JPH0423745A - 給紙装置 - Google Patents
給紙装置Info
- Publication number
- JPH0423745A JPH0423745A JP2128433A JP12843390A JPH0423745A JP H0423745 A JPH0423745 A JP H0423745A JP 2128433 A JP2128433 A JP 2128433A JP 12843390 A JP12843390 A JP 12843390A JP H0423745 A JPH0423745 A JP H0423745A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- feeding
- paper
- self
- separation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 47
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、プリンタやファクシミリ装置等における給
紙装置に間する。
紙装置に間する。
[発明の背景]
従来の給紙装置は、例えば第9図で示すように分離ロー
ラ13と自給ローラ14とからなっていた。
ラ13と自給ローラ14とからなっていた。
そして、分離ローラ13および自給ローラ14の摩擦係
数μの比率によって分離性能を決定していた。
数μの比率によって分離性能を決定していた。
分離する紙12’の摩擦係数μ2て、
自給ローラ14の紙12′に対する摩擦係数μm、分離
ローラ13の紙12′に対する摩擦係数μ3としたとき
、各摩擦係数μm、μ2.μ3がμ2くμ3くμl の条件を満たすように分離ローラ13、自給ローラ14
を決定していた。
ローラ13の紙12′に対する摩擦係数μ3としたとき
、各摩擦係数μm、μ2.μ3がμ2くμ3くμl の条件を満たすように分離ローラ13、自給ローラ14
を決定していた。
[発明が解決しようとする課題]
前述のような条件を満たした給紙装置でも、例えば紙の
切断面から紙繊維が出て分離ローラ表面に絡み付き、分
離ローラの摩擦係数を越えた場合には、紙の分離が行え
ず、重送となることが多かった。
切断面から紙繊維が出て分離ローラ表面に絡み付き、分
離ローラの摩擦係数を越えた場合には、紙の分離が行え
ず、重送となることが多かった。
[課題を解決するための手段]
上述の課題を解決するため、この発明においては、送紙
方向に回転する自給ローラと、反送紙方向に回転する分
離ローラを備えた給紙装置におい自給ローラと分離ロー
ラの一方または双方の表面に高摩擦部材と低摩擦部材と
を略規則的に交互に配設したことを特徴とするものであ
る。
方向に回転する自給ローラと、反送紙方向に回転する分
離ローラを備えた給紙装置におい自給ローラと分離ロー
ラの一方または双方の表面に高摩擦部材と低摩擦部材と
を略規則的に交互に配設したことを特徴とするものであ
る。
[作 用]
実施第1例を示す第21!Iにおいて、原稿スタッカ1
1、ペーパーガイド28上に積み重ねられた原稿12は
、自給ローラ14の反時計方向の回転および分離ローラ
13の反時計方向の低速回転によって分離され、最下葉
の原稿12のみ光学読取系に送られる。
1、ペーパーガイド28上に積み重ねられた原稿12は
、自給ローラ14の反時計方向の回転および分離ローラ
13の反時計方向の低速回転によって分離され、最下葉
の原稿12のみ光学読取系に送られる。
このとき、分離ローラ13は、表面に埋設した高摩擦部
材29により断続的に強い摩擦力が働いて原稿12を分
離する。
材29により断続的に強い摩擦力が働いて原稿12を分
離する。
そして、分離ローラ13と自給a−ラ14との間に複数
の紙があった場合には、断続的な摩擦によって生ずる振
動によって上部の紙の切口等に付着している繊維の絡み
付きが取れる。また、最下葉の原稿12が分離される。
の紙があった場合には、断続的な摩擦によって生ずる振
動によって上部の紙の切口等に付着している繊維の絡み
付きが取れる。また、最下葉の原稿12が分離される。
分離して送られた原稿12は、光学読取ユニッ)18で
画像の読み取りが行なわれ、時計方向に回転する圧着ロ
ーラ15および送りローラ16、排紙ローラ17によっ
て排紙口19から機外の排紙トレイに送り出される。
画像の読み取りが行なわれ、時計方向に回転する圧着ロ
ーラ15および送りローラ16、排紙ローラ17によっ
て排紙口19から機外の排紙トレイに送り出される。
[実 施 例]
続いて、この発明に係る給紙H置の実施例としてファク
シミリ装置に組み込んだ例について、図面を参照して詳
細に説明する。
シミリ装置に組み込んだ例について、図面を参照して詳
細に説明する。
第1図は、この発明に係る給紙装置を絹み込んだファク
シミリ装置Fの概略構成図である。
シミリ装置Fの概略構成図である。
この第1図において、ファクシミリ装置Fは、ボックス
タイプの外装ケース1と、光学読取系で原稿画像の読み
取りを行なう送信手段2と、着信画像情報を印字、記録
する受信手段3どから構成されている。
タイプの外装ケース1と、光学読取系で原稿画像の読み
取りを行なう送信手段2と、着信画像情報を印字、記録
する受信手段3どから構成されている。
外装ケース1は、ヘースとなる下カバー4と、受信トレ
イ5か装置される背面カバー6と、両側のサイトカバー
7.7(一方のみ図示)と、上面に操作パネル8を配設
した送信ドアカバー9と、上面後側に配設した受信ドア
10とからなる。
イ5か装置される背面カバー6と、両側のサイトカバー
7.7(一方のみ図示)と、上面に操作パネル8を配設
した送信ドアカバー9と、上面後側に配設した受信ドア
10とからなる。
外装ケース1の傾斜した上面に配設した操作パネル8は
、通常のように液晶表示ユニットのLCD基板(図示し
ない)と、テンキー等の押ボタンスイッチのパネルアッ
センブリー(図示しない)が配置される。
、通常のように液晶表示ユニットのLCD基板(図示し
ない)と、テンキー等の押ボタンスイッチのパネルアッ
センブリー(図示しない)が配置される。
送信手段2は、外装ケース1の上面上部に装着された原
稿スタッカ11と、複葉の原稿12を一枚ずつ分離する
分離ローラ13と、分離した原稿12を光学系に送る自
給ローラ14と、原稿12が移動する面を挟んで対設さ
れた圧着ローラ15および送りローラ16、排紙ローラ
17と、自給ローラ14の下方に配置された光学読取ユ
ニット18とから構成され、原稿スタッカ11上に積載
された複葉の原稿12を一枚ずつ分離し、光学読取ユニ
ット18によって画像の読み取りを行い、排紙口19に
送り出す。
稿スタッカ11と、複葉の原稿12を一枚ずつ分離する
分離ローラ13と、分離した原稿12を光学系に送る自
給ローラ14と、原稿12が移動する面を挟んで対設さ
れた圧着ローラ15および送りローラ16、排紙ローラ
17と、自給ローラ14の下方に配置された光学読取ユ
ニット18とから構成され、原稿スタッカ11上に積載
された複葉の原稿12を一枚ずつ分離し、光学読取ユニ
ット18によって画像の読み取りを行い、排紙口19に
送り出す。
光学読取ユニット18で読み取られた画像信号は、通信
回線を利用して相手方に送信される。
回線を利用して相手方に送信される。
受信手段3は、ロール状の記録紙20を繰り出し自在に
収納する記録紙収納室21と、記録紙収納室21から繰
り出された記録紙20に送信されてきた画像情報を印字
、記録するサーマルヘッド22およびプラテン23と、
受信情報が印字、記録された記録紙20を所定の長さに
切断するカッタユニット24とから構成され、送信され
てきた画像情報を記録紙20に印字し、所定の長さにカ
ットして排出口25から受信トレイ5上に送り出す。
収納する記録紙収納室21と、記録紙収納室21から繰
り出された記録紙20に送信されてきた画像情報を印字
、記録するサーマルヘッド22およびプラテン23と、
受信情報が印字、記録された記録紙20を所定の長さに
切断するカッタユニット24とから構成され、送信され
てきた画像情報を記録紙20に印字し、所定の長さにカ
ットして排出口25から受信トレイ5上に送り出す。
第2図は、ファクシミリ装置Fにおける送信手段2の概
略構成図である。
略構成図である。
この第2図において、分離ローラ13は、送信ドア26
に回転自在な状態で軸支され、図示しない送信モータを
駆動源として反時計方向に低速回転する。この分離ロー
ラ13の表面には、高摩擦部材29が規則的なパターン
で埋設されている。
に回転自在な状態で軸支され、図示しない送信モータを
駆動源として反時計方向に低速回転する。この分離ロー
ラ13の表面には、高摩擦部材29が規則的なパターン
で埋設されている。
高摩擦部材29は、被埋込み側(分離ローラ13:低摩
擦部材)に対して相対的に高H’!IIの部材である。
擦部材)に対して相対的に高H’!IIの部材である。
したがって、分離ローラ13の表面は、高摩擦部分と低
摩擦部分が交互に配置されたパターンとなる。
摩擦部分が交互に配置されたパターンとなる。
また、自給ローラ14は、外装ケース1のフレーム部材
(図示しない)に回転自在な状態で軸支され、送信モー
タを駆動源として反時計方向に回転する。
(図示しない)に回転自在な状態で軸支され、送信モー
タを駆動源として反時計方向に回転する。
28は、原稿スタッカ11の延長上のペーパーガイドで
ある。
ある。
そして、原稿スタッカ11およびペーパーガイド2日上
にある原稿12は、自給ローラ14の反時計方向の回転
により最下葉のものから光学読取系に給紙される。
にある原稿12は、自給ローラ14の反時計方向の回転
により最下葉のものから光学読取系に給紙される。
このとき、分離ローラ13と接している原稿12は、反
時計方向に低速回転する分離ローラ13によって原稿ス
タッカ119Nに引き戻される。この分離ローラ13の
表面には、高摩擦部材29が規則的に埋設されている。
時計方向に低速回転する分離ローラ13によって原稿ス
タッカ119Nに引き戻される。この分離ローラ13の
表面には、高摩擦部材29が規則的に埋設されている。
ざらに、2枚以上の原稿12が積み重ねられている場合
には、原稿12.12間の摩擦により進行が阻止され、
光学読取系に給紙されることはない。
には、原稿12.12間の摩擦により進行が阻止され、
光学読取系に給紙されることはない。
光学読取ユニット18で画像の読み取りが終了した原稿
12は、時計方向に回転する圧着ローラ15および送り
ローラ16、排紙ローラ17によって排紙口19から機
外へ送り出される。
12は、時計方向に回転する圧着ローラ15および送り
ローラ16、排紙ローラ17によって排紙口19から機
外へ送り出される。
第3図および第4図は、分離ローラ13(自給ローラ1
4ても同様〉における高摩擦部材29の配置パターンを
表わした各斜視図である。
4ても同様〉における高摩擦部材29の配置パターンを
表わした各斜視図である。
第3図で示す分離ローラ13は、高摩擦部材29が平行
ライン状に埋設されている。
ライン状に埋設されている。
また、第4図で示す分離ローラ13ては、高摩擦部材2
9が格子状に埋設されている。
9が格子状に埋設されている。
第3図で示す平行ライン状の高摩擦部材29および第4
図で示す格子状の高摩擦部材29の何れの場合でも、原
稿(紙)12と接触する面は、高摩擦部材29と低摩擦
部材(分離ローラ13の素材表面)の交互に連続する。
図で示す格子状の高摩擦部材29の何れの場合でも、原
稿(紙)12と接触する面は、高摩擦部材29と低摩擦
部材(分離ローラ13の素材表面)の交互に連続する。
第5図は、高摩擦部材29を分離ローラ13に埋め込ん
だ埋め込み型の分離ローラ13の表面構成図である。
だ埋め込み型の分離ローラ13の表面構成図である。
第5図で示す分離ローラ13は、平歯車状の溝13aに
高摩擦部材29が埋設されている。
高摩擦部材29が埋設されている。
第6図は、ブラシ型の分離ローラ130表面構成図であ
る。
る。
この第6図で示す分離ローラ13は、分離ローラ130
表面に高摩擦部材としてブラシ30が植設され、このブ
ラシ30によって摩擦係数を上げると共に、分離性の向
上を計っている。
表面に高摩擦部材としてブラシ30が植設され、このブ
ラシ30によって摩擦係数を上げると共に、分離性の向
上を計っている。
第71!Iは、分離ローラ13と自給ローラ14とから
なる紙分離部の拡大断面図である。
なる紙分離部の拡大断面図である。
この第7図において、分離ローラ13および自給ローラ
14の表面には、高摩擦部材29が規則的に埋設されて
いる。なお、高摩擦部材29は、他の部材(分離ローラ
13、自給ローラ14)の表面と同一面である。
14の表面には、高摩擦部材29が規則的に埋設されて
いる。なお、高摩擦部材29は、他の部材(分離ローラ
13、自給ローラ14)の表面と同一面である。
そして、分離ローラ13、自給ローラ14の各反時計方
向の回転により、重なった原稿12を一枚ずつ確実に分
離する。
向の回転により、重なった原稿12を一枚ずつ確実に分
離する。
このとき、分離ローラ13、自給ローラ14間に挟まれ
た原稿12は、断続的に高い分離力を受けて振動する。
た原稿12は、断続的に高い分離力を受けて振動する。
第8図は、第7図で示す分離ローラ13および自給ロー
ラ14の各表面に高摩擦部材を施した場合の送り方向に
働く分離力を示す曲線図である。
ラ14の各表面に高摩擦部材を施した場合の送り方向に
働く分離力を示す曲線図である。
この第8図において、分離ローラ13は、原稿12の送
り方向に対し、摩擦力(マイナス側)が断続的(波状的
)に働く。
り方向に対し、摩擦力(マイナス側)が断続的(波状的
)に働く。
また、自給ローラ14は、原稿12の送り方向(プラス
側)に対して、摩擦力が断続的(波状的)に働く。
側)に対して、摩擦力が断続的(波状的)に働く。
なお、分離ローラ13と自給ローラ14の高摩擦部材2
9.29とその他の表面の低摩擦部材の位相が一致した
ときに、分離力が最大となる。
9.29とその他の表面の低摩擦部材の位相が一致した
ときに、分離力が最大となる。
[発明の効果]
以上のように、この発明に係る給紙装置は、自給ローラ
と分離ローラの一方または双方の表面に高摩擦部材と低
摩擦部材を略規則的に配したものである。
と分離ローラの一方または双方の表面に高摩擦部材と低
摩擦部材を略規則的に配したものである。
この高摩擦部材と低摩擦部材を交互に配することによっ
て、断続的に振動を伴う高い分離力が得られ、確実に紙
を分離する。従って、重送することなくスムーズな給紙
が連続的に行える。
て、断続的に振動を伴う高い分離力が得られ、確実に紙
を分離する。従って、重送することなくスムーズな給紙
が連続的に行える。
第1図はこの発明に係る給紙装置を組み込んだファクシ
ミリ装置の概略構成図、第2図はファクシミリ装置にお
ける送信手段の概略構成図、第3図および第4図は分離
ローラにおける配置パターンを表わした各斜視図、第6
図は埋め込み型の分離ローラの表面構成図、第6図はブ
ラシ型の分離ローラの表面構成図、第7図は紙分離部の
拡大断面図、第81!lは分離ローラおよび自給ローラ
が紙の送り方向に働く分離力を示す曲線図、第9図は従
来例の構成図である。 】 3 ・・・ファクシミリ装置 ・・・送信手段 ・・・原稿 ・・・分離ローラ ・・・自給ローラ ・・・高摩擦部材 第 図 第 図 13分離ローラ 第 図 13、全高圧口 13分離口 第 図 第 図 第 図 第 図
ミリ装置の概略構成図、第2図はファクシミリ装置にお
ける送信手段の概略構成図、第3図および第4図は分離
ローラにおける配置パターンを表わした各斜視図、第6
図は埋め込み型の分離ローラの表面構成図、第6図はブ
ラシ型の分離ローラの表面構成図、第7図は紙分離部の
拡大断面図、第81!lは分離ローラおよび自給ローラ
が紙の送り方向に働く分離力を示す曲線図、第9図は従
来例の構成図である。 】 3 ・・・ファクシミリ装置 ・・・送信手段 ・・・原稿 ・・・分離ローラ ・・・自給ローラ ・・・高摩擦部材 第 図 第 図 13分離ローラ 第 図 13、全高圧口 13分離口 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)送紙方向に回転する自給ローラと、反送紙方向に
回転する分離ローラを備えた給紙装置において、 自給ローラと分離ローラの一方または双方の表面に高摩
擦部材と低摩擦部材とを略規則的に交互に配設したこと
を特徴とする給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2128433A JPH0423745A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 給紙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2128433A JPH0423745A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 給紙装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0423745A true JPH0423745A (ja) | 1992-01-28 |
Family
ID=14984628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2128433A Pending JPH0423745A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 給紙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423745A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6324807B1 (en) | 1998-07-29 | 2001-12-04 | Nichiha Corporation | Method of attaching siding boards and siding board attachment structure |
| WO2022219894A1 (ja) * | 2021-04-16 | 2022-10-20 | ヤマウチ株式会社 | 給紙装置 |
-
1990
- 1990-05-18 JP JP2128433A patent/JPH0423745A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6324807B1 (en) | 1998-07-29 | 2001-12-04 | Nichiha Corporation | Method of attaching siding boards and siding board attachment structure |
| WO2022219894A1 (ja) * | 2021-04-16 | 2022-10-20 | ヤマウチ株式会社 | 給紙装置 |
| JP2022164161A (ja) * | 2021-04-16 | 2022-10-27 | ヤマウチ株式会社 | 給紙装置 |
| KR20230157468A (ko) * | 2021-04-16 | 2023-11-16 | 야마우치 가부시키가이샤 | 급지 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2219460A (en) | Facsimile sheet feeding apparatus | |
| JPH0423745A (ja) | 給紙装置 | |
| US5934665A (en) | Separation mechanism for separating and feeding paper sheet | |
| EP0281820B1 (en) | Paper transport system | |
| JPS62147857A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP2744380B2 (ja) | イメージスキャナ付プリンタ | |
| JPH0439227A (ja) | 自動給紙装置 | |
| JPH0539153A (ja) | 記録紙搬送装置 | |
| JP2900655B2 (ja) | 給紙装置 | |
| JP3067666B2 (ja) | 薄状媒体搬送装置 | |
| JPH0812163A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS5811450A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP2861436B2 (ja) | プリンタの紙送り機構 | |
| JPH043734A (ja) | 原稿給紙装置 | |
| JP3477461B2 (ja) | サーマルラインプリンタ | |
| KR930002197B1 (ko) | 화상독취장치 | |
| JPH06298396A (ja) | 用紙搬送装置 | |
| JPH03203670A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS6127847A (ja) | 用紙供給装置の用紙取り出し機構 | |
| JPH1132163A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH02204242A (ja) | 紙搬送装置 | |
| JPH0591242A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPH05147282A (ja) | 印字装置 | |
| JPH0479659A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH02138040A (ja) | ファクシミリ装置の原稿分離装置 |