JPH0423939A - 穀粉混練方法とこれに用いる装置 - Google Patents
穀粉混練方法とこれに用いる装置Info
- Publication number
- JPH0423939A JPH0423939A JP2125843A JP12584390A JPH0423939A JP H0423939 A JPH0423939 A JP H0423939A JP 2125843 A JP2125843 A JP 2125843A JP 12584390 A JP12584390 A JP 12584390A JP H0423939 A JPH0423939 A JP H0423939A
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- kneading
- flour
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- hopper
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- Pending
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- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、うどん、ラーメン、そばなどの麺類を製造
するにあって、水と穀粉との混練とを省力化するととも
に能率的に行うための方法と、これに用いる装置に関す
るものである。
するにあって、水と穀粉との混練とを省力化するととも
に能率的に行うための方法と、これに用いる装置に関す
るものである。
「従来の技術」
従来の中小企業に於ける例えば製麺工場では、混練機の
高さに足場を築き、いったん小麦粉入りの袋を、1回な
いし数回分を混練する数だけこの足場に運び上げたうえ
、1回分の袋を開袋して小麦粉を貯留ホッパへ投入して
いた。
高さに足場を築き、いったん小麦粉入りの袋を、1回な
いし数回分を混練する数だけこの足場に運び上げたうえ
、1回分の袋を開袋して小麦粉を貯留ホッパへ投入して
いた。
又、1回の混練に必要な量の水も、貯水タンクからバケ
ツで混練機へ直接汲み入れていた。
ツで混練機へ直接汲み入れていた。
そして必要な水の量、混練時間は作業者の経験と勘とに
頼っていた。
頼っていた。
「発明が解決しようとする問題点」
小麦粉入りの袋の重さは25kgあり、1回の混練には
普通工ないし数袋を必要とするため、1日数十袋にも達
する小麦粉入りの袋を足場へ運び上げる作業は重労働で
かつ非能率的であった。同様に、給水作業も重労働、非
能率的であった。従って今日のような人手不足のおり、
これら作業の省力化が強く要請されていた。
普通工ないし数袋を必要とするため、1日数十袋にも達
する小麦粉入りの袋を足場へ運び上げる作業は重労働で
かつ非能率的であった。同様に、給水作業も重労働、非
能率的であった。従って今日のような人手不足のおり、
これら作業の省力化が強く要請されていた。
さらに、熟練した作業者が不足しているため、混練に必
要な水の量や混練時間を慣れない作業者の勘に頼ってい
る結果、均一な製品が得られない不都合があった。
要な水の量や混練時間を慣れない作業者の勘に頼ってい
る結果、均一な製品が得られない不都合があった。
この発明は混練工程、及びこれに先立つ準備工程の省力
化、能率化を実現するとともに、均一な製品を大量に提
供することを目的とするものである。
化、能率化を実現するとともに、均一な製品を大量に提
供することを目的とするものである。
「問題点を解決するための手段」
上記目的を達成するため、この発明は以下の構成を要旨
とする。
とする。
まず穀粉混練方法は、低所に設置された穀粉を投入する
投入ホッパと、投入ホッパから搬送された設定量の穀粉
を貯留する貯留ホッパと、送水ポンプから送水されて設
定量の水を貯留する給水する給水タンクとを設ける。
投入ホッパと、投入ホッパから搬送された設定量の穀粉
を貯留する貯留ホッパと、送水ポンプから送水されて設
定量の水を貯留する給水する給水タンクとを設ける。
そして貯留ホッパから投下された穀粉と、給水タンクか
ら給水された水とを混練機が混練する混練工程中に、空
になった貯留ホッパと給水タンクとに、次の混練に必要
な設定量の穀粉を貯留ホッパに貯留するとともに、設定
量の水を給水タンクに貯留する。
ら給水された水とを混練機が混練する混練工程中に、空
になった貯留ホッパと給水タンクとに、次の混練に必要
な設定量の穀粉を貯留ホッパに貯留するとともに、設定
量の水を給水タンクに貯留する。
この穀粉混練方法に用いる装置は次のとおりである。
設定量の穀粉を投入される投入ホッパを床などの低所に
設置する。
設置する。
投入ホッパからコンベヤを介して搬送された穀粉を貯留
する貯留ホッパの下方に、放出弁を介して混練機を設置
