JPH04234937A - 成形物の成形方法及び装置 - Google Patents
成形物の成形方法及び装置Info
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- JPH04234937A JPH04234937A JP41757790A JP41757790A JPH04234937A JP H04234937 A JPH04234937 A JP H04234937A JP 41757790 A JP41757790 A JP 41757790A JP 41757790 A JP41757790 A JP 41757790A JP H04234937 A JPH04234937 A JP H04234937A
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Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 34
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 13
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 5
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、モナカ皮その他の成
形物の成形方法及び装置に関する。
形物の成形方法及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来此の種製品の取り出しについては、
製品を上型につけて上型と下型を開き、上型から製品を
取り外したり、下型の製品を外力によって跳ね出したり
している。
製品を上型につけて上型と下型を開き、上型から製品を
取り外したり、下型の製品を外力によって跳ね出したり
している。
【0003】
【発明により解決すべき課題】前記において、上型より
製品を取り出す際に落下して破損したり、型の清掃につ
いて他の場所で行わなければならない問題点があった。
製品を取り出す際に落下して破損したり、型の清掃につ
いて他の場所で行わなければならない問題点があった。
【0004】また、下型に製品をつけておいて、これを
外力で跳ね出す方式においては、製品がプラスチックの
ように外力に対して十分の強度を有する材料よりなる場
合には問題点が少ないが、モナカ皮のように脆性品の場
合には破損するおそれがあって使用できなかった。更に
、流動材料が下型の縁部その他に付着した場合に、効率
よく取除くことができなかった。
外力で跳ね出す方式においては、製品がプラスチックの
ように外力に対して十分の強度を有する材料よりなる場
合には問題点が少ないが、モナカ皮のように脆性品の場
合には破損するおそれがあって使用できなかった。更に
、流動材料が下型の縁部その他に付着した場合に、効率
よく取除くことができなかった。
【0005】
【課題を解決する為の手段】然るにこの発明は、製品を
下型に残して上型を開くと共に、下型の上部に付着した
不用物を取り除き、然る後、製品を吸着して取り出すよ
うにしたので、前記従来の問題点を解決したのである。
下型に残して上型を開くと共に、下型の上部に付着した
不用物を取り除き、然る後、製品を吸着して取り出すよ
うにしたので、前記従来の問題点を解決したのである。
【0006】即ちこの発明は、流動材料を型内に流し込
み、成形固化後、型に付着した不用物の取り除き手段を
付与した後、成形物の取り出し手段を付与することを特
徴とした成形物の成形方法である。また、不用物の取り
除き手段は、スクレッパーで取り除くと共に、加圧空気
で吹き、かつ減圧吸引して取り除くこととしたものであ
る。次に、成形物取り出し手段は、成形物を下型内へ残
しておき、前記成形物を減圧吸引して取り出すこととし
たものである。
み、成形固化後、型に付着した不用物の取り除き手段を
付与した後、成形物の取り出し手段を付与することを特
徴とした成形物の成形方法である。また、不用物の取り
除き手段は、スクレッパーで取り除くと共に、加圧空気
で吹き、かつ減圧吸引して取り除くこととしたものであ
る。次に、成形物取り出し手段は、成形物を下型内へ残
しておき、前記成形物を減圧吸引して取り出すこととし
たものである。
【0007】この発明の装置は、下型を覆うことができ
る形状の匣体内へ、下縁が下型の上面と摺接するスクレ
ッパーの上部を、前記匣体に架設した支軸に固定し、前
記支軸の一端部にはアームの一端を固定し、前記アーム
は下型側へ回転すべく付勢し、前記アームの他端に案内
ローラーを取り付け、前記匣体の一側に、下型上面に向
けて不用物の吹飛ばし手段を設けると共に、匣体の他側
