JPH0424489B2 - - Google Patents

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JPH0424489B2
JPH0424489B2 JP58240002A JP24000283A JPH0424489B2 JP H0424489 B2 JPH0424489 B2 JP H0424489B2 JP 58240002 A JP58240002 A JP 58240002A JP 24000283 A JP24000283 A JP 24000283A JP H0424489 B2 JPH0424489 B2 JP H0424489B2
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JP
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casing
inflatable body
socket
closure
sleeve
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JP58240002A
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Peaa Otsutoo Guransutoreemu Benguto
Torubierun Sukoguberuku Boo
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Atlas Copco AB
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Atlas Copco AB
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Publication of JPH0424489B2 publication Critical patent/JPH0424489B2/ja
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02DFOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
    • E02D5/00Bulkheads, piles, or other structural elements specially adapted to foundation engineering
    • E02D5/74Means for anchoring structural elements or bulkheads
    • E02D5/80Ground anchors
    • E02D5/805Ground anchors with deformable anchoring members
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02DFOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
    • E02D5/00Bulkheads, piles, or other structural elements specially adapted to foundation engineering
    • E02D5/22Piles
    • E02D5/54Piles with prefabricated supports or anchoring parts; Anchoring piles

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Paleontology (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Piles And Underground Anchors (AREA)
  • Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
  • Window Of Vehicle (AREA)
  • Glass Compositions (AREA)
  • Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)
  • Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
  • Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
  • Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
  • Earth Drilling (AREA)
  • Road Paving Structures (AREA)
  • Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
  • Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
  • Consolidation Of Soil By Introduction Of Solidifying Substances Into Soil (AREA)
  • Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
