JPH04242831A - 広域データの定義・参照箇所検出方法 - Google Patents
広域データの定義・参照箇所検出方法Info
- Publication number
- JPH04242831A JPH04242831A JP40691A JP40691A JPH04242831A JP H04242831 A JPH04242831 A JP H04242831A JP 40691 A JP40691 A JP 40691A JP 40691 A JP40691 A JP 40691A JP H04242831 A JPH04242831 A JP H04242831A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- information
- search
- intermediate language
- language information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子計算機システムで
実行される言語プロセッサの処理に属し、言語プロセッ
サがコンパイル情報をデータベースに格納する方式に関
し、特に、データベース中に登録されたシステムを構築
する全てのソースプログラムに対しての広域データの定
義・参照箇所検出方法に関する。
実行される言語プロセッサの処理に属し、言語プロセッ
サがコンパイル情報をデータベースに格納する方式に関
し、特に、データベース中に登録されたシステムを構築
する全てのソースプログラムに対しての広域データの定
義・参照箇所検出方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、システムを構築する全てのソース
プログラムに対して、任意の広域データを変更する場合
に、変更により影響する箇所を、コンパイル情報を登録
したデータベース中の関連する全てのソースプログラム
から自動的に発見する手段がない。
プログラムに対して、任意の広域データを変更する場合
に、変更により影響する箇所を、コンパイル情報を登録
したデータベース中の関連する全てのソースプログラム
から自動的に発見する手段がない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術では、言語
プロセッサにより作成されたデータベースから、任意の
広域的なデータの定義・参照を自動的に検出できないた
めに、任意の広域的なデータを変更する場合には、対応
するデータを定義・参照している箇所を関連する全ての
プログラム・ソースから人の手によって検出しなければ
ならず、検索のモレをなくすには非常な労力が必要であ
る。
プロセッサにより作成されたデータベースから、任意の
広域的なデータの定義・参照を自動的に検出できないた
めに、任意の広域的なデータを変更する場合には、対応
するデータを定義・参照している箇所を関連する全ての
プログラム・ソースから人の手によって検出しなければ
ならず、検索のモレをなくすには非常な労力が必要であ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の広域データの定
義・参照箇所検出方法は、言語プロセッサによって、ソ
ースプログラムのデータ情報及び、コンパイル時の構文
解析後の木構造のテキストである中間語情報がデータベ
ース中に格納されている場合に、データベースに登録さ
れたデータ情報を取り出し、データ要素毎のデータ情報
に検索対象フラグを追加するデータ情報変更手段と、変
更したいデータの指定により、指定されたデータ情報に
よって関連するデータを検索し、検索対象フラグをON
にする指示データ検索手段と、任意のシステムを構築す
る全てのソースプログラムに対応するデータベースに格
納されている中間語情報を読み、中間語情報からポイン
トされるデータの検索対象フラグがONであるか検査す
る中間語情報検査手段と、検索対象データまたは中間語
情報の検査結果がONである場合にデータ名とプログラ
ム名と行番号をリストファイルへ出力する検索/検査結
果出力手段により、任意の広域的なデータの定義と参照
の箇所を自動的に検出することを特徴とする。
義・参照箇所検出方法は、言語プロセッサによって、ソ
ースプログラムのデータ情報及び、コンパイル時の構文
解析後の木構造のテキストである中間語情報がデータベ
ース中に格納されている場合に、データベースに登録さ
れたデータ情報を取り出し、データ要素毎のデータ情報
に検索対象フラグを追加するデータ情報変更手段と、変
更したいデータの指定により、指定されたデータ情報に
よって関連するデータを検索し、検索対象フラグをON
にする指示データ検索手段と、任意のシステムを構築す
る全てのソースプログラムに対応するデータベースに格
納されている中間語情報を読み、中間語情報からポイン
トされるデータの検索対象フラグがONであるか検査す
る中間語情報検査手段と、検索対象データまたは中間語
情報の検査結果がONである場合にデータ名とプログラ
ム名と行番号をリストファイルへ出力する検索/検査結
果出力手段により、任意の広域的なデータの定義と参照
の箇所を自動的に検出することを特徴とする。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
【0006】図1は、本発明の一実施例に係る広域デー
タの定義・参照箇所検出方法を示すブロック図である。 図2は、言語プロセッサによりデータ情報格納域151
に格納されるデータ情報1511と、本実施例によつて
付与される検索フラグ1512の構成図である。
タの定義・参照箇所検出方法を示すブロック図である。 図2は、言語プロセッサによりデータ情報格納域151
に格納されるデータ情報1511と、本実施例によつて
付与される検索フラグ1512の構成図である。
【0007】本実施例では、任意のシステムを構成する
全てのソースプログラムを言語プロセッサにより、デー
タベース15の格納域に、データ情報1511及び中間
語情報1521を登録し、指示された任意の広域データ
に影響される箇所を検索する為に、登録した各々の情報
を参照して処理を行う。
全てのソースプログラムを言語プロセッサにより、デー
タベース15の格納域に、データ情報1511及び中間
語情報1521を登録し、指示された任意の広域データ
に影響される箇所を検索する為に、登録した各々の情報
を参照して処理を行う。
【0008】データ変更手段11は、データ情報151
1が格納されているデータ情報格納域151よりデータ
情報1511を取り出し初期値OFF値を持つ検索フラ
グ1512を追加しデータ情報格納域151へ再格納す
る。指示データ検索手段12は、指示データ10を入力
し情報格納域151中の、指示データ10に対応するデ
ータ情報1511の検索対象フラグ1512をONにす
る。中間語情報検査手段13は、データベース15の中
間語情報格納域152中の中間語情報1521を読み、
中間語情報からポイントされるデータ情報1511の検
索対象フラグ1512がONか否か検査する。検索/検
査結果出力手段14は、検査の結果、検索対象フラグ1
512がONであった場合には、中間語情報に対応する
プログラム名と行番号及び、検査対象データが定義もし
くは参照であるかの旨を示す情報を出力リスト16へ出
力する。
1が格納されているデータ情報格納域151よりデータ
情報1511を取り出し初期値OFF値を持つ検索フラ
グ1512を追加しデータ情報格納域151へ再格納す
る。指示データ検索手段12は、指示データ10を入力
し情報格納域151中の、指示データ10に対応するデ
ータ情報1511の検索対象フラグ1512をONにす
る。中間語情報検査手段13は、データベース15の中
間語情報格納域152中の中間語情報1521を読み、
中間語情報からポイントされるデータ情報1511の検
索対象フラグ1512がONか否か検査する。検索/検
査結果出力手段14は、検査の結果、検索対象フラグ1
512がONであった場合には、中間語情報に対応する
プログラム名と行番号及び、検査対象データが定義もし
くは参照であるかの旨を示す情報を出力リスト16へ出
力する。
【0009】図3,図4には、説明を容易にする為に簡
単な例としてC言語で記述されたソースプログラムを示
しており、図5には、図3,図4のソースプログラムに
対応するデータ情報と中間語情報を示している。
単な例としてC言語で記述されたソースプログラムを示
しており、図5には、図3,図4のソースプログラムに
対応するデータ情報と中間語情報を示している。
【0010】次に、この実施例の広域データの定義・参
照箇所検出方法の動作についてさらに詳細に説明する。
照箇所検出方法の動作についてさらに詳細に説明する。
【0011】データ情報変更手段11は、本実施例で使
用するデータベース15のデータ情報格納域151中の
全てのデータ情報1511に検索フラグ1512を追加
し、初期値としてOFF値を設定する。任意の広域的な
データに定義・参照の箇所を検出したい時、指示データ
10としてデータ名及び情報(記憶域属性,型属性,デ
ータサイズ等データ情報1511と同様な情報)を指示
データ検索手段12に指定する。指示データ検索手段1
2は、データ格納域151中より指示データ10で示さ
れるデータを検索し、検索フラグ1512をONにする
。検索フラグをONにしたデータについて検索/検査結
果出力手段14は、データ情報1511の情報よりデー
タ名及び、データが宣言されているプログラム名と行番
号、更に、宣言データが定義もしくは参照である旨を出
力する。中間語情報検査手段13は、中間語情報格納域
152中の全ての中間語情報1521を読みだし対応す
るデータ情報1511をサーチして、検索フラグ151
2を検査する。
用するデータベース15のデータ情報格納域151中の
全てのデータ情報1511に検索フラグ1512を追加
し、初期値としてOFF値を設定する。任意の広域的な
データに定義・参照の箇所を検出したい時、指示データ
10としてデータ名及び情報(記憶域属性,型属性,デ
ータサイズ等データ情報1511と同様な情報)を指示
データ検索手段12に指定する。指示データ検索手段1
2は、データ格納域151中より指示データ10で示さ
れるデータを検索し、検索フラグ1512をONにする
。検索フラグをONにしたデータについて検索/検査結
果出力手段14は、データ情報1511の情報よりデー
タ名及び、データが宣言されているプログラム名と行番
号、更に、宣言データが定義もしくは参照である旨を出
力する。中間語情報検査手段13は、中間語情報格納域
152中の全ての中間語情報1521を読みだし対応す
るデータ情報1511をサーチして、検索フラグ151
2を検査する。
【0012】検索フラグ1512がONである場合には
、検索/検査結果出力手段14によってデータ名と、中
間語情報1521からプログラム名と行番号を得て、更
にデータが参照である旨を出力する。中間語情報検査手
段13は、上述の動作を繰り返し行いデータベース中の
全ての中間語情報について検査する。以上の動作により
、任意の広域データに関しての定義と参照箇所の検出動
作を終了する。
、検索/検査結果出力手段14によってデータ名と、中
