JPH0424511B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0424511B2 JPH0424511B2 JP24556983A JP24556983A JPH0424511B2 JP H0424511 B2 JPH0424511 B2 JP H0424511B2 JP 24556983 A JP24556983 A JP 24556983A JP 24556983 A JP24556983 A JP 24556983A JP H0424511 B2 JPH0424511 B2 JP H0424511B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dead bolt
- key
- dead
- outside
- rotary lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B17/00—Accessories in connection with locks
- E05B17/22—Means for operating or controlling lock or fastening device accessories, i.e. other than the fastening members, e.g. switches, indicators
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B47/00—Operating or controlling locks or other fastening devices by electric or magnetic means
- E05B2047/0048—Circuits, feeding, monitoring
- E05B2047/0067—Monitoring
- E05B2047/0069—Monitoring bolt position
Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
- Patch Boards (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、出入口等に使用される扉におい
て、内側から施錠、外側からの施錠、内側
からの施錠で内側から解錠、外側からの施錠で
外側からの解錠、内側からの施錠で外側または
内側からの解錠、の5情報を機械的動作で電気的
に識別できるようにした錠装置に関するものであ
る。以下この発明を図面に基づいて説明する。
て、内側から施錠、外側からの施錠、内側
からの施錠で内側から解錠、外側からの施錠で
外側からの解錠、内側からの施錠で外側または
内側からの解錠、の5情報を機械的動作で電気的
に識別できるようにした錠装置に関するものであ
る。以下この発明を図面に基づいて説明する。
第1図a,bはこの発明の一実施例を示す一部
破断平面図と側面図で、1はケース、2は内側施
錠用のデツドボルト、3は外側施錠用のデツドボ
ルトで、デツドボルト2,3は従来1個であつた
のを厚みを分割して2個としたものである。ま
た、2aは前記デツドボルト2の先端に形成され
た係合カバーで、外側施錠でデツドボルト3を前
進させるときデツドボルト2を係合してデツドボ
ルト2,3を同時に前進させるとともに内側施錠
の場合、デツドボルト2に係合カバー2aが形成
されていないため生ずる扉のがたつきを防止して
いる。4,5は駆動体で、駆動体4はサムターン
T、駆動体5は鍵Kの回動により前記各デツドボ
ルト2,3をそれぞれ水平方向に前進、後退させ
るため別個に駆動するように形成されている。
6,7はそれぞれ前記駆動体4,5と一体に形成
された係合片、8,9は前記係合片6,7が係合
する係合溝、10は前記デツドボルト2,3を案
内する案内軸、11,12は前記案内軸10に摺
動自在に嵌合された長円状の案内孔、13,14
はばねで、デツドボルト2,3に取り付けられた
ピン15,16に嵌合され、その一端は係合片
6,7に設けたピン17,18に係止され、他端
はデツドボルト2,3に形成されたばね受け1
9,20に係止されている。21は前記デツドボ
ルト3に設けられた回動レバー、22は前記回動
レバー21の一端部に形成された係合片、23は
前記デツドボルト3に固着された固定軸で、回動
レバー21を回動自在に軸支している。24はば
ねで、回動レバー21の他端部21aに当接して
いる。25,26は前記係合片22が係合する係
合段部で、各デツドボルト2,3に形成されてい
る。27,28は前記各デツドボルト2,3に埋
設された磁石、29,30は突起、31はフロン
ト、32はストライク、33,34は前記磁石2
7,28の磁力線により作動して施解錠の情報を
送出するリードスイツチ、35,36はリード線
である。
破断平面図と側面図で、1はケース、2は内側施
錠用のデツドボルト、3は外側施錠用のデツドボ
ルトで、デツドボルト2,3は従来1個であつた
のを厚みを分割して2個としたものである。ま
た、2aは前記デツドボルト2の先端に形成され
た係合カバーで、外側施錠でデツドボルト3を前
進させるときデツドボルト2を係合してデツドボ
ルト2,3を同時に前進させるとともに内側施錠
の場合、デツドボルト2に係合カバー2aが形成
