JPH04245094A - Cdプレーヤ用ダストカバーの取付方法 - Google Patents
Cdプレーヤ用ダストカバーの取付方法Info
- Publication number
- JPH04245094A JPH04245094A JP2924591A JP2924591A JPH04245094A JP H04245094 A JPH04245094 A JP H04245094A JP 2924591 A JP2924591 A JP 2924591A JP 2924591 A JP2924591 A JP 2924591A JP H04245094 A JPH04245094 A JP H04245094A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- dust cover
- panel
- dust
- slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 title claims abstract description 48
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 238000009958 sewing Methods 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、装置内への塵埃の侵入
を防止するためパネルの内側でデイスク挿入口を覆う位
置に取り付けられるCDプレーヤ用ダストカバーの取付
方法に関する。
を防止するためパネルの内側でデイスク挿入口を覆う位
置に取り付けられるCDプレーヤ用ダストカバーの取付
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】車載用CDプレーヤなどにおいては、ノ
ーズとも称されるパネルの内側に布状のダストカバーを
取り付け、このパネルのデイスク挿入口を開閉自在なダ
ストカバーで覆うことにより装置内への塵埃の侵入を防
止したものが広く知られている。かかるCDプレーヤ用
ダストカバーの取付方法は、従来、まず図5に示すよう
に、長孔状の窓孔1aを開設して複数の位置決めピン1
bやねじ穴1cを設けたカバー取付部材1の表面に、こ
れら位置決めピン1bやねじ穴1cを基準にして位置合
わせしながら、フエルト等からなる2枚のダストカバー
2,3を一部重ね合わせた状態で貼着し、上記窓孔1a
を両ダストカバー2,3で覆う。しかる後、図6に示す
ように、窓孔1aと略同形のデイスク挿入口4aを開設
したパネル4の内側にカバー取付部材1を嵌め込み、複
数の止めねじ5を上記ねじ穴1cを介してパネル4に螺
着させることによりカバー取付部材1を該パネル4に固
着し、両ダストカバー2,3の重なり合つた部分をデイ
スク挿入口4aと対向させる。これにより、パネル4の
デイスク挿入口4aは内側から両ダストカバー2,3に
覆われ、装置内への塵埃の侵入が防止されるとともに、
両ダストカバー2,3の重なり合つた部分を押し広げる
ことで、図示せぬコンパクトデイスクの装置内への挿入
や装置外への排出が行われることとなる。
ーズとも称されるパネルの内側に布状のダストカバーを
取り付け、このパネルのデイスク挿入口を開閉自在なダ
ストカバーで覆うことにより装置内への塵埃の侵入を防
止したものが広く知られている。かかるCDプレーヤ用
ダストカバーの取付方法は、従来、まず図5に示すよう
に、長孔状の窓孔1aを開設して複数の位置決めピン1
bやねじ穴1cを設けたカバー取付部材1の表面に、こ
れら位置決めピン1bやねじ穴1cを基準にして位置合
わせしながら、フエルト等からなる2枚のダストカバー
2,3を一部重ね合わせた状態で貼着し、上記窓孔1a
を両ダストカバー2,3で覆う。しかる後、図6に示す
ように、窓孔1aと略同形のデイスク挿入口4aを開設
したパネル4の内側にカバー取付部材1を嵌め込み、複
数の止めねじ5を上記ねじ穴1cを介してパネル4に螺
着させることによりカバー取付部材1を該パネル4に固
着し、両ダストカバー2,3の重なり合つた部分をデイ
スク挿入口4aと対向させる。これにより、パネル4の
デイスク挿入口4aは内側から両ダストカバー2,3に
覆われ、装置内への塵埃の侵入が防止されるとともに、
両ダストカバー2,3の重なり合つた部分を押し広げる
ことで、図示せぬコンパクトデイスクの装置内への挿入
や装置外への排出が行われることとなる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来方法は、2枚のダストカバー2,3をそれぞれカ
バー取付部材1の所定位置に貼り付けなければならない
ので、組立作業性が悪いという不都合があつた。そこで
、予め一条のスリツトを形成した1枚のダストカバーを
用い、このダストカバーをカバー取付部材1に貼着して
窓孔1aを覆うという手法が考えられるが、その場合、
ダストカバーをカバー取付部材1に貼着する際や該カバ
ー取付部材1をパネル4に固着する際に、該ダストカバ
ーに引つ張り力が作用してスリツトが口開き状態のまま
取付が完了してしまう虞れがあるので、高い防塵効果が
