JPH04236881A - 管継手識別用キャップの構造 - Google Patents
管継手識別用キャップの構造Info
- Publication number
- JPH04236881A JPH04236881A JP333691A JP333691A JPH04236881A JP H04236881 A JPH04236881 A JP H04236881A JP 333691 A JP333691 A JP 333691A JP 333691 A JP333691 A JP 333691A JP H04236881 A JPH04236881 A JP H04236881A
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- JP
- Japan
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- pipe fitting
- cap
- pipe joint
- shaped body
- hollow disc
- Prior art date
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- Granted
Links
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 9
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229930182556 Polyacetal Natural products 0.000 description 1
- 229920000122 acrylonitrile butadiene styrene Polymers 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、管継手識別用キャッ
プの構造の改良に関するものである。
プの構造の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図6に示すように、流体配管Hのため並
設されている管継手J相互間の識別を容易にするための
ものとして管継手識別用キャップ1が知られている。図
4に示すように、この管継手識別用キャップ1は、中抜
き円板状体2と、この中抜き円板状体2の外縁部から、
装着されるべき管継手Jの先端部に沿うように伸延する
複数の脚部3と、前記管継手Jに係止できるように前記
脚部3の先端部に設けた係合突起4とを有する構造であ
る。また、通常、識別をより容易にするため適宜色に着
色されている。そして、係合突起4を管継手Jの先端部
に係止することにより、管継手Jに着脱自在に装着でき
る。
設されている管継手J相互間の識別を容易にするための
ものとして管継手識別用キャップ1が知られている。図
4に示すように、この管継手識別用キャップ1は、中抜
き円板状体2と、この中抜き円板状体2の外縁部から、
装着されるべき管継手Jの先端部に沿うように伸延する
複数の脚部3と、前記管継手Jに係止できるように前記
脚部3の先端部に設けた係合突起4とを有する構造であ
る。また、通常、識別をより容易にするため適宜色に着
色されている。そして、係合突起4を管継手Jの先端部
に係止することにより、管継手Jに着脱自在に装着でき
る。
【0003】この管継手識別用キャップ1は合成樹脂の
射出成型によって製造され、従来、図5に示すような金
型6・7を用い、管継手識別用キャップ1の形状に対応
させて加工されたキャビティー8に溶融樹脂を注入して
固化せしめ、次いで両金型6・7を分離し、管継手識別
用キャップ1を取り出していた。しかし、係合突起4に
形成されるべき部分は、両金型6・7を分離する際に金
型のより奥側の部分Pによってかじり取られるので殆ど
欠落してしまう。よって、この管継手識別用キャップ1
を管継手Jの先端部へ係合させても引っ掛かりが悪く、
管継手Jから簡単に外れてしまい易かった。
射出成型によって製造され、従来、図5に示すような金
型6・7を用い、管継手識別用キャップ1の形状に対応
させて加工されたキャビティー8に溶融樹脂を注入して
固化せしめ、次いで両金型6・7を分離し、管継手識別
用キャップ1を取り出していた。しかし、係合突起4に
形成されるべき部分は、両金型6・7を分離する際に金
型のより奥側の部分Pによってかじり取られるので殆ど
欠落してしまう。よって、この管継手識別用キャップ1
を管継手Jの先端部へ係合させても引っ掛かりが悪く、
管継手Jから簡単に外れてしまい易かった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこでこの出願の発明
は、管継手から簡単には外れにくい形状に成型できる管
継手識別用キャップの構造を提起することを課題とする
。
は、管継手から簡単には外れにくい形状に成型できる管
継手識別用キャップの構造を提起することを課題とする
。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、この出願の発明では次のような技術的手段を講じてい
る。即ち、中抜き円板状体2と、この中抜き円板状体2
の外縁部から、装着されるべき管継手Jの先端部に沿う
ように伸延する複数の脚部3と、前記管継手Jに係止で
きるように前記脚部3の先端部に設けた係合突起4とを
有し、射出成型により製造されるべき管継手識別用キャ
ップにおいて、少なくとも係合突起4から中抜き円板状
体2に向けて投影してなる箇所5を、中抜き円板状体2
より欠損せしめていることとした。
、この出願の発明では次のような技術的手段を講じてい
る。即ち、中抜き円板状体2と、この中抜き円板状体2
の外縁部から、装着されるべき管継手Jの先端部に沿う
ように伸延する複数の脚部3と、前記管継手Jに係止で
きるように前記脚部3の先端部に設けた係合突起4とを
有し、射出成型により製造されるべき管継手識別用キャ
ップにおいて、少なくとも係合突起4から中抜き円板状
体2に向けて投影してなる箇所5を、中抜き円板状体2
より欠損せしめていることとした。
【0006】
【作用】以上の構成とした結果、この出願の発明は以下
のような作用を有する。この管継手識別用キャップの構
造を、少なくとも係合突起4から中抜き円板状体2に向
けて投影してなる箇所5が、中抜き円板状体2より欠損
していることとしており、射出成型の金型のキャビティ
ーをこの構造に対応させる。
のような作用を有する。この管継手識別用キャップの構
造を、少なくとも係合突起4から中抜き円板状体2に向
けて投影してなる箇所5が、中抜き円板状体2より欠損
していることとしており、射出成型の金型のキャビティ
ーをこの構造に対応させる。
【0007】すると、一方の金型の他方の金型に対する
接合面を、中抜き円板状体より欠損せしめたところであ
って係合突起から中抜き円板状体に向けて投影してなる
箇所を介し、係合突起の箇所まで至らしめるようにでき
る。即ち、係合突起を、両金型の接合面の間の間隙とし
て形成できる。よって、射出成型の際、注入した溶融樹
脂を固化せしめた後、両金型を分離する際、管継手識別
用キャップの係合突起4に形成されるべき箇所は金型の
接合面において両側に向けて離反していく。つまり、従
来のように金型のより奥側の部分によってカジリ取られ
て欠落することはない。
接合面を、中抜き円板状体より欠損せしめたところであ
って係合突起から中抜き円板状体に向けて投影してなる
箇所を介し、係合突起の箇所まで至らしめるようにでき
る。即ち、係合突起を、両金型の接合面の間の間隙とし
て形成できる。よって、射出成型の際、注入した溶融樹
脂を固化せしめた後、両金型を分離する際、管継手識別
用キャップの係合突起4に形成されるべき箇所は金型の
接合面において両側に向けて離反していく。つまり、従
来のように金型のより奥側の部分によってカジリ取られ
て欠落することはない。
【0008】
【実施例】以下、この出願の発明の管継手識別用キャッ
プの構造を一実施例として示した図面に従って説明する
。図1は管継手識別用キャップ1を示したもので、中抜
き円板状体2と、この中抜き円板状体2の外縁部から伸
延する脚部3と、管継手Jに係止できるように前記脚部
3の先端部に設けた係合突起4とを有している。中抜き
円板状体2は、係合突起4から中抜き円板状体2に向け
て投影してなる箇所5を欠損せしめている。少なくとも
この投影してなる箇所5を欠損せしめればよく、この他
にも欠損せしめた箇所を設けてもよい。
プの構造を一実施例として示した図面に従って説明する
。図1は管継手識別用キャップ1を示したもので、中抜
き円板状体2と、この中抜き円板状体2の外縁部から伸
延する脚部3と、管継手Jに係止できるように前記脚部
3の先端部に設けた係合突起4とを有している。中抜き
円板状体2は、係合突起4から中抜き円板状体2に向け
て投影してなる箇所5を欠損せしめている。少なくとも
この投影してなる箇所5を欠損せしめればよく、この他
にも欠損せしめた箇所を設けてもよい。
【0009】このような構造にすると、欠損せしめた箇
