JPH04218446A - バンパー取付構造 - Google Patents
バンパー取付構造Info
- Publication number
- JPH04218446A JPH04218446A JP8445991A JP8445991A JPH04218446A JP H04218446 A JPH04218446 A JP H04218446A JP 8445991 A JP8445991 A JP 8445991A JP 8445991 A JP8445991 A JP 8445991A JP H04218446 A JPH04218446 A JP H04218446A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reinforcement
- bumper
- section
- body frame
- width direction
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車両用のバンパー取付構
造に係り、詳しくは、車体フレームに対して車幅方向に
配置されるレインフォースメントを介してバンパーフェ
イスが固定支持される車両用のバンパーの取付構造に関
するものである。
造に係り、詳しくは、車体フレームに対して車幅方向に
配置されるレインフォースメントを介してバンパーフェ
イスが固定支持される車両用のバンパーの取付構造に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】自動車等の車両の前部または後部に車幅
方向に設けられるバンパーは、衝突時に乗員の安全を確
保する上での必要な初期剛性を得るために、それと略並
行に配置されるレインフォースメントを介して車体フレ
ームに取付けられる。つまり、レインフォースメントを
設けることにより、バンパーが効果的に補強されて充分
なつぶれ耐荷重を有するように構成し、車体フレームに
至るまでに衝撃を吸収できるような耐力を得るようにし
ている。したがって、レインフォースメントは高剛性に
形成され、ボルト締結等によって車体フレームの前部に
固定支持されることが多い。なお、このような剛性の高
いレインフォースメントでは軽衝突時の衝撃を吸収でき
ないため、通常、レインフォースメントとバンパーの表
皮をなすバンパーフェイスとの間に軟質のフォーム材等
の緩衝部材を介在させている。ちなみに、特開昭59−
230847号公報には、合成樹脂のパリソンをエアブ
ローして形成した中空体をこのような緩衝部材として用
いる提案がなされている。
方向に設けられるバンパーは、衝突時に乗員の安全を確
保する上での必要な初期剛性を得るために、それと略並
行に配置されるレインフォースメントを介して車体フレ
ームに取付けられる。つまり、レインフォースメントを
設けることにより、バンパーが効果的に補強されて充分
なつぶれ耐荷重を有するように構成し、車体フレームに
至るまでに衝撃を吸収できるような耐力を得るようにし
ている。したがって、レインフォースメントは高剛性に
形成され、ボルト締結等によって車体フレームの前部に
固定支持されることが多い。なお、このような剛性の高
いレインフォースメントでは軽衝突時の衝撃を吸収でき
ないため、通常、レインフォースメントとバンパーの表
皮をなすバンパーフェイスとの間に軟質のフォーム材等
の緩衝部材を介在させている。ちなみに、特開昭59−
230847号公報には、合成樹脂のパリソンをエアブ
ローして形成した中空体をこのような緩衝部材として用
いる提案がなされている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前述したよ
うに、剛性の高いバンパー構造を得るために、レインフ
ォースメントをコ字状断面に屈曲させたり、あるいは閉
断面状に形成することが多い。閉断面状に形成する場合
、例えば押出し材等によりハニカム状の断面形状にすれ
ばより大きなつぶれ耐荷重を得ることができる。つまり
、車幅方向に延びる閉断面内に前後に差し渡すように、
補強用の仕切板を上下に段階的に配列して、各仕切板に
よって複数の独立した閉断面を画成するものである。こ
のような構造では、真正面からの衝突荷重に対して特に
大きな耐力が発揮される。
うに、剛性の高いバンパー構造を得るために、レインフ
ォースメントをコ字状断面に屈曲させたり、あるいは閉
断面状に形成することが多い。閉断面状に形成する場合
、例えば押出し材等によりハニカム状の断面形状にすれ
