JPH04220940A - 小型蛍光ランプ - Google Patents
小型蛍光ランプInfo
- Publication number
- JPH04220940A JPH04220940A JP2411815A JP41181590A JPH04220940A JP H04220940 A JPH04220940 A JP H04220940A JP 2411815 A JP2411815 A JP 2411815A JP 41181590 A JP41181590 A JP 41181590A JP H04220940 A JPH04220940 A JP H04220940A
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- JP
- Japan
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- rare gas
- neon
- fluorescent lamp
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- Liquid Crystal (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は小型蛍光ランプに関し、
特にラップトップ型やブック型のパソコン、ワープロの
液晶ディスプレイ装置のバックライトに用いられる小型
の蛍光ランプに関するものである。
特にラップトップ型やブック型のパソコン、ワープロの
液晶ディスプレイ装置のバックライトに用いられる小型
の蛍光ランプに関するものである。
【0002】
【従来の技術】ラップトップ型やブック型のパソコン、
ワープロのように、液晶パネルを使用するディスプレイ
装置に使用されるバックライト用の小型蛍光ランプは、
通常の一般照明用の蛍光ランプと異なり、寸法が小さく
て消費電力も小さく、同時に発光効率が高くて輝度が大
きく、始動電圧が低くて、使用寿命が長いことが要求さ
れる。すなわち、これらの機器が民生用のために、ラン
プ交換は行わないのが原則であり、1万時間以上の点灯
寿命とカラーディスプレイ用の場合は20000nt
以上の輝度で、内径3.3mm、全長160mmのもの
で8000nt/W以上の輝度効率を有するものが要求
される。このため、バックライト用の小型蛍光ランプは
、消費電力に適合するように、電流と電圧および始動用
希ガスや水銀の封入量が定められ、更には点灯寿命の観
点からも最適な電極設計をし、高周波電源で点灯して要
求される輝度効率と演色性を得るようにしている。
ワープロのように、液晶パネルを使用するディスプレイ
装置に使用されるバックライト用の小型蛍光ランプは、
通常の一般照明用の蛍光ランプと異なり、寸法が小さく
て消費電力も小さく、同時に発光効率が高くて輝度が大
きく、始動電圧が低くて、使用寿命が長いことが要求さ
れる。すなわち、これらの機器が民生用のために、ラン
プ交換は行わないのが原則であり、1万時間以上の点灯
寿命とカラーディスプレイ用の場合は20000nt
以上の輝度で、内径3.3mm、全長160mmのもの
で8000nt/W以上の輝度効率を有するものが要求
される。このため、バックライト用の小型蛍光ランプは
、消費電力に適合するように、電流と電圧および始動用
希ガスや水銀の封入量が定められ、更には点灯寿命の観
点からも最適な電極設計をし、高周波電源で点灯して要
求される輝度効率と演色性を得るようにしている。
【0003】そして、最近では、薄型の液晶ディスプレ
イの開発に連動してバックライトも内径が5mm以下と
いう超細管のバルブを有する蛍光ランプが求められ、し
かも上記した寿命と輝度と輝度効率を有することが必要
とされる。また、装置内に封装される電子部品に対する
影響を少なくするために、始動電圧を低くすることも求
められているが、このような超細管で上記した性能を有
する小型蛍光ランプは未だ開発されていないのが実情で
ある。
イの開発に連動してバックライトも内径が5mm以下と
いう超細管のバルブを有する蛍光ランプが求められ、し
かも上記した寿命と輝度と輝度効率を有することが必要
とされる。また、装置内に封装される電子部品に対する
影響を少なくするために、始動電圧を低くすることも求
められているが、このような超細管で上記した性能を有
する小型蛍光ランプは未だ開発されていないのが実情で
ある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、管内径が5mm以下で、1万時間以上の点
灯寿命が確保でき、発光効率が高くて20000nt
以上の輝度で、内径3.3mm、全長160mmのもの
で8000nt/W以上の輝度効率が得られ、始動電圧
を軽減できる小型蛍光ランプを提供することにある。
する課題は、管内径が5mm以下で、1万時間以上の点
灯寿命が確保でき、発光効率が高くて20000nt
