JPH04224744A - 水道直結型の口腔衛生器 - Google Patents
水道直結型の口腔衛生器Info
- Publication number
- JPH04224744A JPH04224744A JP41906690A JP41906690A JPH04224744A JP H04224744 A JPH04224744 A JP H04224744A JP 41906690 A JP41906690 A JP 41906690A JP 41906690 A JP41906690 A JP 41906690A JP H04224744 A JPH04224744 A JP H04224744A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- pump
- valve
- water supply
- faucet
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 70
- 210000000214 mouth Anatomy 0.000 title claims abstract description 12
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 3
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ノズルから口腔内に
向けて液体を吐出し、たとえば口腔内の洗浄や歯茎のマ
ッサージを行う口腔衛生器に関する。そのうち特に、水
道水栓からの水を給水管を通して口腔衛生器本体のポン
プへと取り入れ、そのポンプで付勢してノズルから口腔
内に向けて吐出する水道直結型の口腔衛生器に関する。
向けて液体を吐出し、たとえば口腔内の洗浄や歯茎のマ
ッサージを行う口腔衛生器に関する。そのうち特に、水
道水栓からの水を給水管を通して口腔衛生器本体のポン
プへと取り入れ、そのポンプで付勢してノズルから口腔
内に向けて吐出する水道直結型の口腔衛生器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の口腔衛生器の中には、た
とえば図5に示すごとく、その口腔衛生器本体1を筒状
本体1aとそれに接続するノズル1bとで構成し、一端
を筒状本体1a内のポンプ2の吸入口2aに接続する給
水パイプ3の他端をパイプ取付具4を用いて水道水栓5
の蛇口5aに接続するものがある。
とえば図5に示すごとく、その口腔衛生器本体1を筒状
本体1aとそれに接続するノズル1bとで構成し、一端
を筒状本体1a内のポンプ2の吸入口2aに接続する給
水パイプ3の他端をパイプ取付具4を用いて水道水栓5
の蛇口5aに接続するものがある。
【0003】そして、蛇口5aから吐出する水の一部を
給水パイプ3を通してポンプ2へと取り入れる。しかし
て、ノズル1bを口腔内に向けてから、スイッチ6をオ
ンしてモータ7を駆動し、取り入れた水をポンプ2で付
勢し、排水管8を通してノズル1bから口腔内に向けて
吐出していた。
給水パイプ3を通してポンプ2へと取り入れる。しかし
て、ノズル1bを口腔内に向けてから、スイッチ6をオ
ンしてモータ7を駆動し、取り入れた水をポンプ2で付
勢し、排水管8を通してノズル1bから口腔内に向けて
吐出していた。
【0004】しかし、この従来の口腔衛生器によれば、
その未使用時に、蛇口5aからの水圧は最大0.3kg
/cm2程となるから、その水圧でポンプ2の逆止弁2
bを押し開いて水がノズル1bへと流出し、そのノズル
1bから漏れてしまうことがあった。
その未使用時に、蛇口5aからの水圧は最大0.3kg
/cm2程となるから、その水圧でポンプ2の逆止弁2
bを押し開いて水がノズル1bへと流出し、そのノズル
1bから漏れてしまうことがあった。
【0005】そこで、従来の口腔衛生器の中には、たと
えば図4に示すごとく、口腔衛生器本体1を、ノズル1
bと据置部1cとで構成し、その据置部1c内のポンプ
2とノズル1bとを可撓チューブ1dで接続するものが
ある。この口腔衛生器では、スイッチ6のオンオフに基
づきモータ7と連動して開閉する電磁遮断弁9をポンプ
2の上流側(図中左側)に設ける。
えば図4に示すごとく、口腔衛生器本体1を、ノズル1
bと据置部1cとで構成し、その据置部1c内のポンプ
2とノズル1bとを可撓チューブ1dで接続するものが
ある。この口腔衛生器では、スイッチ6のオンオフに基
づきモータ7と連動して開閉する電磁遮断弁9をポンプ
2の上流側(図中左側)に設ける。
【0006】そして、スイッチ6をオンしたときは、電
磁遮断弁9を開いて蛇口5aから取り入れた水をポンプ
2に導く一方、スイッチ6がオフのときは、電磁遮断弁
9を閉じてこの水がノズル1bから漏れ出るのを防止し
ていた。
磁遮断弁9を開いて蛇口5aから取り入れた水をポンプ
2に導く一方、スイッチ6がオフのときは、電磁遮断弁
9を閉じてこの水がノズル1bから漏れ出るのを防止し
ていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところが、この電磁遮
断弁9を備える従来の口腔衛生器では、その電磁遮断弁
9の他に、その制御回路等が必要となり、構造が複雑で
コストも高くなるという問題がある。
断弁9を備える従来の口腔衛生器では、その電磁遮断弁
9の他に、その制御回路等が必要となり、構造が複雑で
コストも高くなるという問題がある。
【0008】そこで、この発明の目的は、簡単かつ安価
な構成によって、口腔衛生器の未使用時にノズルから水
が漏れるのを防止することにある。
な構成によって、口腔衛生器の未使用時にノズルから水
が漏れるのを防止することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】そのため、この発明は、
たとえば以下の図示実施例おいて示すとおり、水道水栓
20の蛇口20aから吐出する水を給水パイプ18を通
して口腔衛生器本体10のポンプ12へと取り入れ、そ
の取り入れた水を前記ポンプ12で付勢してノズル14
から口腔内に向けて吐出する水道直結型の口腔衛生器に
おいて、前記ポンプ12を作動していないとき、前記蛇
口20aからの水の圧力を受けても閉じたままである一
方、前記ポンプ12を作動したとき開く開閉弁25を、
前記蛇口20aと前記ノズル14間の流路途中に設けて
なることを特徴とする。
たとえば以下の図示実施例おいて示すとおり、水道水栓
20の蛇口20aから吐出する水を給水パイプ18を通
して口腔衛生器本体10のポンプ12へと取り入れ、そ
の取り入れた水を前記ポンプ12で付勢してノズル14
から口腔内に向けて吐出する水道直結型の口腔衛生器に
おいて、前記ポンプ12を作動していないとき、前記蛇
口20aからの水の圧力を受けても閉じたままである一
方、前記ポンプ12を作動したとき開く開閉弁25を、
前記蛇口20aと前記ノズル14間の流路途中に設けて
なることを特徴とする。
【0010】
【作用】そして、この発明では、ポンプ12が作動して
いないとき、蛇口20aからの水の圧力を受けても、開
閉弁25は閉じたままである。他方、ポンプ12を作動
したとき、開閉弁25を開き、その水をノズル14から
口腔内へと吐出する。
いないとき、蛇口20aからの水の圧力を受けても、開
閉弁25は閉じたままである。他方、ポンプ12を作動
したとき、開閉弁25を開き、その水をノズル14から
口腔内へと吐出する。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照しつつ、この発明の実施例
を説明する。
を説明する。
【0012】図1は、この発明の一実施例である水道直
結型の口腔衛生器の概略構成を示す。図中符号10は、
口腔衛生器本体である。口腔衛生器本体10は、据置部
11内にポンプ12を備え、そのポンプ12を可撓チュ
ーブ13を介し、ノズル14を交換自在に保持するノズ
ルホルダ15と接続してなる。また、据置部11は、そ
の上面から一部を露出して外部操作可能にスイッチ16
を有するとともに、そのスイッチ16とポンプ12とに
接続してモータ17を配置してなる。他方、ポンプ12
の吸入側には、給水パイプ18の一端を接続する。給水
パイプ18は、その他端にパイプ取付具19を用いて水
道水栓20の蛇口20aに取り付ける。パイプ取付具1
9は、蛇口20aから吐出する水の一部を給水パイプ1
8の取水口18aに入れ、他を取水口18aのまわりか
らそのまま排出する構成としてなる。
結型の口腔衛生器の概略構成を示す。図中符号10は、
口腔衛生器本体である。口腔衛生器本体10は、据置部
11内にポンプ12を備え、そのポンプ12を可撓チュ
ーブ13を介し、ノズル14を交換自在に保持するノズ
ルホルダ15と接続してなる。また、据置部11は、そ
の上面から一部を露出して外部操作可能にスイッチ16
を有するとともに、そのスイッチ16とポンプ12とに
接続してモータ17を配置してなる。他方、ポンプ12
の吸入側には、給水パイプ18の一端を接続する。給水
パイプ18は、その他端にパイプ取付具19を用いて水
道水栓20の蛇口20aに取り付ける。パイプ取付具1
9は、蛇口20aから吐出する水の一部を給水パイプ1
8の取水口18aに入れ、他を取水口18aのまわりか
らそのまま排出する構成としてなる。
【0013】ところで、上述した口腔衛生器は、ポンプ
12近くの可撓チューブ13に開閉弁25を設ける。開
閉弁25は、図2に示すごとく、筒状の弁本体26と、
