JPH0424455A - 総合設備管理方式 - Google Patents
総合設備管理方式Info
- Publication number
- JPH0424455A JPH0424455A JP2125754A JP12575490A JPH0424455A JP H0424455 A JPH0424455 A JP H0424455A JP 2125754 A JP2125754 A JP 2125754A JP 12575490 A JP12575490 A JP 12575490A JP H0424455 A JPH0424455 A JP H0424455A
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- JP
- Japan
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- maintenance
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- equipment
- operating time
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
本発明は空調設備、熱源設備および電力設備等の各種の
設備の保守を総合的に管理する総合設備管理方式に関す
るものである。
設備の保守を総合的に管理する総合設備管理方式に関す
るものである。
この種の各種の設備を安全かつ効率良く運転するには、
種々の自動制御が必要であると共に、オペレータによる
保守(メンテナンス)が不可欠である。
種々の自動制御が必要であると共に、オペレータによる
保守(メンテナンス)が不可欠である。
このことから、従来の総合設備監視制御システムにあっ
ては、各設備から情報を収集し、その状態に応した制御
を自動的に行う機能を有すると共に、オペレータに対し
て保守を要求する簡単な機能を有していた。すなわち、
設備に異常が発生した際もしくは予め定められたメンテ
ナンス時間になった際に、CRT画面上およびプリンタ
に、設備に異常が発生した旨の警報もしくはメンテナン
ス時間になった旨のメンセージを表示・出力するように
なっていた。
ては、各設備から情報を収集し、その状態に応した制御
を自動的に行う機能を有すると共に、オペレータに対し
て保守を要求する簡単な機能を有していた。すなわち、
設備に異常が発生した際もしくは予め定められたメンテ
ナンス時間になった際に、CRT画面上およびプリンタ
に、設備に異常が発生した旨の警報もしくはメンテナン
ス時間になった旨のメンセージを表示・出力するように
なっていた。
〔発明が解決しようとした課題]
上述したように、従来の総合設備監視制御ノステムにあ
っても、オペレータに対する保守の指示が与えられるよ
うになっており、ある程度の効果を奏していたが、CR
T画面上およびプリンタに表示・出力されるものは単に
設備に異常が発生した旨の警報もしくはメンテナンス時
間になった旨のメソセージであったため、オペレータは
具体的にどのような内容の作業を行ったらいいかを、経
験により身に付けている場合を除き、マニュアル等をそ
の都度調べなければならず、特に経験の浅いオペレータ
には対処が困難であるという欠点があった。また、設備
に異常が発生した際やメンテナンス時間になった際にC
RT画面上およびプリンタに表示・出力されるだけであ
ったため、予め保守の予定を立てて1!備等をしておく
のが困難であるという欠点もあった。
っても、オペレータに対する保守の指示が与えられるよ
うになっており、ある程度の効果を奏していたが、CR
T画面上およびプリンタに表示・出力されるものは単に
設備に異常が発生した旨の警報もしくはメンテナンス時
間になった旨のメソセージであったため、オペレータは
具体的にどのような内容の作業を行ったらいいかを、経
験により身に付けている場合を除き、マニュアル等をそ
の都度調べなければならず、特に経験の浅いオペレータ
には対処が困難であるという欠点があった。また、設備
に異常が発生した際やメンテナンス時間になった際にC
RT画面上およびプリンタに表示・出力されるだけであ
ったため、予め保守の予定を立てて1!備等をしておく
のが困難であるという欠点もあった。
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的としたところは、保守の具体的作業内容の指示をCR
T画面上およびプリンタに表示・出力することができる
と共に、保守予定表の表示・出力を行うことのできる総
合設備管理方式を提供することにある。
的としたところは、保守の具体的作業内容の指示をCR
T画面上およびプリンタに表示・出力することができる
と共に、保守予定表の表示・出力を行うことのできる総
合設備管理方式を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明は上記の目的を達成するため、設備の運転時間情
報、警報発生回数情報および起動/停止回数情報等を収
集し、保守臼を予測すると共に保守の必要性を判断し、
保守予定表および/もしくは保守手順書をプリントおよ
び表示するようにしている。
報、警報発生回数情報および起動/停止回数情報等を収
集し、保守臼を予測すると共に保守の必要性を判断し、
保守予定表および/もしくは保守手順書をプリントおよ
び表示するようにしている。
本発明の総合設備管理方式にあっては、設備の運転時間
情報、警報発生回数情報および起動/停止回数情報等を
収集し、保守臼を予測すると共に保守の必要性を判断し
、保守予定表および/もしくは保守手順書をプリントお
よび表示することにより、オペレータに対して保守の予
定およびその時点における必要性ならびに具体的作業内
容を伝達する。
情報、警報発生回数情報および起動/停止回数情報等を
収集し、保守臼を予測すると共に保守の必要性を判断し
、保守予定表および/もしくは保守手順書をプリントお
よび表示することにより、オペレータに対して保守の予
定およびその時点における必要性ならびに具体的作業内
容を伝達する。
以下、本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第1図は本発明の総合設備管理方式の一実施例を示す構
成図である。
成図である。
第1図において、本実施例は、C3式(C,は正の整数
)の設備11〜1N、・・、1m〜】nと、リモート処
理装置21.・・・、2にと、ケーブル(ツイストペア
ケーブル)3と、設備監視制御装置4と、ケーブル(同
軸/光ケーブル)5と、接続装置6と、設備管理装置7
とから構成されている。なお、各部の機能は次の通りで
ある。
)の設備11〜1N、・・、1m〜】nと、リモート処
理装置21.・・・、2にと、ケーブル(ツイストペア
ケーブル)3と、設備監視制御装置4と、ケーブル(同
軸/光ケーブル)5と、接続装置6と、設備管理装置7
とから構成されている。なお、各部の機能は次の通りで
ある。
設備11〜lf、・・・、1m〜1n;空調設備熱空調
設備熱源設備等電力設備御対象の各種設備である。
設備熱源設備等電力設備御対象の各種設備である。
リモート処理装置21.・・・、2に;設備11〜12
、・・、1m〜1nから運転時間情報、警報発生回数情
報、起動/停止回数情報等の監視情報を収集すると共に
、設備11〜1!、・・・、1m〜1nに対して制御情
報を送出するものである。
、・・、1m〜1nから運転時間情報、警報発生回数情
報、起動/停止回数情報等の監視情報を収集すると共に
、設備11〜1!、・・・、1m〜1nに対して制御情
報を送出するものである。
設備監視制御装置4;リモート処理装置21・・・、2
kを介して収集した設備11〜1! ・・・1m〜1n
の監視情報に応じて各種制御を行うと共に、設備管理装
置7に監視情報を提供する機能を有しており、ケーブル
3を介してリモート処理袋W21.・・・、2にと通信
を行うための通信制御装置41と、リモート処理装置2
1.・・・、2kから監視情報を受信して人間系に伝え
るためのマンマシンユニy ト42とを含んでいる。
kを介して収集した設備11〜1! ・・・1m〜1n
の監視情報に応じて各種制御を行うと共に、設備管理装
置7に監視情報を提供する機能を有しており、ケーブル
3を介してリモート処理袋W21.・・・、2にと通信
を行うための通信制御装置41と、リモート処理装置2
1.・・・、2kから監視情報を受信して人間系に伝え
るためのマンマシンユニy ト42とを含んでいる。
接続装置6;ケーブル5に設備管理装置7を接続するた
めのインターフェースとしての機能を有するものである
。
めのインターフェースとしての機能を有するものである
。
設備管理装置7;保守を行うオペレータの近傍に配置さ
れ、設備の運転時間情報、警報発生回数情報および起動
/停止回数情報等を収集し、保守臼を予測すると共に保
守の必要性を判断し、保守予定表および/もしくは保守
手順書をプリントおよび表示する部分であり、主たる動
作を行う管理装置71と、メソセージ等の表示を行うC
RT72と、記録紙上にメツセージ等の出力を行うプリ
ンタ73と、オペレータの注意を喚起するためのブザー
74とを含んでいる。
れ、設備の運転時間情報、警報発生回数情報および起動
/停止回数情報等を収集し、保守臼を予測すると共に保
守の必要性を判断し、保守予定表および/もしくは保守
手順書をプリントおよび表示する部分であり、主たる動
作を行う管理装置71と、メソセージ等の表示を行うC
RT72と、記録紙上にメツセージ等の出力を行うプリ
ンタ73と、オペレータの注意を喚起するためのブザー
74とを含んでいる。
以下、上記の実施例の動作を、設備管理装置7の動作を
中心として、第2図ないし第6図のフローチャートに沿
って説明する。
中心として、第2図ないし第6図のフローチャートに沿
って説明する。
第2図において、設備管理装置7は、設備監視制御装置
4を介して設備11〜1N、・・・、1m〜1nの監視
情報のデータを収集すると(ステップS1)、そのデー
タが運転時間情報であるか否かを判断する(ステップ3
2)。
4を介して設備11〜1N、・・・、1m〜1nの監視
情報のデータを収集すると(ステップS1)、そのデー
タが運転時間情報であるか否かを判断する(ステップ3
2)。
運転時間情報である場合(ステップS2のyeS)には
、そのデータの示す運転時間に基づき、日々の運転時間
から保守臼を予測する(ステップS3)。すなわち、予
め与えられた運転時間が経過すると予測される時点を保
守臼とした。そして、第1マンマシン系処理を行う(ス
テップS4)。
、そのデータの示す運転時間に基づき、日々の運転時間
から保守臼を予測する(ステップS3)。すなわち、予
め与えられた運転時間が経過すると予測される時点を保
守臼とした。そして、第1マンマシン系処理を行う(ス
テップS4)。
第1マンマシン系処理では、第3図ムこ示すように、運
転時間に基づく保守予定表をプリンタ73(第1図参照
)によりプリントしくステップ541)、続いて、該当
する設備毎の保守の具体的作業内容を示す保守手順書を
プリンタ73によりプリントしくステップ542)、同
内容をCRT72に表示する(ステップ543)。なお
、保守予定表の表示・出力は、保守臼の1週間前、1箇
月前等を予め選択しておくことにより、その時点でのみ
表示・出力させるようにする。また、プリントおよびC
RT出力時には、オペレータの注意を引くために、ブザ
ー74を鳴動させる。次いで、第2図において、現時点
が保守当日であるか否かを判断しくステ、プS5)、保
守当日である場合(ステップS5のyes)には前述と
同様な第1マンマシン系処理を行い(ステ・ノブS6)
、保守当日でない場合(ステップS5のno)にはこの
処理は行わない。
転時間に基づく保守予定表をプリンタ73(第1図参照
)によりプリントしくステップ541)、続いて、該当
する設備毎の保守の具体的作業内容を示す保守手順書を
プリンタ73によりプリントしくステップ542)、同
内容をCRT72に表示する(ステップ543)。なお
、保守予定表の表示・出力は、保守臼の1週間前、1箇
月前等を予め選択しておくことにより、その時点でのみ
表示・出力させるようにする。また、プリントおよびC
RT出力時には、オペレータの注意を引くために、ブザ
ー74を鳴動させる。次いで、第2図において、現時点
が保守当日であるか否かを判断しくステ、プS5)、保
守当日である場合(ステップS5のyes)には前述と
同様な第1マンマシン系処理を行い(ステ・ノブS6)
、保守当日でない場合(ステップS5のno)にはこの
処理は行わない。
第2図において、収集したデータが運転時間情報でなか
った場合(ステップS2のno)には、そのデータが警
報発生回数情報であるか否かを判断する(ステップS7
)。
った場合(ステップS2のno)には、そのデータが警
報発生回数情報であるか否かを判断する(ステップS7
)。
警報発生回数情報である場合(ステップS7のyes)
には、警報発生回数が指定回数を趨遇し2でいるか否か
を判断しくステ・ンプS8)、超過している場合(ステ
ップS8のyes)には、第2マンマシン系処理を行う
(ステップS9)、第2マンマシン系処理では、第4図
に示すように、該当する設備毎の保守の具体的作業内容
を示す保守手順書をプリンタ73によりプリントしくス
テップ591)−同内容をCRT72に表示する(ステ
ップ592)。また、プリントおよびCRT出力時には
、オペレータの注意を引くために、ブザー74を鳴動さ
せる。警報発生回数が指定回数を超過していない場合(
ステップS8のno)には、第2マンマシン系処理は行
わない。
には、警報発生回数が指定回数を趨遇し2でいるか否か
を判断しくステ・ンプS8)、超過している場合(ステ
ップS8のyes)には、第2マンマシン系処理を行う
(ステップS9)、第2マンマシン系処理では、第4図
に示すように、該当する設備毎の保守の具体的作業内容
を示す保守手順書をプリンタ73によりプリントしくス
テップ591)−同内容をCRT72に表示する(ステ
ップ592)。また、プリントおよびCRT出力時には
、オペレータの注意を引くために、ブザー74を鳴動さ
せる。警報発生回数が指定回数を超過していない場合(
ステップS8のno)には、第2マンマシン系処理は行
わない。
第2図において、収集したデータが運転時間情報でも警
報発生回数情報でもなかった場合(ステップS7のno
)には、そのデータが起動/停止回数情報であるか否か
を判断する(ステ、プ5lO)。
報発生回数情報でもなかった場合(ステップS7のno
)には、そのデータが起動/停止回数情報であるか否か
を判断する(ステ、プ5lO)。
起動/停止回数情報である場合(ステ、プS10のye
s)には、起動/停止回数が指定回数を超過しているか
否かを判断しくステップ511)、超過している場合(
ステップSllのyes)には、第3マンマシン系処理
を行う(ステ・7ブ512)。第3マンマシン系処理で
は、第5図に示すように、該当する設備毎の保守の具体
的作業内容を示す保守手順書をプリンタ73によりプリ
ントしくステップ5121)、同内容をCRT72に表
示する(ステ、ブ5122)。また、プリントおよびC
RT出力時には、メベレータの注意を引くために、ブザ
ー74を鳴動させる。起動/停止回数が指定回数を超過
していない場合(ステ・ノブSllのno)には、第3
マンマシン系処理は行わない。
s)には、起動/停止回数が指定回数を超過しているか
否かを判断しくステップ511)、超過している場合(
ステップSllのyes)には、第3マンマシン系処理
を行う(ステ・7ブ512)。第3マンマシン系処理で
は、第5図に示すように、該当する設備毎の保守の具体
的作業内容を示す保守手順書をプリンタ73によりプリ
ントしくステップ5121)、同内容をCRT72に表
示する(ステ、ブ5122)。また、プリントおよびC
RT出力時には、メベレータの注意を引くために、ブザ
ー74を鳴動させる。起動/停止回数が指定回数を超過
していない場合(ステ・ノブSllのno)には、第3
マンマシン系処理は行わない。
第2図において、収集したデータが運転時間情報、警報
発生回数情報、起動/停止回数情報のいずれでもなかっ
た場合(ステップS10のno)には、その他の処理と
して、第6図に示すように、保守臼指定情報であるか否
かを判断する(ステ。
発生回数情報、起動/停止回数情報のいずれでもなかっ
た場合(ステップS10のno)には、その他の処理と
して、第6図に示すように、保守臼指定情報であるか否
かを判断する(ステ。
プ513)。
保守臼指定情報である場合(ステップS13のyes)
には、現時点が保守当日であるか否かを判断しくステ、
プ314)、保守当日である場合(ステップS14のy
es)には、該当する設備毎の保守の具体的作業内容を
示す保守手順書をプリンタ73によりプリントしくステ
ップ515)、同内容をCRT72に表示する(ステッ
プS16)また、プリントおよびCRT出力時には、オ
ペL−夕の注意を引(ために、ブザー74を鳴動さ(る
。保守当日でない場合(ステップ314のncには、こ
れらの処理は行わない。
には、現時点が保守当日であるか否かを判断しくステ、
プ314)、保守当日である場合(ステップS14のy
es)には、該当する設備毎の保守の具体的作業内容を
示す保守手順書をプリンタ73によりプリントしくステ
ップ515)、同内容をCRT72に表示する(ステッ
プS16)また、プリントおよびCRT出力時には、オ
ペL−夕の注意を引(ために、ブザー74を鳴動さ(る
。保守当日でない場合(ステップ314のncには、こ
れらの処理は行わない。
一方、収集したデータが保守日指定情報でなし場合(ス
テップS13のno)には、エラー処Pを行う(ステッ
プ517)。
テップS13のno)には、エラー処Pを行う(ステッ
プ517)。
[発明の効果〕
以上説明したように、本発明の総合設備管理ブ式にあっ
ては、 ■保守の具体的作業内容の指示がCRT画面」およびプ
リンタに表示・出力されるため、像線していないオペレ
ータでも容易に保守が9:える。
ては、 ■保守の具体的作業内容の指示がCRT画面」およびプ
リンタに表示・出力されるため、像線していないオペレ
ータでも容易に保守が9:える。
■保守予定表が表示・出力されるため、予めC守の予定
を立てて準備等をしてお(ことがマき、作業の効率化を
図れる。
を立てて準備等をしてお(ことがマき、作業の効率化を
図れる。
等の効果がある。
第1図は本発明の総合設備管理方式の一実施仔を示す構
成図、 第2図はその処理を示すフローチャート、第3図ないし
第5図は第2図における第1ないし第3マンマシン系処
理を示すフローチャートおよび、 第6図はその他の処理を示すフローチャートである。 図において、 11〜I C・・、 1m 〜I n−=設備21〜
2k・・・リモート処理装置 3・・・・・・ケーブル(ツイストペアケーブル)4・