所の部分は変形しやすいので、管継手Jの先端部に係止
する際、係合突起4を大きく形成しても中抜き円板状体
2が大きく変形させることができ、係合させやすい。ま
た、前記中抜き円板状体2の外周を、これが装着される
べき管継手Jの先端部よりもかなり大径に形成すると(
図示せず)、力が入れやすくて扱いが楽になる。
所の部分は変形しやすいので、管継手Jの先端部に係止
する際、係合突起4を大きく形成しても中抜き円板状体
2が大きく変形させることができ、係合させやすい。ま
た、前記中抜き円板状体2の外周を、これが装着される
べき管継手Jの先端部よりもかなり大径に形成すると(
図示せず)、力が入れやすくて扱いが楽になる。
【0010】図2および図3に、この管継手識別用キャ
ップ1を成型する際に使用する金型6・7を表している
。この金型6・7は、第1金型6と第2金型7とから成
り、上記構造の管継手識別用キャップ1に対応する形状
のキャビティー8を有している。中抜き円板状体2は係
合突起4から中抜き円板状体2に向けて投影してなる箇
所5を欠損せしめているので、第1金型6の第2金型7
との接合面9を、中抜き円板状体2より欠損せしめたと
ころの係合突起4から、中抜き円板状体2に向けて投影
してなる箇所5を介し、係合突起4の箇所まで至らしめ
るようにできる。即ち、係合突起4を、両金型6・7の
接合面9の間の間隙により形成できる。
ップ1を成型する際に使用する金型6・7を表している
。この金型6・7は、第1金型6と第2金型7とから成
り、上記構造の管継手識別用キャップ1に対応する形状
のキャビティー8を有している。中抜き円板状体2は係
合突起4から中抜き円板状体2に向けて投影してなる箇
所5を欠損せしめているので、第1金型6の第2金型7
との接合面9を、中抜き円板状体2より欠損せしめたと
ころの係合突起4から、中抜き円板状体2に向けて投影
してなる箇所5を介し、係合突起4の箇所まで至らしめ
るようにできる。即ち、係合突起4を、両金型6・7の
接合面9の間の間隙により形成できる。
【0011】管継手識別用キャップ1は、前記両金型6
・7を当接させ溶融樹脂を注入して固化させた後、両金
型6・7を分離することにより得ることができる。樹脂
としては、ポリアセタール、ABS樹脂、PBT樹脂等
適宜のものを選択でき、射出成型により製造することが
できる。この際、樹脂に顔料をブレンドし所望の色の着
色するとよい。
・7を当接させ溶融樹脂を注入して固化させた後、両金
型6・7を分離することにより得ることができる。樹脂
としては、ポリアセタール、ABS樹脂、PBT樹脂等
適宜のものを選択でき、射出成型により製造することが
できる。この際、樹脂に顔料をブレンドし所望の色の着
色するとよい。
【0012】ここで、特に、係合突起4となるべき箇所
は、第1金型6と第2金型7の接合面9において形成す
ることができるので、注入した溶融樹脂を固化せしめた
後、両金型6・7を分離する際、管継手識別用キャップ
1の係合突起4に形成されるべき箇所は金型6・7の接
合面9において互いに両側に向けて離反していく。した
がって、係合突起4に形成されるべき箇所は、従来のよ
うに金型のより奥側の部分によってカジリ取られて欠落
することはない。
は、第1金型6と第2金型7の接合面9において形成す
ることができるので、注入した溶融樹脂を固化せしめた
後、両金型6・7を分離する際、管継手識別用キャップ
1の係合突起4に形成されるべき箇所は金型6・7の接
合面9において互いに両側に向けて離反していく。した
がって、係合突起4に形成されるべき箇所は、従来のよ
うに金型のより奥側の部分によってカジリ取られて欠落
することはない。
【0013】上記のようにして製造した管継手識別用キ
ャップ1は、次のようにして使用する。識別しようとす
る管継手Jの先端部に、この管継手識別用キャップ1の
係合突起4を係止して装着する。そして、配管Hを管継
手Jに接続する。管継手識別用キャップ1を所望の色に
着色しておくと、識別が容易となる。
ャップ1は、次のようにして使用する。識別しようとす
る管継手Jの先端部に、この管継手識別用キャップ1の
係合突起4を係止して装着する。そして、配管Hを管継
手Jに接続する。管継手識別用キャップ1を所望の色に
着色しておくと、識別が容易となる。
【0014】
【効果】この出願の発明は上述のような構成を有するも
のであり、従って以下のような効果を有する。即ち、こ
の出願の発明に係る管継手識別用キャップの構造による
と、管継手識別用キャップの係合突起4に形成されるべ
き箇所は、従来のように金型のより奥側の部分によって
