JPH0423923B2 - - Google Patents

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JPH0423923B2
JPH0423923B2 JP62114189A JP11418987A JPH0423923B2 JP H0423923 B2 JPH0423923 B2 JP H0423923B2 JP 62114189 A JP62114189 A JP 62114189A JP 11418987 A JP11418987 A JP 11418987A JP H0423923 B2 JPH0423923 B2 JP H0423923B2
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JP
Japan
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opening
liquid
movable
movable platen
plate
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JP62114189A
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JPS63280103A (ja
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Masafumi Akashi
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NAKAYA KENZAI KK
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NAKAYA KENZAI KK
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、例えば、道路舗装材に用いられる
アスフアルト混合物(アスフアルトと砕石、砂等
の骨材との混合物)を貯蔵するための貯蔵容器に
関し、詳しくは、該貯蔵容器の排出口及び投入口
の両方又は一方の開口部の気密性開閉装置に関す
るものである。
(従来の技術) 前記したアスフアルト混合物を貯蔵するために
は、これが固化しないように高い温度に維持する
と共に、酸化による劣化を防ぐために空気との接
触を遮断する必要がある。前者については、容器
周囲に加熱パイプ等を配備して容器周囲より一定
の高い温度に維持する方法が一般に行われてい
る。また、後者については、不活性ガス等を容器
内に常時充満させて、酸化防止が図られている。
ところで、この種の貯蔵容器の場合、第4図に
示すように、地上からバケツトコンベヤ装置31
等の搬送装置によりアスフアルト混合物を貯蔵容
器1上端の投入口32へ搬送し、この投入口32
より貯蔵容器1内に投入して貯蔵し、一方、貯蔵
容器1内のアスフアルト混合物は下端の排出口2
より取り出す構造になつており、前記不活性ガス
の漏洩防止と容器内への外気の浸入を阻止するた
め、その投入口32及び排出口2の開閉装置は極
めて気密性の高いものにしなければならない。
そこで、従来例を説明すると、第4図に示すよ
うに、投入口32は、開口縁部にパツキング33
を装着して、一端を枢着した開閉蓋34を取り付
け、該パツキング33により気密性を保持する構
造のものが一般に実施されており、排出口2は、
投入口32と同様にパツキング機構を用いた構造
の他に、第4図に示すように、オイル等の液状物
を貯溜可能な椀状の蓋35を開閉自在に取り付
け、閉鎖状態で該蓋35内にオイル36を充填し
て外気との接触を断つようにした構造のものが実
施されている。
(発明が解決しようとする問題点) 前記した従来の開閉装置の場合、前者は、パツ
キングにアスフアルト混合物が付着し、このた
め、開閉蓋とパツキングとの密着性が悪くなり、
容器内から不活性ガスが漏洩したり、また、外気
が容器内に浸入してアスフアルト混合物と接触し
酸化させる虞れがあり、また、後者は、前者に比
べて気密性では極めて優れているが、蓋の開閉時
毎に、オイルの抜き取り作業と充填作業を繰り返
す必要があつて、作業が複雑で時間がかかり、し
かも、排出口付近のアスフアルト混合物はオイル
に接触して変質するため、廃棄しなければなら
ず、無駄が生じて不経済であるという欠点があつ
た。
この発明は上述の点に鑑みなされたもので、貯
蔵容器内のアスフアルト混合物と外気との接触を
確実に遮断でき、また、従来のようなアスフアル
ト混合物とオイル等の液状物との接触がなく、ア
スフアルト混合物の一部を廃棄処分する必要がな
く、極めて気密性の高い開閉装置を提供しようと
するものである。
(問題点を解決するための手段) 上記した目的を達成するためのこの発明(第1
の発明)の要旨とするところは、(a)アスフアルト
混合物等の貯蔵容器の排出用又は投入用開口の開
閉装置であつて、(b)前記容器本体の開口の周囲に
一体的に連設された円形の固定盤と、(c)該固定盤
に対し回動自在に配装され、前記開口に対応する
開口部を有する円形の可動盤と、(d)該可動盤と前
記固定盤のうち下方側の外周縁に沿つて形設され
た上部開放の液状物貯溜溝と、(e)前記固定盤と可
動盤のうち上方側の外周縁に沿つて下向きに突設
され、該貯溜溝内の液状物中に一部を緩挿して前
記固定盤と可動盤外周縁部間を液封可能な環状枠
片と、(f)前記容器本体の開口と可動盤の開口部と
の位置がずれ、両開口部が相互に閉塞される前記
可動盤の閉鎖位置で、可動盤の開口部に対し切離
可能に配備された蓋体と、(g)該蓋体の外周縁部と
前記可動盤のうち下方側の開口部に沿つて形設さ
れた上部開放の液状物貯溜溝と、(h)前記可動盤の
開口部と蓋体の外周縁部のうち上方側に沿つて下
向きに突設され、該貯溜溝内の液状物中に一部を
緩挿して前記蓋体の外周縁部と前記可動盤の開口
部間を液封可能な環状枠片と、(i)前記容器本体の
開口と可動盤の開口部が一致する開放位置と、前
記閉鎖位置との間で、前記可動盤を移動させるた
めの駆動装置と、(j)前記可動盤の開口部に対し前
記蓋体を切離するための駆動装置とを具備したこ
とである。
また第2の発明は、(A)アスフアルト混合物等の
貯蔵容器の排出用又は投入用開口の開閉装置であ
つて、(B)前記容器本体の開口の周囲に一体的に連
設された方形の固定盤と、(C)該固定盤に対しスラ
イド自在に配装され、前記開口に対応する開口部
を有する方形の可動盤と、(D)該可動盤の外周縁と
前記固定盤の外周縁に沿つてそれぞれ形設された
上部開放の液状物貯溜溝と、(E)前記固定盤の液状
物貯溜溝内の液状物中と前記可動盤の液状物貯溜
溝の液状物中とに跨がつて一部を緩挿して固定盤
と前記可動盤の外周縁部間を液封可能で、かつ両
液状物貯溜溝から上方へ移動可能な環状枠部材
と、(F)前記容器本体の開口と可動盤の開口部との
位置がずれ、両開口部が相互に閉塞される前記可
動盤の閉鎖位置で、可動盤の開口部に対し切離可
能に配備された蓋体と、(G)該蓋体の外周縁部と前
記可動盤のうち下方側の開口部に沿つて形設され
た上部開放の液状物貯溜溝と、(H)前記可動盤の開
口部と蓋体の外周縁部のうち上方側に沿つて下向
きに突設され、該貯溜溝内の液状物中に一部を緩
挿して前記蓋体の外周縁部と前記可動盤の開口部
間を液封可能な環状枠片と、(I)前記固定盤の液状
物貯溜溝と前記可動盤の液状物貯溜溝とに対し、
前記環状枠部材を上下方向に移動させるための駆
動装置と、(J)前記容器本体の開口と可動盤の開口
部が一致する開放位置と、前記閉鎖位置との間
で、前記可動盤を移動させるための駆動装置と、
(K)前記可動盤の開口部に対し前記蓋体を切離する
ための駆動装置とを具備したことである。
(作 用) この発明(第1の発明)の開閉装置によれば、
容器本体の開口部(排出口又は投入口)と可動盤
の開口部の位置を完全にずらせて両開口部を閉塞
した状態で、該可動盤側開口部と蓋体の外周縁部
間を液状物貯溜溝内の液状物を介して液封すると
共に、可動盤又は固定盤外周の液状物貯溜溝内の
液状物中に環状枠体の下端部を挿入して、固定盤
外周縁部と可動盤外周縁部間を液封することによ
り、容器本体内は外気から完全に遮断されるもの
であり、また、可動盤の開口部から蓋体を離間さ
せて該可動盤を固定盤に対し回動可能にし、可動
盤の開口部を容器本体の開口部に一致するように
回転させることにより、両開口部が連通状態とな
つて容器内の被貯溜物を排出したり或は容器内へ
被貯溜物を投入したりすることが出来、さらに、
容器本体の開口部(排出口)に対する可動盤の開
口部の位置を僅かにずらせることにより、被貯溜
物の排出量を調節することも可能である。
また第2の発明にかかる開閉装置によれば、可
動盤をスライドさせることにより、前記第1の発
明の開閉装置と同様に容器本体の開口を開閉でき
る。ただし、可動盤をスライドさせるときには、
固定盤外周縁部と可動盤外周縁部間を液封する環
状枠部材を上方に引き上げる必要がある。しか
し、その他の作用については、第1の発明の開閉
装置と共通する。
(実施例) 以下、この発明の開閉装置を排出口に用いた場
合の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図において、1はサイロ型の貯蔵
