JPH04236194A - 電動調理器 - Google Patents

電動調理器

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Publication number
JPH04236194A
JPH04236194A JP3004281A JP428191A JPH04236194A JP H04236194 A JPH04236194 A JP H04236194A JP 3004281 A JP3004281 A JP 3004281A JP 428191 A JP428191 A JP 428191A JP H04236194 A JPH04236194 A JP H04236194A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
motor
circuit
signal
driven
control circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3004281A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuichi Yoshida
裕一 義田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP3004281A priority Critical patent/JPH04236194A/ja
Publication of JPH04236194A publication Critical patent/JPH04236194A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、肉,野菜等を短時間に
切削し、調理に供する電動調理器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の調理器は本体容器内の切削用カ
ッターを回転させ材料を切削するのであるが、多量の材
料を容器内に入れ一度に切削しようとした場合、モータ
の回転トルク以上の力が加わるとモータが回転しなくな
る場合がある。
【0003】このように駆動用の電圧が印加されている
にもかかわらずモータの回転を強制的に止めるような力
が加わると、モータ巻線への入力電流が増加し、巻線温
度が上昇して絶縁劣化をきたし、最終的にはモータが焼
損することになる。
【0004】上記課題を解決する手段として、従来はモ
ータに電流ヒューズ、あるいは電流ブレ−カ等の保護装
置を直列に接続してモータの保護を図ってきた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、材料が切削刃に引っかかりモータの回転
が停止すると、モータ保護装置が作動しモータの回転が
停止して調理が中断してしまう。
【0006】そして再度調理器を使用しようとするには
、その度に上記保護装置を再設定したり、あるいは部品
交換等を行って使用しなければならない煩わしさがある
という問題点を有していた。
【0007】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、上記保護装置の再設定の機会回数を減らし、使いや
すい調理器の提供を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、第1の本発明の電動調理器は、接続された電源の極
性によりその回転する方向が正逆転に変換可能なモータ
と、モータの入力電流値を検知する電流検知手段と、モ
ータの正逆転いずれかの回転方向を決定する駆動方向決
定手段と、前記電流検知手段の検知出力レベルが所定レ
ベル以上になると前記駆動方向決定手段にモータの回転
方向を反転させる信号を出力する判定手段を備えた制御
回路を有するものである。
【0009】第2の本発明の電動調理器は、接続された
電源の極性によりその回転する方向が正逆転に変換可能
なモータと、モータの入力電流値を検知する電流検知手
段と、モータの正逆転いずれかの回転方向を決定する駆
動方向決定手段と、前記電流検知手段の検知出力レベル
が所定レベル以上になると前記駆動方向決定手段にモー
タの回転方向を反転させる信号を一定時間出力する一時
反転手段を備えた制御回路を有するものである。
【0010】第3の本発明の電動調理器は、接続された
電源の極性によりその回転する方向が正逆転に変換可能
なモータと、モータの入力電流値を検知する電流検知手
段とモータの正逆転いずれかの回転方向を決定する駆動
方向決定手段と、前記電流検知手段の検知出力レベルが
所定レベル以上になると前記駆動方向決定手段にモータ
の回転方向を反転させる信号を出力する判定手段と、前
記判定手段からの反転信号の出力回数を計数する計数手
段とを備えた制御回路を有するものである。
【0011】
【作用】第1の発明の構成によって、任意の回転方向で
回転しているモータに連動した切削刃が容器内の調理物
を切削する中で、調理物が容器内の一部分に偶然片寄っ
て塊状態等になりモータの回転トルク以上の力が加わり
モータが停止すると、モータへの入力電流が増大する。
【0012】この入力電流がある一定レベル以上になる
と、モータの回転方向を反転させ切削刃を一旦調理物よ
り離し、反対方向より切削することにより前記調理物が
塊状態になっているものをとき解し、滑らかなモータの
回転を継続させることができる。
【0013】第2の発明の構成によれば、上述と同様に
モータが停止し入力電流がある一定レベル以上になると
、モータの回転方向を短時間反対方向に振り、再び回転
方向を元に戻すことにより、調理物と切削刃との当りを
変化させ、より滑らかなモータの回転を継続させること
ができる。
【0014】第3の発明の構成によれば、上述と同様に
モータが停止し入力電流がある一定レベル以上になると
、モータの回転方向を反転させ反対方向より切削させる
【0015】しかしモータの回転方向を反転させても滑
らかなモータの回転を継続させることができず再度回転
が停止すると、再びモータを正転状態に戻す制御を行う
中でモータの反転信号出力回数を計数することによりモ
ータの反転回数を検知し、所定時間の間に所定回数反転
を繰り返すと、モータと駆動用電源との接続を開成させ
モータの焼損を未然に防止するものである。
【0016】
【実施例】以下本発明の一実施例について、図面を参照
しながら説明する。
【0017】図7は電動調理器の断面構成図を示すもの
であり、直流モータ3はシャーシ22に取り付けられ、
直流モータの軸23には小プーリ24が取り付けられて
いる。小プーリ24はベルト25を介して大プーリ26
を駆動する。大プーリ26は主軸28に取り付けられて
いる。主軸28はオイルレスベアリング27を介してシ
ャーシ22に取り付けられている。
【0018】オイルレスベアリング27はゴムカップリ
ング29を介して本体21に位置決めされている。主軸
28の先端部にはコネクタ34が取り付けられている。 コネクタ34に切削刃台36が着脱自在でかつコネクタ
34上部の突起35が切削刃台36内に設けた傾斜面を
有する略ひし形の突部37に係当して直流モータ3の力
が伝達されるようになっている。切削刃台36にはナイ
フ状の2枚の切削刃38が段違いに取り付けられている
【0019】容器蓋39の一部に設けられた突起40に
より、容器蓋39と容器33をバヨネット結合させた場
合その先端が本体21の上部に設けた凹部41に嵌合し
、ピン42を押し、スイッチ2の接点が閉じ、直流モー
タ3へ電力が供給されるようになっている。本体下方を
裏板30で覆い、内部には直流モータ3の運転制御を行
なう制御回路5である。
【0020】ここで通常仕様する場合、本体21に容器
33をバヨネット結合させ、切削刃台36をコネクタ3
4に嵌合させ、切削攪はんされる肉、野菜等の材料を容
器33内に投入する。容器蓋39を容器33にバヨネッ
ト結合させると突起40がピン42を介してスイッチ2
が閉じられる。
【0021】図1は第1の発明の一実施例を示す全体回
路図である。直流電源1にスイッチ2、接点切り替え手
段(以下、リレーと言う)6,7を介し、直流モータ3
が接続されている。そして、その電流路には電流検知手
段4が設けられている。
【0022】制御回路5は、前記電流検知手段4からの
信号を読み取る電流レベル検知回路9、前記電流レベル
検知回路9からの出力信号と別途設定された設定レベル
とを比較する判定回路10、前記判定回路10の出力信
号に従って前記リレー6,7の接点方向を決定する駆動
方向決定回路8とから構成されている。
【0023】以上のように構成されたものにおいて、そ
の動作を図2を用いて説明する。制御回路5に回路電源
が印加されると、駆動方向決定回路8はまず初めに出力
する信号は、リレー6の接点はa側に、リレー7の接点
はc側に接続するように出力される。
【0024】スイッチ2がオンされると直流モータ3に
はリレー接点a側よりc側の方向に電流が流れ、その電
流方向に応じて直流モータ3が回転する。そして直流モ
ータ3の回転がなめらかに回転している時はその電流値
も別途設定された設定レベルよりも小さいものとなって
いる。
【0025】ここで容器内の調理物との引っかかり等に
よりモータの回転が停止すると、前記モータへの入力電
流値が上昇する。この時の電流値は別途設定された設定
レベルよりも大なるものとなっている。
【0026】このようにモータへの入力電流値の変化を
判定回路10で常時検知し、モータへの入力電流値が上
昇したことを検知すると、判定回路10は駆動方向決定
回路8にリレー接点の切り替えを指示する信号を出力す
る。
【0027】駆動方向決定回路8は前記切り替え指示信
号を検知すると、リレー6の接点はa側よりb側へ、リ
レー7の接点はc側よりd側に接続を切り替えるように
信号を出力する。
【0028】その結果、直流モータ3にはリレー接点d
側よりb側の方向に電流が流れ、直流モータ3には逆方
向に流れ、その回転方向も反転する。
【0029】以上のように本実施例によれば、調理物と
切削刃との当りを変えることにより調理物との引っかか
りを解消し、滑らかなモータの回転を継続して行うこと
ができる。
【0030】図3は第2の発明の一実施例を示す全体回
路図である。直流電源1にスイッチ2、リレー6,7を
介し、直流モータ3が接続されている。そして、その電
流路には電流検知手段4が設けられている。
【0031】制御回路5は、前記リレー6,7の接点方
向を決定する駆動方向決定回路8と、前記電流検知手段
4からの信号を読み取る電流レベル検知回路9、前記電
流レベル検知回路9からの出力信号と別途設定された設
定レベルと比較し、設定レベルよりも大なる時に一定時
間前記駆動方向決定回路8に信号を出力する一時反転回
路11とから構成されている。
【0032】以上のように構成されたものにおいて、そ
の動作を図4を用いて説明する。制御回路5に回路電源
が印加されると、一時反転回路11はまず初めは何等動
作せずリレー6の接点はa側に、リレー7の接点はc側
に接続するように出力される。
【0033】スイッチ2がオンされると直流モータ3に
はリレー接点a側よりc側の方向に電流が流れ、その電
流方向に応じて直流モータ3が回転する。そして直流モ
ータ3の回転がなめらかに回転している時はその電流値
も別途設定された設定レベルよりも小さいものとなって
いる。
【0034】ここで容器内の調理物との引っかかり等に
よりモータの回転が停止すると、前記モータへの入力電
流値が上昇する。この時の電流値は別途設定された設定
レベルよりも大なるものとなっている。
【0035】このようにモータへの入力電流値の変化を
一時反転回路11で常時検知し、モータへの入力電流値
が上昇したことを検知すると、一時反転回路11は駆動
方向決定回路8にリレー接点の切り替えを指示する信号
を出力する。
【0036】駆動方向決定回路8は前記切り替え指示信
号を検知すると、リレー6の接点はa側よりb側へ、リ
レー7の接点はc側よりd側に接続を切り替える信号を
所定時間のみ出力する。
【0037】上記所定時間の間のみ、直流モータ3には
リレー接点d側よりb側の方向に電流が流れ、直流モー
タ3には逆方向に流れ、その回転方向も反転する。そし
て所定時間経過後は、再び元の回転方向で回転する。
【0038】以上のように本実施例によれば、切削刃の
形状がスライス切削の様な一方向性の形状をもっている
時、切削刃を反転させるとその調理性能が十分に発揮す
ることができないため、一時的に反転させた後に回転を
元に戻すことによって、調理物と切削刃との当りを変え
て調理物との引っかかりを解消し、所定の回転方向で滑
らかなモータの動作を継続して行うことができる。
【0039】図5は第3の発明の一実施例を示す全体回
路図である。直流電源1にスイッチ2、リレー6,7を
介し、直流モータ3が接続されている。そして、その電
流路には電流検知手段4が設けられている。
【0040】制御回路5は、前記電流検知手段4からの
信号を読み取る電流レベル検知回路9、前記電流レベル
検知回路9からの出力信号と別途設定された設定レベル
とを比較し、設定レベルよりも大なる時に信号を出力す
る判定回路10、前記判定回路10の出力信号に従って
前記リレー6,7の接点方向を決定する駆動方向決定回
路8、前記判定回路10より前記駆動方向決定回路8へ
の出力信号の出力回数を計数する計数回路12、とから
構成されている。
【0041】以上のように構成されたものにおいて、そ
の動作を図6を用いて説明する。制御回路5に回路電源
が印加されると、駆動方向決定回路8はまず初めに出力
する信号は、リレー6の接点はa側に、リレー7の接点
はc側に接続するように出力される。
【0042】スイッチ2がオンされると直流モータ3に
はリレー接点a側よりc側の方向に電流が流れ、その電
流方向に応じて直流モータ3が回転する。そして直流モ
ータ3の回転がなめらかに回転している時はその電流値
も別途設定された設定レベルよりも小さいものとなって
いる。
【0043】ここで容器内の調理物との引っかかり等に
よりモータの回転が停止すると、前記モータへの入力電
流値が上昇する。この時の電流値は別途設定された設定
レベルよりも大なるものとなっている。
【0044】このようにモータへの入力電流値の変化を
判定回路10で常時検知し、モータへの入力電流値が上
昇したことを検知すると、判定回路10は駆動方向決定
回路8にリレー接点の切り替えを指示する信号を出力す
る。
【0045】駆動方向決定回路8は前記切り替え指示信
号を検知すると、リレー6の接点はa側よりb側へ、リ
レー7の接点はc側よりd側に接続を切り替えるように
信号を出力する。
【0046】その結果、直流モータ3にはリレー接点d
側よりb側の方向に電流が流れ、直流モータ3には逆方
向に流れ、その回転方向も反転する。しかしながら回転
方向を反転しても直流モータ3の回転が再び停止すると
、再度判定回路10は駆動方向決定回路8にリレー接点
の切り替えを指示する信号を出力する。
【0047】このようにして判定回路10より駆動方向
決定回路8へ出力される信号の数を計数回路12にてカ
ウントされ、所定時間内に所定数カウントされると計数
回路12は前記スイッチ2を強制的にオフする信号を出
力するものである。
【0048】以上のように本実施例によれば、調理物と
切削刃との当りを変えることにより調理物との引っかか
りを解消し、滑らかなモータの回転を継続して行うこと
ができ、さらに数度に渡るモータ停止が重なった時は直
流モータが焼損する前にスイッチをオフするものである
【0049】
【発明の効果】以上のように本発明は、第1にモータへ
の入力電流値レベルが所定レベル以上となった時にモー
タの回転方向を反転させる手段を設けることにより、容
器内調理物と切削刃との当りを変化させ、滑らかなモー
タ回転を継続させ、保護装置の作動回数を少なくした優
れた調理器を提供することができる。
【0050】第2にモータへの入力電流値レベルが所定
レベル以上となった時に一時的にモータの回転方向を反
転させる手段を設けることにより、容器内調理物と切削
刃との当りを変化させ、一方向性のカッターを所持した
調理器においても滑らかなモータ回転を継続させ、保護
装置の作動回数を少なくした優れた調理器を提供するこ
とができる。
【0051】第3にモータへの入力電流値レベルが所定
レベル以上となった時にモータの回転方向を反転させる
手段と、モータの回転方向の反転回数を計数する手段と
を設けることにより、容器内調理物と切削刃との当りを
変化させ、滑らかなモータの回転の継続を図り、かつ別
途保護装置を設けることもなくモータの焼損を未然に防
止することができる安価で優れた調理器を提供すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の発明の一実施例における全体回路図
【図
2】第1の発明の一実施例におけるフローチャート
【図
3】第2の発明の一実施例における全体回路図
【図4】
第2の発明の一実施例におけるフローチャート
【図5】
第3の発明の一実施例における全体回路図
【図6】第3
の発明の一実施例におけるフローチャート
【図7】本発
明の一実施例における電動調理器の断面構成図
【符号の説明】
1  直流電源 3  直流モータ 5  制御回路 6,7  リレー

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】電源と電源により駆動する正逆転駆動可能
    なモータと、前記モータの入力電流値を検知する電流検
    知手段と、前記正逆転駆動可能なモータの動作を制御す
    る制御回路を備えたものにおいて、前記制御回路は前記
    モータを正逆転いずれかの回転方向を決定する駆動方向
    決定回路と、前記電流検知手段の検知出力レベルが所定
    レベル以上になると前記駆動方向決定回路にモータの回
    転方向を反転させる信号を出力する判定回路とを備えた
    電動調理器。
  2. 【請求項2】電源と電源により駆動する正逆転駆動可能
    なモータと、前記モータの入力電流値を検知する電流検
    知手段と、前記正逆転駆動可能なモータの動作を制御す
    る制御回路を備えたものにおいて、前記制御回路は前記
    モータを正逆転いずれかの回転方向を決定する駆動方向
    決定回路と、前記電流検知手段の検知出力レベルが所定
    レベル以上になると前記駆動方向決定回路にモータの回
    転方向を一時的に反転させる信号を出力する一時反転回
    路を備えた電動調理器。
  3. 【請求項3】電源と前記電源により駆動する正逆転駆動
    可能なモータと、前記モータの入力電流値を検知する電
    流検知手段と、前記正逆転駆動可能なモータの動作を制
    御する制御回路を備えたものにおいて、前記制御回路は
    前記モータを正逆転いずれかの回転方向を決定する駆動
    方向決定回路と、前記電流検知手段の検知出力レベルが
    所定レベル以上になると前記駆動方向決定回路にモータ
    の回転方向を反転させる信号を出力する判定回路と、前
    記判定回路からの反転信号の出力回数を計数する計数回
    路とを備え、前記計数回路は前記反転信号の出力回数を
    所定数計数した時、前記モータを停止する電動調理器。
JP3004281A 1991-01-18 1991-01-18 電動調理器 Pending JPH04236194A (ja)

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JP3004281A JPH04236194A (ja) 1991-01-18 1991-01-18 電動調理器

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JP3004281A JPH04236194A (ja) 1991-01-18 1991-01-18 電動調理器

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014050503A (ja) * 2012-09-06 2014-03-20 Panasonic Corp 自動製パン器

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014050503A (ja) * 2012-09-06 2014-03-20 Panasonic Corp 自動製パン器

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