JPH04242686A - 舞台における音響反射盤装置 - Google Patents
舞台における音響反射盤装置Info
- Publication number
- JPH04242686A JPH04242686A JP54391A JP54391A JPH04242686A JP H04242686 A JPH04242686 A JP H04242686A JP 54391 A JP54391 A JP 54391A JP 54391 A JP54391 A JP 54391A JP H04242686 A JPH04242686 A JP H04242686A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acoustic
- ceiling
- stage
- reflector
- reflectors
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は舞台における音響反射盤
装置に関する。
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】舞台における音響反射盤装置として、実
公昭55−30199号公報が公知となっている。以下
、図5,図6,図7を用いて説明を行なう。
公昭55−30199号公報が公知となっている。以下
、図5,図6,図7を用いて説明を行なう。
【0003】これは、舞台床1上を奥行方向に亘って走
行する自走装置2を下端に具え且つ舞台間口方向に対設
された一双の垂直部材3と、同各垂直部材3の上部を連
結する水平部材4とよりなる門型架構における前記垂直
部材3及び水平部材4の表面に、夫々音響反射板5を取
付けてなる前部の側面及び天井面音響反射盤A1 、同
音響反射盤A1 と相似形状に構成され且つ同音響反射
盤A1 より舞台間口方向の幅及び高さの小さい後部の
側面及び天井面音響反射盤A2 、及び同音響反射盤A
2 の後部を覆う舞台間口方向の幅を有する正面音響反
射盤よりなるものである。各音響反射盤A1 ,A2
の門型架構はトラス架構に構成され、また前記自走装置
2は垂直部材3に搭載された駆動モータ7及び同モータ
7によって駆動回転されるように前記垂直部材3に装架
された転輪8により構成されている。
行する自走装置2を下端に具え且つ舞台間口方向に対設
された一双の垂直部材3と、同各垂直部材3の上部を連
結する水平部材4とよりなる門型架構における前記垂直
部材3及び水平部材4の表面に、夫々音響反射板5を取
付けてなる前部の側面及び天井面音響反射盤A1 、同
音響反射盤A1 と相似形状に構成され且つ同音響反射
盤A1 より舞台間口方向の幅及び高さの小さい後部の
側面及び天井面音響反射盤A2 、及び同音響反射盤A
2 の後部を覆う舞台間口方向の幅を有する正面音響反
射盤よりなるものである。各音響反射盤A1 ,A2
の門型架構はトラス架構に構成され、また前記自走装置
2は垂直部材3に搭載された駆動モータ7及び同モータ
7によって駆動回転されるように前記垂直部材3に装架
された転輪8により構成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のものは上記した
ような構成であるが、新たに舞台両側部及び天井部に取
り付けられた音響反射板の材質あるいは意匠を簡単な方
法で他の材質あるいは意匠のものに変更できないかとい
う要望が出てきた。例えばクラシック音楽を演奏する場
合、演奏者の後方の音響反射板は重厚な印象を観客に与
えるものが適しているが、他の種類の音楽、例えば歌謡
ショーなどには別の意匠の音響反射板が適している。ま
た、演奏する楽器の種類によっても音響反射板の吸音率
を多少変化させることが必要となる場合もある。ところ
が、音響反射板はプロセニアム開口に対応して大きな寸
法を有し、また大きな重量を持つものであるため容易に
その材質や意匠を変更させることはできなかった。
ような構成であるが、新たに舞台両側部及び天井部に取
り付けられた音響反射板の材質あるいは意匠を簡単な方
法で他の材質あるいは意匠のものに変更できないかとい
う要望が出てきた。例えばクラシック音楽を演奏する場
合、演奏者の後方の音響反射板は重厚な印象を観客に与
えるものが適しているが、他の種類の音楽、例えば歌謡
ショーなどには別の意匠の音響反射板が適している。ま
