JPH0423665A - イメージセンサ - Google Patents
イメージセンサInfo
- Publication number
- JPH0423665A JPH0423665A JP2128165A JP12816590A JPH0423665A JP H0423665 A JPH0423665 A JP H0423665A JP 2128165 A JP2128165 A JP 2128165A JP 12816590 A JP12816590 A JP 12816590A JP H0423665 A JPH0423665 A JP H0423665A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- source unit
- light
- optical system
- elastic piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Facsimile Heads (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、ファクシミリ端末機の原稿読み取り等に使
用されるイメージセンサに関し、詳しく言えばその光源
ユニット及び受光センサ用光学系の固定構造に関する。
用されるイメージセンサに関し、詳しく言えばその光源
ユニット及び受光センサ用光学系の固定構造に関する。
(ロ)従来の技術
従来のイメージセンサの断面を第3図(a)及び第3図
(b)に示す。両図において、33はフレームでその上
面には透明なガラス板28が装着される。
(b)に示す。両図において、33はフレームでその上
面には透明なガラス板28が装着される。
フレーム33の光源ユニット取付部35には、光源ユニ
ット22が取り付けられる。光源ユニット22は、基板
23上にLEDチップ24をダイボンディングし、ケー
ス25及びレンズ26を装着したものである。この光源
ユニット22は、第3図(a)においてはビス37で固
定され、第3図(b)においては両面粘着テープ38で
固定されている。
ット22が取り付けられる。光源ユニット22は、基板
23上にLEDチップ24をダイボンディングし、ケー
ス25及びレンズ26を装着したものである。この光源
ユニット22は、第3図(a)においてはビス37で固
定され、第3図(b)においては両面粘着テープ38で
固定されている。
フレーム33の底面には、受光センサ用基板29が装着
される。この受光センサ用基板29上には、受光部を配
列した受光センサ、例えばホトダイオードアレイチップ
30がダイボンディングされている。
される。この受光センサ用基板29上には、受光部を配
列した受光センサ、例えばホトダイオードアレイチップ
30がダイボンディングされている。
さらに、フレーム33の光学系固定部36には、受光セ
ンサ用光学系、例えば屈折率勾配型レンズアレイ(商品
名セルフォックレンズアレイ)27が取り付けられる。
ンサ用光学系、例えば屈折率勾配型レンズアレイ(商品
名セルフォックレンズアレイ)27が取り付けられる。
この屈折率勾配型レンズアレイ27は、第3図(a)に
おいてはビス39で、第3図(b)においては接着剤4
0でそれぞれ固定されている。
おいてはビス39で、第3図(b)においては接着剤4
0でそれぞれ固定されている。
レンズ26より出射した光は、約45’の角度で原稿A
に照射される〔第3図(a)参照、図示しないが第3図
(b)の場合も同様〕。原稿Aで反射した光は、屈折率
勾配型レンズアレイ27により、ホトダイオードアレイ
チップ30の各受光部で受光され、電気信号に変換され
る。
に照射される〔第3図(a)参照、図示しないが第3図
(b)の場合も同様〕。原稿Aで反射した光は、屈折率
勾配型レンズアレイ27により、ホトダイオードアレイ
チップ30の各受光部で受光され、電気信号に変換され
る。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記第3図(a)に示すイメージセンサ21aでは、ビ
ス37.39により、光源ユニット22、屈折率勾配型
レンズアレイ27を固定するため、部品点数が多くなり
、また組み立て工数も多くなるという問題点があった。
ス37.39により、光源ユニット22、屈折率勾配型
レンズアレイ27を固定するため、部品点数が多くなり
、また組み立て工数も多くなるという問題点があった。
−4、第3図(b)に示すイメージセンサ21bでは、
両面粘着テープ38、接着剤40により、光源ユニット
22、屈折率勾配型レンズアレイ27をそれぞれ固定す
るため、組み立ての自動化が困難である問題点があった
。
両面粘着テープ38、接着剤40により、光源ユニット
22、屈折率勾配型レンズアレイ27をそれぞれ固定す
るため、組み立ての自動化が困難である問題点があった
。
この発明は、上記に鑑みなされたもので、部品点数及び
組み立て工数が少なく、組み立ての自動化が容易となる
イメージセンサの提供を目的としている。
組み立て工数が少なく、組み立ての自動化が容易となる
イメージセンサの提供を目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段及び作用この発明のイ
メージセンサの構成を、一実施例に対応する第1図を用
いて説明すると、原稿Aに光を照射する光源ユニット2
と、受光部が配列される受光センサ10と、原稿Aより
の光をこれら受光部に受光させる受光センサ用光学系7
とをフレーム13に配備してなるものにおいて、前記光
源ユニット2に少なくとも1つの弾性片5aを設け、こ
の弾性片5aが弾性変形した状態で前記受光センサ用光
学系7に圧接し、この受光センサ用光学系7が前記フレ
ーム13の受光センサ用光学系取付部16の内壁16a
に押圧されて固定されると共に、光源ユニット2自身も
フレーム13の光源ユニット取付部15の内壁15aに
押圧されて固定されることを特徴とするものである。
メージセンサの構成を、一実施例に対応する第1図を用
いて説明すると、原稿Aに光を照射する光源ユニット2
と、受光部が配列される受光センサ10と、原稿Aより
の光をこれら受光部に受光させる受光センサ用光学系7
とをフレーム13に配備してなるものにおいて、前記光
源ユニット2に少なくとも1つの弾性片5aを設け、こ
の弾性片5aが弾性変形した状態で前記受光センサ用光
学系7に圧接し、この受光センサ用光学系7が前記フレ
ーム13の受光センサ用光学系取付部16の内壁16a
に押圧されて固定されると共に、光源ユニット2自身も
フレーム13の光源ユニット取付部15の内壁15aに
押圧されて固定されることを特徴とするものである。
この発明のイメージセンサでは、光源ユニット2及び受
光センサ用光学系7とを固定するために弾性片5aを設
けるだけでよく、しかもこの弾性片5aは光源ユニット
2に一体に成形することができるから部品点数の増加を
防ぐことができる。
光センサ用光学系7とを固定するために弾性片5aを設
けるだけでよく、しかもこの弾性片5aは光源ユニット
2に一体に成形することができるから部品点数の増加を
防ぐことができる。
また、弾性片5aが受光センサ用光学系7に圧接するよ
うにして、受光センサ用光学系7をフレーム13に取り
付ければよいから、組み立ての工数の増加が防げると共
に、接着剤や両面粘着テープ等を使用しないから組み立
ての自動化も防げない。
うにして、受光センサ用光学系7をフレーム13に取り
付ければよいから、組み立ての工数の増加が防げると共
に、接着剤や両面粘着テープ等を使用しないから組み立
ての自動化も防げない。
(ホ)実施例
この発明の一実施例を第1図及び第2図に基づいて以下
に説明する。
に説明する。
第1図は、実施例イメージセンサ1の、その走査方向に
直交する面での断面を示している。13は、アルミ合金
又は合成樹脂よりなるフレームである。このフレーム1
3内には、光学系取付部16と、45°傾斜した状態の
光源ユニット取付部15が設けられており、それぞれ屈
折率勾配型レンズアレイ7及び光源ユニット2が取り付
けられる。
直交する面での断面を示している。13は、アルミ合金
又は合成樹脂よりなるフレームである。このフレーム1
3内には、光学系取付部16と、45°傾斜した状態の
光源ユニット取付部15が設けられており、それぞれ屈
折率勾配型レンズアレイ7及び光源ユニット2が取り付
けられる。
光源ユニット2は、走査方向に所定間隔をおいてLED
チップ4をダイボンディングしてなる基板3に、ケース
5を覆うように装着したものである。ケース5には、原
稿面での照度を確保するための、円柱状のプラスチック
レンズ6が支持されている。
チップ4をダイボンディングしてなる基板3に、ケース
5を覆うように装着したものである。ケース5には、原
稿面での照度を確保するための、円柱状のプラスチック
レンズ6が支持されている。
ケース5は、この実施例ではその弾性を高めるため、材
質として、ポリブチレンチレフタート(PBT)に、ガ
ラスファイバを混入したものを使用している。もちろん
ケース5の材質はPBTに限定されるものではなく、適
宜変更可能である。
質として、ポリブチレンチレフタート(PBT)に、ガ
ラスファイバを混入したものを使用している。もちろん
ケース5の材質はPBTに限定されるものではなく、適
宜変更可能である。
ケース5には、両端部と中央の3ケ所に弾性片5a、5
a、5aが一体に形成されると共に、反対側に突条5c
が一体に形成されている(第2図も参照)。
a、5aが一体に形成されると共に、反対側に突条5c
が一体に形成されている(第2図も参照)。
弾性片5aは、第1図中2点鎖線で示す状態から実線で
示すように弾性変形して、屈折率勾配型レンズアレイ7
側面に圧接する。このため、屈折率勾配型レンズアレイ
7は、弾性片5aの弾性力により光学系取付部16の壁
面16aに押し付けられて固定される。一方、光源ユニ
ット2も、弾性片5aの弾性力によりその端面5bが光
源ユニット取付部15の壁面15aに押し付けられて固
定される。前記突条5cは、ユニット取付部15の溝部
15bに嵌合し、光源ユニット2が上方に外れるのを防
止する。
示すように弾性変形して、屈折率勾配型レンズアレイ7
側面に圧接する。このため、屈折率勾配型レンズアレイ
7は、弾性片5aの弾性力により光学系取付部16の壁
面16aに押し付けられて固定される。一方、光源ユニ
ット2も、弾性片5aの弾性力によりその端面5bが光
源ユニット取付部15の壁面15aに押し付けられて固
定される。前記突条5cは、ユニット取付部15の溝部
15bに嵌合し、光源ユニット2が上方に外れるのを防
止する。
光源ユニット2、屈折率勾配型レンズアレイ7をフレー
ム13に取り付けるには、まず光源ユニット2を光源ユ
ニット取付部15内におく。この状態で、屈折率勾配型
レンズアレイ7を上方より、光源系取付部16に挿入し
ていく。この過程で弾性片5aが曲げ変形し、屈折率勾
配型レンズアレイ7の側面に圧接する。
ム13に取り付けるには、まず光源ユニット2を光源ユ
ニット取付部15内におく。この状態で、屈折率勾配型
レンズアレイ7を上方より、光源系取付部16に挿入し
ていく。この過程で弾性片5aが曲げ変形し、屈折率勾
配型レンズアレイ7の側面に圧接する。
弾性片5aの厚さtを0.06cm、幅すが0.5cm
、長さlを0.3cmとし、樹脂の曲げ弾性率Eを55
000 kgf /cIIYとする。弾性片5aの断面
二次モーメントIは、 I=t’ ・ b/12 = (0,06) 3X0.5+12=O,0O0
009弾性片5aの撓みVを0.1cmとすれば、その
荷重Pは、 P=3EI−v/f’ = 3 x55000 xo、o00009xo、 1
+0.3 ’−5,5kgf となり、一つの弾性片5aで5.5 kgfの荷重Pを
与えることができる。従って、弾性片5aを3個すなわ
ち両端と中央とに設ければ、屈折率勾配型レンズアレイ
7及び光源ユニット2を充分に固定することもできる。
、長さlを0.3cmとし、樹脂の曲げ弾性率Eを55
000 kgf /cIIYとする。弾性片5aの断面
二次モーメントIは、 I=t’ ・ b/12 = (0,06) 3X0.5+12=O,0O0
009弾性片5aの撓みVを0.1cmとすれば、その
荷重Pは、 P=3EI−v/f’ = 3 x55000 xo、o00009xo、 1
+0.3 ’−5,5kgf となり、一つの弾性片5aで5.5 kgfの荷重Pを
与えることができる。従って、弾性片5aを3個すなわ
ち両端と中央とに設ければ、屈折率勾配型レンズアレイ
7及び光源ユニット2を充分に固定することもできる。
なお、弾性片の形状・数、配置等は実施例のものに限定
されず、適宜設計変更可能である。例えば、弾性片を光
源ユニットの全長にわたる1つのものとすることができ
る。
されず、適宜設計変更可能である。例えば、弾性片を光
源ユニットの全長にわたる1つのものとすることができ
る。
フレーム13上面には、透明なガラス板8が取付けられ
る。一方、フレーム13底面には、受光センサ用基板9
が取り付けられる。センサ用基板9上には、走査方向に
沿って複数のホトダイオードアレイチップ10が並べて
グイボンディングされ、透明な樹脂11により、被覆・
保護される。
る。一方、フレーム13底面には、受光センサ用基板9
が取り付けられる。センサ用基板9上には、走査方向に
沿って複数のホトダイオードアレイチップ10が並べて
グイボンディングされ、透明な樹脂11により、被覆・
保護される。
それぞれのホトダイオードアレイチップ10には、走査
方向に所定のピッチをおいて受光部が列設されている。
方向に所定のピッチをおいて受光部が列設されている。
また、センサ用基板9には、外部接続用のコネクタ12
が取り付けられている。
が取り付けられている。
この実施例イメージセンサ1の動作は従来と同様である
。すなわち、LED千ツブ4の光は、プラスチックレン
ズ6により45°の角度で原稿Aに照射される。原稿A
よりの反射光は、屈折率勾配型レンズアレイ7により、
ホトダイオードアレイチップ10の受光部にそれぞれ受
光され、電気信号に変換される。
。すなわち、LED千ツブ4の光は、プラスチックレン
ズ6により45°の角度で原稿Aに照射される。原稿A
よりの反射光は、屈折率勾配型レンズアレイ7により、
ホトダイオードアレイチップ10の受光部にそれぞれ受
光され、電気信号に変換される。
(へ)発明の詳細
な説明したように、この発明のイメージセンサは、光源
ユニットに少なくとも1つの弾性片を設け、この弾性片
が弾性変形した状態で受光センサ用光学系に圧接し、こ
の受光センサ用光学系がフレームの受光センサ用光学系
取付部内壁に押圧されて固定されると共に、前記光源ユ
ニット自身もフレームの光源ユニット取付部内壁に押圧
されて固定されることを特徴とするものであるから、組
み立て工数が増加せず、その自動化が容易となる利点を
有している。また、部品点数も少なくできる利点を有し
ている。
ユニットに少なくとも1つの弾性片を設け、この弾性片
が弾性変形した状態で受光センサ用光学系に圧接し、こ
の受光センサ用光学系がフレームの受光センサ用光学系
取付部内壁に押圧されて固定されると共に、前記光源ユ
ニット自身もフレームの光源ユニット取付部内壁に押圧
されて固定されることを特徴とするものであるから、組
み立て工数が増加せず、その自動化が容易となる利点を
有している。また、部品点数も少なくできる利点を有し
ている。
第1図は、この発明の一実施例に係るイメージセンサの
断面図、第2図は、同イメージセンサにおいてフレーム
に屈折率勾配型レンズアレイと光源ユニ7)を取り付け
る状態を説明する斜視図、第3図(a)及び第3図(1
))は、それぞれ従来のイメージセンサの断面図である
。 2:光源ユニット、5a;弾性片、 7:屈折率勾配型レンズアレイ、 10;ホトダイオードアレイチップ、 13:フレーム、 15:光源ユニット取付部、 16:光学系取付部。 特許出願人 ローム株式会社代理人 弁
理士 中 村 茂 信第 図 2:光源ユニット 5a:5手士生片 7:互*率勾配型しンス゛アレイ 10:ホトク′イオードアレイナッフ。 13:フレーム 15:尤4ユニ、・7ト取村名p 16:尤等朱収付部 第 図 (a) 第 図 (b)
断面図、第2図は、同イメージセンサにおいてフレーム
に屈折率勾配型レンズアレイと光源ユニ7)を取り付け
る状態を説明する斜視図、第3図(a)及び第3図(1
))は、それぞれ従来のイメージセンサの断面図である
。 2:光源ユニット、5a;弾性片、 7:屈折率勾配型レンズアレイ、 10;ホトダイオードアレイチップ、 13:フレーム、 15:光源ユニット取付部、 16:光学系取付部。 特許出願人 ローム株式会社代理人 弁
理士 中 村 茂 信第 図 2:光源ユニット 5a:5手士生片 7:互*率勾配型しンス゛アレイ 10:ホトク′イオードアレイナッフ。 13:フレーム 15:尤4ユニ、・7ト取村名p 16:尤等朱収付部 第 図 (a) 第 図 (b)
Claims (1)
- (1)原稿に光を照射する光源ユニットと、受光部が配
列される受光センサと、原稿よりの光をこれら受光部に
受光させる受光センサ用光学系とをフレームに配備して
なるイメージセンサにおいて、前記光源ユニットに少な
くとも1つの弾性片を設け、この弾性片が弾性変形した
状態で前記受光センサ用光学系に圧接し、この受光セン
サ用光学系が前記フレームの受光センサ用光学系取付部
内壁に押圧されて固定されると共に、前記光源ユニット
自身もフレームの光源ユニット取付部内壁に押圧されて
固定されることを特徴とするイメージセンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2128165A JP2966039B2 (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | イメージセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2128165A JP2966039B2 (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | イメージセンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0423665A true JPH0423665A (ja) | 1992-01-28 |
| JP2966039B2 JP2966039B2 (ja) | 1999-10-25 |
Family
ID=14978005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2128165A Expired - Fee Related JP2966039B2 (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | イメージセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2966039B2 (ja) |
-
1990
- 1990-05-18 JP JP2128165A patent/JP2966039B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2966039B2 (ja) | 1999-10-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5182445A (en) | Contact type line image sensor | |
| US5986253A (en) | Illuminating unit for illuminating an original to be read by an image sensor | |
| JP2954760B2 (ja) | イメージセンサ | |
| US20070285740A1 (en) | Image sensor module | |
| JP3675985B2 (ja) | 密着形イメージセンサ用ボディ、密着形イメージセンサおよびその製造方法 | |
| CN1146220C (zh) | 图像传感器 | |
| GB2303964A (en) | Photoelectric sensor light guide | |
| CN100539627C (zh) | 导光单元以及具备其的图像读取装置 | |
| EP0438104B1 (en) | Image reading device | |
| JPH0583470A (ja) | イメージセンサ | |
| JPH09219768A (ja) | イメージセンサ | |
| JPH0423665A (ja) | イメージセンサ | |
| US4647768A (en) | Image sensing head for document scanning | |
| JPH0723172A (ja) | イメージセンサ | |
| JP3810928B2 (ja) | 画像読み取り装置 | |
| JPH05103157A (ja) | 画像読み取り装置の照明装置 | |
| JPH07203129A (ja) | 密着型イメージセンサ | |
| JP2539478Y2 (ja) | 原稿読み取り装置 | |
| JPH0514597Y2 (ja) | ||
| JPH07203128A (ja) | 密着型イメージセンサ | |
| JPH04231808A (ja) | 傾き角検出器 | |
| JPH10164329A (ja) | イメージセンサ及びそれを用いた情報処理装置 | |
| JP2800172B2 (ja) | フォトインタラプタ | |
| JP3245494B2 (ja) | 光結合装置の製造方法 | |
| US20020003580A1 (en) | Line image sensor module |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |