JPH0422745A - 内燃機関の失火検出方法 - Google Patents

内燃機関の失火検出方法

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JPH0422745A
JPH0422745A JP12721490A JP12721490A JPH0422745A JP H0422745 A JPH0422745 A JP H0422745A JP 12721490 A JP12721490 A JP 12721490A JP 12721490 A JP12721490 A JP 12721490A JP H0422745 A JPH0422745 A JP H0422745A
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JP
Japan
Prior art keywords
engine
misfire
internal combustion
combustion engine
cylinder
Prior art date
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Pending
Application number
JP12721490A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukinobu Nishimura
西村 幸信
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野J この発明は、内燃機関の失火を検出する方法に関するも
のである。
[従来の技術] 内燃機関が失火すると、未燃ガスか大気中に放出されて
大気汚染を引き起こしたり、また、上記未燃ガスか内燃
機関の排気系に設けられた触媒装置内で反応して、該触
媒装置が異常昇温することにより焼損してしまうという
不具合を生じることがある。そのため、このような失火
は、できるだ(す早期に検出して直ちに故障箇所の修理
を行うことか必要となる。
このようなことから、従来、第9図に示すような内燃機
関の失火検出方法が提案されている。すム゛わぢ、図に
示すように、点火時期を電気信号に変換する信号発電機
Iが設けられ、この信号発生4191において発生した
信号は波形整形回路2により長方形波に変換され、パワ
ートランジスタ回路3に入力される。そして、このパワ
ートランジスタ回路3によって点火コイル4の−・次側
電流が遮断されることにより、点火コイル4の二次側に
高電圧が誘起される。このようにして発生した高電圧は
配電器5によって各シリンダの点火プラグ6に分配され
る。
このような構成の点火回路において、パワートランジス
タ回路3の入力側には、第一のタイマ7を介して第一の
比較回路9が接続されるとと6に、これと並列に、第二
のタイマ8を介して第二の比較回路IOが接続されてい
る。また、これら第一の比較回路9および第二の比較回
路IOには、それぞれパワートランジスタ3の出力信号
が入力され、上記第一の比較回路9および第二の比較回
路10のそれぞれの出力側はオア回路11に接続されて
いる。そして、第一のタイマ7および第二のタイマ8に
よりそれぞれ設定された時間間隔におけるパワートラン
ジスタ回路3の入出力信号を第一の比較回路9および第
二の比較回路10によって比較し、各比較回路9.IO
の出力によって、点火コイル4の一次側電圧の異常が検
出される。
そして、それによって、ハイテンションコードプラグ側
がオーブン状態にあるかどうか、あるいは、点火プラグ
6がンヨー1− しているかどうかが検出され、機関が
失火状態にあるかどうかが判断される。
[発明が解決しようとする課題] 」−記従来の失火検出方法では、点火コイルの一次側電
圧によって機関の失火検出を行っているため、点火コイ
ルの二次側電圧が異常の場合や、あるいは、二次側電圧
が正常であっても、例えば空燃比の異常など他の要因で
燃焼室内での着火が完全に行われず失火するような場合
には、失火検出を行うことができないという問題があっ
た。
この発明は、上記のような問題を解消するためになされ
たものであって、従来の燃料噴射装置を含むエンジンの
構成に何ら変更を加えることなく、種々の要因によって
生じる失火の検出を容易かつ確実に行うことのできる内
燃機関の失火検出方法を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明は、通常の燃料噴射装置において必要とされる
入力情報および演算パラメータを利用することにより内
燃機関の失火検出を可能にしたものである。すなわち、
この発明に係る内燃機関の失火検出方法は、機関のアイ
ドリング状態と減速状態の少なくとも一つを含む運転状