・・・・・設備監視制御装置 41・・・通信制御装置 42・・・マンマシンユニット 5・・・・・・ケーブル(同軸/光ケーブル)6・・・
・・・接続装置 7・・・・・・設備管理装置 71・・・管理装置 72・・・CRT 73・・・プリンタ 74・・・ブザー
成図、 第2図はその処理を示すフローチャート、第3図ないし
第5図は第2図における第1ないし第3マンマシン系処
理を示すフローチャートおよび、 第6図はその他の処理を示すフローチャートである。 図において、 11〜I C・・、 1m 〜I n−=設備21〜
2k・・・リモート処理装置 3・・・・・・ケーブル(ツイストペアケーブル)4・
・・・・・設備監視制御装置 41・・・通信制御装置 42・・・マンマシンユニット 5・・・・・・ケーブル(同軸/光ケーブル)6・・・
・・・接続装置 7・・・・・・設備管理装置 71・・・管理装置 72・・・CRT 73・・・プリンタ 74・・・ブザー
Claims (3)
- (1)設備の運転時間情報、警報発生回数情報および起
動/停止回数情報等を収集し、保守日を予測すると共に
保守の必要性を判断し、保守予定表および/もしくは保
守手順書をプリントおよび表示することを特徴とした総
合設備管理方式。 - (2)設備の運転時間の合計が所定時間に達することを
もって保守日を予測することを特徴とした請求項1記載
の総合設備管理方式。 - (3)設備の警報発生回数もしくは起動/停止回数がそ
れぞれ所定回数を超えた場合に保守の必要性ありと判断
することを特徴とした請求項1または2記載の総合設備
管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2125754A JPH0424455A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 総合設備管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2125754A JPH0424455A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 総合設備管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0424455A true JPH0424455A (ja) | 1992-01-28 |
Family
ID=14917987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2125754A Pending JPH0424455A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 総合設備管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424455A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6183836A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-28 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 空気調和設備の診断管理方法 |
| JPH01260250A (ja) * | 1988-04-11 | 1989-10-17 | Shinko Kogyo Co Ltd | 空気調和器の補修・点検時期報知方法 |
| JPH0262349B2 (ja) * | 1986-03-06 | 1990-12-25 | Kogyo Gijutsuin |
-
1990
- 1990-05-16 JP JP2125754A patent/JPH0424455A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6183836A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-28 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 空気調和設備の診断管理方法 |
| JPH0262349B2 (ja) * | 1986-03-06 | 1990-12-25 | Kogyo Gijutsuin | |
| JPH01260250A (ja) * | 1988-04-11 | 1989-10-17 | Shinko Kogyo Co Ltd | 空気調和器の補修・点検時期報知方法 |
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