JPH0423504Y2 - - Google Patents
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- JPH0423504Y2 JPH0423504Y2 JP8508987U JP8508987U JPH0423504Y2 JP H0423504 Y2 JPH0423504 Y2 JP H0423504Y2 JP 8508987 U JP8508987 U JP 8508987U JP 8508987 U JP8508987 U JP 8508987U JP H0423504 Y2 JPH0423504 Y2 JP H0423504Y2
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- rice
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- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 43
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 43
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 43
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 18
- 102100027340 Slit homolog 2 protein Human genes 0.000 claims 1
- 101710133576 Slit homolog 2 protein Proteins 0.000 claims 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は台所等で使用される米びつの計量装置
に関するもので、比較的簡単な構造で米びつから
希望量の米を正確に計量して取出し得るようにし
たものである。
に関するもので、比較的簡単な構造で米びつから
希望量の米を正確に計量して取出し得るようにし
たものである。
次にその詳細を図示の実施例について説明する
と、第1図および第2図において1は厨房用収納
箱、2はこれに収納された米びつ本体、3は収納
部棚板で、米びつ本体2に第3図に示す如く上部
に米貯蔵用ホツパー4、中間部に計量装置5、下
部に米取出し用トレー6を備え、米びつ本体2は
第2図に示す如く前面の引手7により収納箱1か
ら引出し得るようになつており、上部の蓋8を開
き、開口からホツパー4内に米を挿入貯蔵し、ま
た下部の引手9によりトレー6を米びつ本体2か
ら引出し、計量された米を取出し得るようになつ
ている。
と、第1図および第2図において1は厨房用収納
箱、2はこれに収納された米びつ本体、3は収納
部棚板で、米びつ本体2に第3図に示す如く上部
に米貯蔵用ホツパー4、中間部に計量装置5、下
部に米取出し用トレー6を備え、米びつ本体2は
第2図に示す如く前面の引手7により収納箱1か
ら引出し得るようになつており、上部の蓋8を開
き、開口からホツパー4内に米を挿入貯蔵し、ま
た下部の引手9によりトレー6を米びつ本体2か
ら引出し、計量された米を取出し得るようになつ
ている。
計量装置5は、第3図に示す如く、仕切板1
0,10……により各所定の容積の区分帯a,a
に区分され、かつ上下方向の開放した計量用枠体
11が上記ホツパー4の底部開口4aの縁部に固
定され、各区分帯a,a……の上部開口は上記ホ
ツパーの底部開口4aに、また下部開口はトレー
6にそれぞれ臨ませてある。仕切板10は枠体1
1両側の板部の間に取付けられている。
0,10……により各所定の容積の区分帯a,a
に区分され、かつ上下方向の開放した計量用枠体
11が上記ホツパー4の底部開口4aの縁部に固
定され、各区分帯a,a……の上部開口は上記ホ
ツパーの底部開口4aに、また下部開口はトレー
6にそれぞれ臨ませてある。仕切板10は枠体1
1両側の板部の間に取付けられている。
12は上下に遮閉板12a,12bを有する断
面ほぼコ字状の作動具で、上記上下の遮閉板12
a,12bを計量用枠体11両側板部の上下縁に
設けた切込溝(図示せず)に摺動自在に嵌合して
前後方向に移動自在に設けられ、戻しばね13に
より付勢されて米びつ本体の適当位置に固定され
た係止具に係止され、右側の戻し位置に係止して
いる。上部遮閉板12aの後部(図の左側)には
開口12a′が設けられ、図の戻し位置においてこ
の開口12a′がホツパー底部の開口4aとほぼ合
致し、各区分帯aをホツパー4内に連通するよう
になつている。また下部遮閉板12bの前部(図
の右側)には開口12b′が設けられ、図の戻し位
置において計量用枠体11の下部開口から外れ、
枠体11の各区分帯a,a……の下端部は下部遮
閉板12bにより閉鎖されている。作動具12の
前面には取付片14aを介し連結杆14が突設さ
れ、その前端部には上向きの係合片14bが突設
され、また前端部下面には係合溝14cが設けら
