JPH04222021A - ウィンドウ表示制御装置 - Google Patents

ウィンドウ表示制御装置

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Publication number
JPH04222021A
JPH04222021A JP2413447A JP41344790A JPH04222021A JP H04222021 A JPH04222021 A JP H04222021A JP 2413447 A JP2413447 A JP 2413447A JP 41344790 A JP41344790 A JP 41344790A JP H04222021 A JPH04222021 A JP H04222021A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
window
information
double
page
generating
Prior art date
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Pending
Application number
JP2413447A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Taneda
剛 種田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP2413447A priority Critical patent/JPH04222021A/ja
Publication of JPH04222021A publication Critical patent/JPH04222021A/ja
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  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置のウィン
ドウ表示制御装置に利用する。特に、C言語などによる
アプリケーションプログラムの開発業務に用いられる見
開きウィンドウを表示するウィンドウ表示制御装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ウィンドウ表示装置は、マルチに
ウィンドウを開くか、上下または左右のスクロールで、
前頁または次頁を見なければならなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来のウィンドウ表示装置では、マルチにウィンドウを開
き、マウスなどでウィンドウを示した所が取り扱えるウ
ィンドウとなっていた。また、そのウィンドウ中では上
下または左右のスクロールで前頁または次頁を見なけれ
ばならない問題点があった。
【0004】本発明は上記の欠点を解決するもので、C
言語などによるプログラムやアプリケーションプログラ
ムの開発業務で少ない操作で他の頁を参照することがで
き、検索時間を短縮できるウィンドウ表示制御装置を提
供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、入力情報を入
力するキーボード入力手段と、このキーボード入力手段
の出力情報を解析するデータ解析手段と、マウスを操作
することによりウィンドウ情報を入力するマウス入力手
段と、このマウス入力手段の出力情報を解析しその解析
結果に基づきウィンドウを生成する生成情報を作成する
生成情報作成手段と、この作成された生成情報を記憶す
る記憶手段と、この記憶された生成情報に基づきウィン
ドウに上記データ解析手段の出力情報を表示する表示装
置とを備えたウィンドウ表示制御装置において、上記マ
ウス入力手段は見開きウィンドウ情報を入力する手段を
含み、上記生成情報作成手段は上記マウス入力手段の出
力情報の解析結果に基づき見開きウィンドウか否かを判
断し見開きウィンドウの場合に見開きウィンドウを生成
する生成情報を作成して上記記憶手段に格納する手段を
含み、上記表示装置はこの格納された見開きウィンドウ
を生成する生成情報に基づき見開きウィンドウに上記デ
ータ解析手段の出力情報を表示する手段を含むことにあ
る。
【0006】また、本発明は、上記入力情報はプログラ
ムまたはデータであることができる。
【0007】さらに、本発明は、上記マウス入力手段は
ウィンドウ枠の頁を指定する手段を含み、上記生成情報
作成手段は上記指定された頁に基づき上記表示装置を制
御して該当する見開きウィンドウに上記データ解析手段
の該当する出力情報を表示させる手段を含むことができ
る。
【0008】
【作用】マウス入力手段は見開きウィンドウ情報を入力
する。生成情報作成手段はマウス入力手段の出力情報の
解析結果に基づき見開きウィンドウか否かを判断し見開
きウィンドウの場合に見開きウィンドウを生成する生成
情報を作成して記憶手段に格納する。表示装置はこの格
納された見開きウィンドウを生成する生成情報に基づき
見開きウィンドウにデータ解析手段の出力情報を表示す
る。
【0009】また、入力情報はプログラムまたはデータ
であることができる。
【0010】さらに、マウス入力手段はウィンドウ枠の
頁を指定する手段を含み、生成情報作成手段は上記指定
された頁に基づき表示装置を制御して該当する見開きウ
ィンドウにデータ解析手段の該当する出力情報を表示さ
せることができる。
【0011】以上によりC言語などによるプログラムや
アプリケーションプログラムの開発業務で少ない操作で
他の頁を参照することができ、検索時間を短縮できる。
【0012】
【実施例】本発明の実施例について図面を参照して説明
する。図1は本発明一実施例ウィンドウ表示制御装置の
ブロック構成図である。図1において、ウィンドウ表示
制御装置は、入力情報を入力するキーボード入力手段1
と、キーボード入力手段1の出力情報を解析するデータ
解析手段2と、マウスを操作することによりウィンドウ
情報を入力するマウス入力手段3と、マウス入力手段3
の出力情報を解析しその解析結果に基づきウィンドウを
生成する生成情報を作成する生成情報作成手段と、この
作成された生成情報を記憶する記憶手段としてウィンド
ウ情報記憶手段7と、この記憶された生成情報に基づき
ウィンドウにデータ解析手段2の出力情報を表示する表
示装置8とを備える。
【0013】ここで本発明の特徴とするところは、マウ
ス入力手段3は見開きウィンドウ情報を入力する手段を
含み、生成情報作成手段はマウス入力手段3の出力情報
の解析結果に基づき見開きウィンドウか否かを判断し見
開きウィンドウの場合に見開きウィンドウを生成する生
成情報を作成してウィンドウ情報記憶手段7に格納する
手段を含み、表示装置8はこの格納された見開きウィン
ドウを生成する生成情報に基づき見開きウィンドウにデ
ータ解析手段2の出力情報を表示する手段を含むことに
ある。
【0014】また、上記入力情報はプログラムまたはデ
ータである。
【0015】さらに、マウス入力手段3はウィンドウ枠
の頁を指定する手段を含み、上記生成情報作成手段は上
記指定された頁に基づき表示装置8を制御して該当する
見開きウィンドウにデータ解析手段2の該当する出力情
報を表示させる手段を含む。
【0016】また、上記生成情報作成手段は、マウス入
力手段3の出力情報を解析するウィンドウ入力解析手段
4と、ウィンドウ入力解析手段4の解析結果に基づき普
通のウィンドウか見開きウィンドウかを判断し、普通の
ウィンドウのときには普通のウィンドウを生成する生成
制御情報を作成し、見開きウィンドウのときには見開き
ウィンドウを生成する生成制御情報を作成するウィンド
ウ制御手段5と、ウィンドウ制御手段5の生成制御情報
に基づきウィンドウ生成情報を作成してウィンドウ情報
記憶手段7に格納するウィンドウ生成手段6とを含む。
【0017】さらに、ウィンドウ制御手段5はマウス入
力手段3の頁指定に基づきウィンドウ情報記憶手段7に
格納された該当する見開きウィンドウの生成情報を表示
装置8に与えて見開きウィンドウにデータ解析手段2の
該当する出力情報を表示する手段を含む。
【0018】このような構成のウィンドウ表示制御装置
の動作について説明する。図2は本発明のウィンドウ表
示制御装置の見開きウィンドウの1頁および2頁を示す
図である。図3は本発明のウィンドウ表示制御装置の見
開きウィンドウの3頁および4頁を示す図である。
【0019】図1において、シェルウィンドウを見開き
ウィンドウにする場合の動作について述べる。マウス入
力手段3でマウスのボタンを選択して、ウィンドウの大
きさと図2に示す見開きウィンドウを作成するための頁
数を入力する。ウィンドウ入力解析手段4はそのウィン
ドウ情報を解析する。
【0020】ウィンドウ制御手段5は、この解析された
データに基づきウィンドウが普通のウィンドウか見開き
ウィンドウかを判断しウィンドウをどのような状態で生
成させるかを示す制御情報を次のウィンドウ生成手段6
に与える。
【0021】ウィンドウ生成手段6は、ウィンドウ制御
手段5の制御情報に基づきウィンドウ生成情報を作成す
る。ウィンドウを生成した後にその情報をウィンドウ情
報記憶手段7に格納する。また、キーボード入力手段1
でマウス入力手段3からウィンドウ情報記憶手段7まで
で生成された見開きウィンドウに対しデータまたはプロ
グラムを入力する。この情報はデータ解析手段2で解析
され表示される。このときウィンドウ制御手段5で得た
情報により画面が2分割され(図2)、1〜22行で1
頁で左側に表示され、23〜44行で1頁で右側に表示
される。またウィンドウ枠の次頁をヒットすることによ
り、45〜66行目で1頁で左側に表示され67〜88
行目が右側に表示される(図3)。またウィンドウ枠の
前頁をヒットすることにより、前頁(図2)に戻る。ま
た頁指定により任意の頁が選択できる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、C言語
などによるプログラムやアプリケーションプログラムの
開発業務で少ない操作で他の頁を参照することができ、
検索時間を短縮できる優れた効果がある。
【0023】
【図面の簡単な説明】
【図1】  本発明一実施例ウィンドウ表示制御装置の
ブロック構成図。
【図2】  本発明のウィンドウ表示制御装置の見開き
ウィンドウの1頁および2頁を示す図。
【図3】  本発明のウィンドウ表示制御装置の見開き
ウィンドウの3頁および4頁を示す図。
【符号の説明】
1  キーボード入力手段 2  データ解析手段 3  マウス入力手段 4  ウィンドウ入力解析手段 5  ウィンドウ制御手段 6  ウィンドウ生成手段 7  ウィンドウ情報記憶手段 8  表示装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  入力情報を入力するキーボード入力手
    段と、このキーボード入力手段の出力情報を解析するデ
    ータ解析手段と、マウスを操作することによりウィンド
    ウ情報を入力するマウス入力手段と、このマウス入力手
    段の出力情報を解析しその解析結果に基づきウィンドウ
    を生成する生成情報を作成する生成情報作成手段と、こ
    の作成された生成情報を記憶する記憶手段と、この記憶
    された生成情報に基づきウィンドウに上記データ解析手
    段の出力情報を表示する表示装置とを備えたウィンドウ
    表示制御装置において、上記マウス入力手段は見開きウ
    ィンドウ情報を入力する手段を含み、上記生成情報作成
    手段は上記マウス入力手段の出力情報の解析結果に基づ
    き見開きウィンドウか否かを判断し見開きウィンドウの
    場合に見開きウィンドウを生成する生成情報を作成して
    上記記憶手段に格納する手段を含み、上記表示装置はこ
    の格納された見開きウィンドウを生成する生成情報に基
    づき見開きウィンドウに上記データ解析手段の出力情報
    を表示する手段を含むことを特徴とするウィンドウ表示
    制御装置。
  2. 【請求項2】  上記入力情報はプログラムまたはデー
    タである請求項1記載のウィンドウ表示制御装置。
  3. 【請求項3】  上記マウス入力手段はウィンドウ枠の
    頁を指定する手段を含み、上記生成情報作成手段は上記
    指定された頁に基づき上記表示装置を制御して該当する
    見開きウィンドウに上記データ解析手段の該当する出力
    情報を表示させる手段を含む請求項1記載のウィンドウ
    表示制御装置。
JP2413447A 1990-12-21 1990-12-21 ウィンドウ表示制御装置 Pending JPH04222021A (ja)

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JP2413447A JPH04222021A (ja) 1990-12-21 1990-12-21 ウィンドウ表示制御装置

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JP2413447A JPH04222021A (ja) 1990-12-21 1990-12-21 ウィンドウ表示制御装置

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JPH04222021A true JPH04222021A (ja) 1992-08-12

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ID=18522082

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JP2413447A Pending JPH04222021A (ja) 1990-12-21 1990-12-21 ウィンドウ表示制御装置

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