JPH04228004A - 歩行型田植機 - Google Patents
歩行型田植機Info
- Publication number
- JPH04228004A JPH04228004A JP11590291A JP11590291A JPH04228004A JP H04228004 A JPH04228004 A JP H04228004A JP 11590291 A JP11590291 A JP 11590291A JP 11590291 A JP11590291 A JP 11590291A JP H04228004 A JPH04228004 A JP H04228004A
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- JP
- Japan
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- fertilizer
- right wheels
- rice transplanter
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、施肥装置を装着した
歩行型の田植機に関するものである。
歩行型の田植機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の従来技術としては、実開昭57
−82126号公報に示すような施肥装置付田植機があ
る。
−82126号公報に示すような施肥装置付田植機があ
る。
【0003】
【従来の技術の課題】上記従来例の施肥装置付田植機は
、施肥装置の肥料を繰出す繰出装置が全て左右車輪の外
側に設けられたものであるから、左右車輪間の施肥位置
に施肥するためには、該左右車輪の外側に設けられた繰
出装置から車輪を迂回して肥料案内体(管)を配置せね
ばならず、肥料案内体(管)が長くなり肥料詰まりの原
因となるばかりでなく、肥料案内体(管)が車輪と接当
しないような構成(繰出装置を車輪よりも高い位置とす
るか、繰出装置を車輪の後方に位置させる)にせねばな
らず、機体の安定性が悪くなり、良好な田植作業及び施
肥作業が行なえないという課題があった。
、施肥装置の肥料を繰出す繰出装置が全て左右車輪の外
側に設けられたものであるから、左右車輪間の施肥位置
に施肥するためには、該左右車輪の外側に設けられた繰
出装置から車輪を迂回して肥料案内体(管)を配置せね
ばならず、肥料案内体(管)が長くなり肥料詰まりの原
因となるばかりでなく、肥料案内体(管)が車輪と接当
しないような構成(繰出装置を車輪よりも高い位置とす
るか、繰出装置を車輪の後方に位置させる)にせねばな
らず、機体の安定性が悪くなり、良好な田植作業及び施
肥作業が行なえないという課題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】即ち、この発明は、上記
の課題を解決するために、機体1に左右車輪6・7を設
け、左右車輪6・7の間と外側との後方を苗の植付け位
置にした田植機において、該左右車輪6・7間の後方の
苗の植付け位置に対応する施肥を行なう中施肥装置Aの
肥料タンク19・20から肥料を繰出す繰出装置19a
・20aと繰出された肥料を圃場に案内移送する案内体
19b・20bとを左右車輪6・7間に設けると共に、
左右車輪6・7外側の後方の苗の植付け位置に対応する
施肥を行なう左右施肥装置B・Cの肥料タンク17・1
8から肥料を繰出す繰出装置17a・18aと繰出され
た肥料を圃場に案内移送する案内体17b・18bとを
各々左右車輪6・7の外側に設けたことを特徴とする田
植機としたものである。
の課題を解決するために、機体1に左右車輪6・7を設
け、左右車輪6・7の間と外側との後方を苗の植付け位
置にした田植機において、該左右車輪6・7間の後方の
苗の植付け位置に対応する施肥を行なう中施肥装置Aの
肥料タンク19・20から肥料を繰出す繰出装置19a
・20aと繰出された肥料を圃場に案内移送する案内体
19b・20bとを左右車輪6・7間に設けると共に、
左右車輪6・7外側の後方の苗の植付け位置に対応する
施肥を行なう左右施肥装置B・Cの肥料タンク17・1
8から肥料を繰出す繰出装置17a・18aと繰出され
た肥料を圃場に案内移送する案内体17b・18bとを
各々左右車輪6・7の外側に設けたことを特徴とする田
植機としたものである。
【0005】
【発明の作用効果】この発明によると、左右車輪6・7
間の後方の苗の植付け位置に対応する施肥を行なう中施
肥装置Aの肥料タンク19・20から肥料を繰出す繰出
装置19a・20aと繰出された肥料を圃場に案内移送
する案内体19b・20bとを左右車輪6・7間に設け
ると共に、左右車輪6・7外側の後方の苗の植付け位置
に対応する施肥を行なう左右施肥装置B・Cの肥料タン
ク17・18から肥料を繰出す繰出装置17a・18a
と繰出された肥料を圃場に案内移送する案内体17b・
18bとを各々左右車輪6・7の外側に設けたものであ
るから、繰出装置17a・18a・19a・20aによ
り繰出された肥料を圃場に案内移送する案内体17b・
18b・19b・20bを車輪6・7を迂回させること
なく然も短くすることができ、施肥詰まりの発生を極力
少ないものとすることができる。また、繰出装置17a
・18a・19a・20aの位置を必要に応じて低い位
置にすることができ、走行安定性の良い施肥装置付田植
機を得ることができる。
間の後方の苗の植付け位置に対応する施肥を行なう中施
肥装置Aの肥料タンク19・20から肥料を繰出す繰出
装置19a・20aと繰出された肥料を圃場に案内移送
する案内体19b・20bとを左右車輪6・7間に設け
ると共に、左右車輪6・7外側の後方の苗の植付け位置
に対応する施肥を行なう左右施肥装置B・Cの肥料タン
ク17・18から肥料を繰出す繰出装置17a・18a
と繰出された肥料を圃場に案内移送する案内体17b・
18bとを各々左右車輪6・7の外側に設けたものであ
るから、繰出装置17a・18a・19a・20aによ
り繰出された肥料を圃場に案内移送する案内体17b・
18b・19b・20bを車輪6・7を迂回させること
なく然も短くすることができ、施肥詰まりの発生を極力
少ないものとすることができる。また、繰出装置17a
・18a・19a・20aの位置を必要に応じて低い位
置にすることができ、走行安定性の良い施肥装置付田植
機を得ることができる。
【0006】
【実施例】つぎに、この発明の一実施例を図面に基づき
説明する。機体1の前後に走行ミッションケース2と田
植装置3の植付ミッションケース4とが取付けられ、そ
の走行ミッションケース2の前に原動機5が設けられて
いる。
説明する。機体1の前後に走行ミッションケース2と田
植装置3の植付ミッションケース4とが取付けられ、そ
の走行ミッションケース2の前に原動機5が設けられて
いる。
【0007】左右一対の車輪6・7は、走行ミッション
ケース2の左右から後に伸びる一対のチエンケース8・
9のそれぞれの後部に軸着されて原動機5の動力にて駆
動回転するように設けられている。油圧シリンダ10が
そのチエンケース8・9間の機体1に設けられ、ピスト
ンロッドの出退で左右車輪6・7が上下に移動するよう
構成されている。
ケース2の左右から後に伸びる一対のチエンケース8・
9のそれぞれの後部に軸着されて原動機5の動力にて駆
動回転するように設けられている。油圧シリンダ10が
そのチエンケース8・9間の機体1に設けられ、ピスト
ンロッドの出退で左右車輪6・7が上下に移動するよう
構成されている。
【0008】操縦ハンドル11が植付ミッションケース
4の後端から斜後上に伸び、左右に往復する苗載台12
がこのハンドル11の前部を被うように配置されている
。苗植装置13…が植付ミッションケース4に取付けら
れ、原動機5の動力で苗載台12の下端部を上から下に
向って通り抜けるような軌跡で作動し、左右車輪6・7
間の後方の苗植付け位置と左右車輪6・7外側の後方の
苗植付け位置とに苗を植付けるように構成されている。
4の後端から斜後上に伸び、左右に往復する苗載台12
がこのハンドル11の前部を被うように配置されている
。苗植装置13…が植付ミッションケース4に取付けら
れ、原動機5の動力で苗載台12の下端部を上から下に
向って通り抜けるような軌跡で作動し、左右車輪6・7
間の後方の苗植付け位置と左右車輪6・7外側の後方の
苗植付け位置とに苗を植付けるように構成されている。
【0009】機体1の下腹部に中央整地フロート14と
左右一対の側部整地フロート15・15が取付けられ、
機体1の重量の一部を支えて泥面上を滑走するよう構成
されている。上下2段に構成された予備苗載台21が横
から見て左右車輪6・7の上になるように機体1に固定
されている。
左右一対の側部整地フロート15・15が取付けられ、
機体1の重量の一部を支えて泥面上を滑走するよう構成
されている。上下2段に構成された予備苗載台21が横
から見て左右車輪6・7の上になるように機体1に固定
されている。
【0010】施肥装置16は、中施肥装置Aと左右施肥
装置B・Cとにより構成されている。そして、各中施肥
装置Aと左右施肥装置B・Cとは、肥料を入れる肥料タ
ンク19・20・17・18と、これらの肥料タンク1
9・20・17・18の下部に一体的に取付けられた肥
料を繰出す繰出装置19a・20a・17a・18aと
、繰出された肥料を案内移送する管よりなる案内体19
b・20b・17b・18bで構成され、これらの肥料
タンク17・18・19・20は、横から見て左右車輪
6・7の長さL内で、そのうちの中央部の肥料タンク1
9・20は、予備苗載台21の下で、前方から見て左右
車輪6・7の巾内に設けられている。また、中施肥装置
Aの繰出装置19a・20aと案内体19b・20bは
、機体の前方から見て左右車輪6・7の巾内に設けられ
、左右施肥装置B・Cの繰出装置17a・18aと案内
体17b・18bは、機体の前方から見て左右車輪6・
7よりも外側に設けられており、中施肥装置Aにて左右
車輪6・7間の後方の苗の植付け位置に対応する施肥を
行ない、左右施肥装置B・Cにて左右車輪6・7外側の
後方の苗の植付け位置に対応する施肥を行なうように構
成されている。尚、これらの中央部の肥料タンク19・
20への肥料補給管19c・20cは、外側の肥料タン
ク17・18内の内寄りに設けられ、外側の肥料タンク
17・18内に供給された肥料が供給口イ・ロから補給
されるように構成されている。
装置B・Cとにより構成されている。そして、各中施肥
装置Aと左右施肥装置B・Cとは、肥料を入れる肥料タ
ンク19・20・17・18と、これらの肥料タンク1
9・20・17・18の下部に一体的に取付けられた肥
料を繰出す繰出装置19a・20a・17a・18aと
、繰出された肥料を案内移送する管よりなる案内体19
b・20b・17b・18bで構成され、これらの肥料
タンク17・18・19・20は、横から見て左右車輪
6・7の長さL内で、そのうちの中央部の肥料タンク1
9・20は、予備苗載台21の下で、前方から見て左右
車輪6・7の巾内に設けられている。また、中施肥装置
Aの繰出装置19a・20aと案内体19b・20bは
、機体の前方から見て左右車輪6・7の巾内に設けられ
、左右施肥装置B・Cの繰出装置17a・18aと案内
体17b・18bは、機体の前方から見て左右車輪6・
7よりも外側に設けられており、中施肥装置Aにて左右
車輪6・7間の後方の苗の植付け位置に対応する施肥を
行ない、左右施肥装置B・Cにて左右車輪6・7外側の
後方の苗の植付け位置に対応する施肥を行なうように構
成されている。尚、これらの中央部の肥料タンク19・
20への肥料補給管19c・20cは、外側の肥料タン
ク17・18内の内寄りに設けられ、外側の肥料タンク
17・18内に供給された肥料が供給口イ・ロから補給
されるように構成されている。
【0011】上記のように構成された田植機は、圃場で
稼動すると、原動機5の動力で左右車輪6・7が駆動回
転され、中央整地フロート14と側部整地フロート15
・15が泥面を滑走しながら機体1が前進する。そして
、苗載台12が原動機5の動力で左右に移動し、苗植装
置13…が原動機5の動力でその先端が苗載台12の下
端部を上から下に向って通り抜けて泥面に達するように
作動しているので、苗載台12上の苗が苗植装置13…
の先で分割され、泥面に苗が植付けられて田植作業が行
なわれる。
稼動すると、原動機5の動力で左右車輪6・7が駆動回
転され、中央整地フロート14と側部整地フロート15
・15が泥面を滑走しながら機体1が前進する。そして
、苗載台12が原動機5の動力で左右に移動し、苗植装
置13…が原動機5の動力でその先端が苗載台12の下
端部を上から下に向って通り抜けて泥面に達するように
作動しているので、苗載台12上の苗が苗植装置13…
の先で分割され、泥面に苗が植付けられて田植作業が行
なわれる。
【0012】また、この田植作業と同時に、それぞれの
肥料タンク17・18・19・20内の肥料が、それぞ
れの肥料繰出装置17a・18a・19a・20aで定
量的に繰り出されたのち、案内体17b・18b・19
b・20bで泥面に施肥されて、施肥作業が行なわれる
。このようにして作業を行っている途中で苗載台12上
の苗が少くなると、オペレータは、この田植機の運転を
止めて予備苗載台21上の苗を苗載台12上に移して田
植作業を再開する。
肥料タンク17・18・19・20内の肥料が、それぞ
れの肥料繰出装置17a・18a・19a・20aで定
量的に繰り出されたのち、案内体17b・18b・19
b・20bで泥面に施肥されて、施肥作業が行なわれる
。このようにして作業を行っている途中で苗載台12上
の苗が少くなると、オペレータは、この田植機の運転を
止めて予備苗載台21上の苗を苗載台12上に移して田
植作業を再開する。
【0013】そして、特に、左右車輪6・7間の後方の
苗の植付け位置に対応する施肥を行なう中施肥装置Aの
肥料タンク19・20から肥料を繰出す繰出装置19a
・20aと繰出された肥料を圃場に案内移送する案内体
19b・20bとを左右車輪6・7間に設けると共に、
左右車輪6・7外側の後方の苗の植付け位置に対応する
施肥を行なう左右施肥装置B・Cの肥料タンク17・1
8から肥料を繰出す繰出装置17a・18aと繰出され
た肥料を圃場に案内移送する案内体17b・18bとを
各々左右車輪6・7の外側に設けたものであるから、繰
出装置17a・18a・19a・20aにより繰出され
た肥料を圃場に案内移送する案内体17b・18b・1
9b・20bを車輪6・7を迂回させることなく然も短
くすることができ、案内体17b・18b・19b・2
0b内の施肥詰まりの発生を極力少ないものとすること
ができる。更に、繰出装置17a・18a・19a・2
0aの位置を必要に応じて低い位置にすることができる
ので、走行安定性の良い施肥装置付田植機を得ることが
でき、良好な田植作業及び施肥作業が行なえる。
苗の植付け位置に対応する施肥を行なう中施肥装置Aの
肥料タンク19・20から肥料を繰出す繰出装置19a
・20aと繰出された肥料を圃場に案内移送する案内体
19b・20bとを左右車輪6・7間に設けると共に、
左右車輪6・7外側の後方の苗の植付け位置に対応する
施肥を行なう左右施肥装置B・Cの肥料タンク17・1
8から肥料を繰出す繰出装置17a・18aと繰出され
た肥料を圃場に案内移送する案内体17b・18bとを
各々左右車輪6・7の外側に設けたものであるから、繰
出装置17a・18a・19a・20aにより繰出され
た肥料を圃場に案内移送する案内体17b・18b・1
9b・20bを車輪6・7を迂回させることなく然も短
くすることができ、案内体17b・18b・19b・2
0b内の施肥詰まりの発生を極力少ないものとすること
ができる。更に、繰出装置17a・18a・19a・2
0aの位置を必要に応じて低い位置にすることができる
ので、走行安定性の良い施肥装置付田植機を得ることが
でき、良好な田植作業及び施肥作業が行なえる。
【図1】全体側面図
【図2】要部の平面図
【図3】要部の一部断面背面図
1 機体
6 左車輪
7 右車輪
12 苗載台
14 中央フロート
15 側部フロート
17・18・19・20 肥料タンク17a・18a
・19a・20a 繰出装置17b・18b・19b
・20b 案内体21 予備苗載台 A 中施肥装置 B 左施肥装置 C 右施肥装置
・19a・20a 繰出装置17b・18b・19b
・20b 案内体21 予備苗載台 A 中施肥装置 B 左施肥装置 C 右施肥装置
Claims (1)
- 【請求項1】 機体1に左右車輪6・7を設け、左右
車輪6・7の間と外側との後方を苗の植付け位置にした
田植機において、該左右車輪6・7間の後方の苗の植付
け位置に対応する施肥を行なう中施肥装置Aの肥料タン
ク19・20から肥料を繰出す繰出装置19a・20a
と繰出された肥料を圃場に案内移送する案内体19b・
20bとを左右車輪6・7間に設けると共に、左右車輪
6・7外側の後方の苗の植付け位置に対応する施肥を行
なう左右施肥装置B・Cの肥料タンク17・18から肥
料を繰出す繰出装置17a・18aと繰出された肥料を
圃場に案内移送する案内体17b・18bとを各々左右
車輪6・7の外側に設けたことを特徴とする田植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3115902A JPH0757132B2 (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 歩行型田植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3115902A JPH0757132B2 (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 歩行型田植機 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3121249A Division JP2550448B2 (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 施肥装置付き田植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04228004A true JPH04228004A (ja) | 1992-08-18 |
| JPH0757132B2 JPH0757132B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=14674040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3115902A Expired - Lifetime JPH0757132B2 (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 歩行型田植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0757132B2 (ja) |
Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53162015U (ja) * | 1977-05-24 | 1978-12-19 | ||
| JPS5733115U (ja) * | 1980-08-06 | 1982-02-22 | ||
| JPS5782123U (ja) * | 1980-11-07 | 1982-05-21 | ||
| JPS5782126U (ja) * | 1980-11-08 | 1982-05-21 | ||
| JPS5782110U (ja) * | 1980-11-06 | 1982-05-21 | ||
| JPS57138512U (ja) * | 1981-02-26 | 1982-08-30 | ||
| JPS5871804A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-28 | 井関農機株式会社 | 施肥装置 |
| JPS58115908U (ja) * | 1982-02-01 | 1983-08-08 | 株式会社クボタ | 施肥田植機用の施肥位置確認ゲ−ジ |
| JPS58193602A (ja) * | 1982-05-05 | 1983-11-11 | 井関農機株式会社 | 粒状物供給装置用異常検出装置 |
| JPS59124422U (ja) * | 1983-02-14 | 1984-08-22 | 株式会社クボタ | 歩行型田植機 |
-
1991
- 1991-05-21 JP JP3115902A patent/JPH0757132B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53162015U (ja) * | 1977-05-24 | 1978-12-19 | ||
| JPS5733115U (ja) * | 1980-08-06 | 1982-02-22 | ||
| JPS5782110U (ja) * | 1980-11-06 | 1982-05-21 | ||
| JPS5782123U (ja) * | 1980-11-07 | 1982-05-21 | ||
| JPS5782126U (ja) * | 1980-11-08 | 1982-05-21 | ||
| JPS57138512U (ja) * | 1981-02-26 | 1982-08-30 | ||
| JPS5871804A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-28 | 井関農機株式会社 | 施肥装置 |
| JPS58115908U (ja) * | 1982-02-01 | 1983-08-08 | 株式会社クボタ | 施肥田植機用の施肥位置確認ゲ−ジ |
| JPS58193602A (ja) * | 1982-05-05 | 1983-11-11 | 井関農機株式会社 | 粒状物供給装置用異常検出装置 |
| JPS59124422U (ja) * | 1983-02-14 | 1984-08-22 | 株式会社クボタ | 歩行型田植機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0757132B2 (ja) | 1995-06-21 |
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