ばより大きなつぶれ耐荷重を得ることができる。つまり
、車幅方向に延びる閉断面内に前後に差し渡すように、
補強用の仕切板を上下に段階的に配列して、各仕切板に
よって複数の独立した閉断面を画成するものである。こ
のような構造では、真正面からの衝突荷重に対して特に
大きな耐力が発揮される。
【0004】しかし、現実の衝突荷重の作用方向はまち
まちであり、レインフォースメントに対して斜め下方か
らあるいは斜め上方から衝突荷重が作用することがある
。したがって、とくに、ハニカム状のレインフォースメ
ントでは、平行四辺形の組合せ構造となっているため、
上下方向へ菱形にたおれるような変形が発生することが
懸念される。レインフォースメントがこのような変形を
すると、充分な補強効果が得られなくなる。
まちであり、レインフォースメントに対して斜め下方か
らあるいは斜め上方から衝突荷重が作用することがある
。したがって、とくに、ハニカム状のレインフォースメ
ントでは、平行四辺形の組合せ構造となっているため、
上下方向へ菱形にたおれるような変形が発生することが
懸念される。レインフォースメントがこのような変形を
すると、充分な補強効果が得られなくなる。
【0005】本発明はこのような事情を考慮してなされ
、衝突荷重によるレインフォースメントの変形を防止し
て、良好な補強効果が得られるようにしたバンパー取付
構造を提供することを目的としている。
、衝突荷重によるレインフォースメントの変形を防止し
て、良好な補強効果が得られるようにしたバンパー取付
構造を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、例えば図1に
示すように、車体フレーム1に対して車幅方向に配置さ
れるレインフォースメント2を介してバンパーフェイス
3が固定支持されるバンパー4の取付構造にあって、前
記課題を解決するために、上記バンパーフェイス3と一
体化されるレインフォースメント2の上下両面5,6を
、断面が略コの字状の接合部材7に掴持させて上記車体
フレーム1に支持させている。
示すように、車体フレーム1に対して車幅方向に配置さ
れるレインフォースメント2を介してバンパーフェイス
3が固定支持されるバンパー4の取付構造にあって、前
記課題を解決するために、上記バンパーフェイス3と一
体化されるレインフォースメント2の上下両面5,6を
、断面が略コの字状の接合部材7に掴持させて上記車体
フレーム1に支持させている。
【0007】上記レインフォースメント2は、図示のよ
うに、車幅方向に延びる閉断面8を有する押出し材で形
成してもよい。
うに、車幅方向に延びる閉断面8を有する押出し材で形
成してもよい。
【0008】
【作用】レインフォースメント2の上下両面5,6を掴
持している断面略コの字状の接合部材7によって、レイ
ンフォースメント2の変形が規制されるため、バンパー
フェイス3を介して作用する衝撃荷重によって、レイン
フォースメント2が上下方向にたおれ変形するのが防止
され、良好な耐力を維持することができる。
持している断面略コの字状の接合部材7によって、レイ
ンフォースメント2の変形が規制されるため、バンパー
フェイス3を介して作用する衝撃荷重によって、レイン
フォースメント2が上下方向にたおれ変形するのが防止
され、良好な耐力を維持することができる。
【0009】そのレインフォースメント2を、車幅方向
に延びる閉断面を有する押出し材で形成すると、より一
層良好な上記の作用を得ることができる。
に延びる閉断面を有する押出し材で形成すると、より一
層良好な上記の作用を得ることができる。
【0010】
【発明の効果】本発明のバンパー取付構造は、バンパー
フェイスと一体化されるレインフォースメントの上下両
面を、断面が略コ字状に形成された接合部材によって掴
持させているので、衝突時のレインフォースメントの変
形を防止して良好な補強効果を得ることができる。また
、レインフォースメントを車幅方向に延びる閉断面を有
する押出し材で形成した場合においても、同様の効果を
得ることができる。
フェイスと一体化されるレインフォースメントの上下両
面を、断面が略コ字状に形成された接合部材によって掴
持させているので、衝突時のレインフォースメントの変
形を防止して良好な補強効果を得ることができる。また
、レインフォースメントを車幅方向に延びる閉断面を有
する押出し材で形成した場合においても、同様の効果を
得ることができる。
【0011】
【実施例】以下に、本発明を実施例に基づいて詳細に説
明する。
明する。
