JPH04230452A - ワイパーブレード用マウント - Google Patents

ワイパーブレード用マウント

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JPH04230452A
JPH04230452A JP3200318A JP20031891A JPH04230452A JP H04230452 A JPH04230452 A JP H04230452A JP 3200318 A JP3200318 A JP 3200318A JP 20031891 A JP20031891 A JP 20031891A JP H04230452 A JPH04230452 A JP H04230452A
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mount
shell
windshield
wiper blade
shells
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JP3200318A
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Steven A Fry
スティーブン・エー・フライ
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はフロントガラス等の風防
材のワイパーに関するものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】平面状
風防材上での水とほこりのふき払いには、いかなる幾何
学的な問題も存在しない。単に平面に沿って真っ直ぐな
ブレードを動かす必要があるだけである。しかし、これ
が自動車等の風防材の現代風なものや、空気力学的に効
果的な表面が鋭く屈曲したタイプのものをふき払うとき
には重要な問題となる。ワイパーがその動きの頂点近く
にある時、接面はどの方向から見ても直線から、穏やか
であるが実質的に屈曲している。その最下点においては
、しばしば非常にはっきりしたカーブに沿って伸びてお
り、またこの両点の間においては線接触の形状は変化し
往々にして複雑である。
【0003】この技術分野では、ブレードをかなり柔軟
性良く作ることにより、風防材表面に適合するようにし
、さらに風防材表面と可能な限り密着した状態で、かつ
願わくば均一な面接触でブレードを押しつける様な支持
体にブレードを配置することにより対応してきた。
【0004】この従来の配置は、ブレードを風防材に押
しつけるように数点(4点またはそれ以上)で力をかけ
る連接をマウントに備えている。そして理論的にはこれ
らの点間で短いブレード節が風防材表面を追従する。
【0005】予期される事としては、これらの努力は少
なくても部分的には成功であるが、高速な乗り物におい
ての風流による揺らぎや空気力学的な浮き上がりにおい
ては効果が弱くなる。この様な環境において、1本のブ
レードでは風防材に拭いきれない広い筋をしばしば残し
、そこを拭くことが最も重要な問題となる。
【0006】この従来技術としては、1つの代わりに2
つのブレードを用いる2本のワイパーで対応してきた。 それは1つ目のブレードが拭き損じた所を2つ目のブレ
ードが良く拭けるであろうといった事から容易に理論づ
けられる。不幸なことにこの簡易的な解決は新しい問題
を生じさせる。
【0007】まず第一に、風防材を横切るように動かし
、またブレードを押しつける1つのアクチュエータアー
ムにワイパー部品が取り付けられなければならないため
、各々のブレードの単位当たりの負荷が半減してしまう
。従って個々のブレードの効果が減じてしまう。
【0008】第二に、ブレード間で水とほこりが底に排
出されるか遠心力で放出されるまで、それらを前後に動
かす領域が存在してしまうことが問題となる。もちろん
それらは排出し続けるが、2枚のブレードの間には常に
ブレードの働きを妨げる水とほこりの貯水部分が存在す
る。
【0009】さらに、従来のワイパーモータの負荷は倍
加され(ワイパーの抵抗が倍になる)るので、これらの
モータの故障率は目立って高くなる。これはコストに関
しても同様に2倍となる。従って、風防材に対して最大
の負荷を持つ単一ブレードのワイパーがより好ましい。
【0010】4点又はそれ以上の箇所で力のかかるブレ
ードを支持する既知のマウント手段は平凡な手法と言え
る。1つのタイプとしては、1つのリジッドハウジング
が1組のスプリングで引っ張られた中枢の梁を支持し、
それらがブレードの2点に付けられたものである。この
装置はこの2つの梁によって風防材上の形状の厳しい変
化に対応するための調整の欠落を被る。
【0011】他のタイプにおいては、その支持体自身に
連結があり、その連結が複数の点においてブレードに対
して押しつけるような力が働くようようになっている。 これらの連結はコイルスプリングによって互いに相対的
に旋回するように傾く点で共通である。ここでの問題は
、このコイルスプリングによる力が連結位置の相対角度
の関数となることである。従って、力が最も必要な時で
も幾つかの箇所で他の点よりも弱くなってしまう。
【0012】この発明の目的の1つは、激しく屈曲した
外形に追従するために連結が互いに折れ曲がるときに、
その傾斜力がほとんど低下しない「スプリングバイアス
」を持つ連結を含んだマウントを提供することである。 雪、泥、ぬかるみもまた問題となるため、これらの物質
を落とすように、またそれらによって止まってしまわな
い構造を提供することも目的の1つである。