する。この混練機は、混練翼を内装した混練槽を具備し
ている。
する貯留ホッパの下方に、放出弁を介して混練機を設置
する。この混練機は、混練翼を内装した混練槽を具備し
ている。
送水ポンプから送水されて、設定量の水を給水弁を介し
て混練槽へ給水する給水タンクを設置する。
て混練槽へ給水する給水タンクを設置する。
さらに貯留ホッパ内の岐粉の有無を検出する穀粉検出セ
ンサと、給水タンク内の水の有無を検出する水検出セン
サとを設ける。
ンサと、給水タンク内の水の有無を検出する水検出セン
サとを設ける。
「作用」
まず準備工程では、投入ホッパへ設定量の穀粉を投入す
る。即ち穀粉式すの袋を必要数だけ開いて投入する。
る。即ち穀粉式すの袋を必要数だけ開いて投入する。
投入ホッパの穀粉は、コンベヤを介して貯留ホッパへ搬
送される。又、送水ポンプが設定量の水を給水タンクへ
送水する。
送される。又、送水ポンプが設定量の水を給水タンクへ
送水する。
混線工程に於いては、穀粉検出センサが貯留ホッパ内の
穀粉有りを検出すると、放出弁を開いて貯留ホッパ内の
設定量の穀粉を混練機の混練槽へ放出したのち、放出弁
を閉じる。
穀粉有りを検出すると、放出弁を開いて貯留ホッパ内の
設定量の穀粉を混練機の混練槽へ放出したのち、放出弁
を閉じる。
次ぎに混練翼を始動したのち、水検出センサの給水タン
ク内に水有りの検出に基づいて、給水弁を開いて設定量
を混練槽へ給水し再び閉じる。
ク内に水有りの検出に基づいて、給水弁を開いて設定量
を混練槽へ給水し再び閉じる。
設定混線時間の経過すると、混練翼を停止させ、次いで
混練槽から製品を排出する。これで1回の混練が終了す
る。
混練槽から製品を排出する。これで1回の混練が終了す
る。
引き続き混練を行う場合には、前記混練工程中に準備工
程を完了しておき、前回の混練工程完了に引き続き次回
の混線工程へ移る。
程を完了しておき、前回の混練工程完了に引き続き次回
の混線工程へ移る。
「実施例」
以下図示実施例に基づき、この発明の詳細な説明する。
第1図及び第2図に於いて、1は投入ホッパで、内底部
には送出コンベヤ2としてスクリュウコンベヤが内装さ
れている。この投入コンベヤ1は、穀粉式すの袋を開い
て、投入しやすいよう床などの低所に設置する。
には送出コンベヤ2としてスクリュウコンベヤが内装さ
れている。この投入コンベヤ1は、穀粉式すの袋を開い
て、投入しやすいよう床などの低所に設置する。
3は例えばバケソトコンヘヤを用いた送り上げコンベヤ
であって、投入ホッパ1へ接続されている。4はスクリ
ュウコンベヤを用いた接続コンベヤで、貯留ホッパ5と
送り上げコンベヤ3とを接続するものである。ただしこ
の接続コンベヤ4は、送り上げコンベヤ3の設置位置に
よっては省略できる。
であって、投入ホッパ1へ接続されている。4はスクリ
ュウコンベヤを用いた接続コンベヤで、貯留ホッパ5と
送り上げコンベヤ3とを接続するものである。ただしこ
の接続コンベヤ4は、送り上げコンベヤ3の設置位置に
よっては省略できる。
実施例にかえて投入ホッパ1から貯留ホッパ5への穀粉
の搬送を、送出コンベヤ2を具備しない投入ホッパから
可撓式スクリュウコンベヤ、又はエアコンベヤを用いて
行うことも可能である。
の搬送を、送出コンベヤ2を具備しない投入ホッパから
可撓式スクリュウコンベヤ、又はエアコンベヤを用いて
行うことも可能である。
6は放出弁で、貯留ホッパ5と、貯留ホッパ5の下方へ
接続された混練機7との間に設けられており、貯留ホッ
パ5内の穀粉を混練機7へ放出するものである。実施例
では、この放出弁6として電動ダンパを用いているが、
これと同様の機能を有するものであればよい。
接続された混練機7との間に設けられており、貯留ホッ
パ5内の穀粉を混練機7へ放出するものである。実施例
では、この放出弁6として電動ダンパを用いているが、
これと同様の機能を有するものであればよい。
公知である混練機7は、前記貯留ホッパ5と接続する混
練槽8を具備していて、混練槽8内には図外モータで駆
動される混練翼9が設けられている。又、この混練槽8
は、図外モータにより転倒、復帰が可能であり、混練を
完了すると転倒して製品を排出する。なお、前記転倒式
混練槽を具備する混線機7にかえて、公知の定置式混練
槽を具備する混練機を用いてもよい。
練槽8を具備していて、混練槽8内には図外モータで駆
動される混練翼9が設けられている。又、この混練槽8
は、図外モータにより転倒、復帰が可能であり、混練を
完了すると転倒して製品を排出する。なお、前記転倒式
混練槽を具備する混線機7にかえて、公知の定置式混練
槽を具備する混練機を用いてもよい。
10は給水タンクであって混練機7の上部に設置され、
又送水ポンプ11が接続されている。実施例で用いる給
水タンクは、1回分の設定穀粉混線量に応じた設定給水
量を貯留しておき、を磁式給水弁12を介して、混練槽
8へ散水管13で給水できるものである。このうよな機
能を有する給水タンクは、本出願人の出願に係る特開昭
6251942号公報記載の「設定単位量の穀粉への給
水方法とその装置」、又は特開昭62−143660号
公報記載の「設定単位量の穀粉を混練するに際して使用
する給水装置」に開示されている。
又送水ポンプ11が接続されている。実施例で用いる給
水タンクは、1回分の設定穀粉混線量に応じた設定給水
量を貯留しておき、を磁式給水弁12を介して、混練槽
8へ散水管13で給水できるものである。このうよな機
能を有する給水タンクは、本出願人の出願に係る特開昭
6251942号公報記載の「設定単位量の穀粉への給
水方法とその装置」、又は特開昭62−143660号
公報記載の「設定単位量の穀粉を混練するに際して使用
する給水装置」に開示されている。
14は穀粉検出センサで、貯留ホッパ5内に設定量の穀
粉が貯留されているか否かを検出する。
粉が貯留されているか否かを検出する。
15は水検出センサであって、給水タンクlO内に設定
量の水が貯留されているか否かを検出するものである。
量の水が貯留されているか否かを検出するものである。
第2図のフローチャートに示すように、混練開始に先立
つ準備工程Aに於いては、穀粉検出センサ14が発する
貯留ホッパ5内の穀粉無しの検出信号により、投入ホッ
パ1の送出コンベヤ2、送り上げコンベヤ3、接続コン
ベヤ4を作動させて、混練1回分の設定量の穀粉を貯留
ホッパ5へ搬送する。又、水検出センサ15の給水タン
ク10内の水無しの検出信号により、送水ポンプ11を
作動させて、設定量の水を給水タンク10へ送水させる
。複数回の混練を行う場合には、混練工程中に各コンベ
ヤ2.3.4、及び送水ポンプ11を作動させて前記準
備工程Aを行う。
つ準備工程Aに於いては、穀粉検出センサ14が発する
貯留ホッパ5内の穀粉無しの検出信号により、投入ホッ
パ1の送出コンベヤ2、送り上げコンベヤ3、接続コン
ベヤ4を作動させて、混練1回分の設定量の穀粉を貯留
ホッパ5へ搬送する。又、水検出センサ15の給水タン
ク10内の水無しの検出信号により、送水ポンプ11を
作動させて、設定量の水を給水タンク10へ送水させる
。複数回の混練を行う場合には、混練工程中に各コンベ
ヤ2.3.4、及び送水ポンプ11を作動させて前記準
備工程Aを行う。
混練工程Bに於いては、穀粉検出センサ14から貯留ホ
ッパ5内の穀粉有りの穀粉検出信号により、放出弁6を
開き貯留ホッパ5内の穀粉を混練槽8へ放出させたのち
、放出弁6を閉じる。次いで、混練翼9を始動させてか
ら、水検出センサ15の給水タンク10内の水有りの水
検出信号により給水弁12を開き、設定量の水を混練槽
8へ給水したのち、給水弁12を閉じる。この給水タン
ク10は設定量を越えた水はオバーフローするようにな
っている。
ッパ5内の穀粉有りの穀粉検出信号により、放出弁6を
開き貯留ホッパ5内の穀粉を混練槽8へ放出させたのち
、放出弁6を閉じる。次いで、混練翼9を始動させてか
ら、水検出センサ15の給水タンク10内の水有りの水
検出信号により給水弁12を開き、設定量の水を混練槽
8へ給水したのち、給水弁12を閉じる。この給水タン
ク10は設定量を越えた水はオバーフローするようにな
っている。
混練時間が経過すると、混練翼9を停止させたのち、混
練槽8を転倒させて製品を排出し、再び混練槽8を復帰
させる。
練槽8を転倒させて製品を排出し、再び混練槽8を復帰
させる。
混練工程Bの間には、次回の混練に必要な前述の準備工
程Aを行う。
程Aを行う。
ここで、放出弁6開時間、投入水ソバ1から貯留ホッパ
5△、の搬送時間、混練時間、放出弁6より少し遅れる
給水弁12の開時間、混練fW8の転倒保持時間、次回
混練翼9の作動時間、次回給水弁12開の待ち時間、送
水ポンプ11の作動時間の各設定は、各別に設けたタイ
マによって行うようになっている。
5△、の搬送時間、混練時間、放出弁6より少し遅れる
給水弁12の開時間、混練fW8の転倒保持時間、次回
混練翼9の作動時間、次回給水弁12開の待ち時間、送
水ポンプ11の作動時間の各設定は、各別に設けたタイ
マによって行うようになっている。
さらに、この発明に係る混練方法を自動化することは容
易である。
易である。
即ち、投入ホッパ1を大型化するとともに、投入水ソバ
1と給水タンク10とにそれぞれ自動秤量器を設置し、
第3図のように中央制御部(CPU)16を設ける。そ
して、混練1回分の各設定穀粉量、水量、混練時間、及
び設定混練回数等を中央制御部16へ入力すると、中央
制御部16は、穀粉検出センサ14、水検出センサ15
の検出信号に基づいて、各コンベヤ2.3 (及び4)
、放出弁6、混練槽8、混練翼9、送水ポンプ11、給
水弁12などを制御する。かくして、準備工程A及び混
練工程Bは中央制御部16により制御されて、■ないし
数回分の穀粉混練を連続して自動的に行うことができる
。
1と給水タンク10とにそれぞれ自動秤量器を設置し、
第3図のように中央制御部(CPU)16を設ける。そ
して、混練1回分の各設定穀粉量、水量、混練時間、及
び設定混練回数等を中央制御部16へ入力すると、中央
制御部16は、穀粉検出センサ14、水検出センサ15
の検出信号に基づいて、各コンベヤ2.3 (及び4)
、放出弁6、混練槽8、混練翼9、送水ポンプ11、給
水弁12などを制御する。かくして、準備工程A及び混
練工程Bは中央制御部16により制御されて、■ないし
数回分の穀粉混練を連続して自動的に行うことができる
。
「効果」
従来のように貯留ホッパの高さまで重い穀粉入り袋を持
ち上げて穀粉を投入する作業、給水タンへバケツで汲み
上げる作業を省力化できるうえ、極めて能率的である。
ち上げて穀粉を投入する作業、給水タンへバケツで汲み
上げる作業を省力化できるうえ、極めて能率的である。
又、準備工程、混線工程を連続して行えるので能率的で
ある。
ある。
混練に際し穀粉量、給水量、混線時間を設定しておける
ため、大量に均一な製品を提供できる。
ため、大量に均一な製品を提供できる。
第1図は穀粉混練装置の配置図、第2図は穀粉混練のフ
ロ チャート、 第3図は自動化した場合 のブロック図である。
ロ チャート、 第3図は自動化した場合 のブロック図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 低所に設置された穀粉を投入する投入ホッパと、投
入ホッパから搬送された設定量の穀粉を貯留する貯留ホ
ッパと、送水ポンプから送水されて設定量の水を貯留す
る給水タンクとを設け、 貯留ホッパから投下された穀粉と給水タン クから給水された水とを混練機が混練する混練工程中に
、空になった貯留ホッパと給水タンクとに次の混練に必
要な設定量の穀粉を貯留ホッパに貯留するとともに、設
定量の水を給水タンクに貯留する準備工程を行うことを
特徴とする穀粉混練方法。 2 設定量の穀粉を投入される低所に設置された投入ホ
ッパと、 投入ホッパからコンベヤを介して搬送され た穀粉を貯留する貯留ホッパと、 貯留ホッパへ放出弁を介して下方に接続さ れた、混練翼を内装した混練槽を具備する混練機と、 送水ポンプから送水されて、設定量の水を 給水弁を介して混練槽へ給水する給水タンクと、 貯留ホッパ内の穀粉の有無を検出する穀粉 検出センサと、 給水タンク内の水の有無を検出する水検出 センサとを具備することを特徴とする穀粉混練装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2125843A JPH0423939A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 穀粉混練方法とこれに用いる装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2125843A JPH0423939A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 穀粉混練方法とこれに用いる装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0423939A true JPH0423939A (ja) | 1992-01-28 |
Family
ID=14920322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2125843A Pending JPH0423939A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 穀粉混練方法とこれに用いる装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423939A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007085719A (ja) * | 2005-08-24 | 2007-04-05 | Daikin Ind Ltd | 換気装置 |
| JP2010035505A (ja) * | 2008-08-07 | 2010-02-18 | Sodick Co Ltd | 麺生地用ミキサ |
-
1990
- 1990-05-16 JP JP2125843A patent/JPH0423939A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007085719A (ja) * | 2005-08-24 | 2007-04-05 | Daikin Ind Ltd | 換気装置 |
| JP2010035505A (ja) * | 2008-08-07 | 2010-02-18 | Sodick Co Ltd | 麺生地用ミキサ |
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