JPH0423854B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0423854B2 JPH0423854B2 JP57085967A JP8596782A JPH0423854B2 JP H0423854 B2 JPH0423854 B2 JP H0423854B2 JP 57085967 A JP57085967 A JP 57085967A JP 8596782 A JP8596782 A JP 8596782A JP H0423854 B2 JPH0423854 B2 JP H0423854B2
- Authority
- JP
- Japan
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- input
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- digital data
- Prior art date
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L9/00—Cryptographic mechanisms or cryptographic arrangements for secret or secure communications; Network security protocols
- H04L9/06—Cryptographic mechanisms or cryptographic arrangements for secret or secure communications; Network security protocols the encryption apparatus using shift registers or memories for block-wise or stream coding, e.g. DES systems or RC4; Hash functions; Pseudorandom sequence generators
- H04L9/0618—Block ciphers, i.e. encrypting groups of characters of a plain text message using fixed encryption transformation
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L2209/00—Additional information or applications relating to cryptographic mechanisms or cryptographic arrangements for secret or secure communication H04L9/00
- H04L2209/12—Details relating to cryptographic hardware or logic circuitry
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデイジタル・データを前もつて定めら
れたキーに依存してスクランブルし、該キーを持
たない者はもとのデータを入手できないようにす
るスクランブラーに関する。
れたキーに依存してスクランブルし、該キーを持
たない者はもとのデータを入手できないようにす
るスクランブラーに関する。
デイジタル・データを第三者に秘密にするため
にスクランブルする方法においては、出力の各ビ
ツトは入力の全ビツトの影響を受けていること
(これを今後コンプリートと呼ぶ)が望ましい。
なぜなら、コンプリートでなければ出力が入力ビ
ツトの1部にのみ影響を受けるので逆にその入力
ビツトの1部が推定しやすくなるからである。従
来のスクランブラーでは文献アイ・イー・イー・
イートランザクシヨンズ・オン・コンピユーター
ズ(IEEE Transactions on Computers)第C
−28巻10号747頁〜753頁に載つていてるものがコ
ンプリートである。しかし何段階にもわたつてデ
ータをかきまぜなければならず、そのため構造が
複雑すぎる欠点がある。
にスクランブルする方法においては、出力の各ビ
ツトは入力の全ビツトの影響を受けていること
(これを今後コンプリートと呼ぶ)が望ましい。
なぜなら、コンプリートでなければ出力が入力ビ
ツトの1部にのみ影響を受けるので逆にその入力
ビツトの1部が推定しやすくなるからである。従
来のスクランブラーでは文献アイ・イー・イー・
イートランザクシヨンズ・オン・コンピユーター
ズ(IEEE Transactions on Computers)第C
−28巻10号747頁〜753頁に載つていてるものがコ
ンプリートである。しかし何段階にもわたつてデ
ータをかきまぜなければならず、そのため構造が
複雑すぎる欠点がある。
本発明の目的は、上記の欠点を除いたスクラン
ブラーを提供することにある。
ブラーを提供することにある。
上記の目的は次の構成から成るスクランブラー
