JPH04232010A - 射出成形用マニホールド - Google Patents

射出成形用マニホールド

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JPH04232010A
JPH04232010A JP14117591A JP14117591A JPH04232010A JP H04232010 A JPH04232010 A JP H04232010A JP 14117591 A JP14117591 A JP 14117591A JP 14117591 A JP14117591 A JP 14117591A JP H04232010 A JPH04232010 A JP H04232010A
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JP
Japan
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manifold
passage
end surface
injection molding
bent
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JP14117591A
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English (en)
Inventor
Jobst Ulrich Gellert
ジョブスト、アルリッチ、ジェラート
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Individual
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/26Moulds
    • B29C45/27Sprue channels ; Runner channels or runner nozzles
    • B29C45/2725Manifolds
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
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    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/26Moulds
    • B29C45/27Sprue channels ; Runner channels or runner nozzles
    • B29C45/2725Manifolds
    • B29C2045/273Manifolds stacked manifolds

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は射出成形装置に係り、よ
り詳しくは溶融材料(熱可塑性樹脂など)を多数のキャ
ビティに同時に分配する射出成形用マニホールドに関す
る。
【0002】
【従来の技術】共通の入口から導入される溶融材料を分
岐させた幾つかの通路にかけて分配するマニホールドは
射出成形加工分野でよく知られている。このマニホール
ドに形成される幾つかの分岐通路は通路形状を定める口
径および長さ共に同等の寸法であるか、あるいは互いに
バランスが取れている必要がある。また、鋭角的な曲が
りあるいはコーナ部を持つ通路はそこに過大な応力を生
じさせる原因となるために避けるのが無難である。
【0003】ブリッジングマニホールドの例は出願人が
所有する米国特許第4761342号明細書に開示され
ている。この発明で使用される多様なマニホールドは出
願人が所有する米国特許第4648546号明細書にも
説明された組立プレート法に従って製作される。これら
のマニホールドは数多くの射出成形加工に使用され、好
ましい結果を得ているが、同一平面内で曲面形状をなめ
らかに保つようにするとマニホールド寸法が必然的に大
きくならざるを得ない。
【0004】マニホールドの製作に利用されるこれ以外
の方法には米国特許第4609138号明細書に開示さ
れた穴明けと密閉栓と併用する方法がある。しかしなが
ら、この方法においては高い応力を生じさせないための
配慮として充分になめらかな通路形状に仕上げることが
本来的に難しい。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のマニホールドは
溶融材料のための通路を構成するうえでなめらかに曲げ
ることが難しいものであるか、あるいは所望の曲がり形
状を与えようとすると、マニホールド寸法が極端に大き
くなってしまう欠点がある。曲がりをなめらかに保って
通路形状を仕上げることは通路形状に相応の注意を払う
ことと併せてその製造方法が適切であることが求められ
る。
【0006】本発明は溶融材料通路をなめらかに曲げた
複数の曲がり部を備えた2つ以上の半径方向に延びる分
岐通路をもって構成し、高い応力を生じる原因となる鋭
角的な曲がりないしコーナ部を通路全域からなくすよう
にした射出成形用マニホールドを提供することを目的と