その弁本体26内に収納するニードル27および押えバ
ネ28とからなる。弁本体26は、内部にバネ保持部2
6aを有し、両端を可撓チューブ13に固定してなる。 バネ保持部26aには、その中央に軸孔29をあけると
ともに、その軸孔29のまわりに複数の通水孔30をあ
けてなる。ニードル27は、ガイド軸27aの先端にほ
ぼ円錐形の頭部27bを有してなる。そして、ガイド軸
27aを軸孔29に嵌合して図中左右に摺動自在とする
。また、このニードル27の頭部27bとバネ保持部2
6a間でガイド軸27aを中心として押えバネ28を配
置する。押えバネ28は、圧縮スプリングからなる。 そして、押えバネ28で常時付勢してニードル27の頭
部27bを可撓チューブ13の一方(図中左側)の開口
縁に押し当て、その開口32を塞いでいる。この押えバ
ネ28の付勢力は、ニードル27が0.3kg/cm2
程度の水圧を受けても開くことなく、0.5kg/cm
2程度の水圧を受けたとき開く付勢力とする。
12近くの可撓チューブ13に開閉弁25を設ける。開
閉弁25は、図2に示すごとく、筒状の弁本体26と、
その弁本体26内に収納するニードル27および押えバ
ネ28とからなる。弁本体26は、内部にバネ保持部2
6aを有し、両端を可撓チューブ13に固定してなる。 バネ保持部26aには、その中央に軸孔29をあけると
ともに、その軸孔29のまわりに複数の通水孔30をあ
けてなる。ニードル27は、ガイド軸27aの先端にほ
ぼ円錐形の頭部27bを有してなる。そして、ガイド軸
27aを軸孔29に嵌合して図中左右に摺動自在とする
。また、このニードル27の頭部27bとバネ保持部2
6a間でガイド軸27aを中心として押えバネ28を配
置する。押えバネ28は、圧縮スプリングからなる。 そして、押えバネ28で常時付勢してニードル27の頭
部27bを可撓チューブ13の一方(図中左側)の開口
縁に押し当て、その開口32を塞いでいる。この押えバ
ネ28の付勢力は、ニードル27が0.3kg/cm2
程度の水圧を受けても開くことなく、0.5kg/cm
2程度の水圧を受けたとき開く付勢力とする。
【0014】さていま、上述した口腔衛生器を使用する
ときは、図1に示す水道水栓20のハンドル20bを回
して蛇口20aから水を出す。そして、ノズル14を口
腔内に向けてから、スイッチ16をオンしてモータ17
を駆動し、ポンプ12を作動して水を付勢し、一方の上
流側可撓チューブ13へと排出する。そのとき、ポンプ
12で付勢する水の圧力は0.5kg/cm2〜7.0
gk/cm2程度であり、その水圧でニードル27を押
えバネ28に抗して図中右方向に摺動し、開閉弁25を
開状態とする。そして、ポンプ12で付勢した水を開閉
弁25内の通水孔30を通して他方の下流側可撓チュー
ブ13に排出し、さらにノズル14から口腔内へ向けて
吐出する。使用後は、ハンドル20bを戻して水を止め
、スイッチ16をオフする。
ときは、図1に示す水道水栓20のハンドル20bを回
して蛇口20aから水を出す。そして、ノズル14を口
腔内に向けてから、スイッチ16をオンしてモータ17
を駆動し、ポンプ12を作動して水を付勢し、一方の上
流側可撓チューブ13へと排出する。そのとき、ポンプ
12で付勢する水の圧力は0.5kg/cm2〜7.0
gk/cm2程度であり、その水圧でニードル27を押
えバネ28に抗して図中右方向に摺動し、開閉弁25を
開状態とする。そして、ポンプ12で付勢した水を開閉
弁25内の通水孔30を通して他方の下流側可撓チュー
ブ13に排出し、さらにノズル14から口腔内へ向けて
吐出する。使用後は、ハンドル20bを戻して水を止め
、スイッチ16をオフする。
【0015】他方、スイッチ16をオフしてポンプ12
が作動していないときでも、ハンドル20bを戻さない
でいると、取り入れた水により0.3kg/cm2程度
の水圧が開閉弁25のニードル27に加わる。しかし、
そのとき、この水圧より強い押えバネ28の付勢力で開
閉弁25を閉状態のままに保持する。
が作動していないときでも、ハンドル20bを戻さない
でいると、取り入れた水により0.3kg/cm2程度
の水圧が開閉弁25のニードル27に加わる。しかし、
そのとき、この水圧より強い押えバネ28の付勢力で開
閉弁25を閉状態のままに保持する。
【0016】ところで、上述した図示実施例では、開閉
弁25の押えバネ28として圧縮スプリングを用い、そ
の圧縮スプリングでニードル27を付勢して可撓チュー
ブ13の開口32を塞ぐ構成とする。しかし、たとえば
図3に示すごとく、押えバネ40として引張スプリング
を用い、その引張スプリングでニードル27を付勢して
可撓チューブ13の開口32を塞ぐ構成とすることもで
きる。その場合、押えバネ40の一端を一方の上流側可