態において、機関の回転に同期して得られる機関の負荷
に相当する演算量の変化量によって機関の失火を検出す
るようにしている。
[作用] この発明においては、内燃機関の燃料噴射装置において
基本演算量として必要な負荷相当演算量の変化量を、機
関のアイドリング状態や減速状態などの特定運転状態で
検出し、この変化量か所定値を越えたとき失火と判定す
る。こうすることで、失火検出を安価な装置により、容
易かつ確実に行うことができる。
[実施例] 以下、実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す全体システム図であ
る。
この実施例において、内燃機関21に連結された吸気通
路22の上流にはエアクリーナ23が設けられるととも
に、このエアクリーナ23の下流側の所定箇所には、ポ
ットワイヤ式の吸気量センサ24およびスロットル弁2
5が設けられている。
そして、スロットル弁25の上流と下流の吸気通路とを
連結するバイパス通路22aが設けられ、このバイパス
通路22aの途中には、後述の吸気制御弁(ISCバル
ブ)261などからなるバイパス通路制御機構26が設
けられている。また、スロットル弁25には、該スロッ
トル弁25の全閉位置を検出するアイドルスイッチ27
が付設されている。また、吸気通路22のスロットル弁
25の下流側に位置して、吸気ボート近傍にイ:/ジエ
クタ28が配設されている。さらに、内燃機関21の燃
焼室頂部には点火プラグ29が配設され、また、燃焼室
の周囲に設けられたつ]−タージャケットには機関温度
を検知する温度センサ30が設置jられている。
点火プラグ29は、配電器31を介してイグニッノヨン
コイル32およびイグナイタ33に接続さね、また、」
1記配電器31には、内燃機関21の回転信号および気
筒識別信号をピックアップする後述のクランク角センザ
311が設置」られている。
コントロールユニット34には、に記吸気量センザ24
.アイドルスイッチ27.温度センサ30 クランク角
センザ3+1の出力信号のほか、内燃機関21の始動状
態を検出する始動スイッチ35等の出力信号が入力され
る。そして、これらの情報に基づいてインジェクタ28
.イグナイタ33および吸気制御弁261の制御が行わ
れるとともに、機関の失火が検出された時は故障表示ラ
ンプ36が点灯される。
コントロールユニット34は、第2図に示すように、R
OM、RAM、タイマ等を内蔵するCPU341と、ク
ランク角センサ311による回転信号と気筒識別信号、
始動スイッチ35およびアイドルスイッチ27のディジ
タル出力が入力されこれらをCPU341に出力するデ
ィジタルインタフェース342と、吸気量センサ24お
よび温度センサ30からのアナログ信号が入力され、そ
の出力をA/D変換器343を介してCPU341に入
力するアナログインタフェース344と、インジェクタ
28.吸気制御弁(rscバルブ)26■、イグナイタ
33および故障表示ランプ36にそれぞれ制御信号を出
力する各駆動回路345.34.6,347,348と
で構成されている第3図はバイパス通路制御機構26の
構成図である。図に示すように、バイパス通路22aは
、並列に配置された3本の通路により構成され、各通路
にはそれぞれ、吸気制御弁(ISOバルブ)261、ワ
ックス式のエアバルブ262および空気調節ねし263
が設けられている。ここで、吸気制御弁261は、デユ
ーティ制御によりバイパス通路22aの開口面積を変え
て吸気量を制御するりニアソレノイド弁により構成され
る。また、エアバルブ262は、機関温度によりワック
スが固体と液体との間で変化することを利用して通路面
積を調整し、また、空気調節ねじ263は、バイパス通
路22aの空気量の調整のために設けられており、該空
気調節ねじ263により初期のバラツキが吸収される。
一方、スロットル弁25にはスロットル調整ねじ264
が設けられ、これによりスロットル弁25の全開位置が
調整されて、スロワ)・ル弁の全閉時の漏れ流量か決定
される。
次に、この実施例の動作を第4図〜第8図を参照しなが
ら説明する。第4図は失火していない時のアイドリング
状態または減速状態の動作を説明するタイムチャート、
第5図は第一気筒が失火している時の同上タイムチャー
ト、第6図乃至第8図は制御を実行するフローヂャ−1
・である。
第4図に示す4気筒ガソリン機関において、4つの気筒
(#1.#2.#3.#4)は#l→#3→#4−→#
2の順に点火がなされる。
同図(a)の気筒識別信号は、#1気筒の圧縮行程の」
二死点(TDC)を含む期間が“ビ信号となるように、
4気筒毎の周期で“1.0”信号を発生ずる。
また、同図(b)!こおける回転信号は、クランク角の
180°毎に“1.0“信号を発生ずる。