以上の輝度で、内径3.3mm、全長160mmのもの
で8000nt/W以上の輝度効率が得られ、始動電圧
を軽減できる小型蛍光ランプを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の小型蛍光ランプ
は、内径が5mm以下のバルブ内面に蛍光体が塗布され
、有底筒状のスリーブで覆われた一対のフィラメント電
極が対向配置されるとともに、希ガスと、微量の水銀が
封入され、消費電力が15W以下で点灯される小型蛍光
ランプにおいて、前記希ガスは10〜50%のネオンを
含み、封入圧を60〜150トールとすることを特徴と
する。
は、内径が5mm以下のバルブ内面に蛍光体が塗布され
、有底筒状のスリーブで覆われた一対のフィラメント電
極が対向配置されるとともに、希ガスと、微量の水銀が
封入され、消費電力が15W以下で点灯される小型蛍光
ランプにおいて、前記希ガスは10〜50%のネオンを
含み、封入圧を60〜150トールとすることを特徴と
する。
【0006】
【作用】すなわち、本発明者等は、封入される希ガスに
ネオンを混合すると始動電圧が低下することと、このネ
オンの混合量を10〜50%にすると、より輝度がアッ
プする点を見出して本発明を完成させたものである。
ネオンを混合すると始動電圧が低下することと、このネ
オンの混合量を10〜50%にすると、より輝度がアッ
プする点を見出して本発明を完成させたものである。
【0007】
【実施例】図1は、消費電力が3Wの小型蛍光ランプで
あり、1はバルブ、2はリード線、3は近接導体、4は
電極、5は蛍光体である。
あり、1はバルブ、2はリード線、3は近接導体、4は
電極、5は蛍光体である。
【0008】1のバルブは内径が5mm以下、例えば3
.3mmであり、全長が160mmの軟質ガラス管から
なり、その内面には蛍光体5が塗布されている。この蛍
光体5は、重量比でR:G:B=1:1:1に混合した
三波長蛍光体層であり、人間の明順応比視感度のピーク
と一致して明るく感じるようになっている。またバルブ
の両端からは、ジュメット線よりなるリード線2が伸び
出しており、トリガーとして、一端が一方のリード線2
に接続された近接導体3がバルブ1の表面に沿った管軸
方向に配置されている。
.3mmであり、全長が160mmの軟質ガラス管から
なり、その内面には蛍光体5が塗布されている。この蛍
光体5は、重量比でR:G:B=1:1:1に混合した
三波長蛍光体層であり、人間の明順応比視感度のピーク
と一致して明るく感じるようになっている。またバルブ
の両端からは、ジュメット線よりなるリード線2が伸び
出しており、トリガーとして、一端が一方のリード線2
に接続された近接導体3がバルブ1の表面に沿った管軸
方向に配置されている。
【0009】バルブ1の内部両端には、一対の電極が対
向配置されており、その電極間距離は140mmである
。 この電極4は、図2に示すように、内径が1.2mmの
ステンレスパイプからなる筒状のスリーブ41の一端4
1a を圧潰して水銀ゲッター44とともにリード線2
およびフィラメントコイル42を固定したものである。 フィラメントコイル42は、線径が30μmのタングス
テン素線を長さが3mmのダブルコイルに巻いたもので
あり、バリウム、カルシウム、ストロンチウムの酸化物
からなるエミッター物質が付着してある。スリーブ41
の外側に取付けた水銀含浸ゲッター44は、ニッケル板
の一方の面に例えばTi−Hg合金である水銀化合物が
付着され、他方の面に例えばZr−Al合金からなるゲ
ッター材が焼き付けられたものであり、組立後に過熱す
ると水銀化合物がバルブ1内に水銀を放出するとともに
、ゲッター材がバルブ1内の不純ガスを吸収する機能を
併せ有する。
向配置されており、その電極間距離は140mmである
。 この電極4は、図2に示すように、内径が1.2mmの
ステンレスパイプからなる筒状のスリーブ41の一端4
1a を圧潰して水銀ゲッター44とともにリード線2
およびフィラメントコイル42を固定したものである。 フィラメントコイル42は、線径が30μmのタングス
テン素線を長さが3mmのダブルコイルに巻いたもので
あり、バリウム、カルシウム、ストロンチウムの酸化物
からなるエミッター物質が付着してある。スリーブ41
の外側に取付けた水銀含浸ゲッター44は、ニッケル板
の一方の面に例えばTi−Hg合金である水銀化合物が
付着され、他方の面に例えばZr−Al合金からなるゲ
ッター材が焼き付けられたものであり、組立後に過熱す
ると水銀化合物がバルブ1内に水銀を放出するとともに
、ゲッター材がバルブ1内の不純ガスを吸収する機能を
併せ有する。
【0010】そして、バルブ1の内部には3μl 程度
の微量の水銀とともに、希ガスとして10〜50%のネ
オンを含んだアルゴン−ネオン混合ガスが60トールを
越えて150トール以下の範囲で封入されている。
の微量の水銀とともに、希ガスとして10〜50%のネ