  • Absorbent Articles And Supports Therefor (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、膨張体が、折曲げられた細長いケ
ーシングと、ケーシングの上端および下端にそれ
ぞれ配置された第1および第2の閉鎖部材とを、
包含し、前記ケーシングおよび前記両閉鎖部材に
よつて包囲される内部空間が、ケーシングの折曲
げを押出すことによつて膨張体を膨張させるた
め、加圧流体源に連結できる、地中にある構成体
のための膨張体に関する。
上述した種類の膨張体は、現場でのパイルのた
めに、特にこれらのパイルの膨張する足部とし
て、従来提案された。このようなパイルが使用さ
れるとき、ケーシングが初めに地中へ挿入され、
その後に、ケーシングの折曲げ部を延ばしてパイ
ルにその最終形状を与えるため、加圧した水また
はコンクリートが、ケーシングに充填される。
この種の膨張体に関する問題点は、端部閉鎖部
材の配置であつた。その理由は、ケーシングの端
部分を密閉するように、またケーシングの中に引
裂き張力を生ずることなしに折曲げ部を端部から
次第に延ばすことができるように、閉鎖部材が設
計されなければならないことである。このような
膨張体の一つの知られている提案によれば、折曲
げ部の深さを次第に低減させるようにしたケーシ
ングの円錐形状の端部のように、閉鎖部材が形成
される。しかしながら、このような閉鎖部材は、
実際上、かなりの費用を要するので、製造が不可
能である。かかる閉鎖部材はまた、ケーシングが
密接して折曲げられている場合に、またケーシン
グに連通する入口または管を大きくする必要性が
ある場合に、不適当である。
この発明の一つの目的は、前述した欠点を消去
した、端部閉鎖部材を備える膨張体を提供するこ
とにある。もう一つの目的は、簡単かつ、低廉に
製造できかつケーシングの端部に取付できる、端
部閉鎖部材を提供することにある。
この目的の達成のため、この発明によれば、膨
張体が、折曲げられた細長いケーシングと、ケー
シングの上端および下端にそれぞれ配置される第
1閉鎖部材および第2閉鎖部材とを包含し、前記
ケーシングが、これの折曲げ部を押出すことによ
つて膨張体を膨張させるための加圧流体の源に連
結できる閉じた内部空間の境界を構成する、地中
に配置される構成物のための膨張体において、第
1閉鎖部材および第2閉鎖部材のおのおのが、ケ
ーシングの端部分を包囲するスリーブ部分を備え
た密閉ソケツトを有し、前記密閉ソケツトが、膨
張体を膨張させたときにこの密閉ソケツトの中に
位置する折曲げ部を折曲げ状態に保持し、前記の
第1閉鎖部材の密閉ソケツトと前記の第2閉鎖部
材の密閉ソケツトとが、連結棒または連結板によ
つて互に連結されること、を特徴とする膨張体が
提供される。
この発明の実施例について、図面を参照しなが
ら、以下に説明する。
第1図による膨張体は、折曲げられたケーシン
グ11と、ケーシング11の上端14および下端
15にそれぞれ配置された端部閉鎖部材12,1
3とを、包含する。望ましくは金属シートで作ら
れたケーシング11は、第4図および第5図から
明らかなように、また後段で詳細に記されるよう
に、ジグザグ形状に折曲げられる。第1図では、
折曲げは、図解的にだけ示される。各閉鎖部材
(端部閉鎖部材)12,13は、スリーブ部分1
8,19および底部分20,21を備えたソケツ
ト(密閉ソケツト)即ち端部キヤツプ16,17
を有する。スリーブ(スリーブ部分)18,19
は、高度の膨張を得るように地中の予め穿設され
た開孔の中に密に嵌まるようにするため、望まし
くは、正方形の横断面を有する。鋼の正方形の板
の形の底部20,21は、密封された端部の形成
のため、スリーブ18,19にそれぞれ溶接され
る。ソケツト16,17の部分を形成するため、
管状の隔て手段22,23が、各底板(底部分)
20,21にそれぞれ溶接される。隔て手段2
2,23は、長方形の横断面を有し、スリーブ1
8,19との間に環状の空間24,25を提供す
る。空間24,25は、ケーシング11の端部分
(上端と下端)14,15をそれぞれ受けるよう
に配置され、各空間24,25は、ケーシング1
1が折曲げられている二つの広い部分26と、ケ
ーシング11が平らである二つの狭い部分27と
を、有する(第2図)。
上方の閉鎖部材12は、ソケツト16の底板2
0に溶接された取付具28を包含する。取付具2
8は、外方の加圧流体源からの管(図示なし)の
形の通路に連結のため、内ねじ29を有する。例
えばコンクリート、水または空気のような流体
は、底板の中の通路30を通つて、ケーシングの
内部空間の中に輸送される。ソケツトの中の折曲
げ部の間における流体洩出をふせぐため、密閉剤
31が、ケーシングの端部分14,15とソケツ
ト16,17との間および折曲げ部の間の可能な
開口をふさぐように、配置される。密閉剤は、望
ましくは、たとえばアスフアルトのような或る高
粘性の物質であるが、たとえば違つたプラスチツ
クのような他の物質も使用できる。
加圧流体がケーシングの折り目を延ばし始めた
ときにケーシングの端部にソケツト16,17を
拘束するため、四個の連結棒または連結板32
が、ソケツト16,17に溶接される。これら連
結棒または連結板32は、二個で十分であるかも
知れないが、四個であることが望ましく、かくす
ると、取扱いの際に、運搬の際に、および地中に
挿入する際に、特に膨張体を予め穿設された開孔
の中に挿入する代りに地中に打込むときに、ケー
シングが連結棒または連結板によつて保護でき
る。第5図に図示されるように、膨張体が膨張す
る際に、連結棒または連結板は、ケーシングの輪
郭に従うことができ、それで、膨張体が膨張によ
つて短かくなるにつれて、連結棒または連結板
が、ソケツト16,17を互に接近させる。従つ
て、ソケツト16,17は、ケーシングのそれぞ
れの端部に直接取付ける必要はない。
前述した実施例では、膨張体は、パイルまたは
アンカーの膨張端部であるように配置される。取
付具28にねじ係合させられた図示なしの管は、
パイルまたはアンカーのステムを形成する。コン
クリートを管の中に押入れて、膨張体を膨張さ
せ、またステムと足部とから成る一体のコンクリ
ート製のアンカーまたはパイルを形成する以前
に、補強棒が、ステムを通して膨張体の中に挿入
できる。
所望の軸線方向間隔で、いくつかの膨張体が、
同じステムに配置できる。管状の隔て手段すなわ
ち内方スリーブ22,23は、そのときに省略で
き、ステムを形成する管は、スリーブ(内方スリ
ーブ)22,23と同じ寸法を有することができ
る。底板20は、管に直接に溶接できる。そのと
きに、コンクリートを膨張体の中に進行させられ
るようにするために、また、ステムの中のコンク
リートと膨張体の中のコンクリートとの間に十分
なコンクリート架橋を設けるために、ステムを形
成する管は、膨張体の中に通じるいくつかの大き
な開孔を備えなければならない。
予め形成されたコンクリートパイルに膨張体を
配置することも、可能である。この場合に、一個
または複数個の膨張体を膨張させるためのコンク
リートパイルの中の通路またはパイルの外側の導
管を通して注入できる。
上述したすべての実施例において、一個または
複数個の膨張体を備えたパイルまたはアンカー
が、地中の予め穿設された開孔の中に挿入でき、
または、地中に押込みできる。地中に押込まれる
ときには、底端部は、矢の先端のように形成でき
る石突きを備えなければならない。
膨張体を製造する望ましい方法は、鉄のシート
をジグザグ形状のシートに圧延することから始め
られ、このシートが適当な寸法の小さなシートに
切断される。第3図に図示されるように、二枚の
かかるシート40,41が、向き合わせて互いに
上下に配置され、そこで、第1のシート40の折
曲げ部42が、第2のシート41の折曲げ部43
の中に嵌まる。シート40,41は、それらの中
央部分に沿つて、隔てスリーブ(内方スリーブ)
22,23とほぼ同じ寸法の開口44,45を形
成する。隔てスリーブ22,23と同じ長方形の
横断面を有する箱状の桁46の形の型ビームが、
二枚のシートを互いに挿入したときに、開口4
4,45の中に位置するように配置される(第4
図参照)。第2図は、幾分か誤つている。隔てス
リーブ22は、第1図と同じ寸法を第2図におい
て有しなければならない。
二つの長手方向の側縁47,48が溶接され、
2重のシートが、矢印Fで示されるように、プレ
ス機械(図示なし)の中で押圧される。折曲げ部
42,43が第2図に図示されるように互いに密
に接したときに、プレス作業は完了する。次い
で、ビーム(型ビーム)46が、開口44,45
によつて構成された内部空間49から取出され、
スリーブ18,19が、ケーシング11の端部の
まわりに配置される。その後に、底板20,21
を溶接した隔てスリーブ22,23が、内部空間
49の中に挿入され、底板20,21が、スリー
ブ18,19に溶接される。次いで、連結棒また
は連結板32が、溶接によつて、スリーブ部分1
8,19に取付けられ、膨張体の端部が、高温の
流動アスフアルトの中に浸される。この流動アス
フアルトは、ケーシング11の各端部分14,1
5とそれぞれのソケツト16,17との間の、お
よびソケツトの中の折曲げ部の間の、可能な通路
を満たしかつ密閉する。アスフアルトまたは他の
密閉剤は、二つのシート40,41の間の折曲げ
部の中にも浸透する。
このようにして得られた端部閉鎖部材12,1
3は、ソケツト16,17の外側においてケーシ
ングの折曲げを延ばしてケーシングを膨張させる
ときに、ソケツト16,17の中に位置するケー
シング11の部分を、折曲げ状態に保持するに適
する。これが達成できるのは、折曲げ部がソケツ
トの中の空間24,25の広い部分26の中に互
いに隣接して緊密に保持されるからである。しか
しながら、ソケツトの中での或る滑り運動を提供
することも、必要であり、そうでないとすると、
極端な引張りが、ソケツトの近くに出現し、この
引張りが、ケーシングに割れ目を生じさせるであ
ろう。その理由で、広い部分26は十分に広く
て、それで、第6図に示すように、二つの向き合
つたシート40,41の折曲げ部は、お互いに対
して反対方向に滑るように動くことができる。第
1のシート40の折曲げ部42と第2のシート4
1の折曲げ部43とは、それぞれ、スリーブ1
8,19の向き合つた縁50,51のまわりを旋
回し、かくするために、これら縁は、外方へいく
らか曲げられている。旋回と滑りの運動は、隔て
スリーブ22の最も近くに位置する折曲げ部に対
して最も長く、外方の折曲げ部に向つて次第に低
減する。ケーシング11は、隔てスリーブ22,
23に近接した個所で引裂かれて、その結果とし
て、第6図に示すように、スリツト52,53を
生じるかも知れないが、それ以外のところでは、
ケーシング11に割れ目は発生しない。滑り運動
は、二つのシート40,41の間に浸透した密閉
剤31の部分によつて、容易になる。
ケーシング11を膨張させるのに必要な圧力
は、これを配置する構成と共に変化する。圧力
は、典型的には、深さと構成に依存して、2〜3