得にくいという不都合が懸念される。
た従来方法は、2枚のダストカバー2,3をそれぞれカ
バー取付部材1の所定位置に貼り付けなければならない
ので、組立作業性が悪いという不都合があつた。そこで
、予め一条のスリツトを形成した1枚のダストカバーを
用い、このダストカバーをカバー取付部材1に貼着して
窓孔1aを覆うという手法が考えられるが、その場合、
ダストカバーをカバー取付部材1に貼着する際や該カバ
ー取付部材1をパネル4に固着する際に、該ダストカバ
ーに引つ張り力が作用してスリツトが口開き状態のまま
取付が完了してしまう虞れがあるので、高い防塵効果が
得にくいという不都合が懸念される。
【0004】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
もので、その目的は、高い防塵効果を確保しつつ組立作
業性が良好なCDプレーヤ用ダストカバーの取付方法を
提供することにある。
もので、その目的は、高い防塵効果を確保しつつ組立作
業性が良好なCDプレーヤ用ダストカバーの取付方法を
提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記した本発明の目的は
、ミシン目状のスリツトを形成したダストカバーをカバ
ー取付部材に貼着し、該カバー取付部材をパネルに固着
した後、上記ミシン目状のスリツトを連通させて一条の
スリツトとなすことによつて達成される。
、ミシン目状のスリツトを形成したダストカバーをカバ
ー取付部材に貼着し、該カバー取付部材をパネルに固着
した後、上記ミシン目状のスリツトを連通させて一条の
スリツトとなすことによつて達成される。
【0006】
【作用】上記手段によれば、ダストカバーをカバー取付
部材に貼着し、且つ該カバー取付部材をパネルに固着す
る作業が完了するまでは、該ダストカバーのスリツトが
ミシン目状に保たれているので、取付段階で引つ張り力
が付与されてもスリツトが口開きを起こす虞れがなくな
り、また、カバー取付部材に1枚のダストカバーを貼り
付けるだけでよいので、2枚のダストカバーを貼り付け
なければならなかつた従来方法に比べて組立作業性が向
上する。
部材に貼着し、且つ該カバー取付部材をパネルに固着す
る作業が完了するまでは、該ダストカバーのスリツトが
ミシン目状に保たれているので、取付段階で引つ張り力
が付与されてもスリツトが口開きを起こす虞れがなくな
り、また、カバー取付部材に1枚のダストカバーを貼り
付けるだけでよいので、2枚のダストカバーを貼り付け
なければならなかつた従来方法に比べて組立作業性が向
上する。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1ないし図4に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
【0008】本実施例ではまず、図1に示すように、予
め中央部にミシン目状スリツト6aを形成したフエルト
製のダストカバー6を用意し、このダストカバー6を、
位置決めピン1bやねじ穴1cを基準にして位置合わせ
しながら、カバー取付部材1の表面で窓孔1aを覆う位
置に貼着する。次いで、図2,3に示すように、ダスト
カバー6を貼着したカバー取付部材1をパネル4の内側
に嵌め込み、複数の止めねじ5をねじ穴1cを介してパ
ネル4に螺着させることによりカバー取付部材1を該パ
ネル4に固着し、ダストカバー6のミシン目状スリツト
6aをデイスク挿入口4aと対向させる。こうしてカバ
ー取付部材1をパネル4に固着し終えたなら、カツター
等を用いるか、あるいはコンパクトデイスクを強く押し
込むなどして、ミシン目状スリツト6aの継ぎ目6bを
切断し、図4に示すように、ミシン目状スリツト6aを
連通させた形の一条のスリツト6cを得る。その結果、
パネル4のデイスク挿入口4aは内側から1枚のダスト
カバー6に覆われることになつて、装置内への塵埃の侵
入が防止されるとともに、一条のスリツト6cが開閉自
在なので、コンパクトデイスクの装置内への挿入や装置
外への排出が該スリツト6cを介して行われることとな
る。
め中央部にミシン目状スリツト6aを形成したフエルト
製のダストカバー6を用意し、このダストカバー6を、
位置決めピン1bやねじ穴1cを基準にして位置合わせ
しながら、カバー取付部材1の表面で窓孔1aを覆う位
置に貼着する。次いで、図2,3に示すように、ダスト
カバー6を貼着したカバー取付部材1をパネル4の内側
に嵌め込み、複数の止めねじ5をねじ穴1cを介してパ
ネル4に螺着させることによりカバー取付部材1を該パ
ネル4に固着し、ダストカバー6のミシン目状スリツト
6aをデイスク挿入口4aと対向させる。こうしてカバ
ー取付部材1をパネル4に固着し終えたなら、カツター
等を用いるか、あるいはコンパクトデイスクを強く押し
込むなどして、ミシン目状スリツト6aの継ぎ目6bを
切断し、図4に示すように、ミシン目状スリツト6aを
連通させた形の一条のスリツト6cを得る。その結果、
パネル4のデイスク挿入口4aは内側から1枚のダスト
カバー6に覆われることになつて、装置内への塵埃の侵
入が防止されるとともに、一条のスリツト6cが開閉自
