JPH04242255A - パトローネ及びスプールの回転阻止方法 - Google Patents
パトローネ及びスプールの回転阻止方法Info
- Publication number
- JPH04242255A JPH04242255A JP384691A JP384691A JPH04242255A JP H04242255 A JPH04242255 A JP H04242255A JP 384691 A JP384691 A JP 384691A JP 384691 A JP384691 A JP 384691A JP H04242255 A JPH04242255 A JP H04242255A
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- Japan
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- spool
- cartridge
- rotation
- leader
- pin
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- Pending
Links
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 22
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はリーダがパトローネから
突出した状態またはパトローネのフイルム出入口にある
状態を維持するパトローネ及びスプールの回転阻止方法
に関する。
突出した状態またはパトローネのフイルム出入口にある
状態を維持するパトローネ及びスプールの回転阻止方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】画像が焼き付けられたフイルムをパトロ
ーネから引き出して現像処理した後に、このネガフイル
ムを再びパトローネ内へ巻き取って返却することが考え
られている。
ーネから引き出して現像処理した後に、このネガフイル
ムを再びパトローネ内へ巻き取って返却することが考え
られている。
【0003】この場合、パトローネ内のスプールにはリ
ーダが取りつけられており、パトローネから突出したリ
ーダの先端部へネガフイルムの一端をテープ等によって
取りつけ、スプールの回転でネガフイルムを巻取る。
ーダが取りつけられており、パトローネから突出したリ
ーダの先端部へネガフイルムの一端をテープ等によって
取りつけ、スプールの回転でネガフイルムを巻取る。
【0004】ところがスプールへ一端が取りつけられた
リーダの先端がパトローネから突出した状態で、スプー
ルを不用意に回転させたり、パトローネのラボ工程搬送
中にスプールが回転したりするとリーダがパトローネ内
へ完全に収容されることになり、ネガフイルムのリーダ
への取付作業を不可能にする。リーダがパトローネ内へ
収容されてしまった後は再びリーダをパトローネから引
き出す作業が煩雑で極めて困難である。
リーダの先端がパトローネから突出した状態で、スプー
ルを不用意に回転させたり、パトローネのラボ工程搬送
中にスプールが回転したりするとリーダがパトローネ内
へ完全に収容されることになり、ネガフイルムのリーダ
への取付作業を不可能にする。リーダがパトローネ内へ
収容されてしまった後は再びリーダをパトローネから引
き出す作業が煩雑で極めて困難である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記事実を考
慮し、リーダがパトローネから突出した状態またはパト
ローネのフイルム出入口にある状態を維持することがで
きるパトローネ及びスプールの回転阻止方法を得ること
が目的である。
慮し、リーダがパトローネから突出した状態またはパト
ローネのフイルム出入口にある状態を維持することがで
きるパトローネ及びスプールの回転阻止方法を得ること
が目的である。
【0006】
【課題を解決するための手段】本出願に係る請求項1の
発明はリーダが接続され、軸線回りに回転可能に支持さ
れたスプールを収容するパトローネであって、パトロー
ネへ取りつけられスプールに係合してスプールの回転を
阻止しリーダの移動を阻止するスプール回転阻止手段を
用いることを特徴としている。
発明はリーダが接続され、軸線回りに回転可能に支持さ
れたスプールを収容するパトローネであって、パトロー
ネへ取りつけられスプールに係合してスプールの回転を
阻止しリーダの移動を阻止するスプール回転阻止手段を
用いることを特徴としている。
【0007】本出願に係る請求項2の発明はリーダが接
続され、軸線回りに回転可能に支持されたスプールを収
容するパトローネに用いられ、スプール回転阻止手段を
パトローネへ取りつけ、この阻止手段の一部をスプール
へ係合させることによりスプールの回転を阻止しリーダ
の移動をも阻止することを特徴としている。
続され、軸線回りに回転可能に支持されたスプールを収
容するパトローネに用いられ、スプール回転阻止手段を
パトローネへ取りつけ、この阻止手段の一部をスプール
へ係合させることによりスプールの回転を阻止しリーダ
の移動をも阻止することを特徴としている。
【0008】
【作用】本出願ではスプール回転阻止手段がパトローネ
へ取りつけられており、この阻止手段をスプールへ係合
させればよく、スプールの回転力はこの阻止手段を介し
てパトローネへ支持されスプールがパトローネ内で回転
することはない。すなわち阻止手段はスプールとパトロ
ーネとを互いに固定している。
へ取りつけられており、この阻止手段をスプールへ係合
させればよく、スプールの回転力はこの阻止手段を介し
てパトローネへ支持されスプールがパトローネ内で回転
することはない。すなわち阻止手段はスプールとパトロ
ーネとを互いに固定している。
【0009】阻止手段としてはスプール内へ挿入される
ことによりスプールと係合したり、スプールから突出さ
れるピンへ係合する等の各種が適用できる。
ことによりスプールと係合したり、スプールから突出さ
れるピンへ係合する等の各種が適用できる。
【0010】
【実施例】図1には本発明の第1実施例が適用されるパ
トローネ10が示されている。このパトローネ10は筒
部12の側壁14へフイルム巻取用のスプール16がそ
の両端部付近を軸支されてパトローネ10内へ収容され
ている。スプール16は筒状であり、その内周部には軸
心を挟んだ反対側から一対の板材18が軸心へ向けて突
出している。この板材18は主としてスプール16へネ
ガフイルムを巻き取る場合の回転駆動軸との係合用とさ
れる。
トローネ10が示されている。このパトローネ10は筒
部12の側壁14へフイルム巻取用のスプール16がそ
の両端部付近を軸支されてパトローネ10内へ収容され
ている。スプール16は筒状であり、その内周部には軸
心を挟んだ反対側から一対の板材18が軸心へ向けて突
出している。この板材18は主としてスプール16へネ
ガフイルムを巻き取る場合の回転駆動軸との係合用とさ
れる。
【0011】パトローネ10は筒部12から接線方向へ
一体的に接続される筒状の出入口部22の内周面にテレ
ンプ24が取りつけられ、スプール16から引き出され
るネガフイルム(図示省略)やリーダLを挟持してこれ
らへ傷付きを生じさせないようにしている。
一体的に接続される筒状の出入口部22の内周面にテレ
ンプ24が取りつけられ、スプール16から引き出され
るネガフイルム(図示省略)やリーダLを挟持してこれ
らへ傷付きを生じさせないようにしている。
【0012】本実施例に係る阻止手段である回転阻止板
26はパトローネ10の側面と同様形状とされ、周縁部
からリブ26Aが突出し、側壁14の外周及び出入口部
22の端部へ係合してこの回転阻止板26をパトローネ
10へ装着できるようになっている。
26はパトローネ10の側面と同様形状とされ、周縁部
からリブ26Aが突出し、側壁14の外周及び出入口部
22の端部へ係合してこの回転阻止板26をパトローネ
10へ装着できるようになっている。
【0013】この回転阻止板26は係合軸28が突出し
ており、回転阻止板26をパトローネ10へ装着した場
合にスプール16内へと挿入される大きさになっている
。この係合軸28には半径方向にスリツト28Aが形成
され、このスリツト28A内にスプール16の板材18
が収容できるようになっている。
ており、回転阻止板26をパトローネ10へ装着した場
合にスプール16内へと挿入される大きさになっている
。この係合軸28には半径方向にスリツト28Aが形成
され、このスリツト28A内にスプール16の板材18
が収容できるようになっている。
【0014】このためパトローネ10の片側へ回転阻止
板26を装着すると係合軸28は板材18と係合してパ
トローネ10内でのスプール16の回転を阻止する。
板26を装着すると係合軸28は板材18と係合してパ
トローネ10内でのスプール16の回転を阻止する。
【0015】これによってパトローネ10からリーダL
が突出した状態を維持することができ、現像、焼付処理
後のネガフイルム(図示省略)をリーダLの先端へ接着
テープ等で取りつけた後に回転阻止板26を取り外し、
スプール16へ回転駆動力を与えるとネガフイルムをパ
トローネ10内へ巻き取ることができる。
が突出した状態を維持することができ、現像、焼付処理
後のネガフイルム(図示省略)をリーダLの先端へ接着
テープ等で取りつけた後に回転阻止板26を取り外し、
スプール16へ回転駆動力を与えるとネガフイルムをパ
トローネ10内へ巻き取ることができる。
【0016】次に図2、図3には本発明の第2実施例が
示されている。この実施例では前記回転阻止板26より
も小型の回転阻止板32が用いられる。この回転阻止板
32は前記実施例と同様に係合軸28が取りつけられて
いるが、全体としてL型に屈曲された板材で構成され、
その屈曲先端部32Aは筒部12の外周平面部へ当接さ
れて回転止めとされる。この回転阻止板32は図2の実
線状態の他にも想像線で示される如く先端部を出入口部
22の近くの側壁14へと当接させてもよい。
示されている。この実施例では前記回転阻止板26より
も小型の回転阻止板32が用いられる。この回転阻止板
32は前記実施例と同様に係合軸28が取りつけられて
いるが、全体としてL型に屈曲された板材で構成され、
その屈曲先端部32Aは筒部12の外周平面部へ当接さ
れて回転止めとされる。この回転阻止板32は図2の実
線状態の他にも想像線で示される如く先端部を出入口部
22の近くの側壁14へと当接させてもよい。
【0017】なおこの実施例ではリーダLが前記第1実
施例と異なり、パトローネ出入口部22の先端部まで図
1の状態から引っ込めた状態でスプール16が回転阻止
されるようになっており、パトローネ10のハンドリン
グ中にリーダLが傷付いたりゴミが付着したりすること
がない。
施例と異なり、パトローネ出入口部22の先端部まで図
1の状態から引っ込めた状態でスプール16が回転阻止
されるようになっており、パトローネ10のハンドリン
グ中にリーダLが傷付いたりゴミが付着したりすること
がない。
【0018】次に図4〜図6には本発明の第3実施例が
示されている。この実施例では側壁14へピン46によ
ってレバー48が軸支されている。このレバー48はピ
ン46を中心にして図5の反時計方向へ回転させると図
4の如くスプール16の半径方向に配置することができ
、スプール16の一部に軸心と平行に突出されるピン5
2の回転軌跡と干渉する。従ってこれによってピン52
を介してスプール16の回転が阻止され、リーダLの不
用意な巻取が防止できる。
示されている。この実施例では側壁14へピン46によ
ってレバー48が軸支されている。このレバー48はピ
ン46を中心にして図5の反時計方向へ回転させると図
4の如くスプール16の半径方向に配置することができ
、スプール16の一部に軸心と平行に突出されるピン5
2の回転軌跡と干渉する。従ってこれによってピン52
を介してスプール16の回転が阻止され、リーダLの不
用意な巻取が防止できる。
【0019】このレバー48を図5の状態及び図4、図
6の状態に掛止するための節度機構や弾性体を設けても
よい。
6の状態に掛止するための節度機構や弾性体を設けても
よい。
【0020】次に図7、図8には本発明の第4実施例が
示されている。この実施例では側壁14からスプール1
6の外周に沿ったスリーブ54が一体的に突出しており
、このスリーブ54及びスプール16へは予め半径方向
に軸心を有する貫通孔56、58が形成されている。 これらの貫通孔へはくさび62のピン64が挿入される
ことによってスプール16の回転が阻止される。
示されている。この実施例では側壁14からスプール1
6の外周に沿ったスリーブ54が一体的に突出しており
、このスリーブ54及びスプール16へは予め半径方向
に軸心を有する貫通孔56、58が形成されている。 これらの貫通孔へはくさび62のピン64が挿入される
ことによってスプール16の回転が阻止される。
【0021】貫通孔56、58は予め形成させる必要は
なく、くさび62のピン64を先鋭にしてこれらのスリ
ーブ54とスプール16とへ強制的に貫通させるように
してもよい。
なく、くさび62のピン64を先鋭にしてこれらのスリ
ーブ54とスプール16とへ強制的に貫通させるように
してもよい。
【0022】次に図9、図10には本発明の第5実施例
が示されている。この実施例では図10に示されるくさ
び66を用いる。このくさび66はピン68、69が互
に平行に突出され、ピン68がピン69よりも長く形成
され、これらの先端は共に鋭利となっている。このため
ピン68は前記第4実施例のように形成された側壁14
のスリーブ54とスプール16とへ共に貫通させること
ができ、ピン69はスリーブ54へ貫通させたりまたは
スプール16の端面へ当接させるようにしてもよい。
が示されている。この実施例では図10に示されるくさ
び66を用いる。このくさび66はピン68、69が互
に平行に突出され、ピン68がピン69よりも長く形成
され、これらの先端は共に鋭利となっている。このため
ピン68は前記第4実施例のように形成された側壁14
のスリーブ54とスプール16とへ共に貫通させること
ができ、ピン69はスリーブ54へ貫通させたりまたは
スプール16の端面へ当接させるようにしてもよい。
【0023】このくさび66は金属ピンを加工すること
によって容易に形成でき、合成樹脂製であるパトローネ
10やスリーブ54へ容易に打ち込むことができる。ま
た前記第4実施例と同様にこれらのピン68、69の打
ち込み用の貫通孔を予め形成しておいてもよい。
によって容易に形成でき、合成樹脂製であるパトローネ
10やスリーブ54へ容易に打ち込むことができる。ま
た前記第4実施例と同様にこれらのピン68、69の打
ち込み用の貫通孔を予め形成しておいてもよい。
【0024】図11はくさび66を図9とは別の取付け
をした状態が示されている。すなわちピン68、69は
軸心がスプール16の軸心と平行に押込まれ、ピン68
がスプール16へ、ピン69がパトローネ側壁14へ押
込まれ、これによってスプール16が回転を阻止される
ようになっている。
をした状態が示されている。すなわちピン68、69は
軸心がスプール16の軸心と平行に押込まれ、ピン68
がスプール16へ、ピン69がパトローネ側壁14へ押
込まれ、これによってスプール16が回転を阻止される
ようになっている。
【0025】次に図12、図13には本発明の第6実施
例が示されている。この実施例ではくさび71が用いら
れている。このくさび71はスプール16の内周に対応
する小円弧部72とスプール16の外周に対応すると共
にパトローネ側壁14に形成された凹部73へ嵌合する
大円弧部74とが互いに平行に配置され、これらの間が
連結部75で結合されている。この連結部75はスプー
ル16に軸方向に形成したスリツト76内へ嵌合可能と
なっている。
例が示されている。この実施例ではくさび71が用いら
れている。このくさび71はスプール16の内周に対応
する小円弧部72とスプール16の外周に対応すると共
にパトローネ側壁14に形成された凹部73へ嵌合する
大円弧部74とが互いに平行に配置され、これらの間が
連結部75で結合されている。この連結部75はスプー
ル16に軸方向に形成したスリツト76内へ嵌合可能と
なっている。
【0026】従ってこの実施例ではスプール16の回転
力は連結部75、大円弧部74、凹部73を介してパト
ローネ側壁へと支持されてスプール16の回転が阻止さ
れるようになっている。
力は連結部75、大円弧部74、凹部73を介してパト
ローネ側壁へと支持されてスプール16の回転が阻止さ
れるようになっている。
【0027】本発明は上記の各実施例の他にもスプール
へ係合してスプールの回転を阻止する各種の手段が適用
できる。
へ係合してスプールの回転を阻止する各種の手段が適用
できる。
【0028】
【発明の効果】本発明は上記の構成としたのでスプール
の回転を阻止してリーダを所望の状態で保持することが
できる優れた効果を有する。
の回転を阻止してリーダを所望の状態で保持することが
できる優れた効果を有する。
【図1】本発明の第1実施例が適用されたパトローネを
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図2】本発明の第2実施例が適用されたパトローネを
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図3】図2に用いる回転阻止板を示す斜視図である。
【図4】本発明の第3実施例が適用されたパトローネを
示す側面図である。
示す側面図である。
【図5】図4のパトローネのレバー回転状態を示す斜視
図である。
図である。
【図6】図4の一部を示す拡大図である。
【図7】本発明の第4実施例を示すパトローネの側面図
である。
である。
【図8】図7におけるピン抜出状態を示す斜視図である
。
。
【図9】本発明の第5実施例が適用されたパトローネを
示す側面図である。
示す側面図である。
【図10】図9に用いるくさびの拡大図である。
【図11】図10のくさびの他の適用例を示す斜視図で
ある。
ある。
【図12】本発明の第6実施例が適用されたパトローネ
を示す側面図である。
を示す側面図である。
【図13】図12の分解斜視図である。
L リーダ
10 パトローネ
16 スプール
22 出入口部
24 テレンプ
26 回転阻止板
32 回転阻止板
48 レバー
52 ピン
62 くさび
64 ピン
66 ピン
68 ピン
69 ピン
71 くさび
73 凹部
76 スリツト
Claims (2)
- 【請求項1】 リーダが接続され、軸線回りに回転可
能に支持されたスプールを収容するパトローネであって
、パトローネへ取りつけられスプールに係合してスプー
ルの回転を阻止しリーダの移動を阻止するスプール回転
阻止手段を用いることを特徴としたパトローネ。 - 【請求項2】 リーダが接続され、軸線回りに回転可
能に支持されたスプールを収容するパトローネに用いら
れ、スプール回転阻止手段をパトローネへ取りつけ、こ
の阻止手段の一部をスプールへ係合させることによりス
プールの回転を阻止しリーダの移動をも阻止することを
特徴としたスプールの回転阻止方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP384691A JPH04242255A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | パトローネ及びスプールの回転阻止方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP384691A JPH04242255A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | パトローネ及びスプールの回転阻止方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04242255A true JPH04242255A (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=11568552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP384691A Pending JPH04242255A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | パトローネ及びスプールの回転阻止方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04242255A (ja) |
-
1991
- 1991-01-17 JP JP384691A patent/JPH04242255A/ja active Pending
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