JPH04231783A - ハイドロリック弁 - Google Patents

ハイドロリック弁

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Publication number
JPH04231783A
JPH04231783A JP3144434A JP14443491A JPH04231783A JP H04231783 A JPH04231783 A JP H04231783A JP 3144434 A JP3144434 A JP 3144434A JP 14443491 A JP14443491 A JP 14443491A JP H04231783 A JPH04231783 A JP H04231783A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
piston
hydraulic valve
force
pressure
valve
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3144434A
Other languages
English (en)
Inventor
Heinz Frey
ハインツ フライ
Rico Plangger
リコ プランガー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ABB Asea Brown Boveri Ltd
ABB AB
Original Assignee
ABB Asea Brown Boveri Ltd
Asea Brown Boveri AB
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ABB Asea Brown Boveri Ltd, Asea Brown Boveri AB filed Critical ABB Asea Brown Boveri Ltd
Publication of JPH04231783A publication Critical patent/JPH04231783A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K17/00Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves
    • F16K17/20Excess-flow valves
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K31/00Actuating devices; Operating means; Releasing devices
    • F16K31/12Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid
    • F16K31/122Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid the fluid acting on a piston

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Safety Valves (AREA)
  • Fluid-Driven Valves (AREA)
  • Lift Valve (AREA)
  • Valve Device For Special Equipments (AREA)
  • Check Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハイドロリック弁であ
って、ケーシングと、圧力負荷された流体のための少な
くとも1つの供給導管と少なくとも1つの排出導管と、
該供給導管と排出導管との間におけるシール箇所と、該
シール箇所の可動の部分を有する軸方向可動のピストン
と、該ピストンにシール箇所の閉鎖方向で作用する蓄力
器とを備えている形式のものに関する。
【0002】
【従来の技術】流体の貫流を解放又は遮断することがで
きる公知のハイドロリック弁は、しばしば電磁石によっ
て操作される。そして蓄力器は、電気エネルギの故障時
におけるこの弁の閉鎖を保証する。このような弁は、そ
の都度の要求に応じて構成されているシール箇所を有し
ている。軸方向可動のピストンはシール箇所の可動の部
分を有しているのに対して、不動の部分は弁のケーシン
グに埋め込まれている。貫流を解放又は遮断される流体
は、圧力下にあるが、しかしながらこの圧力エネルギは
通常、弁の操作のためには使用されず、常に別の付加的
なエネルギ源が必要である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ゆえに本発明の課題は
、冒頭に述べた形式のハイドロリック弁を改良して、付
加的なエネルギ源を必要としないハイドロリック弁を提
供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明の構成では、ピストンが、少なくとも1つの供
給導管における圧力と少なくとも1つの排出導管におけ
る圧力との総和によってのみ、開放方向に操作可能であ
り、蓄力器によってもたらされる力が常に、この力とは
逆向きに作用しかつ供給導管における圧力によってしか
ピストンに加えられない力よりも大きくなるように、蓄
力器が設計されている。
【0005】
【発明の効果】本発明のように構成されていると、ハイ
ドロリック弁を操作するための付加的なエネルギ供給の
ために、故障のおそれのある電磁石を設けたり、別個の
導管を設けたりする必要がなくなる。
【0006】
【実施例】次に図面につき本発明の実施例を説明する。
【0007】図1に示されたハイドロリック弁1は、上
側部分3と下側部分4とを備えた2部分から成るケーシ
ング2に取り付けられている。この2部分から成るケー
シング2は、図示されていないねじによってまとめられ
ていて、分割個所においてシール部材5によって、流出
する流体に対してシールされている。さらに上側部分3
と下側部分4との間には、金属製のリング6が固定され
ており、このリングは、シール座の位置固定の部分とし
て構成されている。所属の可動の部分は環状面7として
、ピストン下側部分8の上に一体成形されている。ピス
トン下側部分8は円筒形に構成されていて、ケーシング
2の下側部分4の円筒形の孔9内を滑動する。ピストン
下側部分8はこの孔9によって緊密に案内される。ピス
トン下側部分8は、孔9の内部の範囲において表面に分
配配置されたハイドロリック式のセンタリング溝10を
有しており、図面にはこれらのセンタリング溝のうちの
幾つかが示されている。ピストン下側部分8は下方に向
かって幾分先細りになっていて、その下端部には環状面
11が一体成形されており、この環状面は、別のシール