【0013】ワイパーブレードは使用していない時でさ
え厳しい状況におかれる。その1つはブレードが日光に
さらされる事により起こる経年変化である。本発明の1
つの目的は直射日光からブレードを実質的に遮蔽するシ
ェル手段を備える事である。
【0014】さらにワイパーブレードが直面する問題は
、その各瞬時の動きの方向に対してなるべく良好な角度
を持って面を拭き払うことへの要求である。その好まし
い角度からブレードを遠ざけるいかなる揚力もブレード
の効果を減ずる。空気力学的揚力と乱流の状態はこのよ
うな状況を作り得る。これらが風防材に沿って動くブレ
ードに対し補償しきれない動きを引き起こす。
【0015】本発明の目的の1つは、空気流により引き
起こされたトルクに耐えうる形状をしたブレードを支持
し、空気流に反発してマウントによってかけられる力を
補うことができるシェルを提供することである。
【0016】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明に係わるワイパーブレード用マウントは、風防
材のワイパーブレードを支持するマウントであって、第
一及び第二のシェルと、上記シェルをヒンジ軸のまわり
に回動自在に接合するヒンジ手段を有し、上記シェルは
内部溝と外面を持ち、上記内部溝の中に上記ワイパーブ
レードを支持するよう構成されている。
【0017】また、上記外面は上記各シェルに沿って伸
びたスポイラータブを持ち、上記スポイラータブは空気
流を受けたときに風防材に対して上記シェルを押しつけ
るように配置されるとよい。
【0018】さらに、上記シェルには上記スポイラータ
ブと反対側に、上記スポイラータブにより引き起こされ
るトルクに逆らうようにスカートを形成するとよい。ヒ
ンジピンが位置している領域を覆うように上記シェルの
他の一方に上記シェルの一方が突き出していてもよい。
【0019】マウントは、さらに上記シェルを閉じる方
向に向かって傾けるバイアス手段を含むこととしてもよ
い。上記バイアス手段は、上記ヒンジピンと上記シェル
を葉型スプリングを間にして向かい合わせた構成をして
いてもよい。
【0020】また、マウントは、上記の溝の中で配置さ
れ上記ヒンジピンに対して回動自在なロッカービームを
含み、上記ロッカービームは1対のアームを有し、それ
によりワイパーブレードは上記アームの両方とシェルの
自由端で支持されて風防材に対して力をかけるようにし
てもよい。さらに、上記シェルが横断面から見て、泥、
氷、雪が蓄積するのをより妨ぐような丸みを帯びていて
もよい。
【0021】
【作用】本発明のマウントによればヒンジ軸は通常、風
防材の接面に対し少なくとも適度に平行である。従来の
手法においては、マウントはヒンジによりアクチュエー
タアームに取り付けられ、風防材に対してワイパーを押
す力が働くようになっている。
【0022】本発明ではバイアス手段がその両端でワイ
パーブレードに対して力が働くようにシェルを閉じる方
向へ傾ける。ロッカービームはその両側に分岐を持ちヒ
ンジに対して枢着される。こうしてアクチュエータアー
ムのスプリング力によって風防材に向かって力が加えら
れる。上記によりワイパーブレードに数点の接着点を与
える。即ち1つは各シェルの末端であり、1つはロッカ
ービームのアームの各自由端である。
【0023】本発明の好ましいが任意的な特徴によれば
、バイアス手段はヒンジとシェルの間で反発する葉型の
スプリングであり、それは従来のコイルスプリングを備
えたものよりもシェルとの相対角度に対して影響を受け
にくいスプリングバイアスとなる。
【0024】本発明の好ましいが他の任意的な特徴によ
れば、シェルは日光からワイパーブレードの上部や側面
の大部分を実質的に保護するひよけを備える。
【0025】本発明の好ましいがさらに別の任意的な特
徴によれば、シェルは空気流に反発して風防材に対して
ワイパーを押し続ける力を加える傾向にある力を生じる
空気力学的な形状をしていても良いし、もし望むなら、
空気流によりマウントがねじれることに対し耐えるよう
な表面と連結したトルクを含んでいても良い。本発明の
上記の及び他の特徴は下記の詳細な記述と図により十分
に理解されるであろう。
【0026】
【実施例】本発明によるマウント20の実施例を図1に
示す。その目的は従来のワイパーブレード21を風防材
(図示せず)に対して保持することであり、乗り物によ
って実行される従来の振動アクチュエーターアームの力
によって風防材を横切るように掃引する。
【0027】このマウント20は1組のシェル25、2
6を含み、それらはヒンジピン27でヒンジ結合されて
いる。このヒンジピン27はシェルを互いに保持するた
め中央軸28とフランジ29、30を持ち、それらがヒ
ンジ軸31のまわりに互いに相対的に回動可能となって
いる。操作において、ヒンジ軸は風防材の接面に対し出
来る限り平行に接近するようになる。もちろんこの状況
はその幾何学的状況により変化する。
【0028】バイアススプリング35(バイアス手段)
は好ましくは葉型スプリングのように形成され、ヒンジ
軸に対しておさえられる中央部36と、シェルの中の凹
部39、40の中にそれぞれ適合する2つのアーム37
、38を有する。図1と図3に示したように、バイアス
手段によってシェルは互いの方向に折れ曲がる傾向を持
たせ、それによってシェルの端41、42が風防材に対
して押しつけられるようになる。図においてはシェル2
5の端の部分は省かれているが、それらはシェル26の
端の部分と鏡面映像の関係にある。
【0029】ロッカービーム45はヒンジピン軸に対し
て枢着される。それはヒンジピンのまわりで揺れ動き、