されていないため生ずる扉のがたつきを防止して
いる。4,5は駆動体で、駆動体4はサムターン
T、駆動体5は鍵Kの回動により前記各デツドボ
ルト2,3をそれぞれ水平方向に前進、後退させ
るため別個に駆動するように形成されている。
6,7はそれぞれ前記駆動体4,5と一体に形成
された係合片、8,9は前記係合片6,7が係合
する係合溝、10は前記デツドボルト2,3を案
内する案内軸、11,12は前記案内軸10に摺
動自在に嵌合された長円状の案内孔、13,14
はばねで、デツドボルト2,3に取り付けられた
ピン15,16に嵌合され、その一端は係合片
6,7に設けたピン17,18に係止され、他端
はデツドボルト2,3に形成されたばね受け1
9,20に係止されている。21は前記デツドボ
ルト3に設けられた回動レバー、22は前記回動
レバー21の一端部に形成された係合片、23は
前記デツドボルト3に固着された固定軸で、回動
レバー21を回動自在に軸支している。24はば
ねで、回動レバー21の他端部21aに当接して
いる。25,26は前記係合片22が係合する係
合段部で、各デツドボルト2,3に形成されてい
る。27,28は前記各デツドボルト2,3に埋
設された磁石、29,30は突起、31はフロン
ト、32はストライク、33,34は前記磁石2
7,28の磁力線により作動して施解錠の情報を
送出するリードスイツチ、35,36はリード線
である。
なお、ばね24は錠装置の上下方向が図示のも
のと逆に取り付けられた場合、すなわち、係合片
22を上昇させて各係合段部25,26に係合さ
せなければならないときに設けたものであるが、
その他必要に応じて取り付けることもでき、回動
レバー21を室内側からみて反時計方向に動作さ
せる方向に付勢されている。そしてばね24の付
勢力は回動レバー21を回動させる力を有する範
囲内で、かつ、ばね13,14が係合片6,7の
ピン17,18を押圧する力よりも弱い力である
ように設定されている。
のと逆に取り付けられた場合、すなわち、係合片
22を上昇させて各係合段部25,26に係合さ
せなければならないときに設けたものであるが、
その他必要に応じて取り付けることもでき、回動
レバー21を室内側からみて反時計方向に動作さ
せる方向に付勢されている。そしてばね24の付
勢力は回動レバー21を回動させる力を有する範
囲内で、かつ、ばね13,14が係合片6,7の
ピン17,18を押圧する力よりも弱い力である
ように設定されている。
次に動作について説明する。
まず、室内に居て室内側から施錠する場合はサ
ムターンTは反時計方向に回動させると、第2図
a,bに示すように駆動体4、係合片6を介して
デツドボルト2のみが矢印A方向に前進し、駆動
体4の係合片6が突起29に当接した位置で施錠
を完了する。このとき、リードスイツチ33が磁
石27により作動して室内側からの施錠情報を送
出する。
ムターンTは反時計方向に回動させると、第2図
a,bに示すように駆動体4、係合片6を介して
デツドボルト2のみが矢印A方向に前進し、駆動
体4の係合片6が突起29に当接した位置で施錠
を完了する。このとき、リードスイツチ33が磁
石27により作動して室内側からの施錠情報を送
出する。
次に、室内で室内側から施錠したのを室内側か
ら解錠する場合は、施錠のときの逆の動作を行
う。
ら解錠する場合は、施錠のときの逆の動作を行
う。
すなわち、サムターンTを時計方向に回動させ
ると、駆動体4、係合片6を介してデツドボルト
2が矢印A方向と反対方向に後退する。そして、
係合片6が突起30に当接して解錠を完了する。
このときリードスイツチ33は磁石27から離れ
た状態になつて室内側開錠の情報を送出する。
ると、駆動体4、係合片6を介してデツドボルト
2が矢印A方向と反対方向に後退する。そして、
係合片6が突起30に当接して解錠を完了する。
このときリードスイツチ33は磁石27から離れ
た状態になつて室内側開錠の情報を送出する。
次に、外出時に外側から施錠する場合は、鍵K
の鍵穴に差し込んで第3図a,bに示すように室
内側からみて反時計方向(外側からみれば時計方
向)に回動させると、駆動体5の回動により係合
片7で外側のデツドボルト3を矢印A方向に前進
させる。このとき内側のデツドボルト2の係合カ
バー2aに当接してデツドボルト2を同時に前進
させる。このとき、回動レバー21は回動レバー
21の他端部21aがケース1に当接している状
態から解放されるので係合片22の自重、あるい
はばね24の反発力により反時計方向に回動し、
回動レバー21の係合片22が下降(逆の場合は
上昇)して各デツドボルト2,3の係合段部2
5,26に係合する。そして、係合片7が突起2
9に当接して施錠を完了する。このとき、リード
スイツチ33,34が磁石27,28により作動
して外側からの施錠情報を送出する。
の鍵穴に差し込んで第3図a,bに示すように室
内側からみて反時計方向(外側からみれば時計方
向)に回動させると、駆動体5の回動により係合
片7で外側のデツドボルト3を矢印A方向に前進
させる。このとき内側のデツドボルト2の係合カ
バー2aに当接してデツドボルト2を同時に前進
させる。このとき、回動レバー21は回動レバー
21の他端部21aがケース1に当接している状
態から解放されるので係合片22の自重、あるい
はばね24の反発力により反時計方向に回動し、
回動レバー21の係合片22が下降(逆の場合は
上昇)して各デツドボルト2,3の係合段部2
5,26に係合する。そして、係合片7が突起2
9に当接して施錠を完了する。このとき、リード
スイツチ33,34が磁石27,28により作動
して外側からの施錠情報を送出する。
次に、外側から施錠したのを外側から解錠する
場合は鍵を差し込み施錠のときと逆の動作を行
う。このとき、内側のデツドボルト2は回動レバ
ー21の係合片22に係合されているので両デツ
ドボルト2,3は一体となつて後退し、係合片7
が突起30に当接して解錠状態になる。このと
き、回動レバー21の他端部21aがケース1に
当接するのでばね24が付勢され、かつ、係合片
22が上昇して係合段部25,26から離脱した
状態を保持する。このとき、リードスイツチ3
3,34は磁石27,28から離れた状態になる
ので外側からの解錠の情報を送出する。なお、こ
の場合、内側から開錠しても外側から解錠したの
と同じスイツチ情報となるので、内側か外側かの
区別はこのままではできないが、外側から施錠さ
れた後、解錠されたという状況は把握することが
できる。
場合は鍵を差し込み施錠のときと逆の動作を行
う。このとき、内側のデツドボルト2は回動レバ
ー21の係合片22に係合されているので両デツ
ドボルト2,3は一体となつて後退し、係合片7
が突起30に当接して解錠状態になる。このと
き、回動レバー21の他端部21aがケース1に
当接するのでばね24が付勢され、かつ、係合片
22が上昇して係合段部25,26から離脱した
状態を保持する。このとき、リードスイツチ3
3,34は磁石27,28から離れた状態になる
ので外側からの解錠の情報を送出する。なお、こ
の場合、内側から開錠しても外側から解錠したの
と同じスイツチ情報となるので、内側か外側かの
区別はこのままではできないが、外側から施錠さ
れた後、解錠されたという状況は把握することが
できる。
次に、内側から施錠したのを外側から解錠する
場合は、外側のデツドボルト3が解錠状態にあつ
て、このままでは内側のデツドボルト2を解錠さ
せることができないので、まず、外側から鍵Kを
差し込んで外側から施錠する動作を行つて施錠
し、外側施錠と同じ状態にする。このとき、リー
ドスイツチ34は磁石28により外側の施錠情報
を送出する。
場合は、外側のデツドボルト3が解錠状態にあつ
て、このままでは内側のデツドボルト2を解錠さ
せることができないので、まず、外側から鍵Kを
差し込んで外側から施錠する動作を行つて施錠
し、外側施錠と同じ状態にする。このとき、リー
ドスイツチ34は磁石28により外側の施錠情報
を送出する。
次いで、外側から解錠する動作を行つて開錠す
る。このとき、磁石27,28はリードスイツチ
33,34から離れるので開錠の情報が送出され
る。
る。このとき、磁石27,28はリードスイツチ
33,34から離れるので開錠の情報が送出され
る。
以上説明したようにこの発明は、駆動体とデツ
ドボルトをそれぞれ2分割して2個として別駆動
させる錠装置において、鍵側のデツドボルトに固
定軸を設け、この固定軸に回動レバーを回動自在
に軸支し、この回動レバーの一端部に係合片を設
け、鍵側のデツドボルトの前進するときのみ回動
レバーが回動して係合片を係合させる係合段部を
各デツドボルトにそれぞれ形成し、鍵側のデツド
ボルトを後退させて、回動レバーの後端部が錠装
置の内面に当接させたとき各デツドボルトの係合
段部に係合している係合片を離脱させるように回
動レバーの後端部に形成するとともに、サムター
ン側のデツドボルトの前進、後退に対応して作
動、不作動となるスイツチと、鍵側のデツドボル
トの前進、後退に対応して作動、不作動となるス
イツチとを設けたので、内側からの施錠か、
外側からの施錠か、内側からの施錠で、内側か
らの解錠か、外側からの施錠で、外側または内
側からの解錠か、内側からの施錠で、外側から
の解錠か、の情報を2個のスイツチの作動、不作
動状態と、途中経過の状態とにより分別して得ら
れ、かつ、内側から施錠状態である場合でも外側
から解錠できるので、防犯、防災等の管理にきわ
めて有効であり、内側からの施錠であれば人が在
室していることが判別でき、在室者の生活情報、
例えば24時間経過しても洗面所使用情報、電灯の
点灯等の変化のないときは在室者に事故発生の情
報が得られる利点を有する。
ドボルトをそれぞれ2分割して2個として別駆動
させる錠装置において、鍵側のデツドボルトに固
定軸を設け、この固定軸に回動レバーを回動自在
に軸支し、この回動レバーの一端部に係合片を設
け、鍵側のデツドボルトの前進するときのみ回動
レバーが回動して係合片を係合させる係合段部を
各デツドボルトにそれぞれ形成し、鍵側のデツド
ボルトを後退させて、回動レバーの後端部が錠装
置の内面に当接させたとき各デツドボルトの係合
段部に係合している係合片を離脱させるように回
動レバーの後端部に形成するとともに、サムター
ン側のデツドボルトの前進、後退に対応して作
動、不作動となるスイツチと、鍵側のデツドボル
トの前進、後退に対応して作動、不作動となるス
イツチとを設けたので、内側からの施錠か、
外側からの施錠か、内側からの施錠で、内側か
らの解錠か、外側からの施錠で、外側または内
側からの解錠か、内側からの施錠で、外側から
の解錠か、の情報を2個のスイツチの作動、不作
動状態と、途中経過の状態とにより分別して得ら
れ、かつ、内側から施錠状態である場合でも外側
から解錠できるので、防犯、防災等の管理にきわ
めて有効であり、内側からの施錠であれば人が在
室していることが判別でき、在室者の生活情報、
例えば24時間経過しても洗面所使用情報、電灯の
点灯等の変化のないときは在室者に事故発生の情
報が得られる利点を有する。
第1図a,bはこの発明の一実施例を示す一部
破断平面図と側面図、第2図a,bは内側からの
施錠状態を示す平面図と側面図、第3図a,bは
外側からの施錠状態を示す平面図と側面図であ
る。 図中は、1はケース、2,3はデツドボルト、
2aは係合カバー、4,5は駆動体、6,7は係
合片、8,9は係合溝、10は案内軸、11,1
2は案内孔、13,14,24はばね、15,1
6,17,18はピン、19,20はばね受け、
21は回動レバー、21aは他端部、22は係合
片、23は固定軸、25,26は係合段部、2
7,28は磁石、29,30は突起、31はフロ
ント、32はストライク、33,34はリードス
イツチ、35,36はリード線、Tはサムター
ン、Kは鍵である。
破断平面図と側面図、第2図a,bは内側からの
施錠状態を示す平面図と側面図、第3図a,bは
外側からの施錠状態を示す平面図と側面図であ
る。 図中は、1はケース、2,3はデツドボルト、
2aは係合カバー、4,5は駆動体、6,7は係
合片、8,9は係合溝、10は案内軸、11,1
2は案内孔、13,14,24はばね、15,1
6,17,18はピン、19,20はばね受け、
21は回動レバー、21aは他端部、22は係合
片、23は固定軸、25,26は係合段部、2
7,28は磁石、29,30は突起、31はフロ
ント、32はストライク、33,34はリードス
イツチ、35,36はリード線、Tはサムター
ン、Kは鍵である。
Claims (1)
- 1 駆動体を2分割して2個とし、同じくデツド
ボルトの厚みを2分割して2個とし、前記駆動体
の一方と他方に前記各デツドボルトをそれぞれ別
個に前進、後退させるように係合せしめ、前記駆
動体の一方をサムターンにより回動可能に構成
し、また、他方を鍵により回動可能に構成し、前
記鍵の駆動により前進するときのみ前記鍵側のデ
ツドボルトが前記サムターン側のデツドボルトに
係合する係合カバーを前記サムターン側のデツド
ボルトに形成し、前記各デツドボルトがそれぞれ
前進、後退することにより施解錠を行う錠装置に
おいて、前記鍵側のデツドボルトに固定軸を設
け、この固定軸に回動レバーを回動自在に軸支
し、この回動レバーの一端部に係合片を設け、前
記鍵側のデツドボルトが前進するときのみ前記回
動レバーが回動して前記係合片を係合させる係合
段部を前記各デツドボルトにそれぞれ形成し、前
記鍵側のデツドボルトを後退させて、前記回動レ
バーの後端部が前記錠装置の内面に当接したとき
前記各デツドボルトの係合段部に係合している前
記係合片を離脱させるように前記回動レバーの後
端部を形成するとともに、前記サムターン側のデ
ツドボルトの前進、後退に対応して作動、不作動
となるスイツチと、前記鍵側デツドボルトの前
進、後退に対応して作動、不作動となるスイツチ
とを設けたことを特徴とする錠装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24556983A JPS60141971A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 錠装置 |
| CH619584A CH665447A5 (de) | 1983-12-28 | 1984-12-27 | Tuerschloss. |
| SE8406616A SE454902B (sv) | 1983-12-28 | 1984-12-27 | Lasanordning |
| NL8403947A NL8403947A (nl) | 1983-12-28 | 1984-12-27 | Sluitinrichting. |
| FI845143A FI83252C (fi) | 1983-12-28 | 1984-12-27 | Laosanordning. |
| AU37204/84A AU564081B2 (en) | 1983-12-28 | 1984-12-28 | Lock |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24556983A JPS60141971A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 錠装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60141971A JPS60141971A (ja) | 1985-07-27 |
| JPH0424511B2 true JPH0424511B2 (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=17135663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24556983A Granted JPS60141971A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 錠装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60141971A (ja) |
| AU (1) | AU564081B2 (ja) |
| CH (1) | CH665447A5 (ja) |
| FI (1) | FI83252C (ja) |
| NL (1) | NL8403947A (ja) |
| SE (1) | SE454902B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0640804Y2 (ja) * | 1987-06-25 | 1994-10-26 | 松下電工株式会社 | 電気錠制御システム |
| JP2008261138A (ja) * | 2007-04-11 | 2008-10-30 | Asahi Kasei Homes Kk | 扉の施錠解錠装置及び施錠解錠表示装置 |
-
1983
- 1983-12-28 JP JP24556983A patent/JPS60141971A/ja active Granted
-
1984
- 1984-12-27 FI FI845143A patent/FI83252C/fi not_active IP Right Cessation
- 1984-12-27 CH CH619584A patent/CH665447A5/de not_active IP Right Cessation
- 1984-12-27 SE SE8406616A patent/SE454902B/sv not_active IP Right Cessation
- 1984-12-27 NL NL8403947A patent/NL8403947A/nl not_active Application Discontinuation
- 1984-12-28 AU AU37204/84A patent/AU564081B2/en not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| NL8403947A (nl) | 1985-07-16 |
| AU3720484A (en) | 1985-07-04 |
| CH665447A5 (de) | 1988-05-13 |
| SE8406616L (sv) | 1985-06-29 |
| FI83252C (fi) | 1991-06-10 |
| AU564081B2 (en) | 1987-07-30 |
| SE454902B (sv) | 1988-06-06 |
| FI845143A0 (fi) | 1984-12-27 |
| FI83252B (fi) | 1991-02-28 |
| FI845143L (fi) | 1985-06-29 |
| JPS60141971A (ja) | 1985-07-27 |
| SE8406616D0 (sv) | 1984-12-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1273712C (zh) | 电控锁 | |
| US4633687A (en) | Drive mechanism for key operated electronic lock | |
| US3672714A (en) | Mortise lock with multiple functions | |
| US5007261A (en) | Electrically actuated lock mechanism with electrical failure protection | |
| CN1550629B (zh) | 锁机构 | |
| US4108482A (en) | Disengaging spindle locking mechanism | |
| US2270559A (en) | Door lock | |
| JPH04265381A (ja) | 電気機械式ドア錠 | |
| CA2895850C (en) | Latch mechanism for an exit device | |
| JPH0781445B2 (ja) | 車両ロック装置 | |
| CN110644858B (zh) | 锁具及其控制方法 | |
| JPS61500675A (ja) | ラッチ錠機構 | |
| JPH0424511B2 (ja) | ||
| JPH0978915A (ja) | 錠装置 | |
| CN114059849B (zh) | 一种门锁 | |
| US1493526A (en) | Lock | |
| EP1357245A2 (en) | Rotary Locking Device | |
| CN2172797Y (zh) | 机械密码联锁型防盗门锁 | |
| EP0229514B1 (en) | Lock bolts | |
| JP2526222B2 (ja) | 盗難防止システム | |
| JPH0613989Y2 (ja) | 金庫扉のロック機構 | |
| CN213710720U (zh) | 智能门锁锁体 | |
| JP2515197Y2 (ja) | 扉錠の施解錠装置 | |
| JPH07122364B2 (ja) | 引戸の錠装置 | |
| JP2574727B2 (ja) | 電気錠のラッチ機構 |