バールと50バールとの間にできる。比較的低い圧
力で十分であるような応用では、第7図から第9
図に図示されるように、前述したものの代りに、
端部閉鎖部材12,13をケーシング11の端部
分に直接取付けできる。第7図による実施例で
は、これの達成のため、端部キヤツプ即ちソケツ
ト16,17およびケーシング11を通るように
開孔が穿設され、この開孔の中に、ボルト54が
挿入される。第8図および第9図による別の実施
例では、端部キヤツプ即ちソケツト16,17
は、ソケツトのスリーブ部分と折曲げてないケー
シングの部分との間の溶接継目55によつて、ケ
ーシング11の端部に溶接される。第9図から明
らかなように、溶接継目55は、スリーブの内側
に加えられ、第8図に図示されるように、溶接継
目56によつて底板を壁部分に溶接することによ
つて、端部キヤツプが仕上げられる。
理解できるように、この発明は、前述した実施
例に限定されることなく、特許請求の範囲に記載
の要旨の中で種種に変化できる。たとえば、ケー
シングは、別の方法で折曲げできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、第2図の線1−1に沿う、この発明
による膨張体の長手断面図である。第2図は、第
1図の線2−2に沿う横断面図である。第3図お
よび第4図は、第1図による膨張体の製造を図解
的に示す、二枚のシートと型ビームの横断面図で
ある。第5図は、第1図による膨張体を膨張させ
たところを示す側面図である。第6図は、第5図
の線6−6に沿う断面図である。第7図は、閉鎖
部材とケーシングの間の代りの取付けを備えた、
ケーシングの下端部分の長手断面図である。第8
図は、さらに別の取付けを備えた、第7図と同様
な長手断面図である。第9図は、部分的に完成し
た第8図による閉鎖部材を示す図である。 図面において、11はケーシング、12,13
は端部閉鎖部材、14は上端、15は下端、1
6,17はソケツト、18,19はスリーブ部
分、20,21は底部分、22,23は隔て手段
すなわち内方スリーブ、24,25は空間、26
は広い部分、27は狭い部分、28は取付具、2
9は内ねじ、30は通路、31は密閉剤、32は
連結棒、40,41はシート、42,43は折曲
げ部、44,45は開口、47,48は側縁、4
9は内部空間、52,53はスリツト、54はボ
ルト、55,56は溶接継目を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 膨張体が折曲げられた細長いケーシング11
    と、ケーシング11の上端14および下端15に
    それぞれ配置される第1閉鎖部材12および第2
    閉鎖部材13とを包含し、前記ケーシング11
    が、これの折曲げ部42,43を押出すことによ
    つて膨張体を膨張させるための加圧流体の源に連
    結できる閉じた内部空間49の境界を構成する、
    地中に配置される構成物のための膨張体におい
    て、第1閉鎖部材12および第2閉鎖部材13の
    おのおのが、ケーシング11の端部分14,15
    を包囲するスリーブ部分18,19を備えた密閉
    ソケツト16,17を有し、前記密閉ソケツト
    が、膨張体を膨張させたときにこの密閉ソケツト
    の中に位置する折曲げ部42,43を折曲げ状態
    に保持し、前記の第1閉鎖部材の密閉ソケツトと
    前記の第2閉鎖部材の密閉ソケツトとが、連結棒
    または連結板32によつて互に連結されること、
    を特徴とする膨張体。
JP58240002A 1982-12-21 1983-12-21 膨張体 Granted JPS59118919A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE8207291A SE451268B (sv) 1982-12-21 1982-12-21 Svellkropp for i mark belegna konstruktioner
SE8207291-9 1982-12-21

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59118919A JPS59118919A (ja) 1984-07-09
JPH0424489B2 true JPH0424489B2 (ja) 1992-04-27

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ID=20349084

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58240002A Granted JPS59118919A (ja) 1982-12-21 1983-12-21 膨張体

Country Status (11)

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US (2) US4571126A (ja)
EP (1) EP0112316B1 (ja)
JP (1) JPS59118919A (ja)
AT (1) ATE22950T1 (ja)
AU (1) AU567643B2 (ja)
CA (1) CA1195518A (ja)
DE (1) DE3366981D1 (ja)
DK (1) DK155229C (ja)
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