アクチュエーターアームによりヒンジピンにかかる力に
よって風防材方向に傾けられる。ロッカービーム45は
ヒンジピンの両側にアーム46、47を持つ。
【0030】この構成はワイパーブレードに4つの接着
点を与える。即ちシェルの端にある点50、51(点5
0はシェル25側の端にあるので見えない)と、ロッカ
ービームの端にある点52、53である。これは広範な
風防材の輪郭に対して柔軟なブレードを適当に押しつけ
るに十分に機能的なワイパーブレード用マウントとなる
【0031】図1と図4で最もよくわかるように、シェ
ル25、26は空気流に対向する縦に伸びた中央部60
を持つ。中央部60の両側にあるスカート61、62は
日光からワイパーブレードを出きるだけ保護できように
風防材にほど良く密着、接近させている。もちろん、こ
れらはシェルが風防材に接触しないように、また水とほ
こりを排出できるよう十分なすき間を持っていなければ
ならない。これはシェルの中にワイパーブレード及びワ
イパーブレード自身の大部分の支持手段を受ける溝65
を形成する。フランジ65aのようなフランジ端はシェ
ルの中の溝の内側に密着される。
【0032】必要ならば、スポイラータブ66、67を
シェルの一方の側に沿って、縦に伸ばすことができる。 それはマウントの風防材側から離れて上方に傾斜してい
る。その空気力学的な効果は空気流にさらされた時に、
マウントが風防材に対して保持する力を付加する事であ
る。これは空気流がマウントに対して与えるであろう揚
力に逆らう事になる。
【0033】図3に示したマウントにはシェルの端と端
の間に割れ目70がある。より現代風な適用においてこ
れはあまり好まれない。図10〜12にシェル73の部
分に突き出たシェル72のフランジ71を使用して、よ
り受け入れられ易い外観を示した例を示す。
【0034】また特に高い速度における装着においては
、そのスポイラーによってかかるトルクに逆らうために
、先端のさらなる安定性が望まれる事がある。図10〜
12にシェルの端においてスカートタブ75を使用した
ものを示す。これらは風防材に対して押しつけるように
、またトルクに逆らうように先端にさらなる力がかかる
ように配列されている。
【0035】図5〜9で最もよくわかるようにシェル8
1と82のシェル中央部80は縦方向に伸びたほとんど
半円形状の丸い外表面83を有してもよく、この形状は
前面風防材(フロントガラス)に適合するのみならず、
リヤーウィンドーガラスワイパーとしても最良の適用が
見いだせる。なぜなら、それはそれ自身の攪流の影響を
減少させるからである。それは表面をより良い状態に保
持し泥、氷、雪をはじく。
【0036】この中で用いられた風防材の言葉は、乗り
物の動きにより作りだされる空気流にさらされるいかな
る表面をもこの中に含む。これはフロントガラスのみな
らず、例えばリヤーウィンド、ハッチバックウィンドウ
、後部ドアーのリアガラスも含む。
【0037】葉型のスプリングの使用はまたプラスチッ
クのシェル材質を支持するその先端がかなりの支持面積
を持つという利点を生じる。この結果として、コイルス
プリングの両端によって作られる細い針金による接触と
比較して、シェルの材質に対する長期的な損傷を減少さ
せる。しかしながら、本発明においてバイアス手段の定
義の中にはコイルスプリングも含まれる。
【0038】シェルは雪、泥、氷をはじく傾向のある、
例えばナイロンの様な滑らかな表面のプラスチックで作
ることが出きる。同時に重要なことは、それは美しく効
果的な形状に容易に形成させることができる。シェルを
用いる概念はスタイリングと性能の概念の全ての新しい
分野に採用されることを可能にしている。
【0039】
【発明の効果】本発明によれば、ワイパーブレードを支
持しうるマウントが第一及び第二のシェルと、上記シェ
ルをヒンジ軸のまわりに回動自在に接合するヒンジ手段
を有し、上記シェルは内部溝と外面を持ち、上記内部溝
の中に配置された上記ワイパーブレードを支持するよう
構成することとしたので、ワイパーブレードを外部から
保護し、空気流に反発し風防材に密着することができ、
風防材が激しく屈曲している場合であっても、ワイパー
ブレードが風防材に追従することができるという従来に
ない優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るワイパーブレード用マウントの第
1実施例の図2の1ー1線間の断面図であり、その構造
は対称的であるため、片面の部分は開示の簡略のために
省略している。
【図2】図1の底面図である。
【図3】図1と類似の図であるが、図1と異なった位置
にあるワイパーブレード用マウントである。
【図4】図1の4ー4線間の断面図である。
【図5】本発明の他の実施例の軸線上の断面図である。
【図6】図5の底面図である。
【図7】図5の7ー7線間の断面図である。
【図8】図5の8ー8線間の断面図である。
【図9】図5の9ー9線間の断面図である。
【図10】本発明の他の実施例の上面図であり、その構
造は対称的であるため、片面の部分は開示の簡略のため
に省略している。
【図11】図10の一つの位置における側面図である。
【図12】図11と類似の図であるが、図1と異なった
位置における側面図である。
【符号の説明】
20  マウント 21  ワイパーブレード 25、26  シェル 72、73  シェル 81、82  シェル 27  ヒンジピン 31  ヒンジ軸 35  バイアス手段 45  ロッカービーム 46、47  アーム 61、62  スカート 65  溝 66、67  スポイラータブ 83  外表面

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  風防材のワイパーブレードを支持しう
    るマウントであって、第一及び第二のシェルと、上記シ
    ェルをヒンジ軸のまわりに回動自在に接合するヒンジ手
    段を有し、上記シェルは内部溝と外面を持ち、上記内部
    溝の中に上記ワイパーブレードを支持するよう構成され
    ていることを特徴とするマウント。
  2. 【請求項2】  上記外面は上記各シェルに沿って伸び
    たスポイラータブを持ち、上記スポイラータブは空気流
    を受けたときに風防材に対して上記シェルを押しつける
    ように配置されることを特徴とする請求項1記載のマウ
    ント。
  3. 【請求項3】  上記シェルには上記スポイラータブと
    反対側に、上記スポイラータブにより引き起こされるト
    ルクに逆らうようにスカートを形成することを特徴とす
    る請求項2記載のマウント。
  4. 【請求項4】  ヒンジピンが位置している領域を覆う
    ように上記シェルの他の一方に上記シェルの一方が突き
    出していることを特徴とする請求項1記載のマウント。
  5. 【請求項5】  上記シェルを閉じる方向に向かって傾
    けるバイアス手段を含むことを特徴とする請求項1記載
    のマウント。
  6. 【請求項6】  上記バイアス手段は、上記ヒンジピン
    と上記シェルを葉型スプリングを間にして向かい合わせ
    た構成であることを特徴とする請求項5記載のマウント
  7. 【請求項7】  上記マウントは、上記の溝の中で配置
    され上記ヒンジピンに対して回動自在なロッカービーム
    を含み、上記ロッカービームは1対のアームを有し、そ
    れによりワイパーブレードは上記アームの両方とシェル
    の自由端で支持されて風防材に対して力をかけることを
    特徴とする請求項1記載のマウント。
  8. 【請求項8】  上記シェルが横断面から見て、泥、氷
    、雪が蓄積するのをより妨ぐような丸みを帯びているこ
    とを特徴とする請求項1記載のマウント。
JP3200318A 1990-08-24 1991-08-09 ワイパーブレード用マウント Pending JPH04230452A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US57275990A 1990-08-24 1990-08-24
US07/572759 1990-08-24

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04230452A true JPH04230452A (ja) 1992-08-19

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ID=24289241

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3200318A Pending JPH04230452A (ja) 1990-08-24 1991-08-09 ワイパーブレード用マウント

Country Status (4)

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JP (1) JPH04230452A (ja)
CA (1) CA2037400A1 (ja)
DE (1) DE4112049A1 (ja)
GB (1) GB2247162A (ja)

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