JPH04237233A - 通信制御方法 - Google Patents
通信制御方法Info
- Publication number
- JPH04237233A JPH04237233A JP3005536A JP553691A JPH04237233A JP H04237233 A JPH04237233 A JP H04237233A JP 3005536 A JP3005536 A JP 3005536A JP 553691 A JP553691 A JP 553691A JP H04237233 A JPH04237233 A JP H04237233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- communication control
- host computer
- interface
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- UGUPACZOZNCKIV-JUXRMKITSA-N (2s,3s,4s,5r,6s)-6-[2-[(3-amino-2,4,6-triiodophenyl)methyl]butanoyloxy]-3,4,5-trihydroxyoxane-2-carboxylic acid Chemical compound O([C@H]1[C@@H]([C@@H](O)[C@H](O)[C@H](O1)C(O)=O)O)C(=O)C(CC)CC1=C(I)C=C(I)C(N)=C1I UGUPACZOZNCKIV-JUXRMKITSA-N 0.000 description 3
- 101100028900 Caenorhabditis elegans pcs-1 gene Proteins 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は通信制御方法に関し、特
に複数のパーソナルコンピュータとホストコンピュータ
との間のデータ通信を制御する通信制御方法に関する。
に複数のパーソナルコンピュータとホストコンピュータ
との間のデータ通信を制御する通信制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の通信制御方法は、複数のパーソナ
ルコンピュータがそれぞれ備える通信ソフトウェアを使
用し、直接接続している通信制御装置を通してオンライ
ンデータ通信を行っていた。
ルコンピュータがそれぞれ備える通信ソフトウェアを使
用し、直接接続している通信制御装置を通してオンライ
ンデータ通信を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の通信制
御方法は、パーソナルコンピュータがそれぞれ備える通
信ソフトウェアを使用し、直接接続している通信制御装
置を通してオンラインデータ通信を行っているので、オ
ンラインデータ通信を必要とするすべてのパーソナルコ
ンピュータに使用能率が低い通信制御装置を設けなけれ
ばならず、システム構築上の必要経費が非常に大きなも
のに成ってしまうという問題点がある。
御方法は、パーソナルコンピュータがそれぞれ備える通
信ソフトウェアを使用し、直接接続している通信制御装
置を通してオンラインデータ通信を行っているので、オ
ンラインデータ通信を必要とするすべてのパーソナルコ
ンピュータに使用能率が低い通信制御装置を設けなけれ
ばならず、システム構築上の必要経費が非常に大きなも
のに成ってしまうという問題点がある。
【0004】本発明の目的は、通信制御装置を共用化し
たシステムを経済的に構築できる通信制御方法を提供す
ることにある。
たシステムを経済的に構築できる通信制御方法を提供す
ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の通信制御方法は
、ホストコンピュータに通信回線を介して接続する複数
のパーソナルコンピュータが行うデータ通信を制御する
通信制御方法において、前記複数のパーソナルコンピュ
ータの中の特定のパーソナルコンピュータに前記ホスト
コンピュータとの通信制御機能と、他のパーソナルコン
ピュータとの間にイーサネットワークを介するインタフ
ェース制御機能とを設ける構成である。
、ホストコンピュータに通信回線を介して接続する複数
のパーソナルコンピュータが行うデータ通信を制御する
通信制御方法において、前記複数のパーソナルコンピュ
ータの中の特定のパーソナルコンピュータに前記ホスト
コンピュータとの通信制御機能と、他のパーソナルコン
ピュータとの間にイーサネットワークを介するインタフ
ェース制御機能とを設ける構成である。
【0006】本発明の通信制御方法は、複数のパーソナ
ルコンピュータがホストコンピュータとの通信制御機能
を設けた特定のパーソナルコンピュータとイーサネット
ワークを介して接続し、前記特定のパーソナルコンピュ
ータを経由して前記ホストコンピュータとオンライン接
続してもよい。