この回転信号は、上死点(TDC)時での立下がり信号
をCPU341.i、m人力し、CI)tJ3/IIは
これを割込信号として受は付ける。
同図(c)の空気量信号は、吸気量センサ24の出力(
倉号を示しており、アイドリング状態や減速状態ではス
ロットル弁25で音速チョークされているので、該信号
はほとんど一定となる。
また、同図(d)の回転角速度信号は、クランク角18
0゛内の回転角速度を示しており、周期的な小振幅の波
形となる。したがって、18o。
毎に得られる回転信号としてほぼは一定回転となる。
同図(e)のA/Nは、180°毎の平均空気量(A)
を上死点(’1” D C)間の周期から求めた回転数
(N)で除した値であり、負荷相当演算量を示している
。L −、J etronicシステムによる燃料噴射
装置を有している場合には、このA/Hの変化量で機関
の失火が検出される。図に示すように、正常時の値A/
Hの変化量は小さい。なお、基本燃料噴射量はこの負荷
相当演算1t(A/N)に比例して決定される。
同図(f)は吸気圧力を示しており、D〜、1e[ro
nicシステムによる燃料噴射装置をHしている場合に
は、この吸気圧力信号により硫本燃料噴射量が決定され
、その場合、上記A/Nに代えて吸気圧力が負荷相当演
算量となる。
また、同図(g)は各気筒の行程を示しており、さらに
、同図(h)は、気筒識別信号と回転信号に基づき回転
信号の上記上死点時での割込信号発少時に求められる気
筒フラグを示している。なお、気筒フラグのナンバは圧
縮行程の上死点(TDC)の気筒の前の気筒に対応して
いる。
次に、#I気筒が失火した場合について、第5図に基づ
いて説明する。
この場合、同図(d)に示すように、回転角速度が大き
く変化し、したがって、180°毎の回転数も変化する
。しかし、空気量は、同図(C)に示ず」;うに、音速
チジークされているためほとんど変化しない。この結果
、A、 / Nは、同図(e)に示すように、時刻tt
で大きく変化する(この変化量は、通常10%程度であ
る。)。したがって、このA/Hの変化量の値によって
、失火状態を検出することができる。
また、同図(f)に示すように、吸気圧力のI80°毎
の平均値も時刻t、で大きく変化する。
なお、この時、気筒フラグは#2であるが、A/Nが変
化した気筒フラグの次の気筒が失火気筒となるので、失
火気筒は#1気筒である。こうしてどの気筒が失火して
いるかを知ることができる。
また、特定気筒の失火時には、上記失火検出を4気筒毎
に周期的に行うことができるため、より明瞭に失火の検
出が行える。
次に、上記のような制御をフローヂャートにより説明す
る。第6図は、TDC毎に処理する割込処理ルーチンで
ある。
このフローにおいて、まず、ステップ+01で気筒識別
信号のレベル判定を行い、レベルが“1”であれば、ス
テップ102で気筒フラグを#1とし、また、レベルが
“0”であれば、ステップ103で前回の気筒フラグの
更新をする。この更新は配電の順序#l→#3→#4−
#2に従って決定される。
次いで、ステップ104において、TDC間の平均空気
It (A)を求める。この平均空気It (A)は、
例えばTDC間の空気流量を所定のサンプリング周期毎
に求めておき、TDCのタイミングで平均化することに
より求められる。次に、ステップ105で、TDC間の
周期から周知の方法で回転数(N)を求める。そして、
次のステップ106では、上で求めた平均空気ff1(
A)、回転数(N)から、負荷相当演算量(A/N)、
を算出する。
ここで、サフィックス(i)は今回のデータであること
を意味する。
次いで、ステップ107において、失火検出域の判定を
行うために、アイドリング状態または減速状態かどうか
を、アイドルスイッチ27がONかとうかで判定する。
そして、その判定がイエスの場合には、ステップ108
において、負荷相当演算量の前回と今回との変化量((
A/N)□(A/N)i−、)を求め、この値が所定値
により大きいどうかを判定する。これが所定値により大
きい時には、ステップ+09で当該気筒の失火検出フラ
グをセットする。ここで、当該気筒とは、現在の気筒フ
ラグの次の気筒を示す。なお、気筒フラグと失火気筒と
の関係は、機関に対して失火検出域を適宜定めることで
一定の関係となる。
上記ステップI07.1.08での判定がノーの場合に
は、ステップ110において当該気筒の失火検出フラグ
をリセットしてステップ113へ進む。
上記ステップ+09において失火検出フラグがセットさ
れた後は、ステップl 1. Iにおいて、同一気筒で
連続n回失火検出したかどうかを判定する。そして、連
続3回失火の場合は、ステップ112て当該気筒の失火
判定フラグをセットし、次のステップ+13へ進む。一
方、ステップII+の判定がノーの場合には、そのまま
ステップ113へ進む。なお、」1記失火判定フラグは
、後述のように、−度セットすると、キースイッチがO
F2作動されても記憶されており、バッテリを外すまで
記憶保持されている。
次に、ステップ+13においては、次回に備えるために
、(A/N)、を(A/N)、−、に移す。
以下、このA/N値に基づいて燃料噴射パルス幅の決定
処理等が行われる。
第7図は初期化ルーチンを示しており、キースイッチを
ON作動したときに一度だけ通るルーチンである。この
ルーチンにおいて、ステップ201のコールドスタート
の判定はメモリバックアッブ機能を有する制御装置で行
うものである。このような制御装置を有するものにおい
ては、バッテリを接続した直後にギースイッチをONに
したときの初期化ルーチンをコールドスタートと呼び、
また、バッテリを接続したままでギースイッチをOF 
Ptた後、次にONにしたときをポットスター)・と呼
ぶ。このような制御装置は、キースイッヂを切ってもメ
モリ内容を保持しておきたい場合に用いられる。
このフローにおいて、ステップ201でコールドスター
トと判定されれば、ステップ202で失火検出フラグ、
失火判定フラグを全てリセットし、そうでなければ、こ
れらのフラグの内容は保持状態にしておく。なお、この
フローを通った後、燃料噴射装置のための初期化へと続
く。
次に、第8図はメインルーチンで、所定時間毎の処理ル
ーチンである。このルーチンにおいては、ステップ30
1で失火検出フラグがセットされていれば、ステップ3
02で故障表示ランプ36を点灯し、また、リセットさ
れていれば、ステップ303て故障表示ランプ36を消
灯する。
なお、上記実施例においては、演算を容易に行うために
、失火検出を、前回と今回の負荷相当演算量(A、 /
 N )の差で判定するようにしたが、前回値と今回値
の比で判定するようにすることも可能である。
[発明の効果] 以上のようにこの発明によれば、機関のアイドリング状
態または減速状態において、機関の負荷に相当する演算
量の変化量によって機関の失火を検出するようにしてい
るので、通常の燃料噴射装置で得られる人力情報および
演算パラメータを利用することができ、失火検出を安価
な装置により、容易かつ確実に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す全体システム図、第
2図はそのコントロールユニットの構成図、第3図はそ
のバイパス通路制御機構の構成図、第4図はその失火し
ていない時のアイドリングまたは減速状態の動作を説明
するタイムチャー1・、第5図はその第一気筒が失火し
ている時の同上タイムチャー)・、第6図乃至第8図は
その制御を実行するフ[J−チャー)・、第9図は従来
の失火検出装置の構成図である。 図において、21は内燃機関、24は吸気量センサ、2
7はアイドルスイッヂ、34はコントロールユニット、
311はクランク角センザである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)機関のアイドリング状態と減速状態の少なくとも
    一つを含む運転状態において、機関の回転に同期して得
    られる機関の負荷に相当する演算量の変化量によって機
    関の失火を検出することを特徴とする内燃機関の失火検
    出方法。
JP12721490A 1990-05-17 1990-05-17 内燃機関の失火検出方法 Pending JPH0422745A (ja)

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JP12721490A JPH0422745A (ja) 1990-05-17 1990-05-17 内燃機関の失火検出方法

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JP12721490A Pending JPH0422745A (ja) 1990-05-17 1990-05-17 内燃機関の失火検出方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5445631A (en) * 1993-02-05 1995-08-29 Suntory Limited Fluid delivery system

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US5445631A (en) * 1993-02-05 1995-08-29 Suntory Limited Fluid delivery system

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