た、演奏する楽器の種類によっても音響反射板の吸音率
を多少変化させることが必要となる場合もある。ところ
が、音響反射板はプロセニアム開口に対応して大きな寸
法を有し、また大きな重量を持つものであるため容易に
その材質や意匠を変更させることはできなかった。
【0005】本発明はこの点に着目し、簡単な操作で音
響反射板の材質あるいは意匠を変更することが可能な舞
台における音響反射盤装置を提供しようとするものであ
る。 [発明の構成]
響反射板の材質あるいは意匠を変更することが可能な舞
台における音響反射盤装置を提供しようとするものであ
る。 [発明の構成]
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明においては大きさ
の異なり順次収納しうる側面及び天井面音響反射盤の台
数を増加させ、それらを2組に分け、それぞれに異なる
材質あるいは意匠の音響反射板を取り付け、その2組の
使いわけを行なうようにする。1組の音響反射盤は当然
必要とされる奥行き方向の寸法を有している。
の異なり順次収納しうる側面及び天井面音響反射盤の台
数を増加させ、それらを2組に分け、それぞれに異なる
材質あるいは意匠の音響反射板を取り付け、その2組の
使いわけを行なうようにする。1組の音響反射盤は当然
必要とされる奥行き方向の寸法を有している。
【0007】
【作用】このような構成にすると、側面及び天井面の2
組の音響反射盤において、材質や意匠の相違する音響反
射板を選択して利用することによって舞台の利用を多様
化させることができる。
組の音響反射盤において、材質や意匠の相違する音響反
射板を選択して利用することによって舞台の利用を多様
化させることができる。
【0008】
【実施例】図1において、側面及び天井面音響反射板C
1 ,D1,C2 ,D2 は間口方向の幅及び高さが
順次小さくなっており、図示したように、側面及び天井
面音響反射盤D2 が側面及び天井面音響反射盤C2
内に嵌入し、同様に側面及び天井面音響反射盤D1 ,
C1 にも嵌入した状態となっている。格納時における
音響反射盤装置の奥行は、側面及び天井面音響反射盤C
1 の奥行と同じになる。一方、音響反射盤装置の利用
時においては、例えば側面及び天井面音響反射盤C1
,C2 をそれぞれの自走装置を利用して前進せしめる
ことによって必要とされる奥行を確保する。
1 ,D1,C2 ,D2 は間口方向の幅及び高さが
順次小さくなっており、図示したように、側面及び天井
面音響反射盤D2 が側面及び天井面音響反射盤C2
内に嵌入し、同様に側面及び天井面音響反射盤D1 ,
C1 にも嵌入した状態となっている。格納時における
音響反射盤装置の奥行は、側面及び天井面音響反射盤C
1 の奥行と同じになる。一方、音響反射盤装置の利用
時においては、例えば側面及び天井面音響反射盤C1
,C2 をそれぞれの自走装置を利用して前進せしめる
ことによって必要とされる奥行を確保する。
【0009】また、側面及び天井面音響反射盤C1 ,
C2 の音響反射板と材質あるいは意匠を変化させた音
響反射板を用いた側面及び天井面音響反射盤D1 ,D
2 を利用する場合には自走装置を利用して、側面及び
天井面音響反射盤C1 ,C2 を後退させた上で側面
及び天井面音響反射盤D1 ,D2 を前進させる。
C2 の音響反射板と材質あるいは意匠を変化させた音
響反射板を用いた側面及び天井面音響反射盤D1 ,D
2 を利用する場合には自走装置を利用して、側面及び
天井面音響反射盤C1 ,C2 を後退させた上で側面
及び天井面音響反射盤D1 ,D2 を前進させる。
【0010】図2は本実施例の音響反射盤装置の動作状
態を示す縦断面図である。ここでは側面及び天井面音響
反射盤C1 ,C2 が利用状態となっており、側面及
び天井面音響反射盤D1 ,D2 は収納状態となって
いる。側面及び天井面音響反射盤C1においては、開閉
扉9が水平部材4に蝶番10を介して取り付けられてい
る。この開閉扉9にはワイヤーロープ11が固着されて
おり、このワイヤーロープ11は、水平部材4上に設け
られたドラム12にその他端が固着された上、そのドラ
ムの外周上に巻きつけられている。このドラム12はモ
ータ(図示していない)によって駆動されてワイヤーロ
ープ11を巻き出したり、巻き上げたりすることが可能
な構造となっている。
態を示す縦断面図である。ここでは側面及び天井面音響
反射盤C1 ,C2 が利用状態となっており、側面及
び天井面音響反射盤D1 ,D2 は収納状態となって
いる。側面及び天井面音響反射盤C1においては、開閉
扉9が水平部材4に蝶番10を介して取り付けられてい
る。この開閉扉9にはワイヤーロープ11が固着されて
おり、このワイヤーロープ11は、水平部材4上に設け
られたドラム12にその他端が固着された上、そのドラ
ムの外周上に巻きつけられている。このドラム12はモ
ータ(図示していない)によって駆動されてワイヤーロ
ープ11を巻き出したり、巻き上げたりすることが可能
な構造となっている。
【0011】開閉扉9には水平部材4に取り付けられて
いるものと同様の音響反射板5が取り付けられている。 側面及び天井面音響反射盤C2 の水平部材4にも、側
面及び天井面音響反射盤C1 と同様の音響反射板5が
取り付けられている。
いるものと同様の音響反射板5が取り付けられている。 側面及び天井面音響反射盤C2 の水平部材4にも、側
面及び天井面音響反射盤C1 と同様の音響反射板5が
取り付けられている。
【0012】側面及び天井面音響反射盤D1 ,D2
は、形状的には側面及び天井面音響反射盤C1 ,C2
と相似で寸法としては舞台間口方向の幅及び高さの小
さいものであるが構成としては同様であり、ただ水平部
材4、開閉扉9に取り付けられている音響反射板13が
その意匠などの点で相違する構成となっている。
は、形状的には側面及び天井面音響反射盤C1 ,C2
と相似で寸法としては舞台間口方向の幅及び高さの小
さいものであるが構成としては同様であり、ただ水平部
材4、開閉扉9に取り付けられている音響反射板13が
その意匠などの点で相違する構成となっている。
【0013】図3は本実施例の平面図である。側面及び
天井面音響反射盤C1 の垂直部材3には音響反射板5
が取り付けられており、開閉扉14にも同様の音響反射
板5が取り付けられている。開閉扉14は蝶番15で垂
直部材3に取り付けられており、さらにモーターシリン
ダー16を介して垂直部材3の他の箇所にも固定されて
いる。モーターシリンダー16は開閉扉14及び垂直部
材3にそれぞれ回転自在にピン接合されているので、モ
ーターシリンダー16のロッドを伸縮することによって
開閉扉14を開閉できる構造となっている。
天井面音響反射盤C1 の垂直部材3には音響反射板5
が取り付けられており、開閉扉14にも同様の音響反射
板5が取り付けられている。開閉扉14は蝶番15で垂
直部材3に取り付けられており、さらにモーターシリン
ダー16を介して垂直部材3の他の箇所にも固定されて
いる。モーターシリンダー16は開閉扉14及び垂直部
材3にそれぞれ回転自在にピン接合されているので、モ
ーターシリンダー16のロッドを伸縮することによって
開閉扉14を開閉できる構造となっている。
【0014】側面及び天井面音響反射盤D1 にも、側
面及び天井面反射盤C1 と同様に開閉扉14が設けら
れていて、そこには音響反射板13が取り付けられてい
る。音響反射板5と音響反射板13は意匠などが相違し
ている。
面及び天井面反射盤C1 と同様に開閉扉14が設けら
れていて、そこには音響反射板13が取り付けられてい
る。音響反射板5と音響反射板13は意匠などが相違し
ている。
【0015】図2,図3において、側面及び天井面音響
反射盤C2 の後方には正面音響反射盤Eがすのこから
吊り下げられている。正面音響反射盤Eには音響反射板
5が取り付けられている。正面音響反射盤Eの隣りには
正面音響反射盤Fが吊り上げられている。正面音響反射
盤Fには音響反射板13が取り付けられている。
反射盤C2 の後方には正面音響反射盤Eがすのこから
吊り下げられている。正面音響反射盤Eには音響反射板
5が取り付けられている。正面音響反射盤Eの隣りには
正面音響反射盤Fが吊り上げられている。正面音響反射
盤Fには音響反射板13が取り付けられている。
【0016】本実施例の音響反射盤装置は上記したよう
に側面及び天井面音響反射盤C1 ,C2 と正面音響
反射盤Eとからなる組み合わせと、側面及び天井面音響
反射盤D1 ,D2 と正面音響反射盤Fとからなる組
み合わせの2組とから成るため、演奏される音楽の種類
によって、その使いわけを行なうことができる。
に側面及び天井面音響反射盤C1 ,C2 と正面音響
反射盤Eとからなる組み合わせと、側面及び天井面音響
反射盤D1 ,D2 と正面音響反射盤Fとからなる組
み合わせの2組とから成るため、演奏される音楽の種類
によって、その使いわけを行なうことができる。
【0017】図2及び図3における開閉扉9,14の作
用について説明を行なう。この開閉扉9,14は側面及
び天井面音響反射盤C1 ,C2 の間の、収納時に側
面及び天井面音響反射盤D1 の嵌入するために必要と
なるスペースを塞ぐために設けたもので、収納時には“
開”の状態とし、音響反射盤としての利用時には“閉”
の状態となるものである。このようにして、本実施例で
はきわめて容易な操作で音響反射盤の意匠などの変更が
可能となる。
用について説明を行なう。この開閉扉9,14は側面及
び天井面音響反射盤C1 ,C2 の間の、収納時に側
面及び天井面音響反射盤D1 の嵌入するために必要と
なるスペースを塞ぐために設けたもので、収納時には“
開”の状態とし、音響反射盤としての利用時には“閉”
の状態となるものである。このようにして、本実施例で
はきわめて容易な操作で音響反射盤の意匠などの変更が
可能となる。
【0018】(他の実施例)上記の実施例では側面及び
天井面音響反射盤C1 ,D1 に開閉扉を設けたが、
設置の目的は開口部を塞ぐことにあるのであって、その
手段は種々のものが考えられる。たとえばシャッター方
式で上から下りてくるものあるいは、側面及び天井面音
響反射盤C2 ,D2 から蝶番を介して起き上ってく
るものや、板がスライドして上昇してくるものなどが考
えられる。また、3組以上の構成も当然考えられる。
天井面音響反射盤C1 ,D1 に開閉扉を設けたが、
設置の目的は開口部を塞ぐことにあるのであって、その
手段は種々のものが考えられる。たとえばシャッター方
式で上から下りてくるものあるいは、側面及び天井面音
響反射盤C2 ,D2 から蝶番を介して起き上ってく
るものや、板がスライドして上昇してくるものなどが考
えられる。また、3組以上の構成も当然考えられる。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば容易な操作で音響反射盤
の意匠などの変更を行なうことが可能となるため、劇場
の利用を多様化させることが可能となる。また、非常に
小さいスペースに収納することが可能で、この点のメリ
ットも大きい。
の意匠などの変更を行なうことが可能となるため、劇場
の利用を多様化させることが可能となる。また、非常に
小さいスペースに収納することが可能で、この点のメリ
ットも大きい。
【図1】本発明の実施例の舞台における音響反射盤装置
の側面図。
の側面図。
【図2】上記実施例の動作状態の側面図。
【図3】上記実施例の平面図。
【図4】上記実施例の一部切欠き正面図。
【図5】従来の装置の側面図。
【図6】従来の装置の正面図。
【図7】従来の装置の平面図。
1…舞台床
2…自走装置3…垂直部材
4…水平部材5,13…音
響反射板 7…モータ
8…転輪
9,14…開閉扉10,15…蝶番
11…ワイヤロ
ープ12…ドラム
16…モーターシリンダー A1 ,C1 ,C2 ,D1 ,D2…側面及び天井
面音響反射盤 E,F…正面音響反射盤
2…自走装置3…垂直部材
4…水平部材5,13…音
響反射板 7…モータ
8…転輪
9,14…開閉扉10,15…蝶番
11…ワイヤロ
ープ12…ドラム
16…モーターシリンダー A1 ,C1 ,C2 ,D1 ,D2…側面及び天井
面音響反射盤 E,F…正面音響反射盤
Claims (1)
- 【請求項1】 舞台床上を奥行方向に亘って走行する
自走装置を下端に具え、且つ舞台間口方向に対設された
一双の垂直部材と、同各垂直部材の上部を連結する水平
部材とよりなる門型架構における前記垂直部材及び水平
部材の表面に夫々側面音響反射板及び天井反射板を取付
けてなり大きさが異なって順次に収納される複数組の側
面及び天井面音響反射盤と、これらの音響反射盤の後部
を覆う舞台間口方向の幅を有する複数の正面音響反射盤
とからなることを特徴とする舞台における音響反射盤装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54391A JPH04242686A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 舞台における音響反射盤装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54391A JPH04242686A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 舞台における音響反射盤装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04242686A true JPH04242686A (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=11476663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54391A Pending JPH04242686A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 舞台における音響反射盤装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04242686A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH074611U (ja) * | 1993-06-23 | 1995-01-24 | 株式会社河合楽器製作所 | 音響反射板および音響反射板装置 |
-
1991
- 1991-01-08 JP JP54391A patent/JPH04242686A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH074611U (ja) * | 1993-06-23 | 1995-01-24 | 株式会社河合楽器製作所 | 音響反射板および音響反射板装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE69429102T2 (de) | Akustische virtuelle umgebung | |
| DE3038939C2 (ja) | ||
| JPH04242686A (ja) | 舞台における音響反射盤装置 | |
| US2912073A (en) | Telephone booth | |
| JPH01304287A (ja) | 間仕切壁 | |
| CA2419945A1 (en) | Cargo organizer with flip-up walls | |
| KR101786584B1 (ko) | 수납형 이동식 무대가 구비되는 컨테이너 | |
| JP2894672B2 (ja) | 多目的用途構造物における遮音・遮光膜の展張・収納装置 | |
| JPH06229039A (ja) | 室内音響可変装置 | |
| JPH09189083A (ja) | 可変遮音壁 | |
| US2224651A (en) | Acoustical apparatus | |
| JPH01287342A (ja) | 部屋の音響設備 | |
| JP3387841B2 (ja) | 回転式遮蔽扉装置 | |
| JP7430474B1 (ja) | ステージカー | |
| JPS6036715Y2 (ja) | 横引シヤツタ− | |
| KR200267679Y1 (ko) | 노래방 부스 | |
| JPH083119Y2 (ja) | ホーンスピーカ装置 | |
| WO2009067830A2 (de) | Bühnenanordnung, gebäude mit einer solchen und verwendung derselben | |
| CN117328576B (zh) | 一种模块化声耦合音质调节墙体构造 | |
| JP2991402B2 (ja) | 遮音・遮光膜の展開収納装置 | |
| CA3030124C (en) | Methods and systems for improved acoustic environment characterization | |
| JPS5963276A (ja) | 車両用天井構造 | |
| US4303000A (en) | Swell box for hybrid pipe organ | |
| CN2685422Y (zh) | 活动式音乐厅音乐罩 | |
| JPS5918790Y2 (ja) | ホ−ル等のステ−ジにおける埋込式スピ−カ装置 |