JPH04229957A - 液体燃料電池の燃料混合器 - Google Patents
液体燃料電池の燃料混合器Info
- Publication number
- JPH04229957A JPH04229957A JP2408352A JP40835290A JPH04229957A JP H04229957 A JPH04229957 A JP H04229957A JP 2408352 A JP2408352 A JP 2408352A JP 40835290 A JP40835290 A JP 40835290A JP H04229957 A JPH04229957 A JP H04229957A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel
- mixer
- liquid
- water
- methanol
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims abstract description 121
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims abstract description 41
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 28
- 230000005587 bubbling Effects 0.000 abstract 1
- OKKJLVBELUTLKV-UHFFFAOYSA-N Methanol Chemical compound OC OKKJLVBELUTLKV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 66
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 16
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 description 8
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 description 8
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 3
- OAKJQQAXSVQMHS-UHFFFAOYSA-N Hydrazine Chemical compound NN OAKJQQAXSVQMHS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000007791 liquid phase Substances 0.000 description 1
- 239000012071 phase Substances 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、液体燃料を使用した燃
料電池の液体燃料と水との混合機構に関する。
料電池の液体燃料と水との混合機構に関する。
【0002】
【従来の技術】液体燃料電池に使用する液体燃料、例え
ば、メタノール燃料は燃料として適したメタノール濃度
があり、水と混合することによって燃料として用いられ
ている。しかしながら、メタノールと水とはその比重が
異なり、そのままではすぐに十分には混合することは困
難であった。
ば、メタノール燃料は燃料として適したメタノール濃度
があり、水と混合することによって燃料として用いられ
ている。しかしながら、メタノールと水とはその比重が
異なり、そのままではすぐに十分には混合することは困
難であった。
【0003】■従来、液体燃料と水とを使用した燃料電
池としては、、例えば、特開昭63−136472号公
報に記載されるものがあった。該公報に記載された技術
は、メタノールタンクと水タンクとを有し、それぞれの
タンクの液体は流量制御バルブを通じて燃料タンクへ導
かれ、該燃料タンク内でメタノールと水が自然拡散的に
混合が行なわれるものである。そして、この燃料タンク
からポンプによって燃料が燃料電池に供給されるように
なっている。
池としては、、例えば、特開昭63−136472号公
報に記載されるものがあった。該公報に記載された技術
は、メタノールタンクと水タンクとを有し、それぞれの
タンクの液体は流量制御バルブを通じて燃料タンクへ導
かれ、該燃料タンク内でメタノールと水が自然拡散的に
混合が行なわれるものである。そして、この燃料タンク
からポンプによって燃料が燃料電池に供給されるように
なっている。
【0004】■また、別の従来技術としては、例えば、
特開昭62−37881号公報に記載されるものがあっ
た。該公報に記載された技術は、燃料室内に設けたファ
ンをモータにより回転させて攪拌を行なったり、ピスト
ンを用いて攪拌したりするものである。
特開昭62−37881号公報に記載されるものがあっ
た。該公報に記載された技術は、燃料室内に設けたファ
ンをモータにより回転させて攪拌を行なったり、ピスト
