JPH04230615A - 毛髪化粧料 - Google Patents
毛髪化粧料Info
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- JPH04230615A JPH04230615A JP41766490A JP41766490A JPH04230615A JP H04230615 A JPH04230615 A JP H04230615A JP 41766490 A JP41766490 A JP 41766490A JP 41766490 A JP41766490 A JP 41766490A JP H04230615 A JPH04230615 A JP H04230615A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
、シリコーン誘導体、カチオン性界面活性剤及び特定の
脂肪酸を含有し、特に低湿度下において損傷毛髪に対し
て良好な感触を付与し、かつ毛先のまとまり効果及び毛
髪の損傷防止効果を有する毛髪化粧料に関する。
好にするために、モノ又はジ直鎖型長鎖アルキル第4級
アンモニウム塩やモノ又はジ分岐型長鎖アルキル第4級
アンモニウム塩等のカチオン性界面活性剤が配合されて
いる。また、近年では、更に良好な感触を得るため、斯
るカチオン性界面活性剤に高級アルコール、グリセライ
ド、流動パラフィン等の油脂類等を併用することも行わ
れている。
従来の毛髪化粧料は、毛髪の感触、即ちコンディショニ
ング効果である柔軟性、しっとり感、平滑性及び帯電防
止効果が不充分であるという欠点があった。そこで、感
触のうちしっとり感においては、油脂類を併用すること
で補う方法がとられているが、この方法はべたつき、油
っぽさをともない、特に損傷毛髪に対して乾燥状態での
コンディショニング効果が不充分であるという問題を未
だに有していた。更に、従来の毛髪化粧料は、毛先のま
とまり効果及び毛髪の損傷防止効果も充分なものではな
かった。
油っぽさがなく、特に低湿度下において損傷毛髪に良好
な感触を付与し、かつ毛先のまとまり効果及び毛髪の枝
毛や切れ毛等の損傷防止効果に優れた毛髪化粧料を提供
することにある。
を達成すべく鋭意検討を行った結果、カチオン性界面活
性剤にシリコーン誘導体及び特定の脂肪酸を併用するこ
とにより、該脂肪酸が毛髪に浸透すると同時に該シリコ
ーン誘導体が毛髪表面に吸着して、洗髪時やブラッシン
グ時の毛髪の損傷を防止するばかりでなく、毛髪に吸着
及び取り込まれてからの水分調節効果により、乾燥状態
においても髪にしっとり感、柔軟性、平滑性等の優れた
コンディショニング効果を与え、べたつき及び油っぽさ
のない優れた毛髪化粧料が得られることを知見した。
で、下記(A)、(B)及び(C)成分を含有し、(B
)成分と(C)成分との重量比〔(B)/(C)〕が1
0/1〜1/10の範囲にあることを特徴とする毛髪化
粧料を提供するものである。 (A)シリコーン誘導体の一種又は二種以上(B)カチ
オン性界面活性剤の一種又は二種以上(C)炭素数12
〜40の直鎖又は分岐鎖のアルキル基又はアルケニル基
を有する脂肪酸の一種又は二種以上
本発明の毛髪化粧料について詳述する。
導体としては、下記■〜■に示すものが挙げられる。
サン
されるメチルフェニルポリシロキサン
)又は(6)で表されるポリエーテル変性シリコーン
ーン
ン
されるアルコール変性シリコーン
表されるアルキル変性シリコーン
ルコキシ変性シリコーン
で表されるアミノ変性シリコーン
リコーンは、下記化10で表されるものである。
なものは下記化11で表される、平均分子量が約300
0〜100000のものであり、これはアモジメチコー
ン(Amodimethicone)の名称でCTFA
辞典(米国、Cosmetic Ingredient
Dictionary)第3版中に記載されている。
濁液として用いられることが好ましく、該水性乳濁液は
、例えば、特公昭56─38609号公報に記載されて
いる方法に従って、環状ジオルガノポリシロキサンと、
アミノアルキル基及びヒドロキシ基、ヒドロキシアルキ
ル基、オキシアルキレン基、又はポリオキシアルキレン
基を有するオルガノジアルコキシシランとを、第4級ア
ンモニウム塩系界面活性剤及び水の存在下に乳化重合す
ることにより得られる。
濁液として用いる場合、該水性乳濁液中に含有されるア
ミノ変性シリコーンの量は通常20〜60重量%、好ま
しくは30〜50重量%である。
の市販品としては、SM 8702C(トーレ・シリコ
ーン社製)やDC 929(ダウ・コーニング社製)等
が挙げられる。
ジメチルポリシロキサン、及びアミノ変性シリコーンが
好ましい。
に好ましくは0.01〜20.0重量%(以下、単に%
で示す)、より好ましくは0.1〜10.0%含有され
る。0.01%より少ないと、本発明の効果が得られ難
くなり、また20.0%を越えると、系の安定性が悪く
なる傾向にある。
ン性界面活性剤としては、例えば、下記化12の一般式
(14) 又は(15)で表される第4級アンモニウム
塩が挙げられる。
化12の一般式(14)の第4級アンモニウム塩が好ま
しく、更に該第4級アンモニウム塩の好ましいものとし
て、例えば下記化13の一般式(16)〜(18)で表
される分岐第4級アンモニウム塩が挙げられる。
岐第4級アンモニウム塩は、例えば、通常、炭素数8〜
16のオキソアルコールを原料として合成されるもので
あり、その例としては、オキソアルコールから導かれる
アルキル基を有するジアルキルジメチルアンモニウム塩
、ジアルキルメチルヒドロキシエチルアンモニウム塩、
ジアルキルメチルベンジルアンモニウム塩等が挙げられ
る。
中のR8 の分岐率が、通常10〜100%のものが用
いられるが、特に10〜50%のものが好ましい。また
、R8 の合計炭素数が8〜16のものが用いられるが
、一定の分布を持ったものが好ましく、特に以下に示す
分布を有するものが好ましい。 C8 〜C11:5%以下 C12 :10〜35% C13 :15〜40% C14 :20〜45% C15 :5〜30% C16 :5%以下
しては、炭素数8〜16で分岐率10〜50%のアルキ
ル基を有する、ジアルキルジメチルアンモニウムクロリ
ドが挙げられる。
れる分岐第4級アンモニウム塩は、通常、下記化14で
表される炭素数8〜28のゲルベアルコールを原料とし
て合成されるものである。この分岐第4級アンモニウム
塩の好ましい例としては、ゲルベアルコールから導かれ
るアルキル基を有するアルキルトリメチルアンモニウム
塩、アルキルジメチルベンジルアンモニウム塩、ジアル
キルジメチルアンモニウム塩、ジアルキルメチルヒドロ
キシエチルアンモニウム塩、ジアルキルメチルベンジル
アンモニウム塩等が挙げられる。更に、これらのうちで
特に好ましい具体例としては、2−デシルテトラデシル
トリメチルアンモニウムクロリド、2−ドデシルヘキサ
デシルトリメチルアンモニウムクロリド、ジ−2−ヘキ
シルデシルジメチルアンモニウムクロリド、ジ−2−オ
クチルドデシルジメチルアンモニウムクロリド等を挙げ
ることができる。
れるメチル分岐第4級アンモニウム塩としては、sとt
の和が15となるものが好ましい。
15)並びに上記化13の一般式(16)、(17)及
び(18)で表される第4級アンモニウム塩の対イオン
であるX− の具体例としては、塩素、ヨウ素、臭素等
のハロゲンイオン;メトサルフェート、エトサルフェー
ト、メトフォスフェート、エトフォスフェート等の有機
アニオンが挙げられる。
に好ましくは0.01〜20.0%、より好ましくは0
.2〜10.0%含有される。0.01%より少ないと
、本発明の効果が得られ難くなり、また20.0%を越
えると、べたついて感触が悪化する傾向にある。
数12〜40の直鎖又は分岐鎖のアルキル基又はアルケ
ニル基を有する脂肪酸としては、ラウリン酸、トリデカ
ン酸、ミリスチン酸、ペンタデカン酸、パルミチン酸、
ヘプタデカン酸、ステアリン酸、ノナデカン酸、イコサ
ン酸、ヘンイコサン酸、ベヘニン酸、リグノセリン酸、
セロチン酸、モンタン酸、メリシン酸、ラクセロン酸、
ゲーダ酸、ラウロレイン酸、ミリストレイン酸、パルミ
トレイン酸、オレイン酸、ガドレイン酸、エルカ酸、リ
ノール酸、リノレン酸、2−ヘプチルウンデカン酸、2
−イソヘプチルイソウンデカン酸、イソステアリン酸(
Emery Industries社又はUnion
Camp Corporation社製)、18−メチ
ルイコサン酸、2−オクチルアラキン酸、2−メチルス
テアリン酸、2−デシルドデカン酸、2−ドデシルテト
ラデカン酸、2−テトラデシルヘキサデカン酸、2−ヘ
キサデシルオクタデカン酸、2−オクタデシルイコサン
酸、3−ペンチルオクタン酸、3−ヘプチルデカン酸、
3−ノニルドデカン酸、3−ウンデシルテトラデカン酸
、3−トリデシルヘキサデカン酸、2−オクチルドデカ
ン酸、2−ペンチルノナン酸、2−ヘキシルデカン酸、
及び12−ヒドロキシステアリン酸等が挙げられる。
18〜25を有する以下の脂肪酸が好ましい。イコサン
酸、ヘンイコサン酸、ベヘニン酸、リグノセリン酸、2
−ヘプチルウンデカン酸、2−イソヘプチルイソウンデ
カン酸、イソステアリン酸、18−メチルイコサン酸、
3−ノニルドデカン酸、3−ウンデシルテトラデカン酸
、及び2−メチルステアリン酸。
ても良く、斯る塩としては、ナトリウム、リチウム、カ
リウム等のアルカリ金属塩、カルシウム、マグネシウム
等のアルカリ土類金属塩、アンモニア、トリエタノール
アミン、ジエタノールアミン、モノエタノールアミン等
の有機アミン塩、リジン、アルギニン等の塩基性アミノ
酸塩等が挙げられる。
に好ましくは0.1〜20.0%、より好ましくは0.
5〜10.0%含有される。0.1%より少ないと、本
発明の効果が得られ難くなり、また20.0%を越える
と、べたついて感触が悪化する傾向にある。
(C)成分との重量比〔(B)/(C)〕が10/1〜
1/10、好ましくは5/1〜1/5の範囲にあること
が必要である。上記範囲より(B)成分の割合が多いと
、本発明の効果が得られなくなり、また上記範囲より(
B)成分の割合が少ないと、使用感の低下や、安定性が
悪くなるため好ましくない。
化粧料のすべてを指し、この中には例えばプレシャンプ
ー剤、シャンプー、ヘアリンス、ヘアコンディショナー
、ヘアトリートメント、セットローション、ブロースタ
イリングローション、ヘアスプレー、泡状スタイリング
剤、ジェル状スタイリング剤、ヘアリキッド、ヘアトニ
ック、ヘアクリーム、パーマネントウェーブ第1剤、パ
ーマネントウェーブ第2剤、永久染毛剤、一時染毛剤等
が含まれる。
もその用途に応じて水溶液、エタノール溶液、エマルジ
ョン、サスペンジョン、ゲル、液晶、固型、エアゾール
等の各種形態とすることができる。
化粧料に用いられる公知の酸性若しくはアルカリ性薬剤
により、pH2〜10、特にpH3〜8に調整すること
が好ましい。
成分の他に毛髪化粧料中に通常使用される成分、例えば
、スクワレン、ラノリン、パーフルオロポリエーテル、
特開昭58−53996号公報及び特開平1−1178
21号公報に記載されているカチオン性ポリマー等の感
触向上剤、プロピレングリコール、グリセリン、ソルビ
トール等の保湿剤、メチルセルロース、カルボキシビニ
ルポリマー、ヒドロキシエチルセルロース、ポリオキシ
エチレングリコールジステアレート、エタノール等の粘
度調整剤、パール化剤、香料、色素、紫外線吸収剤、酸
化防止剤、トリクロサン、トリクロロカルバン等の殺菌
剤、グリチルリチン酸カリウム、酢酸トコフェロール等
の抗炎症剤、ジンクピリチオン、オクトピロックス等の
抗フケ剤、メチルパラベン、ブチルパラベン等の防腐剤
、その他Encyclopedia of Shamp
oo Ingredients(Micelle pr
ess, 1985)に収載されている成分等を発明の
効果を損なわない範囲において任意に添加することも可
能である。
、有効成分が毛髪に吸着、浸透し、洗髪時やブラッシン
グ時等における毛髪の枝毛や切れ毛等の損傷を防止し、
かつ毛先のまとまりを良くすると共に、毛髪に良好な感
触を付与する。
明する。
物を調製し、その性能等について下記の方法により評価
した。その結果を下記表2に示す。本発明の効果を明ら
かにするために、下記表1及び下記表2には比較品の組
成及び結果についても併記した。尚、下記表1中、*、
**及び***のマークは、次の注釈を示す。 *:ゲルベアルコール(エヌジエコール 240A,
新日本理化社製)より合成 **:信越化学工業株式会社製のシリコーン誘導体**
*:トーレ・ダウコーニング・シリコーン株式会社製の
シリコーン誘導体
等の美容処理を行ったことのない日本人女性毛髪約20
g(約15〜20cm) を束ね、この毛髪に約40℃
の温水を含ませた後、シャンプー組成物1gをまんべん
なく塗布して1分間泡立て、毛髪を流水ですすぎ、乾燥
後の毛髪の柔軟性、べたつき感、しっとり感、平滑性及
び毛先のまとまり性について下記の基準で評価を行った
。 ・柔軟性 ◎:非常に柔らかい。 ○:柔らかい。 △:硬いとも、柔らかいともいえない。 ×:硬い。 ・べたつき感 ◎:非常にべたつかない。 ○:べたつかない。 △:どちらとも言えない。 ×:べたつく。 ・しっとり感 ◎:非常にしっとりする。 ○:しっとりする。 △:どちらともいえない。 ×:しっとりしない。 ・平滑性 ◎:非常にある。 ○:ある。 △:どちらともいえない。 ×:ない。 ・毛先のまとまり性 ◎:非常にまとまる。 ○:まとまる。 △:どちらとも言えない。 ×:まとまらない。
束で、一定回数ブラッシングした後の枝毛発生度をブラ
ッシング前と比較して下記の基準で評価した。 ◎:枝毛の増加が認められない。 ○:枝毛の増加がほとんど認められない。 △:枝毛の増加がやや認められる。 ×:枝毛の増加が多い。
した。
1.0トリメチルアンモニウムクロリ
ド ・ステアリルトリメチルアンモニウムクロリド
0.5・ジメチルポリシロキサ
ン(3000000cs )
5.0・イソステアリン酸
3.0・セトステアリルアルコール
3.0・ジンクピリチオン
0.3・メチルパラベン
0.2・香料
0.4・イオン交換水
バランス
計
1
00%
剤組成物を調製した。
・N−(2−デシル)テトラデシル−N,N,N−
0.5トリメチルアンモニウム
クロリド
・KF3
53A(信越化学工業(株)製のシリコーン誘導体)
1.0・ポリエチレングリコール
0.5・リグノセリン酸
0.2・アクリル樹脂アルカノールア
ミン液
5.0・ポリエチレングリコール
1.0・メタクリル酸エステル重合体
1.0・エタノール
20.0・香料
0.3・水
バラン
ス 計
100%
ス組成物を調製した。
ム剤)の配合:
0.5トリメチルアンモニウム
クロリド
・ステア
リン酸オクチルドデシル
1.0・ジプロピレン
グリコール
1.0・SM8702
C(トーレ・ダウコーニング・シリ
0.3コーン(株)製のシリコーン誘導体) ・グリセリン
2.5・18−メチルイコサン酸
0.5・流動パラフィン
2.5・モノステアリン酸ポリオキシエ
チレンソルビタン 0.2・
エタノール
5.0・メチルパラベン
0.1・香料
0.1・噴射剤(LP
G)
10.0・水
バ
ランス 計
100%
1剤を調製した。
079】 ・チオグリコール酸アンモニウム
6.0・SM
8702C
1.
0・3−ウンデシルテトラデカン酸
0.05・
アンモニア水
3.0・フロストDS(エデト酸2ナトリウム)
0.5・N−
(2−ドデシル)ヘキサデシル−N,N,N−
1.5トリメチルアンモニウムクロリド
・水
バランス
計
100%
2剤を調製した。
083】 ・臭素酸ナトリウム
8.0・N−(2−デシル)テトラデシル−N,N,N
− 2.0トリメチルアンモ
ニウムクロリド
・
KF−351A(信越化学工業〓製のシリコーン誘導体
) 2.0・イコサン酸
0.5・水
バランス
計
100%
した。
10(2−ヒドロキシエチル)エチ
レンジアミンTEA 塩・ジメチルポリシロキサン(5
000000cs )
3・SM8702C
1・2−ヘプチルウンデカン酸
2・ポリオキシエチレン■ラウリルス
ルホコハク酸 5ジナ
トリウム
・ラウリン酸ジエタノー
ルアミド
2・ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベ
タイン
2・ジステアリルジメチルアンモニウムクロリド
0.3・カチオン
化セルロース(ポリマーJR400,UCC 社製)
0.15・香料
0.5
・色素
適量・水
バランス 計
100
%
油っぽさがなく、特に低湿度下において損傷毛髪に良好
な感触を付与し、かつ毛先のまとまり効果及び毛髪の枝
毛や切れ毛等の損傷防止効果に優れたものである。
Claims (1)
- 【請求項1】 下記(A)、(B)及び(C)成分を
含有し、(B)成分と(C)成分との重量比〔(B)/
(C)〕が10/1〜1/10の範囲にあることを特徴
とする毛髪化粧料。 (A)シリコーン誘導体の一種又は二種以上(B)カチ
オン性界面活性剤の一種又は二種以上(C)炭素数12
〜40の直鎖又は分岐鎖のアルキル基又はアルケニル基
を有する脂肪酸の一種又は二種以上
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2417664A JPH0798736B2 (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 毛髪化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2417664A JPH0798736B2 (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 毛髪化粧料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04230615A true JPH04230615A (ja) | 1992-08-19 |
| JPH0798736B2 JPH0798736B2 (ja) | 1995-10-25 |
Family
ID=18525737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2417664A Expired - Fee Related JPH0798736B2 (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 毛髪化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
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