ルコンピュータがホストコンピュータとの通信制御機能
を設けた特定のパーソナルコンピュータとイーサネット
ワークを介して接続し、前記特定のパーソナルコンピュ
ータを経由して前記ホストコンピュータとオンライン接
続してもよい。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0008】図1は本発明の一実施例のブロック図であ
る。
る。
【0009】複数のパーソナルコンピュータ(以下PC
と記す)1,2,3をイーサネットワーク4で接続し、
PC1,2,3の中の1つにホストコンピュータ5とデ
ータ通信を行う通信制御モジュール6を設けてターミナ
ルコントロール用のパーソナルコンピュータとする。こ
の実施例の場合はPC1をターミナルコントロール用と
し、表示はBOX用PC1とする。
と記す)1,2,3をイーサネットワーク4で接続し、
PC1,2,3の中の1つにホストコンピュータ5とデ
ータ通信を行う通信制御モジュール6を設けてターミナ
ルコントロール用のパーソナルコンピュータとする。こ
の実施例の場合はPC1をターミナルコントロール用と
し、表示はBOX用PC1とする。
【0010】BOX用PC1,PC2,PC3は、それ
ぞれメインボード7,8,9とイーサネット用I/Oプ
ロセッサボード10,11,12とを搭載している。B
OX用PC1のメインボード7は、ルックアップテーブ
ル(以下LTPと記す)サーバ13と、コミュニケーシ
ョンプロトコルプロセッサ(以下CPPと記す)14と
、デバイスコントローラ(以下DCSと記す)15とを
備え、PC2,PC3のメインボード8,9は、それぞ
れマイクロプロセッサゲートウェー(以下MPU―G/
Wと記す)16,17と、コマンドインタフェース制御
モジュール18,19と、通信ソフトウェア20,21
とを備える。又、BOX用PC1のイーサネット用I/
Oプロセッサボード10は、BDLC―CPP22とイ
ンタフェースタスク23とを備え、PC2,PC3のイ
ーサネット用I/Oプロセッサボード11,12は、B
DLC―CPP24,25とインタフェースタスク26
,27とI/Oプロセッサゲートウェイ(以下IOP―
G/Wと記す)28,29とを備える。又、メインボー
ド8,9は、それぞれデータを出力するプリンタ(以下
PRと記す)30,31を接続している。
ぞれメインボード7,8,9とイーサネット用I/Oプ
ロセッサボード10,11,12とを搭載している。B
OX用PC1のメインボード7は、ルックアップテーブ
ル(以下LTPと記す)サーバ13と、コミュニケーシ
ョンプロトコルプロセッサ(以下CPPと記す)14と
、デバイスコントローラ(以下DCSと記す)15とを
備え、PC2,PC3のメインボード8,9は、それぞ
れマイクロプロセッサゲートウェー(以下MPU―G/
Wと記す)16,17と、コマンドインタフェース制御
モジュール18,19と、通信ソフトウェア20,21
とを備える。又、BOX用PC1のイーサネット用I/
Oプロセッサボード10は、BDLC―CPP22とイ
ンタフェースタスク23とを備え、PC2,PC3のイ
ーサネット用I/Oプロセッサボード11,12は、B
DLC―CPP24,25とインタフェースタスク26
,27とI/Oプロセッサゲートウェイ(以下IOP―
G/Wと記す)28,29とを備える。又、メインボー
ド8,9は、それぞれデータを出力するプリンタ(以下
PRと記す)30,31を接続している。
【0011】前述の構成をとることにより、PC2,P
C3の通信ソフトウェア20,21が、BOX用PC1
に設けた通信制御モジュール6を通して、コミュニケー
ションサーバとして、ホストコンピュータ5とのデータ
の送受信を実現する。
C3の通信ソフトウェア20,21が、BOX用PC1
に設けた通信制御モジュール6を通して、コミュニケー
ションサーバとして、ホストコンピュータ5とのデータ
の送受信を実現する。
【0012】次に、動作について説明する。
【0013】PC2の通信ソフトウェア20は、コマン
ドインタフェース制御モジュール18に送信・受信要求
を行うと、これを受けたコマンドインタフェース制御モ
ジュール18は、SENDコマンド・RECVコマンド
として、MPU―G/W16→M―PIF/I―PIF
→IOP―G/W28→インタフェースタスク26→B
DLC―CPP24→BDLC―CPP22→インタフ
ェースタスク23→I―PIF/M―PIF→LTPサ
ーバ13→CPP14→通信制御モジュール6のルート
で要求し、ホストコンピュータ5とデータの送受信を行
う。
ドインタフェース制御モジュール18に送信・受信要求
を行うと、これを受けたコマンドインタフェース制御モ
ジュール18は、SENDコマンド・RECVコマンド
として、MPU―G/W16→M―PIF/I―PIF
→IOP―G/W28→インタフェースタスク26→B
DLC―CPP24→BDLC―CPP22→インタフ
ェースタスク23→I―PIF/M―PIF→LTPサ
ーバ13→CPP14→通信制御モジュール6のルート