在なので、コンパクトデイスクの装置内への挿入や装置
外への排出が該スリツト6cを介して行われることとな
る。
【0009】このように上記実施例にあつては、ダスト
カバー6の貼着時やカバー取付部材1の固着時に該ダス
トカバー6に引つ張り力が付与されることを考慮して、
カバー取付部材1をパネル4に固着し終えるまではダス
トカバー6のスリツト6aをミシン目状のまま残してあ
るので、取付段階でダストカバー6に引つ張り力が作用
しても継ぎ目6bによりスリツト6aは閉じたままに保
たれ、よつて継ぎ目6bを切断してなる一条のスリツト
6cが口開き状態のまま取付を完了してしまうという不
都合が起こらず、デイスク挿入口4aを覆うダストカバ
ー6に高い防塵効果が期待できる。また、上記実施例に
あつては、カバー取付部材1に1枚のダストカバー6を
貼り付けるだけでよいので、2枚のダストカバーを重ね
合わせて貼り付ける必要のあつた従来方法に比べ、部品
点数が少なくなつて組立作業性が向上し、その分コスト
ダウンを図ることができる。
カバー6の貼着時やカバー取付部材1の固着時に該ダス
トカバー6に引つ張り力が付与されることを考慮して、
カバー取付部材1をパネル4に固着し終えるまではダス
トカバー6のスリツト6aをミシン目状のまま残してあ
るので、取付段階でダストカバー6に引つ張り力が作用
しても継ぎ目6bによりスリツト6aは閉じたままに保
たれ、よつて継ぎ目6bを切断してなる一条のスリツト
6cが口開き状態のまま取付を完了してしまうという不
都合が起こらず、デイスク挿入口4aを覆うダストカバ
ー6に高い防塵効果が期待できる。また、上記実施例に
あつては、カバー取付部材1に1枚のダストカバー6を
貼り付けるだけでよいので、2枚のダストカバーを重ね
合わせて貼り付ける必要のあつた従来方法に比べ、部品
点数が少なくなつて組立作業性が向上し、その分コスト
ダウンを図ることができる。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、カ
バー取付部材に1枚のダストカバーを貼り付けるだけで
よいので組立作業性が向上し、また、取付段階でダスト
カバーに引つ張り力が付与されなくなつてからミシン目
状のスリツトを一条のスリツトとなすので該ダストカバ
ーの防塵効果が損なわれる虞れがなく、よつて信頼性を
損なわずにコストダウンを図ることができる。
バー取付部材に1枚のダストカバーを貼り付けるだけで
よいので組立作業性が向上し、また、取付段階でダスト
カバーに引つ張り力が付与されなくなつてからミシン目
状のスリツトを一条のスリツトとなすので該ダストカバ
ーの防塵効果が損なわれる虞れがなく、よつて信頼性を
損なわずにコストダウンを図ることができる。
【図1】本発明の一実施例に係るダストカバーをカバー
取付部材に貼着した状態を示す正面図である。
取付部材に貼着した状態を示す正面図である。
【図2】図1のカバー取付部材をパネルに固着した状態
を示す正面図である。
を示す正面図である。
【図3】図2のA−A線に沿う要部断面図である。
【図4】図2のミシン目状スリツトを連通させて一条の
スリツトとなした状態を示す正面図である。
スリツトとなした状態を示す正面図である。
【図5】従来例に係るダストカバーをカバー取付部材に
貼着した状態を示す正面図である。
貼着した状態を示す正面図である。
【図6】図5のカバー取付部材をパネルに固着した状態
を示す部分断面図である。
を示す部分断面図である。
1 カバー取付部材
1a 窓孔
4 パネル
4a デイスク挿入口
6 ダストカバー
6a ミシン目状スリツト
6c スリツト
Claims (1)
- 【請求項1】 コンパクトデイスクの挿入・排出を行
うためのデイスク挿入口を有するパネルと、該パネルの
内側に固着されて上記デイスク挿入口と対向する位置に
窓孔を有するカバー取付部材と、該カバー取付部材に貼
着されて上記デイスク挿入口を覆う開閉自在なダストカ
バーとを備え、該ダストカバーを押し広げてコンパクト
デイスクの挿入・排出が行われるCDプレーヤの製造過
程において、ミシン目状のスリツトを形状したダストカ
バーをカバー取付部材に貼着し、該カバー取付部材をパ
ネルに固着した後、上記ミシン目状のスリツトを連通さ
せて一条のスリツトとなすことを特徴とするCDプレー
ヤ用ダストカバーの取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2924591A JPH04245094A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | Cdプレーヤ用ダストカバーの取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2924591A JPH04245094A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | Cdプレーヤ用ダストカバーの取付方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04245094A true JPH04245094A (ja) | 1992-09-01 |
