JPH04221485A - クリーニング装置 - Google Patents
クリーニング装置Info
- Publication number
- JPH04221485A JPH04221485A JP41309790A JP41309790A JPH04221485A JP H04221485 A JPH04221485 A JP H04221485A JP 41309790 A JP41309790 A JP 41309790A JP 41309790 A JP41309790 A JP 41309790A JP H04221485 A JPH04221485 A JP H04221485A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- roller
- dust
- dirt
- cleaning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディスク状或いはカー
ド状或いはその他の可搬の情報記録媒体の表面に付着し
た油脂、塵埃等を除去するクリーニング装置に関するも
のである。
ド状或いはその他の可搬の情報記録媒体の表面に付着し
た油脂、塵埃等を除去するクリーニング装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】光学式記録媒体は光によって情報の記録
又は再生を行うため、記録媒体の基板には光の表面反射
や吸収の少ない材質が用いられ、その表面には汚れや塵
埃及び傷が極力少ないことが望ましい。しかし、可搬型
の光カード等の場合には、汚れや塵埃の付着を完全に防
止することは殆ど不可能であり、また基板の厚さも0.
4mm程度で、光ディスクの1.2mmと比較して薄く
、それだけ汚れや塵埃、傷による影響が大きい。
又は再生を行うため、記録媒体の基板には光の表面反射
や吸収の少ない材質が用いられ、その表面には汚れや塵
埃及び傷が極力少ないことが望ましい。しかし、可搬型
の光カード等の場合には、汚れや塵埃の付着を完全に防
止することは殆ど不可能であり、また基板の厚さも0.
4mm程度で、光ディスクの1.2mmと比較して薄く
、それだけ汚れや塵埃、傷による影響が大きい。
【0003】記録媒体の表面に付着した汚れや塵埃は、
記録や再生に際しクリーニングを必須の動作としている
。また、傷に関しては、基板の表面硬度を大きくするハ
ードコートにより防止され、現在では鉛筆硬度6Hまで
の耐傷性が実現している。
記録や再生に際しクリーニングを必須の動作としている
。また、傷に関しては、基板の表面硬度を大きくするハ
ードコートにより防止され、現在では鉛筆硬度6Hまで
の耐傷性が実現している。
【0004】ここで、塵埃とは空気中に浮遊している固
体の細かい粒子であり、基板に対する付着力は必ずしも
強くはないので、ブラシ等で効果的に除去可能である。 一方、汚れは空気中に浮遊している液体の細かい粒子が
付着し、或いは他の物体等から付着される油脂に代表さ
れる物質であり、ブラシで払い落とすことはできない。
体の細かい粒子であり、基板に対する付着力は必ずしも
強くはないので、ブラシ等で効果的に除去可能である。 一方、汚れは空気中に浮遊している液体の細かい粒子が
付着し、或いは他の物体等から付着される油脂に代表さ
れる物質であり、ブラシで払い落とすことはできない。
【0005】塵埃と汚れが同時に付着した基板をクリー
ニングする際には、ブラシだけを用いると汚れが残り、
またクリーニング部材による拭い取りのみでは、硬度の
大きい塵埃がクリーニング部材に噛んで基板表面を傷付
けることになる。そのため、従来から両者を順に組合わ
せた方法が用いられている。
ニングする際には、ブラシだけを用いると汚れが残り、
またクリーニング部材による拭い取りのみでは、硬度の
大きい塵埃がクリーニング部材に噛んで基板表面を傷付
けることになる。そのため、従来から両者を順に組合わ
せた方法が用いられている。
【0006】図3は従来のクリーニング装置の構成図を
示し、カードCは外筐1の外から挿入口2を介して挿入
され、挿入口2の内側に設置されたフォトセンサ3によ
って検知されると、その奥のシャッタ4が開き、カード
Cは外筐1内に搬入される。外筐内1には搬送路を挟ん
でブラシ5、5が置かれ、その奥にクリーニングローラ
6と駆動ローラ7が対向して設置され、更に奥部に駆動
ローラ8と従動ローラ9が対向して配置されている。搬
入されたカードCはブラシ5、5の間を通過して塵埃が
払い落とされ、次にクリーニングローラ6に擦動されて
汚れが拭い取られる。
示し、カードCは外筐1の外から挿入口2を介して挿入
され、挿入口2の内側に設置されたフォトセンサ3によ
って検知されると、その奥のシャッタ4が開き、カード
Cは外筐1内に搬入される。外筐内1には搬送路を挟ん
でブラシ5、5が置かれ、その奥にクリーニングローラ
6と駆動ローラ7が対向して設置され、更に奥部に駆動
ローラ8と従動ローラ9が対向して配置されている。搬
入されたカードCはブラシ5、5の間を通過して塵埃が
払い落とされ、次にクリーニングローラ6に擦動されて
汚れが拭い取られる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上述の従
来例では、ブラシ5、5により払い落とされた塵埃が外
筐1内の空気中に浮遊し、カードCに再付着し易い。ま
た、カードCを取り出す際にブラシ5、5に付着してい
た塵埃がカードCに再付着することもある。
来例では、ブラシ5、5により払い落とされた塵埃が外
筐1内の空気中に浮遊し、カードCに再付着し易い。ま
た、カードCを取り出す際にブラシ5、5に付着してい
た塵埃がカードCに再付着することもある。
【0008】本発明の目的は、上述の欠点を解消し、塵
埃及び汚れを確実に除去するクリーニング装置を提供す
ることにある。
埃及び汚れを確実に除去するクリーニング装置を提供す
ることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明に係るクリーニング装置においては、情報
記録媒体の記録面に対し、最初に接触する粘着性を有す
る第1のクリーニング部材と、次に擦動する第2のクリ
ーニング部材とを備えたことを特徴とするものである。
めに、本発明に係るクリーニング装置においては、情報
記録媒体の記録面に対し、最初に接触する粘着性を有す
る第1のクリーニング部材と、次に擦動する第2のクリ
ーニング部材とを備えたことを特徴とするものである。
【0010】
【作用】上述の構成を有するクリーニング装置は、記録
面に付着した塵埃を第1のクリーニング部材に転着して
除去し、記録面に付着した汚れを第2のクリーニング部
材により拭い取る。
面に付着した塵埃を第1のクリーニング部材に転着して
除去し、記録面に付着した汚れを第2のクリーニング部
材により拭い取る。
【0011】
【実施例】本発明を図1、図2に図示の実施例に基づい
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
【0012】図1は第1の実施例の構成図を示し、外筐
1の側面に挿入口2が設けられ、その内側にフォトセン
サ3、シャッタ4が順次に配置され、フォトセンサ3に
よりカードCを検知するとシャッタ4が開くようにされ
ている。シャッタ4の更に奥には、搬送路に沿って下側
に駆動ローラ11、12、13が設置され、これらと対
向して上側に粘着ローラ14、擦動ローラ15、従動ロ
ーラ16がそれぞれ配置されている。ここで、粘着ロー
ラ14、擦動ローラ16はそれぞれ駆動ローラ11、1
3と同調して回転し、擦動ローラ15の回転は緩慢でカ
ードCの移動よりも遅い回転をするようにされている。 駆動ローラ13の更に奥にはフォトセンサ17が配置さ
れ、カードCを検知すると駆動ローラ11、12、13
を逆転させるようになっている。
1の側面に挿入口2が設けられ、その内側にフォトセン
サ3、シャッタ4が順次に配置され、フォトセンサ3に
よりカードCを検知するとシャッタ4が開くようにされ
ている。シャッタ4の更に奥には、搬送路に沿って下側
に駆動ローラ11、12、13が設置され、これらと対
向して上側に粘着ローラ14、擦動ローラ15、従動ロ
ーラ16がそれぞれ配置されている。ここで、粘着ロー
ラ14、擦動ローラ16はそれぞれ駆動ローラ11、1
3と同調して回転し、擦動ローラ15の回転は緩慢でカ
ードCの移動よりも遅い回転をするようにされている。 駆動ローラ13の更に奥にはフォトセンサ17が配置さ
れ、カードCを検知すると駆動ローラ11、12、13
を逆転させるようになっている。
【0013】粘着ローラ14と駆動ローラ11との間に
カードCを挿入すると、粘着ローラ14はカードCの記
録面上を軽く転がるようにされ、また擦動ローラ15と
駆動ローラ12との間にカードCが挟まれると、擦動ロ
ーラ15はカードCの移動を妨げることなくカードCに
対し擦動する。擦動ローラ15の表面には、カードCの
表面を傷付けないように柔らかく、拭い取った汚れを取
り込み易く、かつ耐摩耗性が高く自らが塵埃を出さない
性質を有している合成繊維の細い糸を使用した織布が好
適に用いられ、例えば商標名トレシー、ザ・ヴィーナ、
テイジンミクロスター、ベンコットなどの材料が挙げら
れる。
カードCを挿入すると、粘着ローラ14はカードCの記
録面上を軽く転がるようにされ、また擦動ローラ15と
駆動ローラ12との間にカードCが挟まれると、擦動ロ
ーラ15はカードCの移動を妨げることなくカードCに
対し擦動する。擦動ローラ15の表面には、カードCの
表面を傷付けないように柔らかく、拭い取った汚れを取
り込み易く、かつ耐摩耗性が高く自らが塵埃を出さない
性質を有している合成繊維の細い糸を使用した織布が好
適に用いられ、例えば商標名トレシー、ザ・ヴィーナ、
テイジンミクロスター、ベンコットなどの材料が挙げら
れる。
【0014】カードCを記録面を上に向けて挿入口2に
挿入すると、フォトセンサ3がカードCを検知してシャ
ッタ4が開き、駆動ローラ11と粘着ローラ14の間に
カードCが挟まれて奥に搬送される。このとき、粘着ロ
ーラ14はカードCを摩擦することなくカードCに接し
て回転し、カードCの表面に付着している塵埃を転着し
て除去する。次に、カードCは駆動ローラ12と擦動ロ
ーラ15の間に挟まれ、擦動ローラ15に表面を擦動さ
れながら搬送され、カードCの表面の汚れは擦動ローラ
15に拭い取られる。カードCは駆動ローラ13と従動
ローラ16に挟持されて搬送され、カードCが擦動ロー
ラ15から抜け出るとフォトセンサ17により検知され
、駆動ローラ11、12、13が逆転しカードCは挿入
口2から排出される。
挿入すると、フォトセンサ3がカードCを検知してシャ
ッタ4が開き、駆動ローラ11と粘着ローラ14の間に
カードCが挟まれて奥に搬送される。このとき、粘着ロ
ーラ14はカードCを摩擦することなくカードCに接し
て回転し、カードCの表面に付着している塵埃を転着し
て除去する。次に、カードCは駆動ローラ12と擦動ロ
ーラ15の間に挟まれ、擦動ローラ15に表面を擦動さ
れながら搬送され、カードCの表面の汚れは擦動ローラ
15に拭い取られる。カードCは駆動ローラ13と従動
ローラ16に挟持されて搬送され、カードCが擦動ロー
ラ15から抜け出るとフォトセンサ17により検知され
、駆動ローラ11、12、13が逆転しカードCは挿入
口2から排出される。
【0015】図2は第2の実施例の一部の構成図を示し
、外筐1の挿入口2の後方にフォトセンサ3及びシャッ
タ4が配置され、シャッタ4の奥に搬送路の下側の駆動
ローラ21に対向して上側に押圧ローラ22が位置し、
この押圧ローラ22の前後上方にプーリ23、24が配
置され、帯状の粘着部材25が押圧ローラ22と駆動ロ
ーラ21の間を通って、両端がそれぞれプーリ23、2
4に巻回されている。粘着部材25はカードCと同程度
の幅を有し、駆動ローラ21に面する側が粘着性を有し
ている。また、粘着部材25はプーリ23、24により
カードCの移動と連動して移動するようになっている。
、外筐1の挿入口2の後方にフォトセンサ3及びシャッ
タ4が配置され、シャッタ4の奥に搬送路の下側の駆動
ローラ21に対向して上側に押圧ローラ22が位置し、
この押圧ローラ22の前後上方にプーリ23、24が配
置され、帯状の粘着部材25が押圧ローラ22と駆動ロ
ーラ21の間を通って、両端がそれぞれプーリ23、2
4に巻回されている。粘着部材25はカードCと同程度
の幅を有し、駆動ローラ21に面する側が粘着性を有し
ている。また、粘着部材25はプーリ23、24により
カードCの移動と連動して移動するようになっている。
【0016】挿入口2から挿入されたカードCが押圧ロ
ーラ22と粘着部材25の間に達すると、押圧ローラ2
2により粘着部材25がカードCの表面に接触し、プー
リ23、24及び押圧ローラ22が回転して、粘着部材
25は擦動することなくカードCの表面に付着している
塵埃を転着除去する。そして、カードCは更に奥に送ら
れ、図2には図示していない後方の擦動ローラ15によ
り汚れが拭い取られる。このように先の実施例の粘着ロ
ーラ14の代りに帯状の粘着部材25を用いることによ
り、粘着性を有する部材が長くなるため、クリーニング
効果が長期間維持可能となる。
ーラ22と粘着部材25の間に達すると、押圧ローラ2
2により粘着部材25がカードCの表面に接触し、プー
リ23、24及び押圧ローラ22が回転して、粘着部材
25は擦動することなくカードCの表面に付着している
塵埃を転着除去する。そして、カードCは更に奥に送ら
れ、図2には図示していない後方の擦動ローラ15によ
り汚れが拭い取られる。このように先の実施例の粘着ロ
ーラ14の代りに帯状の粘着部材25を用いることによ
り、粘着性を有する部材が長くなるため、クリーニング
効果が長期間維持可能となる。
【0017】以上の実施例においては、カードCの表面
に付着している塵埃がカードCを傷付けることなく転着
除去され、カードCの表面に残った汚れは擦動ローラ1
5により拭い取られる。除去された塵埃は粘着されてい
るためカードCに再付着することが無く、カードCのク
リーニングが良好に行われる。
に付着している塵埃がカードCを傷付けることなく転着
除去され、カードCの表面に残った汚れは擦動ローラ1
5により拭い取られる。除去された塵埃は粘着されてい
るためカードCに再付着することが無く、カードCのク
リーニングが良好に行われる。
【0018】なお、以上の実施例においては、クリーニ
ング装置はクリーニング後に外筐1の外に取り出されて
、記録・再生装置に運搬するよう構成されているが、両
者を一体化して、記録・再生装置にクリーニング装置を
組込んでもよい。また、擦動ローラ15の代りに帯状の
擦動部材を用いることもできる。
ング装置はクリーニング後に外筐1の外に取り出されて
、記録・再生装置に運搬するよう構成されているが、両
者を一体化して、記録・再生装置にクリーニング装置を
組込んでもよい。また、擦動ローラ15の代りに帯状の
擦動部材を用いることもできる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係るクリー
ニング装置は、粘着性を有する第1のクリーニング部材
で塵埃を取り除いた後に、擦動する第2のクリーニング
部材で汚れを拭い取るため、情報記録媒体に傷を付ける
ことなくクリーニングが行われ、確実性と信頼性が高い
。
ニング装置は、粘着性を有する第1のクリーニング部材
で塵埃を取り除いた後に、擦動する第2のクリーニング
部材で汚れを拭い取るため、情報記録媒体に傷を付ける
ことなくクリーニングが行われ、確実性と信頼性が高い
。
【図1】第1の実施例の構成図である。
【図2】第2の実施例の主要部の構成図である。
【図3】従来のクリーニング装置の構成図である。
1 外筐
2 挿入口
3、17 フォトセンサ
4 シャッタ
11、12、13、21 駆動ローラ14 粘着ロ
ーラ 15 擦動ローラ 16 従動ローラ 22 押圧ローラ 23、24 プーリ 25 粘着部材 C カード
ーラ 15 擦動ローラ 16 従動ローラ 22 押圧ローラ 23、24 プーリ 25 粘着部材 C カード
Claims (1)
- 【請求項1】 情報記録媒体の記録面に対し、最初に
接触する粘着性を有する第1のクリーニング部材と、次
に擦動する第2のクリーニング部材とを備えたことを特
徴とするクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41309790A JPH04221485A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | クリーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41309790A JPH04221485A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | クリーニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04221485A true JPH04221485A (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=18521795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41309790A Pending JPH04221485A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | クリーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04221485A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332379B2 (ja) * | 1981-02-17 | 1988-06-29 | Tsuenzooru Patento Unto Fueazuufusu Anshutaruto | |
| JPS6443884A (en) * | 1987-08-11 | 1989-02-16 | Canon Kk | Device for cleaning information recording medium |
-
1990
- 1990-12-21 JP JP41309790A patent/JPH04221485A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332379B2 (ja) * | 1981-02-17 | 1988-06-29 | Tsuenzooru Patento Unto Fueazuufusu Anshutaruto | |
| JPS6443884A (en) * | 1987-08-11 | 1989-02-16 | Canon Kk | Device for cleaning information recording medium |
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