JPH0422236Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0422236Y2 JPH0422236Y2 JP19637685U JP19637685U JPH0422236Y2 JP H0422236 Y2 JPH0422236 Y2 JP H0422236Y2 JP 19637685 U JP19637685 U JP 19637685U JP 19637685 U JP19637685 U JP 19637685U JP H0422236 Y2 JPH0422236 Y2 JP H0422236Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- case body
- opening
- mounting table
- sliding door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 10
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 3
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は冷凍商品等を収納する低温シヨーケー
スに関するものである。
スに関するものである。
(従来の技術)
従来、第4図に示すように、ケース本体1の前
面側上方には開閉引戸2を、背面側上方には箱状
の物品載置台3を、下方には背面に排熱口4aを
有する機械室4をそれぞれ設けた低温シヨーケー
スにおいて、該ケース本体1の背壁1aには上端
を該物品載置台3内に、下端を該機械室4の排熱
口4aにそれぞれ臨ませたダクト5を設け、ま
た、該機械室4の該排熱口4a側には排熱用送風
機6を、該物品載置台3の該開閉引戸2側には空
気吐出口3aをそれぞれ設けた低温シヨーケース
が知られている(実開昭51−45141号)。
面側上方には開閉引戸2を、背面側上方には箱状
の物品載置台3を、下方には背面に排熱口4aを
有する機械室4をそれぞれ設けた低温シヨーケー
スにおいて、該ケース本体1の背壁1aには上端
を該物品載置台3内に、下端を該機械室4の排熱
口4aにそれぞれ臨ませたダクト5を設け、ま
た、該機械室4の該排熱口4a側には排熱用送風
機6を、該物品載置台3の該開閉引戸2側には空
気吐出口3aをそれぞれ設けた低温シヨーケース
が知られている(実開昭51−45141号)。
かかる低温シヨーケースによれば、前記機械室
4内の高温の空気は前記送風機6により前記ダク
ト5を介して前記物品載置台3内に給送され、更
に、前記空気吐出口3aを介して前記開閉引戸2
の上面に吹出され、該開閉引戸2の結露を防止す
る。
4内の高温の空気は前記送風機6により前記ダク
ト5を介して前記物品載置台3内に給送され、更
に、前記空気吐出口3aを介して前記開閉引戸2
の上面に吹出され、該開閉引戸2の結露を防止す
る。
(考案が解決しようとする問題点)
前記従来の低温シヨーケースでは、前述の如く
前記開閉引戸2の結露を防止するため、前記ケー
ス本体1の背壁1aに前記ダクト5を設けている
から、該ダクト5を製造するためのコストがかか
るし、また、これを店舗等の壁に対向して設置す
るときは該ケース本体1と該壁との間に該ダクト
5の設置スペースを余分に設けなければならない
という問題点を有していた。
前記開閉引戸2の結露を防止するため、前記ケー
ス本体1の背壁1aに前記ダクト5を設けている
から、該ダクト5を製造するためのコストがかか
るし、また、これを店舗等の壁に対向して設置す
るときは該ケース本体1と該壁との間に該ダクト
5の設置スペースを余分に設けなければならない
という問題点を有していた。
(考案の目的)
本考案は前記従来の問題点に鑑み、ケース本体
の背壁にダクト等を設けることなく、機械室の排
熱空気を開閉引戸の上面に給送できることは勿論
のこと、該開閉引戸の上面に均一に吹出す低温シ
ヨーケースを提供しようとするものである。
の背壁にダクト等を設けることなく、機械室の排
熱空気を開閉引戸の上面に給送できることは勿論
のこと、該開閉引戸の上面に均一に吹出す低温シ
ヨーケースを提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は前記目的を達成するため、ケース本体
10の前面側上方には開閉引戸16を、背面側上
方には物品載置台15を、下方には背面に排熱口
18aを有する機械室11をそれぞれ設けた低温
シヨーケースにおいて、前記ケース本体10の背
壁10b、前記物品載置台15の背面及び前記機
械室11の背面を該ケース本体の側壁17の周縁
17bより内側に設置し、また、前記物品載置台
15の背面には空気吸入口19を、同じく前面に
は前記開閉引戸16の上面に臨む空気吹出口20
をそれぞれ設け、更に該物品載置台15内には該
空気吸入口19及び該空気吹出口20に臨むとと
もに、該空気吹出口20に向かうに従つて幅広に
形成した送風通路22を設け、該送風通路22内
の該空気吸入口19側には該開閉引戸16側に送
風する送風機24を設けたことを特徴とする。
10の前面側上方には開閉引戸16を、背面側上
方には物品載置台15を、下方には背面に排熱口
18aを有する機械室11をそれぞれ設けた低温
シヨーケースにおいて、前記ケース本体10の背
壁10b、前記物品載置台15の背面及び前記機
械室11の背面を該ケース本体の側壁17の周縁
17bより内側に設置し、また、前記物品載置台
15の背面には空気吸入口19を、同じく前面に
は前記開閉引戸16の上面に臨む空気吹出口20
をそれぞれ設け、更に該物品載置台15内には該
空気吸入口19及び該空気吹出口20に臨むとと
もに、該空気吹出口20に向かうに従つて幅広に
形成した送風通路22を設け、該送風通路22内
の該空気吸入口19側には該開閉引戸16側に送
風する送風機24を設けたことを特徴とする。
(作用)
本考案によれば、ケース本体の側壁における背
壁側周縁を店舗等の壁に当接させて設置するとき
は、該背壁、該側壁及び該店舗等の壁との間にダ
クトが形成される。これにより、機械室内の排熱
空気は、排熱口及び該ダクトを介して上昇し、該
上昇空気は送風機により該物品載置台の送風通路
に吸入され、更に該送風通路により開閉引戸の上
面に均一に送風される。
壁側周縁を店舗等の壁に当接させて設置するとき
は、該背壁、該側壁及び該店舗等の壁との間にダ
クトが形成される。これにより、機械室内の排熱
空気は、排熱口及び該ダクトを介して上昇し、該
上昇空気は送風機により該物品載置台の送風通路
に吸入され、更に該送風通路により開閉引戸の上
面に均一に送風される。
(実施例)
第1図乃至第3図は本考案の一実施例を示すも
ので、10は上部を開口した横長の低温シヨーケ
ース本体、例えば冷凍商品を収納する冷凍シヨー
ケース本体(以下ケース本体という)、11は該
ケース本体10の底壁10aの下方に設け、凝縮
器12、凝縮器冷却用送風機13及び圧縮機14
を設置した機械室、15は該ケース本体10の背
面上方に設けられた物品載置台、16は該ケース
本体10の前面側上部を左右に開閉する2個の引
戸、17は該ケース本体10、該機械室11、該
物品載置台15及び該引戸16の長手方向両側を
覆い且周囲に化粧枠17aを装着した該ケース本
体10の側壁である。
ので、10は上部を開口した横長の低温シヨーケ
ース本体、例えば冷凍商品を収納する冷凍シヨー
ケース本体(以下ケース本体という)、11は該
ケース本体10の底壁10aの下方に設け、凝縮
器12、凝縮器冷却用送風機13及び圧縮機14
を設置した機械室、15は該ケース本体10の背
面上方に設けられた物品載置台、16は該ケース
本体10の前面側上部を左右に開閉する2個の引
戸、17は該ケース本体10、該機械室11、該
物品載置台15及び該引戸16の長手方向両側を
覆い且周囲に化粧枠17aを装着した該ケース本
体10の側壁である。
前記ケース本体10は断熱体にて形成され、背
壁10bは前記側壁17における該背壁10b側
の周縁17bより内側に設置している。前記機械
室11は背面を開口し、該開口には該ケース本体
10の側壁17の周縁17bより内側に設置し且
排熱口18aを有する機械室カバー18を設けて
いる。
壁10bは前記側壁17における該背壁10b側
の周縁17bより内側に設置している。前記機械
室11は背面を開口し、該開口には該ケース本体
10の側壁17の周縁17bより内側に設置し且
排熱口18aを有する機械室カバー18を設けて
いる。
前記物品載置台15の背板15aは該側壁17
の周縁17bより内側に設置するとともに、空気
吸入口19を設け、前板15bの上部には空気吹
出口20をそれぞれ設けている。また、上部冷却
器28上には上部断熱体21が付設され、該上部
断熱体21は該背板15a側から該前板15bに
向かうに従つて厚く形成し、該上部断熱体21と
該物品載置台15の天板15dとの間に送風通路
22を形成している。該送風通路22は該空気吸
入口19及び該空気吹出口20に臨み、且、第3
図に示すように、該空気吹出口20に向かうに従
つて幅を広く形成している。また、該送風通路2
2の該空気吸入口19側には該天板15dの下面
に当接した補強枠23aと該上部冷却器28に螺
着した取付け板23を設け、該取付け板23を介
して排熱通風用送風機24を設けている。
の周縁17bより内側に設置するとともに、空気
吸入口19を設け、前板15bの上部には空気吹
出口20をそれぞれ設けている。また、上部冷却
器28上には上部断熱体21が付設され、該上部
断熱体21は該背板15a側から該前板15bに
向かうに従つて厚く形成し、該上部断熱体21と
該物品載置台15の天板15dとの間に送風通路
22を形成している。該送風通路22は該空気吸
入口19及び該空気吹出口20に臨み、且、第3
図に示すように、該空気吹出口20に向かうに従
つて幅を広く形成している。また、該送風通路2
2の該空気吸入口19側には該天板15dの下面
に当接した補強枠23aと該上部冷却器28に螺
着した取付け板23を設け、該取付け板23を介
して排熱通風用送風機24を設けている。
前記各引戸16は該物品載置台15の前板15
b側から該ケース本体10の前方に水平に延びる
水平片16aと、該水平片16aの先端から下方
向に延びる垂直片16bとからなり、該水平片1
6aの後端は支持枠25を介して該物品載置台1
5の前板15bに固定された案内レール26a
に、該垂直片16bの下端は該ケース本体10の
前壁10cの上端に設けられた案内レール26b
にそれぞれ載置されている。また、該支持枠25
には該物品載置台15の空気吹出口20に対応す
る位置に複数の貫通孔27が設けられ、該送風通
路22の一端が空気吹出口20及び該貫通孔27
を介して該各引戸16の上面に臨むようになつて
いる。
b側から該ケース本体10の前方に水平に延びる
水平片16aと、該水平片16aの先端から下方
向に延びる垂直片16bとからなり、該水平片1
6aの後端は支持枠25を介して該物品載置台1
5の前板15bに固定された案内レール26a
に、該垂直片16bの下端は該ケース本体10の
前壁10cの上端に設けられた案内レール26b
にそれぞれ載置されている。また、該支持枠25
には該物品載置台15の空気吹出口20に対応す
る位置に複数の貫通孔27が設けられ、該送風通
路22の一端が空気吹出口20及び該貫通孔27
を介して該各引戸16の上面に臨むようになつて
いる。
本実施例によれば、前記ケース本体10の背壁
10bを店舗内の壁に対向させ、且、前記側壁1
7の周縁17bを該壁に当接させるときは、該背
壁10bと該側壁17と該店舗の壁との間にダク
トが形成される。これにより、前記機械室11内
の排熱空気は前記凝縮器冷却用送風機13により
前記機械室カバー18の排熱口18aから排熱さ
れ、更に、該ダクトを介して自然上昇する。該上
昇空気は該ケース本体10の上部で、前記排熱通
風用送風機24により前記空気吸入口19を介し
て前記物品載置台15内へ吸入され、更に、前記
送風路22を通り、前記空気吐出孔20及び前記
貫通孔27を介して前記各引戸16の上面に吹出
す。かかる吹出空気は該送風通路22が該空気吹
出口20に向かうに従つて幅を広く形成している
から、該各引戸16の上面に均一に吹出され該各
引戸16の表面全体を均一に加熱する。
10bを店舗内の壁に対向させ、且、前記側壁1
7の周縁17bを該壁に当接させるときは、該背
壁10bと該側壁17と該店舗の壁との間にダク
トが形成される。これにより、前記機械室11内
の排熱空気は前記凝縮器冷却用送風機13により
前記機械室カバー18の排熱口18aから排熱さ
れ、更に、該ダクトを介して自然上昇する。該上
昇空気は該ケース本体10の上部で、前記排熱通
風用送風機24により前記空気吸入口19を介し
て前記物品載置台15内へ吸入され、更に、前記
送風路22を通り、前記空気吐出孔20及び前記
貫通孔27を介して前記各引戸16の上面に吹出
す。かかる吹出空気は該送風通路22が該空気吹
出口20に向かうに従つて幅を広く形成している
から、該各引戸16の上面に均一に吹出され該各
引戸16の表面全体を均一に加熱する。
また、前述の如く前記ケース本体10の側壁1
7は店舗の壁に当接して設置することができるか
ら、前記機械室カバー18が隠蔽され、冷凍シヨ
ーケースの見映が良くなる。
7は店舗の壁に当接して設置することができるか
ら、前記機械室カバー18が隠蔽され、冷凍シヨ
ーケースの見映が良くなる。
更に、本実施例にかかる冷凍シヨーケースを店
舗の通路内に設置したとしても、前記ケース本体
10の背面側に突出するものがないから、見映が
悪くなることはないし、また、顧客の歩行を妨げ
ることもない。
舗の通路内に設置したとしても、前記ケース本体
10の背面側に突出するものがないから、見映が
悪くなることはないし、また、顧客の歩行を妨げ
ることもない。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案によればケース本
体の前面側上方には開閉引戸を、背面側上方には
物品載置台を、下方には背面に排熱口を有する機
械室をそれぞれ設けた低温シヨーケースにおい
て、前記ケース本体の背壁、前記物品載置台の背
面及び前記機械室の背面を該ケース本体の側壁の
周縁より内側に設置し、また、該物品載置台の背
面には空気吸入口を、同じく前面には前記開閉引
戸の上面に臨む空気吹出口をそれぞれ設け、更に
該物品載置台内には該空気吸入口及び該空気吹出
口に臨むとともに、該空気吹出口に向かうに従つ
て幅広に形成した送風通路を設け、該送風通路内
の該空気吸入口側には該開閉引戸側に送風する送
風機を設けたので、該ケース本体の側壁における
背壁側周縁を店舗等の壁に当接させて設置すると