れ、これには下端部を米びつ本体2の取付片2′
に枢着15aしたレバー15上端部の係合ピン1
5bが摺動自在に嵌合しており、レバー15の中
間部に突設した係合ピン15cが米びつ本体2の
前面板に前後摺動自在に設けた作動部材16の溝
部16aに摺動自在に嵌合している。
面ほぼコ字状の作動具で、上記上下の遮閉板12
a,12bを計量用枠体11両側板部の上下縁に
設けた切込溝(図示せず)に摺動自在に嵌合して
前後方向に移動自在に設けられ、戻しばね13に
より付勢されて米びつ本体の適当位置に固定され
た係止具に係止され、右側の戻し位置に係止して
いる。上部遮閉板12aの後部(図の左側)には
開口12a′が設けられ、図の戻し位置においてこ
の開口12a′がホツパー底部の開口4aとほぼ合
致し、各区分帯aをホツパー4内に連通するよう
になつている。また下部遮閉板12bの前部(図
の右側)には開口12b′が設けられ、図の戻し位
置において計量用枠体11の下部開口から外れ、
枠体11の各区分帯a,a……の下端部は下部遮
閉板12bにより閉鎖されている。作動具12の
前面には取付片14aを介し連結杆14が突設さ
れ、その前端部には上向きの係合片14bが突設
され、また前端部下面には係合溝14cが設けら
れ、これには下端部を米びつ本体2の取付片2′
に枢着15aしたレバー15上端部の係合ピン1
5bが摺動自在に嵌合しており、レバー15の中
間部に突設した係合ピン15cが米びつ本体2の
前面板に前後摺動自在に設けた作動部材16の溝
部16aに摺動自在に嵌合している。
この計量装置5は上記の如き構造であるから、
作動部材16を押すことによりレバー15、連結
杆14を介し作動具12が後方に移動し、上部遮
閉板12aの開口12a′が後方へ移動して区分帯
aの上部開口を前部から順次閉塞すると同時に下
部遮閉板12bの開口12b′も移動して上記上部
開口の閉じた区分帯aから順次下部開口を開放す
る。従つてホツパー4に上部開口から米を装入す
れば、作動具12の右端戻し位置において装入物
はホツパー底部の開口4aおよび上部遮閉板の開
口12a′を経て各区分帯aに分割貯溜される。そ
こで必要に応じ作動部材16を押せば作動具12
の移動距離に従つて各区分帯aの上部開口を上部
遮閉板12aで順次閉塞すると共に、下部遮閉板
12bの開口12a′によりその区分帯aの下部開
口が開放されるので作動具12の移動距離に対応
した量の米がトレー6内に排出される。従つてこ
の移動距離を規制するストツパー装置を設けるこ
とにより希望の量の米を米びつ本体2から取出す
ことができる。17はストツパー装置を示し、米
びつ本体2の前面に固定された筒体18の底部に
回動軸19が軸支19′されており、この回動軸
19の周面には、上記各仕切板10,10……の
間隔に対応する間隔を置き、かつ適当な角度間隔
を存せしめてらせん状に配置した係止突起20,
20……が設けられ、上記連結杆14の上向きの
係合片14bが筒体18下面のスリツト18′か
ら筒体内に延出し、軸19の回動により下方に移
動した係止突起20に係止するようになつてい
る。回動軸19の前端部にはつまみ21を固定し
て米びつ本体2の前面に臨ませ、つまみ21と本
体前面のつまみ周囲にはそれぞれ矢印および上記
各係止突起20の係止位置に対応する計量目盛り
22が刻設されているので、つまみ21を回動し
て矢印を所望の目盛に合わせた後、作動部材16
を押せば、上記作動具連結杆14の係合片14b
が上記目盛位置に対応して下方に回動した係止突
起20に係止されるので、これに対応して移動し
た下部遮閉板12bの開口12b′により上記移動
距離に対応した数の区分帯aの下端部が開き、所
望の量の米がトレー6内に排出されるので、これ
を取出すことができる。尚図中23はホツパー4
内の貯蔵量を確認するため米びつ本体2の前面に
設けたのぞき窓、24は作動部材16係止用のス
トツパーで、本体2前面のつまみ25を横方向に
摺動することによりストツパー24が作動部材1
6側面の切欠溝に係止し、作動部材16を固定す
るようになつている。尚仕切板10は硬質合成樹
脂製であるが、その下縁10′には比較的軟質の
合成樹脂が一体成形等により設けられており、こ
れにより仕切板10と下部遮閉板12bの間に米
粒が入り込んでも下縁10′が変形して逃げるこ
とができ、下部遮閉板12bが円滑に移動できる
ようになつている。
作動部材16を押すことによりレバー15、連結
杆14を介し作動具12が後方に移動し、上部遮
閉板12aの開口12a′が後方へ移動して区分帯
aの上部開口を前部から順次閉塞すると同時に下
部遮閉板12bの開口12b′も移動して上記上部
開口の閉じた区分帯aから順次下部開口を開放す
る。従つてホツパー4に上部開口から米を装入す
れば、作動具12の右端戻し位置において装入物
はホツパー底部の開口4aおよび上部遮閉板の開
口12a′を経て各区分帯aに分割貯溜される。そ
こで必要に応じ作動部材16を押せば作動具12
の移動距離に従つて各区分帯aの上部開口を上部
遮閉板12aで順次閉塞すると共に、下部遮閉板
12bの開口12a′によりその区分帯aの下部開
口が開放されるので作動具12の移動距離に対応
した量の米がトレー6内に排出される。従つてこ
の移動距離を規制するストツパー装置を設けるこ
とにより希望の量の米を米びつ本体2から取出す
ことができる。17はストツパー装置を示し、米
びつ本体2の前面に固定された筒体18の底部に
回動軸19が軸支19′されており、この回動軸
19の周面には、上記各仕切板10,10……の
間隔に対応する間隔を置き、かつ適当な角度間隔
を存せしめてらせん状に配置した係止突起20,
20……が設けられ、上記連結杆14の上向きの
係合片14bが筒体18下面のスリツト18′か
ら筒体内に延出し、軸19の回動により下方に移
動した係止突起20に係止するようになつてい
る。回動軸19の前端部にはつまみ21を固定し
て米びつ本体2の前面に臨ませ、つまみ21と本
体前面のつまみ周囲にはそれぞれ矢印および上記
各係止突起20の係止位置に対応する計量目盛り
22が刻設されているので、つまみ21を回動し
て矢印を所望の目盛に合わせた後、作動部材16
を押せば、上記作動具連結杆14の係合片14b
が上記目盛位置に対応して下方に回動した係止突
起20に係止されるので、これに対応して移動し
た下部遮閉板12bの開口12b′により上記移動
距離に対応した数の区分帯aの下端部が開き、所
望の量の米がトレー6内に排出されるので、これ
を取出すことができる。尚図中23はホツパー4
内の貯蔵量を確認するため米びつ本体2の前面に
設けたのぞき窓、24は作動部材16係止用のス
トツパーで、本体2前面のつまみ25を横方向に
摺動することによりストツパー24が作動部材1
6側面の切欠溝に係止し、作動部材16を固定す
るようになつている。尚仕切板10は硬質合成樹
脂製であるが、その下縁10′には比較的軟質の
合成樹脂が一体成形等により設けられており、こ
れにより仕切板10と下部遮閉板12bの間に米
粒が入り込んでも下縁10′が変形して逃げるこ
とができ、下部遮閉板12bが円滑に移動できる
ようになつている。
第4図はストツパー装置17の他の例を示し、
この場合は回動軸19に前例の回動つまみ21の
代りにギヤ26を取付けると共に本体側にラツク
27を設け、ラツク27のつまみ27′を本体前
面のスリツト27″から突出させ、つまみ27′を
上下することによりギヤ26を介して回動軸19
を回動するようにしたもので、他は全く前例と同
様である。本体前面板にはつまみ27′の移動に
関連して計量目盛が設けられている。
この場合は回動軸19に前例の回動つまみ21の
代りにギヤ26を取付けると共に本体側にラツク
27を設け、ラツク27のつまみ27′を本体前
面のスリツト27″から突出させ、つまみ27′を
上下することによりギヤ26を介して回動軸19
を回動するようにしたもので、他は全く前例と同
様である。本体前面板にはつまみ27′の移動に
関連して計量目盛が設けられている。
第5図はストツパー装置17のさらに他の例を
示し、この場合は前例における回転係止突起20
の代りに仕切板10,10……の間隔に対応する
階段状の段部28,28……を有する係止ブロツ
ク29を本体2内に上下可動に設け、そのつまみ
29′を本体前面のスリツト29″から突出させ、
このつまみ29′により係止ブロツク29を上下
させ、希望の米の量に対応する段部28に作動具
12の係合片14bが係合するようにしたもので
その他の構造および作用効果は前例と全く同様で
ある。
示し、この場合は前例における回転係止突起20
の代りに仕切板10,10……の間隔に対応する
階段状の段部28,28……を有する係止ブロツ
ク29を本体2内に上下可動に設け、そのつまみ
29′を本体前面のスリツト29″から突出させ、
このつまみ29′により係止ブロツク29を上下
させ、希望の米の量に対応する段部28に作動具
12の係合片14bが係合するようにしたもので
その他の構造および作用効果は前例と全く同様で
ある。
本考案の米びつの計量装置は上記の如き構造で
あるから比較的簡単な構造で米を正確に計量して
取出すことができ、操作も極めて簡単である等の
実用的な効果を有している。
あるから比較的簡単な構造で米を正確に計量して
取出すことができ、操作も極めて簡単である等の
実用的な効果を有している。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は収納箱
の外観斜視図、第2図は米びつ本体を引出した状
態の収納箱の外観斜視図、第3図は米びつ本体の
拡大縦断側面図、第4図および第5図は本考案の
他の実施例を示す米びつ本体2の拡大縦断側面図
である。 1……収納箱、2……米びつ本体、4……ホツ
パー、5……計量装置、6……トレー、7……米
びつ本体引手、8……ホツパー蓋、9……トレー
引手、10……仕切板、11……計量用枠体、1
2……作動具、13……戻しばね、14……連結
杆、14b……係合片、15……レバー、16…
…作動部材、17……ストツパー装置、18……
筒体、19……回動軸、20……係止突起、21
……回動つまみ、26……ギア、27……ラツ
ク、29……係止ブロツク。
の外観斜視図、第2図は米びつ本体を引出した状
態の収納箱の外観斜視図、第3図は米びつ本体の
拡大縦断側面図、第4図および第5図は本考案の
他の実施例を示す米びつ本体2の拡大縦断側面図
である。 1……収納箱、2……米びつ本体、4……ホツ
パー、5……計量装置、6……トレー、7……米
びつ本体引手、8……ホツパー蓋、9……トレー
引手、10……仕切板、11……計量用枠体、1
2……作動具、13……戻しばね、14……連結
杆、14b……係合片、15……レバー、16…
…作動部材、17……ストツパー装置、18……
筒体、19……回動軸、20……係止突起、21
……回動つまみ、26……ギア、27……ラツ
ク、29……係止ブロツク。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 仕切板10,10……により各所定容積の区
分帯a,a……に区分し、上部開口を米びつ本
体2上部のホツパー4の底部開口4aに、また
下部開口を米びつ本体2下部のトレー6にそれ
ぞれ臨ませた計量用枠体11と;該ホツパー4
の底部と枠体11の間に介装され、その開口1
2a′により戻し位置において該枠体11の上部
開口とホツパー底部開口4aを連通しており、
移動により各区分帯aの上部開口を順次閉じる
ようにした上部遮閉板12aと、上記枠体11
の下端部に設けられ、その開口12b′により戻
し位置において枠体11の下部開口を閉じてお
り、移動により上記上部開口の閉じた区分帯a
から順次下部開口を開くようにした下部遮閉板
12bを備えた作動具12と;該作動具12を
米びつ本体2の前面において作動する作動部材
16;および上記作動具12を上記各区分帯a
の対応位置において停止するようにしたストツ
パー装置17を備えてなる米びつの計量装置。 (2) 上記ストツパー装置17が回動軸19に軸方
向に上記各区分帯aの間隔に対応する間隔を置
き、かつ適当な角度間隔を存せしめて係止突起
20,20……を突設すると共に上記作動具1
2には上記係止突起20に係止すべき係合片1
4bを設けたことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項に記載の米びつの計量装置。 (3) 上記回動軸19の軸端部に回動用のつまみ2
1を設けて該つまみ21を米びつ本体2の前面
に臨ませてなる実用新案登録請求の範囲第2項
に記載の米びつの計量装置。 (4) 上記回動軸19の軸端部にギヤ26を設ける
と共にこれに噛合うラツク27を設けてその駆
動用のつまみ27′を米びつ本体2前面のスリ
ツト27′から突出せしめてなる実用新案登録
請求の範囲第2項に記載の米びつの計量装置。 (5) 上記ストツパー装置17が上記各区分帯aの
間隔に対応する階段状の係止段部28,28…
…を有する係止ブロツク29を移動可能に設け
ると共に上記作動具12には各係止段部28に
係止すべき係合片14bを備え、上記係止ブロ
ツク29には移動用のつまみ29′を設けてこ
れを米びつ本体2の前面板に設けたスリツト2
9″から突出せしめたことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項に記載の米びつの計量
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8508987U JPH0423504Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8508987U JPH0423504Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63192939U JPS63192939U (ja) | 1988-12-13 |
| JPH0423504Y2 true JPH0423504Y2 (ja) | 1992-06-01 |
Family
ID=30940178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8508987U Expired JPH0423504Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423504Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5084578B2 (ja) * | 2008-03-25 | 2012-11-28 | Necエンベデッドプロダクツ株式会社 | マガジン保持構造及びこれを備えたライブラリ装置 |
-
1987
- 1987-05-30 JP JP8508987U patent/JPH0423504Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63192939U (ja) | 1988-12-13 |
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