JPH04229697A - 流体冷却回路パッケージ - Google Patents
流体冷却回路パッケージInfo
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- JPH04229697A JPH04229697A JP3135263A JP13526391A JPH04229697A JP H04229697 A JPH04229697 A JP H04229697A JP 3135263 A JP3135263 A JP 3135263A JP 13526391 A JP13526391 A JP 13526391A JP H04229697 A JPH04229697 A JP H04229697A
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- turbulator
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- 239000012809 cooling fluid Substances 0.000 claims abstract description 13
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K7/00—Constructional details common to different types of electric apparatus
- H05K7/20—Modifications to facilitate cooling, ventilating, or heating
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K7/00—Constructional details common to different types of electric apparatus
- H05K7/20—Modifications to facilitate cooling, ventilating, or heating
- H05K7/20536—Modifications to facilitate cooling, ventilating, or heating for racks or cabinets of standardised dimensions, e.g. electronic racks for aircraft or telecommunication equipment
- H05K7/20554—Forced ventilation of a gaseous coolant
- H05K7/20563—Forced ventilation of a gaseous coolant within sub-racks for removing heat from electronic boards
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Thermal Sciences (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子回路パッケージの
ための強制流体冷却に関する。
ための強制流体冷却に関する。
【0002】
【従来の技術】電子回路パッケージにおける発熱部品の
密度は、年々増加し続けている。従って、現在の多くの
電子システムにおいて、強制流体冷却の必要性がすでに
生じている。より効果的な冷却のために提案されたシス
テムは、一般に複雑で高いコストがかかる。このような
提案は、例えば圧縮されたフッ素化炭化水素、その他の
気体、および水のような液体の使用を含み、実施が困難
である。
密度は、年々増加し続けている。従って、現在の多くの
電子システムにおいて、強制流体冷却の必要性がすでに
生じている。より効果的な冷却のために提案されたシス
テムは、一般に複雑で高いコストがかかる。このような
提案は、例えば圧縮されたフッ素化炭化水素、その他の
気体、および水のような液体の使用を含み、実施が困難
である。
【0003】流路の主壁面上に設置されたターブレータ
が、流路を通る流体の熱伝達を高めることが、一般に認
められる。(インターナショナル ジャーナル ヒ
ート マス トランスファー(Internati
onal Journal Heat Mass Tr
ansfer)27巻、2133ー2144頁(198
4年)、スパロー(Sparrow) らによる、”伝
熱路の壁における対称、非対称の周期的妨害物の比較”
及び、ジャーナル オブ ヒートトランスファー(
Journal of Heat Transfer)
105巻、851ー861頁(1983年11月)、ス
パローらによる”平角形ダクトにおける伝熱性の向上”
を参照のこと。)
が、流路を通る流体の熱伝達を高めることが、一般に認
められる。(インターナショナル ジャーナル ヒ
ート マス トランスファー(Internati
onal Journal Heat Mass Tr
ansfer)27巻、2133ー2144頁(198
4年)、スパロー(Sparrow) らによる、”伝
熱路の壁における対称、非対称の周期的妨害物の比較”
及び、ジャーナル オブ ヒートトランスファー(
Journal of Heat Transfer)
105巻、851ー861頁(1983年11月)、ス
パローらによる”平角形ダクトにおける伝熱性の向上”
を参照のこと。)
【0004】ヒートシンクを含む集積回路部品のマトリ
ックス上の冷却用空気の流れを制御するために、バフル
および気流ガイドを設置することも提案されている。 (米国特許第233644号参照。)
ックス上の冷却用空気の流れを制御するために、バフル
および気流ガイドを設置することも提案されている。 (米国特許第233644号参照。)
【0005】
【発明が解決しようとする課題】回路パッケージの強制
流体冷却に伴う問題点の一つは、通常空気である流体が
、部品間の領域においてよどむ傾向にあり、それにより
冷却効果が低下することである。従来技術においては、
この問題点は解決されていない。
流体冷却に伴う問題点の一つは、通常空気である流体が
、部品間の領域においてよどむ傾向にあり、それにより
冷却効果が低下することである。従来技術においては、
この問題点は解決されていない。
【0006】従って本発明の目的は、回路パッケージの
強制冷却のための低コストで、冷却効果が低下しない装
置、方法を提供することである。
強制冷却のための低コストで、冷却効果が低下しない装
置、方法を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明により、少なくと
も一つの発熱部品が取り付けられた前表面を有する回路
板から成る流体冷却回路パッケージによって、上記の課
題が解決できる。もう一つの表面が、部品上の冷却流体
の流れのためのチャネルを形成するために、前表面に向
かい合い、間隔をあけて配置される。ターブレータの列
は向かい合う表面上に、実質的に冷却流の予定された方
向に垂直な方向に取り付けられ、冷却流体の流れを妨害
するために十分チャネル内に伸びている。
も一つの発熱部品が取り付けられた前表面を有する回路
板から成る流体冷却回路パッケージによって、上記の課
題が解決できる。もう一つの表面が、部品上の冷却流体
の流れのためのチャネルを形成するために、前表面に向
かい合い、間隔をあけて配置される。ターブレータの列
は向かい合う表面上に、実質的に冷却流の予定された方
向に垂直な方向に取り付けられ、冷却流体の流れを妨害
するために十分チャネル内に伸びている。
【0008】
【実施例】図1に示されるような、従来技術による典型
的な強制流体回路パッケージ冷却システムにおいて、回
路パッケージ部品(発熱部品)11は回路板13上に規
則的または不規則な列状に取り付けられる。多くの場合
ファンによって吹き出された空気である強制冷却流体は
、回路板13とそれに向かい合う壁面17との間に形成
されるチャネル15内の部品11上を通過するために圧
縮される。
的な強制流体回路パッケージ冷却システムにおいて、回
路パッケージ部品(発熱部品)11は回路板13上に規
則的または不規則な列状に取り付けられる。多くの場合
ファンによって吹き出された空気である強制冷却流体は
、回路板13とそれに向かい合う壁面17との間に形成
されるチャネル15内の部品11上を通過するために圧
縮される。
【0009】壁は、隣接する回路パッケージの背面、装
置を収容するキャビネット、または流体の流れに直接挿
入されるバフルでもあり得る。この型のチャネルを通る
流体の流れを分析すると、一般に矢印で示されるように
、部品を取り囲む流体はよどむか、より低温である中央
の流れとほとんど交換せずに再循環する。この観測され
た流れの現象は、最適化され得ない。
置を収容するキャビネット、または流体の流れに直接挿
入されるバフルでもあり得る。この型のチャネルを通る
流体の流れを分析すると、一般に矢印で示されるように
、部品を取り囲む流体はよどむか、より低温である中央
の流れとほとんど交換せずに再循環する。この観測され
た流れの現象は、最適化され得ない。
【0010】図2に示される本発明の実施例によって、
冷却の大幅な向上が達成される。図2のチャネルは、タ
ーブレータ21が向かい合う壁面17から突出している
点において図1のそれと異なっている。ターブレータ2
1の効果は、チャネル内に大規模な乱流を起こすことで
ある。
冷却の大幅な向上が達成される。図2のチャネルは、タ
ーブレータ21が向かい合う壁面17から突出している
点において図1のそれと異なっている。ターブレータ2
1の効果は、チャネル内に大規模な乱流を起こすことで
ある。
【0011】これらの乱流は、部品11間の空気を押し
てよどみ領域を解消し、また壁面17付近のより低温の
空気を部品11に向かって押し下げて伝熱特性を向上さ
せる。その結果、最低のコストと設計によって、部品温
度が大きく低下する。
てよどみ領域を解消し、また壁面17付近のより低温の
空気を部品11に向かって押し下げて伝熱特性を向上さ
せる。その結果、最低のコストと設計によって、部品温
度が大きく低下する。
【0012】そのチャネル高さの4分の1から4分の3
に等しい高さと幅(この高さと幅は等しい)を有するタ
ーブレータ(複数)が、非常に効果的な結果をもたらす
ことが分かった。さらに実質的に壁面17の全長に拡が
り、等間隔に置かれたターブレータが、部品の間隔に関
わらず最適の結果をもたらす。多くの場合、ターブレー
タの間隔は5から10cmである。ターブレータの端部
は、図2に示すように鋭利である必要は無いが、このよ
うな端部が最も効果的である。
に等しい高さと幅(この高さと幅は等しい)を有するタ
ーブレータ(複数)が、非常に効果的な結果をもたらす
ことが分かった。さらに実質的に壁面17の全長に拡が
り、等間隔に置かれたターブレータが、部品の間隔に関
わらず最適の結果をもたらす。多くの場合、ターブレー
タの間隔は5から10cmである。ターブレータの端部
は、図2に示すように鋭利である必要は無いが、このよ
うな端部が最も効果的である。
【0013】装置シェルフ上に取り付けられたいくつか
の回路パッケージを有する本発明の実施例であるシステ
ムが図3に示される。本実施例において冷却チャネル1
5は、例えば回路板13と壁面17のように隣接する回
路板の各対の間に形成される。各回路板の後表壁面17
に隣接するターブレータ21は、隣接するパッケージの
部品11の冷却性能を向上させる。
の回路パッケージを有する本発明の実施例であるシステ
ムが図3に示される。本実施例において冷却チャネル1
5は、例えば回路板13と壁面17のように隣接する回
路板の各対の間に形成される。各回路板の後表壁面17
に隣接するターブレータ21は、隣接するパッケージの
部品11の冷却性能を向上させる。
【0014】表面取り付け部品を使用した場合のように
回路板13がなめらかな後表面を有する場合、ターブレ
ータ21は図3に示されるように後表面上に直接、熱接
着、機械的取り付け、およびエポキシセメント等による
化学接合のような周知の方法によって取り付けられる。 回路板13はまた、ターブレータ21が回路板13の一
体部分であるように作成されることも可能である。
回路板13がなめらかな後表面を有する場合、ターブレ
ータ21は図3に示されるように後表面上に直接、熱接
着、機械的取り付け、およびエポキシセメント等による
化学接合のような周知の方法によって取り付けられる。 回路板13はまた、ターブレータ21が回路板13の一
体部分であるように作成されることも可能である。
【0015】例えば貫通孔取り付け技術が使用される場
合や、後表面が配線路に使用される場合のように、回路
板後表面がなめらかでない場合は、図4に示される形の
ターブレータ21が使用され得る。この実施例によると
、ターブレータ21はU字形であり、なめらかな領域の
端部のみにおいて、取り付ける為に回路板に接する。
合や、後表面が配線路に使用される場合のように、回路
板後表面がなめらかでない場合は、図4に示される形の
ターブレータ21が使用され得る。この実施例によると
、ターブレータ21はU字形であり、なめらかな領域の
端部のみにおいて、取り付ける為に回路板に接する。
【0016】本発明の利点を提供するための、もう一つ
のターブレータ取り付け技術が図5に示される。この実
施例において、角形固体状のターブレータ21は、移動
穴と、ターブレータ内部に入る止めネジ30、31を有
する。この実施例によると、一対の支えロッド32、3
3が回路板13の後ろに流体の流れ方向に平行に取り付
けられる。各ターブレータは、支えロッド32、33を
それぞれ受ける移動穴34、35を有する。
のターブレータ取り付け技術が図5に示される。この実
施例において、角形固体状のターブレータ21は、移動
穴と、ターブレータ内部に入る止めネジ30、31を有
する。この実施例によると、一対の支えロッド32、3
3が回路板13の後ろに流体の流れ方向に平行に取り付
けられる。各ターブレータは、支えロッド32、33を
それぞれ受ける移動穴34、35を有する。
【0017】穴34、35とそれぞれ交差する止めネジ
30、31は、ターブレータをターブレータ32、33
上の任意の位置に固定するために使用できる。この構造
は、冷却効果を最大にするためのターブレータ間の間隔
の調節を可能にし、従って通常と異なる部品配置のチャ
ネルにおいて有用である。回路板の後面がなめらかでな