間語情報1521からプログラム名と行番号を得て、更
にデータが参照である旨を出力する。中間語情報検査手
段13は、上述の動作を繰り返し行いデータベース中の
全ての中間語情報について検査する。以上の動作により
、任意の広域データに関しての定義と参照箇所の検出動
作を終了する。
【0013】次に本実施例の広域データの定義・参照箇
所検出方法の動作について、図3,図4,図5を参照し
ながら具体的に説明する。
所検出方法の動作について、図3,図4,図5を参照し
ながら具体的に説明する。
【0014】図3,図4に示すソースプログラムにおい
て、広域データのextd1の定義宣言(図中コメント
の(a−1)の箇所)を変更したい場合には、指示デー
タ10によって、変更したいextd1が構造体ext
d内のオフセット0のメンバでかつ、型属性intであ
る等の情報を指示データ検索手段12に指定する。指示
データ検索手段12は、データベース内のデータ情報格
納域151を調査して指示データ10で示されるデータ
情報1511を検索する。
て、広域データのextd1の定義宣言(図中コメント
の(a−1)の箇所)を変更したい場合には、指示デー
タ10によって、変更したいextd1が構造体ext
d内のオフセット0のメンバでかつ、型属性intであ
る等の情報を指示データ検索手段12に指定する。指示
データ検索手段12は、データベース内のデータ情報格
納域151を調査して指示データ10で示されるデータ
情報1511を検索する。
【0015】検索した場合、予めデータ情報変更手段に
よってデータ情報1511に付与された検索フラグ15
12をONにする。またデータ情報より広域データex
td1の定義及び、参照の宣言箇所(コメントの(a−
1),(b−1)))を調べ、プログラム名と行番号及
び定義宣言であるか、参照宣言であるかを検索/検査結
果出力手段14によって出力リスト16へ出力する。指
示データ検索手段12の処理終了後、中間語情報検索手
段13は中間語情報格納域152に格納されている全て
の中間語情報1521からポイントしているデータ情報
1511の検索フラグがONか否かを検査する。図5の
中間語情報格納域152で示されている簡単な例では、
中間語情報1521中の「代入文」の箇所の右辺のデー
タがextd1でポイントされるデータ情報1511の
検索フラグ1512がONであることが認識される。検
査結果がONであった場合は、「代入文」を示す中間語
情報1521より前の中間語情報1521によって、広
域データ名とプログラム名及び行番号とデータ参照であ
る旨を検索/検査結果出力手段14によって出力リスト
16へ出力する。以上によって任意のシステムを構築す
る全てのソースプログラムから、任意の広域データの定
義参照箇所を検出する。
よってデータ情報1511に付与された検索フラグ15
12をONにする。またデータ情報より広域データex
td1の定義及び、参照の宣言箇所(コメントの(a−
1),(b−1)))を調べ、プログラム名と行番号及
び定義宣言であるか、参照宣言であるかを検索/検査結
果出力手段14によって出力リスト16へ出力する。指
示データ検索手段12の処理終了後、中間語情報検索手
段13は中間語情報格納域152に格納されている全て
の中間語情報1521からポイントしているデータ情報
1511の検索フラグがONか否かを検査する。図5の
中間語情報格納域152で示されている簡単な例では、
中間語情報1521中の「代入文」の箇所の右辺のデー
タがextd1でポイントされるデータ情報1511の
検索フラグ1512がONであることが認識される。検
査結果がONであった場合は、「代入文」を示す中間語
情報1521より前の中間語情報1521によって、広
域データ名とプログラム名及び行番号とデータ参照であ
る旨を検索/検査結果出力手段14によって出力リスト
16へ出力する。以上によって任意のシステムを構築す
る全てのソースプログラムから、任意の広域データの定
義参照箇所を検出する。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、任意のシ
ステムを構築する全てのソースプログラムにおいて、広
域的なデータの定義・参照箇所を自動的に検索する場合
に有効である。
ステムを構築する全てのソースプログラムにおいて、広
域的なデータの定義・参照箇所を自動的に検索する場合
に有効である。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1中のデータ情報格納域の1つのデータ情報
と追加する検索フラグを示す図である。
と追加する検索フラグを示す図である。
【図3】図1の実施例における簡単なプログラムを例示
する図である。
する図である。
【図4】図1の実施例における簡単なプログラムを例示
する図である。
する図である。
【図5】図3,図4のプログラム例に対応するデータ情
報と中間語情報を例示する図である。
報と中間語情報を例示する図である。
10 指示データ
11 データ情報変更手段
12 指示データ検索手段
13 中間語情報検査手段
14 検査結果出力手段
15 言語プロセッサの作成したデータベース1
6 出力リスト 151 データ情報格納域 152 中間語情報格納域 1511 データ情報 1512 検索フラグ 1521 中間語情報
6 出力リスト 151 データ情報格納域 152 中間語情報格納域 1511 データ情報 1512 検索フラグ 1521 中間語情報
Claims (1)
- 【請求項1】 言語プロセッサによって、ソースプロ
グラムのデータ情報及び、コンパイル時の構文解析後の
木構造のテキストである中間語情報がデータベース中に
格納されている場合に、データベースに登録されたデー
タ情報を取り出し、データ要素毎のデータ情報に検索対
象フラグを追加するデータ情報変更手段と、変更したい
データの指定により、指定されたデータ情報によって関
連するデータを検索し、検索対象フラグをONにする指
示データ検索手段と、任意のシステムを構築する全ての
ソースプログラムに対応するデータベースに格納されて
いる中間語情報を読み、中間語情報からポイントされる
データの検索対象フラグがONであるか検査する中間語
情報検査手段と、検索対象データまたは中間語情報の検
査結果がONである場合にデータ名とプログラム名と行
番号をリストファイルへ出力する検索/検査結果出力手
段により、任意の広域的なデータの定義と参照の箇所を
自動的に検出することを特徴とする広域データの定義・
参照箇所検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40691A JPH04242831A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 広域データの定義・参照箇所検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40691A JPH04242831A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 広域データの定義・参照箇所検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04242831A true JPH04242831A (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=11472922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40691A Pending JPH04242831A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 広域データの定義・参照箇所検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04242831A (ja) |
-
1991
- 1991-01-08 JP JP40691A patent/JPH04242831A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5133063A (en) | Method and system for outputting program change effect information to a user | |
| CN111104335B (zh) | 一种基于多层次分析的c语言缺陷检测方法及装置 | |
| CN106294156A (zh) | 一种静态代码缺陷检测分析方法及装置 | |
| US5862382A (en) | Program analysis system and program analysis method | |
| KR890015115A (ko) | 응용 프로그램 제공방법 및 응용프로그램용 다중 언어 시스템과 데이타 처리시스템 | |
| CN115185833B (zh) | 异常代码处理方法、装置、计算机设备以及存储介质 | |
| CN116340081B (zh) | 一种基于硬件虚拟化的riscv内存访问违例检测方法及装置 | |
| JPH04242831A (ja) | 広域データの定義・参照箇所検出方法 | |
| JPH06168111A (ja) | デバッグ文の自動作成方式 | |
| Koutsopoulos et al. | Advancing data race investigation and classification through visualization | |
| CN114218096B (zh) | 一种基于性能测试的交易推荐方法、装置及设备 | |
| CN110825650B (zh) | 单元测试覆盖精度检测方法及装置 | |
| CN109582582A (zh) | 一种Web界面的自动化测试方法及系统 | |
| JPH0926897A (ja) | プログラム解析装置及びプログラム解析方法 | |
| CN114721956A (zh) | 一种程序检测方法及装置、存储介质及电子设备 | |
| JPH01177165A (ja) | 配列の定義/引用関係検査方式 | |
| Okamoto et al. | Exploring an inclusion relation on test cases to identify unit and integration tests | |
| JPH0830448A (ja) | プログラム仕様整合検査装置 | |
| JPH07281879A (ja) | アプリケーションプログラム編集装置 | |
| JP2000181691A (ja) | プログラム構造解析方式 | |
| JPH04540A (ja) | デバック装置 | |
| CN121326297A (zh) | 基于代码变更追溯sql影响范围的方法 | |
| CN120346527A (zh) | 代码检测方法、装置、设备、计算机可读存储介质及计算机程序产品 | |
| CN119201685A (zh) | 一种数据库应用程序编程接口测试方法、系统及介质 | |
| JPH0224734A (ja) | テスト結果確認装置 |