する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係るマニホール
ドは後端面、この後端面と平行に延在する前端面、後端
面から前端面にかけて内部を貫いて設けられ、後端面に
通じている中央通路から前方に延在する共通の通路とな
る主通路と、この主通路から各々分岐して設けられ、半
径方向に等分して溶融材料を導く2つ以上の分岐通路と
を有する溶融材料通路を具備してなり、各分岐通路は主
通路からなめらかに曲げた第1の曲がり部を回って、そ
の後、前端面に通じている出口にかけてなめらかに曲げ
た第2の曲がり部を回って延在し、さらに第1の曲がり
部から第2の曲がり部にかけて外方向に延ばすとき、後
方に傾けて有効距離を保つ傾斜部を双方の曲がり部の間
をつなぐように構成したことを特徴とするものである。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。
【0009】図1はキャビティプレート14およびサポ
ートプレート16を貫いている孔12に装着された複数
のノズル10を有するマルチキャビティ射出成形装置の
一部分を示している。この実施例のマニホールド20の
内部の溶融材料通路18はマニホールド20とノズル1
0との間に設けられた幾つかの副マニホールド22にか
けて分岐させている。これは、勿論、他の構成において
も実現可能で、副マニホールドを介在させず射出成形機
から直接溶融材料を受け取るようにマニホールドを構成
することもできる。この図1に示される副マニホールド
22の断面は副マニホールド22からノズル10の中心
孔24にかけて通じている溶融材料通路18を示すため
に図4のI−I線に沿う部分を示している。
【0010】各ノズル10は副マニホールド22に当接
される後端面26と、その前端にあるチップ30と通じ
させたテーパ状のノーズ部28とを有する。このチップ
30はキャビティプレート14を貫いてキャビティ34
にかけて延びるゲート32と同芯を保っている。ノズル
10はフランジ38に接して設けられる絶縁ブッシング
36を介して孔12に上記の関係を保持して配置される
【0011】また、ノズル10は筒状の絶縁リング44
と接している空間42を横断する方向に延在する気密フ
ランジ40を有する。さらに、ノズル10には本体部分
の加熱のために外部端子46と接続している電熱線45
が設けられ、内部にノーズ部28にかけて延びる電熱分
岐線48が備えられる。
【0012】キャビティプレート14には本体部分の冷
却のために冷却水を内部に導く冷却孔50が備えられる
。各ノズル10はボルト52によって副マニホールド2
2に固定される。この副マニホールド22はボルト54
によってサポートプレート16に固定される。マニホー
ルド20は副マニホールド22に締付プレート56とチ
タン製の圧力パッド58を用いて位置決めされる。この
締付プレート56はサポートプレート16の内部に延在
するボルト60によって位置を保っている。さらに、副
マニホールド22はマニホールド20に対して各ボルト
62によって取付けられる。また、ボルト68によって
マニホールド20に固定されたマニホールド延長部66
が嵌め込まれる位置決めカラー64が設けられる。
【0013】さらに、マニホールド20には本体部分の
加熱のために電熱線70が装着され、溶融材料通路18
を塞ぐ密閉栓72が設けられる。
【0014】次に、図2、3および4を参照して副マニ
ホールド22の細部とその製造方法を説明する。
【0015】後部本体74と前部プレート76とは鋼材
を鋳込んで造られる。後部本体74は後端面78、前端
面80および4つの外面82を有する。図2に示される
ように、各外面82にはそこから外方向に延びる位置決
めピン84が備えられる。
【0016】後部本体74には前端面80から突出して
いる中空軸86が設けられる。この実施例では、前端面
80より少し前方に突出させた4個のカラー部88が備
えられる。
【0017】後部本体74は、図2および図3に示され
るような望ましい形状の溶融材料通路90を形成するた
めにセラミックの鋳型に材料を鋳込むインベストメント
鋳造法により製作される。
【0018】図示のように、溶融材料通路90は後端面
78に通じる中央通路94から延在する共通の通路であ
る主通路92を有する。
【0019】この実施例では4個の分岐通路96が主通
路92から外方向に分岐している。各々分岐通路96は
なめらかに曲げた第1の曲り部98を回って、さらに半
径方向に向けた傾斜部100を経てカラー部88の一つ
を貫く出口103にかけてなめらかに曲げた第2の曲が
り部102を回って延在する。この溶融材料通路90の
形状は何種類かの成形加工ために適用を図ることが可能
な形状の限界を示している。
【0020】第1に、これらの分岐通路96は主通路9
2から半径方向に2つ以上に等分して導くものとする。 換言すると、溶融材料通路の曲げられる部分は同一平面
内に設ける必要のないものである。
【0021】この実施例においては、4等分して半径方
向に導く分岐通路96が示されているが、別の型にこれ
を適用する場合には3等分としてもよく、4等分以上と
することも可能である。
【0022】この分岐構造においては、分岐通路の口径
および長さを同一にすることが特に重要である。これは
分岐通路を通過する溶融材料の圧力降下が一定しなくな
るのを避けるためである。
【0023】第2に、双方の曲がり部98、102はな
めらかな曲線形状を保つようにする。この特徴は溶融材
料の高速流動時の応力の影響を被る可能性が高いとされ
る射出成形加工には特に重要である。
【0024】第3に、図3に明示されるように、各分岐
通路96の半径方向を向く傾斜部100には第1の曲が
り部98から第2の曲がり部102にかけて外方向に延
ばすときに後方に傾け、有効距離が保てるようにするこ
とである。これは、副マニホールド22の全体の厚さを
減少するのに役立ち、ある種の型へ応用するならば効果
は大きい。
【0025】前部プレート76は上記の後部本体74の
大きさと合わせるために鋼を用いて鋳造される。前部プ
レート76は後部本体74の中空軸86を受け入れるた
めの中心孔104を有する。また、前部プレート76は
後部本体74から前方に突出しているカラー部88を受
け入れる4個の貫通孔106を有する。前部プレート7
6の前面108には前方に突出しているリム110と、
4等分される区画部114を形成するために前方に突出
している4個の仕切り部材112とが備えられる。これ
らの区画部114には前部プレート76を貫いて複数の
透孔116を通じさせる。
【0026】後部本体74の前面80には図4に示され
るように、予め決められたパターンに従う溝118が備
えられる。電熱線120はこの溝118に収めるように
巻付け、その先は外部端子122まで延びている。この
電熱線120はニッケル・クロム抵抗線124を例えば
酸化マグネシウムのような耐火性の粉末電気絶縁材料を
詰めているケーシング126内を長手方向に貫いて構成
したものである。
【0027】この前部プレート76は後部本体74に図
3に示される上下反転させた位置で組合わされる。さら
に、ニッケル粉のろう材を各区画部114に流し込み、
真空炉に運んでこれを加熱する。真空炉がニッケルの融
点より高い温度まで徐々に加熱されたとき、炉内にある
すべての酸素が抽出され、真空炉は高い真空度に保持さ
れる。ニッケルの融点温度に到達する前に、真空度は炉
内を部分的に例えば窒素あるいはアルゴンのような不活
性ガスの雰囲気とするために下げられる。ニッケルが溶
融したとき、ニッケルは透孔116を通り抜け、溝11
8に収容されている電熱線120の周囲に毛細管作用に
より流れ、さらに、中空軸86およびカラー部88の回
りに流れる。このため、後部本体74と前部プレート7
6とは溝118内に一体にろう付けられた電熱線120
と共に一つにろう付けされる。この真空中で施されるろ
う付けによりニッケルの冶金的な結合が果たされ、電熱
線120から周囲の鋼への熱の移動効率を高くすること
ができる。
【0028】副マニホールド22は、次に、真空炉から
運び出され、冷却される、その後、副マニホールド22
は前面128を中空軸86と共に仕上げるために、リム
110と仕切り部材112とを機械加工により削り落と
す。
【0029】図1に示されるように、中空軸86は副マ
ニホールド22をサポートプレート16に正確に取付け
るため、そのシート部130に嵌込まれる。型形状およ
び副マニホールド22の方向に合わせて4個の位置決め
ピン84のうち3個を組立てる前に機械加工により仕上
げておく。さらに、図1に示されるように、位置きめピ
ン84は副マニホールド22を順番にサポートプレート
16に取付けるため、そのスロット132に嵌込まれる
。また、副マニホールド22には図4に示されるように
、ボルト孔134が穿設される。
【0030】射出成形装置は使用に先立って図1に示さ
れるように組立てられる。
【0031】初めに、ノズル10、マニホールド20お
よび副マニホールド22を決められた温度にするために
、電熱線45、70、120に対して電流が供給される
【0032】次に、射出成形機(図示せず)を通して加
圧された溶融材料が、予め決められたサイクルに従って
マニホールド延長部66にある入口136を通して溶融
材料通路18に射出される。
【0033】さらに、溶融材料は溶融材料通路18を通
り抜けて各副マニホールド22の溶融材料通路90へと
導かれる。
【0034】副マニホールド22の各出口103は、溶
融材料をノーズ部28の周囲の空間138に流すノズル
10の中心孔24と同芯を保っており、空間138に流
れた溶融材料は、この後、ゲート32を通りキャビティ
34に導かれてそこを満たす。空間138は溶融材料で
満たされたままであり、このとき冷却されているキャビ
ティプレート14に隣接する領域は冷却されて固化する
。この間、気密フランジ40は空間138から絶縁空間
42内に流れてくる溶融材料の流れを止める。キャビテ
ィ34が溶融材料によって満たされた後も充填が完了す
るまで一時射出圧力を保ち、その後、射出圧力は逃がさ
れる。短かい冷却時間が経過したならば、型は成形品を
取出すために開かれる。成形品を取出した後に型は閉じ
られ、キャビティ34に溶融材料を充填させるために再