【0012】本例に示すバンパー取付構造は、図7に示
すように、車体11の前部に車幅方向に設けられるフロ
ントバンパー4に適用したもので、とくにそのレインフ
ォースメント2(図1参照)を押出し材によりハニカム
状に高剛性に形成するとともに、そのたおれ変形を防止
するようにしたもので、以下のように構成される。
すように、車体11の前部に車幅方向に設けられるフロ
ントバンパー4に適用したもので、とくにそのレインフ
ォースメント2(図1参照)を押出し材によりハニカム
状に高剛性に形成するとともに、そのたおれ変形を防止
するようにしたもので、以下のように構成される。
【0013】フロントバンパー4は、図1および図4に
示すように、ウレタン樹脂により断面が略コ字状で横長
に形成されるバンパーフェイス3とその裏面に間隔をお
いて配置されるハニカム状のレインフォースメント2と
の間に軽い衝撃を緩衝するためのフォーム材9を介在さ
せてこれらを一体化したものである。
示すように、ウレタン樹脂により断面が略コ字状で横長
に形成されるバンパーフェイス3とその裏面に間隔をお
いて配置されるハニカム状のレインフォースメント2と
の間に軽い衝撃を緩衝するためのフォーム材9を介在さ
せてこれらを一体化したものである。
【0014】そのレインフォースメント2は、アルミ合
金材の押出し成形によりハニカム状に軽量、高剛性に形
成している。すなわち、車幅方向に延びる閉断面8内に
前後に差し渡すように補強用の仕切板12,13を上下
に配置して三つの独立した閉断面8A,8B,8Cを画
成している。そのレインフォースメント2の底板14に
は、バンパーフェイス3の底部3aの先端をビス止めに
より固定し、バンパーフェイス3の上端縁の下面はボル
トとナットの締結により固定したハット断面を有する鋼
板のレインフォースメント17で補強されている。
金材の押出し成形によりハニカム状に軽量、高剛性に形
成している。すなわち、車幅方向に延びる閉断面8内に
前後に差し渡すように補強用の仕切板12,13を上下
に配置して三つの独立した閉断面8A,8B,8Cを画
成している。そのレインフォースメント2の底板14に
は、バンパーフェイス3の底部3aの先端をビス止めに
より固定し、バンパーフェイス3の上端縁の下面はボル
トとナットの締結により固定したハット断面を有する鋼
板のレインフォースメント17で補強されている。
【0015】このようにレインフォースメント2によっ
て高剛性に補強されたフロントバンパー4は、そのレイ
ンフォースメント2の上面5と下面6とを掴持する接合
部材7によって、車体11の前後方向に配置される車体
フレーム1に支持される。この接合部材7は、図2およ
び図3に示すように、その断面が略コ字状に形成された
本体部分15と、その背部に後方に突出するように設け
られる取付部分16とよりなる。
て高剛性に補強されたフロントバンパー4は、そのレイ
ンフォースメント2の上面5と下面6とを掴持する接合
部材7によって、車体11の前後方向に配置される車体
フレーム1に支持される。この接合部材7は、図2およ
び図3に示すように、その断面が略コ字状に形成された
本体部分15と、その背部に後方に突出するように設け
られる取付部分16とよりなる。
【0016】その本体部分15は鋼板の曲げ加工によっ
て背板17の上下に前方に屈曲させた保持部18,18
を有し、その背板17の四隅にレインフォースメント2
を固定するためのボルト19を固着するとともに、中央
部位に開孔17aを施し、その部分に車体フレーム1へ
の取付用の取付部分16を溶接により固定している。こ
の取付部分16は筐体状に高剛性に形成され、その背部
に三本のボルト21を後方へ向けて突設固定し、これら
によって、接合部材7を、車体フレーム1へナットの締
結により強固に固定できるようにしている。
て背板17の上下に前方に屈曲させた保持部18,18
を有し、その背板17の四隅にレインフォースメント2
を固定するためのボルト19を固着するとともに、中央
部位に開孔17aを施し、その部分に車体フレーム1へ
の取付用の取付部分16を溶接により固定している。こ
の取付部分16は筐体状に高剛性に形成され、その背部
に三本のボルト21を後方へ向けて突設固定し、これら
によって、接合部材7を、車体フレーム1へナットの締
結により強固に固定できるようにしている。
【0017】フロントバンパー4の車体11への組み付
けに際しては図5に示すように、まず、車幅方向に一対
配設された車体フレーム1の各前端部に、一対の接合部
材7をボルト21とナット32との締結によりそれぞれ
取り付ける(図1参照)。次いで、レインフォースメン
ト2を搬入し、このレインフォースメント2の上面5と
下面6とを接合部材7の上下両保持部18,18間に挿
入する。次いで、レインフォースメント2の前面部に接
合部材7のボルト19に対応させて形成したナットラン
ナ挿入用孔部30に、ナット31を保持したナットラン
ナ(図示せず)を挿入して、図6に示すようにレインフ
ォースメント2と接合部材7とをボルト19とナット3
1で締結固定する(図2参照)。そして最後に、予め互
いに組み付けておいたバンパーフェイス3とフォーム材
9とを搬入して、これらをレインフォースメント2に対
して固定する。この組み付け作業については、バンパー
フェイス3、フォーム材9及びレインフォースメント2
を予め一体化してフロントバンパー4として構成してお
き、これを搬入して上記と同様にして組み付けても良い
。
けに際しては図5に示すように、まず、車幅方向に一対
配設された車体フレーム1の各前端部に、一対の接合部
材7をボルト21とナット32との締結によりそれぞれ
取り付ける(図1参照)。次いで、レインフォースメン
ト2を搬入し、このレインフォースメント2の上面5と
下面6とを接合部材7の上下両保持部18,18間に挿
入する。次いで、レインフォースメント2の前面部に接
合部材7のボルト19に対応させて形成したナットラン
ナ挿入用孔部30に、ナット31を保持したナットラン
ナ(図示せず)を挿入して、図6に示すようにレインフ
ォースメント2と接合部材7とをボルト19とナット3
1で締結固定する(図2参照)。そして最後に、予め互
いに組み付けておいたバンパーフェイス3とフォーム材
9とを搬入して、これらをレインフォースメント2に対
して固定する。この組み付け作業については、バンパー
フェイス3、フォーム材9及びレインフォースメント2
を予め一体化してフロントバンパー4として構成してお
き、これを搬入して上記と同様にして組み付けても良い
。
【0018】このような取付状態では、レインフォース
メント2はボルト19によってその背面が接合部材7の
本体部分15に密着固定されるとともに、その上下両面
5,6が接合部材7の本体部分15から前方に突出した
両保持部18によって掴持されるため、レインフォース
メント2のたおれ変形が規制され、良好な保形性が確保
されている。
メント2はボルト19によってその背面が接合部材7の
本体部分15に密着固定されるとともに、その上下両面
5,6が接合部材7の本体部分15から前方に突出した
両保持部18によって掴持されるため、レインフォース
メント2のたおれ変形が規制され、良好な保形性が確保
されている。
【0019】したがって、たとえ衝突時の荷重がそのレ
インフォースメント2を菱形に変形させるように作用し
ても、レインフォースメント2の変形を回避することが
できる。保形されたハニカム状のレインフォースメント
2は前方からの衝突に対して大きなつぶれ耐荷重を有し
ているため、フロントバンパーは充分な初期荷重を得る
ことができる。
インフォースメント2を菱形に変形させるように作用し
ても、レインフォースメント2の変形を回避することが
できる。保形されたハニカム状のレインフォースメント
2は前方からの衝突に対して大きなつぶれ耐荷重を有し
ているため、フロントバンパーは充分な初期荷重を得る
ことができる。
【0020】なお、本発明はレインフォースメントの断
面形状について特定するものではなく、ハニカム状でな
い他の閉断面、例えば閉断面の中央部位にのみ単一の仕
切板を設けたものや、仕切板を設けないもの、あるいは
閉断面を有さずコ字状断面に形成したものその他につい
ても適用できることはいうまでもない。また、レインフ
ォースメントの材質についても特定するものではなく、
アルミ合金の押出し材のみならず、軽合金その他の金属
材料や、合成樹脂材の押出し材や合せ材、あるいは射出
成形材についても適用することができる。
面形状について特定するものではなく、ハニカム状でな
い他の閉断面、例えば閉断面の中央部位にのみ単一の仕
切板を設けたものや、仕切板を設けないもの、あるいは
閉断面を有さずコ字状断面に形成したものその他につい
ても適用できることはいうまでもない。また、レインフ
ォースメントの材質についても特定するものではなく、
アルミ合金の押出し材のみならず、軽合金その他の金属
材料や、合成樹脂材の押出し材や合せ材、あるいは射出
成形材についても適用することができる。
【図1】本発明のバンパー取付構造の一実施例における
要部断面で、図7のA−A線矢視断面図である。
要部断面で、図7のA−A線矢視断面図である。
【図2】接合部材の中央縦断面図である。
【図3】同上斜視図である。
【図4】図7のB−B線矢視断面図である。
【図5】本発明のバンパー取付構造の一実施例における
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図6】本発明のバンパー取付構造の一実施例における
組付け斜視図である。
組付け斜視図である。
【図7】車両前部の斜視図である。
1 車体フレーム
2 レインフォースメント
3 バンパーフェイス
4 バンパー(フロントバンパー)5 上
面 6 下面 7 接合部材 8,8A,8B,8C 閉断面
面 6 下面 7 接合部材 8,8A,8B,8C 閉断面
Claims (2)
- 【請求項1】 車体フレームに対して車幅方向に配置
されるレインフォースメントを介してバンパーフェイス
が固定支持されるバンパーの取付構造において、上記バ
ンパーフェイスと一体化されるレインフォースメントの
上下両面が、断面が略コ字状に形成された接合部材によ
って掴持されて上記車体フレームに支持されていること
を特徴とするバンパー取付構造。 - 【請求項2】 上記レインフォースメントが、車幅方
向に延びる閉断面を有する押出し材で形成されているこ
とを特徴とする請求項1記載のバンパー取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8445991A JPH04218446A (ja) | 1990-09-26 | 1991-03-26 | バンパー取付構造 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2-257872 | 1990-09-26 | ||
| JP25787290 | 1990-09-26 | ||
| JP8445991A JPH04218446A (ja) | 1990-09-26 | 1991-03-26 | バンパー取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04218446A true JPH04218446A (ja) | 1992-08-10 |
Family
ID=26425500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8445991A Pending JPH04218446A (ja) | 1990-09-26 | 1991-03-26 | バンパー取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04218446A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008195224A (ja) * | 2007-02-13 | 2008-08-28 | Kobe Steel Ltd | バンパステイの取り付け構造およびバンパステイ |
| US7484779B2 (en) | 2005-05-20 | 2009-02-03 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Bumper structure |
| JP2014004963A (ja) * | 2012-06-26 | 2014-01-16 | Honda Motor Co Ltd | バンパ構造 |
-
1991
- 1991-03-26 JP JP8445991A patent/JPH04218446A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7484779B2 (en) | 2005-05-20 | 2009-02-03 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Bumper structure |
| JP2008195224A (ja) * | 2007-02-13 | 2008-08-28 | Kobe Steel Ltd | バンパステイの取り付け構造およびバンパステイ |
| JP2014004963A (ja) * | 2012-06-26 | 2014-01-16 | Honda Motor Co Ltd | バンパ構造 |
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