オンを含んだアルゴン−ネオン混合ガスが60トールを
越えて150トール以下の範囲で封入されている。
【0011】図3は、ネオンの混合量が輝度および輝度
効率に及ぼす影響を調査した結果を示す。使用した蛍光
ランプは、バルブの内径3.3mm、全長160mmで
消費電力は3Wのもので、希ガスの封入圧は100トー
ルである。この図から明らかなように、ネオンの混合比
率を高めていくと輝度効率も上昇し、ネオン混合量25
%でピークに達し、その後は減少していき、ネオンの混
合量が60%で混合しないものとほぼ同じになる。しか
しネオン混合量が50%を越えると陰極降下電圧が上が
って、スパッタリングの影響が大きくなるので好ましく
なく、10〜50%の範囲で選択するのが好適である。
効率に及ぼす影響を調査した結果を示す。使用した蛍光
ランプは、バルブの内径3.3mm、全長160mmで
消費電力は3Wのもので、希ガスの封入圧は100トー
ルである。この図から明らかなように、ネオンの混合比
率を高めていくと輝度効率も上昇し、ネオン混合量25
%でピークに達し、その後は減少していき、ネオンの混
合量が60%で混合しないものとほぼ同じになる。しか
しネオン混合量が50%を越えると陰極降下電圧が上が
って、スパッタリングの影響が大きくなるので好ましく
なく、10〜50%の範囲で選択するのが好適である。
【0012】図4は、図3に示した輝度および輝度効率
を調査したものと同様の蛍光ランプ(但し、希ガスの封
入圧は70トールと100トールの2種類)を用い、ネ
オンの混合が始動電圧に及ぼす影響を調査した結果であ
る。この図に示すように、希ガスの封入圧が高い方が始
動電圧は高く、また環境温度が低いほうが始動電圧は高
くなっている。しかし、いずれの場合もネオンの混合量
を増やすと始動電圧は低下し、特にネオン混合量が20
%までの低下量が大きい。
を調査したものと同様の蛍光ランプ(但し、希ガスの封
入圧は70トールと100トールの2種類)を用い、ネ
オンの混合が始動電圧に及ぼす影響を調査した結果であ
る。この図に示すように、希ガスの封入圧が高い方が始
動電圧は高く、また環境温度が低いほうが始動電圧は高
くなっている。しかし、いずれの場合もネオンの混合量
を増やすと始動電圧は低下し、特にネオン混合量が20
%までの低下量が大きい。
【0013】図5はネオンの混合量が0%、21%、4
0%、60%、76%、99.5%の6種類のガスを用
いて、それぞれ封入圧を変化させたときの輝度効率の変
化を示したものである。この図から明らかなように、封
入ガス圧が100トール未満の場合は、ネオンの混合量
が多いほうが輝度効率が高いが、100トールを越える
とネオン混合量が50%以上の場合は、アルゴン単体の
場合に比して、かえって輝度効率は低下してしまう。し
かし、ネオンの混合量を50%以下にすれば、100ト
ールを越えても、ほぼアルゴン単体以上の輝度効率を維
持することができる。またこの封入圧は寿命との関係で
重要であり、1万時間以上の寿命を達成するためには6
0トール以上の圧で封入する必要があり、輝度効率を8
000nt/w以上に維持するためには、150トール
以下の封入圧にしなければならない。
0%、60%、76%、99.5%の6種類のガスを用
いて、それぞれ封入圧を変化させたときの輝度効率の変
化を示したものである。この図から明らかなように、封
入ガス圧が100トール未満の場合は、ネオンの混合量
が多いほうが輝度効率が高いが、100トールを越える
とネオン混合量が50%以上の場合は、アルゴン単体の
場合に比して、かえって輝度効率は低下してしまう。し
かし、ネオンの混合量を50%以下にすれば、100ト
ールを越えても、ほぼアルゴン単体以上の輝度効率を維
持することができる。またこの封入圧は寿命との関係で
重要であり、1万時間以上の寿命を達成するためには6
0トール以上の圧で封入する必要があり、輝度効率を8
000nt/w以上に維持するためには、150トール
以下の封入圧にしなければならない。
【0014】しかして、本発明の小型蛍光ランプは、フ
ィラメントコイル42が筒状のスリーブ41で覆われた
電極4を用い、希ガスの封入圧を60〜150トールの
範囲にしたので、1万時間以上の寿命を確保できる。そ
して、ネオンの混合量が10〜50%の希ガスを用いた
ので、20000nt 以上の輝度で、内径3.3mm
、全長160mmのもので8000nt/W以上の輝度
効率が得られるとともに、始動電圧を従来品に比べて3
0%以上低下できる。
ィラメントコイル42が筒状のスリーブ41で覆われた
電極4を用い、希ガスの封入圧を60〜150トールの
範囲にしたので、1万時間以上の寿命を確保できる。そ
して、ネオンの混合量が10〜50%の希ガスを用いた
ので、20000nt 以上の輝度で、内径3.3mm
、全長160mmのもので8000nt/W以上の輝度
効率が得られるとともに、始動電圧を従来品に比べて3
0%以上低下できる。