い場合、面の不整を解消するための前述のU字形のター
ブレータ36が同様に取り付けられ得る。
30、31は、ターブレータをターブレータ32、33
上の任意の位置に固定するために使用できる。この構造
は、冷却効果を最大にするためのターブレータ間の間隔
の調節を可能にし、従って通常と異なる部品配置のチャ
ネルにおいて有用である。回路板の後面がなめらかでな
い場合、面の不整を解消するための前述のU字形のター
ブレータ36が同様に取り付けられ得る。
【0018】図6に示されるように部品が両側の壁に取
り付けられたチャネルにおいては、ターブレータ21は
前記のように、例えばターブレータ32上に取り付けら
れる。しかしこの場合は、ターブレータ32はターブレ
ータ21と回路板後側上に取り付けられた部品40との
間に隙間を形成するために壁面(回路板)17から十分
な距離伸びている。
り付けられたチャネルにおいては、ターブレータ21は
前記のように、例えばターブレータ32上に取り付けら
れる。しかしこの場合は、ターブレータ32はターブレ
ータ21と回路板後側上に取り付けられた部品40との
間に隙間を形成するために壁面(回路板)17から十分
な距離伸びている。
【0019】ターブレータは、金属、木材、ポリマー、
または回路板の一体部分である場合にはガラスエポキシ
など、任意の好都合な材料から作られ得る。
または回路板の一体部分である場合にはガラスエポキシ
など、任意の好都合な材料から作られ得る。
【0020】当業者によって、さらに種々の応用が可能
である。基本的に本発明の考察による全ての応用例は、
本発明の範囲内に含まれる。尚、特許請求の範囲の構成
部品の参照番号は、発明の容易なる理解のために付した
もので、その範囲を制限するよう解釈されるべきではな
い。
である。基本的に本発明の考察による全ての応用例は、
本発明の範囲内に含まれる。尚、特許請求の範囲の構成
部品の参照番号は、発明の容易なる理解のために付した
もので、その範囲を制限するよう解釈されるべきではな
い。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明の回路パッケ
ージは、冷却流体のよどみや再循環が起こらず、従って
冷却効果の低下を防ぐことができる。また構造が複雑化
しないため、低コストで製造可能である。
ージは、冷却流体のよどみや再循環が起こらず、従って
冷却効果の低下を防ぐことができる。また構造が複雑化
しないため、低コストで製造可能である。
【図1】従来技術による典型的な回路パッケージと、そ
の冷却チャネルを示した断面図である。
の冷却チャネルを示した断面図である。
【図2】本発明による、冷却チャネル内にターブレータ
を有する典型的な回路パッケージを示した断面図である
。
を有する典型的な回路パッケージを示した断面図である
。
【図3】本発明によるいくつかの回路パッケージを有す
る装置シェルフ内部を示した斜視図である。
る装置シェルフ内部を示した斜視図である。
【図4】本発明の実施において有用な回路板の斜視図で
ある。
ある。
【図5】本発明による回路パッケージの、別の構造を示
した斜視図である。
した斜視図である。
【図6】本発明による、両側の壁に部品が配列されてい
るチャネルを示した斜視図である。
るチャネルを示した斜視図である。
11 発熱部品
13 回路板
15 冷却チャネル
17 対向壁面
21 ターブレータ
30 止めネジ
31 止めネジ
32 支えロッド
33 支えロッド
34 移動穴
35 移動穴
36 ターブレータ
40 発熱部品
Claims (10)
- 【請求項1】 前表面を有し、少なくとも一つの発熱
部品(11)が前記前表面上に取り付けられた回路板(
13)と、前記部品上に冷却流体を流すチャネル(15
)を形成するために、前記前表面に向かい合い、間隔を
おいて配置された対向壁面(17)とから成り前記対向
壁面(17)上に、実質的に冷却流体の予定された流れ
方向に垂直に、冷却流体の流れを乱すために前記チャネ
ル内に伸びるターブレータ(21)の列が取り付けられ
ることを特徴とする流体冷却回路パッケージ。 - 【請求項2】 ターブレータが鋭利な端部を有するこ
とを特徴とする請求項1記載の回路パッケージ。 - 【請求項3】 ターブレータの高さが、チャネルの高
さの少なくとも4分の1であることを特徴とする請求項
1記載の回路パッケージ。 - 【請求項4】 対向壁面が、第2の回路板の後表面を
成すことを特徴とする請求項1記載の回路パッケージ。 - 【請求項5】 ターブレータが第2の回路板の一体部
分であることを特徴とする請求項4記載の回路パッケー
ジ。 - 【請求項6】 各ターブレータの一部と前記対向壁面
との間に隙間を形成するために、ターブレータがU字形
であることを特徴とする請求項1記載の回路パッケージ
。 - 【請求項7】 ターブレータが、実質的にターブレー
