JPH04241894A - 頭部搭載テレビゲーム機 - Google Patents
頭部搭載テレビゲーム機Info
- Publication number
- JPH04241894A JPH04241894A JP3016022A JP1602291A JPH04241894A JP H04241894 A JPH04241894 A JP H04241894A JP 3016022 A JP3016022 A JP 3016022A JP 1602291 A JP1602291 A JP 1602291A JP H04241894 A JPH04241894 A JP H04241894A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- image
- eyes
- video game
- game machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、頭部に本体を搭載し眼
前に映像が映るようにし、手元のコント−ロ−ラで操作
するテレビゲ−ム機に関する。
前に映像が映るようにし、手元のコント−ロ−ラで操作
するテレビゲ−ム機に関する。
【0002】
【従来の技術】頭部にメガネのようにかけて、映像を見
ることのできるディスプレイ装置としては特開昭62−
0214782号にディスプレイ部をテレビジョン受信
機本体またはビデオカメラ本体から配線を分離し、接眼
させて保持するものとして開示されている。また特開平
1−133479号にはテレビの発光部が両眼の死角と
なるように配置され、発光されたテレビ画が凹面鏡で丁
度両眼に集光するように配置し、これらを頭部にスキ−
のゴ−グルのように着脱自在に取付ける視覚装置が開示
されている。
ることのできるディスプレイ装置としては特開昭62−
0214782号にディスプレイ部をテレビジョン受信
機本体またはビデオカメラ本体から配線を分離し、接眼
させて保持するものとして開示されている。また特開平
1−133479号にはテレビの発光部が両眼の死角と
なるように配置され、発光されたテレビ画が凹面鏡で丁
度両眼に集光するように配置し、これらを頭部にスキ−
のゴ−グルのように着脱自在に取付ける視覚装置が開示
されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述のディスプレイ装
置は、ビデオカメラの撮影確認用のチェッカ−モニタ−
としての機能をはたしており、また視覚装置では頭部に
装着可能なヘッドフォン式テレビとなっていた。また、
ハンドヘルド式と呼ばれる携帯用テレビゲ−ムがあるが
、操作部と映像表示部が一体となっているので目と画面
までの距離がある程度必要であり、さらに画面に外光が
入る等により画面が小さく見ずらかった。さらに本体の
重さから手に持つことによる疲労もあった。そこで本発
明では、本体を頭部に搭載して映像表示を眼前の適切な
位置にして画面を見易くし、手元のコントロ−ラにて操
作を行なうことができるテレビゲ−ム機を提供するもの
である。
置は、ビデオカメラの撮影確認用のチェッカ−モニタ−
としての機能をはたしており、また視覚装置では頭部に
装着可能なヘッドフォン式テレビとなっていた。また、
ハンドヘルド式と呼ばれる携帯用テレビゲ−ムがあるが
、操作部と映像表示部が一体となっているので目と画面
までの距離がある程度必要であり、さらに画面に外光が
入る等により画面が小さく見ずらかった。さらに本体の
重さから手に持つことによる疲労もあった。そこで本発
明では、本体を頭部に搭載して映像表示を眼前の適切な
位置にして画面を見易くし、手元のコントロ−ラにて操
作を行なうことができるテレビゲ−ム機を提供するもの
である。
【0004】
【課題を解決するための手段】液晶表示板等の動画映像
表示手段及び該動画映像表示手段手前に平行に配置され
たフレネルレンズである映像透過拡大手段を観察者の両
眼の額手前の死角位置に配置してある。観察者の両眼の
正面手前に斜め手前に配置したハ−フミラ−による映像
透過反射手段にて、該動画映像表示手段の映像を反射さ
せ両眼にて観察する視覚装置とテレビゲ−ム用電子回路
を備えてあり、観察者の頭部に取付けるためのバンドに
よる取付手段を設け、操作部を分離して配線により接続
した頭部搭載テレビゲ−ム機とした。
表示手段及び該動画映像表示手段手前に平行に配置され
たフレネルレンズである映像透過拡大手段を観察者の両
眼の額手前の死角位置に配置してある。観察者の両眼の
正面手前に斜め手前に配置したハ−フミラ−による映像
透過反射手段にて、該動画映像表示手段の映像を反射さ
せ両眼にて観察する視覚装置とテレビゲ−ム用電子回路
を備えてあり、観察者の頭部に取付けるためのバンドに
よる取付手段を設け、操作部を分離して配線により接続
した頭部搭載テレビゲ−ム機とした。
【0004】
