JPH04236630A - 知識ベース編集装置 - Google Patents

知識ベース編集装置

Info

Publication number
JPH04236630A
JPH04236630A JP477191A JP477191A JPH04236630A JP H04236630 A JPH04236630 A JP H04236630A JP 477191 A JP477191 A JP 477191A JP 477191 A JP477191 A JP 477191A JP H04236630 A JPH04236630 A JP H04236630A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
knowledge
search
knowledge base
data
memory
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP477191A
Other languages
English (en)
Inventor
Masumi Nomura
真澄 野村
Ryoichi Murata
良一 村田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority to JP477191A priority Critical patent/JPH04236630A/ja
Publication of JPH04236630A publication Critical patent/JPH04236630A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Devices For Executing Special Programs (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はエキスパートシステムに
装荷する知識ベースの編集に適用される知識ベース編集
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、知識ベースの構築には、専門家(
エキスパート)の有している知識やノウハウをナレッジ
エンジニアがインタビューによって抽出し、これを整理
して知識ベースを構築する手法が取られている。しかし
、エキスパートは対象分野の知識を整理して持っている
わけではないばかりか、知識に欠落・誤りがあるのが普
通であり、それ故エキスパートシステムの開発が捗らな
いばかりか作成された知識ベースそのものの信頼性の低
いものもあった。このような状況を打開すべく種々の方
法が提案されているが、いまだ解決には至っていないの
が現状である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来手法
はエキスパートの知識を知識源としナレッジエンジニア
が一旦解釈した後に知識ベースを編集するので、次のよ
うな問題がある。
【0004】(1)エキスパートの知識の曖昧さやエキ
スパートとナレッジエンジニア間の解釈の相違、ヒュー
マンエラー等に起因し、編集された知識ベースに誤りが
含まれる可能性がある。
【0005】(2)これによりエキスパートシステムが
誤った解を掲示し、ユーザに損失を与える恐れがある。
【0006】
【課題を解決するための手段及び作用】本発明に係る知
識ベース編集装置は、1つの体系的知識を編集するため
に基となる知識源名及び上記知識を編集するために必要
な検索キーを体系的知識名ごとに有する知識ベース編集
用データと、複数の階層的知識データよりなる知識源を
階層的に有し、かつ知識ベース毎にキーワードを有して
なるデータベースと、指定される体系的知識名に基づき
検索キーと一致するキーワードを有する知識データを対
応する知識源から抽出する検索手段と、この検索手段で
検索された知識データを格納する手段とを備え、エキス
パートの知識の曖昧さやエキスパートとナレッジエンジ
ニア間の解釈の相違、ヒューマンエラー等に起因した知
識ベースに誤りが含まれる可能性を減少し、これにより
エキスパートシステムが誤った解を掲示し、ユーザに損
失を与える可能性を低減することを特徴とする。
【0007】
【実施例】(1)装置構成 本件発明の装置構成例を図1に示す。
【0008】知識ベースの全体構造を編集する構造編集
装置1を、知識ベースの全体構造を編集するための知識
を格納するための第1のメモリ2、編集された知識ベー
スを格納するための第2のメモリ3、処理の途中に発生
したデータ等を一時的に格納するためのワーキングメモ
リ6、ユーザより情報を入力する入力装置7及びユーザ
に情報を出力する出力装置8に接続する。また、データ
ベースを検索する検索装置4を、データベースを格納す
るための第3のメモリ5、処理の途中に発生したデータ
等を一時的に格納するためのワーキングメモリ6、ユー
ザより情報を入力する入力装置7及びユーザに情報を出
力する出力装置8に接続する。
【0009】(2)構造編集知識ベース第1のメモリ2
には、知識ベースの全体構造を編集するための知識が格
納される。具体的には以下の内容が格納される。
【0010】(a)構造編集知識名 この知識に一意に付けられた名前で知識ベースの種類に
等しい(エキスパートシステムにおいては知識の種類ご
とに知識の表現形式を決定するのが通例である)。
【0011】(b)知識源 知識ベースの全体構造を編集するための材料となるデー
タベースの名前で、通常時運転要領書や警報時運転要領
書等の図書名を用いる。
【0012】(c)トリガ 編集したい知識ベースのキーワードになるデータで、デ
ータベースの検索キーとして用いられる。このデータと
しては、変数を用いてもよい。
【0013】(d)構造生成 知識ベースの全体構造の定義方法を記述するものである
。
【0014】次に構造編集知識の記述形式例を図2に、
その記述例を図3に示す。図中、後に+が付いているも
のは複数記述できることを意味する。以下では、知識工
学の一般的用語に従い、図2の記述全体をフレーム、特
にこの場合は構造編集フレームと称し、1段内部の(知
識源・・)、(トリガ・・)などに関する知識をスロッ
ト、さらに1段内部の(知識源データ名)、(知識編集
トリガ)などで括られた塊をファセット、さらにもう1
段内部をスロット値(図2においては該当するものはな
い。)と呼ぶ。
【0015】図3の記述例では、 (a)通常運転手順知識は、 (b)通常運転要領書データベースの (c)変数「運転モード」と運転手順をキーワードとし
て検索されるデータに基づいて、 (d)章立て法を用いて階層構造を作成する、ことを表
している。
【0016】(3)構造知識ベース 第2のメモリ3には、編集された知識ベースの全体構造
が格納される。全体構造としては意味ネットワーク、階
層構造などがあるが、例えば、知識ベースの全体構造が
階層構造で記述されている場合を例に取り上げて説明す
る。
【0017】階層構造は、ノードと上位あるいは下位の
リンクからなる。従って編集された知識は、例えば、以
下のように格納される。
【0018】(a)ノード名 このノードに一意的につけられた名前。
【0019】(b)上位 このノードの1段上位のノード名。
【0020】(c)下位 このノードの1段下位のノード名。
【0021】編集された知識の格納形式例を図4に、そ
の格納例を図5に示す。図中、後に+が付いているもの
は複数記述でできることを、前に#が付いているものを
省略できることを意味する。
【0022】図5の記述例では、 (a)「発電機併入前操作」は、 (b)上位のノード名が「プラント起動」であり、(c
)下位のノード名が「断路器のCS(Control 
Switch)を入とする」「磁界電圧計を確認する」
・・「AVR(Auto Voltage Regul
ator)を使用状態とする」である、ことを表してい
る。
【0023】(4)データベース 第3のメモリ5には、対象世界の設計図書や各種マニュ
アル等のドキュメントが階層データベースとして格納さ
れている。個々のノードには以下のデータが格納されて
いる。
【0024】(a)ノード名 このノードに付けられた名前。
【0025】(b)上位 このノードの1段上位のノード名。
【0026】(c)下位 このノードの1段下位のノード名。
【0027】(d)検索キー このノードを効率的に検索するためのキーワード。
【0028】但し、上位のノードに付けられたキーワー
ドを継承する。即ち、上位のノードにキーワードが定義
されていれば、下位のノードではそれ以外のものだけを
記述すればよい。
【0029】(e)DB このノードに対応するデータベース。
【0030】データベースの記述形式例を図6に、その
記述例を図7、図8に示す。図中、後に+が付いている
ものは複数記述でできることを、前に#が付いているも
のはを省略できることを意味する。
【0031】図7の記述例では、 (a)「起動」データベースは、 (b)上位が「通常時運転要領」であり、(c)下位に
は「前書き」、「操作前準備」、「確認注意事項」、「
操作」があり、 (d)検索キーは「起動」であること、を表している。 また、図8の記述例では、 (a)「操作」データベースは、 (b)上位が「起動」であり、 (c)検索キーは「運転手順」で、 (d)このノードに対応するデータは、1.タービンタ
ーニング (1)タービンがトリップしていることを確認する。
【0032】・・・・・ 13.発電機併入前操作 (1)断路器のCSを入とする。
【0033】(2)界磁電圧計指示を確認する。
【0034】・・・・・ (6)AVRを使用状態とする。
【0035】14.発電機併入 (1)発電機同検SW(Switch)を入とする。
【0036】・・・・・ である、ことを意味している。
【0037】(5)ワーキングメモリ6ワーキングメモ
リ6には、ユーザにより入力された編集する知識の形式
名、検索条件や、検索装置4により検索されたデータが
格納される。図9にその格納形式例を示す。各スロット
には以下のデータが格納される。
【0038】(a)検索情報 (i )検索開始 検索を開始するデータベースのノード名。
【0039】(ii)検索キー 検索に用いるキーワード。
【0040】(iii )変数 検索に用いる変数型のキーワードで変数名とその値を格
納する。
【0041】(b)検索結果 検索条件を満足したデータベースのノード名とノード名
に対応するテキストデータ。
【0042】(6)処理内容 図10に処理フローを示す。以下に各処理(ステップA
〜D)の具体的内容を説明する。
【0043】(a)検索情報の入力(ステップA)(i
 )構造編集装置1は、ユーザに入力装置7より編集し
たい知識ベースの種類を入力するよう出力装置8より出
力する。
【0044】(ii)知識ベースの種類が入力されたな
ら、構造編集装置1は、入力された知識ベースの種類に
対応する構造編集フレームを第1のメモリ2より抽出し
、知識源スロット内の知識源データ名をワーキングメモ
リ6に検索開始ファセットに格納する。
【0045】(iii )構造編集装置1は、(ii)
で抽出した構造編集フレームのトリガスロット内に格納
されているキーワードをワーキングメモリ6の検索キー
ファセットに格納する。
【0046】ただし、トリガスロット内に変数が格納さ
れている場合には、変数に代入すべきデータを入力装置
7より入力するよう出力装置8より出力し、ユーザによ
り入力装置7より変数に代入すべきデータが入力された
なら、ワーキングメモリ6の変数ファセットに変数名と
その値の組を格納する。
【0047】(b)一次検索(ステップB)検索装置4
は、ワーキングメモリ6の検索開始ファセット内に格納
されているノード名を検索開始ノード名とし、検索キー
アセット内のキーワードを検索条件(検索キー、あるい
はその組を検索条件と称する)として、第3のメモリ5
に格納されているデータベースに対してキーワード検索
を行なう。ここで言うキーワード検索とは、データベー
スの各ノードにつけられたキーワードと検索キーワード
を照合し、検索条件を満たすものを抽出するもので、検
索開始ノード名より深さ優先で検索する。
【0048】検索条件を満たすデータベースのノード名
はワーキングメモリ6の検索結果スロットに格納する。 検索の結果、複数のノードが検索条件を満たす場合はフ
ァセットは複数存在することになる。
【0049】(c)二次検索(ステップC)検索装置4
は、ワーキングメモリ6の検索結果スロット内に格納さ
れているすべてのファセットに対して、変数ファセット
に格納されている変数に代入されるべきデータを検索キ
ーとして再度キーワード検索を行ない、(i )ただ1
つのファセットに対して検索条件が満たされた場合は、
検索条件を満足したノード名に対応するデータを第3の
メモリ5より抽出し、ワーキングメモリ6の検索結果ス
ロットの対応するファセット内に格納するとともに、満
足しなかったファセットを削除し、ステップDへ飛ぶ。
【0050】(ii)2つ以上のファセットに対して満
たされた場合には、これらのデータベースのノード名を
出力装置8より出力し、いずれか1つを選択するように
促す。ユーザにより入力装置7よりいずれか1つが選択
されたら、選択されたノード名に対応するデータを第3
のメモリ5より抽出し、ワーキングメモリ6の検出結果
スロットの対応するファセット内に格納するとともに、
選択されなかったファセットを削除し、ステップDへ飛
ぶ。
【0051】(iii )1つも満たされなかった場合
には、ワーキングメモリ6の検索結果スロット内に格納
されているすべてのファセットに対して、検索方法を全
文検索として順次以下の処理を行なう(全文検索とは、
データベースの各ノードのDBスロットに格納されてい
るデータに対して検索を実行するもので、データ中にキ
ーワードが含まれているものを抽出する検索方法である
)。
【0052】(1)検索条件を満足すれば、対応するデ
ータを第3のメモリ5より抽出し、出力装置8より出力
するとともに、このデータを知識源と見做してよいかど
うかをユーザに問う。
【0053】(2)入力装置7より知識源として見做し
てはならない旨が入力されれば当該ファセットに対する
処理を終了する。
【0054】(3)入力装置7より知識源として見做し
てよい旨が入力されれば、データ中の必要な部分を指定
するよう出力装置8より促す。
【0055】(4)入力装置7より必要な部分が指定さ
れたら、検索装置4は指定されたデータをワーキングメ
モリ6の検索結果スロットの当該ファセットに追加格納
するとともに、当該ファセット以外のファセットを削除
し、ステップDへ飛ぶ。
【0056】(iv)全文検索によって検索条件を満足
するものがなければ、出力装置8よりその旨出力し、処
理を終了する。
【0057】(d)KB(知識ベース)全体構造の編集
(ステップD) 構造編集装置1は、ワーキングメモリ6の検索結果スロ
ットに格納されている検索結果に対して、ステップAで
抽出した構造編集フレームの構造生成手続きを実行し、
結果を第2のメモリ3に格納すると共に出力装置8より
出力する。
【0058】
【発明の効果】本発明によれば、次のような効果が得ら
れる。
【0059】(1)エキスパートの知識の曖昧さやエキ
スパートとナレッジエンジニア間の解釈の相違、ヒュー
マンエラー等に起因した知識ベースの誤りが含まれる可
能性が減少する。
【0060】(2)これによりエキスパートシステムが
誤った解を提示し、ユーザに損失を与える可能性が低減
する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例としての知識ベース編集装置
を示すブロック図。
【図2】同実施例における構造編集知識の記述形式例を
示す図。
【図3】同実施例における構造編集知識の記述例を示す
図。
【図4】同実施例における編集された知識の格納形式例
を示す図。
【図5】同実施例における編集された知識の格納例を示
す図。
【図6】同実施例におけるデータベースの記述形式例を
示す図。
【図7】同実施例におけるデータベースの記述例を示す
図。
【図8】同実施例におけるデータベースの記述例を示す
図。
【図9】同実施例におけるワーキングメモリの記述形式
例を示す図。
【図10】同実施例における処理動作を示すフローチャ
ート。
【符号の説明】
1…構造編集装置、2…第1のメモリ、3…第2のメモ
リ、4…検索装置、5…第3のメモリ、6…ワーキング
メモリ、7…入力装置、8…出力装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  1つの体系的知識を編集するために基
    となる知識源名及び上記知識を編集するために必要な検
    索キーを体系的知識名ごとに有する知識ベース編集用デ
    ータと、複数の階層的知識データよりなる知識源を階層
    的に有し、かつ知識ベース毎にキーワードを有してなる
    データベースと、指定される体系的知識名に基づき検索
    キーと一致するキーワードを有する知識データを対応す
    る知識源から抽出する検索手段と、この検索手段で検索
    された知識データを格納する手段とからなる知識ベース
    編集装置。
JP477191A 1991-01-19 1991-01-19 知識ベース編集装置 Withdrawn JPH04236630A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP477191A JPH04236630A (ja) 1991-01-19 1991-01-19 知識ベース編集装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP477191A JPH04236630A (ja) 1991-01-19 1991-01-19 知識ベース編集装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04236630A true JPH04236630A (ja) 1992-08-25

Family

ID=11593113

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP477191A Withdrawn JPH04236630A (ja) 1991-01-19 1991-01-19 知識ベース編集装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04236630A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5404299A (en) Electronic dictionary system
US12399939B2 (en) Data processing method and apparatus, readable storage medium, and electronic device
US5487132A (en) End user query facility
CN119293195B (zh) 一种基于树近邻上下文的大语言模型rag优化方法
JPH06266780A (ja) 意味パターン認識による文字列検索方法及びその装置
US6430557B1 (en) Identifying a group of words using modified query words obtained from successive suffix relationships
JP7768959B2 (ja) 文書処理方法、情報処理システム及び文書処理プログラム
CN121388182A (zh) 一种基于多轮对话意图图谱构建的上下文压缩方法
JP2010134709A (ja) 語彙誤り検出装置及び語彙誤り検出方法
CN118551031A (zh) 基于自然语言处理的平台内容智能推荐方法及系统
Jambak et al. Search results side note: Creating information search context in creative design process
CN115543993A (zh) 数据处理方法、装置、电子设备及存储介质
US6965856B1 (en) Process for the automatic generation of a textual expression from a semantic representation using a computer system
CN108304384B (zh) 拆词方法及设备
CN118643054B (zh) 融合语义图的向量数据库问答处理方法、设备及存储介质
JP2726858B2 (ja) 自然語を用いた対話形式による情報検索方法
CN117827674A (zh) 缺陷与测试用例的匹配方法、装置、电子设备和存储介质
CN114237803A (zh) 一种基于交互感知的软件及时帮助方法及系统
JP2001067378A (ja) 文字列類似度算出方法、装置及び記録媒体
JP3843574B2 (ja) 文書変換規則生成装置、文書変換規則生成方法及び文書変換規則生成プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体
JPH10240741A (ja) 木構造型データの管理方法
JPH06161844A (ja) データベース管理装置
JPH0612451A (ja) 例文検索システム
JPH04308932A (ja) 知識ベース編集装置
JPH11242627A (ja) データアクセス方法およびプログラムを記録した媒体

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980514