きは、該背壁、該側壁及び該店舗等の壁との間に
ダクトが形成され、従来の如く、ケース本体の背
面にダクトを突設することなく、該開閉引戸の上
面に該機械室の排熱空気が送風されるし、また、
該排熱空気は該開閉引戸の上面に均一に吹出さ
れ、該開閉引戸全体の結露防止が可能となるとい
う利点を有する。
体の前面側上方には開閉引戸を、背面側上方には
物品載置台を、下方には背面に排熱口を有する機
械室をそれぞれ設けた低温シヨーケースにおい
て、前記ケース本体の背壁、前記物品載置台の背
面及び前記機械室の背面を該ケース本体の側壁の
周縁より内側に設置し、また、該物品載置台の背
面には空気吸入口を、同じく前面には前記開閉引
戸の上面に臨む空気吹出口をそれぞれ設け、更に
該物品載置台内には該空気吸入口及び該空気吹出
口に臨むとともに、該空気吹出口に向かうに従つ
て幅広に形成した送風通路を設け、該送風通路内
の該空気吸入口側には該開閉引戸側に送風する送
風機を設けたので、該ケース本体の側壁における
背壁側周縁を店舗等の壁に当接させて設置すると
きは、該背壁、該側壁及び該店舗等の壁との間に
ダクトが形成され、従来の如く、ケース本体の背
面にダクトを突設することなく、該開閉引戸の上
面に該機械室の排熱空気が送風されるし、また、
該排熱空気は該開閉引戸の上面に均一に吹出さ
れ、該開閉引戸全体の結露防止が可能となるとい
う利点を有する。
第1図乃至第3図は本考案にかかる低温シヨー
ケースを示すもので、第1図は断面図、第2図は
背面斜視図、第3図は要部を示す一部切り欠き斜
視図、第4図は従来の低温シヨーケースを示す断
面図である。 図中、10……ケース本体、10b……背壁、
11……機械室、15……物品載置台、16……
開閉引戸、17……側壁、17a……周縁、18
a……排熱口、19……空気吸入口、20……空
気吹出口、22……送風通路、24……送風機。
ケースを示すもので、第1図は断面図、第2図は
背面斜視図、第3図は要部を示す一部切り欠き斜
視図、第4図は従来の低温シヨーケースを示す断
面図である。 図中、10……ケース本体、10b……背壁、
11……機械室、15……物品載置台、16……
開閉引戸、17……側壁、17a……周縁、18
a……排熱口、19……空気吸入口、20……空
気吹出口、22……送風通路、24……送風機。
Claims (1)
- ケース本体の前面側上方には開閉引戸を、背面
側上方には物品載置台を、下方には背面に排熱口
を有する機械室をそれぞれ設けた低温シヨーケー
スにおいて、前記ケース本体の背壁、前記物品載
置台の背面及び前記機械室の背面を該ケース本体
の側壁の周縁より内側に設置し、また、該物品載
置台の背面には空気吸入口を、同じく前面には前
記開閉引戸の上面に臨む空気吹出口をそれぞれ設
け、更に該物品載置台内には該空気吸入口及び該
空気吹出口に臨むとともに、該空気吹出口に向か
うに従つて幅広に形成した送風通路を設け、該送
風通路内の該空気吸入口側には該開閉引戸側に送
風する送風機を設けたことを特徴とする低温シヨ
ーケース。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19637685U JPH0422236Y2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | |
| KR1019860010337A KR920010242B1 (ko) | 1985-12-04 | 1986-12-04 | 냉동진열장 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19637685U JPH0422236Y2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62105476U JPS62105476U (ja) | 1987-07-06 |
| JPH0422236Y2 true JPH0422236Y2 (ja) | 1992-05-20 |
Family
ID=31155136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19637685U Expired JPH0422236Y2 (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422236Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-20 JP JP19637685U patent/JPH0422236Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62105476U (ja) | 1987-07-06 |
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