び射出圧力を高めていく。
【0035】この成形サイクルはキャビティの大きさ、
形状および成形材料の種類によって決まるある周期のも
とで連続して繰り返される。
【0036】副マニホールド22およびその製造方法に
ついての好ましい実施例の説明は上記のとおりであるが
、本発明はこの実施例の説明に限定して解釈されないの
は当然である。当業者が、上記実施例に基づいてその態
様を変更し、あるいは修正することは容易である。例え
ば、副マニホールド22は射出成形機から直接溶融材料
を受け取るように構成しても何ら差しつかえない。した
がって、特許請求の範囲の記載における「マニホールド
」は、双方の可能性を含む概念として用いられる。
【0037】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
においては互いに平行に延びる後端面から前端面にかけ
て内部を貫いて形成される溶融材料通路の出口部をなめ
らかに曲げた複数の曲がり部と、双方の曲がり部の間を
つなぐ傾斜部とを備えた2つ以上の分岐通路をもって構
成したので、鋭角的な曲がりあるいはコーナ部を通路全
域からなくすことができ、高い応力が曲がり部等にもた
らされて、材料の劣化が進むのを防止することが可能で
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るマニホールドを組込んでいる射出
成形装置の要部を示す断面図。
【図2】本発明に係るマニホールドの分解部品配列図。
【図3】本発明に係るマニホールドの製造手順を示すた
めの断面図。
【図4】本発明に係るマニホールドの組立状態を示す平
面図。
【符号の説明】
10  ノズル 14  キャビティプレート 20  マニホールド 22  副マニホールド 70、120  電熱線 74  後部本体 76  前部プレート 84  位置決めピン 90  溶融材料通路 92  主通路 96  分岐通路 98  第1の曲がり部 100  傾斜部 102  第2の曲がり部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】後端面、この後端面と平行に延在する前端
    面、前記後端面から前記前端面にかけて内部を貫いて設
    けられ、該後端面に通じている中央通路から前方に延在
    する共通の通路となる主通路と、この主通路からそれぞ
    れ分岐して設けられ、半径方向に等分して溶融材料を導
    く2つ以上の分岐通路とを有する溶融材料通路を具備し
    てなり、前記各分岐通路は前記主通路からなめらかに曲
    げた第1の曲がり部を回って、その後、前記前端面に通
    じている出口にかけてなめらかに曲げた第2の曲がり部
    を回って延在し、さらに前記第1の曲がり部から前記第
    2の曲がり部にかけて外方向に延ばすとき、後方に傾け
    て有効距離を保つ傾斜部を前記双方の曲がり部の間をつ
    なぐように構成してなる射出成形用マニホールド。
  2. 【請求項2】前記マニホールドが後部本体、前部プレー
    トおよび該前部プレートに隣接する前記後部本体内の溝
    に装着された電熱線を備える請求項1記載の射出成形用
    マニホールド。
  3. 【請求項3】前記後部本体が該マニホールドの前面から
    所定の長さを保持して前記前部プレートの中心孔を貫い
    て延びる中心位置決め手段を有する請求項2記載の射出
    成形用マニホールド。
  4. 【請求項4】前記マニホールドがそれぞれの面に位置決
    めピンを有する少なくとも4面にわたる外面を備えるよ
    うに鋳造され、これにより前記位置決めピンは該マニホ
    ールドの使用状態に合わせてそのうちの3本につき、該
    マニホールドの装着前に、用途に合わせ機械加工で仕上
    げるようにした請求項1記載の射出成形用マニホールド
JP14117591A 1990-05-17 1991-05-17 射出成形用マニホールド Pending JPH04232010A (ja)

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CA 2017055 CA2017055A1 (en) 1990-05-17 1990-05-17 Injection molding cast manifold
CA2017055 1990-05-17

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JPH04232010A true JPH04232010A (ja) 1992-08-20

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EP (1) EP0457166A3 (ja)
JP (1) JPH04232010A (ja)
CN (1) CN1056459A (ja)
CA (1) CA2017055A1 (ja)
DE (1) DE4114932A1 (ja)

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