撓チューブ13に掛け止め、他端をニードル27のガイ
ド軸27aに掛け止める。また、下流側可撓チューブ1
3の開口縁には、複数の通水孔13aを設けてなる。
弁25の押えバネ28として圧縮スプリングを用い、そ
の圧縮スプリングでニードル27を付勢して可撓チュー
ブ13の開口32を塞ぐ構成とする。しかし、たとえば
図3に示すごとく、押えバネ40として引張スプリング
を用い、その引張スプリングでニードル27を付勢して
可撓チューブ13の開口32を塞ぐ構成とすることもで
きる。その場合、押えバネ40の一端を一方の上流側可
撓チューブ13に掛け止め、他端をニードル27のガイ
ド軸27aに掛け止める。また、下流側可撓チューブ1
3の開口縁には、複数の通水孔13aを設けてなる。
【0017】そして、取り入れた水をポンプ12で付勢
するとき、水圧でニードル27を押えバネ40に抗して
鎖線で示すとおり右方向に押し開く。
するとき、水圧でニードル27を押えバネ40に抗して
鎖線で示すとおり右方向に押し開く。
【0018】また、上述した図示実施例では、いずれも
ポンプ12近くの可撓チューブ13に開閉弁25を設け
る構成とするが、そこに限らず、蛇口20aとノズル1
4間の流路のいずこかに設けることができる。たとえば
ポンプ12の手前にあたる給水パイプ18の途中側に開
閉弁25を設けることもできる。
ポンプ12近くの可撓チューブ13に開閉弁25を設け
る構成とするが、そこに限らず、蛇口20aとノズル1
4間の流路のいずこかに設けることができる。たとえば
ポンプ12の手前にあたる給水パイプ18の途中側に開
閉弁25を設けることもできる。
【0019】
【発明の効果】したがって、この発明によれば、ポンプ
を作動していないとき蛇口からの水の圧力を受けても閉
じたままである一方、ポンプを作動したとき開く開閉弁
を設ける構成とするから、簡単かつ安価な構成によって
、口腔衛生器の未使用時にノズルから水が漏れるのを防
止することができる。
を作動していないとき蛇口からの水の圧力を受けても閉
じたままである一方、ポンプを作動したとき開く開閉弁
を設ける構成とするから、簡単かつ安価な構成によって
、口腔衛生器の未使用時にノズルから水が漏れるのを防
止することができる。
【図1】この発明の一実施例である口腔衛生器の概略構
成説明図である。
成説明図である。
【図2】その口腔衛生器の開閉弁を示す断面図である。
【図3】その開閉弁の変形例を示す断面図である。
【図4】従来の口腔衛生器の概略構成説明図である。
【図5】一部破断して示す従来の他の口腔衛生器の使用
状態説明図である。
状態説明図である。
10 口腔衛生器本体
12 ポンプ
14 ノズル
18 給水パイプ
20 水道水栓
20a 蛇口
25 開閉弁
Claims (1)
- 【請求項1】 水道水栓の蛇口から吐出する水を給水
パイプを通して口腔衛生器本体のポンプへと取り入れ、
その取り入れた水を前記ポンプで付勢してノズルから口
腔内に向けて吐出する水道直結型の口腔衛生器において
、前記ポンプを作動していないとき前記蛇口からの水の
圧力を受けても閉じたままである一方、前記ポンプを作
動したとき開く開閉弁を、前記蛇口と前記ノズル間の流
路途中に設けてなる水道直結型の口腔衛生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41906690A JPH04224744A (ja) | 1990-12-25 | 1990-12-25 | 水道直結型の口腔衛生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41906690A JPH04224744A (ja) | 1990-12-25 | 1990-12-25 | 水道直結型の口腔衛生器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04224744A true JPH04224744A (ja) | 1992-08-14 |
Family
ID=18526774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41906690A Pending JPH04224744A (ja) | 1990-12-25 | 1990-12-25 | 水道直結型の口腔衛生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04224744A (ja) |
-
1990
- 1990-12-25 JP JP41906690A patent/JPH04224744A/ja active Pending
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