JPH04239995A - データ記録カード取扱装置 - Google Patents
データ記録カード取扱装置Info
- Publication number
- JPH04239995A JPH04239995A JP3022784A JP2278491A JPH04239995A JP H04239995 A JPH04239995 A JP H04239995A JP 3022784 A JP3022784 A JP 3022784A JP 2278491 A JP2278491 A JP 2278491A JP H04239995 A JPH04239995 A JP H04239995A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データが記録されるカ
ードの取扱装置にかかり、特に、そのカードへ印字を行
なう装置に関する。
ードの取扱装置にかかり、特に、そのカードへ印字を行
なう装置に関する。
【0002】PETカード(ポリエチレンテレフタレイ
トカード)はプリペイドカード,回数券,買物ポイント
カード,入場チケット,スタンプカード,顧客管理カー
ドなどとして広く利用されている。
トカード)はプリペイドカード,回数券,買物ポイント
カード,入場チケット,スタンプカード,顧客管理カー
ドなどとして広く利用されている。
【0003】
【従来の技術】この種のカードによる取引の履歴が必要
な場合、カードの裏面に取引の履歴を印刷できる装置が
使用される。
な場合、カードの裏面に取引の履歴を印刷できる装置が
使用される。
【0004】従来においては、図6,図7,図8で示さ
れるように行単位の形式,縦方向分割の形式,横方向分
割の形式(具体的な印字例については図9,図10,図
11参照)で取引の履歴が印刷されており、その印刷形
式はいずれかに固定されている。
れるように行単位の形式,縦方向分割の形式,横方向分
割の形式(具体的な印字例については図9,図10,図
11参照)で取引の履歴が印刷されており、その印刷形
式はいずれかに固定されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来においては、カー
ドの印刷形式が固定されているので、これを変更できず
、したがって、取引の実情や顧客の要望に応ずることが
不可能であった。
ドの印刷形式が固定されているので、これを変更できず
、したがって、取引の実情や顧客の要望に応ずることが
不可能であった。
【0006】本発明は上記の事情に鑑みてなされたもの
であり、その目的は、カード印刷の形式を変更すること
が可能となる装置を提供することにある。
であり、その目的は、カード印刷の形式を変更すること
が可能となる装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明にかかるデータ記録カード取扱装置は以下の
ように構成されている。
に、本発明にかかるデータ記録カード取扱装置は以下の
ように構成されている。
【0008】図1において、リーダライタ20はデータ
記録カード10の記録データをアクセスし、リーダライ
タ制御器22はリーダライタ20に対してカード取扱の
指示を与える。
記録カード10の記録データをアクセスし、リーダライ
タ制御器22はリーダライタ20に対してカード取扱の
指示を与える。
【0009】そしてリーダライタ18は、取引のデータ
と印字形式が特定されるデータをデータ記録カード10
から読み取るデータ読取手段14,データ記録カード1
0の取引データをリーダライタ制御器22の指示に従っ
て更新する取引データ更新手段14,読み取られた印字
形式特定用のデータで示される印字形式を選択する印字
形式選択手段16,選択された印字形式でデータ記録カ
ード10へリーダライタ制御器22の指示に従って印字
するカード印字手段18,リーダライタ制御器22の指
示に従って新たなデータ記録カード10を発行するカー
ド発行手段24,新たに発行されるデータ記録カード1
0へ印字形式特定用のデータをリーダライタ制御器22
の指示に従って記録する印字形式書込手段26,を含む
。
と印字形式が特定されるデータをデータ記録カード10
から読み取るデータ読取手段14,データ記録カード1
0の取引データをリーダライタ制御器22の指示に従っ
て更新する取引データ更新手段14,読み取られた印字
形式特定用のデータで示される印字形式を選択する印字
形式選択手段16,選択された印字形式でデータ記録カ
ード10へリーダライタ制御器22の指示に従って印字
するカード印字手段18,リーダライタ制御器22の指
示に従って新たなデータ記録カード10を発行するカー
ド発行手段24,新たに発行されるデータ記録カード1
0へ印字形式特定用のデータをリーダライタ制御器22
の指示に従って記録する印字形式書込手段26,を含む
。
【0010】
【作用】第1の発明においては、印字形式を特定するデ
ータがデータ記録カード10に予め記録されており、デ
ータ記録カード10を用いた取引の際にはそのデータが
読み取られる。
ータがデータ記録カード10に予め記録されており、デ
ータ記録カード10を用いた取引の際にはそのデータが
読み取られる。
【0011】そして、このデータにより印字形式が自動
的に選択され、選択された形式の印刷がカードに対して
行なわれる。
的に選択され、選択された形式の印刷がカードに対して
行なわれる。
【0012】また第2の発明においては、印字形式を特
定するデータがデータ記録カード10の発行時において
そのカード10へ記録されるので、このデータにより印
刷形式を予め指定できる。
定するデータがデータ記録カード10の発行時において
そのカード10へ記録されるので、このデータにより印
刷形式を予め指定できる。
【0013】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明にかかるカード
取扱装置の好適な実施例を説明する。
取扱装置の好適な実施例を説明する。
【0014】図2では実施例の構成が説明されており、
PETカード(データ記録カード)10の記録データは
リーダライタ20によりアクセスされ、このリーダライ
タ20にPETカード10の取扱指示(コマンド)がP
OSターミナル(リーダライタ制御器)から与えられる
。
PETカード(データ記録カード)10の記録データは
リーダライタ20によりアクセスされ、このリーダライ
タ20にPETカード10の取扱指示(コマンド)がP
OSターミナル(リーダライタ制御器)から与えられる
。
【0015】同図において、リーダライタ20は伝送制
御回路40,処理装置42,カードユニット44で構成
されており、処理装置42にはCPU46,メモリ48
が設けられている。
御回路40,処理装置42,カードユニット44で構成
されており、処理装置42にはCPU46,メモリ48
が設けられている。
【0016】また、POSターミナル22は伝送制御回
路50,処理装置52,出力装置54,入力装置56で
構成されており、処理装置52にはCPU58,メモリ
60が設けられている。
路50,処理装置52,出力装置54,入力装置56で
構成されており、処理装置52にはCPU58,メモリ
60が設けられている。
【0017】そして、リーダライタ20の伝送制御装置
40とPOSターミナル22の伝送制御装置50が接続
されており、それらを介してリーダライタ20の処理装
置42にPOSターミナル22の処理装置52にカード
取扱の指示(コマンド)が与えられる。
40とPOSターミナル22の伝送制御装置50が接続
されており、それらを介してリーダライタ20の処理装
置42にPOSターミナル22の処理装置52にカード
取扱の指示(コマンド)が与えられる。
【0018】図3ではリードライタ20の処理装置42
が説明されており、POSターミナル22が送出したコ
マンドは伝送処理部70で受信される。
が説明されており、POSターミナル22が送出したコ
マンドは伝送処理部70で受信される。
【0019】このコマンドはコマンド識別部72で識別
され、その結果、コマンド識別部72から受信コマンド
がカード発行制御部74,リードライト制御部76また
は印字制御部78へ送出される。
され、その結果、コマンド識別部72から受信コマンド
がカード発行制御部74,リードライト制御部76また
は印字制御部78へ送出される。
【0020】さらに、リード部80,ライト部82,日
付設定部84,印字部86のうち、受信コマンドと対応
したものがコマンド識別部72により起動され、カード
発行制御部74,リードライト制御部76,印字制御部
78で制御される。
付設定部84,印字部86のうち、受信コマンドと対応
したものがコマンド識別部72により起動され、カード
発行制御部74,リードライト制御部76,印字制御部
78で制御される。
【0021】例えば、POSターミナル22からコマン
ド識別部72がデータ読取のコマンドを受信した場合に
は、リード部80がコマンド識別部72により起動され
てリードライト制御部76で制御され、カードユニット
44においてPETカード10のデータ読取が行なわれ
る(残額を示すデータや印字形式を特定するデータが読
み取られる)。
ド識別部72がデータ読取のコマンドを受信した場合に
は、リード部80がコマンド識別部72により起動され
てリードライト制御部76で制御され、カードユニット
44においてPETカード10のデータ読取が行なわれ
る(残額を示すデータや印字形式を特定するデータが読
み取られる)。
【0022】また、POSターミナル22からコマンド
識別部72がデータ更新のコマンドを受信した場合には
、ライト部82がコマンド識別部72により起動されて
リードライト制御部76で制御され、カードユニット4
4においてPETカード10の記録データが更新される
(残額を示すカード記録のデータが更新される)。
識別部72がデータ更新のコマンドを受信した場合には
、ライト部82がコマンド識別部72により起動されて
リードライト制御部76で制御され、カードユニット4
4においてPETカード10の記録データが更新される
(残額を示すカード記録のデータが更新される)。
【0023】さらに、POSターミナル22からコマン
ド識別部72がデータ印字のコマンドを受信した場合に
は、日付設定部84及び印字部86がコマンド識別部7
2により起動されて印字部86が印字制御部78で制御
され、カードユニット44においてPETカード10の
裏面へ取引のデータが日付とともに印字される(印字は
PETカード10から読み取ったデータが示す形式で行
なわれる/レシートの印字も行なわれる)。
ド識別部72がデータ印字のコマンドを受信した場合に
は、日付設定部84及び印字部86がコマンド識別部7
2により起動されて印字部86が印字制御部78で制御
され、カードユニット44においてPETカード10の
裏面へ取引のデータが日付とともに印字される(印字は
PETカード10から読み取ったデータが示す形式で行
なわれる/レシートの印字も行なわれる)。
【0024】そして、POSターミナル22からコマン
ド識別部72がカード発行のコマンドを受信した場合に
は、ライト部82がコマンド識別部72により起動され
てカード発行制御部74及びリードライト制御部76で
制御され、印字形式を特定するデータ(フラグデータ)
の書き込まれたPETカード10がカードユニット44
から発行される(カード裏面の印字形式はPOSターミ
ナル22でカード毎に指定される)。
ド識別部72がカード発行のコマンドを受信した場合に
は、ライト部82がコマンド識別部72により起動され
てカード発行制御部74及びリードライト制御部76で
制御され、印字形式を特定するデータ(フラグデータ)
の書き込まれたPETカード10がカードユニット44
から発行される(カード裏面の印字形式はPOSターミ
ナル22でカード毎に指定される)。
【0025】図4ではカード取引時の作用が説明されて
おり、最初にカード残額を示すデータ,印字回数を示す
データ,印字形式を特定するデータがリード部80によ
りPETカード10から読み出される(ステップ500
)。
おり、最初にカード残額を示すデータ,印字回数を示す
データ,印字形式を特定するデータがリード部80によ
りPETカード10から読み出される(ステップ500
)。
【0026】そして、印字回数を示すデータAと印字形
式を特定するデータBがリードライト制御部76でセッ
トされると(ステップ500,502)、データBが図
6,図7,図8で示された印字形式(図9,図10,図
11参照)のうち、いずれを示すかが判断される(ステ
ップ506,508,510)。
式を特定するデータBがリードライト制御部76でセッ
トされると(ステップ500,502)、データBが図
6,図7,図8で示された印字形式(図9,図10,図
11参照)のうち、いずれを示すかが判断される(ステ
ップ506,508,510)。
【0027】この判断でカード印字の形式が選択される
と、その印字開始位置がリードライト制御部76により
データA(印字回数)を用いて算出される(ステップ5
12,514,516)。
と、その印字開始位置がリードライト制御部76により
データA(印字回数)を用いて算出される(ステップ5
12,514,516)。
【0028】さらに、POSターミナル22の指示に従
いライト部82と印字部86がリードライト制御部76
と印字制御部78により制御され、その結果、カード残
額のデータと印字回数のデータがライト部82により更
新され、また、印字部86によりPETカード10の裏
面へカード残額が日付とともに印字される(ステップ5
18)。
いライト部82と印字部86がリードライト制御部76
と印字制御部78により制御され、その結果、カード残
額のデータと印字回数のデータがライト部82により更
新され、また、印字部86によりPETカード10の裏
面へカード残額が日付とともに印字される(ステップ5
18)。
【0029】最後に、このPETカード10がカードユ
ニット10から排出され(ステップ520)、顧客に渡
される。
ニット10から排出され(ステップ520)、顧客に渡
される。
【0030】なお、カード印字の形式を途中で変更する
場合には、その印字形式を特定するカードデータがPO
Sターミナル22のコマンドに従って更新される(ステ
ップ518)。
場合には、その印字形式を特定するカードデータがPO
Sターミナル22のコマンドに従って更新される(ステ
ップ518)。
【0031】図5ではカード発行時の作用が説明されて
おり、POSターミナル22から受信したコマンドに従
いカード印字の形式がカード発行制御部74において選
択される(ステップ600)。
おり、POSターミナル22から受信したコマンドに従
いカード印字の形式がカード発行制御部74において選
択される(ステップ600)。
【0032】そして、選択された印字形式を特定するデ
ータが発行すべきPETカード10へライト部80によ
り記録される(ステップ602)。
ータが発行すべきPETカード10へライト部80によ
り記録される(ステップ602)。
【0033】このときにカードユニット44がカード発
行制御部74により制御され(ステップ604)、その
結果、印字形式を特定するデータの記録されたPETカ
ード10がカードユニット44から発行される。
行制御部74により制御され(ステップ604)、その
結果、印字形式を特定するデータの記録されたPETカ
ード10がカードユニット44から発行される。
【0034】最後に、そのPETカード10がリーダラ
イタ20から排出され(ステップ606)、顧客に引き
渡される。
イタ20から排出され(ステップ606)、顧客に引き
渡される。
【0035】以上説明したように本実施例によれば、P
ETカード10に予め記録されたデータの示す形式でカ
ード印字が行なわれるので、取引の実情や顧客の要望に
きめ細かく対応することが可能となる。
ETカード10に予め記録されたデータの示す形式でカ
ード印字が行なわれるので、取引の実情や顧客の要望に
きめ細かく対応することが可能となる。
【0036】また、新たに発行されるPETカード10
に印字形式のデータを記録でき、そのデータを途中で変
更できるので、カード印字の形式を取引の実情や顧客の
要望に応じ設定することも可能となる。
に印字形式のデータを記録でき、そのデータを途中で変
更できるので、カード印字の形式を取引の実情や顧客の
要望に応じ設定することも可能となる。
【0037】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、P
ETカード10に予め記録されたデータの示す形式でカ
ード印字が行なわれ、新たに発行されるPETカード1
0に印字形式のデータを記録できるので、取引の実情や
顧客の要望に応じた好ましい印字形式を選択することが
可能となる。
ETカード10に予め記録されたデータの示す形式でカ
ード印字が行なわれ、新たに発行されるPETカード1
0に印字形式のデータを記録できるので、取引の実情や
顧客の要望に応じた好ましい印字形式を選択することが
可能となる。
【図1】発明の原理説明図である。
【図2】実施例の全体構成説明図である。
【図3】実施例におけるリーダライタの構成説明図であ
る。
る。
【図4】実施例の作用(カード印字時)を説明するフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
【図5】実施例の作用(カード発行時)を説明するフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
【図6】カード裏面の印字形式(行単位)を説明する図
である。
である。
【図7】カード裏面の印字形式(縦方向分割)を説明す
る図である。
る図である。
【図8】カード裏面の印字形式(横方向分割)を説明す
る図である。
る図である。
【図9】カード裏面の印字例を示す図である。
【図10】カード裏面の印字例を示す図である。
【図11】カード裏面の印字例を示す図である。
10 PETカード
20 リーダライタ
22 POSターミナル
40 伝送制御回路
42 処理装置
44 カードユニット
46 CPU
48 メモリ
50 伝送制御回路
52 処理装置
54 出力装置
56 入力装置
58 CPU
60 メモリ
70 伝送処理部
72 コマンド識別部
74 カード発行制御部
76 リードライト制御部
78 印字制御部
80 リード部
82 ライト部
84 日付設定部
86 印字部
Claims (2)
- 【請求項1】 取引のデータと印字形式が特定される
データをデータ記録カード(10)から読み取るデータ
読取手段(12)と、データ記録カード(10)の取引
データを更新する取引データ更新手段(14)と、読み
取られた印刷形式特定用のデータで示される印字形式を
選択する印字形式選択手段(16)と、選択された印字
形式でデータ記録カード(10)に印字するカード印字
手段(18)と、を有する、ことを特徴としたデータ記
録カード取扱装置。 - 【請求項2】 データ記録カード(10)の記録デー
タをアクセスするリーダライタ(20)と、リーダライ
タ(20)に対してカード取扱の指示を与えるリーダラ
イタ制御器(22)と、を有し、リーダライタ(18)
は、取引のデータと印字形式が特定されるデータをデー
タ記録カード(10)から読み取るデータ読取手段(1
2)と、データ記録カード(10)の取引データをリー
ダライタ制御器(22)の指示に従って更新する取引デ
ータ更新手段(14)と、読み取られた印刷形式特定用
データで示される印字形式を選択する印字形式選択手段
(16)と、選択された印字形式でデータ記録カード(
10)へリーダライタ制御器(22)の指示に従って印
字するカード印字手段(18)と、リーダライタ制御器
(22)の指示に従って新たなデータ記録カード(10
)を発行するカード発行手段(24)と、新たに発行さ
れるデータ記録カード(10)へ印字形式特定用のデー
タをリーダライタ制御器(22)の指示に従って記録す
る印字形式書込手段(26)と、を含む、ことを特徴と
したデータ記録カード取扱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3022784A JP2969006B2 (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | データ記録カード取扱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3022784A JP2969006B2 (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | データ記録カード取扱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04239995A true JPH04239995A (ja) | 1992-08-27 |
| JP2969006B2 JP2969006B2 (ja) | 1999-11-02 |
Family
ID=12092304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3022784A Expired - Fee Related JP2969006B2 (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | データ記録カード取扱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2969006B2 (ja) |
-
1991
- 1991-01-23 JP JP3022784A patent/JP2969006B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2969006B2 (ja) | 1999-11-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990810 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080820 Year of fee payment: 9 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |