JPH04239241A - ポイント・マルチポイント光伝送方式 - Google Patents
ポイント・マルチポイント光伝送方式Info
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- JPH04239241A JPH04239241A JP3002310A JP231091A JPH04239241A JP H04239241 A JPH04239241 A JP H04239241A JP 3002310 A JP3002310 A JP 3002310A JP 231091 A JP231091 A JP 231091A JP H04239241 A JPH04239241 A JP H04239241A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
て、センタ装置から送信される光信号を複数のブランチ
装置で受信したり、あるいは、複数のブランチ装置の各
々から送信される光信号をセンタ装置で受信する伝送方
式、いわゆるポイント・マルチポイント光伝送方式(シ
ステム)に関する。
ト・マルチポイント光伝送システム(以下、マルチポイ
ント伝送システムという)が出現してきた。従来のマル
チポイント伝送システムにおいては、各ブランチ装置が
使用する伝送容量は予め固定的に割り当てられていた。 図1は、マルチポイント伝送システムを示し、この図に
おいて、符号101は光信号を送信するセンタ装置、1
02は光信号を分岐する光分岐回路、103,104,
105は光信号を受信するブランチ装置を表す。上記セ
ンタ装置101は各ブランチ装置103,104,10
5への光信号106を時分割多重して伝送する。時分割
多重された光信号106は光分岐回路102によって分
岐され、同一の光信号が各ブランチ装置103,104
,105で受信され、各ブランチ装置は自分宛の信号を
選択する。
されるフレ−ム構成例を示し、この図において、符号2
01は、ブランチ装置103に割り当てられた領域を示
す。同様に、符号202はブランチ装置104に、符号
203はブランチ装置105に、割り当てられた領域を
示す。また、符号OHはそのフレ−ムを維持するための
オ−バヘッド情報で、このオーバヘッド情報には、例え
ば、同期をとるためのフレ−ムが含まれる。各ブランチ
装置103,104,105は自分に割り当てられた領
域201,202,203のみを読み取り、他のブラン
チ装置に割り当てられた領域の情報は廃棄する。
チポイント伝送システムにあっては、、各ブランチ装置
103,104,105のうち、何れかの装置の伝送容
量が割り当てられた領域よりも多くなると、同一のセン
タ装置からは受信できなくなるという問題があった。こ
のため、伝送路を新設しなければならなかった。また、
伝送容量を変更する際には、センタ装置101およびブ
ランチ装置103,104,105の通信を一時中断し
た上で、それぞれの装置の送信フレ−ムの構成、および
受信フレ−ムの読み取り位置を設定し直す必要があった
。
伸ばす方法として、従来は光出力を増大させるか、受信
感度を向上させるか、あるいは伝送容量を低減させる等
の装置の改造が必要であった。このため、長距離伝送用
と短距離伝送用では別の装置を設置するなどの対策を講
じなければならず、不利不便であった。この発明は上記
事情に鑑みてなされたもので、通信を一時中断すること
なく、伝送容量の適宜変更を可能とし、伝送容量の有効
利用を図ることができるマルチポイント伝送方式を提供
することを目的としている。さらに、この発明は、装置
を変更することなく、伝送距離を伸ばすことができるマ
ルチポイント伝送方式を提供することを目的としている
。
に、請求項1記載の発明は、センタ装置からの光信号を
光分岐/合波回路によって、複数に分岐された光信号を
複数のブランチ装置で受信したり、複数の前記ブランチ
装置からの光信号を前記光分岐/合波回路によって、一
つに合流された光信号を前記センタ装置で受信するポイ
ント・マルチポイント光伝送方式において、各ブランチ
装置に対して、設定当初、固定的に所定の伝送容量を固
定的に割り当てておき、設定後に、任意の一のブランチ
装置が割り当てられた前記伝送容量よりも多くの容量を
必要とすることになったとき、割り当てられた前記伝送
容量よりも少ない容量を使用している他のブランチ装置
の未使用容量分の一部又は全部を前記一のブランチ装置
に割り当てることを特徴としている。
ら前記各ブランチ装置へ光信号を送信する際に、前記各
ブランチ装置に割り当てた信号領域等の情報を、前記セ
ンタ装置から前記各ブランチ装置への光信号フレーム内
の特定の位置に書き込み、前記各ブランチ装置は前記情
報を読み取って、各々に指定された前記信号領域のデー
タを読み出し、また、前記各ブランチ装置から前記セン
タ装置への光信号を送信する際には、前記情報によって
指定された位置で光信号を送信することを特徴としてい
る。
光信号を光分岐/合波回路によって、複数に分岐された
光信号を複数のブランチ装置で受信したり、複数の前記
ブランチ装置からの光信号を前記光分岐/合波回路によ
って、一つに合流された光信号を前記センタ装置で受信
するポイント・マルチポイント光伝送方式において、伝
送する距離に応じて、光分岐/合波回路の分岐数を増減
することを特徴としている。
く、伝送容量の適宜変更を可能とし、伝送容量の有効利
用を図ることができる。さらに、従装置を変更すること
なく、伝送距離を伸ばすことができる。
ついて説明する。 (第1実施例)この発明の第1実施例であるマルチポイ
ント伝送方式が従来のそれと異なるところは、従来の固
定的なフレーム構成に代えて、柔軟なフレーム構成とし
た点である。したがって、この例のマルチポイント伝送