ンを用いて攪拌したりするものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前記■の従来技術では
自然拡散的な混合であるので、メタノールと水との混合
を十分に行なうことができないし、また、素早く混合し
メタノール濃度を正確に調整することが困難である。前
記■の従来技術ではモータで燃料と水を攪拌する場合、
攪拌のために電力を必要とし、せっかく燃料電池で発生
した電力を消費してしまうことになり、システム全体の
効率が落ちることになる。
自然拡散的な混合であるので、メタノールと水との混合
を十分に行なうことができないし、また、素早く混合し
メタノール濃度を正確に調整することが困難である。前
記■の従来技術ではモータで燃料と水を攪拌する場合、
攪拌のために電力を必要とし、せっかく燃料電池で発生
した電力を消費してしまうことになり、システム全体の
効率が落ちることになる。
【0006】そこで、本発明は液体燃料と水との混合に
余分なエネルギーを消費することなく、素早く均一に燃
料を自動的に混合することを目的とする。
余分なエネルギーを消費することなく、素早く均一に燃
料を自動的に混合することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
めに、本発明は上部に液体燃料供給口と水供給口を有し
、下部に燃料排出口と回収燃料受入口を有する液体燃料
電池の燃料混合器としたものである。
めに、本発明は上部に液体燃料供給口と水供給口を有し
、下部に燃料排出口と回収燃料受入口を有する液体燃料
電池の燃料混合器としたものである。
【0008】
【作用】メタノール燃料電池の燃料室の燃料極において
はメタノールが化学反応により消費されて次に式に示す
反応が起こっている。
はメタノールが化学反応により消費されて次に式に示す
反応が起こっている。
【0009】
【化1】
【0010】セルスタックの燃料室から排出される回収
燃料は、上記式で示すように燃料極で発生した二酸化炭
素ガスと未消費の液体燃料と水からなる気体と液体の混
相流となっている。新しい燃料と水は上部から供給され
、セルスタックから排出される回収燃料は燃料混合器の
下部より供給されるので、上部より供給される液体燃料
と水は、下部より供給される回収燃料に含まれる二酸化
炭素ガスの泡の上昇する浮力で十分に攪拌されることに
なる。
燃料は、上記式で示すように燃料極で発生した二酸化炭
素ガスと未消費の液体燃料と水からなる気体と液体の混
相流となっている。新しい燃料と水は上部から供給され
、セルスタックから排出される回収燃料は燃料混合器の
下部より供給されるので、上部より供給される液体燃料
と水は、下部より供給される回収燃料に含まれる二酸化
炭素ガスの泡の上昇する浮力で十分に攪拌されることに
なる。
【0011】
【実施例】図1及び図2に基づいて本発明の燃料混合器
を説明する。図1は本発明の燃料混合器1を示す。燃料
混合器1は外形が四角柱または円柱のコップ状の容器と
なっており、その下部に燃料排出口2が、また同じく下
方の別の位置に回収燃料受入口3が設けられている。燃
料混合器1の上部には液体燃料供給口4と水供給口5が
設けられている。該液体燃料供給口4と水供給口5の更
に上部には、メタノールガスを凝縮して燃料として回収
するための平板状の冷却板6が互いに間隔を保ち層状に
配置されている。該冷却板6は、燃料混合器1内におい
ては透口が多数形成されており、また、燃料混合器1の
外部にかけて鍔状の冷却フィンを形成している。燃料混
合器1の最上部には二酸化炭素ガスだけを外部に透過す
る気液分離フィルター7が開口部を閉じている。さらに
、燃料混合器1内には内部の液体燃料の液面レベルを検
出するための液面レベルセンサ8およびメタノール濃度
を検出するためのメタノールセンサ9が設置されている
。
を説明する。図1は本発明の燃料混合器1を示す。燃料
混合器1は外形が四角柱または円柱のコップ状の容器と
なっており、その下部に燃料排出口2が、また同じく下
方の別の位置に回収燃料受入口3が設けられている。燃
料混合器1の上部には液体燃料供給口4と水供給口5が
設けられている。該液体燃料供給口4と水供給口5の更
に上部には、メタノールガスを凝縮して燃料として回収
するための平板状の冷却板6が互いに間隔を保ち層状に
配置されている。該冷却板6は、燃料混合器1内におい
ては透口が多数形成されており、また、燃料混合器1の
外部にかけて鍔状の冷却フィンを形成している。燃料混
合器1の最上部には二酸化炭素ガスだけを外部に透過す
る気液分離フィルター7が開口部を閉じている。さらに
、燃料混合器1内には内部の液体燃料の液面レベルを検
出するための液面レベルセンサ8およびメタノール濃度
を検出するためのメタノールセンサ9が設置されている
。
【0012】次に、図2に本発明の燃料混合器1を液体
燃料電池であるセルスタックに組み合わせた場合の液体
燃料系統の回路図を示す。メタノールタンク10及び水
タンク11はパイプにより燃料混合器1の上部の前記液
体燃料供給口4及び水供給口5へ通じており、メタノー
ルと水が燃料混合器1に供給される。燃料混合器1の下
部の燃料排出口2から排出された燃料はポンプ12によ
りセルスタック13に供給される。セルスタック13で
消費された燃料は、前記式で示されるように二酸化炭素
ガスを生成し、残存するメタノールと水とともに、即ち
気相と液相の混相流となって前記ポンプ12の排出力に
よってパイプを通じて燃料混合器1の下部の回収燃料受
入口3に循環される。燃料混合器1の下部から供給され
た回収燃料は二酸化炭素ガスの気泡を含んでおり、その
気泡の浮力により混合器内のメタノール、水及び回収燃
料は攪拌されて混合されることになる。なお、燃料混合
器1内の上部にある燃料供給口4及び水の供給口5と、
下部にある回収燃料受入口3との距離は遠ければ遠いほ
ど二酸化炭素ガスの上昇による攪拌効果が大となる。
燃料電池であるセルスタックに組み合わせた場合の液体
燃料系統の回路図を示す。メタノールタンク10及び水
タンク11はパイプにより燃料混合器1の上部の前記液
体燃料供給口4及び水供給口5へ通じており、メタノー
ルと水が燃料混合器1に供給される。燃料混合器1の下
部の燃料排出口2から排出された燃料はポンプ12によ
りセルスタック13に供給される。セルスタック13で
消費された燃料は、前記式で示されるように二酸化炭素
ガスを生成し、残存するメタノールと水とともに、即ち
気相と液相の混相流となって前記ポンプ12の排出力に
よってパイプを通じて燃料混合器1の下部の回収燃料受
入口3に循環される。燃料混合器1の下部から供給され
た回収燃料は二酸化炭素ガスの気泡を含んでおり、その
気泡の浮力により混合器内のメタノール、水及び回収燃
料は攪拌されて混合されることになる。なお、燃料混合
器1内の上部にある燃料供給口4及び水の供給口5と、
下部にある回収燃料受入口3との距離は遠ければ遠いほ
ど二酸化炭素ガスの上昇による攪拌効果が大となる。
【0013】回収燃料を燃料混合器へ供給すのための動
力は、燃料混合器1からセルスタック13へ燃料を供給
するためのポンプ12の循環供給力によっている。した
がって、ポンプ12の圧送力によってセルスタック13
へ供給された燃料は、セルスタック13内で一部消費さ
れ、次いでセルスタック13から排出され、再び燃料混
合器1へ循環される。
力は、燃料混合器1からセルスタック13へ燃料を供給
するためのポンプ12の循環供給力によっている。した
がって、ポンプ12の圧送力によってセルスタック13
へ供給された燃料は、セルスタック13内で一部消費さ
れ、次いでセルスタック13から排出され、再び燃料混
合器1へ循環される。
【0014】液面に浮上した二酸化炭素ガスは最後には
燃料混合器1の最上部に設けた気液分離フィルタ7から
透過して外に排出される。一方、燃料混合器1内で一部
蒸発したメタノールは、外部に排出されてはならないか
ら、冷却板6で凝縮されて、メタノール液の滴となって
下方へ落ちて回収される。また、燃料混合器1内に設置
されている液面レベルセンサ8及びメタノールセンサ9
により検知した液面及び燃料濃度情報は、外部に設けた
コントローラー14に入力され、該コントローラー14
は燃料混合器1内の燃料の液面及び燃料濃度が常に適性
値に保たれるようにメタノールタンク10及び水タンク
11から供給されるパイプのバルブの開閉をコントロー
ルしている。
燃料混合器1の最上部に設けた気液分離フィルタ7から
透過して外に排出される。一方、燃料混合器1内で一部
蒸発したメタノールは、外部に排出されてはならないか
ら、冷却板6で凝縮されて、メタノール液の滴となって
下方へ落ちて回収される。また、燃料混合器1内に設置
されている液面レベルセンサ8及びメタノールセンサ9
により検知した液面及び燃料濃度情報は、外部に設けた
コントローラー14に入力され、該コントローラー14
は燃料混合器1内の燃料の液面及び燃料濃度が常に適性
値に保たれるようにメタノールタンク10及び水タンク
11から供給されるパイプのバルブの開閉をコントロー
ルしている。
【0015】上記の実施例では液体燃料の例としてメタ
ノールを使用した例を示したが、液体燃料はメタノール
に限られず、燃料が消費されて気体を出すものなら適用
可能であり、例えば、ヒドラジン燃料でも使用可能であ
る。
ノールを使用した例を示したが、液体燃料はメタノール
に限られず、燃料が消費されて気体を出すものなら適用
可能であり、例えば、ヒドラジン燃料でも使用可能であ
る。
【0016】
【発明の効果】本発明は上部に液体燃料供給口と水供給
口を有し、下部に燃料排出口と回収燃料受入口を有する
液体燃料電池の燃料混合器としたので、上部より供給さ
れる液体燃料と水は、下部より供給される回収燃料に含
まれる二酸化炭素ガスの泡の上昇する浮力で十分に攪拌
される。また、燃料混合器内の攪拌のために特別な動力
を必要とせずに燃料を攪拌混合することができる。
口を有し、下部に燃料排出口と回収燃料受入口を有する
液体燃料電池の燃料混合器としたので、上部より供給さ
れる液体燃料と水は、下部より供給される回収燃料に含
まれる二酸化炭素ガスの泡の上昇する浮力で十分に攪拌
される。また、燃料混合器内の攪拌のために特別な動力
を必要とせずに燃料を攪拌混合することができる。
【図1】本発明の液体燃料の燃料混合器を示す。
【図2】本発明の燃料混合器を液体燃料電池であるセル
スタックに組み合わせた場合の液体燃料系統の回路図で
ある。
スタックに組み合わせた場合の液体燃料系統の回路図で
ある。
1 燃料混合器
2 燃料排出口
3 回収燃料受入口
4 液体燃料供給口
5 水供給口
Claims (1)
- 【請求項1】 上部に液体燃料供給口と水供給口を有
し、下部に燃料排出口と回収燃料受入口を有する液体燃
料電池の燃料混合器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2408352A JPH04229957A (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 液体燃料電池の燃料混合器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2408352A JPH04229957A (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 液体燃料電池の燃料混合器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04229957A true JPH04229957A (ja) | 1992-08-19 |
Family
ID=18517813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2408352A Withdrawn JPH04229957A (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 液体燃料電池の燃料混合器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04229957A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0859421A1 (de) * | 1997-01-17 | 1998-08-19 | dbb fuel cell engines GmbH | Flüssigbrennstoffzellensystem |
| JP2004178818A (ja) * | 2002-11-22 | 2004-06-24 | Toshiba Corp | 燃料電池システム |
| JP2005150106A (ja) * | 2003-10-24 | 2005-06-09 | Yamaha Motor Co Ltd | 燃料電池システムおよびそれを用いた輸送機器 |
| JP2005531890A (ja) * | 2002-07-01 | 2005-10-20 | エスエフツェー スマート フュエル セル アーゲー | 流体分離装置 |
| JP2006516063A (ja) * | 2003-01-15 | 2006-06-15 | センダイン コーポレイション | 直接メタノール燃料電池のための燃料供給方法 |
| KR100626089B1 (ko) * | 2004-12-31 | 2006-09-21 | 삼성에스디아이 주식회사 | 액체연료 혼합장치 및 이를 구비한 직접액체연료전지 시스템 |
| JP2007005282A (ja) * | 2005-06-24 | 2007-01-11 | Samsung Sdi Co Ltd | 燃料混合タンク及びこれを具備した燃料電池システム |
| US7432003B2 (en) | 2002-11-22 | 2008-10-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Mixing tank for fuel cell |
| US7582376B2 (en) | 2004-09-29 | 2009-09-01 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Proton conductive polymer and fuel cell using the same |
-
1990
- 1990-12-27 JP JP2408352A patent/JPH04229957A/ja not_active Withdrawn
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0859421A1 (de) * | 1997-01-17 | 1998-08-19 | dbb fuel cell engines GmbH | Flüssigbrennstoffzellensystem |
| US5981096A (en) * | 1997-01-17 | 1999-11-09 | Daimlerchrysler Ag | Fuel cell system |
| JP2005531890A (ja) * | 2002-07-01 | 2005-10-20 | エスエフツェー スマート フュエル セル アーゲー | 流体分離装置 |
| JP2004178818A (ja) * | 2002-11-22 | 2004-06-24 | Toshiba Corp | 燃料電池システム |
| US7432003B2 (en) | 2002-11-22 | 2008-10-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Mixing tank for fuel cell |
| US7563524B2 (en) | 2002-11-22 | 2009-07-21 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Fuel cell system |
| JP2006516063A (ja) * | 2003-01-15 | 2006-06-15 | センダイン コーポレイション | 直接メタノール燃料電池のための燃料供給方法 |
| JP2005150106A (ja) * | 2003-10-24 | 2005-06-09 | Yamaha Motor Co Ltd | 燃料電池システムおよびそれを用いた輸送機器 |
| US7582376B2 (en) | 2004-09-29 | 2009-09-01 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Proton conductive polymer and fuel cell using the same |
| KR100626089B1 (ko) * | 2004-12-31 | 2006-09-21 | 삼성에스디아이 주식회사 | 액체연료 혼합장치 및 이를 구비한 직접액체연료전지 시스템 |
| JP2007005282A (ja) * | 2005-06-24 | 2007-01-11 | Samsung Sdi Co Ltd | 燃料混合タンク及びこれを具備した燃料電池システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN109411783B (zh) | 一种燃料电池氢气回收装置 | |
| US7201782B2 (en) | Gas generation system | |
| Jackson et al. | Aeration and mixing in deep tank fermentation systems | |
| EP2870112B1 (en) | Apparatus and method for biological sewage treatment | |
| CN101997127B (zh) | 一种用于直接液体进料燃料电池系统的气液分离器 | |
| KR960705960A (ko) | 혼합 산화제 가스를 생산하는 전해셀 | |
| JPH04229957A (ja) | 液体燃料電池の燃料混合器 | |
| JP2001006711A (ja) | 燃料電池システム | |
| JPS621447A (ja) | 水に混和可能な燃料と水の前混合装置をもつ燃料電池システム | |
| JP2001212587A (ja) | 膜分離活性汚泥法の散気方法および散気装置 | |
| EP0861926B1 (en) | Ozone generating system | |
| US20040048116A1 (en) | Hydrogen generating apparatus | |
| CN213314371U (zh) | 混水箱及净水系统 | |
| JP2000104191A (ja) | 水素・酸素発生装置 | |
| CN209024373U (zh) | 一种实验室废水集中处理系统 | |
| JP6735220B2 (ja) | バイオガス発生装置 | |
| JP4710243B2 (ja) | 燃料混合器及び燃料電池装置 | |
| CN207129993U (zh) | 电催化污水处理装置 | |
| KR102171126B1 (ko) | 연료 전지용 다기능 복합 장치 및 이를 포함하는 연료 전지 시스템 | |
| JP5025021B2 (ja) | 脱酸素脱炭酸装置 | |
| JP5164449B2 (ja) | エアリターン機構および定置型燃料電池システム | |
| CN121534649B (zh) | 一种多级加速促进气液固三相反应的实验系统和方法 | |
| CN214076007U (zh) | 一种混合罐 | |
| CN115821324A (zh) | 除气分离装置、电化学电解槽循环除气装置以及电解槽 | |
| CN205892943U (zh) | 一种新型内电解废水预处理系统 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980312 |