容器本体で、容器本体1の下端に円筒状の排出口
2が開設されている。3は円形固定盤で、この固
定盤3は前記排出口2の周囲に一体的に連設され
ている。また、固定盤3の外周縁部には、環状枠
片4が下向きに突設されている。
5は可動盤としての回転盤で、この回転盤5は
固定盤3と略同形の円形盤からなり、固定盤3の
下面に対し同心円状に回動自在に重合状態で配装
されている。また、回転盤5の外周縁部には上端
を開放した環状の液状物貯溜溝6が一体に形設さ
れ、該貯溜溝6内にグリス7等の高粘性密封液が
充填されている。そして、この貯溜溝6内のグリ
ス7中には、前記固定盤3側の環状枠片4の下端
部が挿入されている。
8は前記回転盤5を回動させるための駆動装置
で、回転盤5の中心位置から下向きに突設された
駆動軸8aと、駆動軸8a下端に固設されたウオ
ームホイール8bと、ウオームホイール8bに噛
合するウオームギヤ8cと、ウオームギヤ8cに
連結された駆動モータ8dからなり、駆動モータ
8dの回転により回転盤5が回転されるようにな
つている。
9は回転盤5に開設された開口部で、この開口
部9は前記排出口2と対応する位置に配置されて
いる。いいかえれば、固定盤3に対し回転盤5を
回転させることにより、排出口2と開口部9が一
致して連通状態になつたり、また、排出口2と開
口部9の位置が完全にずれて両方の開口2,9が
相互に閉塞されるように開口位置が設定されてい
る。また、開口部9の周囲には、環状枠片10が
下向きに突設されている。
11は蓋体で、閉鎖位置における回転盤5の開
口部9に対し油圧シリンダ12等の駆動装置を介
して切離自在に配備されている。また、蓋体11
の周囲には、前記開口部9の環状枠片10を緩挿
可能な上端を開放した環状の液状物貯溜溝13が
一体に形設され、該貯溜溝13内にグリス14等
の高粘性密封液が充填されている。
ところで、上記した実施例の開閉装置は、貯蔵
容器下端の排出口に設けられるものであるが、貯
蔵容器上端の投入口にも同様に実施されるもので
あり、投入口側に設ける場合は、前記環状枠片4
が回転盤5の外周に、また、液状物貯溜溝6が固
定盤3の外周に形設され、更に、前記環状枠片1
0が蓋体11の外周に下向きに突設されると共
に、液状物貯溜溝13が回転盤5の開口部9の周
囲に形設される等、各構成部材が上下逆になると
いう相違はあるが、基本的には変わらないので、
図示及び詳細な説明を省略する。
次に、この発明の他の実施例を説明すると、前
記実施例では、可動盤5を回転方式としたが、こ
れをスライド方式にすることも出来る。すなわ
ち、第5図に示すように、前記容器本体1の下端
の排出口2において、固定盤3及びその下方側の
可動盤5をそれぞれ長方形に形式し、可動盤5を
固定盤3に対しその長手方向にスライド可能に配
装して駆動装置により移動させる。また、固定盤
3及び可動盤5の周囲にグリス等が充填される液
状物貯溜溝6a,6bを設け、両貯溜溝6a,6
b内のグリス7中に跨がつて挿入可能な、前記環
状枠片4に相当する環状枠部材4′を備える。し
かし、この環状枠部材4′のグリス7中への挿入
は、排出口2の閉鎖時だけ行われるようにし、そ
れ以外は、可動盤5の移動を可能にするため、環
状枠部材4′は両貯溜溝6a,6bから上方へ引
き上げられるようにする、すなわち駆動装置(図
示せず)を介して上下動可能に構成する必要があ
る。その他の構成については、前記実施例と共通
し、また、作用についても共通しているので、詳
細な説明は省略する。
なお、容器本体1の排出口2だけでなく、投入
口についても同様に適用できることはいうまでも
ない。
(発明の効果) 以上説明したように、この発明の開閉装置は上
記した構成からなるから、下記の如き効果を奏す
る。
(1) 貯蔵容器の開口部の閉鎖状態で、該開口部は
可動盤で閉塞され、且つ固定盤外周縁部と可動
盤外周縁部間並びに可動盤側開口部と蓋体の外
周縁部間がグリス等の液状物によつて密封さ
れ、容器本体内は外気から完全に遮断されるの
で、機密性が極めて高く、特に酸化を嫌うアス
フアルト混合物等を貯蔵する際に、貯蔵容器内
のアスフアルト混合物等と外気との接触を確実
に遮断でき、変質させずに長期に亙り安定した
貯蔵が出来る。
(2) 貯蔵の際、従来のようなアスフアルト混合物
とオイル等の液状物との接触が全くないので、
アスフアルト混合物の一部を廃棄処分する等の
無駄が生じず、経済的である。
(3) 実施例に示したように、本開閉装置を貯蔵容
器本体下端の排出口に設けた場合、その排出口
に対する可動盤の開口部の位置を適宜ずらせる
ことにより、被貯蔵物の排出量を調節すること
が可能で、排出量の調節装置としても利用でき
るので、便利である。
(4) 開閉操作を総て駆動装置を介して自動的に行
うことが出来、人手が不要で、作業者の負担を
軽減し得る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例の駆動装置を示す第
2図の−線断面図、第2図は第1図の−
線断面図、第3図は一部を切り欠いた同部分断面
斜視図、第4図は貯蔵容器における従来の一般的
な開閉装置を示す概要正面図、第5図は第2の発
明にかかる開閉装置の実施例を示す、一部を切り
欠いて断面で表した斜視図である。 1…貯蔵容器本体、2…排出口、3…固定盤、
4…環状枠片、4′…環状枠部材、5…可動盤、
6,6a,6b,13…液状物貯溜溝、7,14
…グリス、8,12…駆動装置、9…開口部、1
1…蓋体。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 アスフアルト混合物等の貯蔵容器の排出用又
    は投入用開口の開閉装置であつて、 前記容器本体の開口の周囲に一体的に連設され
    た円形の固定盤と、 該固定盤に対し回動自在に配装され、前記開口
    に対応する開口部を有する円形の可動盤と、 該可動盤と前記固定盤のうち下方側の外周縁に
    沿つて形設された上部開放の液状物貯溜溝と、 前記固定盤と可動盤のうち上方側の外周縁に沿
    つて下向きに突設され、該貯溜溝内の液状物中に
    一部を緩挿して前記固定盤と可動盤外周縁部間を
    液封可能な環状砕片と、 前記容器本体の開口と可動盤の開口部との位置
    がずれ、両開口部が相互に閉塞される前記可動盤
    の閉鎖位置で、可動盤の開口部に対し切離可能に
    配備された蓋体と、 該蓋体の外周縁部と前記可動盤のうち下方側の
    開口部に沿つて形設された上部開放の液状物貯溜
    溝と、 前記可動盤の開口部と蓋体の外周縁部のうち上
    方側に沿つて下向きに突設され、該貯溜溝内の液
    状物中に一部を緩挿して前記蓋体の外周縁部と前
    記可動盤の開口部間を液封可能な環状枠片と、 前記容器本体の開口と可動盤の開口部が一致す
    る開放位置と、前記閉鎖位置との間で、前記可動
    盤を移動させるための駆動装置と、 前記可動盤の開口部に対し前記蓋体を切離する
    ための駆動装置とを具備したことを特徴とする貯
    蔵容器の気密性開閉装置。 2 アスフアルト混合物等の貯蔵容器の排出用又
    は投入用開口の開閉装置であつて、 前記容器本体の開口の周囲に一体的に連設され
    た方形の固定盤と、 該固定盤に対しスライド自在に配装され、前記
    開口に対応する開口部を有する方形の可動盤と、 該可動盤の外周縁と前記固定盤の外周縁に沿つ
    てそれぞれ形設された上部開放の液状物貯溜溝
    と、 前記固定盤の液状物貯溜溝内の液状物中と前記
    可動盤の液状物貯溜溝の液状物中とに跨がつて一
    部を緩挿して固定盤と前記可動盤の外周縁部間を
    液封可能で、かつ両液状物貯溜溝から上方へ移動
    可能な環状枠部材と、 前記容器本体の開口と可動盤の開口部との位置
    がずれ、両開口部が相互に閉塞される前記可動盤
    の閉鎖位置で、可動盤の開口部に対し切離可能に
    配備された蓋体と、 該蓋体の外周縁部と前記可動盤のうち下方側の
    開口部に沿つて形設された上部開放の液状物貯溜
    溝と、 前記可動盤の開口部と蓋体の外周縁部のうち上
    方側に沿つて下向きに突設され、該貯溜溝内の液
    状物中に一部を緩挿して前記蓋体の外周縁部と前
    記可動盤の開口部間を液封可能な環状枠片と、 前記固定盤の液状物貯溜溝と前記可動盤の液状
    物貯溜溝とに対し、前記環状枠部材を上下方向に
    移動させるための駆動装置と、 前記容器本体の開口と可動盤の開口部が一致す
    る開放位置と、前記閉鎖位置との間で、前記可動
    盤を移動させるための駆動装置と、 前記可動盤の開口部に対し前記蓋体を切離する
    ための駆動装置とを具備したことを特徴とする貯
    蔵容器の気密性開閉装置。
JP62114189A 1987-05-11 1987-05-11 貯蔵容器の気密性開閉装置 Granted JPS63280103A (ja)

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JP6293821B2 (ja) * 2016-06-15 2018-03-14 日本アイリッヒ株式会社 コンパクタビリティ値の測定装置および測定方法

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