に排気手段を連結し、前記匣体の前進側に成形物取り出
し手段を設置したことを特徴とする成形物の取り出し装
置である。また、不用物の吹飛ばし手段は、加圧空気の
吹出しノズルとしたものである。次に、排気手段は、排
気ポンプに連結する排気管としたものである。更に、成
形物の取り出し手段は、減圧吸引盤を出入させることと
したものである。
る形状の匣体内へ、下縁が下型の上面と摺接するスクレ
ッパーの上部を、前記匣体に架設した支軸に固定し、前
記支軸の一端部にはアームの一端を固定し、前記アーム
は下型側へ回転すべく付勢し、前記アームの他端に案内
ローラーを取り付け、前記匣体の一側に、下型上面に向
けて不用物の吹飛ばし手段を設けると共に、匣体の他側
に排気手段を連結し、前記匣体の前進側に成形物取り出
し手段を設置したことを特徴とする成形物の取り出し装
置である。また、不用物の吹飛ばし手段は、加圧空気の
吹出しノズルとしたものである。次に、排気手段は、排
気ポンプに連結する排気管としたものである。更に、成
形物の取り出し手段は、減圧吸引盤を出入させることと
したものである。
【0008】前記のように、この発明によれば、型の清
掃をすると共に、製品の取り出しを容易にしたもので、
モナカ皮のみならず、材料を注入し成形後取り出すよう
な成形品の製造には総て採用することができる。
掃をすると共に、製品の取り出しを容易にしたもので、
モナカ皮のみならず、材料を注入し成形後取り出すよう
な成形品の製造には総て採用することができる。
【0009】
【作用】この発明は、下型に付着した不用物を除去して
から製品を取り出すので、製品と下型との付着力が小さ
くなり、容易に取り出すことができる。
から製品を取り出すので、製品と下型との付着力が小さ
くなり、容易に取り出すことができる。
【0010】またこの発明の装置は、スクレッパーを下
型台に案内させたので、下型台の厚みに多少の誤差があ
っても、下型上面とスクレッパーの下面とを正しく当接
させることができる。また、アームを下型側へ回転すべ
く付勢したので、案内ローラは常時下型台に当接させる
ことができる。
型台に案内させたので、下型台の厚みに多少の誤差があ
っても、下型上面とスクレッパーの下面とを正しく当接
させることができる。また、アームを下型側へ回転すべ
く付勢したので、案内ローラは常時下型台に当接させる
ことができる。
【0011】
【実施例】この発明の実施例を図面に基づいて説明する
。
。
【0012】図1、2はモナカ皮焼成装置の一例を示す
ものである。即ち、モナカ皮の成形型1を環状に搬送す
る搬送装置2を上下水平で、左右両端で方向を変換する
ように無端状に架設してある。図1、2において、左側
より矢示3のように上型1aと下型1bよりなる成形型
1が移動してくると、先づ上型1aが取り去られ、つい
でスクレッパー5の架設された不用物除去用の匣体6が
設置されている。前記匣体6の下縁四周には外界遮断用
のブラシ7が植設され、上部には排気管8が連結され、
一側内部には加圧空気ノズル9が下型面に向けて設置さ
れている。また、匣体6の前後両側面壁(図1)には支
軸10が回転可能に架設され、支軸10の軸端にはアー
ム11の基端を固定し、アーム11の先端には案内ロー
ラ12を取付けると共に、案内ローラ12は角度をなし
て成形型1の型盤13(下型台)上へ当接してある(図
3)。
ものである。即ち、モナカ皮の成形型1を環状に搬送す
る搬送装置2を上下水平で、左右両端で方向を変換する
ように無端状に架設してある。図1、2において、左側
より矢示3のように上型1aと下型1bよりなる成形型
1が移動してくると、先づ上型1aが取り去られ、つい
でスクレッパー5の架設された不用物除去用の匣体6が
設置されている。前記匣体6の下縁四周には外界遮断用
のブラシ7が植設され、上部には排気管8が連結され、
一側内部には加圧空気ノズル9が下型面に向けて設置さ
れている。また、匣体6の前後両側面壁(図1)には支
軸10が回転可能に架設され、支軸10の軸端にはアー
ム11の基端を固定し、アーム11の先端には案内ロー
ラ12を取付けると共に、案内ローラ12は角度をなし
て成形型1の型盤13(下型台)上へ当接してある(図
3)。
【0013】前記匣体6の前進側には所定の間隔をおい
て、モナカ皮4の取り出し用に吸着板15が出入可能に
設置されている。前記吸着板15はロッド16端へ、成
形型並列数と同数取り付けられると共に、前進(図2の
矢示17の方向)、下降(図1矢示18)、上昇(図1
矢示19)及び後退(図2矢示20)の動作をしている
。次に、吸着板15に対し、成形型の前進側(矢示14
)に、材料注出ノズル21が並列した成形型の数に合わ
せて設置してある。図中22は焼成窯、23は材料タン
クである。次に前記実施例についてその動作を説明する
。
て、モナカ皮4の取り出し用に吸着板15が出入可能に
設置されている。前記吸着板15はロッド16端へ、成
形型並列数と同数取り付けられると共に、前進(図2の
矢示17の方向)、下降(図1矢示18)、上昇(図1
矢示19)及び後退(図2矢示20)の動作をしている
。次に、吸着板15に対し、成形型の前進側(矢示14
)に、材料注出ノズル21が並列した成形型の数に合わ
せて設置してある。図中22は焼成窯、23は材料タン
クである。次に前記実施例についてその動作を説明する
。
【0014】先づ搬送装置2(例えば型盤13をリンク
片などで連結してある)により、成形型1が図1中左端
上方に達すると、上型1aが取り外され、他の搬送系2
5により矢示24のように持ち上げられる。一方、下型
はモナカ皮を内蔵したまま矢示3の方向へ前進し、匣体
6の下部に達すると、匣体6の内部に架設されたスクレ
ッパー5の下端面が下型1bの上縁28に当接して、該
部に付着したモナカ皮材料を剥ぎ取る。一方、ノズル9
から矢示26のように吹き出された加圧空気によって、
前記スクレッパー5により剥された屑を吹き飛ばし、矢
示27のように排気管8で排出する。一方、屑を吹き飛
ばした下型1bが次の位置に来ると、ロッド16が矢示
17の方向に突き出されて、ロッド16に固着した吸着
板15も同方向へ突き出され、下型1b上へ対向する。 そこで、吸着板15を矢示18のように下降させて下型
1b上へ当接し、ロッド16を介して吸着板15の内面
を減圧すると、下型1b内のモナカ皮4が吸着板15に
吸着される。そこで、吸着板15を矢示19のようにそ
のまま上昇させ、更に矢示20のように後退させ、コン
ベア29上へ来た時に吸着板内を常圧に復帰すれば、モ
ナカ皮は自動によりコンベア29上へ落下する(又は多
少加圧してモナカ皮を落下させる)。
片などで連結してある)により、成形型1が図1中左端
上方に達すると、上型1aが取り外され、他の搬送系2
5により矢示24のように持ち上げられる。一方、下型
はモナカ皮を内蔵したまま矢示3の方向へ前進し、匣体
6の下部に達すると、匣体6の内部に架設されたスクレ
ッパー5の下端面が下型1bの上縁28に当接して、該
部に付着したモナカ皮材料を剥ぎ取る。一方、ノズル9
から矢示26のように吹き出された加圧空気によって、
前記スクレッパー5により剥された屑を吹き飛ばし、矢
示27のように排気管8で排出する。一方、屑を吹き飛
ばした下型1bが次の位置に来ると、ロッド16が矢示
17の方向に突き出されて、ロッド16に固着した吸着
板15も同方向へ突き出され、下型1b上へ対向する。 そこで、吸着板15を矢示18のように下降させて下型
1b上へ当接し、ロッド16を介して吸着板15の内面
を減圧すると、下型1b内のモナカ皮4が吸着板15に
吸着される。そこで、吸着板15を矢示19のようにそ
のまま上昇させ、更に矢示20のように後退させ、コン
ベア29上へ来た時に吸着板内を常圧に復帰すれば、モ
ナカ皮は自動によりコンベア29上へ落下する(又は多
少加圧してモナカ皮を落下させる)。
【0015】次に下型1b内へノズル21から適量のモ
ナカ皮原料を注入すると共に、上型1aを被冠し、矢示
30のように焼成窯22内へ入れて焼成し、矢示31、
32のように当初の位置に持って来て、前記動作を繰り
返すことになる。
ナカ皮原料を注入すると共に、上型1aを被冠し、矢示
30のように焼成窯22内へ入れて焼成し、矢示31、
32のように当初の位置に持って来て、前記動作を繰り
返すことになる。
【0016】前記のように、アーム11の案内ローラ1
2を型盤13上へ当接することにより、スクレッパー5
の下端部と下型1bの上縁とを確実に摺接させることが
できる。尤もスプリング33によってスクレッパー5は
常時下型1bの上縁に当接してある。
2を型盤13上へ当接することにより、スクレッパー5
の下端部と下型1bの上縁とを確実に摺接させることが
できる。尤もスプリング33によってスクレッパー5は
常時下型1bの上縁に当接してある。
【0017】
【発明の効果】この発明は、下型上縁の不用物をスクレ
ッパーで剥し、ついで吸引排除とにより除去し、然る後
、下型内からモナカ皮を除去した後、減圧吸着してモナ
カ皮を取り出すので、その外形が成形され、しかも屑な
どが残留するおそれなく、確実に取り出すことができる
効果がある。また、スクレッパーは案内ローラによって
、その位置をほぼ定位置に修正し得るので、スクレッパ
ーの下端と、下型とが離れるおそれはなく、ほぼ等圧(
例えばスプリングによる)で当接し、屑を確実に剥ぎ取
ることができる効果がある。
ッパーで剥し、ついで吸引排除とにより除去し、然る後
、下型内からモナカ皮を除去した後、減圧吸着してモナ
カ皮を取り出すので、その外形が成形され、しかも屑な
どが残留するおそれなく、確実に取り出すことができる
効果がある。また、スクレッパーは案内ローラによって
、その位置をほぼ定位置に修正し得るので、スクレッパ
ーの下端と、下型とが離れるおそれはなく、ほぼ等圧(
例えばスプリングによる)で当接し、屑を確実に剥ぎ取
ることができる効果がある。
【図1】この発明の実施例の一部を省略した正面図
【図
2】この発明の平面図
2】この発明の平面図
【図3】この発明の匣体の一部を切断した拡大正面図
【
図4】この発明の拡大平面図
図4】この発明の拡大平面図
【図5】この発明の上型の拡大下面斜視図
【図6】この
発明の下型の拡大斜視図
発明の下型の拡大斜視図
1 成形型
2 搬送装置
4 モナカ皮
5 スクレッパー
6 匣体
7 ブラシ
8 排気管
9 加圧空気のノズル
10 支軸
11 アーム
12 案内ローラ
13 型盤
15 吸着板
16 ロッド
21 材料注出ノズル
22 焼成窯
23 材料タンク
25 上縁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 流動材料を型内に流し込み、成形固化
後、型に付着した不用物の取り除き手段を付与した後、
成形物の取り出し手段を付与することを特徴とした成形
物の成形方法 【請求項2】 不用物の取り除き手段は、スクレッパ
ーで取り除くと共に、加圧空気で吹き、かつ減圧吸引し
て取り除くこととした請求項1記載の成形物の成形方法
【請求項3】 成形物の取り出し手段は、成形物を下
型内へ残しておき、前記成形物を減圧吸引して取り出す
こととした請求項1記載の成形物の成形方法【請求項4
】 下型を覆うことができる形状の匣体内へ、下縁が
下型の上面と摺接するスクレッパーの上部を、前記匣体
に架設した支軸に固定し、前記支軸の一端部にはアーム
の一端を固定し、前記アームは下型側へ回転すべく付勢
し、前記アームの他端に案内ローラーを取り付け、前記
匣体の一側に、下型上面に向けて不用物の吹飛ばし手段
を設けると共に、匣体の他側に排気手段を連結し、前記
匣体の前進側に成形物の取り出し手段を設置したことを
特徴とする成形物の成形装置【請求項5】 不用物の
吹飛ばし手段は、加圧空気の吹出しノズルとした請求項
4記載の成形物の成形装置【請求項6】 排気手段は
、排気ポンプに連結する排気管とした請求項4記載の成
形物の成形装置【請求項7】 成形物の取り出し手段
は、減圧吸引盤を出入させることとした請求項4記載の
成形物の成形装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41757790A JPH04234937A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 成形物の成形方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41757790A JPH04234937A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 成形物の成形方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04234937A true JPH04234937A (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=18525662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41757790A Pending JPH04234937A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 成形物の成形方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04234937A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111418626A (zh) * | 2020-03-19 | 2020-07-17 | 北京本乡良实面业有限责任公司 | 一种方形馒头生产线 |
-
1990
- 1990-12-28 JP JP41757790A patent/JPH04234937A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111418626A (zh) * | 2020-03-19 | 2020-07-17 | 北京本乡良实面业有限责任公司 | 一种方形馒头生产线 |
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