によつて達成される。すなわちデイジタル・デー
タを、変換器を1段もしくは複数段通過させてス
クランブルするスクランブラーにおいて前記変換
器は、入力されたデイジタル・データを複数個の
小ブロツクに分解し、各該小ブロツクをキーと呼
ばれる前もつて定められたビツトパターンに依存
して定まる符号変換器で各々変換し、該変換の出
力の少なくとも2ビツト以上に依存して、該変換
の出力を線形変換で変換して出力する変換器であ
ることを特徴とするスクランブラーである。
によつて達成される。すなわちデイジタル・デー
タを、変換器を1段もしくは複数段通過させてス
クランブルするスクランブラーにおいて前記変換
器は、入力されたデイジタル・データを複数個の
小ブロツクに分解し、各該小ブロツクをキーと呼
ばれる前もつて定められたビツトパターンに依存
して定まる符号変換器で各々変換し、該変換の出
力の少なくとも2ビツト以上に依存して、該変換
の出力を線形変換で変換して出力する変換器であ
ることを特徴とするスクランブラーである。
以下本発明について、実施例を示す図を用いて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
以下簡単のためデイジタル・データはバイナリ
表現されているものとする。
表現されているものとする。
第1図は本発明の実施例を示す回路図である。
図においてSijはlj(ljは正整数)入力lj出力の符号
変換器である。(i=1,2,…,N,j=1,
2,…,n(N,nは正整数))。以下簡単のため
l1=l2=…=ln=lとして説明する。デイジタ
ル・データはM=n×lビツトごとに処理され
る。入力されたn×lビツトのデイジタル・デー
タは入力バツフア101でlビツトずつn個のブ
ロツクに分けられる。該ブロツクは各々、キーと
呼ばれる前もつて定められたビツトパターンK1
に依存して定まるl入力l出力のn個の符号変換
器S11,S12,…,S1oからなる符号変換器群10
2によつて変換される。該変換結果全体は後に述
べる線形変換A1を行なう線形変換器103によ
り更に変換される。該線形変換結果は、前記K1,
S11,S12,…,S1oおよびA1と同様に定められる
K2,S21,S22,…,S2oおよびA2を用いて更に変
換される。以下、これを合計N段行なつた結果を
出力バツフア104に出力する。線形変換Ai(i
=1,2,…,N)は、入力をベクトル、出力
をベクトルとすると、 =Ai (1) で表わせる。ここで演算は2を法とする代数上で
定義する。このときAiはn×l行n×l列の行列
と同一視できる。ここでAiの行と列をl個ずつ分
割し、次のように表わす。
図においてSijはlj(ljは正整数)入力lj出力の符号
変換器である。(i=1,2,…,N,j=1,
2,…,n(N,nは正整数))。以下簡単のため
l1=l2=…=ln=lとして説明する。デイジタ
ル・データはM=n×lビツトごとに処理され
る。入力されたn×lビツトのデイジタル・デー
タは入力バツフア101でlビツトずつn個のブ
ロツクに分けられる。該ブロツクは各々、キーと
呼ばれる前もつて定められたビツトパターンK1
に依存して定まるl入力l出力のn個の符号変換
器S11,S12,…,S1oからなる符号変換器群10
2によつて変換される。該変換結果全体は後に述
べる線形変換A1を行なう線形変換器103によ
り更に変換される。該線形変換結果は、前記K1,
S11,S12,…,S1oおよびA1と同様に定められる
K2,S21,S22,…,S2oおよびA2を用いて更に変
換される。以下、これを合計N段行なつた結果を
出力バツフア104に出力する。線形変換Ai(i
=1,2,…,N)は、入力をベクトル、出力
をベクトルとすると、 =Ai (1) で表わせる。ここで演算は2を法とする代数上で
定義する。このときAiはn×l行n×l列の行列
と同一視できる。ここでAiの行と列をl個ずつ分
割し、次のように表わす。
このとき、各Bjk(j=1,2,…,n;k=
1,2,…,n)は1を1個ずつ含むように定め
る。このようなAiは沢山ある。第2図は線形変換
の行列の1列を、l=2,n=8としたときのAi
を示した図である。図において0は省いてある。
第2図の行列は正則である。全てのAiを正則と
し、符号変換器Sij(i=1,2,…,N;j=
1,2,…,n)を1対1変換とすると、本発明
の実施例は全体として1対1変換器となり、復号
器が存在する。しかし、Aiを正則に、またはSij
を1対1変換に限る必要はない。
1,2,…,n)は1を1個ずつ含むように定め
る。このようなAiは沢山ある。第2図は線形変換
の行列の1列を、l=2,n=8としたときのAi
を示した図である。図において0は省いてある。
第2図の行列は正則である。全てのAiを正則と
し、符号変換器Sij(i=1,2,…,N;j=
1,2,…,n)を1対1変換とすると、本発明
の実施例は全体として1対1変換器となり、復号
器が存在する。しかし、Aiを正則に、またはSij
を1対1変換に限る必要はない。
第1図を用いて本発明の動作原理を説明する。
Sij(i=1,2;j=1,2,…,n)は全て
コンプリートとする。このときAiの定め方から、
2段目のS21,S22,…,S2oの出力バイナリ・デ
ータは入力バツフア101の各ビツトの影響を受
けているのでコンプリートである。前記文献のス
クランブラーではn=l以外ではコンプリートに
なれず、多くの段数を必要とした。従つて本実施
例は前記線形変換(具体的には後で示すように排
他的論理和素子で構成できる)を用いることによ
り、前記文献のスクランブラーよりも少ない段数
でコンプリートなスクランブラーを構成できる。
コンプリートとする。このときAiの定め方から、
2段目のS21,S22,…,S2oの出力バイナリ・デ
ータは入力バツフア101の各ビツトの影響を受
けているのでコンプリートである。前記文献のス
クランブラーではn=l以外ではコンプリートに
なれず、多くの段数を必要とした。従つて本実施
例は前記線形変換(具体的には後で示すように排
他的論理和素子で構成できる)を用いることによ
り、前記文献のスクランブラーよりも少ない段数
でコンプリートなスクランブラーを構成できる。
本実施例においてコンプリートなl入力l出力
符号変換器は、例えば試行錯誤的に見い出すこと
ができる。l=4のときの例を4つ、第3図に示
す。図において、f1は入力0に対して6を出力
し、入力1に対しては15を出力する。
符号変換器は、例えば試行錯誤的に見い出すこと
ができる。l=4のときの例を4つ、第3図に示
す。図において、f1は入力0に対して6を出力
し、入力1に対しては15を出力する。
前記キーKi(i=1,2,…,N)に依存して
n個のl入力l出力符号変換器を定める方法は任
意でよいが、例えば次のような方法がある。l=
4,n=16として説明する。あらかじめ16個の符
号変換器を定めておき、それをf0,f1,…,f15と
する。Kiを4ビツトずつ区切る。最初のブロツク
の4ビツトを2進数としたとき、例えば3ならば
Silをf3とする。2番目以下のブロツクについても
同様にしてSij(j=1,2,…,16)を定める。
n個のl入力l出力符号変換器を定める方法は任
意でよいが、例えば次のような方法がある。l=
4,n=16として説明する。あらかじめ16個の符
号変換器を定めておき、それをf0,f1,…,f15と
する。Kiを4ビツトずつ区切る。最初のブロツク
の4ビツトを2進数としたとき、例えば3ならば
Silをf3とする。2番目以下のブロツクについても
同様にしてSij(j=1,2,…,16)を定める。
第4図は線形変換の実施例を示す回路図で、簡
単のため第2図に示した行列に対応する線形変換
の実施例を示してある。前記式(1)に第2図の行列
を代入すると、例えばベクトルとの第1成分y1
は、ベクトルの成分x1,x2…,x8を用いて y1=x1x5x8 (5) と表せる。ここでは排他的論理和である。第4
図の第1番目の出力y1は入力x1,x2,…x8を用い
て上記の式(5)と同じ式で与えられる。ベクトル
の他の成分も同様である。
単のため第2図に示した行列に対応する線形変換
の実施例を示してある。前記式(1)に第2図の行列
を代入すると、例えばベクトルとの第1成分y1
は、ベクトルの成分x1,x2…,x8を用いて y1=x1x5x8 (5) と表せる。ここでは排他的論理和である。第4
図の第1番目の出力y1は入力x1,x2,…x8を用い
て上記の式(5)と同じ式で与えられる。ベクトル
の他の成分も同様である。
本発明の実施例において異なるiとjに対して
Ai=Ajとすることも可能であり、またそのとき
前記N段の変換のうち1部は他の段で代用するこ
とも可能である。さらにキーK1,K2,…,KNに
ついては1つのキーK0からN個の任意の変換を
施してK1,K2,…,KNを構成してもよい。例え
ば第1図に示した構成においてS11,S12,…,
SNo-1,SNoをコンプリートを満すようにあらかじ
め定めた装置を用意し、K0を入力としたときの
i段目の出力をKiとする方法は、その1例であ
る。(ただし、2l=nとなるように定めておく。)
また符号変換器の入出力の大きさを、一定のlと
して説明したが、一定でなくてもよい。これらの
変更は本発明に含まれる。
Ai=Ajとすることも可能であり、またそのとき
前記N段の変換のうち1部は他の段で代用するこ
とも可能である。さらにキーK1,K2,…,KNに
ついては1つのキーK0からN個の任意の変換を
施してK1,K2,…,KNを構成してもよい。例え
ば第1図に示した構成においてS11,S12,…,
SNo-1,SNoをコンプリートを満すようにあらかじ
め定めた装置を用意し、K0を入力としたときの
i段目の出力をKiとする方法は、その1例であ
る。(ただし、2l=nとなるように定めておく。)
また符号変換器の入出力の大きさを、一定のlと
して説明したが、一定でなくてもよい。これらの
変更は本発明に含まれる。
以上詳細に説明したように、本発明を用いれば
ディジタル・データを簡単な構成でコンプリート
にスクランブルすることができるので、データの
密匿や乱数発生源に用いて効果が極めて大きい。
ディジタル・データを簡単な構成でコンプリート
にスクランブルすることができるので、データの
密匿や乱数発生源に用いて効果が極めて大きい。
第1図は本発明の実施例を示す回路図であり、
第2図は線形変換の行列の1例を示す図であり、
第3図は符号変換器の一例を示す図であり、第4
図は前記線形変換の一実施例を示す回路図であ
る。 図において、101は入力バツフア、102は
l入力l出力符号変換器群、103は線形変換
器、104は出力バツフアを各々示す。
第2図は線形変換の行列の1例を示す図であり、
第3図は符号変換器の一例を示す図であり、第4
図は前記線形変換の一実施例を示す回路図であ
る。 図において、101は入力バツフア、102は
l入力l出力符号変換器群、103は線形変換
器、104は出力バツフアを各々示す。
Claims (1)
- 1 デイジタル・データを、変換器を1段もしく
は複数段通過させてスクランブルするスクランブ
ラーにおいて、前記変換器は、入力されたデイジ
タル・データを複数個の小ブロツクに分解し、各
該小ブロツクをキーと呼ばれる前もつて定められ
たビツトパターンに依存して定まる符号変換器で
各々変換し、該変換の出力の少なくとも2ビツト
以上に依存して、該変換の出力を線形変換で変換
して出力する変換器であることを特徴とするスク
ランブラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085967A JPS58201436A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | スクランブラ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085967A JPS58201436A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | スクランブラ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201436A JPS58201436A (ja) | 1983-11-24 |
| JPH0423854B2 true JPH0423854B2 (ja) | 1992-04-23 |
Family
ID=13873498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57085967A Granted JPS58201436A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | スクランブラ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201436A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018081813A1 (en) | 2016-10-31 | 2018-05-03 | SSAB Enterprises, LLC | Apparatuses and methods for polishing a metal sheet or plate leveler |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03128572A (ja) * | 1989-07-13 | 1991-05-31 | Sanyo Electric Co Ltd | ファクシミリ放送の送受信方法 |
| JPH08179690A (ja) * | 1994-12-22 | 1996-07-12 | Nec Corp | プロダクト暗号装置 |
| US5623549A (en) * | 1995-01-30 | 1997-04-22 | Ritter; Terry F. | Cipher mechanisms with fencing and balanced block mixing |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3796830A (en) * | 1971-11-02 | 1974-03-12 | Ibm | Recirculating block cipher cryptographic system |
-
1982
- 1982-05-20 JP JP57085967A patent/JPS58201436A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018081813A1 (en) | 2016-10-31 | 2018-05-03 | SSAB Enterprises, LLC | Apparatuses and methods for polishing a metal sheet or plate leveler |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58201436A (ja) | 1983-11-24 |
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