JPH0422460A - 自動塗装装置 - Google Patents
自動塗装装置Info
- Publication number
- JPH0422460A JPH0422460A JP12415790A JP12415790A JPH0422460A JP H0422460 A JPH0422460 A JP H0422460A JP 12415790 A JP12415790 A JP 12415790A JP 12415790 A JP12415790 A JP 12415790A JP H0422460 A JPH0422460 A JP H0422460A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- painting
- guns
- pair
- gate
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010422 painting Methods 0.000 title claims abstract description 37
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims description 14
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 11
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Spray Control Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、ワークの多面を塗装する自動塗装装置に関す
るものである。
るものである。
〈従来の技術〉
例えば、コの字形に成形された自動車のバンバを塗装す
る場合は第6図で示すように、塗装ブース1内に塗装機
3a、3bを備えた第1ゲート2aと第2ゲート2bを
ワークWの搬送方向に並列設置し、第1ゲート2a″′
C″塗装ガン4aによりワークWの上面並びに側縁6の
2面を塗装し、第2ゲート2bで塗装ガン4bにより他
の側縁7を塗装して第3ゲート5でワークWの両サイド
8を塗装している。
る場合は第6図で示すように、塗装ブース1内に塗装機
3a、3bを備えた第1ゲート2aと第2ゲート2bを
ワークWの搬送方向に並列設置し、第1ゲート2a″′
C″塗装ガン4aによりワークWの上面並びに側縁6の
2面を塗装し、第2ゲート2bで塗装ガン4bにより他
の側縁7を塗装して第3ゲート5でワークWの両サイド
8を塗装している。
〈発明が解決しようとする課題〉
上記従来の自動塗装方法では、ワークWのトップ部分を
塗装するために2つのゲー1〜を必要とし塗装ブース1
のスペースが大きくなり、がつ塗装時間を多く必要とし
ている。また、複雑なワークの形状に対しては、塗装面
に対し塗装ガンか充分追従できす後補正か必要であった
6本発明は、ワークのトップ部分を1ゲートで短時間に
後補正が必要なく自動塗装を可能とし、上記従来の不具
合を解決することを目的とするもめである。
塗装するために2つのゲー1〜を必要とし塗装ブース1
のスペースが大きくなり、がつ塗装時間を多く必要とし
ている。また、複雑なワークの形状に対しては、塗装面
に対し塗装ガンか充分追従できす後補正か必要であった
6本発明は、ワークのトップ部分を1ゲートで短時間に
後補正が必要なく自動塗装を可能とし、上記従来の不具
合を解決することを目的とするもめである。
く課題を解決するための手段〉
上記の目的を達成するための本発明の構成要旨は、ワー
クの搬送方向軸線を挾んで鉛直方向に立設した一対の支
柱上間に水平方向に掛け渡されて固設されたガイドレー
ルと、このカイトレールに摺動可能に案内装架され駆動
装置によって往復移動する支持体と、この支持体に前記
ガイドレールを挾んで支持された左右一対の塗装機とか
らなり、この左右一対の塗装機には塗装ガンと、この塗
装ガンを上下駆動するアクチュエータ並びに前後駆動す
るアクチュエータとを備え、少くとも前記塗装ガンの一
方をアクチュエータによりチルト可能としたものである
。
クの搬送方向軸線を挾んで鉛直方向に立設した一対の支
柱上間に水平方向に掛け渡されて固設されたガイドレー
ルと、このカイトレールに摺動可能に案内装架され駆動
装置によって往復移動する支持体と、この支持体に前記
ガイドレールを挾んで支持された左右一対の塗装機とか
らなり、この左右一対の塗装機には塗装ガンと、この塗
装ガンを上下駆動するアクチュエータ並びに前後駆動す
るアクチュエータとを備え、少くとも前記塗装ガンの一
方をアクチュエータによりチルト可能としたものである
。
〈作 用〉
上記の構成により、ワークのトップ部の塗装を1つのゲ
ートに設けられた左右一対の塗装機の中で一方の塗装機
のチルト可能な塗装ガンでワークの上面並びに側面の2
面を、また、他方の塗装機の塗装ガンによって他の側面
を同時に塗装するものである。
ートに設けられた左右一対の塗装機の中で一方の塗装機
のチルト可能な塗装ガンでワークの上面並びに側面の2
面を、また、他方の塗装機の塗装ガンによって他の側面
を同時に塗装するものである。
〈実施例〉
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図
及び第2図は本発明の概要説明図である。すなわち、1
は塗装ブース、2はワークWのトップ部分を塗装するゲ
ートであり、単一のゲートである。このゲート2には左
右一対の塗装機10a 、 10bを有し、それぞれに
塗装ガンt1a 、11bが上下、前後、チルト可能に
設けられている。このゲート2を1〜ツブレシプロと称
し、5はワークWの両サイド8を塗装するサイドレシプ
ロと称する。
及び第2図は本発明の概要説明図である。すなわち、1
は塗装ブース、2はワークWのトップ部分を塗装するゲ
ートであり、単一のゲートである。このゲート2には左
右一対の塗装機10a 、 10bを有し、それぞれに
塗装ガンt1a 、11bが上下、前後、チルト可能に
設けられている。このゲート2を1〜ツブレシプロと称
し、5はワークWの両サイド8を塗装するサイドレシプ
ロと称する。
前記ゲート2のトップレシプロでは第2図で示すように
、左右両方の塗装ガン11a 、11bを同時に上下、
前後に作動させ、一方の塗装ガン11aではチルト作動
を含めてワークWの上面並びに側面6を塗装し、他方の
塗装ガン1?bで他方の側面7を塗装するものである。
、左右両方の塗装ガン11a 、11bを同時に上下、
前後に作動させ、一方の塗装ガン11aではチルト作動
を含めてワークWの上面並びに側面6を塗装し、他方の
塗装ガン1?bで他方の側面7を塗装するものである。
次に上記ゲート2の具体的な構成について第3図乃至第
5図によって説明する。第3図において、12は一対の
支柱であり、ワークWの搬送方向軸線を挾んで鉛直方向
に立設されている。
5図によって説明する。第3図において、12は一対の
支柱であり、ワークWの搬送方向軸線を挾んで鉛直方向
に立設されている。
13は前記一対の支柱121間に水平方向に掛け渡され
て固設されたガイドレールである。14は前記ガイドレ
ール13に摺動可能に案内装架された支持体である。こ
の支持体14はサーボモータ15とチェーン16とによ
る駆動装置によってガイドレール14に沿って往復移動
される。
て固設されたガイドレールである。14は前記ガイドレ
ール13に摺動可能に案内装架された支持体である。こ
の支持体14はサーボモータ15とチェーン16とによ
る駆動装置によってガイドレール14に沿って往復移動
される。
上記支持体14には第4図で示すように、左右一対の塗
装機10a 、10bか前記ガイドレール14を挾んで
支持されている。
装機10a 、10bか前記ガイドレール14を挾んで
支持されている。
この左右一対の塗装機10a 、10bの主要構成は同
様であるので第5図によりか塗装機10aで代表して構
成を説明する。
様であるので第5図によりか塗装機10aで代表して構
成を説明する。
支持体14に固定支持台17が固設され、これに第1上
下駆動用シリンダ22aが設置されている。
下駆動用シリンダ22aが設置されている。
前記固定支持台17の下方には昇降台18が配置されて
いる。この昇降台18上には前記第1上下駆動用シリン
ダ22aと同一軸線で第2上下駆動用シリンダ22aと
、これら第1.2上下駆動用シリンダ22a 、 22
bと平行な軸線のカイトロッド20とが固設され、第2
上下駆動用シリンタ2211の作動ロッドと第1E下駆
動用シリンタ22aの作動ロッドとはジヨイントを介し
て結合されている。またガイドロッド20は支持体14
に固設したガイドスリーブ19に貫通案内されている。
いる。この昇降台18上には前記第1上下駆動用シリン
ダ22aと同一軸線で第2上下駆動用シリンダ22aと
、これら第1.2上下駆動用シリンダ22a 、 22
bと平行な軸線のカイトロッド20とが固設され、第2
上下駆動用シリンタ2211の作動ロッドと第1E下駆
動用シリンタ22aの作動ロッドとはジヨイントを介し
て結合されている。またガイドロッド20は支持体14
に固設したガイドスリーブ19に貫通案内されている。
21は回り止めバーであり、23は上下位置センサであ
る。
る。
前記!?−降台18の下部には前後駆動用シリンダ24
が設置されている。この前後駆動用シリンダ24の作動
軸には前後移動台25が取゛付けられ、前後駆動用シリ
ンダ24と平行な軸線のカイトロッド26によって案内
支持されている。
が設置されている。この前後駆動用シリンダ24の作動
軸には前後移動台25が取゛付けられ、前後駆動用シリ
ンダ24と平行な軸線のカイトロッド26によって案内
支持されている。
前記前後移動台25には塗装ガン11aがピボット27
によりチルト可能に支持され、前後移動台25に固設し
たブラケット28と前記塗装ガン11aとの間にチルト
駆動用シリンダ29がフローチング可能に枢着連結され
ている。
によりチルト可能に支持され、前後移動台25に固設し
たブラケット28と前記塗装ガン11aとの間にチルト
駆動用シリンダ29がフローチング可能に枢着連結され
ている。
上記構成の動作について説明する。支持体14は前記し
た通りサーボモータ15並びにチェーン1Gによってカ
イトレール13に沿って水平方向に往復移動する6 前記支持体14に支持されている左右一対の塗装機10
a 、10bは次のように動作する。昇降台18は第1
.2上下駆動用シリンダ22a 、22bによって4段
階にストロークが調整される。すなわち、第1上下駆動
用シリンダ22a、単独の作動ストローク、第2上下駆
動用シリンダ22b単独の作動ストローク、第1.2上
下駆動用シリンダ22a 、 22bの両方の和による
作動ストローク及び第1.2上下駆動用シリンダ22a
、 22bの停止位置である。
た通りサーボモータ15並びにチェーン1Gによってカ
イトレール13に沿って水平方向に往復移動する6 前記支持体14に支持されている左右一対の塗装機10
a 、10bは次のように動作する。昇降台18は第1
.2上下駆動用シリンダ22a 、22bによって4段
階にストロークが調整される。すなわち、第1上下駆動
用シリンダ22a、単独の作動ストローク、第2上下駆
動用シリンダ22b単独の作動ストローク、第1.2上
下駆動用シリンダ22a 、 22bの両方の和による
作動ストローク及び第1.2上下駆動用シリンダ22a
、 22bの停止位置である。
さらに、前後駆動用シリンダ24による前後作動及びチ
ルト駆動用シリンダ29による塗装ガン11a 、11
bのチルト動作を行う、尚、場合によっては、他方の塗
装置110bの塗装ガン11bは一定の角度で固定し、
チルト不能とすることも可能である。
ルト駆動用シリンダ29による塗装ガン11a 、11
bのチルト動作を行う、尚、場合によっては、他方の塗
装置110bの塗装ガン11bは一定の角度で固定し、
チルト不能とすることも可能である。
上記のような多次元の動作によって第2図で示すように
ワークWのトップ部分を1つのゲートにより2個の塗装
ガン11a 、11bを同時に作動して多面塗装を自動
的に行うものである。
ワークWのトップ部分を1つのゲートにより2個の塗装
ガン11a 、11bを同時に作動して多面塗装を自動
的に行うものである。
尚、第1.2上下駆動用シリンダ22a 、 22bは
、セルロック式シリンダを用いれば1つのシリングでセ
ルロツタの数+2股階の設定か可能となり、また、第1
.2上下駆動用シリンダ22a 、22b 、前後駆動
用シリンダ24及びチルト駆動用シリンダ29に代えて
、サーボモータを駆動源とするボールネジ方式で回転数
をエンコーダで制御する構成とすることも可能であり、
この場合、無段l智の制御ができる。
、セルロック式シリンダを用いれば1つのシリングでセ
ルロツタの数+2股階の設定か可能となり、また、第1
.2上下駆動用シリンダ22a 、22b 、前後駆動
用シリンダ24及びチルト駆動用シリンダ29に代えて
、サーボモータを駆動源とするボールネジ方式で回転数
をエンコーダで制御する構成とすることも可能であり、
この場合、無段l智の制御ができる。
〈発明の効果〉
以上のように本発明によると、1つのゲートで2つの塗
装機により、2つの塗装ガンを水平方向、上下方向、前
後方向及びチルトの多次元の調整を行ってワークの多面
を同時に塗装する構成であるから、複雑な形状のワーク
塗装面に充分追従し、しかも短時間で塗装作業を完了す
ることができる。
装機により、2つの塗装ガンを水平方向、上下方向、前
後方向及びチルトの多次元の調整を行ってワークの多面
を同時に塗装する構成であるから、複雑な形状のワーク
塗装面に充分追従し、しかも短時間で塗装作業を完了す
ることができる。
また、塗装ブースのスペースも縮小化することができ、
設DI費用も安価となる等の利点を有している。
設DI費用も安価となる等の利点を有している。
第1図は本発明装置を設置した塗装ブースの平面図、第
2図は本発明装置による塗装の実施例を示す斜視図、第
3図は本発明装置のゲート正面図、第4図は本発明装置
の主要部側面図、第5図は同詳細側面図、第6図は従来
装置による塗装ブースの平面図、第7図は従来装置によ
る塗装説明図、第8図は第7図a−a断面図である。 2・・・ゲート、10a 、10b−・・塗装機、11
a 、11b・・・塗装ガン、12・・・支柱、13・
・・カイトレール、14・・・支持体、17・・・固定
支持台、18・・・昇降台、22a・・・第1上下駆動
用シリンダ、22a・・・第2上下駆動用シリンダ、2
4・・・前後駆動用シリンダ、29・・・チルト駆動用
シリンダ。
2図は本発明装置による塗装の実施例を示す斜視図、第
3図は本発明装置のゲート正面図、第4図は本発明装置
の主要部側面図、第5図は同詳細側面図、第6図は従来
装置による塗装ブースの平面図、第7図は従来装置によ
る塗装説明図、第8図は第7図a−a断面図である。 2・・・ゲート、10a 、10b−・・塗装機、11
a 、11b・・・塗装ガン、12・・・支柱、13・
・・カイトレール、14・・・支持体、17・・・固定
支持台、18・・・昇降台、22a・・・第1上下駆動
用シリンダ、22a・・・第2上下駆動用シリンダ、2
4・・・前後駆動用シリンダ、29・・・チルト駆動用
シリンダ。
Claims (1)
- ワークの搬送方向軸線を挾んで鉛直方向に立設した一対
の支柱上間に水平方向に掛け渡されて固設されたガイド
レールと、このガイドレールに摺動可能に案内装架され
駆動装置によって往復移動する支持体と、この支持体に
前記ガイドレールを挾んで支持された左右一対の塗装機
とからなり、この左右一対の塗装機には塗装ガンと、こ
の塗装ガンを上下駆動するアクチュエータ並びに前後駆
動するアクチュエータとを備え、少くとも前記塗装ガン
の一方をアクチュエータによりチルト可能としたことを
特徴とする自動塗装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12415790A JPH0422460A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 自動塗装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12415790A JPH0422460A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 自動塗装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0422460A true JPH0422460A (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=14878354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12415790A Pending JPH0422460A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 自動塗装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422460A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0745941A (ja) * | 1993-07-30 | 1995-02-14 | Nippon Dennetsu Keiki Kk | 噴霧式フラックス塗布装置および塗布方法 |
| CN110813591A (zh) * | 2019-11-06 | 2020-02-21 | 常州市瑞悦车业有限公司 | 一种耐冲击汽车防护板的喷涂工艺及其喷涂设备 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0235956A (ja) * | 1988-07-22 | 1990-02-06 | Trinity Ind Corp | バンパー用自動塗装装置及び当該装置に用いる塗装機の位置・角度同時調節機構 |
-
1990
- 1990-05-16 JP JP12415790A patent/JPH0422460A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0235956A (ja) * | 1988-07-22 | 1990-02-06 | Trinity Ind Corp | バンパー用自動塗装装置及び当該装置に用いる塗装機の位置・角度同時調節機構 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0745941A (ja) * | 1993-07-30 | 1995-02-14 | Nippon Dennetsu Keiki Kk | 噴霧式フラックス塗布装置および塗布方法 |
| CN110813591A (zh) * | 2019-11-06 | 2020-02-21 | 常州市瑞悦车业有限公司 | 一种耐冲击汽车防护板的喷涂工艺及其喷涂设备 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20090127311A1 (en) | Single tool nailing bridge system | |
| CN102825408A (zh) | 一种立柱组焊工装 | |
| CN115506557B (zh) | 一种高效房建装修用环保喷漆装置 | |
| US12123152B2 (en) | Side-step concrete screeding apparatus | |
| WO2023278421A1 (en) | Side-step concrete screeding apparatus | |
| US3286688A (en) | Paint spraying apparatus | |
| CN106423662A (zh) | 框架式六轴喷涂设备 | |
| CN113601082A (zh) | 一种多功能钢结构组焊流水线平台 | |
| JPH0422460A (ja) | 自動塗装装置 | |
| KR19980056758A (ko) | 레이저 용접을 위한 차체패널 지지작업대 | |
| JPS62279861A (ja) | 移動式自動吹付け塗装設備 | |
| JPS59147780A (ja) | ワ−クの加工装置 | |
| CN113441857B (zh) | 模板焊接设备 | |
| CN2143144Y (zh) | 汽车引擎盖内骨架自动点胶机 | |
| JPH034259B2 (ja) | ||
| JPS6231172Y2 (ja) | ||
| CN211004441U (zh) | 一种喷漆房三维工作台 | |
| KR200379614Y1 (ko) | 틸팅기능을 가지는 트랜스퍼장치 | |
| JP2000210603A (ja) | 自動塗装装置 | |
| CN205852810U (zh) | 外墙装饰产品自动注胶装置 | |
| CN107243844A (zh) | 大桥钢箱梁自动喷砂机 | |
| CN224026567U (zh) | 一种带槽加工功能的剪板机 | |
| CN214289064U (zh) | 一种数控龙门用自动润滑装置 | |
| KR830000404B1 (ko) | 도장(塗裝)장치 | |
| JPH0433976Y2 (ja) |