ータを駆動制御する電気回路基板とを配置したことを特
    徴とするレンズ鏡筒。
JP2412067A 1990-12-18 1990-12-18 レンズ鏡筒 Pending JPH04217214A (ja)

Priority Applications (3)

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JP2412067A JPH04217214A (ja) 1990-12-18 1990-12-18 レンズ鏡筒
US07/806,361 US5264966A (en) 1990-12-18 1991-12-13 Lens barrel
KR1019910023307A KR950006463B1 (ko) 1990-12-18 1991-12-18 렌즈배럴

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JP2412067A JPH04217214A (ja) 1990-12-18 1990-12-18 レンズ鏡筒

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001235671A (ja) * 2000-02-21 2001-08-31 Canon Inc レンズ鏡筒および光学機器
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