座の可動の部分として構成されている。シール座の対向
して位置している不動の部分はこの場合、ケーシング2
の下側部分4の一部として構成されている。しかしなが
らまた、このために下側部分4に特殊なリングを埋め込
むことも可能である。このシール座は、下側部分4の内
部における弁室13に対して、供給導管12を閉鎖する
。この弁室13からは排出導管14が延びている。供給
導管12及び排出導管14は、これらの導管に管がねじ
込まれ得るように構成されている。そして環状面11が
シール座の不動の部分から持ち上がると、前記管を通し
て、矢印15で示されているように、流体が流入する。 そして流体は弁室13から排出導管14を通して矢印1
6の方向に流出する。
【0008】ケーシング2の上側部分3には、円筒形の
孔20が設けられており、この孔の中心軸線は、孔9の
中心軸線に対して平行に延びている。孔20は段部21
を有しており、この段部によって、孔20の直径よりも
小さな直径を有しているが中心軸線の等しい袋孔22が
、上側部分3に設けられている。袋孔22においては、
円筒形に構成されているピストン上側部分23が案内さ
れており、このピストン上側部分は孔20の範囲につば
24を有していて、このつばは孔20の内壁によって案
内されているので、ピストン上側部分23が傾くことは
ない。ピストン上側部分23の、ピストン下側部分8に
向いた端部25は、球面状に構成されていて、ピストン
下側部分8の平らな面26に接触している。端部25は
、一端で段部21にかつ他端でつば24の肩に支持され
ている皿ばねユニット27によって、ピストン下側部分
8に押圧される。ピストン下側部分8はこの押圧力を、
供給導管12を閉鎖する、環状面11を備えたシール座
に伝達する。
【0009】ピストン上側部分23は孔28を有してお
り、この孔は、袋孔22における残留容積室を、つば2
4の下における容積室29と接続している。つば24は
孔30を有しており、この孔は、皿ばねユニット27に
よって負荷されている孔20の内室を容積室29と接続
している。容積室29は下方に向かってピストン下側部
分23の面26にまで達している。管接続部がねじ込ま
れ得る孔31を通して、容積室29は図示されていない
排出装置と接続されており、これによって、ガス及び残
留流体は容積室29から矢印32の方向で流出され得る
【0010】次に図1を参照して作業形式を説明する。 図示のハイドロリック弁1は、例えばタービンの蒸気供
給のためのハイドロリック式の安全兼調整系において使
用される。流体としてはこの場合例えば、ハイドロリッ
クオイルを使用することができる。まず初め弁1は閉鎖
されていて、供給導管12における圧力下のオイルは流
れることができない。しかしながら図示されていないバ
イパスを介して、ハイドロリック式の安全兼調整系はオ
イルによって満たされている。ハイドロリック式の安全
兼調整系に通じている排出導管14においては、従って
、充填率の増大に連れて圧力が上昇する。弁室13にお
いて公称運転圧の半分が得られるやいなや、弁室13に
おける圧力によって生ぜしめられた力が、供給導管12
における圧力によって生ぜしめられた力と相俟ってピス
トン下側部分8に作用し、これによってピストン下側部
分8は、皿ばねユニット27の力に抗して上方に向かっ
て運動する。この結果弁1は開放し、矢印15,16に
よって示されているように、圧力下のオイルが弁1を貫
流して、安全兼調整系に供給される。
【0011】弁室13における圧力形成中、ピストン下
側部分8及びピストン上側部分23は図示の位置を占め
ている。ピストン下側部分8と孔9の内壁との間におけ
る間隙を通して、オイルは上方に向かって容積室29内
に押圧され、この容積室から、矢印32で示されている
ように排出装置に導かれる。従ってこの間隙は小さくな
くてはならない。なぜならばさもないと、流出するオイ
ルが弁室13における圧力形成を不可能にしてしまうか
らである。
【0012】弁1の開放位置においては、この際にリン
グ6に押し付けられている環状面7によって、容積室2
9へのオイルの流れはシールされている。弁1の開放は
迅速に行われねばならない。従って、袋孔22は孔28
を通してかつ孔20は孔30を通して容積室29に空気
抜きされ、さらに孔31を通して排出装置に空気抜きさ
れる。弁1の閉鎖時にはこれらの孔は適当に通気され、
これによって迅速な閉鎖運動が可能になる。ピストン下
側部分8の表面にあセンタリング溝10が設けられてお
り、これによって、孔9におけるピストン下側部分8の
常に良好なセンタリングが達成され、ひいてはピストン
下側部分のクランプが回避される。
【0013】弁1の組立ては、該弁が2つの構成グルー
プから成っていることによって簡単化される。一方の構
成グループは、ケーシング2の上側部分3と、その中に
組み込まれたピストン上側部分23と皿ばねユニット2
7とリング6とから成っている。他方の構成グループは
、ケーシング2の下側部分4と、その中に組み込まれた
ピストン下側部分8とから成っている。両構成グループ
を1つにまとめることは、比較的簡単に行うことができ
る。それというのは、連続していないピストンは、ケー
シングの両部分の共通の長手方向軸線に対する面倒な整
合動作を必要としないからである。つまり、たとえ各長
手方向軸線が互いにずれていても、ピストン上側部分2
3の球面状に構成された端部25と、ピストン下側部分
8の面26とは申し分なく協働することができる。そし
て弁1のクランプはいかなる場合においても回避されて
いる。ピストン上側部分23は二重に、つまり一方では
孔22においてかつ他方ではつば24の外側において案
内されているので、ここにおいてもクランプは回避され
ている。
【0014】弁1が開放している場合、つまり通常運転
が行われている場合には、オイルは弁室13を通して排
出導管14に流入する。弁1のこの部分は、この流れ動
作が妨げられないように、特に流過横断面の減少が回避
されるように、構成されている。例えば管の破損による
漏れに基づいて安全兼調整系において圧力降下が生じる
と、弁室13における圧力もまた直ちに、公称圧の半分
を下回る値に降下する。この結果、皿ばねユニット27
によって加えられる力が上回り、直ちに弁1を閉鎖する
。供給導管12によるオイルの補給は直ちに中断される
ので、漏れ箇所から圧力下のオイルが押し出されること
はなく、二次損傷を小さく保つことができる。従って本
発明による弁1には次のような大きな利点がある。つま
りこの弁は、その操作のために外部エネルギを利用する
必要はなく、場合によっては故障することのある外部エ
ネルギとは常に無関係に確実に作動することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるハイドロリック弁の1実施例を示
す断面図である。
【符号の説明】