タに垂直に伸びる支えロッド(32、33)に、その間
隔を調節するために移動可能に取り付けられることを特
徴とする請求項1記載の回路パッケージ。 - 【請求項8】 対向壁面が第2の回路板の後表面を成
して、その上に部品(40)が形成され、支えロッドは
、ターブレータと第2の回路板上の部品との間に隙間を
形成するためにU字形であることを特徴とする請求項7
記載の回路パッケージ。 - 【請求項9】 ターブレータ列の間隔が等しいことを
特徴とする請求項1記載の回路パッケージ。 - 【請求項10】 ターブレータ間隔が5から10cm
の範囲であることを特徴とする請求項9記載の回路パッ
ケージ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US527602 | 1990-05-23 | ||
| US07/527,602 US5103374A (en) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | Circuit pack cooling using turbulators |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04229697A true JPH04229697A (ja) | 1992-08-19 |
| JP2566071B2 JP2566071B2 (ja) | 1996-12-25 |
Family
ID=24102154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3135263A Expired - Fee Related JP2566071B2 (ja) | 1990-05-23 | 1991-05-13 | 流体冷却回路パッケージ |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5103374A (ja) |
| EP (1) | EP0458500B1 (ja) |
| JP (1) | JP2566071B2 (ja) |
| KR (1) | KR910021196A (ja) |
| AU (1) | AU629747B2 (ja) |
| CA (1) | CA2039061C (ja) |
| DE (1) | DE69112127T2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2002368466A (ja) * | 2001-06-06 | 2002-12-20 | Yazaki Corp | 電子制御ユニットの冷却構造 |
| JP2012182411A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-20 | Nakamura Mfg Co Ltd | 発熱体冷却装置および発熱体冷却方法 |
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| US8638558B2 (en) | 2009-06-01 | 2014-01-28 | Fujitsu Limited | Electronic unit, electronic system, and containing device |
| DE102019211519A1 (de) * | 2019-08-01 | 2021-02-04 | Audi Ag | Ladevorrichtung zum drahtlosen Aufladen eines elektrischen Energiespeichers eines mobilen Endgeräts für ein Kraftfahrzeug sowie Kraftfahrzeug mit einer Ladevorrichtung |
| JP2021047599A (ja) * | 2019-09-18 | 2021-03-25 | 日東工業株式会社 | サーバルームシステム |
| WO2022264503A1 (ja) * | 2021-06-17 | 2022-12-22 | 三菱重工業株式会社 | 液浸冷却装置及びその制御方法 |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| KR970000281B1 (ko) * | 1991-12-30 | 1997-01-08 | 엘지전자 주식회사 | 마그네트론의 냉각핀 |
| JPH06104358A (ja) * | 1992-09-04 | 1994-04-15 | Hitachi Ltd | 液体により冷却される電子装置 |
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