【実施例】図1は、本発明の頭部搭載テレビゲ−ム機を
頭部に取り付けた側面図であり、図2は外観斜視図を示
している。 頭部搭載テレビゲ−ム機1は、サンバイ
ザ−の如く本体前部2をヘッドベルト3及びサイドベル
ト4にて操作者の頭部に締め付け固定するものである。 操作者の両側耳上のサイドベルト4側にはヘッドフォン
5が設けられ、操作者の両耳にあてられ、さらに一方の
サイドベルト4a側の耳前には接続端子6a、6bが設
けられている。接続端子6aにはコ−ド7が接続され、
操作者の手に取って容易に操作可能にならしめるコント
ロ−ラ8に接続されている。また、接続端子6bには電
源コ−ド9が接続され、操作者の腰部のベルトに差し込
み固着されるか、または衣服のポケットに収容されるバ
ッテリ−ボックス10に接続されている。
頭部に取り付けた側面図であり、図2は外観斜視図を示
している。 頭部搭載テレビゲ−ム機1は、サンバイ
ザ−の如く本体前部2をヘッドベルト3及びサイドベル
ト4にて操作者の頭部に締め付け固定するものである。 操作者の両側耳上のサイドベルト4側にはヘッドフォン
5が設けられ、操作者の両耳にあてられ、さらに一方の
サイドベルト4a側の耳前には接続端子6a、6bが設
けられている。接続端子6aにはコ−ド7が接続され、
操作者の手に取って容易に操作可能にならしめるコント
ロ−ラ8に接続されている。また、接続端子6bには電
源コ−ド9が接続され、操作者の腰部のベルトに差し込
み固着されるか、または衣服のポケットに収容されるバ
ッテリ−ボックス10に接続されている。
【0005】前記本体前部2は前頭部を覆う形状になっ
ており、前頭部中央からヘッドベルト3が後頭部に向け
頭部を縦断するように設けられ、サイドベルト4a、4
bが該本体両側面から頭部を横断するよう設けられ、後
頭部にて合体している。このヘッドベルト3及びサイド
ベルト4a、4bは伸縮自在のベルトであり頭部に本体
前部2を固定する。
ており、前頭部中央からヘッドベルト3が後頭部に向け
頭部を縦断するように設けられ、サイドベルト4a、4
bが該本体両側面から頭部を横断するよう設けられ、後
頭部にて合体している。このヘッドベルト3及びサイド
ベルト4a、4bは伸縮自在のベルトであり頭部に本体
前部2を固定する。
【0006】本体前部2は操作者の額手前に設けられて
いる。図1の頭部搭載テレビゲ−ム機の側面図および図
3の内部透視図に示すごとく、額前方位置に液晶表示板
11を水平に設け、該液晶表示板11の下側の視界を妨
げない眼前の上には該液晶表示板11に平行にフレネル
レンズ12を設けてある。該フレネルレンズ12の下側
で眼前には上向う位置から手前下側に向けて斜めにハ−
フミラ−13が配置されており、操作者の視界には該液
晶表示板11に表示される映像を該フレネルレンズ12
にて拡大し、拡大された映像を該ハ−フミラ−13にて
反射した映像が入るのである。ここで操作者の視界に入
る映像は目に疲労を感じさせないようにフレネルレンズ
12及びハ−フミラ−13によって映像が眼前25cm
から30cm程度の距離に虚像14として見えるように
してあり、さらにはハ−フミラ−13を透過して外光が
入ってくるので外の景色を見ることができる。
いる。図1の頭部搭載テレビゲ−ム機の側面図および図
3の内部透視図に示すごとく、額前方位置に液晶表示板
11を水平に設け、該液晶表示板11の下側の視界を妨
げない眼前の上には該液晶表示板11に平行にフレネル
レンズ12を設けてある。該フレネルレンズ12の下側
で眼前には上向う位置から手前下側に向けて斜めにハ−
フミラ−13が配置されており、操作者の視界には該液
晶表示板11に表示される映像を該フレネルレンズ12
にて拡大し、拡大された映像を該ハ−フミラ−13にて
反射した映像が入るのである。ここで操作者の視界に入
る映像は目に疲労を感じさせないようにフレネルレンズ
12及びハ−フミラ−13によって映像が眼前25cm
から30cm程度の距離に虚像14として見えるように
してあり、さらにはハ−フミラ−13を透過して外光が
入ってくるので外の景色を見ることができる。
【0007】前記液晶表示板11の上側には小さい蛍光
管15aが反射板15bを背に設け、拡散板15cを照
らすバックライト15としてある。バックライト15は
該液晶表示板11を裏側から均一に照らし、明るい映像
が得られるようにしてある。そしてバックライト15の
上側には本体前部2の形状にあわせ左右両翼に張り出し
、みか月形状に駆動回路基板16が配置されている。
管15aが反射板15bを背に設け、拡散板15cを照
らすバックライト15としてある。バックライト15は
該液晶表示板11を裏側から均一に照らし、明るい映像
が得られるようにしてある。そしてバックライト15の
上側には本体前部2の形状にあわせ左右両翼に張り出し
、みか月形状に駆動回路基板16が配置されている。
【0008】駆動回路基板16の中央前部にはゲ−ム等
のソフトウェアが収納してあるソフトウェアカ−トリッ
ジ17が該駆動回路基板16の後方中央に固着された接
続コネクタ18に前方向から差し込み装着される。前記
駆動回路基盤16には液晶表示板11の駆動回路やコン
ピュ−タ回路が設けられ、コンピュ−タではソフトウェ
アカ−トリッジ17からのソフトウェアを読み込み、手
元のコントロ−ラ8からの操作信号により情報処理をし
、液晶表示用の駆動回路を介して液晶表示板11に映像
を映し、ヘッドフォン5に音信号を送くり、操作者は液
晶表示板11に映し出される映像を見ながら、コントロ
−ラ8を操作し、ゲ−ムを進めることができる。
のソフトウェアが収納してあるソフトウェアカ−トリッ
ジ17が該駆動回路基板16の後方中央に固着された接
続コネクタ18に前方向から差し込み装着される。前記
駆動回路基盤16には液晶表示板11の駆動回路やコン
ピュ−タ回路が設けられ、コンピュ−タではソフトウェ
アカ−トリッジ17からのソフトウェアを読み込み、手
元のコントロ−ラ8からの操作信号により情報処理をし
、液晶表示用の駆動回路を介して液晶表示板11に映像
を映し、ヘッドフォン5に音信号を送くり、操作者は液
晶表示板11に映し出される映像を見ながら、コントロ
−ラ8を操作し、ゲ−ムを進めることができる。
【0009】ここで液晶表示板11の映像はハ−フミラ
−13を介して見るので像を左右逆転させておく必要が
ある。この場合の方法としてはソフトウェアカ−トリッ
ジ自体に格納されている映像情報を左右逆転させておい
てもよいが、この場合は左右逆転映像専用のソフトウェ
アカ−トリッジとなる。次に液晶表示面を直接見る方式
のテレビゲ−ム機と本発明のミラ−を介して液晶表示面
を見る方式のテレビゲ−ム機と共通のソフトウェアカ−
トリッジを使用する場合について説明する。この場合に
両方式の回路基板を共通にしたまま行なう方法としては
、図4に示す如く本発明の液晶表示板11の取り付けを
左右に反転しさせておく必要がある。ここで(a)を正
常な映像が得られる液晶表示板11はバックライト15
に対して正常位置に取付けられているが、これを左右反
転させた映像を得るには(b)に示す如く液晶表示板1
1をバックライト15に対して左右反転させるのである
。この映像反転を回路上でおこなうには表示回路の前段
でラインバッファメモリに画像情報を蓄積しておき、該
ラインバッファメモリに蓄積された画像情報を逆から読
出して液晶表示板等の表示手段に表示する方法が取られ
る。
−13を介して見るので像を左右逆転させておく必要が
ある。この場合の方法としてはソフトウェアカ−トリッ
ジ自体に格納されている映像情報を左右逆転させておい
てもよいが、この場合は左右逆転映像専用のソフトウェ
アカ−トリッジとなる。次に液晶表示面を直接見る方式
のテレビゲ−ム機と本発明のミラ−を介して液晶表示面
を見る方式のテレビゲ−ム機と共通のソフトウェアカ−
トリッジを使用する場合について説明する。この場合に
両方式の回路基板を共通にしたまま行なう方法としては
、図4に示す如く本発明の液晶表示板11の取り付けを
左右に反転しさせておく必要がある。ここで(a)を正
常な映像が得られる液晶表示板11はバックライト15
に対して正常位置に取付けられているが、これを左右反
転させた映像を得るには(b)に示す如く液晶表示板1
1をバックライト15に対して左右反転させるのである
。この映像反転を回路上でおこなうには表示回路の前段
でラインバッファメモリに画像情報を蓄積しておき、該
ラインバッファメモリに蓄積された画像情報を逆から読
出して液晶表示板等の表示手段に表示する方法が取られ
る。
【0010】上記実施例ではバッテリ−ボックス10を
本体から離してあるが、バッテリ−は本体をヘルメット
状に構成して耳上の頭部両側に均等に配置してもよいの
は勿論である。
本体から離してあるが、バッテリ−は本体をヘルメット
状に構成して耳上の頭部両側に均等に配置してもよいの
は勿論である。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように本発明の頭部搭載テ
レビゲ−ム機は、本体を操作者の前頭部に搭載して、映
像表示を眼前の適切な位置に映るようにしてあり、さら
に画面に外光が入らないので画面が見易く、また操作は
手元のコントロ−ラで行なうことができる。従って従来
のハンドヘルド式のテレビゲ−ム機の課題であった操作
部と映像表示部が一体になっているため、操作するには
ある程度目から距離を取らなければならず、そうすると
液晶表示面が小さく見え、さらに外光が液晶表示面に入
射して画面が見ずらい欠点を解消し、さらにハ−フミラ
−を通して外の景色をも見ることができるので、歩きな
がらでもゲ−ムを行うことが可能であり、また寝転がり
ながらでもゲ−ムができて、大変優れたゲ−ム機を提供
している。
レビゲ−ム機は、本体を操作者の前頭部に搭載して、映
像表示を眼前の適切な位置に映るようにしてあり、さら
に画面に外光が入らないので画面が見易く、また操作は
手元のコントロ−ラで行なうことができる。従って従来
のハンドヘルド式のテレビゲ−ム機の課題であった操作
部と映像表示部が一体になっているため、操作するには
ある程度目から距離を取らなければならず、そうすると
液晶表示面が小さく見え、さらに外光が液晶表示面に入
射して画面が見ずらい欠点を解消し、さらにハ−フミラ
−を通して外の景色をも見ることができるので、歩きな
がらでもゲ−ムを行うことが可能であり、また寝転がり
ながらでもゲ−ムができて、大変優れたゲ−ム機を提供
している。
【図1】頭部搭載テレビゲ−ム機を頭部に取付けた側面
図である。
図である。
【図2】頭部搭載テレビゲ−ム機を頭部に取付けた斜視
図である。
図である。
【図3】頭部搭載テレビゲ−ム機の内部透視図である。
【図4】液晶表示板の左右反転説明図である。
1 頭部搭載テレビゲ−ム機
2 本体前部
3 ヘッドベルト
4 サイドベルト
5 ヘッドフォン
6a 接続端子
6b 接続端子
7 コ−ド
8 コントロ−ラ
9 電源コ−ド
10 バッテリ−ボックス
11 液晶表示板
12 フルネルレンズ
13 ハ−フミラ−
14 虚像
15 バックライト
16 駆動回路基板
17 ソフトウェアカ−トリッジ
18 接続コネクタ
Claims (1)
- 【請求項1】 動画映像表示手段及び該動画映像表示
手段手前に平行に配置された映像透過拡大手段を両眼の
死角位置に配置し、両眼の正面手前に斜め手前に配置し
た映像透過反射手段にて、該動画映像表示手段の映像を
反射させ両眼にて観察する視覚装置とテレビゲ−ム用電
子回路を備え、観察者の頭部に取付ける取付手段を設け
、操作部を分離して配線により接続したことを特徴とす
る頭部搭載テレビゲ−ム機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3016022A JPH04241894A (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 頭部搭載テレビゲーム機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3016022A JPH04241894A (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 頭部搭載テレビゲーム機 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9114531A Division JPH1080575A (ja) | 1997-05-02 | 1997-05-02 | ゲーム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04241894A true JPH04241894A (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=11904942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3016022A Pending JPH04241894A (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 頭部搭載テレビゲーム機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04241894A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6148786B2 (ja) * | 1978-12-07 | 1986-10-25 | Nippon Electric Co | |
| JPH0433679A (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-05 | Shimadzu Corp | ゲーム用ディスプレイ |
-
1991
- 1991-01-14 JP JP3016022A patent/JPH04241894A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6148786B2 (ja) * | 1978-12-07 | 1986-10-25 | Nippon Electric Co | |
| JPH0433679A (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-05 | Shimadzu Corp | ゲーム用ディスプレイ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970819 |