Family
ID=12270871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2924591A Withdrawn JPH04245094A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | Cdプレーヤ用ダストカバーの取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04245094A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5793728A (en) * | 1993-07-19 | 1998-08-11 | Chrysler Corporation | Disc blocker and guide for CD player |
| US5978339A (en) * | 1996-05-02 | 1999-11-02 | Alps Electric Co., Ltd. | Recording/reproducing apparatus with a buffer member used for mounting a mechanism body |
| WO2007020771A1 (ja) * | 2005-08-19 | 2007-02-22 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 光ディスク装置 |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP2924591A patent/JPH04245094A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5793728A (en) * | 1993-07-19 | 1998-08-11 | Chrysler Corporation | Disc blocker and guide for CD player |
| US5978339A (en) * | 1996-05-02 | 1999-11-02 | Alps Electric Co., Ltd. | Recording/reproducing apparatus with a buffer member used for mounting a mechanism body |
| WO2007020771A1 (ja) * | 2005-08-19 | 2007-02-22 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 光ディスク装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR870002800Y1 (ko) | 차재용(車載用) 스피이커등의 부착기구 | |
| JP2002240651A (ja) | ドアハーネスの配索構造 | |
| JPH04245094A (ja) | Cdプレーヤ用ダストカバーの取付方法 | |
| US4557445A (en) | Auto device mounting structure | |
| JPH07223490A (ja) | ドアミラーの取付構造 | |
| JP3194326B2 (ja) | 自動車用サイドドアの三角窓構造 | |
| CN220422029U (zh) | 扬声器防尘棉定位结构及扬声器 | |
| JPS6239319A (ja) | サンル−フフレ−ムの取付構造 | |
| JPS5848856Y2 (ja) | スピ−カ装置 | |
| JPH027696Y2 (ja) | ||
| JPS6231561B2 (ja) | ||
| JP2568751B2 (ja) | 換気扇 | |
| JPH08132977A (ja) | 車両用スピーカ取付装置 | |
| JPH0324426Y2 (ja) | ||
| JPH0492774A (ja) | 自動車のルーフレール構造とその製造方法 | |
| KR0129887Y1 (ko) | 인스트루먼트 패널과 차체의 장착구조 | |
| JP2000318487A (ja) | 車両用表示装置の取付構造 | |
| KR100216699B1 (ko) | 차량의 루버 체결 장치 | |
| JPS5858010B2 (ja) | 分光光度計 | |
| KR200147900Y1 (ko) | 자동차 도어의 유동방지 경첩부재 | |
| KR0161575B1 (ko) | 자동차의 인스트루먼트 패널 중앙커버 자동 차폐장치 | |
| JPH0743833Y2 (ja) | 音響機器のキャビネット | |
| KR950010623Y1 (ko) | 테이프 카세트의 플랩 고정장치 | |
| JPH08265940A (ja) | 車両用ドアの配線構造 | |
| JPS586358B2 (ja) | スピ−カの取付方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |