JPH04239302A - ロボットの情報処理装置 - Google Patents
ロボットの情報処理装置Info
- Publication number
- JPH04239302A JPH04239302A JP3012693A JP1269391A JPH04239302A JP H04239302 A JPH04239302 A JP H04239302A JP 3012693 A JP3012693 A JP 3012693A JP 1269391 A JP1269391 A JP 1269391A JP H04239302 A JPH04239302 A JP H04239302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- agent
- robot
- information
- function module
- reaction force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Image Processing (AREA)
- Control By Computers (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はロボットに関し、特にそ
の情報処理装置に関する。
の情報処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のロボットは、その制御機能が単一
、または複数の処理機構の中に必要に応じて組合わせて
構成されていた。
、または複数の処理機構の中に必要に応じて組合わせて
構成されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のロボッ
トは、その制御機能が、単一、または複数の処理機構の
中に組合わせて構成されているので、制御機能の追加、
変更が困難で設計上柔軟性に欠け、応用面でも限定され
るという欠点がある。
トは、その制御機能が、単一、または複数の処理機構の
中に組合わせて構成されているので、制御機能の追加、
変更が困難で設計上柔軟性に欠け、応用面でも限定され
るという欠点がある。
【0004】本発明の目的は、ロボットの機能毎に独立
性のある自律的な情報処理を行なうように制御機能を機
能モジュール化することにより、ロボット作業の設計が
容易で、かつ各機能の追加、変更も容易なロボットの情
報処理装置を提供することである。
性のある自律的な情報処理を行なうように制御機能を機
能モジュール化することにより、ロボット作業の設計が
容易で、かつ各機能の追加、変更も容易なロボットの情
報処理装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のロボットの情報
処理装置は、ロボットの動作の専門の機能毎に独立して
構成され、処理目的の入力に基いて自律的に情報処理を
行ない入力に対応する処理結果を出力する複数の機能モ
ジュールと、前記複数の機能モジュール間の通信手段と
を有する。
処理装置は、ロボットの動作の専門の機能毎に独立して
構成され、処理目的の入力に基いて自律的に情報処理を
行ない入力に対応する処理結果を出力する複数の機能モ
ジュールと、前記複数の機能モジュール間の通信手段と
を有する。
【0006】
【作用】各機能モジュールが通信手段を介して処理目的
の入力を得ると、該入力に因り、独自に設定されている
プログラムにより処理、および判定を行ない、その処理
結果を出力し、通信手段を介して、次の機能モジュール
へ入力するので、機能モジュール毎の制御機能の設計、
および追加、変更が可能となる。
の入力を得ると、該入力に因り、独自に設定されている
プログラムにより処理、および判定を行ない、その処理
結果を出力し、通信手段を介して、次の機能モジュール
へ入力するので、機能モジュール毎の制御機能の設計、
および追加、変更が可能となる。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0008】図1は本発明のロボットの情報処理装置の
機能モジュール群と機能モジュール間の情報の流れを示
す説明図、図2は本発明のロボットの情報処理装置の一
実施例のブロック図である。
機能モジュール群と機能モジュール間の情報の流れを示
す説明図、図2は本発明のロボットの情報処理装置の一
実施例のブロック図である。
【0009】本発明のロボットの情報処理装置は、機能
モジュールとして、それぞれ知覚系1と、状態識別系2
と、論理モデル構成系3と、データ表現系4と、実行結
果評価系5と、行動計画系6と、運動計画系7−1と、
道具計画系7−2と、運動制御系8−1と、道具制御系
8−2と、監視系9と、外部インタフェース系10とを
有する。
モジュールとして、それぞれ知覚系1と、状態識別系2
と、論理モデル構成系3と、データ表現系4と、実行結
果評価系5と、行動計画系6と、運動計画系7−1と、
道具計画系7−2と、運動制御系8−1と、道具制御系
8−2と、監視系9と、外部インタフェース系10とを
有する。
【0010】知覚系1は、ロボットの動作対象物および
関連する外部環境の物理的状態をセンサによって検知し
、そのデータを計算機処理の対象となる情報として取り
込む。
関連する外部環境の物理的状態をセンサによって検知し
、そのデータを計算機処理の対象となる情報として取り
込む。
【0011】状態識別系2は、知覚系1から得た情報を
ロボットの行動に反映させるために処理し、外部の幾何
学的モデルおよび力学的な状態の記述として生成する。
ロボットの行動に反映させるために処理し、外部の幾何
学的モデルおよび力学的な状態の記述として生成する。
【0012】論理モデル構成系3は、状態識別系2が生
成した外部の幾何学的モデルおよび力学的な状態の記述
に加えてロボットが実施すべき作業に関する知識を参照
しながら論理的な記述を生成する。
成した外部の幾何学的モデルおよび力学的な状態の記述
に加えてロボットが実施すべき作業に関する知識を参照
しながら論理的な記述を生成する。
【0013】行動計画系6は、論理モデル生成系3が生
成した論理モデルを参照しながらユーザの操作を中心と
した高次の言語によるロボット行動プログラムを生成す
る。運動計画系7−1は行動計画系6が生成した高次の
言語による行動プログラムを運動制御のための低レベル
の行動プログラムである動作列に展開する。
成した論理モデルを参照しながらユーザの操作を中心と
した高次の言語によるロボット行動プログラムを生成す
る。運動計画系7−1は行動計画系6が生成した高次の
言語による行動プログラムを運動制御のための低レベル
の行動プログラムである動作列に展開する。
【0014】道具計画系7−2は前記行動プログラムを
道具制御のための動作列に展開する。
道具制御のための動作列に展開する。
【0015】運動制御系8−1は運動計画系7−1によ
る動作列を実際の運動軌跡に翻訳してロボットの動作目
的である実作業を実行するハンド、マニピュレータ等効
果器系の運動を制御する。
る動作列を実際の運動軌跡に翻訳してロボットの動作目
的である実作業を実行するハンド、マニピュレータ等効
果器系の運動を制御する。
【0016】道具制御系8−2は道具計画系7−2によ
る動作列を実際の道具の動きの軌跡に翻訳して道具の動
きを制御する。
る動作列を実際の道具の動きの軌跡に翻訳して道具の動
きを制御する。
【0017】実行結果評価系5は各機能モジュールの動
作をその基本要素動作レベルで監視し、プログラムの実
行の仕様上の充足性を保証する。
作をその基本要素動作レベルで監視し、プログラムの実
行の仕様上の充足性を保証する。
【0018】データ表現系4は、各機能ブロックから参
照される情報、モデル表現、ルール等を一括して保持す
る系で、それぞれ参照する機能ブロックに応じて構造化
されている。すなわち、知覚系1は、作業対象物の位置
データ、作業遂行時に発生する力のデータ、画像センサ
からのピクセルデータ等をこのデータ表現系4にリアル
タイムで記録し続ける。状態識別系2は、それらのデー
タを加工して幾何モデルを生成し、その結果をこのデー
タ表現系4に書き込む。この幾何モデルは、知覚系1か
らの更新が行なわれるとそれに伴なって更新される。論
理モデル構成系3も同様に外部の論理記述をこのデータ
表現系4上に作り出す。
照される情報、モデル表現、ルール等を一括して保持す
る系で、それぞれ参照する機能ブロックに応じて構造化
されている。すなわち、知覚系1は、作業対象物の位置
データ、作業遂行時に発生する力のデータ、画像センサ
からのピクセルデータ等をこのデータ表現系4にリアル
タイムで記録し続ける。状態識別系2は、それらのデー
タを加工して幾何モデルを生成し、その結果をこのデー
タ表現系4に書き込む。この幾何モデルは、知覚系1か
らの更新が行なわれるとそれに伴なって更新される。論
理モデル構成系3も同様に外部の論理記述をこのデータ
表現系4上に作り出す。
【0019】監視系9はロボット内の異常を監視する。
【0020】外部インタフェース系10は、ロボット以
外の外部の情報ネットワークとのインタフェースおよび
ヒューマンインタフェースを司る。
外の外部の情報ネットワークとのインタフェースおよび
ヒューマンインタフェースを司る。
【0021】これらの機能モジュールは、個々の機能モ
ジュールとして、あるいはその中の複数の機能モジュー
ルをまとめて一つのモジュールとして構成されてもよい
。
ジュールとして、あるいはその中の複数の機能モジュー
ルをまとめて一つのモジュールとして構成されてもよい
。
【0022】図2に示すロボットは、3次元空間におい
てポール21にさし込まれている円板22を取り出す作
業を行なうもので、機能モジュール(以下エージェント
と称する)は視覚センサエージェント11と、力センサ
エージェント12と、反力検出エージェント13と、運
動制御エージェント14を有し、また、図1に示すデー
タ表現系4に該当するデータ保持系内に、視覚センサオ
ブジェクト15、力センサオブジェクト16、反力判定
イベントオブジェクト17と、カメラ24と、カメラ画
像処理装置18と、力センサ19と、ロボットアーム2
0と、ハンド23を有している。ここにいうオブジェク
トは鈴木則久編「オブジェクト指向」に示されているデ
ータ構造を意味し、以下オブジェクト指向で説明する。
てポール21にさし込まれている円板22を取り出す作
業を行なうもので、機能モジュール(以下エージェント
と称する)は視覚センサエージェント11と、力センサ
エージェント12と、反力検出エージェント13と、運
動制御エージェント14を有し、また、図1に示すデー
タ表現系4に該当するデータ保持系内に、視覚センサオ
ブジェクト15、力センサオブジェクト16、反力判定
イベントオブジェクト17と、カメラ24と、カメラ画
像処理装置18と、力センサ19と、ロボットアーム2
0と、ハンド23を有している。ここにいうオブジェク
トは鈴木則久編「オブジェクト指向」に示されているデ
ータ構造を意味し、以下オブジェクト指向で説明する。
【0023】視覚センサエージェント11は知覚系1で
あるカメラ24と、状態識別系2該当のカメラ画像処理
装置18から構成され、カメラ24を介して作業空間内
のポール21の2次元的な位置情報を得、その結果を視
覚センサオブジェクト15として定義されたデータ構造
のインスタンス変数に格納する。
あるカメラ24と、状態識別系2該当のカメラ画像処理
装置18から構成され、カメラ24を介して作業空間内
のポール21の2次元的な位置情報を得、その結果を視
覚センサオブジェクト15として定義されたデータ構造
のインスタンス変数に格納する。
【0024】力センサエージェント12は、図1に示す
状態識別系2に該当しロボットアーム20の先端に取り
付けられている図1に示す知覚系1該当の力センサ19
を制御して、ロボットアーム20の端部に設けられてい
るハンド23にかかる反力知覚情報を得、その結果を力
センサオブジェクト16のインスタンス変数に格納する
。 反力検出エージェント13は、力センサオブジェ
クト16の値を検査し、それに基いて予め格納されてい
る反力の条件と比較して、条件に達していると判定した
場合、反力判定イベントオブジェクト17を介してその
旨を通知するイベントを出力する、図1に示す論理モデ
ル構成系3該当のエージェントである。
状態識別系2に該当しロボットアーム20の先端に取り
付けられている図1に示す知覚系1該当の力センサ19
を制御して、ロボットアーム20の端部に設けられてい
るハンド23にかかる反力知覚情報を得、その結果を力
センサオブジェクト16のインスタンス変数に格納する
。 反力検出エージェント13は、力センサオブジェ
クト16の値を検査し、それに基いて予め格納されてい
る反力の条件と比較して、条件に達していると判定した
場合、反力判定イベントオブジェクト17を介してその
旨を通知するイベントを出力する、図1に示す論理モデ
ル構成系3該当のエージェントである。
【0025】運動制御エージェント14は、図1に示す
行動計画系6、運動計画系7−1、道具計画系7−2、
運動制御系8−1、道具制御系8−2を含む運動系の制
御を総合した機能を有し、ロボットアーム20、ハンド
23に指令を発し、運動プログラムを実行する。
行動計画系6、運動計画系7−1、道具計画系7−2、
運動制御系8−1、道具制御系8−2を含む運動系の制
御を総合した機能を有し、ロボットアーム20、ハンド
23に指令を発し、運動プログラムを実行する。
【0026】次に、本実施例の動作について説明する。
【0027】まず、作業指令者は、運動制御エージェン
ト14に対し、視覚センサエージェント11、力センサ
エージェント12、反力検出エージェント13と交信し
て得る情報によりロボットアーム20を処理目的に対応
して動かすプログラムをロードしておく。
ト14に対し、視覚センサエージェント11、力センサ
エージェント12、反力検出エージェント13と交信し
て得る情報によりロボットアーム20を処理目的に対応
して動かすプログラムをロードしておく。
【0028】その後、処理開始を指示することにより運
動制御エージェント14は、視覚センサエージェント1
1が生成した視覚センサオブジェクト15のデータによ
る、現在のポール21の位置を目標としてポール21の
上方に位置するようにハンド23を動かす。次に、反力
検出エージェント13に上向きの反力の検出を依頼し、
ロボットアーム20を下降させる。反力検出エージェン
ト13は、反力を検出するため、力センサエージェント
12に情報取得の開始を依頼し、上向きの反力の発生を
監視する。ロボットアーム20のハンド23の先端が円
板22に接触し、上向きの反力が発生すると、力センサ
エージェント12が継続的に更新している力センサオブ
ジェクト16の値に基いて、反力検出エージェント13
が上向反力を検出し、反力判定イベントオブジェクト1
7を介してイベントを送出する。このイベントは運動制
御エージェント14に送られ、運動制御エージェント1
4によりロボットアームの下降が中止され、ハンド23
が開かされる。
動制御エージェント14は、視覚センサエージェント1
1が生成した視覚センサオブジェクト15のデータによ
る、現在のポール21の位置を目標としてポール21の
上方に位置するようにハンド23を動かす。次に、反力
検出エージェント13に上向きの反力の検出を依頼し、
ロボットアーム20を下降させる。反力検出エージェン
ト13は、反力を検出するため、力センサエージェント
12に情報取得の開始を依頼し、上向きの反力の発生を
監視する。ロボットアーム20のハンド23の先端が円
板22に接触し、上向きの反力が発生すると、力センサ
エージェント12が継続的に更新している力センサオブ
ジェクト16の値に基いて、反力検出エージェント13
が上向反力を検出し、反力判定イベントオブジェクト1
7を介してイベントを送出する。このイベントは運動制
御エージェント14に送られ、運動制御エージェント1
4によりロボットアームの下降が中止され、ハンド23
が開かされる。
【0029】その後、運動制御エージェント14は、ハ
ンド23の把握に関し、反力検出エージェント13に反
力検出を依頼して、ハンド23の把握反力の発生を監視
する。以下、前記と同様に、力センサエージェント12
の情報取得、力センサオブジェクト16の値の更新、反
力検出エージェント13の把握進度の判定、イベントの
送出による把握の進行の停止を経て円板22が把持され
る。
ンド23の把握に関し、反力検出エージェント13に反
力検出を依頼して、ハンド23の把握反力の発生を監視
する。以下、前記と同様に、力センサエージェント12
の情報取得、力センサオブジェクト16の値の更新、反
力検出エージェント13の把握進度の判定、イベントの
送出による把握の進行の停止を経て円板22が把持され
る。
【0030】次に、運動制御エージェント14は、ロボ
ットアーム20の所定高さまでの上昇を指示し、その後
、円板22の載置のために、所定位置上方迄のロボット
アーム20の移動に関し、視覚センサエージェント11
に対する制御の依頼と、移動開始の指示を行なう。さら
に所定位置の上方への移動と、その位置から所定位置迄
のハンド23の下降と円板22のレリーズについては、
前記に準ずる動作が行なわれる。
ットアーム20の所定高さまでの上昇を指示し、その後
、円板22の載置のために、所定位置上方迄のロボット
アーム20の移動に関し、視覚センサエージェント11
に対する制御の依頼と、移動開始の指示を行なう。さら
に所定位置の上方への移動と、その位置から所定位置迄
のハンド23の下降と円板22のレリーズについては、
前記に準ずる動作が行なわれる。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、処理目的
の入力に基いて各機能モジュールが自律的に情報処理を
行ない、その結果を次の機能モジュールへ入力すること
によってロボットの動作を制御するので、機能モジュー
ル毎のプログラムの追加・変更が可能となり、設計が容
易にでき、ロボットの用途の多様化が実現できる効果が
ある。
の入力に基いて各機能モジュールが自律的に情報処理を
行ない、その結果を次の機能モジュールへ入力すること
によってロボットの動作を制御するので、機能モジュー
ル毎のプログラムの追加・変更が可能となり、設計が容
易にでき、ロボットの用途の多様化が実現できる効果が
ある。
【図1】本発明のロボットの情報処理装置の機能モジュ
ール群と情報の流れを示す説明図である。
ール群と情報の流れを示す説明図である。
【図2】本発明のロボットの情報処理装置の一実施例の
ブロック図である。
ブロック図である。
1 知覚系
2 状態識別系
3 論理モデル構成系
4 データ表現系
5 実行結果評価系
6 行動計画系
7−1 運動計画系
7−2 道具計画系
8−1 運動制御系
8−2 道具制御系
9 監視系
10 外部インタフェース系
11 視覚センサエージェント
12 力センサエージェント
13 反力検出エージェント
14 運動制御エージェント
15 視覚センサオブジェクト
16 力センサオブジェクト
17 反力判定イベントオブジェクト18
カメラ画像処理装置 19 力センサ 20 ロボットアーム 21 ポール 22 円板 23 ハンド 24 カメラ
カメラ画像処理装置 19 力センサ 20 ロボットアーム 21 ポール 22 円板 23 ハンド 24 カメラ
Claims (1)
- 【請求項1】 センサが設けられており、その情報に
因り所定の作業を行なうロボットの情報処理装置におい
て、ロボットの動作の専門の機能毎に独立して構成され
、処理目的の入力に基いて自律的に情報処理を行ない入
力に対応する処理結果を出力する複数の機能モジュール
と、前記複数の機能モジュール間の通信手段とを有する
ことを特徴とするロボットの情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3012693A JPH04239302A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | ロボットの情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3012693A JPH04239302A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | ロボットの情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04239302A true JPH04239302A (ja) | 1992-08-27 |
Family
ID=11812460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3012693A Pending JPH04239302A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | ロボットの情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04239302A (ja) |
-
1991
- 1991-01-11 JP JP3012693A patent/JPH04239302A/ja active Pending
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