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ハイドロリック弁(1)であって、ケ
    ーシング(2)と、圧力負荷された流体のための少なく
    とも1つの供給導管(12)と少なくとも1つの排出導
    管(14)と、該供給導管(12)と排出導管(14)
    との間におけるシール箇所と、該シール箇所の可動の部
    分を有する軸方向可動のピストンと、該ピストンにシー
    ル箇所の閉鎖方向で作用する蓄力器とを備えている形式
    のものにおいて、ピストンが、少なくとも1つの供給導
    管(12)における圧力と少なくとも1つの排出導管(
    14)における圧力との総和によってのみ、開放方向に
    操作可能であり、蓄力器によってもたらされる力が常に
    、この力とは逆向きに作用しかつ供給導管(12)にお
    ける圧力によってしかピストンに加えられない力よりも
    大きくなるように、蓄力器が設計されていることを特徴
    とするハイドロリック弁。
  2. 【請求項2】  ピストンが一体に構成されている、請
    求項1記載のハイドロリック弁。
  3. 【請求項3】  ピストンが、互いに作用結合している
    少なくとも1つのピストン下側部分(8)と少なくとも
    1つのピストン上側部分(23)とに分割されている、
    請求項1記載のハイドロリック弁。
  4. 【請求項4】  ケーシング(2)が、少なくとも1つ
    の上側部分(3)と少なくとも1つの下側部分(4)と
    に分割されている、請求項1記載のハイドロリック弁。
  5. 【請求項5】  ピストン上側部分(23)の、ピスト
    ン下側部分(8)の端部(25)が、球面状に構成され
    ており、球面状に構成された端部(25)がピストン下
    側部分(8)の平らな面(26)に接触している、請求
    項3記載のハイドロリック弁。
  6. 【請求項6】  弁(1)の閉鎖時に、ピストン下側部
    分(8)に沿った排出装置への流体の流出が遅延させら
    れ、弁(1)の開放時に、座弁が流体の流出を阻止する
    ようになっている、請求項3記載のハイドロリック弁。
  7. 【請求項7】  座弁において、環状面(7)がリング
    (6)と協働し、環状面(7)がピストン下側部分(8
    )に一体成形されている、請求項6記載のハイドロリッ
    ク弁。
  8. 【請求項8】  ピストン下側部分(8)が、ハイドロ
    リック式のセンタリング装置(10)を有している、請
    求項3記載のハイドロリック弁。
  9. 【請求項9】  ピストン上側部分(23)が、ケーシ
    ング(2)における中空室を空気抜き又は通気するため
    の孔(28,30)を有している、請求項3記載のハイ
    ドロリック弁。
  10. 【請求項10】  蓄力器として、少なくとも1つの皿
    ばねユニット(27)が設けられている、請求項1記載
    のハイドロリック弁。
JP3144434A 1990-06-18 1991-06-17 ハイドロリック弁 Pending JPH04231783A (ja)

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CH202290 1990-06-18
CH2022/90-5 1990-06-18

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JPH04231783A true JPH04231783A (ja) 1992-08-20

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JP (1) JPH04231783A (ja)
KR (1) KR920001106A (ja)
AU (1) AU650450B2 (ja)
BR (1) BR9102483A (ja)
CA (1) CA2042533A1 (ja)
CZ (1) CZ281232B6 (ja)
DE (1) DE59103005D1 (ja)
DK (1) DK0462392T3 (ja)
PL (1) PL167724B1 (ja)
RU (1) RU2068520C1 (ja)
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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ZA913826B (en) 1992-02-26
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KR920001106A (ko) 1992-01-30
EP0462392A1 (de) 1991-12-27
PL290680A1 (en) 1992-03-23
CS185391A3 (en) 1992-01-15
CA2042533A1 (en) 1991-12-19
PL167724B1 (pl) 1995-10-31
EP0462392B1 (de) 1994-09-21
RU2068520C1 (ru) 1996-10-27
AU7715591A (en) 1991-12-19
AU650450B2 (en) 1994-06-23
BR9102483A (pt) 1992-01-21

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