システムの構成は、従来のそれと同一であるので、図1
によって示される。図3はこの例のマルチポイント伝送
方式に使用されるフレ−ム構成例を示し、この図におい
て、符号301は、ブランチ装置103に割り当てられ
た領域を示す。同様に、符号302はブランチ装置10
4に、符号303はブランチ装置105に、割り当てら
れた領域を示す。また、既述したように、OHはオーバ
ヘッド情報を表す。
02,303には、初期値として、互いに等しい固定長
が割り当てられる。通信中のある時刻において、領域3
02は伝送すべき量が小さくなったため、そのスロット
には未使用部分が発生したとする。一方、領域301は
伝送すべき量が大きくなったため(あるいは大きいため
)、そのスロットの幅では不足になったとする(あるい
は不足であるとする)。そこで、センタ装置101は、
この状況を判断し、スロット301の不足分を補うため
、ブランチ装置103,104への割り当てを変更する
ようになっている。具体的には、センタ装置101は、
フレームを構成するオーバヘッド情報OHの中の、ブラ
ンチ装置103,104宛の情報A1,A2,B1,B
2,C1,C2の内容を変更することにより、ブランチ
装置103は自己の割り当て領域が所定量増加したこと
を,また、ブランチ装置104は自己の割り当て領域が
所定量減少したことをそれぞれ認識するようになってい
る。
ずれかのブランチ装置103,104,105の伝送容
量が不足する事態が生じても、伝送容量に余裕のあるブ
ランチ装置宛の領域を再配分することができるので、伝
送路を新設するする必要はない。なお、初期の段階から
、フレーム構成を柔軟にすると、各ブランチ103,1
04,105宛の領域を管理することが複雑になる。 そこで、フレーム構成上は柔軟に対処できる構成として
おき、初期の段階では各領域を固定的に扱う。例えば、
各ブランチ装置103,104,105の領域とも均等
配分としておき、いずれかのブランチ装置の伝送容量が
、配分された伝送容量を越える時に、領域の再配分を行
う。これにより、伝送容量を越えるまでは領域を固定的
に扱えるため、運用は容易になる。すなわち、初期設定
のための手順が不要となる。
例について説明する。フレーム構成が固定のときは、各
ブランチ装置103.104,105は定常的に自分宛
の領域を検出すれば良いが、フレーム構成を柔軟にする
ためには、フレームの割当情報を受信する必要がある。 この割当情報を例えば、図3のオーバヘッド情報OHの
中に書き込んでおけば、各ブランチ装置103,104
,105はフレームを受信するたびにオーバヘッド情報
OHの中に割当情報を読み取り、自分宛の領域301,
302,303を検出することにより、例えば、フレー
ム毎に自分宛の領域が変化しても、間違いなく受信が可
能になる。
05は読み取った割当情報から、自分の送信すべきフレ
ーム位置を設定すれば、フレーム毎に自分宛の領域が変
化しても、各ブランチ装置103,104,105が送
信した光信号は衝突することなくセンタ装置101に受
信される。この発明の第2実施例の具体的な方法を図4
に示す。図4において、斜線を施した部分は図3におけ
るオーバヘッド情報OHに相当する部分である。A1,
A2,A3はブランチ装置103,104,105に割
り当てる領域の先頭を示す情報、B1,B2,B3はブ
ランチ装置103,104,105に割り当てる領域の
後尾を示す情報、C1,C2,C3はブランチ装置10
3,104,105がセンタ装置101からの光信号を
受信してから、そのブランチ装置103,104,10
5が光信号を送信するまでの遅延時間を表す情報である
。
受信したブランチ装置103は、図4に示すオーバヘッ
ド情報OHのうち自分宛の領域の先頭位置を示す情報A
1と、後尾位置を示す情報B1から自分宛の領域301
を特定できる。これにより、センタ装置101から各ブ
ランチ装置宛103,104,105の情報をフレーム
毎に変更しても、間違いなく、かつ通信を中断すること
なく受信することができる。また、遅延時間C1を読み
取り、予め決めておいた位置からC1の時間遅延の後、
ブランチ装置103はセンタ装置101への光信号を送
出する。これにより、各ブランチ装置103,104,
105は光信号を衝突させることなくセンタ装置101
に送出することができる。さらに、センタ装置101と
各ブランチ装置103,104,105間の距離が異な
る場合でも、その距離差を見込んで遅延時間C1,C2
,C3を設定すれば、各ブランチ装置103,104,
105からの光信号を衝突させることなく、センタ装置
101に送ることが可能である。
例について説明する。マルチポイント伝送システムでは
複数のブランチ装置103,104,105に光信号1
06を分岐するために、光分岐回路102を使用する。 この光分岐回路102の光損失は分岐数に依存する。す
なわち、分岐数が多くなれば、光損失は大きくなる。伝
送距離は光分岐回路102などの固定的な光損失と距離
に依存する光ファイバの光損失の合計によって決定され
る。
103,104,105との間の伝送距離を拡大する場
合は、光分岐回路102の分岐数を少なくして固定的な
光損失を減少させ、その分を距離依存性の光ファイバ損
失に充当すれば、伝送品質を劣化させることなく容易に
伝送距離を拡大することができる。逆に分岐数を増大し
たい場合には、分岐に伴って固定的光損失が増加してし
まうので、伝送距離は縮小することが重要である。この
例の方法によれば、伝送装置103,104,105を
改造することなく、同一の伝送装置で長距離伝送用と短
距離伝送用とに使用することが可能となる。
当ての変更は、瞬時に行うこともできるが(例えば、C
=0とおく)、Cに変更になるまでの時間やフレーム数
を順次記入して予告するようにしても良い。
タ装置から各ブランチ装置へ向かう方向(下り方向)を
前提として述べたが、この発明は、下り方向に限定する
ものではなく、ブランチ装置からセンタ装置へ向かう方
向(上り方向)についても割り当てを行うことができる
。例えば、上り信号のフレーム構成(割り当て)は、下
り信号のそれと同一にすることが考えられる。この場合
において、上りのオーバヘッド情報OHには、下り信号
と異なる情報、例えば保守用の情報、を載せることがで
きる。
下り信号のフレーム割り当てと共に、上り信号のフレー
ム割り当てを書き込んで、下りとは異なるフレーム構成
を指定するようにしても良い。あるいは、上り信号のフ
レーム割り当ては、下り信号のフレーム割り当てから導
きだせる約束にしても良い。
、通信を一時中断することなく、伝送容量の適宜変更を
可能とするので、伝送容量の有効利用を図ることができ
ると共に、運用を柔軟かつ容易にすることができる。 さらに、従装置を変更することなく、伝送距離を伸ばす
ことができる。
ステムの構成を示すブロックズである。
るフレ−ムの構成を示す概念図である。
式に使用されるフレ−ムの構成を示す概念図である。
構成を示す概念図である。
信号 301,302,303 信号領域(割当領域)OH
オーバヘッド情報
Claims (3)
- 【請求項1】 センタ装置からの光信号を光分岐/合
波回路によって、複数に分岐された光信号を複数のブラ
ンチ装置で受信したり、複数の前記ブランチ装置からの
光信号を前記光分岐/合波回路によって、一つに合流さ
れた光信号を前記センタ装置で受信するポイント・マル
チポイント光伝送方式において、 各ブランチ装置に
対して、設定当初、固定的に所定の伝送容量を固定的に
割り当てておき、設定後に、任意の一のブランチ装置が
割り当てられた前記伝送容量よりも多くの容量を必要と
することになったとき、割り当てられた前記伝送容量よ
りも少ない容量を使用している他のブランチ装置の未使
用容量分の一部又は全部を前記一のブランチ装置に割り
当てることを特徴とするポイント・マルチポイント光伝
送方式。 - 【請求項2】 前記センタ装置から前記各ブランチ装
置へ光信号を送信する際に、前記各ブランチ装置に割り
当てた信号領域等の情報を、前記センタ装置から前記各
ブランチ装置への光信号フレーム内の特定の位置に書き
込み、前記各ブランチ装置は前記情報を読み取って、各
々に指定された前記信号領域のデータを読み出し、また
、前記各ブランチ装置から前記センタ装置への光信号を
送信する際には、前記情報によって指定された位置で光
信号を送信することを特徴とする請求項1記載のポイン
ト・マルチポイント光伝送方式。 - 【請求項3】 センタ装置からの光信号を光分岐/合
波回路によって、複数に分岐された光信号を複数のブラ
ンチ装置で受信したり、複数の前記ブランチ装置からの
光信号を前記光分岐/合波回路によって、一つに合流さ
れた光信号を前記センタ装置で受信するポイント・マル
チポイント光伝送方式において、伝送する距離に応じて
、光分岐/合波回路の分岐数を増減することを特徴とす
るポイント・マルチポイント光伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3002310A JP3008958B2 (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | ポイント・マルチポイント光伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3002310A JP3008958B2 (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | ポイント・マルチポイント光伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04239241A true JPH04239241A (ja) | 1992-08-27 |
| JP3008958B2 JP3008958B2 (ja) | 2000-02-14 |
Family
ID=11525781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3002310A Expired - Lifetime JP3008958B2 (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | ポイント・マルチポイント光伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3008958B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007228312A (ja) * | 2006-02-24 | 2007-09-06 | Fujitsu Access Ltd | Lanシステム及び帯域自動割当方法 |
-
1991
- 1991-01-11 JP JP3002310A patent/JP3008958B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007228312A (ja) * | 2006-02-24 | 2007-09-06 | Fujitsu Access Ltd | Lanシステム及び帯域自動割当方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3008958B2 (ja) | 2000-02-14 |
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