で要求し、ホストコンピュータ5とデータの送受信を行
う。
【0014】PR30宛データを受信した場合は、通信
制御モジュール6→CPP14→LTPサーバ13→M
―PIF/I―PIF→インタフェースタスク23→B
DLC―CPP22→BDLC―CPP24→インタフ
ェースタスク26→IOP―G/W28→M―PIF/
I―PIF→MPU―G/W16→PR30のルートで
データの出力が行われる。
制御モジュール6→CPP14→LTPサーバ13→M
―PIF/I―PIF→インタフェースタスク23→B
DLC―CPP22→BDLC―CPP24→インタフ
ェースタスク26→IOP―G/W28→M―PIF/
I―PIF→MPU―G/W16→PR30のルートで
データの出力が行われる。
【0015】同様に、PC3の通信ソフトウェア21が
、コマンドインタフェース制御モジュール19に送信・
受信要求を行うとイーサネットワークを介してホストコ
ンピュータ5とのデータの送受信を実現することができ
る。
、コマンドインタフェース制御モジュール19に送信・
受信要求を行うとイーサネットワークを介してホストコ
ンピュータ5とのデータの送受信を実現することができ
る。
【0016】図2はBOX用PCおよびPC内の各モジ
ュール間のインタフェースを説明するための説明図であ
る。
ュール間のインタフェースを説明するための説明図であ
る。
【0017】BOX用PC1のメインボード7内のLT
Pサーバ13とCPP14とのインタフェース41は、
コミュニケーションサーバを実現するためのコマンドイ
ンタフェースである。
Pサーバ13とCPP14とのインタフェース41は、
コミュニケーションサーバを実現するためのコマンドイ
ンタフェースである。
【0018】イーサネット用I/Oプロセッサボード1
0内のBDLC―CPP22と、イーサネット用I/O
プロセッサボード11内のBDLC―CPP24とのイ
ンタフェース42は、イーサネットワーク上で、データ
転送のプロトコルを制御するインタフェースである。
0内のBDLC―CPP22と、イーサネット用I/O
プロセッサボード11内のBDLC―CPP24とのイ
ンタフェース42は、イーサネットワーク上で、データ
転送のプロトコルを制御するインタフェースである。
【0019】PC2のメインボード8上のMPU―G/
W16と、コマンドインタフェース制御モジュール18
とのインタフェース43は、ICBコマンド制御からI
NT(内部割込み)を使用したインタフェースで、IC
B形式のコマンドを発行するインタフェースである。本
インタフェースは、機能コードにより、1)自タスク制
御領域の設定、2)コマンドリクエスト、3)コマンド
終了センス、がある。
W16と、コマンドインタフェース制御モジュール18
とのインタフェース43は、ICBコマンド制御からI
NT(内部割込み)を使用したインタフェースで、IC
B形式のコマンドを発行するインタフェースである。本
インタフェースは、機能コードにより、1)自タスク制
御領域の設定、2)コマンドリクエスト、3)コマンド
終了センス、がある。
【0020】PC2のメインボード8内の通信ソフトウ
ェア20と、BOX用PC1のメインボード7内のCP
P14とのインタフェース44は、通信要求を示すSE
NDコマンド,RECVコマンド,CLOSEコマンド
,DIALコマンド,イニシャルセンスコマンドのコマ
ンドインタフェースである。
ェア20と、BOX用PC1のメインボード7内のCP
P14とのインタフェース44は、通信要求を示すSE
NDコマンド,RECVコマンド,CLOSEコマンド
,DIALコマンド,イニシャルセンスコマンドのコマ
ンドインタフェースである。
【0021】PC2のメインボード8内のコマンドイン
タフェース制御モジュール18と、通信ソフトウェア2
0とのインタフェース45は、内部メモリによる送受信
キューインターフェイスである。
タフェース制御モジュール18と、通信ソフトウェア2
0とのインタフェース45は、内部メモリによる送受信
キューインターフェイスである。
【0022】図3はコマンドの流れを示す流れ図である
。
。
【0023】PC2の通信ソフトウェア20がRECV
コマンド(ICB形式)を発行すると、内部割込み(I
NTXX)としてMPU―G/W16に通知し、BDL
C―CPP24→LTPサーバ13→CPP14のルー
トで、ICB形式のコマンドを通知し、通信制御モジュ
ール6にRECVコマンドを通知する。次にホストコン
ピュータからデータを受信すると、通信制御モジュール
6→CPP14→LTPサーバ13→BDLC―CPP
24→BDLC―CPP24→MPU―G/W16にと
、RECV終了と受信データとを通知し、通信ソフトウ
ェア20は、終了センスを発行することにより、MPU
―G/W16からRECVコマンドの終了と受信データ
を受け取る。
コマンド(ICB形式)を発行すると、内部割込み(I
NTXX)としてMPU―G/W16に通知し、BDL
C―CPP24→LTPサーバ13→CPP14のルー
トで、ICB形式のコマンドを通知し、通信制御モジュ
ール6にRECVコマンドを通知する。次にホストコン
ピュータからデータを受信すると、通信制御モジュール
6→CPP14→LTPサーバ13→BDLC―CPP
24→BDLC―CPP24→MPU―G/W16にと
、RECV終了と受信データとを通知し、通信ソフトウ
ェア20は、終了センスを発行することにより、MPU
―G/W16からRECVコマンドの終了と受信データ
を受け取る。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、複数の
パーソナルコンピュータの中の特定のパーソナルコンピ
ュータにホストコンピュータとの通信制御機能と、他の
パーソナルコンピュータとの間にイーサネットワークを
介するインタフェース制御機能とを設けることことによ
り、通信制御装置を共用化したシステムを経済的に構築
できるという効果が有る。
パーソナルコンピュータの中の特定のパーソナルコンピ
ュータにホストコンピュータとの通信制御機能と、他の
パーソナルコンピュータとの間にイーサネットワークを
介するインタフェース制御機能とを設けることことによ
り、通信制御装置を共用化したシステムを経済的に構築
できるという効果が有る。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】BOX用PCおよびPC内の各モジュール間の
インタフェースを説明するための説明図である。
インタフェースを説明するための説明図である。
【図3】コマンドの流れを示す流れ図である。
1 ターミナルコントロール用のパーソナルコン
ピュータ(BOX用PC) 2,3 パーソナルコンピュータ(PC)4
イーサネットワーク 5 ホストコンピュータ 6 通信制御モジュール 7,8,9 メインボード 10,11,12 イーサネット用I/Oプロセ
ッサボード 13 ルックアップテーブル(LTP)サーバ1
4 コミュニケーションプロトコルプロセッサ(
CPP) 15 デバイスコントローラ(DCS)16,1
7 マイクロプロセッサゲートウェー(MPU―
G/W) 18,19 コマンドインタフェース制御モジュ
ール20,21 通信ソフトウェア 22 BDLC―CPP 23 インタフェースタスク 24,25 BDLC―CPP 26,27 インタフェースタスク28,29
I/Oプロセッサゲートウェイ(IOP―G/W
) 30,31 プリンタ(PR)
ピュータ(BOX用PC) 2,3 パーソナルコンピュータ(PC)4
イーサネットワーク 5 ホストコンピュータ 6 通信制御モジュール 7,8,9 メインボード 10,11,12 イーサネット用I/Oプロセ
ッサボード 13 ルックアップテーブル(LTP)サーバ1
4 コミュニケーションプロトコルプロセッサ(
CPP) 15 デバイスコントローラ(DCS)16,1
7 マイクロプロセッサゲートウェー(MPU―
G/W) 18,19 コマンドインタフェース制御モジュ
ール20,21 通信ソフトウェア 22 BDLC―CPP 23 インタフェースタスク 24,25 BDLC―CPP 26,27 インタフェースタスク28,29
I/Oプロセッサゲートウェイ(IOP―G/W
) 30,31 プリンタ(PR)
Claims (2)
- 【請求項1】ホストコンピュータに通信回線を介して接
続する複数のパーソナルコンピュータが行うデータ通信
を制御する通信制御方法において、前記複数のパーソナ
ルコンピュータの中の特定のパーソナルコンピュータに
前記ホストコンピュータとの通信制御機能と、他のパー
ソナルコンピュータとの間にイーサネットワークを介す
るインタフェース制御機能とを設けることを特徴とする
通信制御方法。 - 【請求項2】複数のパーソナルコンピュータがホストコ
ンピュータとの通信制御機能を設けた特定のパーソナル
コンピュータとイーサネットワークを介して接続し、前
記特定のパーソナルコンピュータを経由して前記ホスト
コンピュータとオンライン接続することを特徴とする請
求項1記載の通信制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3005536A JPH04237233A (ja) | 1991-01-22 | 1991-01-22 | 通信制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3005536A JPH04237233A (ja) | 1991-01-22 | 1991-01-22 | 通信制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04237233A true JPH04237233A (ja) | 1992-08-25 |
Family
ID=11613916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3005536A Pending JPH04237233A (ja) | 1991-01-22 | 1991-01-22 | 通信制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04237233A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189361A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-26 | Sharp Corp | デ−タ端末システム |
| JPS6359137A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | Canon Inc | 通信システム |
| JPH03155241A (ja) * | 1989-11-14 | 1991-07-03 | Matsushita Electric Works Ltd | マルチメディアlan方式 |
-
1991
- 1991-01-22 JP JP3005536A patent/JPH04237233A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189361A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-26 | Sharp Corp | デ−タ端末システム |
| JPS6359137A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | Canon Inc | 通信システム |
| JPH03155241A (ja) * | 1989-11-14 | 1991-07-03 | Matsushita Electric Works Ltd | マルチメディアlan方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8369244B2 (en) | Method for operating an ethernet-capable field-bus device | |
| JP2002244833A (ja) | プリンタ制御システム、プリンタ制御装置及びプリンタ制御方法 | |
| JPH04237233A (ja) | 通信制御方法 | |
| JPH11110089A (ja) | 計算機システムおよびその計算機システムで使用されるネットワーク制御装置 | |
| JP2005033295A (ja) | プロトコル変換装置、プロトコル変換方法、およびプロトコル変換プログラム | |
| JP2004328262A (ja) | Usbハブ装置、usb周辺装置及びデータ送受信方法 | |
| US6912210B1 (en) | Data communication system and communication device used | |
| JP2002163164A (ja) | マルチプロトコル対応エージェントシステム | |
| TWI597958B (zh) | 遠程式控制系統 | |
| US20030065822A1 (en) | Switch box appliance | |
| KR101258289B1 (ko) | 전력선통신 pc 및 전력선통신 pc에서의 게이트웨이기능 유지 방법 | |
| JP5196547B2 (ja) | 主装置、該主装置への多機能ユニットの実装方法及びそのプログラム | |
| KR20050117614A (ko) | 이동전화 단말기와 프린터의 데이터 통신 장치 및 그 통신방법 | |
| KR200328928Y1 (ko) | 이동통신용 기지국 제어기와 개인용 컴퓨터와의 정합장치 | |
| JP2008084343A (ja) | プログラマブルコントローラおよび通信ユニット | |
| JP2001306283A (ja) | ネットワークプリンタ | |
| JP2000224227A (ja) | 通信処理装置およびターミナルアダプタ | |
| KR100344201B1 (ko) | 뱅킹 시스템의 상용 티시피/아이피 접속 장치 | |
| JP3373932B2 (ja) | システム構築方式 | |
| JP3322767B2 (ja) | プリンタコントローラとファクシミリ装置との接続方法及びプリンタインタフェース装置 | |
| JP2520932B2 (ja) | 異機種端末通信システム | |
| KR0171305B1 (ko) | 뱅킹 시스템의 상용 티시피/아이피 접속 장치 | |
| JP2002125087A (ja) | 通信アダプタ、通信システムおよび記憶媒体 | |
| JP2008289049A (ja) | 電話システムおよび電話端末 | |
| JPH11296315A (ja) | 情報処理装置およびデータ通信方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970311 |