【0015】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明の小
型蛍光ランプは、内径が5mm以下のバルブ内に有底筒
状のスリーブで覆われた一対のフィラメント電極を配設
し、希ガスの封入圧を60〜150トールの範囲内で選
択するとともに、この希ガス中にネオンを10〜50%
混合したので、1万時間以上の使用寿命が得られ、20
000nt/W 以上の輝度で輝度効率も高く、始動電
圧も従来のものより30%軽減できる事から、ワープロ
やパソコンなどの液晶ディスプレイ装置のバックライト
用小型蛍光ランプを始めとして、小型の照明器具に好適
に使用される小型蛍光ランプとすることができる。
型蛍光ランプは、内径が5mm以下のバルブ内に有底筒
状のスリーブで覆われた一対のフィラメント電極を配設
し、希ガスの封入圧を60〜150トールの範囲内で選
択するとともに、この希ガス中にネオンを10〜50%
混合したので、1万時間以上の使用寿命が得られ、20
000nt/W 以上の輝度で輝度効率も高く、始動電
圧も従来のものより30%軽減できる事から、ワープロ
やパソコンなどの液晶ディスプレイ装置のバックライト
用小型蛍光ランプを始めとして、小型の照明器具に好適
に使用される小型蛍光ランプとすることができる。
【図1】本発明の小型蛍光ランプの断面図である。
【図2】本発明に使用する電極の説明図である。
【図3】ネオン混合量と輝度効率との関係図である。
【図4】ネオン混合量と始動電圧との関係図である。
【図5】ネオン混合量を変化させた時の希ガス封入圧と
輝度効率との関係図である。
輝度効率との関係図である。
1 バルブ
2 リード線
3 近接導体
4 電極
41 スリーブ
42 フィラメントコイル
44 水銀ゲッター
5 蛍光体層
Claims (1)
- 内径が5mm以下のバルブ内面に蛍光体が塗布され、有
底筒状のスリーブで覆われた一対のフィラメント電極が
対向配置されるとともに、希ガスと、微量の水銀が封入
され、消費電力が15W以下で点灯される小型蛍光ラン
プにおいて、前記希ガスは10〜50%のネオンを含み
、封入圧を60〜150トールとすることを特徴とする
小型蛍光ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2411815A JP2848969B2 (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | 小型蛍光ランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2411815A JP2848969B2 (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | 小型蛍光ランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04220940A true JPH04220940A (ja) | 1992-08-11 |
| JP2848969B2 JP2848969B2 (ja) | 1999-01-20 |
Family
ID=18520748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2411815A Expired - Fee Related JP2848969B2 (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | 小型蛍光ランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2848969B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006269301A (ja) * | 2005-03-24 | 2006-10-05 | Sony Corp | 放電灯及び照明装置 |
-
1990
- 1990-12-20 JP JP2411815A patent/JP2848969B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006269301A (ja) * | 2005-03-24 | 2006-10-05 | Sony Corp | 放電灯及び照明装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2848969B2 (ja) | 1999-01-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071106 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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