JPH04241981A - 画像再生装置 - Google Patents
画像再生装置Info
- Publication number
- JPH04241981A JPH04241981A JP286291A JP286291A JPH04241981A JP H04241981 A JPH04241981 A JP H04241981A JP 286291 A JP286291 A JP 286291A JP 286291 A JP286291 A JP 286291A JP H04241981 A JPH04241981 A JP H04241981A
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- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Ink Jet (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
幅の異なる複数種類の用紙に画像を再生する画像再生装
置に関するものである。
認識や用紙外での再生動作の禁止による装置の保護の為
、用紙サイズを検知出来るようになつている。最近は、
用紙1枚毎にサイズ検知可能なものも提案されている。 そして、装置保護の為の用紙外への印刷禁止の外に、用
紙サイズの誤差や用紙搬送のずれに対応する為、画像領
域の周囲に余白を持ち、用紙から余白を引いた部分だけ
に印刷を行つている。
来の装置では余白は機械的に固定であり、用紙の搬送条
件によつては用紙上の余白量が用紙毎に異なる場合があ
る。つまり、図3に示すように、通常は余白Rと余白L
とを残し画像をAの幅だけ印字するのであるが、用紙の
搬送状態により画像をBの部分に印字することがあり、
連続プリント時等に用紙上で画像がずれることになる。 上記欠点の修正を機械的に行なうには、用紙の大きさも
に許容誤差がある為、かなり複雑で高精度な機械構成が
必要となる。
上の画像位置を常に一定にすることが出来る画像再生装
置を提供する。
に、本発明の画像再生装置は、画像情報に基づき再生画
像を得る画像再生装置であつて、各用紙毎に用紙幅を検
出する用紙幅検出手段と、該用紙幅検出手段の検出情報
に基づき、用紙上の画像再生位置の調整を行なう位置調
整手段とを備える。
素子を駆動することにより、インク滴を吐出口から吐き
出して画像を再生する。
ーを発生するものであり、前記熱エネルギーによりイン
クに状態変化を生起させて前記吐出口からインク滴を吐
き出させる。
を図1に示す。この装置は、熱エネルギーによりインク
に状態変化を生起させてインク滴を吐き出すインクジエ
ツト方式を用いた400DPIで128ノズルからなる
カートリツジ型ヘツドによるシリアルカラープリンタで
、C,M,Y,Kの各色を使いカラー印字を可能にした
ものである。
M,1Y,1Kは、キヤリツジ2に着脱可能であり、ヘ
ツドの駆動周波数F=4KHzのものを用いている。キ
ヤリツジ2がキヤリツジ指示棒3上を、ステツピングモ
ータ5によりローラ6a,6bと駆動ベルト4を介して
駆動されることにより、左右に移動しながら印字を行う
。
ジ2がホーム位置にあるとき、キヤリツジ2に設けられ
た突片18を検知して、その出力信号をオンにしている
。10はモータホーム位置を示し、キヤリツジ2がホー
ム位置にあるときの基準位置を示している。11はモー
タスタート位置で、給紙信号がオンになるとキヤリツジ
2はホーム位置より、このモータスタート位置11に移
動される。12はモータ停止位置を示し、キヤリツジ2
がこれ以上右に移動しない位置を示している。7は記録
紙やOHPシートなどの記録媒体である。
2はモータスタート位置11から記録開始位置手前の所
定位置まで所定パルス分加速移動され、加速移動が終了
すると記録幅に応じた所定パルス分等速で移動される。 この等速移動中に記録媒体7に画像が記録される。こう
して1行分の画像データを記録し終え等速移動が終了す
ると、キヤリツジ2は所定パルス分減速して、モータ停
止位置12まで移動される。そして、このモータ停止位
置12で一瞬停止した後、次のラインの画像データを記
録するために再びモータスタート位置11まで移動され
る。こうして、記録データがなくなるまで前述の動作を
繰り返し行う。
とき、記録ヘツドの各ノズルの吐出口を塞ぎ、それらの
乾燥を防止しているキヤツプ部で、17は記録ヘツドの
目詰まりを回復するためのポンプであるが、その詳細な
説明も本発明に直接関係しないのでここでは説明を省く
。
図である。キヤリツジ2は図2の左から右へ印字を行い
ながら移動する。しかし、入力画像信号に対して記録紙
7の幅が短い場合、プラテン8上にインク滴を吐出して
しまう。
射型フオトセンサ9を設け、給紙動作直後にキヤリツジ
2を1度空スキヤン(インク滴を吐出しない)させ、記
録紙7による反射光に対応するセンサ9の出力電圧から
記録紙7の幅を判断し、印字幅を記録紙7の幅以内に制
限する制御を行う。
に判断すべく光を反射しないように黒色等で処理されて
いる。
の一実施例を図4に示す。反射型フオトセンサ9は、発
光素子40と受光素子41とからなり、発行素子10か
らの光が記録紙7に反射して受光素子41に入る。受光
素子41は入力された光量に応じて光電流が変化する。
0マイクロ・アンペア)をボリユウム42で電圧に変換
し、トランジスタ43及びエミツタ抵抗44でインピー
ダンス変換を行い、マイクロコンピユータ45のアナロ
グデジタル変換入力ポート46に接続する。マイクロコ
ンピユータ45はキヤリツジ2の往復移動用モータの制
御も行つており(不図示)、キヤリツジ定量移動の毎に
反射型フオトセンサ9の出力電圧をA/D変換し記憶素
子47に蓄える。
データは図5の上部に示す図となり、マイクロコンピユ
ータ45で記録紙の種類による反射光電圧差から記録紙
の種類を判別したり、反射光量の違いによる記録紙7の
幅データの補正演算も行なえる。この図の横軸はプラテ
ン8上の距離を表わし、縦軸は図4のセンサ回路出力V
を示している。前述の通りプラテンは黒く塗られている
ので、反射光量は少なくV1 程度である。そして、用
紙上ではV2 レベルの出力が得られる。
のヘツド幅方向(128ノズル、1回の印字で同時にイ
ンクを吐出する方向)の同期信号であるHSYNC信号
は常に発生しているので、モータの駆動を示すモータ駆
動信号が出力されてからのHSYNCの数をカウントす
ることにより、用紙までの距離,用紙の端の位置,用紙
の長さを求めることが出来る。
画像領域を示す領域信号である。画像信号はBVEに同
期して入力され、C,M,Y,Kの順に入力される。ヘ
ツド駆動信号は、画像信号を用紙の有効画像領域に印字
する為の信号であり、回路は後述する。画像信号は、用
紙の位置検知より計算される遅延量分遅延されている。
し、以下これを説明する。画像信号は、C,M,Y,K
の順にシリアルに通信されており、それぞれを128ノ
ズル1度に印字する為、メモリ601〜604に各色毎
に一時記憶する。
NCカウンタ617の出力と、レジスタ605〜608
に設定された印字遅延量との比較を行ない(コンパレー
タ613〜616)、一致したら必要分遅延したという
ことなので、読み出し回路609〜612に読み出し許
可信号を出し、読み出し回路609〜612はメモリ6
01〜604より画像信号読み出し各色のヘツド1を駆
動して印字を行なう。レジスタ605〜608に設定す
る遅延量は、各ヘツドの距離に紙幅検知より算出される
プラテン上の用紙のずれ量を加算して設定される。もし
、用紙がプラテン上の正規の位置に来て、シアンのヘツ
ドが画像書き出し位置にくると、同じ時にBVE及び画
像信号が入力されるのであれば、シアン用のレジスタ6
05には0が設定されることになる。
合もあるので、それを補正する為、本実施例ではBVE
及び画像信号はヘツドが印字開始位置に来る前に出され
る(つまり、用紙がプラテン上の正規な位置にあつても
、必ず画像を遅延させる)ように、画像通信を規定して
いる。
遅延量演算のフローチヤートを示し、以下これを説明す
る。プリント動作開始要求が発生したら(S701)、
用紙の給紙を開始する(S702)。用紙がプラテン上
に到着したら、キヤリツジモータの動作を開始させる(
S703)。
リアする。そして、反射型フオトセンサ9からの入力を
監視して紙有になつたかを判断し(S704)、紙有に
なつたらHSYNCのカウンタからカウント値を読み出
し記憶する(S705)。もし、紙有にならずにキヤリ
ツジの所定の長さの移動が終了すれば(S713)、紙
無しを通知してプリント動作を終了する(S714)。
索する(センサの入力が紙なしになるのを検出する)(
S706)。用紙の終端が検知されたら、HSYNCカ
ウンタの値を読み出し記憶する(S707)。そして、
先に記憶していた用紙の先端を示すHSYNCカウント
値と演算して用紙の幅を決定する(S708)。
定されているヘツド間距離とにより、遅延用カウンタに
設定する値を計算する(S709)。そして、それらを
カウンタにセツトして、プリント動作を開始し(S71
0)、全領域のプリントを行なう。
ト動作前に紙幅と同時に用紙の先端を検出するようにし
たが、センサをノズル数に対応する数(例えば、本実施
例では128個)使用して、印字直前に各ノズル対応で
遅延量を決定し、ノズル毎に遅延させれば、用紙が斜行
して搬送されるような場合でも用紙に対する画像の位置
を補償できる。
プリンタで遅延回路により画像の用紙内への位置合せを
行つたが、必要な遅延量をプリンタで測定し、画像を出
力する原稿読み取り装置やコンピユータ等の画像出力装
置へ通知して、出力装置側で画像の出力タイミングを調
整することも出き、そうすれば少なくともシアンの遅延
回路は必要なくなる。
れたOHP用紙等も送られるよう、図2で示した用紙送
りローラを図8の801のように余白部分をはさんで用
紙を搬送する(PETではインクがかわきにくいので、
印字部をローラに接触させるとローラ部が汚れ用紙上も
汚れる為)。この場合、通常用紙はインクが紙にしみこ
んでローラを汚さないので本実施例の印字位置調整を行
う、OHP用紙の場合はローラが固定なので印字位置調
整は禁止するよう、用紙種類により異なる調整を行なう
ことも可能である。もちろん、ローラ部を左右に稼動に
して印字位置調整を可とする事も可能である。
方式によれば、記録の高密度化,高精細化が可能となる
。
ば、米国特許第4723129号明細書、同第4740
796号明細書に開示されている基本的な原理を用いて
行うものが好ましい。この方式は所謂オンデマンド型,
コンテイニユアス型のいずれにも適用可能であるが、特
に、オンデマンド型の場合には、液体(インク)が保持
されているシートや液路に対応して配置されている電気
熱変換体に、記録情報に対応していて核沸騰を越える急
速な温度上昇を与える少なくとも1つの駆動信号を印加
することによつて、電気熱変換体に熱エネルギーを発生
せしめ、記録ヘツドの熱作用面に膜沸騰を生じさせて、
結果的にこの駆動信号に一対一で対応した液体(インク
)内の気泡を形成できるので有効である。
介して液体(インク)を吐出させて、少なくとも1つの
滴を形成する。この駆動信号をパルス形状とすると、即
時適切に気泡の成長収縮が行われるので、特に応答性に
優れた液体(インク)の吐出が達成でき、より好ましい
。このパルス形状の駆動信号としては、米国特許第44
63359号明細書,同第4345262号明細書に記
載されているようなものが適している。なお、上記熱作
用面の温度上昇率に関する発明の米国特許第43131
24号明細書に記載されている条件を採用すると、さら
に優れた記録を行うことができる。
書に開示されているような吐出口,液路,電気熱変換体
の組合せ構成(直線状液流路または直角液流路)の他に
,熱作用部が屈曲する領域に配置されている構成を開示
する米国特許第4558333号明細書,米国特許第4
459600号明細書を用いた構成ものものであつても
よい。加えて、複数の電気熱変換体に対して、共通する
スリツトを電気熱変換体の吐出部とする構成を開示する
特開昭59−123670号公報や熱エネルギーの圧力
波を吸収する開孔を吐出部に対応させる構成を開示する
特開昭59−138461号公報に基いた構成としても
良い。すなわち、記録ヘツドの形態がどのようなもので
あつても、記録を確実に効率よく行いうるからである。
最大幅に対応した長さを有するフルラインタイプの記録
ヘツドに対しても本発明は有効に適用できる。そのよう
な記録ヘツドとしては、複数記録ヘツドの組合せによつ
てその長さを満たす構成や、一体的に形成された1個の
記録ヘツドとしての構成のいずれでもよい。加えて、上
例のようなシリアルタイプのものでも装置本体に装着さ
れることで、装置本体との電気的な接続や装置本体から
のインクの供給が可能になる交換自在のチツプタイプの
記録ヘツド、あるいは記録ヘツド自体に一体的に設けら
れたカートリツジタイプの記録ヘツドを用いた場合にも
本発明は有効である。
られる、記録ヘツドに対しての回復手段、予備的な補助
手段等を付加することは記録動作を一層安定できるので
、好ましいものである。これらを具体的に挙げれば、記
録ヘツドに対してのキヤツピング手段,クリーニング手
段,加圧或は吸引手段、電気熱変換体或はこれとは別の
加熱素子或はこれらの組み合わせによる予備加熱手段、
記録とは別の吐出を行なう予備吐出モードを行なうこと
も安定した記録を行なうために有効である。
個数についても、例えば単色のインクに対応して1個の
みが設けられたものの他、記録色や濃度を異に複数のイ
ンクに対応して複数個設けられるものであつてもよい。
装置の形態としては、コンピユータ等の情報処理機器の
画像出力端末として用いられるものの他、リーダ等と組
合せた複写装置、さらには送受信機能を有するフアクシ
ミリ装置の形態を採るものであつてもよい。
一定にすることが出来る画像再生装置を提供できる。す
なわち、用紙のサイズを検出する用紙サイズ検出機構を
利用して、用紙の紙端からの画像書き出し位置を得えら
れるようにしたことにより、簡単な機構で用紙に対する
画像位置の精度を上げることが出来る。
である。
大図である。
タ周辺回路図である。
説明図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 画像情報に基づき再生画像を得る画像
再生装置であつて、各用紙毎に用紙幅を検出する用紙幅
検出手段と、該用紙幅検出手段の検出情報に基づき、用
紙上の画像再生位置の調整を行なう位置調整手段とを備
えることを特徴とする画像再生装置。 - 【請求項2】 画像情報に応じてエネルギー発生素子
を駆動することにより、インク滴を吐出口から吐き出し
て画像を再生することを特徴とする請求項1記載の画像
再生装置。 - 【請求項3】 前記エネルギー発生素子は熱エネルギ
ーを発生するものであり、前記熱エネルギーによりイン
クに状態変化を生起させて前記吐出口からインク滴を吐
き出させることを特徴とする請求項2記載の画像再生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP286291A JP2958131B2 (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 画像再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP286291A JP2958131B2 (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 画像再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04241981A true JPH04241981A (ja) | 1992-08-28 |
| JP2958131B2 JP2958131B2 (ja) | 1999-10-06 |
Family
ID=11541190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP286291A Expired - Fee Related JP2958131B2 (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 画像再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2958131B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007152160A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Kubota Matsushitadenko Exterior Works Ltd | 建築板の塗装装置 |
| US7916359B2 (en) | 2007-03-28 | 2011-03-29 | Brother Kogyo Kabusihiki Kaisha | Image forming apparatus |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4551499B2 (ja) | 2005-01-05 | 2010-09-29 | 株式会社リコー | 画像形成装置 |
-
1991
- 1991-01-14 JP JP286291A patent/JP2958131B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007152160A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Kubota Matsushitadenko Exterior Works Ltd | 建築板の塗装装置 |
| US7916359B2 (en) | 2007-03-28 | 2011-03-29 | Brother Kogyo Kabusihiki Kaisha | Image forming apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2958131B2 (ja) | 1999-10-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
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