JPH0422806B2 - - Google Patents

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JPH0422806B2
JPH0422806B2 JP18681886A JP18681886A JPH0422806B2 JP H0422806 B2 JPH0422806 B2 JP H0422806B2 JP 18681886 A JP18681886 A JP 18681886A JP 18681886 A JP18681886 A JP 18681886A JP H0422806 B2 JPH0422806 B2 JP H0422806B2
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JP
Japan
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sorting
control method
products
accumulating
section
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JP18681886A
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Takeshi Ootomo
Shinichi Koyama
Sunao Iketani
Shigeyuki Inokawa
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/02Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]

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  • Warehouses Or Storage Devices (AREA)
  • Control Of Conveyors (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
  • General Factory Administration (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、板材加工機械における仕分け集積
装置の仕分け集積制御方法に関する。
〔従来技術〕 板金加工分野における製品仕分け方式の一例と
しては、“ましん”1984年8月にも示されている
ように、製品を大きさ別に仕分けする例がある。
しかしながら、これら方式を含めて従来よりの
仕分け方式では、人手を介在させることを余儀な
くされ、単一製品の加工を除いて完全自動化は無
理なものばかりである。
昨今のFMSの進展化にあつては、1台の機械
において各種各様の製品を加工することが必要で
あり、各種各様に加工される製品を効率的に、し
かも全自動で仕分けする方法が望まれているとこ
ろである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ネステイングされた製品の加工および加工後の
仕分け集積において、人手の介在により部品仕分
けをおこなつていた。これの自動化と、歩留りの
向上にある。
この発明は、このような要望に鑑みて、各種各
様に発生される板金製品を、効率的に、しかも全
自動で仕分けすることにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、この発明では、多
数の製品を作成する板材加工機械と多種の製品格
納位置を有する製品格納装置との間に配設される
仕分け集積装置の仕分け集積制御方法にして、加
工開始に際して前記機械で加工するロツト単位の
製品一覧を参照し、順次加工される製品列に応じ
て前記仕分け集積装置を各加工に応じて作動させ
る状態指令を対応させ、実際加工に際し、前記仕
分け集積装置を前記状態指令で定める状態に制御
して仕分け作業を順次制御するようにした。
〔実施例〕
以下、添付図面を用いてこの発明の実施例を説
明する。
まず、図面について簡単に説明すると、第1図
はこの発明をタレツトパンチプレスに適用するた
めのシステム例を示す平面図、第2図はタレツト
パンチプレスに提供される板材のネステイング状
況を示す平面図である。又、第3図は前記システ
ムの制御装置を示すブロツク図、第4図は当該制
御装置に入力されるフロツピ情報の説明図、第5
図は仕分け集積作業の要部を為すところのスケジ
ユール情報フアイルの説明図、第6図〜第8図は
スケジユール情報フアイルの作成処理を示すフロ
ーチヤート、第9図は集積装置の動作例を示すタ
イムチヤートである。
第1図に示すように、本例で示したシステム
は、タレツトパンチプレス1と、アンローダ3
と、2台の集積装置5R,5Lと、2台の多段ス
トツカ7R,7Lと、立体倉庫9と、スタツカク
レーン11とで構成されている。
タレツトパンチプレス1は周知のものと異なる
ところがなく、第2図に示したようなネステイン
グされた板材Wを受け取つて、適宜ニブリング等
の加工を行つて、多数の製品(以下パーツと呼
ぶ)A,B,C……を順次作成するものである。
なお、第2図に示す符号,,…は加工順序を
示している。
アンローダ3は、前記タレツトパンチプレス1
で作成されたパーツを、前記集積装置5R又は5
L上に置かれたパレツトPi又はPj(i,jは共に
変数)上に運ぶものである。
集積装置5R,5Lは前記アンローダ3と前記
多段ストツカ7R,7Lとの間でパレツトPi,Pj
を選ぶものである。集積装置によつて搬送される
パレツトPi,Pjは、適宜多段ストツカ7R,7L
の所定位置から取り出され、アンローダ3の直下
に移行されて所定のパーツを載置された後、再度
多段ストツカ7R,7Lの元の位置に戻されるも
のである。
多段ストツカ7R,7Lは、共に多段に形成さ
れ、所定の位置に所定のパレツトPi,Pjを収納す
るものである。
スタツカクレーン11は、多段ストツカ7R又
は7Lに収納されたパレツトを前記倉庫9に搬出
するためのものである。
第3図に示すように、制御装置13は、フロツ
ピデイスクFDと接続されるスケジユール情報読
込部15及びNCデータ情報読込部17と、スケ
ジユール情報フアイル部19と、NCデータ情報
フアイル部21と、多段ストツカ位置決定部23
と、パレツト変換フラグ決定部25と、倉庫格納
フラグ決定部27と、を有している。又、スケジ
ユール進行管理部29と、NCタレツトパンチプ
レス制御部31と、集積装置制御部33と、多段
ストツカ制御部35と、スタツカクレーン制御部
37とを、多段ストツカ在庫フアイル部39とを
有している。
フロツピデイスクFDは、第4図に示すように、
第2図に示したような板材Wを加工するための
NC加工データと、ロツト番号、加工枚数パーツ
名から成るスケジユール情報とを記載して成るも
のである。NC加工データには、単位パーツを加
工するための加工データに付属して、各加工デー
タにアンローダ指令(M53)が追加されている。
スケジユール情報読込部15は、前記フロツピ
デイスクFDから前記スケジユールデータ部分を
読み込むためのものである。
NCデータ情報読込部17は、前記フロツピデ
イスクFDから前記NC加工データ部分を読み込む
ためのものである。
スケジユール情報フアイル部19は、第5図に
示すように、スケジユール情報と、スケジユール
情報の各パーツ名に対応させ3種の状態指定情報
(各多段ストツカ位置、倉庫格納フラグ、パレツ
ト交換フラグ)を記憶するものである。これら3
種の状態指定情報は、多段ストツカ7R,7L、
スタツカクレーン11、集積装置5R,5Lの動
作をそれぞれ規制するために使用されるものであ
る。
多段ストツカ位置定部23は、第5図に示した
フアイルの各多段ストツカ位置記憶エリアに各多
段ストツカの位置を指定する情報を書き込むため
のものである。多段ストツカの位置決定ロジツク
については第6図で詳述する。
パレツト交換フラグ決定部25は、第5図に示
したフアイルのパレツト交換フラグエリアにパレ
ツト交換有無のフラグを設定するためのものであ
る。フラグ決定方式について第8図で詳述する。
倉庫格納フラグ27は、第5図に示したフアイ
ルの倉庫格納フラグ記憶エリアに倉庫格納の必要
性の有無を示すフラグを設定するためのものであ
る。フラグ決定ロジツクについては第7図で詳述
する。
スケジユール管理部29は、スケジユール情報
フアイル部19及び各制御部31,33,35,
37と接続され各制御部の動作タイミングを制御
する。又、スケジユール管理部29は、各決定部
23,25,27及びNCタレツトパンチプレス
制御部31と接続され、各決定部に決定指令信号
を出力する。更にスケジユール進行管理部29は
多段ストツカ在庫フアイル部39と接続され、パ
レツトの倉庫格納毎に在庫フアイルの内容を更新
するものである。
次に、上記の如く構成された制御装置13の作
用について説明する。
まず、第4図に示した如くフロツピデイスク
FDに記憶されたスケジユールデータは、スケジ
ユール情報読込部15を介してスケジユール情報
フアイル19へ読込まれ、同じくフロツピデイス
クFDに記憶されたNCデータは、NCデータ情報
読込部17を介してNCデータ情報フアイル部2
1へ読込まれる。
このとき、スケジユール情報は、第5図に示し
たように、多段ストツカ位置、倉庫格納フラグ、
パレツト交換フラグの記憶エリアと対応させてフ
アイルされるものである。又、NCデータ(加工
データ及びアンロード指令)は、パーツ名と対応
させてフアイルされるものである。
次に、多段ストツカ位置決定部23、パレツト
交換フラグ決定部25、倉庫格納フラグ決定部2
7が次のように動作する。
第6図に示すように、多段ストツカ位置決定部
23は、ステツプ601で1ロツト分のスケジユー
ル情報を取り出してステツプ602から1パーツ毎
の位置決定を実行する。
ステツプ602ではパーツ名が取り出され、ステ
ツプ603で既に取り出したパーツ名と同一である
か否かを判断する。
ステツプ603で同一であると判断された場合に
はステツプ604で既に設定されているものと同一
位置が設定され、新規のパーツであると判断され
た場合にはステツプ605へ移行して、ここで新た
なストツカ位置が設定されることになる。位置n
は、2ロツト分の最大パーツ種nmaxにつき、1
〜nmaxの範囲でサイクリツクに設定される値で
ある。
ステツプ606では当該1ロツトについて全パー
ツ終了が判断され、次いでステツプ607で2ロツ
ト分についての設定を確認する。
このように、本例ではスケジユールの取り出し
を2ロツト分について行つて、現ロツト作業に次
いで次のロツト作業の状況を判断できるようにさ
れている。
第5図に示した例は、第2図に示した板材を1
ロツトLOO1で行う例を示すものである。第5図
に示されるように、各多段ストツカ位置は、異種
パーツを混在させぬよう割り付けられている。な
お、第5図右方に示す,の番号は、取り出し
ロツトの順を示すものである。
第7図に示すように、倉庫格納フラグ決定部2
7は、ステツプ701及び702で、現1ロツト分及び
次1ロツト分のスケジユール情報を取り出して、
ステツプ703へ移行する。
ステツプ703では現ロツトよりパーツ名を取り
出して、ステツプ704で次ロツトの全パーツ名と
一致するものがあるか否かを判断する。
ステツプ704で一致するものが認認された場合
には、一致パーツを同一パレツトに載置すべくス
テツプ705を飛ばしてステツプ706へ移行する(フ
ラグセツトせず)が、ステップ704で一致するも
のがないと判断された場合には、当該パーツを倉
庫に格納すべくステツプ705で該当パーツに倉庫
格納フラグ「*」をセツトする。
このように、本例では、次のロツトと合わせて
2ロツトを監視することにより、同一パレツトに
多くの同一パーツを載置するよう考慮されてい
る。ただし、多数のロツトに続けて同一パーツが
現われるような場合には、パレツ載置限度に合わ
せて数の限定を行う必要はある。
第8図に示すように、パレツト交換フラグ決定
部25は、ステツプ801で現ロツトのスケジユー
ル情報を取り出して、ステツプ802へ移行する。
ステップ802ではパーツ名が取り出され、ステツ
プ803で、第5図の多段ストツカ位置を参照して、
該当列(7Ror7L)に関し、次のパーツ名と同
一か否かが判断される。
列毎の判断は、本例で2台の集積装置5R,5
Lを利用して、交互の効率的集積作業を可能とし
ているがために必要となるものである。
ステツプ803で次のパーツと同じであることが
判断された場合には、パレツトは移動の要がない
ので、パレツト交換フラグをセツトすることな
く、ステツプ805へ移行する。
一方、ステツプ803で、次のパーツと異なるこ
とが判断された場合には、ステツプ804でパレツ
ト交換フラグ「*」をセツトしてのちステツプ
805へ移行する。
ステツプ805では1ロツト終了が判断され、次
いでステツプ806へ移行する。
ステツプ806では、現ロツトの最後のパーツが
該当列の最初の回りとなるパーツと一致するか否
かが判断され、不一致ならばステツプ809へ移行
され、ここでパレツト交換フラグ「*」がセツト
される。
又、ステツプ806で一致が判断された場合には、
ステツプ807へ移行し、ここで、次のロツトの該
当列の最初の回りとなるパーツ名と同一か否かが
判断される。
ステツプ807で、次のロツトの該当列の最初の
パーツと同一であると判断された場合には、パレ
ツト交換の要はないので、これで終了する。
一方、ステツプ807で次ロツトの該当列の最初
のパーツと異なることが判断された場合には、当
該パーツについては、現ロツトの完了時のみパレ
ツト交換をする必要があることに鑑みて、これに
応じた特殊フラグ(丸印付の*)をセツトする。
以上のようにして、多段ストツカ位置、パレツ
ト交換フラグおよび倉庫格納フラグがそれぞれ作
成されると、次に、スケジユール進行管理部29
が起動され、スケジユール情報フアアイル部19
を参照しながら、NCタレツトパンチプレス制御
部31、集積装置制御部33および多段ストツカ
制御部35並びにスタツカレーン制御部37が起
動する。
実際の物の動きを第5図、第9図等を参照して
説明する。
NCタレツトパンチプレス1に第2図に示した
板材Wがセツトされると、NCタレツトパンチプ
レスに制御部31にNCデータ情報フアイル部2
1からロツト番号に対応したNCデータが伝送さ
れる。
これによりNCタレツトパンチプレス1は加工
を開始する。NCデータには1パーツの加工終了
時にアンロード指令(M53)が挿入されているた
め(第4図参照)この指令により、アンローダ3
が作動し、加工したパーツを集積装置5R又は5
Lに運ぶ。
第9図に示すように、集積装置5R及び5Lに
は、NCタレツトパンチプレス1の加工開始と同
時に空パレツトを引き出す指令が出力され、例え
ば集積装置5L上に1番の空パレツトPjがセツト
され、このパレツトPjに加工されたパーツAが載
せられる。
ここで、パーツAが集積装置5L上のパレツト
Pjに載せられると、次に当該パーツAについての
パレツト交換フラグが参照される。本例ではAパ
ーツ(1番目のパーツ)は、第5図に示すよう
に、交換フラグが「*」となつて居るので、Aパ
ーツを載せたパレツトは元の多段ストツカ位置に
戻され、次いで、次のパーツ用のパレツトを運び
出す。
一方、アンローダ3がAパーツ(1番目)を集
積装置5Lに載せ完了すると、この時点で、NC
タレツトパンチプレス1はパーツB(第2番目)
の加工を行う。
そこで、パーツBが他方の集積装置5Rのパレ
ツトPiに集積されることになる。ここで、第5図
に示すように、2番目のパーツBについてパレツ
ト交換フラグが「0」のため、パレツトPiはこの
まま集積装置にセツトされたままとなる。
これら作業は、NCタレツトパンチプレス1の
動作に相俟つて、アンローダ3、2台の集積装置
5R,5L、2台の多段ストツカ7R,7L、ス
タツカクレーン11が同期作業を行うものであ
る。ここに、本例では、スケジユール進行管理部
29が第5図に示したフアイルを参照しつつ、各
接続部材を管理するので、全部材が同期し、効率
の良い仕分け集積作業が実行されることになる。
以上により、本例では、板材から打ち抜かれる
製品を、高効率、かつ全自動で仕分け集積するこ
とができる。
なお、以上の実施例では多段ストツカに、スタ
ツカレーン及び倉庫から成る自動倉庫を付属させ
たが、この発明では、これら自動倉庫を省略し、
これに代えて多段ストツカの段数を増し、或いは
多段ストツカの列数を増し多種の製品を格納させ
るようにすることができる等、各種の設計変更が
できるものである。
又、なお、以上の実施例はタレツトパンチプレ
スの例で示したが、この発明は、シヤーリングマ
シン、汎用ケプレス機械、レーザ加工機械等、あ
らゆる板材加工機械の製品仕分け作業に適用でき
るものである。
〔発明の効果〕
以上の通り、この発明によれば、単位製品の加
工作業に同期して仕分け集積作業を行うので、多
種多様の製品を高効率、かつ全自動で仕分け集積
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明をタレツトパンチプレスに適
用するためのシステム例を示す平面図、第2図は
タレツトパンチプレスに提供される板材のネステ
イング状況を示す平面図、第3図は前記システム
の制御装置を示すブロツク図、第4図は当該制御
装置に入力されるフロツピ情報の説明図、第5図
は仕分け集積作業の要部を為すところのスケジユ
ール情報フアイルの説明図、第6図〜第8図はス
ケジユール情報フアイルの作成処理を示すフロー
チヤート、第9図は集積装置の動作例を示すタイ
ムチヤートである。 19……スケジユール情報フアイル部、21…
…NCデータ情報フアイル部、23……多段スト
ツカ位置決定部、25……パレツト交換フラグ決
定部、27……倉庫格納フラグ決定部、29……
スケジユール進行管理部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 多数の製品を作成する板材加工機械と多種の
    製品格納位置を有する製品格納装置との間に配設
    される仕分け集積装置の仕分け集積制御方法にし
    て、加工開始に際して前記機械で加工するロツト
    単位の製品一覧を参照し、順次加工される製品列
    に応じて前記仕分け集積装置を各加工に応じて作
    動させる状態指令を作成させ、実際加工に際し、
    前記仕分け集積装置を前記状態指令で定める状態
    に制御して仕分け作業を順次制御するようにした
    ことを特徴とする仕分け・集積制御方法。 2 前記状態指令は、2ロツト分の製品一覧を参
    照して作成されることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の仕分け・集積制御方法。 3 前記状態指令は、仕分け集積に連動する全て
    の部材について指令するものである特許請求の範
    囲第1項記載の仕分け・集積制御方法。 4 前記仕分け集積に連動する部材には、スタツ
    カクレーンが含まれる特許請求の範囲第1項記載
    の仕分け・集積制御方法。 5 前記仕分け集積装置は、アンローダ及びパレ
    ツト搬送装置である特許請求の範囲第1項記載の
    仕分け・集積制御方法。
JP61186818A 1986-08-11 1986-08-11 仕分け・集積制御方法 Granted JPS6347217A (ja)

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JPS6347217A JPS6347217A (ja) 1988-02-29
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1998058766A1 (fr) * 1997-06-24 1998-12-30 Amada Company, Limited Procede d'emboitement pour systeme de commande de machine-outil et procede de poinçonnage

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