JPH0422074A - バッテリーパック - Google Patents
バッテリーパックInfo
- Publication number
- JPH0422074A JPH0422074A JP2126299A JP12629990A JPH0422074A JP H0422074 A JPH0422074 A JP H0422074A JP 2126299 A JP2126299 A JP 2126299A JP 12629990 A JP12629990 A JP 12629990A JP H0422074 A JPH0422074 A JP H0422074A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- personal computer
- voltage
- main body
- bag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、たとえば電池で駆動するラップトツブ型パー
ソナルコンピュータ等に着脱可能な電源として用いられ
るバッテリーバンクに関するものである。
ソナルコンピュータ等に着脱可能な電源として用いられ
るバッテリーバンクに関するものである。
第4図は現在市販されている代表的なラップトツブ型パ
ーソナルコンピュータの斜視図である。
ーソナルコンピュータの斜視図である。
第4図に示すラップトノブ型パーソナルコンピュータは
、キーボード60を有する本体部52と、表示用の液晶
パネル72を有する蓋体部54と、本体部52と蓋体部
54とを回動可能に結合するヒンジ部56a、56bと
からなる。本体部52には、その側部の内部にフロッピ
ーディスク駆動装置62、ヒンジ部56a、56bの後
部にハツチリーバツク64が装着されており、更に内部
には主要な回路を含んでいる。ランプトップ型パーソナ
ルコンピュータは、蓋体部54を閉した状態では全体が
一般の書籍や雑誌とほぼ同程度の大きさとなるので、別
名ブック型パーソナルコンピュータとも呼ばれる。
、キーボード60を有する本体部52と、表示用の液晶
パネル72を有する蓋体部54と、本体部52と蓋体部
54とを回動可能に結合するヒンジ部56a、56bと
からなる。本体部52には、その側部の内部にフロッピ
ーディスク駆動装置62、ヒンジ部56a、56bの後
部にハツチリーバツク64が装着されており、更に内部
には主要な回路を含んでいる。ランプトップ型パーソナ
ルコンピュータは、蓋体部54を閉した状態では全体が
一般の書籍や雑誌とほぼ同程度の大きさとなるので、別
名ブック型パーソナルコンピュータとも呼ばれる。
第5図は本体部の後端部に装着された従来のハツチリー
バツクの概略正面図及び電池の配置を示す図である。現
在市販されているラップトノブ型パーソナルコンピュー
タにおいてハツチリーバツク64に6木の電池66を収
容するタイプのものは、はとんどこの図のように2本の
電池66を長平方向に並べたものを3列配置している。
バツクの概略正面図及び電池の配置を示す図である。現
在市販されているラップトノブ型パーソナルコンピュー
タにおいてハツチリーバツク64に6木の電池66を収
容するタイプのものは、はとんどこの図のように2本の
電池66を長平方向に並べたものを3列配置している。
ランプトップ型パーソナルコンピュータにおいては、新
しい電池66を収めたバッテリーパック64を用いても
2時間半から3時間しか使用できない。これは主に液晶
パネル72のバックライトが多大な電力を必要とするた
めである。したがって、長時間操作する場合には、頻繁
にパンテリーパックを交換しなければならない。
しい電池66を収めたバッテリーパック64を用いても
2時間半から3時間しか使用できない。これは主に液晶
パネル72のバックライトが多大な電力を必要とするた
めである。したがって、長時間操作する場合には、頻繁
にパンテリーパックを交換しなければならない。
ところが、従来のハツチリーバツクには充電済の表示手
段を備えたものがなかったので、たとえば、電池を充電
してから長い時間が経過した後には、パンテリーバック
の電池が充電済であるかどうかがわからなくなってしま
うという問題があった。また、最近は電池を充電した後
に、手動で充電済の表示に切り替える表示機構を有する
ものがある。しかし、この方法では充電後に表示機構を
切り替えることを忘れたときに再度充電を繰り返すおそ
れがあり、また電池の残り容量を知ることができないと
いう問題もある。
段を備えたものがなかったので、たとえば、電池を充電
してから長い時間が経過した後には、パンテリーバック
の電池が充電済であるかどうかがわからなくなってしま
うという問題があった。また、最近は電池を充電した後
に、手動で充電済の表示に切り替える表示機構を有する
ものがある。しかし、この方法では充電後に表示機構を
切り替えることを忘れたときに再度充電を繰り返すおそ
れがあり、また電池の残り容量を知ることができないと
いう問題もある。
本発明は上記事情に基づいてなされたものであり、電池
の充電状態を正確に知ることができるバッテリーパック
を提供することを目的とするものである。
の充電状態を正確に知ることができるバッテリーパック
を提供することを目的とするものである。
前記の目的を達成するための本発明は、電池と、該電池
の電圧に応じた信号を出力する制御手段と、該制御手段
からの出力信号を表示する表示手段とを具備することを
特徴とするものである。
の電圧に応じた信号を出力する制御手段と、該制御手段
からの出力信号を表示する表示手段とを具備することを
特徴とするものである。
また、前記制御手段をスイッチ手段を介して作動させる
ことが望ましい。
ことが望ましい。
本発明は前記の構成により、制御手段は電池の電圧を検
出し、その電圧に応した信号を表示手段に出力する。し
たがって、表示手段には電池の現在の容量が表示される
ことになり、電池の充電状醍を予めチエツクすることが
できる。
出し、その電圧に応した信号を表示手段に出力する。し
たがって、表示手段には電池の現在の容量が表示される
ことになり、電池の充電状醍を予めチエツクすることが
できる。
また、制御手段をスイッチ手段を介して作動させること
により、必要なときだけ電池の容量をチエツクすること
ができるので電池の消耗を少なくすることができる。
により、必要なときだけ電池の容量をチエツクすること
ができるので電池の消耗を少なくすることができる。
以下に本発明の一実施例を第1図乃至第3図を参照して
説明する。第2図は本実施例であるバッテリーパンクを
用いたラップトノブ型パーソナルコンピュータの蓋体部
を開いた状態の斜視図である。
説明する。第2図は本実施例であるバッテリーパンクを
用いたラップトノブ型パーソナルコンピュータの蓋体部
を開いた状態の斜視図である。
第2図に示すラップトツブ型パーソナルコンピュータは
、本体部2と、蓋体部4と、一対のヒンジ部6a、6b
とからなる。また、14はヒンジ部6a、6bの間の本
体部に装着されたパンテリーバック、10は本体部2の
表面に設けられたキーボード、12は本体部の側部の内
部に設けられたフロッピーディスク駆動装置、22は液
晶表示部である。蓋体部4はヒンジ部6a、6bと本体
部2との結合部を軸として矢印方向に回動可能とされて
いる。装置を使用する時には蓋体部4を開いた状態とし
、携帯時には蓋体部4を閉じることにより携帯に便利な
薄いブ/り型となる。
、本体部2と、蓋体部4と、一対のヒンジ部6a、6b
とからなる。また、14はヒンジ部6a、6bの間の本
体部に装着されたパンテリーバック、10は本体部2の
表面に設けられたキーボード、12は本体部の側部の内
部に設けられたフロッピーディスク駆動装置、22は液
晶表示部である。蓋体部4はヒンジ部6a、6bと本体
部2との結合部を軸として矢印方向に回動可能とされて
いる。装置を使用する時には蓋体部4を開いた状態とし
、携帯時には蓋体部4を閉じることにより携帯に便利な
薄いブ/り型となる。
第1図は本発明の一実施例であるバッテリーパンクの斜
視図、第3図はそのハツチリーバツクのの回路図である
。本実施例のパンテリーバックは、制御部18と、自己
復帰型のチエツク用スイッチ24と、LED (発光ダ
イオード)26と、本体接続用(又は充電用)の端子2
Bと、ケース30とからなる。チエツク用スイッチ24
ば操作者が押圧しているときだけ制御部工8を動作させ
るスイッチであり、制御部18は電池16の電圧に応し
て図示しない内部スイッチの開閉を制御する。
視図、第3図はそのハツチリーバツクのの回路図である
。本実施例のパンテリーバックは、制御部18と、自己
復帰型のチエツク用スイッチ24と、LED (発光ダ
イオード)26と、本体接続用(又は充電用)の端子2
Bと、ケース30とからなる。チエツク用スイッチ24
ば操作者が押圧しているときだけ制御部工8を動作させ
るスイッチであり、制御部18は電池16の電圧に応し
て図示しない内部スイッチの開閉を制御する。
LED26は電池の充電状態を表示する表示手段である
。本実施例においては電池16はラップトツブ型パーソ
ナルコンピュータ本体の電源であるとともに、制御部1
8の電源でもある。尚、第3図に示した抵抗RはLED
26に印加する電圧を低下させるための保護抵抗である
。
。本実施例においては電池16はラップトツブ型パーソ
ナルコンピュータ本体の電源であるとともに、制御部1
8の電源でもある。尚、第3図に示した抵抗RはLED
26に印加する電圧を低下させるための保護抵抗である
。
パンテリーバック14は、装置全体の奥行寸法を小さく
するために、電池16を長平方向に3本並べたものが2
列配置され、また6本の電池I6は直列に接続されてい
る。ハツチリーバツク14は内部に電池16を搭載した
状態で、本体部2から取り外すことができ、電池16を
充電する場合や他のバッテリーパック14と取り替える
場合には、この6本の電池が収納されたバッテリーパッ
ク14を一体のものとして取り扱うことができる。
するために、電池16を長平方向に3本並べたものが2
列配置され、また6本の電池I6は直列に接続されてい
る。ハツチリーバツク14は内部に電池16を搭載した
状態で、本体部2から取り外すことができ、電池16を
充電する場合や他のバッテリーパック14と取り替える
場合には、この6本の電池が収納されたバッテリーパッ
ク14を一体のものとして取り扱うことができる。
本実施例のバッテリーバンクにおいては、チエツク用ス
イッチ24を押圧してオン状態とすると、制御部18が
動作し、まず電池16の電圧を検出する。制帽18には
、6本の電池16から最大で1.2Vx6本=7.2V
の電圧が供給される。
イッチ24を押圧してオン状態とすると、制御部18が
動作し、まず電池16の電圧を検出する。制帽18には
、6本の電池16から最大で1.2Vx6本=7.2V
の電圧が供給される。
いま、制御部18に最大電圧である7、2Vが供給され
たとすると、制御部18はLED26に接続されている
内部スイッチ(図示せず)をすべてオン状態にしてLE
D26すべてを発光させる。
たとすると、制御部18はLED26に接続されている
内部スイッチ(図示せず)をすべてオン状態にしてLE
D26すべてを発光させる。
また、制御部18に供給される電圧が7.1v〜6、O
Vのときには5個のLED26を発光させる。同様にし
て、5,9■〜4.8■のときには4個、4.7V〜3
.6■のときには3個、3゜5v〜2.4vのときには
2個、2.3V〜1゜2vのときには1個、1.IV−
OVのときには0個のLED26が発光するように、制
御部18は各LED26に接続されている内部スイッチ
のオン・オフを制御する。したがって、操作者はこのL
ED26の発光を通して電池にどれくらいの容量が残っ
ているのかを容易に知ることができる。
Vのときには5個のLED26を発光させる。同様にし
て、5,9■〜4.8■のときには4個、4.7V〜3
.6■のときには3個、3゜5v〜2.4vのときには
2個、2.3V〜1゜2vのときには1個、1.IV−
OVのときには0個のLED26が発光するように、制
御部18は各LED26に接続されている内部スイッチ
のオン・オフを制御する。したがって、操作者はこのL
ED26の発光を通して電池にどれくらいの容量が残っ
ているのかを容易に知ることができる。
本実施例のハンチリーバ、りは、ラップ1ツブ型パーソ
ナルコンピユータに装着した場合はもちろん、単独でも
電池の充電状態をチエツクできる。
ナルコンピユータに装着した場合はもちろん、単独でも
電池の充電状態をチエツクできる。
また、本実施例では操作者がチエツク用スイッチ24を
押圧しているときだけ、LED26を発光させるように
しているので、LED26の無駄な点灯を防止して節電
を図ることができるとともに、チエツク用スイッチの切
り忘れによる無用な放電を防止することができる。
押圧しているときだけ、LED26を発光させるように
しているので、LED26の無駄な点灯を防止して節電
を図ることができるとともに、チエツク用スイッチの切
り忘れによる無用な放電を防止することができる。
従来、ハツチリーバツクには電池の充電状態を調べる機
能が備わっていなかったので、たとえば残り容量が少な
い電池を装着したう・ツブトップ型パーソナルコンピュ
ータを持っで外出した場合に外出先で使用中に電池の容
量がなくなりラップトツブ型パーソナルコンピュータを
使うことができなくなるという問題があった。これに対
して本実施例のバッテリーパンクにおいては、予め正確
な電池の充電状態を知ることができるので、このような
問題は生じない。
能が備わっていなかったので、たとえば残り容量が少な
い電池を装着したう・ツブトップ型パーソナルコンピュ
ータを持っで外出した場合に外出先で使用中に電池の容
量がなくなりラップトツブ型パーソナルコンピュータを
使うことができなくなるという問題があった。これに対
して本実施例のバッテリーパンクにおいては、予め正確
な電池の充電状態を知ることができるので、このような
問題は生じない。
尚、上記の実施例においては、ハツチリーバツクがラッ
プトツブ型パーソナルコンピュータに用いられる場合に
ついて説明したが、本発明はこれに限定されるものでは
なく、カメラ等の他の全ての電池駆動型の装置に適用で
きることは言うまでもない。
プトツブ型パーソナルコンピュータに用いられる場合に
ついて説明したが、本発明はこれに限定されるものでは
なく、カメラ等の他の全ての電池駆動型の装置に適用で
きることは言うまでもない。
以上説明したように本発明によれば、電池の電圧を検出
する制御手段を設けたことにより、いつでも電池の残り
容量を正確に知ることができるパンテリーパックを提供
することができる。
する制御手段を設けたことにより、いつでも電池の残り
容量を正確に知ることができるパンテリーパックを提供
することができる。
第1図は本発明の一実施例であるハツチリーバツクの斜
視図、第2図は本実施例であるハツチリーバツクを用い
たラップトノブ型パーソナルコンピュータの蓋体部を開
いた状態の斜視図、第3図はそのハツチリーバツクの回
路図である。第4図は現在市販されている代表的なラッ
プトノブ型パーソナルコンピュータの斜視図、第5図は
従来のハツチリーバツクの概略正面図及び電池の配置を
示す図である。 2・・・本体部、4・・・蓋体部、 6a、6b−−−ヒンジ部、10=−キーボード、12
・・・フロッピーディスク駆動装置、14・・・パンテ
リーパック、16・・・電池、1B・・・制御部、22
・・・液晶表示部、24 ・・チエツク用スイッチ、2
6 ・・ LED、28・・ 端子、30・・・ケース
。
視図、第2図は本実施例であるハツチリーバツクを用い
たラップトノブ型パーソナルコンピュータの蓋体部を開
いた状態の斜視図、第3図はそのハツチリーバツクの回
路図である。第4図は現在市販されている代表的なラッ
プトノブ型パーソナルコンピュータの斜視図、第5図は
従来のハツチリーバツクの概略正面図及び電池の配置を
示す図である。 2・・・本体部、4・・・蓋体部、 6a、6b−−−ヒンジ部、10=−キーボード、12
・・・フロッピーディスク駆動装置、14・・・パンテ
リーパック、16・・・電池、1B・・・制御部、22
・・・液晶表示部、24 ・・チエツク用スイッチ、2
6 ・・ LED、28・・ 端子、30・・・ケース
。
Claims (2)
- (1)電池と、該電池の電圧に応じた信号を出力する制
御手段と、該制御手段からの出力信号を表示する表示手
段とを具備することを特徴とするバッテリーパック。 - (2)前記制御手段をスイッチ手段を介して作動させる
ことを特徴とする請求項1記載のバッテリーパック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2126299A JPH0422074A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | バッテリーパック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2126299A JPH0422074A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | バッテリーパック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0422074A true JPH0422074A (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=14931769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2126299A Pending JPH0422074A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | バッテリーパック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422074A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006059047A (ja) * | 2004-08-19 | 2006-03-02 | Fujitsu Ltd | バッテリ残量表示装置及びこれを有する電子機器 |
| KR100917752B1 (ko) * | 2007-09-21 | 2009-09-15 | 삼성에스디아이 주식회사 | 이차전지 |
-
1990
- 1990-05-15 JP JP2126299A patent/JPH0422074A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006059047A (ja) * | 2004-08-19 | 2006-03-02 | Fujitsu Ltd | バッテリ残量表示装置及びこれを有する電子機器 |
| KR100917752B1 (ko) * | 2007-09-21 | 2009-09-15 | 삼성에스디아이 주식회사 | 이차전지 |
| US7880628B2 (en) | 2007-09-21 | 2011-02-01 | Samsung Sdi Co., Ltd. | Battery case and secondary battery using the same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR0138350B1 (ko) | 지능화된 밧데리 전원 시스템 | |
| EP0434905A2 (en) | A small electronic device capable of switching batteries by releasing a battery locking mechanism | |
| KR920001294A (ko) | 충전 가능한 배터리로 동작하는 휴대형 컴퓨터 | |
| US5510690A (en) | Battery pack, battery discrimination control apparatus and method therefor | |
| US5987613A (en) | Portable computer with time-sensitive tri-modal power management switch | |
| US8576556B2 (en) | Electronic book device integrated with a magnetic pen rack | |
| US20120133327A1 (en) | Electromagnetic touch input pen having a usb interface | |
| US20060129857A1 (en) | Power-saving device for notebook computer | |
| JPH0422074A (ja) | バッテリーパック | |
| GB2367368A (en) | Notebook computer with a dual function LED arrangement for displaying battery capacity | |
| JPH04362917A (ja) | Lcd装置 | |
| CN215954275U (zh) | 一种多媒体投影设备用多功能激光翻页笔 | |
| JPH03292519A (ja) | ラップトップ型パーソナルコンピュータ | |
| JP4260498B2 (ja) | 無線遠隔制御機能を備えた不揮発性メモリーデバイス | |
| KR20040051379A (ko) | 휴대용 프린터 | |
| JP3088883B2 (ja) | 電子機器 | |
| CN211827203U (zh) | 一种可视化多供电模式折叠智能键盘 | |
| JPH0643965A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0425914A (ja) | ラップトップ型パーソナルコンピュータ | |
| KR100278357B1 (ko) | 바람직하지 않은 주변 온도에서의 작동으로 인한 손상을 방지할 수 있는 컴퓨터 및 그것의 전원 제어 방법 | |
| JPH03292518A (ja) | ラップトップ型パーソナルコンピュータ | |
| JP2540299Y2 (ja) | 充電制御回路 | |
| JP2599379Y2 (ja) | バッテリ残量検出装置 | |
| JPH0381810A (ja) | ラップトップ型パーソナルコンピュータ | |
| JPH03293695A (ja) | ラップトップ型パーソナルコンピュータ |