カジリ取られて欠落することはないので、管継手Jから
簡単には外れにくい形状に成型できる管継手識別用キャ
ップの構造を提起することが出来る。
のであり、従って以下のような効果を有する。即ち、こ
の出願の発明に係る管継手識別用キャップの構造による
と、管継手識別用キャップの係合突起4に形成されるべ
き箇所は、従来のように金型のより奥側の部分によって
カジリ取られて欠落することはないので、管継手Jから
簡単には外れにくい形状に成型できる管継手識別用キャ
ップの構造を提起することが出来る。
【図1】この出願の発明に係る管継手識別用キャップの
全体斜視図。
全体斜視図。
【図2】この出願の発明に係る管継手識別用キャップを
製造するための金型を説明する斜視図。
製造するための金型を説明する斜視図。
【図3】図1に示した管継手識別用キャップのA−A線
における金型を説明する断面図。
における金型を説明する断面図。
【図4】従来の管継手識別用キャップの全体斜視図。
【図5】図4に示した管継手識別用キャップのA−A線
における金型を説明する断面図。
における金型を説明する断面図。
【図6】管継手識別用キャップを管継手に装着した使用
状態を説明する全体斜視図。
状態を説明する全体斜視図。
2 中抜き円板状体
3 脚部
4 係合突起
5 投影してなる箇所
J 管継手
Claims (1)
- 【請求項1】 中抜き円板状体2と、この中抜き円板
状体2の外縁部から、装着されるべき管継手Jの先端部
に沿うように伸延する複数の脚部3と、前記管継手Jに
係止できるように前記脚部3の先端部に設けた係合突起
4とを有し、射出成型により製造されるべき管継手識別
用キャップにおいて、少なくとも係合突起4から中抜き
円板状体2に向けて投影してなる箇所5を、中抜き円板
状体2より欠損せしめていることを特徴とする管継手識
別用キャップの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP333691A JPH0762518B2 (ja) | 1991-01-16 | 1991-01-16 | 管継手識別用キャップの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP333691A JPH0762518B2 (ja) | 1991-01-16 | 1991-01-16 | 管継手識別用キャップの構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04236881A true JPH04236881A (ja) | 1992-08-25 |
| JPH0762518B2 JPH0762518B2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=11554515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP333691A Expired - Fee Related JPH0762518B2 (ja) | 1991-01-16 | 1991-01-16 | 管継手識別用キャップの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0762518B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106182608A (zh) * | 2016-03-31 | 2016-12-07 | 中航光电科技股份有限公司 | Sc光纤适配器安装套筒成型模具及其挡止凸部成型组件 |
-
1991
- 1991-01-16 JP JP333691A patent/JPH0762518B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106182608A (zh) * | 2016-03-31 | 2016-12-07 | 中航光电科技股份有限公司 | Sc光纤适配器安装套筒成型模具及其挡止凸部成型组件 |
| CN106182608B (zh) * | 2016-03-31 | 2019-02-15 | 中航光电科技股份有限公司 | Sc光纤适配器安装套筒成型模具及其挡止凸部成型组件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0762518B2 (ja) | 1995-07-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |